JPH01241103A - プリンタ用ヘッド - Google Patents
プリンタ用ヘッドInfo
- Publication number
- JPH01241103A JPH01241103A JP63068835A JP6883588A JPH01241103A JP H01241103 A JPH01241103 A JP H01241103A JP 63068835 A JP63068835 A JP 63068835A JP 6883588 A JP6883588 A JP 6883588A JP H01241103 A JPH01241103 A JP H01241103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- yoke
- printing
- section
- magnetic flux
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XWHPIFXRKKHEKR-UHFFFAOYSA-N iron silicon Chemical compound [Si].[Fe] XWHPIFXRKKHEKR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N iron Substances [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 4
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000008358 core component Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 229910017061 Fe Co Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
- Impact Printers (AREA)
- Soft Magnetic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ドツトプリンタの印字ヘッドに用いられ、ド
ツト印字駆動系磁路を形成するコアおよびヨークに関す
るものである。
ツト印字駆動系磁路を形成するコアおよびヨークに関す
るものである。
(従来の技術〕
従来、ドツトプリンタにおける印字ヘッドは、クラッパ
型、パリスティック型、バネチャージ型。
型、パリスティック型、バネチャージ型。
プランジャー型に分類される。しかし、これらは構造は
異なっているがすべて基本的には電磁石による一種の電
気、機械変換のアクチュエータである。
異なっているがすべて基本的には電磁石による一種の電
気、機械変換のアクチュエータである。
第5図は代表的なバネチャージ型印字ヘッドの構造図で
ある。アーマチュア6は、永久磁石4の発生する磁束に
よって板バネ5に抗してヨークのコア部1の先端面に常
時吸引されている。ここでコア部1に巻かれたコイル1
0に電流を流して、永久磁石4による磁束を打ち消すと
アーマチュア6は、アーマチュアに取り付けられた板バ
ネ5の復旧力によって、勢いよくコア1の先端面から離
れ、先端に固定された印字ワイヤ7とともに飛び出しイ
ンクリボン8を介して印字紙9に印字するものである。
ある。アーマチュア6は、永久磁石4の発生する磁束に
よって板バネ5に抗してヨークのコア部1の先端面に常
時吸引されている。ここでコア部1に巻かれたコイル1
0に電流を流して、永久磁石4による磁束を打ち消すと
アーマチュア6は、アーマチュアに取り付けられた板バ
ネ5の復旧力によって、勢いよくコア1の先端面から離
れ、先端に固定された印字ワイヤ7とともに飛び出しイ
ンクリボン8を介して印字紙9に印字するものである。
このヨーク、コアの形状は従来第4図に示すように、ヨ
ーク部2、コア部1が一体となったヨーク・コア型であ
り、その材質は珪素鉄が主流を占めている。
ーク部2、コア部1が一体となったヨーク・コア型であ
り、その材質は珪素鉄が主流を占めている。
ところで、ヨーク・コアには磁気的には軟磁特性が必要
であるため、珪素鉄が用いられていた。
であるため、珪素鉄が用いられていた。
しかしながら珪素鉄では、印字速度の高速化が進んでい
く中で、飽和磁束密度の面で不足することがある。その
ために、ヨーク・コアのパーメンダ化が考えられるが、
この場合、一体止で行なうと。
く中で、飽和磁束密度の面で不足することがある。その
ために、ヨーク・コアのパーメンダ化が考えられるが、
この場合、一体止で行なうと。
非常に高価なものとなるという問題があった。
また、珪素鉄を用いたヨーク・コアは印字の際に非常に
大きな音が出るという問題があった。
大きな音が出るという問題があった。
本発明はプリンタヘッドに要求される。高速印字が可能
なこと、低騒音であることを解決するために、ヨーク・
コアの磁気および振動減衰特性をあげ、かつ安価にでき
るプリンタ用ヘッドのヨーク・コアを提供することを目
的とするものである。
なこと、低騒音であることを解決するために、ヨーク・
コアの磁気および振動減衰特性をあげ、かつ安価にでき
るプリンタ用ヘッドのヨーク・コアを提供することを目
的とするものである。
本発明は、ドットプリンタ用へッドにおいて、ドツト印
字駆動系の磁路は珪素鉄からなるヨーク部と、パーメン
ダからなるコア部からなり、これらを接合したものであ
ることを特徴とするプリンタ用ヘッドである。本発明に
おいて、コアの成分を重量%にて、Co 4(1〜55
%、V 0.5−2,5%、W0.1−3%、G 0.
01−0,05%および残部実質的にFeよりなること
が望ましい。
字駆動系の磁路は珪素鉄からなるヨーク部と、パーメン
ダからなるコア部からなり、これらを接合したものであ
ることを特徴とするプリンタ用ヘッドである。本発明に
おいて、コアの成分を重量%にて、Co 4(1〜55
%、V 0.5−2,5%、W0.1−3%、G 0.
01−0,05%および残部実質的にFeよりなること
が望ましい。
本発明によれば、ヨーク・コアのうち、断面積が制限さ
れ、最も磁束密度が高くなるコア部を従来のヨーク・コ
アの材質である珪素鉄より飽和磁束密度が高いパーメン
ダとすることにより、高磁束化または小型化することが
可能となり、ともに印字速度を向上させることができる
。
れ、最も磁束密度が高くなるコア部を従来のヨーク・コ
アの材質である珪素鉄より飽和磁束密度が高いパーメン
ダとすることにより、高磁束化または小型化することが
可能となり、ともに印字速度を向上させることができる
。
また1本発明者らは特にコア部をパーメンダで構成する
ことにより低騒音化が達成できることを見出した。すな
わち、第3図に示すごとく、パーメンダは珪素鉄に比較
して、減衰能がlO倍程度あるため、低騒音化に対し非
常に有効である。
ことにより低騒音化が達成できることを見出した。すな
わち、第3図に示すごとく、パーメンダは珪素鉄に比較
して、減衰能がlO倍程度あるため、低騒音化に対し非
常に有効である。
また、本発明においてコア部をバーメンダとしたヨーク
・コアは、パーメンダによる一体品と比較し、性能を落
さずに安価に、かつ鋳造による一体品に比し、高精度に
製造できるという利点もある。
・コアは、パーメンダによる一体品と比較し、性能を落
さずに安価に、かつ鋳造による一体品に比し、高精度に
製造できるという利点もある。
特にコアの断面が第1図(b)のような異形断面の場合
には、異形引抜線を用いると極めて安価で高精度のコア
が得られる。
には、異形引抜線を用いると極めて安価で高精度のコア
が得られる。
コアの成分限定理由を以下説明する。
C0.■はパーメンダを構成する主要元素で、CoはF
eと合金を作ることにより、磁束密度を高めるが、40
%未満および55%を越えると透磁率を低下するため4
0〜58とした。
eと合金を作ることにより、磁束密度を高めるが、40
%未満および55%を越えると透磁率を低下するため4
0〜58とした。
VはFe−Co合金の加工性を高める元素として知られ
ている。0.5%未満では加工性改善に効果がなく2.
5%を越えるとパーメンダ合金の透磁率を低下させるた
め0.5〜2.5%とした。
ている。0.5%未満では加工性改善に効果がなく2.
5%を越えるとパーメンダ合金の透磁率を低下させるた
め0.5〜2.5%とした。
WとCは可逆透磁率(μr)を大きくする作用があるが
、Cを0.01〜0.05としたのは、0.01未満で
はμrが小さく、0.05%を越えると保持力が大きく
なり、軟磁性材の特徴を失うためである。
、Cを0.01〜0.05としたのは、0.01未満で
はμrが小さく、0.05%を越えると保持力が大きく
なり、軟磁性材の特徴を失うためである。
WもCと似た結果を示し、0.1%ではμrが小さく、
3%を越えると保持力が大きくなるため0.1〜3%と
した。
3%を越えると保持力が大きくなるため0.1〜3%と
した。
また脱酸剤としてSilMn、Alが0.5%以下含有
されても可逆透磁率(μr)が高い特徴に影響は及ぼさ
ない。
されても可逆透磁率(μr)が高い特徴に影響は及ぼさ
ない。
以下、本発明を実施例に基づき説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すものであり、aは全
体の断面図、bはコアの詳細図、Cは全体の平面図であ
る。まず、珪素鉄からなるヨーク2(側壁部3を有する
)とパーメンダからなるコア1−を各々別途に製作する
。そして、コアが挿入できるような穴をヨーク2に設け
、異形引抜線材から、根本部を勾配状に別途形成してお
いたコア1を接着剤を併用して圧入、接合した。本実施
例ではコア1の形状は同図すのような小判形断面形状と
し、異形引抜線を用いたが、コアの断面形状は、本実施
例以外におむすび形、円形、矩形等であってもよい。ま
た、第2図に示すように、ヨークの側壁3を同様にパー
メンダ等で別々に成形し、圧入接着等で接合することも
できる。本実施例では圧入、接合の方法を用いたが、接
合方法はかしめ、ろう接合、その他公知の接合方法のど
れを用いても良b1゜ 〔発明の効果〕 本発明によれば、プリンタヘッドに要求される、高速印
字、低騒音であることを充分満足させることができる。
体の断面図、bはコアの詳細図、Cは全体の平面図であ
る。まず、珪素鉄からなるヨーク2(側壁部3を有する
)とパーメンダからなるコア1−を各々別途に製作する
。そして、コアが挿入できるような穴をヨーク2に設け
、異形引抜線材から、根本部を勾配状に別途形成してお
いたコア1を接着剤を併用して圧入、接合した。本実施
例ではコア1の形状は同図すのような小判形断面形状と
し、異形引抜線を用いたが、コアの断面形状は、本実施
例以外におむすび形、円形、矩形等であってもよい。ま
た、第2図に示すように、ヨークの側壁3を同様にパー
メンダ等で別々に成形し、圧入接着等で接合することも
できる。本実施例では圧入、接合の方法を用いたが、接
合方法はかしめ、ろう接合、その他公知の接合方法のど
れを用いても良b1゜ 〔発明の効果〕 本発明によれば、プリンタヘッドに要求される、高速印
字、低騒音であることを充分満足させることができる。
また、従来一体品であったヨーク・コアを別々に形成す
ることにより、上記要求特性を満足させ、かつ安価にプ
リンタヘッドを供給できるものである。
ることにより、上記要求特性を満足させ、かつ安価にプ
リンタヘッドを供給できるものである。
第1図は本発明によるヨーク・コアの一実施例であり、
(a)は側面図、(b)はコアの形状、(C)はヨーク
の平面形状を示す図、第2図は、ヨーク側壁を圧入接合
した場合の一例である、第3図はバーメンダと珪素鉄の
振動減衰特性を示す図、第4図は従来のヨーク・コアを
示すもの、第5図はプリンタヘッドの概略を示すもので
ある。 1:コア、2:ヨーク、3:ヨーク側壁、4:永久磁石
、5:板バネ、6:アーマチュア、7:ワ第1図 (°b) (C) 第2図 ’2 ;7−7 第3図 /l’−X L 57’ 3舌薬
欽第4図 第5図
(a)は側面図、(b)はコアの形状、(C)はヨーク
の平面形状を示す図、第2図は、ヨーク側壁を圧入接合
した場合の一例である、第3図はバーメンダと珪素鉄の
振動減衰特性を示す図、第4図は従来のヨーク・コアを
示すもの、第5図はプリンタヘッドの概略を示すもので
ある。 1:コア、2:ヨーク、3:ヨーク側壁、4:永久磁石
、5:板バネ、6:アーマチュア、7:ワ第1図 (°b) (C) 第2図 ’2 ;7−7 第3図 /l’−X L 57’ 3舌薬
欽第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ドットプリンタ用へッドにおいて、ドット印字駆動
系の磁路は珪素鉄からなるヨーク部と、パーメンダから
なるコア部からなり、これらを接合したものであること
を特徴とするプリンタ用ヘッド。 2 コアの成分は、重量%にてCo40〜55%、V0
.5〜2.5%、W0.1〜3%、C0.01〜0.0
5%および残部実質的にFeよりなることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のプリンタ用ヘッド。 3 前記コアが異形引抜材を用いることを特徴とする特
許請求の範囲第1項または第2項記載のプリンタ用ヘッ
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63068835A JP2635663B2 (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | プリンタ用ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63068835A JP2635663B2 (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | プリンタ用ヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01241103A true JPH01241103A (ja) | 1989-09-26 |
| JP2635663B2 JP2635663B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=13385152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63068835A Expired - Fee Related JP2635663B2 (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | プリンタ用ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2635663B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5447173A (en) * | 1993-07-23 | 1995-09-05 | Hitachi Metals, Ltd. | Mass flow controller, operating method and electromagnetic valve |
| WO1998025062A1 (en) * | 1996-12-01 | 1998-06-11 | Fujikin Inc. | Fluid control valve and fluid supply/exhaust system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146647A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | シリアルプリンタヘツド |
-
1988
- 1988-03-23 JP JP63068835A patent/JP2635663B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146647A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | シリアルプリンタヘツド |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5447173A (en) * | 1993-07-23 | 1995-09-05 | Hitachi Metals, Ltd. | Mass flow controller, operating method and electromagnetic valve |
| US5711342A (en) * | 1993-07-23 | 1998-01-27 | Hitachi Metals, Ltd. | Mass flow controller, operating method and electromagnetic valve |
| WO1998025062A1 (en) * | 1996-12-01 | 1998-06-11 | Fujikin Inc. | Fluid control valve and fluid supply/exhaust system |
| US6193212B1 (en) | 1996-12-01 | 2001-02-27 | Tadahiro Ohmi | Fluid control valve and fluid supply/exhaust system |
| US6394415B1 (en) | 1996-12-01 | 2002-05-28 | Tadahiro Ohmi | Fluid control valve and fluid supply/exhaust system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2635663B2 (ja) | 1997-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS611780U (ja) | ガス電磁弁 | |
| JP2635663B2 (ja) | プリンタ用ヘッド | |
| JPH0431061A (ja) | インパクトヘッド | |
| US5252940A (en) | Soft magnetic material | |
| EP0356998B1 (en) | Impact dot print head | |
| JPH0616756Y2 (ja) | ワイヤドット印字ヘッドのアーマチュア | |
| JPH06169537A (ja) | 電子時計用モータのステータ | |
| JP2637842B2 (ja) | 電磁アクチュエータ | |
| JP2529324Y2 (ja) | 電磁弁 | |
| JPH0528942Y2 (ja) | ||
| JPS5842034B2 (ja) | ワイヤドツトプリンタ印字ヘツドの磁気回路構造 | |
| JPS6268764A (ja) | 印字ヘツド | |
| JPH03136306A (ja) | ソレノイド装置 | |
| JPH021330A (ja) | ワイヤドット印字ヘッドの可動部の製造方法 | |
| JPS60110846A (ja) | 高透磁率磁性合金 | |
| JPS6266527A (ja) | リレ− | |
| JPH05314419A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS5834582U (ja) | 比例制御用電磁モ−タ | |
| JPS62146646A (ja) | 印字ヘツド | |
| JPS6154948A (ja) | ドツトプリンタヘツド | |
| JPH0524215A (ja) | ワイヤドツト印字ヘツド | |
| JPS61944U (ja) | インパクトドツトヘツド | |
| JPS62288051A (ja) | ワイヤドツトプリンタ印字ヘツド | |
| JPS60187046U (ja) | ドツトプリンタの電磁石装置 | |
| JPS6144664A (ja) | 印字ヘツドの電磁石装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |