JPH01238376A - 画質改善回路 - Google Patents
画質改善回路Info
- Publication number
- JPH01238376A JPH01238376A JP6602188A JP6602188A JPH01238376A JP H01238376 A JPH01238376 A JP H01238376A JP 6602188 A JP6602188 A JP 6602188A JP 6602188 A JP6602188 A JP 6602188A JP H01238376 A JPH01238376 A JP H01238376A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、画質の向上を目的とした高解像度テレビジ
ョン受像機(EDTV)等に適用して好適な画質改善回
路に間する。
ョン受像機(EDTV)等に適用して好適な画質改善回
路に間する。
[従来の技術]
テレビジョン信号を送受信する場合、その画質を向上さ
せるために、送信側でテレビジョン信号の輝度信号の主
として高域成分を予め強調(プリエンファシス)して送
信し、受信側でその補正を行なう(ディエンファシス)
ことにより、気になる高域成分ノイズを減少させ、S/
Nを改善する手段が用いられる。
せるために、送信側でテレビジョン信号の輝度信号の主
として高域成分を予め強調(プリエンファシス)して送
信し、受信側でその補正を行なう(ディエンファシス)
ことにより、気になる高域成分ノイズを減少させ、S/
Nを改善する手段が用いられる。
受信側でディエンファシスを行なわなければ高域強調さ
れた画像となり、いわゆるデイテールの改善された画像
が得られる。
れた画像となり、いわゆるデイテールの改善された画像
が得られる。
その送信方法として、低域部分の振幅に応じてエンファ
シス量を変える方法がある。
シス量を変える方法がある。
この方法を用いた送信側における画質改善回路(高域増
強回vN>とじて、第2図に示すような構成が知られて
いる。
強回vN>とじて、第2図に示すような構成が知られて
いる。
第2図に示すように、画質改善回路20の入力端子Aに
はテレビジョン信号Saが供給され、このテレビジョン
信号Saは加算器2L バイパスフィルタ22及びロ
ーパスフィルタ23に夫々供給される。
はテレビジョン信号Saが供給され、このテレビジョン
信号Saは加算器2L バイパスフィルタ22及びロ
ーパスフィルタ23に夫々供給される。
バイパスフィルタ22ではテレビジョン信号Saの高域
成分Sahのみが抽出され、乗算器24に送出される。
成分Sahのみが抽出され、乗算器24に送出される。
ローパスフィルタ23ではテレビジョン信号Saの低域
成分SaQが抽出され、係数作成回路26に送出される
。
成分SaQが抽出され、係数作成回路26に送出される
。
係数作成回路25ではテレビジョン信号Saの低域成分
SaRからテレビジョン信号Saの高域部分を強調する
ためのエンファシス量をFA整する係数Kが作成される
。
SaRからテレビジョン信号Saの高域部分を強調する
ためのエンファシス量をFA整する係数Kが作成される
。
この係数には、低域成分5aI2の振幅が小さいときに
はエンファシス量が大きくなり、低域成分5allのt
g幅が大きいときにはエンファシス量が小さくなるよう
に作成される。
はエンファシス量が大きくなり、低域成分5allのt
g幅が大きいときにはエンファシス量が小さくなるよう
に作成される。
この係数にと高域成分Sahは乗算器24で乗算され、
その演算結果(エンファシス量)Pが加算!21に供給
される。
その演算結果(エンファシス量)Pが加算!21に供給
される。
この加算器21においてテレビジョン信号Saにエンフ
ァシス量Pが加算される。
ァシス量Pが加算される。
したがって、加算器21からはテレビジョン信号Saの
高域部分が強調された信号sbが得られ、これが出力端
子Bに出力される。
高域部分が強調された信号sbが得られ、これが出力端
子Bに出力される。
その結果、画面の暗い部分、即ち低域成分SaRの振幅
が小さいときにはデイテールの低下が補償され、低域成
分SaΩの振幅が大きいとき(画面が明るい部分)には
、過変調が防止される。
が小さいときにはデイテールの低下が補償され、低域成
分SaΩの振幅が大きいとき(画面が明るい部分)には
、過変調が防止される。
ところで、第2図に示すような構成の画質改善回1ra
20を用いて高域増強されたテレビジョン信号Scを受
信する場合には、強調された高域部分を元の信号に復元
する必要がある。
20を用いて高域増強されたテレビジョン信号Scを受
信する場合には、強調された高域部分を元の信号に復元
する必要がある。
そのため、通常テレビジョン受像機には第3図に示すよ
うな構成の画質改善回路30が設けられている。
うな構成の画質改善回路30が設けられている。
第3図に示すように入力端子Cには高域部分が強調され
たテレビジョン信号Scが供給されている。
たテレビジョン信号Scが供給されている。
このテレビジョン信号Scは減算器31. バイパス
フィルタ32及びローパスフィルタ33に夫々供給され
ている。
フィルタ32及びローパスフィルタ33に夫々供給され
ている。
バイパスフィルタ32においてはテレビジョン信号Sc
の高域成分Schが抽出され、その高域成分Schが乗
算634に送出される。
の高域成分Schが抽出され、その高域成分Schが乗
算634に送出される。
一方、ローパスフィルタ33ではテレビジョン信号Sc
の低域成分Sc9が取り出され、この低域成分ScQは
ディエンファシス量Qtt!til!するための係数作
成回路36に供給される。
の低域成分Sc9が取り出され、この低域成分ScQは
ディエンファシス量Qtt!til!するための係数作
成回路36に供給される。
係数作成回路36では低域成分Sc9の振幅が小さいと
きにはディエンファシス量Qが大きくなり、低域成分5
cflの振幅が大きいときにはディエンファシスff1
Qが小さくなるように係数Kが作成される。
きにはディエンファシス量Qが大きくなり、低域成分5
cflの振幅が大きいときにはディエンファシスff1
Qが小さくなるように係数Kが作成される。
4の係数には乗算器34に供給され、高域成分Schと
乗算されてディエンファシス量Qが減算器31に出力さ
れる。
乗算されてディエンファシス量Qが減算器31に出力さ
れる。
減算831ではテレビジョン信号Scからディエンファ
シスff1Qが減算される。
シスff1Qが減算される。
その結果、送信機側で強調された高域部分が復元され、
その信号Sdが出力端子りに送出される。
その信号Sdが出力端子りに送出される。
しかしながら、従来の画質改善回路30では画像の明暗
に応じてディエンファシスjIQが決められており、テ
レビジョン受像機側での視聴条件は標準的な一定条件で
決められていた。
に応じてディエンファシスjIQが決められており、テ
レビジョン受像機側での視聴条件は標準的な一定条件で
決められていた。
そのため、テレビジョン受像機の蛍光面に照射される外
光によって画i劣化が生じる虞れがあった。
光によって画i劣化が生じる虞れがあった。
)貴官すると、従来のテレビジョン受像機では蛍光面に
照射される外光が強いときにはノイズが比較的目立たな
いが、デイテールが低下する。また、外光が弱いときに
はデイテールの低下は少ないがノイズが目立つなどの問
題点が発生する。
照射される外光が強いときにはノイズが比較的目立たな
いが、デイテールが低下する。また、外光が弱いときに
はデイテールの低下は少ないがノイズが目立つなどの問
題点が発生する。
そこで、この発明ではこのような従来の問題点を構成簡
単に解決したものであって、テレビジョン受像機の蛍光
面にpE、射される外光に応じてディエンファシス量を
w4整する画質改善回路を提案するものである。
単に解決したものであって、テレビジョン受像機の蛍光
面にpE、射される外光に応じてディエンファシス量を
w4整する画質改善回路を提案するものである。
[課題を解決するための手段]
上述の問題点を解決するため、この発明においては、テ
レビジョン受像機の蛍光面近傍に設けられた外光を検出
する光検出手段と、 光検出手段において検出された光を測定する光量測定手
段と、 測定光量に基づいてディエンファシス量を制御する係数
を作成する係数作成手段とを具備し、外光量に応じてデ
ィエンファシス量をr!!4!1するようにしたことを
特徴とするものである。
レビジョン受像機の蛍光面近傍に設けられた外光を検出
する光検出手段と、 光検出手段において検出された光を測定する光量測定手
段と、 測定光量に基づいてディエンファシス量を制御する係数
を作成する係数作成手段とを具備し、外光量に応じてデ
ィエンファシス量をr!!4!1するようにしたことを
特徴とするものである。
[作 用]
この構成において、第1図に示す画質改善回路1は、テ
レビジョン受像機の蛍光面近傍に設けられた光検出手段
2によって蛍光面に外光が照射されたことが検出される
。
レビジョン受像機の蛍光面近傍に設けられた光検出手段
2によって蛍光面に外光が照射されたことが検出される
。
蛍光面に照射された外光の光量は光量測定手段3によっ
て測定され、この測定結果Rが係数作成手段4に供給さ
れる。
て測定され、この測定結果Rが係数作成手段4に供給さ
れる。
テレビジョン信号Scの低域成分5cflと外光量Rと
に基づいて、ディエンファシス量TI制御するための係
数Kが係数作成手段4において作成され、この係数には
乗算手段34に出力される。
に基づいて、ディエンファシス量TI制御するための係
数Kが係数作成手段4において作成され、この係数には
乗算手段34に出力される。
乗算手段34ではテレビジョン信号Scの高域成分Sc
hと係数Kからディエンファシスff1Tが演算され、
このディエンファシス量Tは減算手段31に供給される
。
hと係数Kからディエンファシスff1Tが演算され、
このディエンファシス量Tは減算手段31に供給される
。
減算手段31においてはテレビジョン信号Scからディ
エンファシス量Tが減算され、出力信号Seが出力端子
りに出力される。
エンファシス量Tが減算され、出力信号Seが出力端子
りに出力される。
その結果、外光量Rに応じてディエンファシス量Tが調
整されるため、視聴条件に適応した画像を容易に得るこ
とができる。
整されるため、視聴条件に適応した画像を容易に得るこ
とができる。
〔実 施 例]
続いて、この発明に係る画質改善回路の一例をテレビジ
ョン受像機に適用した場合につき、第1図以下を参照し
て詳細に説明する。
ョン受像機に適用した場合につき、第1図以下を参照し
て詳細に説明する。
第1図はテレビジョン受像機における画質改善回路の構
成を示す図である。
成を示す図である。
テレビジョン受像機における画質改善回路lはテレビジ
ョン受像機の蛍光面(図示せず)近傍に光検出手段とし
て光センサ2が設けられ、蛍光面にI!1g射される光
が検出されている。
ョン受像機の蛍光面(図示せず)近傍に光検出手段とし
て光センサ2が設けられ、蛍光面にI!1g射される光
が検出されている。
光電変換出力は亮量測定回路3において光量測定がなさ
れ、2kM化データRとして係数作成手段4に供給され
る。
れ、2kM化データRとして係数作成手段4に供給され
る。
一方、入力端子Cから供給されたテレビジョン信号Sc
はローパスフィルタ33によって低域成分ScRが抽出
され、係数作成手段4に供給される。
はローパスフィルタ33によって低域成分ScRが抽出
され、係数作成手段4に供給される。
この係数作成手段4においては、まず光量Rによる係数
Tr(0≦Tr≦0.5)と、低域成分ScQによる係
数T s (05T s≦0.5)が夫々生成される。
Tr(0≦Tr≦0.5)と、低域成分ScQによる係
数T s (05T s≦0.5)が夫々生成される。
なお、この係数T rl T sと光量R9低域成分
Sc9との関係は予め設定しておくものとする。
Sc9との関係は予め設定しておくものとする。
次に、これらの係数T rl T sから係数にはに
=Tr+Ts・1111(1) と表わされる。
=Tr+Ts・1111(1) と表わされる。
例えば、係数にの値が0の時tよディエンファシスjl
Tが0となり、デイテールがより改善されるが、S/N
比は改善されない。
Tが0となり、デイテールがより改善されるが、S/N
比は改善されない。
また、係数に=1のときはテレビジョン信号の高域成分
Schそのままがディエンファシス量Tとなるためデイ
テール改善は行なわれないが、S/N比はより改善され
る。
Schそのままがディエンファシス量Tとなるためデイ
テール改善は行なわれないが、S/N比はより改善され
る。
(1)式に基づいて得られた係数には乗算@34に供給
され、バイパスフィルタ32によって抽出されたテレビ
ジョン信号Scの高域成分Schと乗算される。
され、バイパスフィルタ32によって抽出されたテレビ
ジョン信号Scの高域成分Schと乗算される。
その結果、ディエンファシス量Tが算出され、この外光
に応じて調整されたディエンファシス量Tは減算631
に供給される。
に応じて調整されたディエンファシス量Tは減算631
に供給される。
減算器31では受信されたテレビジョン信号SCからこ
のディエンファシスflTが減算される。
のディエンファシスflTが減算される。
その結果、外光に応じてm賀改善が施されたテレビジョ
ン信号Seが出力端子りに出力される。
ン信号Seが出力端子りに出力される。
したがって、外光flRが゛多い場合(T r!q O
)、係数には0に近づきディエンファシス量Tが少なく
なるため、出力画面ではデイテールがより改善される。
)、係数には0に近づきディエンファシス量Tが少なく
なるため、出力画面ではデイテールがより改善される。
また、外光量Rが少ない場合(Tr″qo、5)、係数
にはlに近づきディエンファシス量Tはテレビジョン信
号の高域成分Sc+1に近づく。
にはlに近づきディエンファシス量Tはテレビジョン信
号の高域成分Sc+1に近づく。
そのため、出力画面としてはデイテールはあまり改善さ
れないが、S/N比はより改善される。
れないが、S/N比はより改善される。
したがフで、テレビジョン受像機の蛍光面に照射される
外光による画質劣化を改善することができる。
外光による画質劣化を改善することができる。
なお、この実施例においては、係数Tr、Tsを夫々0
〜0.5までと設定したが、勿論これに限るものではな
い。
〜0.5までと設定したが、勿論これに限るものではな
い。
例えば、係数TrをO≦Tr≦0.8とし、係数Tsを
O≦Ts≦0.2とすると、ディエンファシス量は光f
iRの影響をより大きく受けることになる。
O≦Ts≦0.2とすると、ディエンファシス量は光f
iRの影響をより大きく受けることになる。
また、ディエンファシス量Tは光量Rに応じて強制的に
設定することも可能である。
設定することも可能である。
この場合、例えばデイテールをより改善させたいときは
、係数Tr、Tsを強制的に0とすることによってディ
エンファシス量TがOとなり、デイテールがより改善さ
れる。また、S/N比をより改善したいときは係数Tr
、Tsを0.5に強制的にすることによフて係数には1
となり、SlN比がより改善される。
、係数Tr、Tsを強制的に0とすることによってディ
エンファシス量TがOとなり、デイテールがより改善さ
れる。また、S/N比をより改善したいときは係数Tr
、Tsを0.5に強制的にすることによフて係数には1
となり、SlN比がより改善される。
このようにディエンファシスjlTを強制的に設定する
ことは、簡単なスイッチ動作によって行なうことができ
る。そのため、アナログ処理においても同様なシステム
処理が可能となり、EDTVのようなデジタル処理が中
心となるデジタルテレビジョン受像機のみならず、アナ
ログテレビジョン受像機においてもこの発明に係る画質
改善回路lを用いることができる。
ことは、簡単なスイッチ動作によって行なうことができ
る。そのため、アナログ処理においても同様なシステム
処理が可能となり、EDTVのようなデジタル処理が中
心となるデジタルテレビジョン受像機のみならず、アナ
ログテレビジョン受像機においてもこの発明に係る画質
改善回路lを用いることができる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明はテレビジョン受像機の
蛍光面近傍に設けられた外光を検出する光検出手段と、 光検出手段において検出された光を測定する光fii1
11定手段と、 測定光量に基づいてディエンファシス量を制御する係数
を作成する係数作成手段とを具備し、外光量に応じてデ
ィエンファシス量を調整するようにしたことを特徴とす
るものである。
蛍光面近傍に設けられた外光を検出する光検出手段と、 光検出手段において検出された光を測定する光fii1
11定手段と、 測定光量に基づいてディエンファシス量を制御する係数
を作成する係数作成手段とを具備し、外光量に応じてデ
ィエンファシス量を調整するようにしたことを特徴とす
るものである。
従って、テレビジョン受像機の蛍光面に照射される光量
によってディエンファシス量がUf4taされるため、
外光による視覚上の画質劣化を改善することができる。
によってディエンファシス量がUf4taされるため、
外光による視覚上の画質劣化を改善することができる。
損言すれば、外光量が大きいとき、ノイズが比較的目立
たないため、ディエンファシス量が少なくなりデイテー
ルがより改善される。また、外光量が小さいときは、デ
イテールの低下は少ないので、ディエンファシス量が多
くなりS/N比の改善が重視される。
たないため、ディエンファシス量が少なくなりデイテー
ルがより改善される。また、外光量が小さいときは、デ
イテールの低下は少ないので、ディエンファシス量が多
くなりS/N比の改善が重視される。
したがって、この発明に係る画質改善回路は上述したよ
うな高解像度テレビジョン受像機等に適用して極めて好
適である。
うな高解像度テレビジョン受像機等に適用して極めて好
適である。
第1図はこの発明に係る画質改善回路の一例を示す系統
図、第2図は送信側における画質改善回路を示す系統図
、第3図は従来の受信側におけるiiI?a改善回路を
示す系統図である。 l・・・i!i質改善回路 2・φφ光検出手段 3・争や光量測定手段 4・・・係数作成手段 K・・・係数 Q、T−・・ディエンファシス量 R・・・光量
図、第2図は送信側における画質改善回路を示す系統図
、第3図は従来の受信側におけるiiI?a改善回路を
示す系統図である。 l・・・i!i質改善回路 2・φφ光検出手段 3・争や光量測定手段 4・・・係数作成手段 K・・・係数 Q、T−・・ディエンファシス量 R・・・光量
Claims (1)
- (1)テレビジョン受像機の蛍光面近傍に設けられた外
光を検出する光検出手段と、 上記光検出手段において検出された光を測定する光量測
定手段と、 測定光量に基づいてディエンファシス量を制御する係数
を作成する係数作成手段とを具備し、外光量に応じてデ
ィエンファシス量を調整するようにしたことを特徴とす
る画質改善回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6602188A JPH01238376A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 画質改善回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6602188A JPH01238376A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 画質改善回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01238376A true JPH01238376A (ja) | 1989-09-22 |
Family
ID=13303853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6602188A Pending JPH01238376A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 画質改善回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01238376A (ja) |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP6602188A patent/JPH01238376A/ja active Pending
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