JPH01238382A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
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- JPH01238382A JPH01238382A JP63066330A JP6633088A JPH01238382A JP H01238382 A JPH01238382 A JP H01238382A JP 63066330 A JP63066330 A JP 63066330A JP 6633088 A JP6633088 A JP 6633088A JP H01238382 A JPH01238382 A JP H01238382A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は固体撮像装置に関し、特にCODの如き固体撮
像素子に対して露出制御を行う固体撮像装置に関する。
像素子に対して露出制御を行う固体撮像装置に関する。
(ロ)従来の技術
撮像装置、例えばテレビカメラの露出制御は、通常アイ
リス制御回路によりレンズ筒内の機械的な絞り機構を制
御しており、コストアップの要因となっていた。
リス制御回路によりレンズ筒内の機械的な絞り機構を制
御しており、コストアップの要因となっていた。
その為、従来からCCD固体撮像素子を用いたテレビカ
メラの如き固体撮像装置では、固体撮像素子の駆動原理
を活用して電子的に自動露光制御(オートアイリス)し
ようとする試みがなされている。
メラの如き固体撮像装置では、固体撮像素子の駆動原理
を活用して電子的に自動露光制御(オートアイリス)し
ようとする試みがなされている。
例えば、実願昭61−139527号ではフレームトラ
ンスファ型のCCD固体撮像素子に於て、光電変換期間
の途中でこの素子の受光エリアにそれまで光電変換して
蓄積された画像電荷を画像信号読出しの為の転送方向と
は逆方向に転送排出し、残りの光電変換期間(実効光電
変換期間)だけで画像電荷の蓄積を行う露光制御手段を
設ける事が提案されている。従って、この様な露光制御
手段によれば、電荷の逆転送タイミングを被写体の明る
さに応じて変化させる事により良好な露光状態が得られ
る。
ンスファ型のCCD固体撮像素子に於て、光電変換期間
の途中でこの素子の受光エリアにそれまで光電変換して
蓄積された画像電荷を画像信号読出しの為の転送方向と
は逆方向に転送排出し、残りの光電変換期間(実効光電
変換期間)だけで画像電荷の蓄積を行う露光制御手段を
設ける事が提案されている。従って、この様な露光制御
手段によれば、電荷の逆転送タイミングを被写体の明る
さに応じて変化させる事により良好な露光状態が得られ
る。
しかしながら、この様な従来装置に於ては、−垂直走査
線期間が一光電変換期間に対応し、この期間ごとに逆転
送タイミングが必ず設定される構成であったので、実効
光電変換期間が一垂直プランキング期間以下に制限され
ていた。
線期間が一光電変換期間に対応し、この期間ごとに逆転
送タイミングが必ず設定される構成であったので、実効
光電変換期間が一垂直プランキング期間以下に制限され
ていた。
従って、従来装置では、オートアイリス機能を備えてい
るにもかかわらず、暗い被写体の撮像時に結局、露光不
足を招く不都合があった。
るにもかかわらず、暗い被写体の撮像時に結局、露光不
足を招く不都合があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上述の不都合に鑑みて成されたものであり、実
効光電変換期間の無制限拡大を可能として露光不足を完
全に解消できるオートアイリス機能を備えた固体撮像装
置を提供するものである。
効光電変換期間の無制限拡大を可能として露光不足を完
全に解消できるオートアイリス機能を備えた固体撮像装
置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の固体撮像装置は、受光した画像を光電変換する
ことによって画像信号を得る撮像素子、この固体撮像素
子の光電変換電荷を排出駆動した後に読出駆動する駆動
回路、この該駆動回路の電荷排出駆動タイミングと電荷
読出駆動タイミングを設定して両タイミング間の実効光
電変換期間を制御する制御回路とからなり、この制御回
路は特定の垂直走査線期間中での電荷排出駆動タイミン
グを水平走査線期間番号で可変設定する第1のアップダ
ウンカウンタ、及び電荷排出駆動タイミング後の電荷読
出駆動タイミングまでの垂直走査線期間数が可変設定さ
れる第2のアップダウンカウンタとが備えられ、第2の
アップダウンカウンタはカウントダウン中の第1のアッ
プダウンカウンタの値が最ノ」\値から最大値に循環し
たときにカウントアツプし、カウントアツプ中の第1の
アップダウンカウンタの値が最大値から最小値に循環し
たときにカウントアツプする構成となっている。
ことによって画像信号を得る撮像素子、この固体撮像素
子の光電変換電荷を排出駆動した後に読出駆動する駆動
回路、この該駆動回路の電荷排出駆動タイミングと電荷
読出駆動タイミングを設定して両タイミング間の実効光
電変換期間を制御する制御回路とからなり、この制御回
路は特定の垂直走査線期間中での電荷排出駆動タイミン
グを水平走査線期間番号で可変設定する第1のアップダ
ウンカウンタ、及び電荷排出駆動タイミング後の電荷読
出駆動タイミングまでの垂直走査線期間数が可変設定さ
れる第2のアップダウンカウンタとが備えられ、第2の
アップダウンカウンタはカウントダウン中の第1のアッ
プダウンカウンタの値が最ノ」\値から最大値に循環し
たときにカウントアツプし、カウントアツプ中の第1の
アップダウンカウンタの値が最大値から最小値に循環し
たときにカウントアツプする構成となっている。
(ホ)作用
本発明によれば、特定の垂直走査線期間中での電荷排出
駆動タイミングを水平走査線期間番号で可変設定する第
1のアップダウンカウンタ、及び電荷排出駆動タイミン
グ後の電荷読出駆動タイミングまでの垂直走査線期間数
が可変設定される第2のアップダウンカウンタとを設け
、第2のアップダウンカウンタはカウントダウン中の第
1のアップダウンカウンタの値が最小値から最大値に循
環したときにカウントアツプし、カウントアツプ中の第
1のアップダウンカウンタの値が最大値から最小値に循
環したときにカウントダウンするので、電荷排出駆動タ
イミングと電荷読出駆動タイミングとの間の期間即ち、
実効光電変換期間を複数の垂直ブランキング期間に亘っ
て長時間設定でき、しかもこの様に複数の垂直ブランキ
ング期間に亘っても水平走査線期間単位、或いは適数水
平走査線期間単位で実効光電変換期間長を伸縮制御でき
る。
駆動タイミングを水平走査線期間番号で可変設定する第
1のアップダウンカウンタ、及び電荷排出駆動タイミン
グ後の電荷読出駆動タイミングまでの垂直走査線期間数
が可変設定される第2のアップダウンカウンタとを設け
、第2のアップダウンカウンタはカウントダウン中の第
1のアップダウンカウンタの値が最小値から最大値に循
環したときにカウントアツプし、カウントアツプ中の第
1のアップダウンカウンタの値が最大値から最小値に循
環したときにカウントダウンするので、電荷排出駆動タ
イミングと電荷読出駆動タイミングとの間の期間即ち、
実効光電変換期間を複数の垂直ブランキング期間に亘っ
て長時間設定でき、しかもこの様に複数の垂直ブランキ
ング期間に亘っても水平走査線期間単位、或いは適数水
平走査線期間単位で実効光電変換期間長を伸縮制御でき
る。
(へ)実施例
第1図に本発明の固体撮像装置の一実施例の構成を示す
。
。
同図に於て、(S)は受光エリア(1)と蓄積エリア(
2)と水平レジスタ(3)からなるフレームトランスフ
ァ型のCCD固体撮像素子であって、受光エリア(1)
で一画面単位で光電変換して得た画像電荷を蓄積エリア
(2)に−旦転送蓄積した後、水平ブランキング期間で
一走査ライン単位で水平レジスタ(3)を介して画像信
号として出力するものである。そしてこの画像信号は信
号処理回路(4)でサンプルホールド及び増幅等の信号
処理が施されてビデオ信号として出力される。
2)と水平レジスタ(3)からなるフレームトランスフ
ァ型のCCD固体撮像素子であって、受光エリア(1)
で一画面単位で光電変換して得た画像電荷を蓄積エリア
(2)に−旦転送蓄積した後、水平ブランキング期間で
一走査ライン単位で水平レジスタ(3)を介して画像信
号として出力するものである。そしてこの画像信号は信
号処理回路(4)でサンプルホールド及び増幅等の信号
処理が施されてビデオ信号として出力される。
上記CCD固体撮像素子(S)はクロックによって駆動
されるものであって、受光エリア(1)には読出転送り
ロック発生回路(5)からの4相の順方向転送りロック
Φ2又は、排出転送りロック発生回路(6)からの4相
の逆方向転送りロックΦ、が所定タイミングで供給され
る。(これらのタイミングに就いては後述する。) 一
方、蓄積エリア(2)には蓄積転送りロック発生回路(
