JPH01240211A - 継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具 - Google Patents

継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具

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JPH01240211A
JPH01240211A JP63069100A JP6910088A JPH01240211A JP H01240211 A JPH01240211 A JP H01240211A JP 63069100 A JP63069100 A JP 63069100A JP 6910088 A JP6910088 A JP 6910088A JP H01240211 A JPH01240211 A JP H01240211A
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    • B23B51/04Drills for trepanning
    • B23B51/0426Drills for trepanning with centering devices
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B28WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
    • B28DWORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
    • B28D1/00Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、中心軸を有するポルソーζこより、壁内の継
手収納ボックスの丸孔閉口部に対応した壁孔を設けるた
めの継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具に関する。
(従来技術) 本発明者は、湯、水、カス等の流体を通ず流体管を保護
管で保護して建築物の壁内に配管する配管システムに使
用される継手収納ボックスを提案している(特願昭61
−204809号)。
この継手収納ボックスCよ、内部むこ水栓エルボ等の流
体コック固定エルボ(以下、エルボという)が収納され
、エルボの流体コック取例口が室内に臨む流体コック取
付丸孔閉口部(以下、丸孔閉口部という)を有し、さら
に流体管を保護した保護管の一端が装着される装着孔を
有している。また、この継手収納ボックスは、壁内に配
管された流体管から室内側の水栓等の流体コックへの配
管の際に、壁材に設けられた壁孔に丸孔間[1部を臨ま
せて壁等に取付けられるようにな一〕ている。
ところで、この継手収納ボックスを壁等に取伺ける際に
、壁0ζこ継手収納ボックスの丸孔閉口部にあった位置
に正確な大きさの壁孔が設けられないと、壁孔な化粧カ
バーでおおえなくなったりして、後で壁面の補修をした
りしなければならず、また、これにより壁面の美感を損
ねる結果ともなる。
そこで、この壁材に継手収納ボックスの丸孔閉口部に対
応した位置に正確な大きさの壁孔を穿孔するために、従
来から壁材の上から磁石探知器や金属探知器等により継
手収納ボックスの丸孔閉口部を探知し、当該位置の壁材
にホルソー等てあなあけなしていた。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記のような探知作業は作業者にとって
煩雑であるばかりでなく、探知器の精度や作業者の能力
により探知作業にばらつきが生して正確な位置を探知す
ることがてきず、ひいては、継手収納ボックスの丸孔閉
口部に対応した位置に正確な大きさの壁孔な穿孔するこ
とがてきないという問題があった。
本発明は、以」二のような実情に鑑みてなされたもので
、その目的とするところは、壁内の継手収納ボックスの
丸孔閉口部の位置を簡単に知ることができ、ざらに、継
手収納ボックスの丸孔閉口部にあった正確な大きさの壁
孔を穿孔することができる継手収納ボックス用壁孔の穿
孔治具を提供するところにある。
(課題を解決するための手段) 以−Lのような問題点を解決するために本発明が採った
手段は、 「壁(90)内に配設された継手収納ボック
ス(30)の丸孔閉口部(31)に対応した壁孔(91
)を中心軸(41)を有するポルソー(40)により穿
孔する際に使用する継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具
(100)であって、前記継手収納ボックス(30)の
丸孔閉口部(31)に装着されるリング部(10)と、
前記ポルソー(40)の中心軸(41)が挿入されるガ
イド孔(21)を有し壁材(90)の裏面より表面に向
かって露出するよう前記リング部(lO)の中央に形成
された突出筒(20)とからなることを特徴とする継手
収納ボックス用壁孔の穿孔治具(100)Jをその要旨
とするものである。
(発明の作用) 従って、本発明に係る穿孔治具(100)は、壁材(9
0)を立設する前に、継手収納ボックス(30)の丸孔
閉口部(31)に対応する壁材(90)の概略位置に、
突出筒(20)より大きく、かつ、丸孔閉口部(31)
より小さな径の下孔(92)を穿孔しておき、この下孔
(92)に突出筒(20)が挿通されるように壁材(9
0)を立設し、その後、突出筒(20)に設けられたガ
イド孔(21)にホルソー(40)の中心軸(41)を
挿入して継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31
)に一致したサイズのホルソー(40)を回転駆動させ
ることによって、壁材(90)に継手収納ボックス(3
0)の丸孔閉口部(3I)にあった位置に正確な大きさ
の壁孔(91)を設けることができるよう作用するもの
である。
(実施例) 以下、図面に示す実施例にしたがって本発明を説明する
図において、符号(100>は、本発明に係る穿孔治具
、(30)は継手収納ボックス、(40)はホルソー、
(45)はドリルである。継手収納ボックス(30)は
、第12図に示すように内部に流体コック固定エルボ(
50) (以下、エルボという)が収納されるようにな
っており、またエルボ(50)の流体コック取付口(5
1)が臨む丸孔閉口部(31)と、給水湯管(60)を
保護した保護管(70)の一端が装着される装着孔(3
3)とを有している。さらに、この継手収納ボックス(
30)の丸孔閉口部(31)の内周面には雌ねじ(32
)が形成され、エルボ(50)を継手収納ボックス(3
0)内に固定する固定リング(35)が螺着されるよう
になっている。
穿孔治具(]0[))は、リング部(10)と突出筒(
20)とから形成されている。リング部(10)は、第
2図に示すように外周に雄ねじ(11)が形成され、継
手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)の雌ねじ
(32)に螺合して継手収納ボックス(30)の丸孔閉
口部(31)に螺着されるようになっている。また、リ
ング部(10)の中央には第3図に示すように、貫通す
るガイド孔(21)を有する突出筒(20)が設けら□
れており、このガイド孔(21)はホルソー(40)の
中心軸(41)が挿入されるようになっている。さらに
、この突出筒(20)は、壁材(90)を立設した際に
、壁材(90)の裏面より表面に向かって貫通して露出
するようリング部(10)より突出して形成されている
なお、この穿孔治具(100)は金属製でも合成樹脂製
でもよく、金属製の場合には第3図に示すようなガイド
孔(21)をもって製造され、合成樹脂製の場合には第
4図に示すようにガイド孔(2I)の周囲が金属等の剛
体(22)で製造し、その他の部分を合成樹脂で製造す
るとよい。これは中心軸(41)の回転によってカイト
孔(21)の周囲が削り取られないようにするためであ
る。勿論、合成樹脂によって一体に形成してもよい。ま
た、突出筒(20)のガイド孔(2])+こは、中心軸
(41)の挿入を容易にするため、突出筒(20)の縁
端面に向けて拡開するテーパ面を形成してもよい。
次に、ポルソー(40)には、各種サイズのものがある
が、本実施例では継手収納ボックス(30)の丸孔閉口
部(31)に一致するサイズのものが使用される。ホル
ソー(40)の回転軸」二には中心軸(41)が突出し
、ホルソー(40)とともにドリル(45)に装着され
るようになっている。
而して、第5図及び第6図に示すように、この穿孔治具
(100)のカイト孔(21)に中心軸(41)を挿入
しつつホルソー(40)を回転駆動させることによって
、継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(3I)にあ
った位置に正確な大きさの壁孔(91)を設けることが
できる。なお、突出筒(20)は、その先端面が壁材(
90)の表面より突出するよう、つまり、壁材(90)
を貫通するように形成する必要はなく、第7図に示すよ
うに、壁材(90)の中程までであってもよく、ホルソ
ー(40)の中心軸(41)が挿通できるように壁材(
90)の裏面から表面に向かって露出するよう形成され
でいればよい。また、この突出筒(20)の突出する割
合を変更し、壁孔(91)を設ける際に、ホルソー(4
0)の内面が突出筒(20)の先端に当接するようにし
て、ホルソー(40)が必要以上に壁材(90)内ζこ
進行するのを防止して壁材(90)のみ穿孔するような
構造にしてもよい。
次に、このように構成される本発明に係る穿孔治具(,
100)を用いて流体コックを取付ける施工例について
説明する。まず、第8図に示すように所定位置に固定し
た継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)に穿
孔治具(100)を螺着し、壁材(90)に突出筒(2
0)が挿通される下孔(92)を設けた後、この壁材(
90)を継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31
)側に立設する。下孔(92)は、継手収納ボックス(
30)の丸孔閉口部(31)に対応する壁材(90)の
概略位置であって、突出筒(20)より大きく、かつ、
丸孔閉口部(31)より小さな径の孔であればよい。
こうすることによって、壁材(90)を立設した際に、
突出筒(20)の先端面が壁材(90)の裏面から表面
に向かって露出するため、突出筒(20)の位置、即ち
、継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)の中
心位置を一目で知ることができ、また、下孔(92)を
概略位置ζこ設けるだけて済むため、壁材(90)を立
設する作業者にとっても、作業性の良いものとなる。
次に、第9図に示すように中心軸(41)を有するホル
ソー(40)をトリル(45)に装着し、穿孔治具(+
00)ののカイト孔(2+)Lこ中心軸(41)を挿入
し、ホルン−(40)を回転駆動させて壁材(90)に
継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(3I)の大き
さに一致した壁孔(91)を設ける。
次に、第10図に示すように穿孔治具(100)を継手
収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)から取り外
し、次いて、第11図に示すように保護管(70)内に
給水湯管(60)を通し、給水湯管(60)の一端を継
手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)より引き
出して、これにエルボ(50)を接続する。
次に、第12図に示すように給水湯管(60)とエルボ
(50)を継手収納ボックス(30)内に収納し、継手
収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)に固定リン
グ(35)を螺着してエルボ(50)を固定する。この
例の場合、エルボ(50)の外壁に設けられた鍔(52
)を継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)に
螺着された固定リング(35)て押圧することによって
エルボ(50)を固定している。
次に、第13図ζこ示ずように継手収納ボックス(30
)内に収納されたエルボ(50)の流体コック取付口(
51)に、予め、ナツト(81)、化粧カップ(82)
を螺合した流体コック(80)を螺着し、ナツト(81
)を締め上げ、化粧カップ(82)を壁面に当接させる
ことにより流体コック(80)の取付は作業を完了する
この様に、本発明ここ係る穿孔治具(+00)は、壁材
(90)を立設する前に、継手収納ボックス(30)の
丸孔閉口部(31)に対応する壁材(90)の概略位置
に、突出筒(20)より大きく、かつ、丸孔閉口部(3
1)より小さな径の下孔(92)を穿孔しておき、この
下孔(92)に突出筒(20)が挿通されるように壁材
(90)を立設し、その後、突出筒(20)に設けられ
たガイド孔(21)にポルソー(40)の中心軸(41
)を挿入して継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(
31)に一致したサイズのホルソー(40)を回転駆動
させることによって、壁材(90)に継手収納ボックス
(30)の丸孔閉口部(31)にあった正確な大きさの
壁孔(91)を設けることができるよう作用するもので
ある。
なお、本発明は、本実施例ζこ限定されるものではなく
、例えは、本実施例にあっては、継手収納ボックス(3
0)の丸孔閉口部(31)の内周面に螺刻された雌ねし
く32)に螺合する雄ねしく11)をリング部(lO)
の外周面に設けているが、リング部(10)の内周面に
雌ねじを設け、丸孔閉口部(31)の外周面に設けられ
た雄ねじに螺合するようにしてもよい。
また、リング部(lO)には必ずしもネジ(32)を螺
刻する必要はなく、第14図及び第15図に示すように
、継手収納ボックス(30)の丸孔閉口部(31)の内
側に嵌着するようにしてもよい。
(発明の効果) この様に、本発明に係る穿孔治具は、継手収納ボックス
の丸孔閉口部に装着されるリング部と、ホルソーの中心
軸が挿入されるガイド孔を有し壁材の裏面より表面に向
かって露出するようリング部の中央に形成された突出筒
とからなることを特徴としている。
従って、本発明に係る穿孔治具によれば、壁材を立設し
た後にも、突出筒が壁材から露出するため、壁内の継手
収納ボックスの丸孔閉口部の位置を簡単に知ることがで
きる。
また、この穿孔治具を継手収納ボックスの丸孔閉口部に
装着すると、突出筒に設けられたガイド孔が継手収納ボ
ックスの丸孔閉口部の中心に来るため、中心軸を有する
一定サイズのポルソーにより、当該中心軸をガイド孔に
挿入しつつ穿孔作業を行えば、継手収納ボックスの丸孔
閉口部にあった位置に正確な大きさの壁孔を設けること
ができ、壁孔を化粧カバーでおおえなくなったりして、
後で壁面の補修をしたり、壁面の美感を損ねるといった
問題を解消することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る穿孔治具の使用状態を示す斜視図
、第2図は継手収納ボックス及び穿孔治具を示す分解斜
視図、第3図は金属製の穿孔治具の断面図、第4図は合
成樹脂製の穿孔治具の断面図、第5図及び第6図は本発
明に係る穿孔治具による壁材への穿孔の状態を示した各
断面図、第7図は本発明に係る穿孔治具の別の実施例を
示す断面図、第8図から第13図までは本発明に係る穿
孔治具を用いて流体コックを取付ける施工例について工
程順に示した各断面図、第14図は継手収納ボックス及
び穿孔治具の別の実施例を示す分解斜視図、第15図は
第14図の組立断面図である。 符号の説明 100・・−穿孔治具     10・・・リング部2
0・・−突出筒      21・・・ガイF孔30・
・・継手収納ボックス 31・−・丸孔閉口部40・・
・ポルソー     41・・・中心軸90・・・壁材
       91・・・壁孔量  」−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 壁内に配設された継手収納ボックスの丸孔開口部に対応
    した壁孔を中心軸を有するホルソーにより穿孔する際に
    使用する継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具であって、 前記継手収納ボックスの丸孔閉口部に装着されるリング
    部と、前記ホルソーの中心軸が挿入されるガイド孔を有
    し壁材の裏面より表面に向かって露出するよう前記リン
    グ部の中央に形成された突出筒とからなることを特徴と
    する継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具。
JP63069100A 1988-03-22 1988-03-22 継手収納ボックス用壁孔の穿孔治具 Expired - Fee Related JP2655164B2 (ja)

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