7)からの4相の転送りロックΦ、が供給され、水平レ
ジスタ〈3)には水平転送りロック発生回路(8)から
の2相の転送りロックΦ8が供給される。尚、これ等ク
ロック発生回路(5)(6)(7)(8)は同一の発振
手段(図示せず)からの基本クロックに基づいて動作し
、同じくこの基本クロックに基づき水平ブランキングパ
ルス発生手段(図示せず)が水平ブランキングパルスP
stを発生し、この水平ブランキングパルスP8に基づ
き垂直ブランキングパルス発生手段(図示せず)が垂直
ブランキングパルスPvを作成する。
されるものであって、受光エリア(1)には読出転送り
ロック発生回路(5)からの4相の順方向転送りロック
Φ2又は、排出転送りロック発生回路(6)からの4相
の逆方向転送りロックΦ、が所定タイミングで供給され
る。(これらのタイミングに就いては後述する。) 一
方、蓄積エリア(2)には蓄積転送りロック発生回路(
7)からの4相の転送りロックΦ、が供給され、水平レ
ジスタ〈3)には水平転送りロック発生回路(8)から
の2相の転送りロックΦ8が供給される。尚、これ等ク
ロック発生回路(5)(6)(7)(8)は同一の発振
手段(図示せず)からの基本クロックに基づいて動作し
、同じくこの基本クロックに基づき水平ブランキングパ
ルス発生手段(図示せず)が水平ブランキングパルスP
stを発生し、この水平ブランキングパルスP8に基づ
き垂直ブランキングパルス発生手段(図示せず)が垂直
ブランキングパルスPvを作成する。
さらに、(40)は上記信号処理回路(4)からの1画
面分の画像信号Y(t)[輝度信号、或いはこれを含む
R,G、B信号の輝度成分]を積分する積分回路であり
、この積分値は第1及び第2の比較回路(9)(10)
でそれぞれ所定の基準値と比較される。
面分の画像信号Y(t)[輝度信号、或いはこれを含む
R,G、B信号の輝度成分]を積分する積分回路であり
、この積分値は第1及び第2の比較回路(9)(10)
でそれぞれ所定の基準値と比較される。
即ち、第1の比較回路(9)は上記積分値を露光適正範
囲の上限を示す基準値Vrlと比較して比較結果を第1
のブリッププロップ(11)に格納する。又第2の比較
回路(10)は上記積分値を露光適正範囲の下限を示す
基準値Vr2と比較して比較結果を第2のフリッププロ
ップ(12)に格納する。
囲の上限を示す基準値Vrlと比較して比較結果を第1
のブリッププロップ(11)に格納する。又第2の比較
回路(10)は上記積分値を露光適正範囲の下限を示す
基準値Vr2と比較して比較結果を第2のフリッププロ
ップ(12)に格納する。
(13)は上記第1.及び第2のブリップフロップの2
ビツトの格納値をデコードするデコーダであり、露光適
正範囲以上の露光状態のとき露光制限信号CLO5Eを
出力し、露光適正範囲以下のとき露光促進信号0PEN
を出力し、また露光適正範囲内のときには現状維持のた
めに信号出力は行わない。
ビツトの格納値をデコードするデコーダであり、露光適
正範囲以上の露光状態のとき露光制限信号CLO5Eを
出力し、露光適正範囲以下のとき露光促進信号0PEN
を出力し、また露光適正範囲内のときには現状維持のた
めに信号出力は行わない。
斯る第1図図示の本発明実施例装置の特徴とするところ
は、上記デコーダからの露光状態検知信号を用いて上記
固体撮像素子(S)の実効光電変換期間の伸縮を制御す
る制御回路(Q)にある。
は、上記デコーダからの露光状態検知信号を用いて上記
固体撮像素子(S)の実効光電変換期間の伸縮を制御す
る制御回路(Q)にある。
該制御回路(Q)は、複数の垂直走査線期間nVに亘る
実効光電変換期間Eの垂直走査線期間数n即ち固体撮像
素子(S)を読出駆動するまでの垂直ブランキングパル
スPvの数nを設定するアップダウンカウンタ構成の■
レジスタカウンタ(19)、垂直ブランキングパルスP
vをカウントするVカウンタ(20)、これら両方ウン
タの一致検出を行い読出転送りロック発生回路(5)を
所定期間起動させるための読出駆動タイミング信号T、
を出力するV比較回路(21)を備え、更に実効光電変
換期間の第1の垂直走査線期間Vに於いて固体撮像素子
(S)を排出駆動する水平ブランキング期間を示す水平
走査線番号mを例えばv/32のステップで設定するア
ップダウンカウンタ構成のHレジスタカウンタ(14)
、水平ブランキングパルスPvをカウントするHカウン
タ(15)、これら両カウンタの一致検出を行い排出転
送りロック発生回路く6)を所定期間起動させるための
排出駆動タイミング信号T3を出力するH比較回路(1
6)を備えている。
実効光電変換期間Eの垂直走査線期間数n即ち固体撮像
素子(S)を読出駆動するまでの垂直ブランキングパル
スPvの数nを設定するアップダウンカウンタ構成の■
レジスタカウンタ(19)、垂直ブランキングパルスP
vをカウントするVカウンタ(20)、これら両方ウン
タの一致検出を行い読出転送りロック発生回路(5)を
所定期間起動させるための読出駆動タイミング信号T、
を出力するV比較回路(21)を備え、更に実効光電変
換期間の第1の垂直走査線期間Vに於いて固体撮像素子
(S)を排出駆動する水平ブランキング期間を示す水平
走査線番号mを例えばv/32のステップで設定するア
ップダウンカウンタ構成のHレジスタカウンタ(14)
、水平ブランキングパルスPvをカウントするHカウン
タ(15)、これら両カウンタの一致検出を行い排出転
送りロック発生回路く6)を所定期間起動させるための
排出駆動タイミング信号T3を出力するH比較回路(1
6)を備えている。
斯様なカウンタ構成の制御回路(Q)に於ては、デコー
ダ(13)から得られる露光制限信号CLO5E。
ダ(13)から得られる露光制限信号CLO5E。
及び露光促進信号0PENがそれぞれHレジスタカウン
タ(15)のアップ信号U5及びダウン信号りとなる。
タ(15)のアップ信号U5及びダウン信号りとなる。
更にこのHレジスタカウンタ(15)の値が最大値[F
F]から最小値[00]にカウトアップした時に出力
するリップルキ〜り一信号Cと上記露光制限信号CLO
5EとのA N D (18)信号、及び最小値[OO
コから最大値[FF]にカウントダウンした時に出力す
るりップルボロー信号Bと上記露光促進信号0PENと
のA N D (17)信号がそろぞれVレジスタカウ
ンタ(19)のダウン信号り、及びアップ信号Uとなる
。一方、水平ブランキングパルスP4をカウントするH
カウンタ(15)並びに垂直ブランキングパルスPvを
カウントするVカウンタ(20)はいずれも最大値まで
カウントするとこの値を保持したまま停止するアップカ
ウンタであって、上記V比較回路(21)から得られる
排出駆動タイミング信号T、でリセットされる構成とな
っている。尚、このタイミング信号T、はフリップフロ
ップ(11)(12)の信号取込クロックとしても働き
、更に後述するメモリ回路(23)のライト信号のトリ
ガとしても利用される。
F]から最小値[00]にカウトアップした時に出力
するリップルキ〜り一信号Cと上記露光制限信号CLO
5EとのA N D (18)信号、及び最小値[OO
コから最大値[FF]にカウントダウンした時に出力す
るりップルボロー信号Bと上記露光促進信号0PENと
のA N D (17)信号がそろぞれVレジスタカウ
ンタ(19)のダウン信号り、及びアップ信号Uとなる
。一方、水平ブランキングパルスP4をカウントするH
カウンタ(15)並びに垂直ブランキングパルスPvを
カウントするVカウンタ(20)はいずれも最大値まで
カウントするとこの値を保持したまま停止するアップカ
ウンタであって、上記V比較回路(21)から得られる
排出駆動タイミング信号T、でリセットされる構成とな
っている。尚、このタイミング信号T、はフリップフロ
ップ(11)(12)の信号取込クロックとしても働き
、更に後述するメモリ回路(23)のライト信号のトリ
ガとしても利用される。
次に、第2図のタイミング図に基づき動作を説明する。
同図の動作例は、始め1垂直走査線期間Vより短い実効
光電変換期間Eで露光適正範囲にあり、タイミング上0
時に露光不足になり、タイミング上8時に露光不足を検
知して露光促進状態に遷移し、タイミング上2時に1垂
直走査線期間■より長い実効光電変換期間Eで露光適正
を検知する場合に就いて示している。また、同図の場合
理解を助ける都合上、Hレジスタカウンタ(14)の値
がV/4のステップでアップダウンさせて実効光電変換
期間EがV/4のステップで伸縮するシステムとしてい
る。
光電変換期間Eで露光適正範囲にあり、タイミング上0
時に露光不足になり、タイミング上8時に露光不足を検
知して露光促進状態に遷移し、タイミング上2時に1垂
直走査線期間■より長い実効光電変換期間Eで露光適正
を検知する場合に就いて示している。また、同図の場合
理解を助ける都合上、Hレジスタカウンタ(14)の値
がV/4のステップでアップダウンさせて実効光電変換
期間EがV/4のステップで伸縮するシステムとしてい
る。
タイミングt、までの適正露光状態では期間V毎の3v
/4に該当する水平走査線番号がHレジスタカウンタ(
14)に格納され、■レジスタカウンタには[1]が格
納されており、この状態で安定している。即ち、期間V
毎の3v/4時点でHレジスタカウンタ(14)とHカ
ウンタ(15)とが一致してH比較回路(16)が排出
駆動タイミング信号T。
/4に該当する水平走査線番号がHレジスタカウンタ(
14)に格納され、■レジスタカウンタには[1]が格
納されており、この状態で安定している。即ち、期間V
毎の3v/4時点でHレジスタカウンタ(14)とHカ
ウンタ(15)とが一致してH比較回路(16)が排出
駆動タイミング信号T。
を出力し、これにより排出転送りロック発生回路(6)
からの逆方向転送りロックΦ3が固体撮像素子(S)に
供給され、その受光エリア(1)でそれまで光電変換さ
れた撮像電荷が外部に排出され消滅する。そして、V/
4期間後の垂直ブランキングパルスPvでVカウンタ(
20)が[0コから[1]にカウントアツプしたとき、
このイ直がVレジスタカウンタ(19)の値と一致し、
■比較回路(21)が読出駆動タイミング信号T、を出
力し、これによって読出転送りロック発生回路(5)か
らの順方向転送りロックΦ、が固体撮像素子(S)に供
給され、その受光エリア(1)でV/4の実効光電変換
期間E中に光電変換された撮像電荷が蓄積エリア(2)
に転送されて、次の期間■で水平レジスタ(3)から信
号処理回路(4)を介して適正露光範囲の■波形(イ)
(ロ)で示すビデオ信号Y (t)が得られる。これら
のV波形(イ)(ロ)は適正露光範囲内にあり、その積
分値の比較処理の結果、デコーダ(13)からは信号出
力が無く、従って両レジスタカウンタ(14)(19)
の格納値は増減されない、この結果、次の期間■での期
間Eは伸縮せずに、E=V/4が維持される。
からの逆方向転送りロックΦ3が固体撮像素子(S)に
供給され、その受光エリア(1)でそれまで光電変換さ
れた撮像電荷が外部に排出され消滅する。そして、V/
4期間後の垂直ブランキングパルスPvでVカウンタ(
20)が[0コから[1]にカウントアツプしたとき、
このイ直がVレジスタカウンタ(19)の値と一致し、
■比較回路(21)が読出駆動タイミング信号T、を出
力し、これによって読出転送りロック発生回路(5)か
らの順方向転送りロックΦ、が固体撮像素子(S)に供
給され、その受光エリア(1)でV/4の実効光電変換
期間E中に光電変換された撮像電荷が蓄積エリア(2)
に転送されて、次の期間■で水平レジスタ(3)から信
号処理回路(4)を介して適正露光範囲の■波形(イ)
(ロ)で示すビデオ信号Y (t)が得られる。これら
のV波形(イ)(ロ)は適正露光範囲内にあり、その積
分値の比較処理の結果、デコーダ(13)からは信号出
力が無く、従って両レジスタカウンタ(14)(19)
の格納値は増減されない、この結果、次の期間■での期
間Eは伸縮せずに、E=V/4が維持される。
この様な露光適正状態に於て、■波形(ロ)の期間v中
のタイミング16時に被写体の照度が低下して露光不足
となった場合、この次の期間■の■波形くハ)は大幅な
輝度低下となる。
のタイミング16時に被写体の照度が低下して露光不足
となった場合、この次の期間■の■波形くハ)は大幅な
輝度低下となる。
このV波形(ハ)に続くタイミングt、の垂直ブランキ
ング期間に露光不足が検知され、デコーダク13)は露
光促進信号0PENを出力し、Hレジスタカウンタ(1
4)の値をV/4分小さくする。これによって、次の期
間Vでの排出駆動タイミングT、がV/4だけ早まるの
で実効光電変換期間E−V/2となる。
ング期間に露光不足が検知され、デコーダク13)は露
光促進信号0PENを出力し、Hレジスタカウンタ(1
4)の値をV/4分小さくする。これによって、次の期
間Vでの排出駆動タイミングT、がV/4だけ早まるの
で実効光電変換期間E−V/2となる。
この様にHレジスタカウンタ(14)の値の減少が続い
て実効光電変換期間EがEwVm迄伸長した時、即ちH
レジスタカウンタ(14)が最小値の[00コから[F
F]にカウントダウンした時は、Hレジスタカウンタ(
14)からリップルボロー信号Bが出力されVレジスタ
カウンタ(19)はカウントアツプされて値[2]とな
る。従って、この後直ちに生ずる第1番目の垂直ブラン
キングパルスPv次点では■比較回路(21)からは排
出駆動タイミング信号T、が得られずに、次の第2番目
のパルスPvで初めてこの排出駆動タイミング信号T、
が得られるので、このタイミングで読出転送りロック発
生回路く5)からの*−i向転送りロックΦ、が固体撮
像素子(S)に供給される。その結果、受光エリア(1
)で実効光電変換期間E=V中に光電変換された撮像電
荷が蓄積エリアく2)に転送され、次の期間Vで水平レ
ジスタ(3)から信号処理回路(4)を介して■波形(
ト)で示すビデオ信号Y (t)が出力される。尚、上
述の第1番目の垂直ブランキングパルスPv次点では排
出駆動タイミング信号T、が得られないので、第2番目
のパルスPvで排出駆動タイミング信号T、が得られる
までの期間Vに於ては、画像信号の出力がない為に信号
処理回路(4)からのビデオ信号Y (t)にV波形は
存在しない。
て実効光電変換期間EがEwVm迄伸長した時、即ちH
レジスタカウンタ(14)が最小値の[00コから[F
F]にカウントダウンした時は、Hレジスタカウンタ(
14)からリップルボロー信号Bが出力されVレジスタ
カウンタ(19)はカウントアツプされて値[2]とな
る。従って、この後直ちに生ずる第1番目の垂直ブラン
キングパルスPv次点では■比較回路(21)からは排
出駆動タイミング信号T、が得られずに、次の第2番目
のパルスPvで初めてこの排出駆動タイミング信号T、
が得られるので、このタイミングで読出転送りロック発
生回路く5)からの*−i向転送りロックΦ、が固体撮
像素子(S)に供給される。その結果、受光エリア(1
)で実効光電変換期間E=V中に光電変換された撮像電
荷が蓄積エリアく2)に転送され、次の期間Vで水平レ
ジスタ(3)から信号処理回路(4)を介して■波形(
ト)で示すビデオ信号Y (t)が出力される。尚、上
述の第1番目の垂直ブランキングパルスPv次点では排
出駆動タイミング信号T、が得られないので、第2番目
のパルスPvで排出駆動タイミング信号T、が得られる
までの期間Vに於ては、画像信号の出力がない為に信号
処理回路(4)からのビデオ信号Y (t)にV波形は
存在しない。
さらに露光不足状態が続くと、デコーダ(13)から露
光促進信号0PENが出力される限りHレジスタカウン
タ(14)の値はさらにV/4分ずつ小さくなって実効
光電変換期間EがV/4分ずつ伸長される。従って、ビ
デオ信号Y (t)の■波形のレベルは次第に増大する
ことになる。
光促進信号0PENが出力される限りHレジスタカウン
タ(14)の値はさらにV/4分ずつ小さくなって実効
光電変換期間EがV/4分ずつ伸長される。従って、ビ
デオ信号Y (t)の■波形のレベルは次第に増大する
ことになる。
今、■波形(チ)が露光適正範囲に達した場合、タイミ
ング1.0垂直ブランキング期間にとのV波形(チ)の
露光適正が検知され、デコーダ(13)は露光促進信号
0PENの出力を停止する。従って、Hレジスタカウン
タ(14)の値は3v/2に相当する水平走査線番号を
保持し、さらにVレジスタカウンタ(19)も[2]を
保持することになるので、実効光電変換期間Eは3V/
2に設定される。
ング1.0垂直ブランキング期間にとのV波形(チ)の
露光適正が検知され、デコーダ(13)は露光促進信号
0PENの出力を停止する。従って、Hレジスタカウン
タ(14)の値は3v/2に相当する水平走査線番号を
保持し、さらにVレジスタカウンタ(19)も[2]を
保持することになるので、実効光電変換期間Eは3V/
2に設定される。
以上の如く、長時間露光処理されたビデオ信号Y (t
)の無信号期間VはA/D変換器(22)とメモリ回路
(23)とD/A変換器(24)からなる補間手段にて
補間される。即ち、メモリ回路(23)は、読出駆動タ
イミング信号T1をトリガとして1v期間の■波形を記
憶しつつ各期間V毎に記憶V波形を出力するものであり
、この補間処理により第2図のビデオ信号Y (t)の
V波形(へ)())(チ)(す)・・・に続く無信号V
期間にこれらV波形が繰り返し挿入されたビデオ信号Y
’(t)が得られる。
)の無信号期間VはA/D変換器(22)とメモリ回路
(23)とD/A変換器(24)からなる補間手段にて
補間される。即ち、メモリ回路(23)は、読出駆動タ
イミング信号T1をトリガとして1v期間の■波形を記
憶しつつ各期間V毎に記憶V波形を出力するものであり
、この補間処理により第2図のビデオ信号Y (t)の
V波形(へ)())(チ)(す)・・・に続く無信号V
期間にこれらV波形が繰り返し挿入されたビデオ信号Y
’(t)が得られる。
上述の第2図の動作例では、露光不足状態に於てHレジ
スタカウンタ(14)のカウントダウン動作に連動して
Vレジスタカウンタ(19)をカウントアツプする場合
について例示したが、露光過多状態では逆にHレジスタ
カウンタ(14)のカウントアツプ動作に連動してVレ
ジスタカウンタ(19)はカウントダウンされることに
なり、この露光過多状態は解消されることになる。
スタカウンタ(14)のカウントダウン動作に連動して
Vレジスタカウンタ(19)をカウントアツプする場合
について例示したが、露光過多状態では逆にHレジスタ
カウンタ(14)のカウントアツプ動作に連動してVレ
ジスタカウンタ(19)はカウントダウンされることに
なり、この露光過多状態は解消されることになる。
(ト)発明の効果
本発明の固体撮像素子は、以上の説明から明らかな如く
、電荷排出駆動タイミングと電荷読出駆動タイミングと
の間の期間即ち、実効光電変換期間を複数の垂直走査線
期間に亘って設定でき、しかも複数の垂直走査線期間に
亘る光電変換期間でありながら水平走査線期間単位、或
いは適数水平走査線期間単位でこの期間を制御できる。
、電荷排出駆動タイミングと電荷読出駆動タイミングと
の間の期間即ち、実効光電変換期間を複数の垂直走査線
期間に亘って設定でき、しかも複数の垂直走査線期間に
亘る光電変換期間でありながら水平走査線期間単位、或
いは適数水平走査線期間単位でこの期間を制御できる。
従って本発明によれば、極めて暗い被写体から明るい被
写体まで適正にアイリス制御でき、更には垂直走査線期
間より細かいステップでの微妙なアイリス制御が可能と
なる。
写体まで適正にアイリス制御でき、更には垂直走査線期
間より細かいステップでの微妙なアイリス制御が可能と
なる。
第1図は本発明の固体撮像装置の1実施例の構成図、第
2図は信号タイミング図である。 (S)・・・固体撮像素子、(Q)・・・制御回路、(
5)・・・読出転送りロック発生回路、(6)・・・排
出転送りロック発生回路、(7)・・・蓄積転送りロッ
ク発生回路。 (8)・・・水平転送りロック発生回路、 (9)(1
0)・・・比較回路、 (11)(12)・・・フリッ
プフロップ、 (13)・・・デコーダ、 (14)・
・・Hレジスタカウンタ、 (15)・・・Hカウンタ
、 (16)・・・H比較回路、 <19)・・・Vレ
ジスタカウンタ、 (20)・・・Vカウンタ、(21
)・・・V比較回路。
2図は信号タイミング図である。 (S)・・・固体撮像素子、(Q)・・・制御回路、(
5)・・・読出転送りロック発生回路、(6)・・・排
出転送りロック発生回路、(7)・・・蓄積転送りロッ
ク発生回路。 (8)・・・水平転送りロック発生回路、 (9)(1
0)・・・比較回路、 (11)(12)・・・フリッ
プフロップ、 (13)・・・デコーダ、 (14)・
・・Hレジスタカウンタ、 (15)・・・Hカウンタ
、 (16)・・・H比較回路、 <19)・・・Vレ
ジスタカウンタ、 (20)・・・Vカウンタ、(21
)・・・V比較回路。
Claims (1)
- (1)受光した画像を光電変換することによって画像信
号を得る撮像素子と、該固体撮像素子の光電変換電荷を
排出駆動した後に読出駆動する駆動回路と、該駆動回路
の電荷排出駆動タイミングと電荷読出駆動タイミングを
設定して両タイミング間の実効光電変換期間を制御する
制御回路とからなり、 上記制御回路は特定の垂直走査線間中での電荷排出駆動
タイミングを水平走査線番号で可変設定する第1のアッ
プダウンカウンタ、及び電荷排出駆動タイミング後の電
荷読出駆動タイミングまでの垂直走査線期間数が可変設
定される第2のアップダウンカウンタとが備えられ、第
2のアップダウンカウンタはカウントダウン中の第1の
アップダウンカウンタの値が最小値から最大値に循環し
たときにカウントアップし、カウントアップ中の第1の
アップダウンカウンタの値が最大値から最小値に循環し
たときにカウントアップする事を特徴とした固体撮像装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63066330A JPH01238382A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63066330A JPH01238382A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 固体撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01238382A true JPH01238382A (ja) | 1989-09-22 |
| JPH0514470B2 JPH0514470B2 (ja) | 1993-02-25 |
Family
ID=13312727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63066330A Granted JPH01238382A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01238382A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5386231A (en) * | 1990-04-09 | 1995-01-31 | Sony Corporation | Video camera |
| US6498623B1 (en) * | 1997-11-04 | 2002-12-24 | Flashpoint Technology, Inc. | System and method for generating variable-length timing signals in an electronic imaging device |
| US8972867B1 (en) | 1998-12-31 | 2015-03-03 | Flashpoint Technology, Inc. | Method and apparatus for editing heterogeneous media objects in a digital imaging device |
| US8970761B2 (en) | 1997-07-09 | 2015-03-03 | Flashpoint Technology, Inc. | Method and apparatus for correcting aspect ratio in a camera graphical user interface |
| US9224145B1 (en) | 2006-08-30 | 2015-12-29 | Qurio Holdings, Inc. | Venue based digital rights using capture device with digital watermarking capability |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63066330A patent/JPH01238382A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5386231A (en) * | 1990-04-09 | 1995-01-31 | Sony Corporation | Video camera |
| US8970761B2 (en) | 1997-07-09 | 2015-03-03 | Flashpoint Technology, Inc. | Method and apparatus for correcting aspect ratio in a camera graphical user interface |
| US6498623B1 (en) * | 1997-11-04 | 2002-12-24 | Flashpoint Technology, Inc. | System and method for generating variable-length timing signals in an electronic imaging device |
| US8972867B1 (en) | 1998-12-31 | 2015-03-03 | Flashpoint Technology, Inc. | Method and apparatus for editing heterogeneous media objects in a digital imaging device |
| US9224145B1 (en) | 2006-08-30 | 2015-12-29 | Qurio Holdings, Inc. | Venue based digital rights using capture device with digital watermarking capability |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0514470B2 (ja) | 1993-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |