JPH01241205A - 電子、電動ボリューム制御装置 - Google Patents
電子、電動ボリューム制御装置Info
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- JPH01241205A JPH01241205A JP6790088A JP6790088A JPH01241205A JP H01241205 A JPH01241205 A JP H01241205A JP 6790088 A JP6790088 A JP 6790088A JP 6790088 A JP6790088 A JP 6790088A JP H01241205 A JPH01241205 A JP H01241205A
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Landscapes
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オーデオ装置に組み込まれた電子ボリューム
、プログラマブルアッテネータ−1或は電動ボリューム
等(以後、ボリュームとする)を内蔵の増幅器の電源を
、予めプログラムされた時刻が来ると、或は手動で同様
な条件を与えると自動的にON−OFFL、で、これを
目覚し或は就寝リスリングを目的として利用する場合に
8いて、それ等の用途に合せて、予め設定された時間の
間で自動的にボリュームの減衰■を徐々に大きく、或は
小さく可変出来るようにして、安らかな目覚めと就寝と
が得られるようにしたボリューム制(1装jθに関する
ものです。
、プログラマブルアッテネータ−1或は電動ボリューム
等(以後、ボリュームとする)を内蔵の増幅器の電源を
、予めプログラムされた時刻が来ると、或は手動で同様
な条件を与えると自動的にON−OFFL、で、これを
目覚し或は就寝リスリングを目的として利用する場合に
8いて、それ等の用途に合せて、予め設定された時間の
間で自動的にボリュームの減衰■を徐々に大きく、或は
小さく可変出来るようにして、安らかな目覚めと就寝と
が得られるようにしたボリューム制(1装jθに関する
ものです。
従来、オーディオ装置等で使われている増幅器の電源の
ON−OFFをプログラマブルタイマーを使って行なう
場合に、増幅器の利得は予め設定された大きさのままで
あるために、それを目覚しゃ就寝時のバックグラウンド
ミュージックリスニングを目的として使用する場合、急
に大きな音が出たり5N時までも音が大きかったりとい
った具合に、その際の音世に不快感をもっことがありま
す、このような不快感は、増幅器を■プログラマブルタ
イマーで予めプログラムされたタイマー時刻を検出して
電源をONにする場合には、その時点でのボリュームの
減衰量を適量に大きく(金型を低くするように)して、
その後は予め設定された時間の間で除々に小さくして(
金遣を徐々に上げて)行くようにする。■スリープ時刻
を検出または手動スイッ操作により同様の条件を与えた
場合には、逆にその時点での減衰量を適量に小さく(金
型を適量に)して、その後は徐々に大きく(合計を低く
)シて行くようにして、やがて電源をOFFにするよう
にする、の2つの条件を備えた「電子2電〃lボリユー
ム制御装置」 (実用新案登緑出願 昭和63年2月2
5日)を使って制riaすることで解決されますが、上
記の■と■とでポリ1−ムの制御時間を同じにしている
ために、1llII御時間を短かくとる必要がある■の
場合には使用上不都合を生じます、さらに■の動作開始
時においては、ボリュームの減衰量の初期値を音量感を
考慮して使用上あまり不m;合を生じない程度に選ぶこ
とが出来るが、その減衰量は予め設定された値以外を取
ることが出来ないために、動作開始時においてその前後
で金型に変化が生じることによる不都合を生じることが
あります。
ON−OFFをプログラマブルタイマーを使って行なう
場合に、増幅器の利得は予め設定された大きさのままで
あるために、それを目覚しゃ就寝時のバックグラウンド
ミュージックリスニングを目的として使用する場合、急
に大きな音が出たり5N時までも音が大きかったりとい
った具合に、その際の音世に不快感をもっことがありま
す、このような不快感は、増幅器を■プログラマブルタ
イマーで予めプログラムされたタイマー時刻を検出して
電源をONにする場合には、その時点でのボリュームの
減衰量を適量に大きく(金型を低くするように)して、
その後は予め設定された時間の間で除々に小さくして(
金遣を徐々に上げて)行くようにする。■スリープ時刻
を検出または手動スイッ操作により同様の条件を与えた
場合には、逆にその時点での減衰量を適量に小さく(金
型を適量に)して、その後は徐々に大きく(合計を低く
)シて行くようにして、やがて電源をOFFにするよう
にする、の2つの条件を備えた「電子2電〃lボリユー
ム制御装置」 (実用新案登緑出願 昭和63年2月2
5日)を使って制riaすることで解決されますが、上
記の■と■とでポリ1−ムの制御時間を同じにしている
ために、1llII御時間を短かくとる必要がある■の
場合には使用上不都合を生じます、さらに■の動作開始
時においては、ボリュームの減衰量の初期値を音量感を
考慮して使用上あまり不m;合を生じない程度に選ぶこ
とが出来るが、その減衰量は予め設定された値以外を取
ることが出来ないために、動作開始時においてその前後
で金型に変化が生じることによる不都合を生じることが
あります。
そこで本考案は、上記■の場合のボリュームの制御時間
を、■の場合とは別に設定出来るようにして短く堰れる
ようにしたもので、さらに、■の場合の動作開始時にお
いては、ボリュームの減衰量をその0すの値(それまで
の使用で設定されているボリュームの位置)を取るよう
にして、動作開始時においてその前後で音量に差が生じ
ないようにしたもので、そのため生じるボリュームの制
御範囲の違いに関係なく、予め設定された時間の間で目
的の詞陣を完了するようにしたものです。
を、■の場合とは別に設定出来るようにして短く堰れる
ようにしたもので、さらに、■の場合の動作開始時にお
いては、ボリュームの減衰量をその0すの値(それまで
の使用で設定されているボリュームの位置)を取るよう
にして、動作開始時においてその前後で音量に差が生じ
ないようにしたもので、そのため生じるボリュームの制
御範囲の違いに関係なく、予め設定された時間の間で目
的の詞陣を完了するようにしたものです。
(実施例−1)
発明の一実施例を図面において説明しますと、第1図に
おいて、プログラマブルタイマー(1)は、タイ?−(
TIMER)とスリープ(SLEEP)それにクロック
パルス(C,)の3系統の出力を有していて、予めプロ
グラムされたタイマー時刻、或はスリープ時刻が来ると
セットされて、これ等を知らせるものとして正パルスの
タイマー信号とスリープ信号とを作ります、ボリューム
制御時間調整器(2)は、■からのタイマー信号とスリ
ープ信号、それに、ここに配置されている名種スイッチ
の操作に従って、次のボリューム制御211信号発生a
H(3)で作られるボリューム制御と増幅器の電源ON
−OFF制御のための、ディジタル信号の発生の条1′
トや、νJ御時fj5を設定するための各種の信号を作
ります、ボリュームI11?211信号発生器(3)は
、1と2、それに後述のA−D/パルス周期コンバータ
ー(7)等からのクロックパルスや各種の信号と、ボリ
ュームの減衰量を検出して得られる2進ディジタル信号
等を受けて、ボリュームの減衰m8制御するための2進
ディジタル信号と、ボリューム内蔵の増幅器(以後、増
幅器とする)用電源のON−OFFを制御するためのデ
ィジタル信号とを作ります、D−Aコンバーター(4)
は、3からのボリューム制御のための2進ディジタル信
号を受けて、これを直流電圧に変換したボリューム制御
電圧信号(Vc)を作ります、DCサーボ−モタードラ
イバー(5)は。
おいて、プログラマブルタイマー(1)は、タイ?−(
TIMER)とスリープ(SLEEP)それにクロック
パルス(C,)の3系統の出力を有していて、予めプロ
グラムされたタイマー時刻、或はスリープ時刻が来ると
セットされて、これ等を知らせるものとして正パルスの
タイマー信号とスリープ信号とを作ります、ボリューム
制御時間調整器(2)は、■からのタイマー信号とスリ
ープ信号、それに、ここに配置されている名種スイッチ
の操作に従って、次のボリューム制御211信号発生a
H(3)で作られるボリューム制御と増幅器の電源ON
−OFF制御のための、ディジタル信号の発生の条1′
トや、νJ御時fj5を設定するための各種の信号を作
ります、ボリュームI11?211信号発生器(3)は
、1と2、それに後述のA−D/パルス周期コンバータ
ー(7)等からのクロックパルスや各種の信号と、ボリ
ュームの減衰量を検出して得られる2進ディジタル信号
等を受けて、ボリュームの減衰m8制御するための2進
ディジタル信号と、ボリューム内蔵の増幅器(以後、増
幅器とする)用電源のON−OFFを制御するためのデ
ィジタル信号とを作ります、D−Aコンバーター(4)
は、3からのボリューム制御のための2進ディジタル信
号を受けて、これを直流電圧に変換したボリューム制御
電圧信号(Vc)を作ります、DCサーボ−モタードラ
イバー(5)は。
4からのボリューム1lil制御電圧信号Vcの直流電
圧の大きさに応じてDCサーボモーターを駆動するだめ
のDCサーボモター駆動信号(Vll、、v−m)を作
ります、電動ボリューム〔6〕は、増幅器に内蔵される
もので、5からのDCサーボモーター駆〃J信号Vll
lとvw、とを受けて、DCサーボモータ・−(M)を
駆動してこれに連動して動くボリュームVR,とVRl
との減衰量を制御するとともに、その減衰ヱを検出して
これを直流電圧信号に変換して・、ボリュームの減衰量
を示すボリューム検出電圧信号(V、)を作ります、A
−D/パルス周期コンバーター(7)は、6からのボリ
ューム検出電圧信号Vsを受けてこれを2進ディジタル
信号に変換するとともに、上記■の動作開始時における
ボリュームの減ff1ffiをラッチして、このラッチ
された2進ディジタル信号(減Tiff1の大きさ)に
応じて、lから3を通ってここに入るクロックパルスの
周期を調整して、ボリューム制御動作の時間的変化の傾
きをJ!I幣します、電源(8)は、ACI OOVを
すL/ −RL (7)電源電圧(V++i。
圧の大きさに応じてDCサーボモーターを駆動するだめ
のDCサーボモター駆動信号(Vll、、v−m)を作
ります、電動ボリューム〔6〕は、増幅器に内蔵される
もので、5からのDCサーボモーター駆〃J信号Vll
lとvw、とを受けて、DCサーボモータ・−(M)を
駆動してこれに連動して動くボリュームVR,とVRl
との減衰量を制御するとともに、その減衰ヱを検出して
これを直流電圧信号に変換して・、ボリュームの減衰量
を示すボリューム検出電圧信号(V、)を作ります、A
−D/パルス周期コンバーター(7)は、6からのボリ
ューム検出電圧信号Vsを受けてこれを2進ディジタル
信号に変換するとともに、上記■の動作開始時における
ボリュームの減ff1ffiをラッチして、このラッチ
された2進ディジタル信号(減Tiff1の大きさ)に
応じて、lから3を通ってここに入るクロックパルスの
周期を調整して、ボリューム制御動作の時間的変化の傾
きをJ!I幣します、電源(8)は、ACI OOVを
すL/ −RL (7)電源電圧(V++i。
)と本装置の回路電源電圧(Vcc)とに変換して、こ
れをリレーRLとそれぞれの回路とへ供給するともに、
一方においては3からの電源供給制i卸信号(POWE
RCONNT)を受けて、ACt oov電源をそのま
まりレーRLのメーク接点を介して増幅器用の電源とし
て供給します0次に、これらの回路動作を第1図〜第6
図を使って説明します。
れをリレーRLとそれぞれの回路とへ供給するともに、
一方においては3からの電源供給制i卸信号(POWE
RCONNT)を受けて、ACt oov電源をそのま
まりレーRLのメーク接点を介して増幅器用の電源とし
て供給します0次に、これらの回路動作を第1図〜第6
図を使って説明します。
1、手動型LQON−OFF
仁POWERON
2の’ POWER”スイッチS、、(ON)は、跳ね
返り式ブツシュスイッチで、これをブツシュしてから戻
したとすると、この操作によって得られる負パルスは、
ゲートG sで反転して正パルスとなって、これがゲー
トG4を介して2の”ON”出力端子から3の”ON”
入力端子へ送出されます、一方、6においては、DCサ
ーボモーターMと増幅器の利(り制御のために用いられ
るボリューム■R1とに連動して動くボリュームVR宜
によって間接的に、ボリュームVR,の減衰量を直流電
圧に変換して、VRIの減衰量を示すボリューム検出電
圧信号v3を得ます、その後Vsは、7のA−Dコンバ
ーター(20)で2進ディジタル信号に変換された後、
ラッチ(21)にラッチされます、ここでラッチの際に
使われるストローブパルス信号は、先に2の“POWE
R−スイッチS、。(ON)の操作で3の“ON”入力
端子に得られた正パルスが、ゲートG13から3の°E
”出力端子、モして7の”E゛入力端子を介して21の
E入力へと加えられることで(qています、このように
して21にラッチされたVcを示す2進ディジタル信号
は、”D−A“出力端子から3の”DNA”入力端子へ
と送出されて、その後11のd w a入力へと送られ
ます、ここで先に3の“ON”入力端子へ入力された正
パルスは、ゲートG11lを介して11のPSS入代プ
リセット信号として加えられ、これによって11をプリ
セットして、d w a入力に入力された7からのVc
を示す2進ディジタル信号を”D−A“出力へと出力し
ます、このようにしてItの”DNA“出力に得られた
6の減衰量を示す7からの2進ディジタル信号は、3の
DNA“出力端子から4の−D〜Δ“入力端子へと送出
力されて、ここで直流電圧に変換されて、これがボリュ
ーム制御電圧信号Vcとして“V、”出力端子から5の
“Vc°入力端子へと送出されて、6のDCサーボモー
タMを駆動します、これらのことがらVs”VCに選べ
If5増幅器の電源投入時におけるボリュームの減衰量
は、その前の値と同じ大きさになるように制tJlされ
ます0次に、先に3の“ON“入力端子へ入力された正
パルスは、単安定マルチバイブレーク−(12)へ入力
され、これによって12がトリガーされて、出力にパル
ス幅の狭い正パルスを発生します、このようにして得ら
れた正パルスは、ゲートGt+で反転されて負パルスと
なってフリップフロップFFsのヌ端子へ入力されて、
FFsをセットしてそのQ出力をロジックlにします、
このロジックl信号は、ゲートGsRを介して”POW
CONT”出力端子へ出力されてこれに接続された
トランジスターTRをONにして、さらにはリレーRL
をもONにします、このようにしてリレーRLがONに
なると、本装置の”AC,“、−Act“出力端子には
AC100■電源が供給され、これによってここへ接続
される増幅器の電源をONにします、ここでゲートG、
つけ、バッファーを使ってトランジスターTRのドライ
バーとしての役目を持たせているもので。
返り式ブツシュスイッチで、これをブツシュしてから戻
したとすると、この操作によって得られる負パルスは、
ゲートG sで反転して正パルスとなって、これがゲー
トG4を介して2の”ON”出力端子から3の”ON”
入力端子へ送出されます、一方、6においては、DCサ
ーボモーターMと増幅器の利(り制御のために用いられ
るボリューム■R1とに連動して動くボリュームVR宜
によって間接的に、ボリュームVR,の減衰量を直流電
圧に変換して、VRIの減衰量を示すボリューム検出電
圧信号v3を得ます、その後Vsは、7のA−Dコンバ
ーター(20)で2進ディジタル信号に変換された後、
ラッチ(21)にラッチされます、ここでラッチの際に
使われるストローブパルス信号は、先に2の“POWE
R−スイッチS、。(ON)の操作で3の“ON”入力
端子に得られた正パルスが、ゲートG13から3の°E
”出力端子、モして7の”E゛入力端子を介して21の
E入力へと加えられることで(qています、このように
して21にラッチされたVcを示す2進ディジタル信号
は、”D−A“出力端子から3の”DNA”入力端子へ
と送出されて、その後11のd w a入力へと送られ
ます、ここで先に3の“ON”入力端子へ入力された正
パルスは、ゲートG11lを介して11のPSS入代プ
リセット信号として加えられ、これによって11をプリ
セットして、d w a入力に入力された7からのVc
を示す2進ディジタル信号を”D−A“出力へと出力し
ます、このようにしてItの”DNA“出力に得られた
6の減衰量を示す7からの2進ディジタル信号は、3の
DNA“出力端子から4の−D〜Δ“入力端子へと送出
力されて、ここで直流電圧に変換されて、これがボリュ
ーム制御電圧信号Vcとして“V、”出力端子から5の
“Vc°入力端子へと送出されて、6のDCサーボモー
タMを駆動します、これらのことがらVs”VCに選べ
If5増幅器の電源投入時におけるボリュームの減衰量
は、その前の値と同じ大きさになるように制tJlされ
ます0次に、先に3の“ON“入力端子へ入力された正
パルスは、単安定マルチバイブレーク−(12)へ入力
され、これによって12がトリガーされて、出力にパル
ス幅の狭い正パルスを発生します、このようにして得ら
れた正パルスは、ゲートGt+で反転されて負パルスと
なってフリップフロップFFsのヌ端子へ入力されて、
FFsをセットしてそのQ出力をロジックlにします、
このロジックl信号は、ゲートGsRを介して”POW
CONT”出力端子へ出力されてこれに接続された
トランジスターTRをONにして、さらにはリレーRL
をもONにします、このようにしてリレーRLがONに
なると、本装置の”AC,“、−Act“出力端子には
AC100■電源が供給され、これによってここへ接続
される増幅器の電源をONにします、ここでゲートG、
つけ、バッファーを使ってトランジスターTRのドライ
バーとしての役目を持たせているもので。
また1氏抗RとコンデンサーCとは、トランジスターT
Rの立ち上がりをわずかに遅らせて、上記の如くボリュ
ーム制御の初期設定を完了してから、増幅器の電源をO
Nするようにするためのものです。
Rの立ち上がりをわずかに遅らせて、上記の如くボリュ
ーム制御の初期設定を完了してから、増幅器の電源をO
Nするようにするためのものです。
口、POWER0FF
2の跳ね返り式ブツシュスイッチ°P OW ER“ス
イッチS、、(OFF)をブツシュしてから戻したとす
ると、ゲートG6と67を介して”OFF”出力端子へ
正パルスが出力されます、この正パルスは、3の”OF
F”入力端子へ入力され、これによって単安定マルチバ
イブレター(13)がトリガーされて、その出力にパル
ス幅の狭い正パルスを発生させ、その後この正パルスは
、ゲートG!!で反転されて負パルスとなってフリップ
フロップFFaの一端子へ加えられて、FF、なリセッ
トしてそのQ出力をロジックOにします。
イッチS、、(OFF)をブツシュしてから戻したとす
ると、ゲートG6と67を介して”OFF”出力端子へ
正パルスが出力されます、この正パルスは、3の”OF
F”入力端子へ入力され、これによって単安定マルチバ
イブレター(13)がトリガーされて、その出力にパル
ス幅の狭い正パルスを発生させ、その後この正パルスは
、ゲートG!!で反転されて負パルスとなってフリップ
フロップFFaの一端子へ加えられて、FF、なリセッ
トしてそのQ出力をロジックOにします。
このロジックO信号は、ノーI’ G −*を介して3
の“POW CONT”出力端子へ出力されて、これ
に接続されたトランジスターTRをOFFにして、さら
にはリレーRLをもOFFにします、このようにしてリ
レーRLがOFFになると、本装置の°Act −、”
八〇m”出力端子へのAct00V?m1Etの供給を
断にして、ここに接続される増幅器の電源をOFFにし
ます。
の“POW CONT”出力端子へ出力されて、これ
に接続されたトランジスターTRをOFFにして、さら
にはリレーRLをもOFFにします、このようにしてリ
レーRLがOFFになると、本装置の°Act −、”
八〇m”出力端子へのAct00V?m1Etの供給を
断にして、ここに接続される増幅器の電源をOFFにし
ます。
1■、プログラマブルタイマ一連動電源ON −OFF
(ボリューム制御なし) 2のスイッチ31〜S、と、84〜SIlとは共に多連
ブツシュスイッチで、Slと84とは連動してON−O
FFする1個のスイッチとして出来ていて、これをブツ
シュするとONになって他のスイッチを全てOFFに、
また他のスイッチのどれかをブツシュしてONにすると
OFFになまス、ソコテ、−VARIABLE OF
F”スイッチS1と34をブツシュしてONにしたとす
ると、”CRATE CONT“出力端子へロジック
0信号が出力され、これが3の“GATE CONT
“入力端子へ入力された後、ゲートGI4とG目のそれ
ぞれにゲート信号として加えられ、これらのゲートをO
FF (出力をハイインピータンス)にして、lからの
タイマー信号とスリープ信号とをここで阻止します、一
方、2の”GATECONT“出力端子へ出力されるロ
ジックO信号は、その一方ではその前に、ゲートGlで
反転してロジックlとなってG、とGsとへゲート信号
として加えられ、両ゲートをONにします、このような
状態にあるところへ、lからのタイマー信号或はスリー
プ信号を受けると、次のよな動作をします。
(ボリューム制御なし) 2のスイッチ31〜S、と、84〜SIlとは共に多連
ブツシュスイッチで、Slと84とは連動してON−O
FFする1個のスイッチとして出来ていて、これをブツ
シュするとONになって他のスイッチを全てOFFに、
また他のスイッチのどれかをブツシュしてONにすると
OFFになまス、ソコテ、−VARIABLE OF
F”スイッチS1と34をブツシュしてONにしたとす
ると、”CRATE CONT“出力端子へロジック
0信号が出力され、これが3の“GATE CONT
“入力端子へ入力された後、ゲートGI4とG目のそれ
ぞれにゲート信号として加えられ、これらのゲートをO
FF (出力をハイインピータンス)にして、lからの
タイマー信号とスリープ信号とをここで阻止します、一
方、2の”GATECONT“出力端子へ出力されるロ
ジックO信号は、その一方ではその前に、ゲートGlで
反転してロジックlとなってG、とGsとへゲート信号
として加えられ、両ゲートをONにします、このような
状態にあるところへ、lからのタイマー信号或はスリー
プ信号を受けると、次のよな動作をします。
イ、タイマー動作
いま、lで予めプログラムされたタイマー時刻カ来て、
lの”TIMER”出力端子へタイマー(:3号(正パ
ルス)が出方されたとすると、このタイマー信号は、2
の“TIMER″人カ端子へ人力された後ゲートG、を
通って、さらに、″。
lの”TIMER”出力端子へタイマー(:3号(正パ
ルス)が出方されたとすると、このタイマー信号は、2
の“TIMER″人カ端子へ人力された後ゲートG、を
通って、さらに、″。
N”出力端子から3の“ON”入力端子へと送出されて
、その後は、■−イ項の動作によってボリュームをそれ
までの値を取る位置に1iIJ御すると共に本装置の“
AC,”、”Δ〇m“出力端子へAC100V電源を供
給します。
、その後は、■−イ項の動作によってボリュームをそれ
までの値を取る位置に1iIJ御すると共に本装置の“
AC,”、”Δ〇m“出力端子へAC100V電源を供
給します。
口、スリープ動作
次に、lで予めプログラムされたスリープ時刻が来て、
!の“5LEEP”出力端子へスリープ信号(゛正パル
ス)が出力されたとすると、このスリープ信号は、2の
“5LEEP”入力端子へ入力された後、ゲートG、か
らG、を通って、さらに2の一〇FF“出力端子から3
の“OFF入力端子へと送出されて、その後は■−ロ項
のり1作によって本装置の“ACl“、 −A Ct−
出力端子へのAC100V?!i源の供給を断にします
。
!の“5LEEP”出力端子へスリープ信号(゛正パル
ス)が出力されたとすると、このスリープ信号は、2の
“5LEEP”入力端子へ入力された後、ゲートG、か
らG、を通って、さらに2の一〇FF“出力端子から3
の“OFF入力端子へと送出されて、その後は■−ロ項
のり1作によって本装置の“ACl“、 −A Ct−
出力端子へのAC100V?!i源の供給を断にします
。
これ等ノコトカラ、2の−VARIAI3LE OF
F“スイッチS1と34をONにしておくと、1で予め
プログラムされたタイマー時刻が来る、と電動ボリュー
ム(6)はそれまでのイ直をとる位i+11 ニiD
’l 陣すれ、さらに本装置ffノー A C+ −−
A03″出力端子へAC100V電源が供給され、スリ
ープ時刻が来ると”AC,”、”A Cx ”出力端子
へのAC100V電源の供給を断にしますIll、ボリ
ューム制御 2の”TIMER”スイッチStとSコ、それにS L
E E P“スイッチ86〜S、のどれかをONにし
て、“VARIABLE OFF”スイッチS、と8
4をOFFにすると、2の”GATE CONNT“
出力端子へはロジックl信号が出力されます、このロジ
ックl信号は、”GATE CONT”出力端子へ出
力される而で、その一方をゲートG1へ加えてここで反
転してロジックOとなって、これをゲートG、とG、と
ヘゲート信号として加えて、両ゲートをOFFにします
、このため、ここに加えられる1からのタイマー(+i
号とスリープ信号とは5ここで1IIl止されて、1項
で行なわれた増幅器への電源のON−OFFlす(卸を
出来なくします6次に、”GATE CONT“出力
端子へ出力されたロジックl信号は、3の”GATE
CONT″入力端子へ送出されて、その後ゲートG
14とG+sとへゲート信号として加えられ両ゲートを
ONにします、このような状態にあるところへ、lから
のスリープ信号あるいはタイマー信号が3の”S L
E E P ”あるいは”TIMER“入力端子へ入力
され、さらには2の”5LEEP rlEs”[”Δ
rlT”スイッチS。
F“スイッチS1と34をONにしておくと、1で予め
プログラムされたタイマー時刻が来る、と電動ボリュー
ム(6)はそれまでのイ直をとる位i+11 ニiD
’l 陣すれ、さらに本装置ffノー A C+ −−
A03″出力端子へAC100V電源が供給され、スリ
ープ時刻が来ると”AC,”、”A Cx ”出力端子
へのAC100V電源の供給を断にしますIll、ボリ
ューム制御 2の”TIMER”スイッチStとSコ、それにS L
E E P“スイッチ86〜S、のどれかをONにし
て、“VARIABLE OFF”スイッチS、と8
4をOFFにすると、2の”GATE CONNT“
出力端子へはロジックl信号が出力されます、このロジ
ックl信号は、”GATE CONT”出力端子へ出
力される而で、その一方をゲートG1へ加えてここで反
転してロジックOとなって、これをゲートG、とG、と
ヘゲート信号として加えて、両ゲートをOFFにします
、このため、ここに加えられる1からのタイマー(+i
号とスリープ信号とは5ここで1IIl止されて、1項
で行なわれた増幅器への電源のON−OFFlす(卸を
出来なくします6次に、”GATE CONT“出力
端子へ出力されたロジックl信号は、3の”GATE
CONT″入力端子へ送出されて、その後ゲートG
14とG+sとへゲート信号として加えられ両ゲートを
ONにします、このような状態にあるところへ、lから
のスリープ信号あるいはタイマー信号が3の”S L
E E P ”あるいは”TIMER“入力端子へ入力
され、さらには2の”5LEEP rlEs”[”Δ
rlT”スイッチS。
の操作によって1qられるスリープリスタート(g F
lが、3の7SLEEP RESTART“入力端子
へ入力されたとすると、それぞれ次のような動作をしま
す。
lが、3の7SLEEP RESTART“入力端子
へ入力されたとすると、それぞれ次のような動作をしま
す。
イ、スリープタ1作
いま、1で予めプログラムされたスリープ時刻が来て、
“S L E E P”出力端子へスリー113号(正
パルス)が出力されたとすると、このスリープ信号は、
3の°S 1.、EEP−入力端子へ人力されて、さら
にはゲートGI3からG3.を通って単安定マルチバイ
ブレータ−(9)に加えられて、その@縁で9をトリガ
ーして、その出力にパルス幅の狭い正パルスを出力しま
す、一方、ゲート13を通ってその出力に得られろスリ
ープ信号は、”E”出力端子へも送られて、さらにここ
から7の゛E−入力端子へストローブパルス信号として
送られます、このため、ここで1−イ項の動作の如く、
7において、6の減衰ヱを示すボリューム検出電圧信号
■、を2進ディジタル信号に変換してラッチされたもの
が、7の”D−A“出力端子から3のD−A”入力端子
を通って11のd〜a人カ人力力されます、このため1
1は、先に9の出力に得られた正パルスがゲートG3.
を介してPSS入代加えられるため、d −a人力へ入
力される6の減衰世を示す2進ディジタル信号がプリセ
ットされて、これをD〜A出力へ出力して、その後は、
!−イの動作の如く、その時点での6を、それまでの使
用で設定された値を取る位置にIll御します0次に、
ゲートG3.からG、を通ったスリープ信号は、フリッ
プフロップFF、のD入力へも加えられ、さらに、この
信号のHレベルの期間には、先に9の出力に得られたパ
ルス幅が狭い(スリープ信号の14レベル期間に比べて
十分に狭い幅に選ぶ)正パルスがFF、のT入力へと加
えられて、これによってその後縁でFF、がトリガーさ
れ、そのQ出力をロジックIにしてこれを保持します、
このためFF、のQ出力に(Jられるロジックl信号に
よって、ゲートGumの一方をロジックlにしますが、
一方においては、9の出力に(すらねた正パルスが、ゲ
ートGttで反転して負パルスとなって、フリップフロ
ップFF、の[1人力へ入力されてこれをリセットして
そのQ出力をロジックOにして、ゲートG!、の一方の
入力をロジックOにします、一方、2において“5LE
EP”スイッチ86〜S6の内のどれかがONにあると
、そのスイッチON信号(ロジック0)に応じてゲート
G、〜G目で構成される組み合わせIiI回路において
、スイッチS、から順に00.01.1O111なる2
進ディジタルfス号に変換されて、これが“ l/N、
”と” l/N、”出力41子から3の“ 1/N、“
と° t / N loとへ送出されます、また、lか
らのクロックパルスC,,は、3の”CP“入力端子へ
人力された後、1 / n +分周器(I4)と、1/
N分周器(17)とでl/nlとl/Hに分周されてか
らさらにl/ N x可変分周iり(19)とマルチプ
レクサ−(18)とで、先に2から3の゛ 1/N、“
と“ s / N 1“入力端子とへ送られてきたスイ
ッチON (Q号によって出来た2進ディジタル信号を
18のB、A入力へ受けて任意(1/N、)に分周を受
けて、“r / N X“出力端子から7の”1/N8
”入力端子へと送出され、さらに、ここで×Sプログラ
マブルジェネレーター(22)とl / n 、分周器
(23)とで構成されるプログラマブル分周器において
、6の減1ffiを示す21にランチされた2進ディジ
タル信号によって任Q(s 7 n 貢)に分周を受け
て、”S / n“出力端子から3の“Sln”入力端
子へと戻されます、このようにして任Qに分周を受けて
(すられるクロックパルスをC□とすれば、その周期’
rcP!は、 ’I’cps =TepXn+ XNXNX X (n
m / S )[分]・・・・・・・・・・・・■ ただし・T CP : CPの周期[分]n+、N、
Nx、nm、Slま (I−n の 整数で与えら
れます、このようにして3の”S / n”入力端子へ
戻る周期が上式〇であたえられるクロックパルスCps
は、その後ノー1”Gt4の入カヘ送られますが、ここ
で先に”5LEEP”入力端子へ加えられたスリープ信
号が、ゲートGl、を介して、フリップフロップF F
lのR入力とFF、のS入力とへも加えらてF F
xがセット(FF、がリセット)されてそのQ出力をロ
ジック1にして5これが014へゲート信号として加え
られ、同ゲートをON(G、、はFFlのQ出力によッ
テOFF)にします、このようにしてG、4がONにな
ると、“S / n”入力端子からG!4の入力へ送ら
れてきたCPSは、ここを通って、さらにゲートGt。
“S L E E P”出力端子へスリー113号(正
パルス)が出力されたとすると、このスリープ信号は、
3の°S 1.、EEP−入力端子へ人力されて、さら
にはゲートGI3からG3.を通って単安定マルチバイ
ブレータ−(9)に加えられて、その@縁で9をトリガ
ーして、その出力にパルス幅の狭い正パルスを出力しま
す、一方、ゲート13を通ってその出力に得られろスリ
ープ信号は、”E”出力端子へも送られて、さらにここ
から7の゛E−入力端子へストローブパルス信号として
送られます、このため、ここで1−イ項の動作の如く、
7において、6の減衰ヱを示すボリューム検出電圧信号
■、を2進ディジタル信号に変換してラッチされたもの
が、7の”D−A“出力端子から3のD−A”入力端子
を通って11のd〜a人カ人力力されます、このため1
1は、先に9の出力に得られた正パルスがゲートG3.
を介してPSS入代加えられるため、d −a人力へ入
力される6の減衰世を示す2進ディジタル信号がプリセ
ットされて、これをD〜A出力へ出力して、その後は、
!−イの動作の如く、その時点での6を、それまでの使
用で設定された値を取る位置にIll御します0次に、
ゲートG3.からG、を通ったスリープ信号は、フリッ
プフロップFF、のD入力へも加えられ、さらに、この
信号のHレベルの期間には、先に9の出力に得られたパ
ルス幅が狭い(スリープ信号の14レベル期間に比べて
十分に狭い幅に選ぶ)正パルスがFF、のT入力へと加
えられて、これによってその後縁でFF、がトリガーさ
れ、そのQ出力をロジックIにしてこれを保持します、
このためFF、のQ出力に(Jられるロジックl信号に
よって、ゲートGumの一方をロジックlにしますが、
一方においては、9の出力に(すらねた正パルスが、ゲ
ートGttで反転して負パルスとなって、フリップフロ
ップFF、の[1人力へ入力されてこれをリセットして
そのQ出力をロジックOにして、ゲートG!、の一方の
入力をロジックOにします、一方、2において“5LE
EP”スイッチ86〜S6の内のどれかがONにあると
、そのスイッチON信号(ロジック0)に応じてゲート
G、〜G目で構成される組み合わせIiI回路において
、スイッチS、から順に00.01.1O111なる2
進ディジタルfス号に変換されて、これが“ l/N、
”と” l/N、”出力41子から3の“ 1/N、“
と° t / N loとへ送出されます、また、lか
らのクロックパルスC,,は、3の”CP“入力端子へ
人力された後、1 / n +分周器(I4)と、1/
N分周器(17)とでl/nlとl/Hに分周されてか
らさらにl/ N x可変分周iり(19)とマルチプ
レクサ−(18)とで、先に2から3の゛ 1/N、“
と“ s / N 1“入力端子とへ送られてきたスイ
ッチON (Q号によって出来た2進ディジタル信号を
18のB、A入力へ受けて任意(1/N、)に分周を受
けて、“r / N X“出力端子から7の”1/N8
”入力端子へと送出され、さらに、ここで×Sプログラ
マブルジェネレーター(22)とl / n 、分周器
(23)とで構成されるプログラマブル分周器において
、6の減1ffiを示す21にランチされた2進ディジ
タル信号によって任Q(s 7 n 貢)に分周を受け
て、”S / n“出力端子から3の“Sln”入力端
子へと戻されます、このようにして任Qに分周を受けて
(すられるクロックパルスをC□とすれば、その周期’
rcP!は、 ’I’cps =TepXn+ XNXNX X (n
m / S )[分]・・・・・・・・・・・・■ ただし・T CP : CPの周期[分]n+、N、
Nx、nm、Slま (I−n の 整数で与えら
れます、このようにして3の”S / n”入力端子へ
戻る周期が上式〇であたえられるクロックパルスCps
は、その後ノー1”Gt4の入カヘ送られますが、ここ
で先に”5LEEP”入力端子へ加えられたスリープ信
号が、ゲートGl、を介して、フリップフロップF F
lのR入力とFF、のS入力とへも加えらてF F
xがセット(FF、がリセット)されてそのQ出力をロ
ジック1にして5これが014へゲート信号として加え
られ、同ゲートをON(G、、はFFlのQ出力によッ
テOFF)にします、このようにしてG、4がONにな
ると、“S / n”入力端子からG!4の入力へ送ら
れてきたCPSは、ここを通って、さらにゲートGt。
を通ってノー)’Gt−とG1.の両人カヘ送られます
、ここで、これらのゲートのもう一方の入力は、先にフ
リップフロップFF、どFF、のQ出力に1[1られた
ロジック信号によって、G、aはロジックlに、GR9
はロジックOになっているため、G、6とG■の両入力
へ送られてくるcPsば、Gffillを通過して11
のCD入力へ入力されます、これによって11はカウン
ト動作を開始し、Cpsが1個加わるごとにカウントダ
ウンしていって、このことによって得られる11のD〜
A出力へ出力される刻々変化をする2進ディジタル信号
は、4でアナログ信号に変換されて、これによって5、
さらには6のDCサーボモーターMをドライブして、ボ
リューム■R1を制御して、その減衰旦を2進ディジタ
ル信号の変化に従って徐々に増していきます、いま、■
式においてTc、=1/60[分]、n、=4、N=1
5に選び、2の゛5LEEP−スイッチS、(15分)
がONにあるものとすれば、これによって3のマルチプ
レクサ−(18)のB、A入力へ入力される2からの2
進ディジタル信号はOOで、従って18と19とで得ら
れる分周比を、18のI3.A入力へ加えられる2進デ
ィジタル信号を10進変換した値にプラス1した+11
11に選べば、この時の分周比は1/l、つまりN×三
1 (=O+1=1)で、また、電動ボリューム6の
減!fftの制御範囲を、第5図に示すように、ボリュ
ームのツマミが指示位inにかえて、これを−膜化され
ている減衰主を増幅器の利得(あるいは音fn)の目安
とした表示方式に従って便宜上最大でO〜!5迄の15
ステツプに定め、この大きさを示す20のV、−2進入
出力特性を第6図に示されるように選んだとして、仮に
スリープ信号を受ける而のボリュームのl1n(位置)
が11にあったとすると、この時のV3−2進の関係は
同図のP点に米て、この時に得られる2進ディジタル信
号は1011となります、ここで、22の逓倍比Sを2
0の出力をラッチして21の出力に(すられる2進ディ
ジタ信号を1oli変換した値に選べば、この時のSは
、S =11 (=lO1l+。
、ここで、これらのゲートのもう一方の入力は、先にフ
リップフロップFF、どFF、のQ出力に1[1られた
ロジック信号によって、G、aはロジックlに、GR9
はロジックOになっているため、G、6とG■の両入力
へ送られてくるcPsば、Gffillを通過して11
のCD入力へ入力されます、これによって11はカウン
ト動作を開始し、Cpsが1個加わるごとにカウントダ
ウンしていって、このことによって得られる11のD〜
A出力へ出力される刻々変化をする2進ディジタル信号
は、4でアナログ信号に変換されて、これによって5、
さらには6のDCサーボモーターMをドライブして、ボ
リューム■R1を制御して、その減衰旦を2進ディジタ
ル信号の変化に従って徐々に増していきます、いま、■
式においてTc、=1/60[分]、n、=4、N=1
5に選び、2の゛5LEEP−スイッチS、(15分)
がONにあるものとすれば、これによって3のマルチプ
レクサ−(18)のB、A入力へ入力される2からの2
進ディジタル信号はOOで、従って18と19とで得ら
れる分周比を、18のI3.A入力へ加えられる2進デ
ィジタル信号を10進変換した値にプラス1した+11
11に選べば、この時の分周比は1/l、つまりN×三
1 (=O+1=1)で、また、電動ボリューム6の
減!fftの制御範囲を、第5図に示すように、ボリュ
ームのツマミが指示位inにかえて、これを−膜化され
ている減衰主を増幅器の利得(あるいは音fn)の目安
とした表示方式に従って便宜上最大でO〜!5迄の15
ステツプに定め、この大きさを示す20のV、−2進入
出力特性を第6図に示されるように選んだとして、仮に
スリープ信号を受ける而のボリュームのl1n(位置)
が11にあったとすると、この時のV3−2進の関係は
同図のP点に米て、この時に得られる2進ディジタル信
号は1011となります、ここで、22の逓倍比Sを2
0の出力をラッチして21の出力に(すられる2進ディ
ジタ信号を1oli変換した値に選べば、この時のSは
、S =11 (=lO1l+。
)、さらにnt=15にそれぞれ選べば、この時のl”
CPiは■式から、 ’r’cps = (+/60) X 4 X 15X
I X (+5/+11=15/ll[分]・・・・
・・・・■で与えられます、このように周期が上記0式
で与えられるクロックパルスC6が、11のCD入力へ
入力されると、11は”r cpsなる周期でC6をカ
ウントします、ここで面述の如く、C0をカウント開始
する的に、lで予めプログラムされたスリープ時刻が来
てスリープ信号が送出されると、11は1からのスリー
プ信号を11のPS入力へ受けて、d〜a人カ入力力さ
れる7からの6の減衰fftを示す2進ディジタル信号
をプリセットしますが、先の例では、この2進ディジタ
ル信号は電動ポルームロの値(位r!l)を目盛り11
に置いて1011としているため、プリセットされた1
1のD〜△出力には+011なる2進ディジタル信号が
得られます、この状態から11がカウントを開始すると
、11のD−A出力には、1011から1010、to
ol、+000、・・・・・。
CPiは■式から、 ’r’cps = (+/60) X 4 X 15X
I X (+5/+11=15/ll[分]・・・・
・・・・■で与えられます、このように周期が上記0式
で与えられるクロックパルスC6が、11のCD入力へ
入力されると、11は”r cpsなる周期でC6をカ
ウントします、ここで面述の如く、C0をカウント開始
する的に、lで予めプログラムされたスリープ時刻が来
てスリープ信号が送出されると、11は1からのスリー
プ信号を11のPS入力へ受けて、d〜a人カ入力力さ
れる7からの6の減衰fftを示す2進ディジタル信号
をプリセットしますが、先の例では、この2進ディジタ
ル信号は電動ポルームロの値(位r!l)を目盛り11
に置いて1011としているため、プリセットされた1
1のD〜△出力には+011なる2進ディジタル信号が
得られます、この状態から11がカウントを開始すると
、11のD−A出力には、1011から1010、to
ol、+000、・・・・・。
011.0010.000 +、と、Tcpsなる周期
で変化をする2進ディジタル信号が出方され、これによ
って4から5を介して6が制i2uされます、ここで、
4の2進−Ve入出力特性を20のものと同じく第6図
に示すように選んだとすると、6を目盛り11から、1
0.9.8、・・・・・3.2.1.とTc、、なる周
期でもって徐々に制御して行き、そして、やがてD〜Δ
出力が0OOO(ボリュームの位置が目盛りO:減衰型
がOo)になると、ゲート(J17の出力をロジックl
にして、これとFF、のQ出力からのロジック1信号と
によってゲートG11lの出力をロジックlにします、
そしてこのロジックl信号は、2分されて、その一方は
ゲートCS+で反転してロジック0となって、ゲートG
s。へ加えられてその出力をロジックOにして、これ
でFF、なリセットしてQ出力をロジックOにします、
このようにしてFF、のQ出力がロジック0になると、
G、の一方の入力をロジックOにして、Crsの通過な
ド■止して11のカウント動作を停止します、ここで3
の“5LEEP”入力端子へスリープ信号が入力されて
がら!1がカウントを停止するまでに要する時間(ト1
、)は、カウンター(l I)が゛「c、、、なる周期
のクロックパルス(C0)をm個数えてカウントを終了
したとすると、 1、s = TcpsX m [分]・・・■
で与^られます。
で変化をする2進ディジタル信号が出方され、これによ
って4から5を介して6が制i2uされます、ここで、
4の2進−Ve入出力特性を20のものと同じく第6図
に示すように選んだとすると、6を目盛り11から、1
0.9.8、・・・・・3.2.1.とTc、、なる周
期でもって徐々に制御して行き、そして、やがてD〜Δ
出力が0OOO(ボリュームの位置が目盛りO:減衰型
がOo)になると、ゲート(J17の出力をロジックl
にして、これとFF、のQ出力からのロジック1信号と
によってゲートG11lの出力をロジックlにします、
そしてこのロジックl信号は、2分されて、その一方は
ゲートCS+で反転してロジック0となって、ゲートG
s。へ加えられてその出力をロジックOにして、これ
でFF、なリセットしてQ出力をロジックOにします、
このようにしてFF、のQ出力がロジック0になると、
G、の一方の入力をロジックOにして、Crsの通過な
ド■止して11のカウント動作を停止します、ここで3
の“5LEEP”入力端子へスリープ信号が入力されて
がら!1がカウントを停止するまでに要する時間(ト1
、)は、カウンター(l I)が゛「c、、、なる周期
のクロックパルス(C0)をm個数えてカウントを終了
したとすると、 1、s = TcpsX m [分]・・・■
で与^られます。
このことから、先の例では2の°TIMER″′スイッ
チ5s(15分)をONにした場合のカウンター(lり
は、C,sを11@数えて終了したのであるから、m=
11として!(3を求めると、■と■とから、 Itg = (15/I 1)XI 1=15 [分]
となります。
チ5s(15分)をONにした場合のカウンター(lり
は、C,sを11@数えて終了したのであるから、m=
11として!(3を求めると、■と■とから、 Itg = (15/I 1)XI 1=15 [分]
となります。
また一方、11のD−A出力がooooになってゲート
Gasの出力に得られるロジックl信号は、ゲートG。
Gasの出力に得られるロジックl信号は、ゲートG。
で反転してフリップフロップFF@の葺入力へ加えられ
て、FF、なリセットしてそのQ出力をロジックOにし
、これによって、その(表■−ロ項の説明の如く本装置
の“八C1”、”AC2“出力端子へのAC100V電
源の供給を断にします、このようにして、FF、なリセ
ットして、そのQ出力をロジックOにして11のカウン
トを停+hさせて、さらにはAC100V電源の供給を
断にした後は、F F sのQ出力に得られるロジック
O信号によってゲートG +eの出力をロジックOにし
て、結果としてゲートG!1の出力をロジックlにして
FF、のリセットを解除するとともに、ゲートGsIか
らG、。を通ってFF、のリセットをも解除します。
て、FF、なリセットしてそのQ出力をロジックOにし
、これによって、その(表■−ロ項の説明の如く本装置
の“八C1”、”AC2“出力端子へのAC100V電
源の供給を断にします、このようにして、FF、なリセ
ットして、そのQ出力をロジックOにして11のカウン
トを停+hさせて、さらにはAC100V電源の供給を
断にした後は、F F sのQ出力に得られるロジック
O信号によってゲートG +eの出力をロジックOにし
て、結果としてゲートG!1の出力をロジックlにして
FF、のリセットを解除するとともに、ゲートGsIか
らG、。を通ってFF、のリセットをも解除します。
これらのことから2の°5LEEP“スイッチS、〜S
8のどれかがONの場合には、lからのスリープ(M号
を受けると、その時点においては電動ボリューム6の[
[は、それまでの設定(+nをとってその後は、S、〜
S6のスイッチ操作に従って予め設定されたスイッチ信
号によって得られる時間(IIs:本実施例ではS@か
ら順に15分、30分、45分、60分にしています、
)の間で、Tapsなる周期でもって徐々に減衰徂を増
して(目盛り位置を小さ(して)行き、やがて減衰爪を
oO(目盛り位置なO)にすると本装置の”AC。
8のどれかがONの場合には、lからのスリープ(M号
を受けると、その時点においては電動ボリューム6の[
[は、それまでの設定(+nをとってその後は、S、〜
S6のスイッチ操作に従って予め設定されたスイッチ信
号によって得られる時間(IIs:本実施例ではS@か
ら順に15分、30分、45分、60分にしています、
)の間で、Tapsなる周期でもって徐々に減衰徂を増
して(目盛り位置を小さ(して)行き、やがて減衰爪を
oO(目盛り位置なO)にすると本装置の”AC。
−、”AC,−出力端子へのAc1ooV7ri源の供
給を断にします、但し、2の゛TIVER−スイッチS
ままたはS3のどれかがONであれば、−BARIAB
LE 0Fj−:2.イッfS、 とS4はOF F
ニなり、コノため+、ニー5LEEP−スイッチ36
〜S8の全てがOFFであっても、5s(1,5分)の
スイッチ信号についてはON−OFFに関係しないため
に、S、がON時の動作をします。
給を断にします、但し、2の゛TIVER−スイッチS
ままたはS3のどれかがONであれば、−BARIAB
LE 0Fj−:2.イッfS、 とS4はOF F
ニなり、コノため+、ニー5LEEP−スイッチ36
〜S8の全てがOFFであっても、5s(1,5分)の
スイッチ信号についてはON−OFFに関係しないため
に、S、がON時の動作をします。
口、スリープリスタート動作
2の”5LEEP rlEsTART“スイッチS、
は、跳ね返り式ブツシュスイッチで、これをブツシュし
て戻したとすると、これによって(ワられる正パルス(
スリープリスタート信号)は、2の“5LEEP R
ESTART”出力端子へ出力され、さらに3の”5L
EEP RESTART”入力端子へと入力された後
ゲートG+aへ送られて、その後は■−イ項の動作をし
ます、このことから、プログラマブルタイマーからのス
リープ信号を受けずして、それにかわるスリープリスタ
ート信号をS、のスイッチ操作によって与えることで、
スリープ動作を手〃Jで行なえます、これによって、プ
ログラマブルタイマーでのプログラム時刻に関係なく、
何時でもスリープ動作を掛けることが可能です、またス
リープ動作の途中からでもS、の操作によって再スター
トを掛けられますが、その時点でのボリュームの値が既
に大きい(目盛りが小さい)場合には、手動あるいはリ
モコン操作機能を何しているものではリモコン操作によ
って、ボリュームを希望の値に設定してから後に同操作
を行う必要があります、しかしこれも、スリープリスタ
ート動作時にはその初期において、予め別にボリューム
の値をプログラムしておいて、これをプリセットできる
ような回路を組み込むことでボリューム操作の手間を省
けます。
は、跳ね返り式ブツシュスイッチで、これをブツシュし
て戻したとすると、これによって(ワられる正パルス(
スリープリスタート信号)は、2の“5LEEP R
ESTART”出力端子へ出力され、さらに3の”5L
EEP RESTART”入力端子へと入力された後
ゲートG+aへ送られて、その後は■−イ項の動作をし
ます、このことから、プログラマブルタイマーからのス
リープ信号を受けずして、それにかわるスリープリスタ
ート信号をS、のスイッチ操作によって与えることで、
スリープ動作を手〃Jで行なえます、これによって、プ
ログラマブルタイマーでのプログラム時刻に関係なく、
何時でもスリープ動作を掛けることが可能です、またス
リープ動作の途中からでもS、の操作によって再スター
トを掛けられますが、その時点でのボリュームの値が既
に大きい(目盛りが小さい)場合には、手動あるいはリ
モコン操作機能を何しているものではリモコン操作によ
って、ボリュームを希望の値に設定してから後に同操作
を行う必要があります、しかしこれも、スリープリスタ
ート動作時にはその初期において、予め別にボリューム
の値をプログラムしておいて、これをプリセットできる
ような回路を組み込むことでボリューム操作の手間を省
けます。
また、イ項と共にここでも初期動作時においては、−船
釣には増幅器への電源は供給された状態にあるため、?
[lONを与える制御回路を有していませんが、スリー
プリスタート動作時においては、別に電源ON信号を与
える回路を設ければ、電源OFF時においても一3LE
EP RESTAr?T”スイッチをブッスす8だけ
で、スリープリスタート動作をスタートさせることが出
来まず。
釣には増幅器への電源は供給された状態にあるため、?
[lONを与える制御回路を有していませんが、スリー
プリスタート動作時においては、別に電源ON信号を与
える回路を設ければ、電源OFF時においても一3LE
EP RESTAr?T”スイッチをブッスす8だけ
で、スリープリスタート動作をスタートさせることが出
来まず。
ハ、タイマー動作
いま、1で予めプログラムされたタイマー時刻が来て”
TIMER”出力端子へタイマー信号(正パルス)が出
力されたとすると、このタイマー信号は3の°TIME
R”入力端子へ入力されて、これがゲートG+sを介し
て単安定マルチバイブレータ−(10)へ加えられ、そ
の前縁で10をトリガーし、その出力にパルス幅の狭い
(タイマー信号のパルス幅に比べて十分に狭い)正パル
スを出力します、このようにして(与られた正パルスは
、11のCL入カへ加えられて11をクリアーしてその
D〜八へ力を“oooo”にします。
TIMER”出力端子へタイマー信号(正パルス)が出
力されたとすると、このタイマー信号は3の°TIME
R”入力端子へ入力されて、これがゲートG+sを介し
て単安定マルチバイブレータ−(10)へ加えられ、そ
の前縁で10をトリガーし、その出力にパルス幅の狭い
(タイマー信号のパルス幅に比べて十分に狭い)正パル
スを出力します、このようにして(与られた正パルスは
、11のCL入カへ加えられて11をクリアーしてその
D〜八へ力を“oooo”にします。
一方、タイマー信号は、ゲートG+sを通った後フリッ
プフロップFF4のD入力へも加えられ、この信号のH
レベルの期間にFF、のT入力へ加えられる10の出力
に得られる正パルスによって、そのl&縁でFF4がト
リガーされ、そのQ出力をロジックlにして、これを保
持し、これによってゲートaxeの入力の一方をロジッ
クlにします。
プフロップFF4のD入力へも加えられ、この信号のH
レベルの期間にFF、のT入力へ加えられる10の出力
に得られる正パルスによって、そのl&縁でFF4がト
リガーされ、そのQ出力をロジックlにして、これを保
持し、これによってゲートaxeの入力の一方をロジッ
クlにします。
また、このようにしてFF、のQ出力がロジックlにな
ると、このロジックl信号は、ゲートG8゜で反転して
その出力をロジックOにして、これがFF、のS人力へ
加えられてFF、をセットします、このために、F F
aのQ出力はロジックlになって、これがゲートGs
tを介して2のPOWCONT”出力端子へ出力されて
、その後は!−イ項の如く、本装置のAC,“、 ”
A Ct”出力端子へAC100V電源を供給します0
次に、2において゛TIMER−スイッチSスイッチ信
号ちでS、がON (S3は0FF)であれば”l/N
a−出力へはロジックOが、逆にの場合にはロジックl
が出力され、これが3の“1/N0”入力端子からマル
チプレクサ−(15)のへ入力へ、3の”CP“へ入力
される1からのクロックパルスCC,)の分周比制御信
号として加えられます、このため、lからのクロックパ
ルスCPは、3のC2“入力端子へ入力された後、まず
1/n3分周器で分周を受けた後、l/Ny分周2:)
(16)とマルチプレクサ−(15)とで、15のA入
力へ加久られる2からの分周比制御信号によって任意の
l+i(+/Ny)に分周されて、これがゲートG1.
へと送られます、ここでこQようにしてfT:Qの分周
を受けて得られるクロックパルスをC2□とすれば、そ
の周期(Tc、、)は、T CPT = T (PX
n + X N v [分〕60.■ただし、T C
P= C−の周期[分]n1とNYとは任、αの整数。
ると、このロジックl信号は、ゲートG8゜で反転して
その出力をロジックOにして、これがFF、のS人力へ
加えられてFF、をセットします、このために、F F
aのQ出力はロジックlになって、これがゲートGs
tを介して2のPOWCONT”出力端子へ出力されて
、その後は!−イ項の如く、本装置のAC,“、 ”
A Ct”出力端子へAC100V電源を供給します0
次に、2において゛TIMER−スイッチSスイッチ信
号ちでS、がON (S3は0FF)であれば”l/N
a−出力へはロジックOが、逆にの場合にはロジックl
が出力され、これが3の“1/N0”入力端子からマル
チプレクサ−(15)のへ入力へ、3の”CP“へ入力
される1からのクロックパルスCC,)の分周比制御信
号として加えられます、このため、lからのクロックパ
ルスCPは、3のC2“入力端子へ入力された後、まず
1/n3分周器で分周を受けた後、l/Ny分周2:)
(16)とマルチプレクサ−(15)とで、15のA入
力へ加久られる2からの分周比制御信号によって任意の
l+i(+/Ny)に分周されて、これがゲートG1.
へと送られます、ここでこQようにしてfT:Qの分周
を受けて得られるクロックパルスをC2□とすれば、そ
の周期(Tc、、)は、T CPT = T (PX
n + X N v [分〕60.■ただし、T C
P= C−の周期[分]n1とNYとは任、αの整数。
で与えられまず、このようにして(1)られる周期がL
式■であたえられるクロックパルスC,−7は、ゲート
G。へ加えられますが、ここで先に”TIMER“入力
端子へ加えられたタイマー信号は、フリップフロップF
F、のS入力とFF、のR入力とへも加えられ、このた
めにFF、がセット(Fl:、はりセット)されてその
Q出力をロジックlにして、これがG、ヘゲート信号と
して加えられ、同ゲートをON’(G、はFFti:J
:っ7OFF)にして15からのCPTを通します、こ
のcP7は、さらにゲートGtaを通ってゲートG■の
入力へと送られます、ここで6!嗜は、もう一方の人力
がフリップフロップFF、のQ出力によってロジックl
になっているためにG!llを通って来るcP7は、こ
こを通過して11のCU入カへ入力されます、これによ
って、11はカウント動作を開始し、Crtがlp加わ
るごとにカウントアツプしていって、11のDNA出力
へ刻々変化する2進ディジタル信号が出力されます、こ
の2進ディジタル信号は、4でアナログ信号に変換され
て、これによって5.さらには6のDCサーボモーター
Mをドライブして、ボリュームV R+を制御して、そ
の減9fflを2進ディジタル信号の変化に従って徐々
に減少させて行きます、ここでいま、■式においてTc
p”l/80[分、] 、n+ =4に選び、2の”
T fMER−スイッfSt (1分)がONになっ
ていたとすると、これによって3のマルチプレクサ−(
15)のA人力へ加えられる分周比制御信号は0で、こ
の時15と16とで(9られる分周比な、15のA人力
へ加えられる分周比1ν1111信号を10進変換した
値にプラス1した鮪に選べば、この時の分周比はl/1
、っまりNV=1(、、Q+1=1)で、これより■式
から T cpt ” (l/60 ) X 4 X 1 =
1 / 15 [分]・・・・・・■ で与えられます、このように周期が上記0式で与えられ
るクロックパルスCrtが、+1のCU人入力入力され
ると、11はTcprなる周期でCPTを1個ずつカウ
ントします、ここで、CPTをカウント開始する以萌に
おいては、萌述の如<、lで予めプログラムされたタイ
マー時刻が来てタイマー(3号が送出されると、11は
1からのタイマー信号を11のCL入力へ受けてクリア
ーされ、D〜A出力をooooにします、このため、こ
の2Bディジタル信号は、4から5を経て6のDCサー
ボモーターMのドラ1111号として加えられて、6を
制御します、従ってここで、電〃1ボリューム6の制御
範囲と4の入出力特性とを■−イ項のスリープ動作時に
おいて定めたように第5図と第6図とで示すと、11が
クリアーされると、電動ポル−ムロの1f置(減衰用)
は目盛り0(■)へ移’ML Lます、そしてこの状態
からilがカウントを開始すると、11のD−A出力に
はooooか6、0001.0010.0011、自・
・・1100.1101.1110、とT CPTなる
周期で変化をする2進ディジタル信号が出力され、これ
によって6の位置(減!1lFffl)を目盛りOから
、1、 2. 3 、 ・ ・ ・ ・
・ l 2 、 l 3 、 l 4 、
と (減衰量を減らす方向に)Tcprなる周期で
徐々にill tallします、そして、やがてDNA
出力がl1ll (ボリュームの位置が目盛り15:減
衰量が制御Jl範囲の最小値)になると、ゲートG 、
、の出力をロジックlにして、これとFF、のQ出力か
らのロジックl信号とによってゲートG1゜の出力をロ
ジック0にします、その後このロジックO信号は、ゲー
トCSaを介してFF、なリセットして、そのQ出力を
ロジックOにして、これをゲートGよeの一方の人力へ
入力して、CPTの通過なβ■正します、このため11
はここでカウントを停止して、6のil、lI tal
lをも停止します、また、FF、のQ出力に(すられる
ロジック0信号は、G、。へも加えられ、これによって
G、。の出力をロジックlに戻して、これでGsoを介
してFF、のリセットを解除します、ここで3の”TI
MErl“入力端子へタイマー信号が入力されて6の制
御を開始してからニジ制御を停!ヒされるまでに要する
時間(H,)は、カランター11がT CPTなる周期
のクロックパルスCprをm1li数えてカウントを終
了したとすると、!(t =TcpyX m[分]
・・・■で与えられます、このことから、2の”T[M
IER゛スイッチS、(1分)をONにした場合には、
先の例ではカウンター11は、Crtを15個敢えて停
止したのであるから、m=15としてl−I Tを求め
ると、■と■とから、 Hr = (1/ 15 ) X l 5 = 1 [
分]となります、つまりこの例では、1分間かけて、T
i動ボリューム6を目盛りO(減衰11から15(減衰
匿は制御範囲の最小値)までを15ステツプにわけて徐
々に変化させたことになります。
式■であたえられるクロックパルスC,−7は、ゲート
G。へ加えられますが、ここで先に”TIMER“入力
端子へ加えられたタイマー信号は、フリップフロップF
F、のS入力とFF、のR入力とへも加えられ、このた
めにFF、がセット(Fl:、はりセット)されてその
Q出力をロジックlにして、これがG、ヘゲート信号と
して加えられ、同ゲートをON’(G、はFFti:J
:っ7OFF)にして15からのCPTを通します、こ
のcP7は、さらにゲートGtaを通ってゲートG■の
入力へと送られます、ここで6!嗜は、もう一方の人力
がフリップフロップFF、のQ出力によってロジックl
になっているためにG!llを通って来るcP7は、こ
こを通過して11のCU入カへ入力されます、これによ
って、11はカウント動作を開始し、Crtがlp加わ
るごとにカウントアツプしていって、11のDNA出力
へ刻々変化する2進ディジタル信号が出力されます、こ
の2進ディジタル信号は、4でアナログ信号に変換され
て、これによって5.さらには6のDCサーボモーター
Mをドライブして、ボリュームV R+を制御して、そ
の減9fflを2進ディジタル信号の変化に従って徐々
に減少させて行きます、ここでいま、■式においてTc
p”l/80[分、] 、n+ =4に選び、2の”
T fMER−スイッfSt (1分)がONになっ
ていたとすると、これによって3のマルチプレクサ−(
15)のA人力へ加えられる分周比制御信号は0で、こ
の時15と16とで(9られる分周比な、15のA人力
へ加えられる分周比1ν1111信号を10進変換した
値にプラス1した鮪に選べば、この時の分周比はl/1
、っまりNV=1(、、Q+1=1)で、これより■式
から T cpt ” (l/60 ) X 4 X 1 =
1 / 15 [分]・・・・・・■ で与えられます、このように周期が上記0式で与えられ
るクロックパルスCrtが、+1のCU人入力入力され
ると、11はTcprなる周期でCPTを1個ずつカウ
ントします、ここで、CPTをカウント開始する以萌に
おいては、萌述の如<、lで予めプログラムされたタイ
マー時刻が来てタイマー(3号が送出されると、11は
1からのタイマー信号を11のCL入力へ受けてクリア
ーされ、D〜A出力をooooにします、このため、こ
の2Bディジタル信号は、4から5を経て6のDCサー
ボモーターMのドラ1111号として加えられて、6を
制御します、従ってここで、電〃1ボリューム6の制御
範囲と4の入出力特性とを■−イ項のスリープ動作時に
おいて定めたように第5図と第6図とで示すと、11が
クリアーされると、電動ポル−ムロの1f置(減衰用)
は目盛り0(■)へ移’ML Lます、そしてこの状態
からilがカウントを開始すると、11のD−A出力に
はooooか6、0001.0010.0011、自・
・・1100.1101.1110、とT CPTなる
周期で変化をする2進ディジタル信号が出力され、これ
によって6の位置(減!1lFffl)を目盛りOから
、1、 2. 3 、 ・ ・ ・ ・
・ l 2 、 l 3 、 l 4 、
と (減衰量を減らす方向に)Tcprなる周期で
徐々にill tallします、そして、やがてDNA
出力がl1ll (ボリュームの位置が目盛り15:減
衰量が制御Jl範囲の最小値)になると、ゲートG 、
、の出力をロジックlにして、これとFF、のQ出力か
らのロジックl信号とによってゲートG1゜の出力をロ
ジック0にします、その後このロジックO信号は、ゲー
トCSaを介してFF、なリセットして、そのQ出力を
ロジックOにして、これをゲートGよeの一方の人力へ
入力して、CPTの通過なβ■正します、このため11
はここでカウントを停止して、6のil、lI tal
lをも停止します、また、FF、のQ出力に(すられる
ロジック0信号は、G、。へも加えられ、これによって
G、。の出力をロジックlに戻して、これでGsoを介
してFF、のリセットを解除します、ここで3の”TI
MErl“入力端子へタイマー信号が入力されて6の制
御を開始してからニジ制御を停!ヒされるまでに要する
時間(H,)は、カランター11がT CPTなる周期
のクロックパルスCprをm1li数えてカウントを終
了したとすると、!(t =TcpyX m[分]
・・・■で与えられます、このことから、2の”T[M
IER゛スイッチS、(1分)をONにした場合には、
先の例ではカウンター11は、Crtを15個敢えて停
止したのであるから、m=15としてl−I Tを求め
ると、■と■とから、 Hr = (1/ 15 ) X l 5 = 1 [
分]となります、つまりこの例では、1分間かけて、T
i動ボリューム6を目盛りO(減衰11から15(減衰
匿は制御範囲の最小値)までを15ステツプにわけて徐
々に変化させたことになります。
これらのことから2の“TIMER”スイッチS、とS
、のどれかがONの場合には、lからのタイマー信号を
受けると、その時点においては、電動ボリュームの6値
はoo(目盛り位置はO)をとって、その後はS、とS
、のスイッチ操作に従って予め設定されたスイッチ13
号によって得られる時間(Hy:本実施例では1分と2
分)の間で、i’CP?なる周期でもって徐々に′6F
A衰呈を減らして(口盛り位置を大きくして)行き、や
がて減衰用が制御範囲の最小(+fl (目盛り位置を
15)に来ると、制御を停止Lシまず、但し、2の−3
I−E [:。
、のどれかがONの場合には、lからのタイマー信号を
受けると、その時点においては、電動ボリュームの6値
はoo(目盛り位置はO)をとって、その後はS、とS
、のスイッチ操作に従って予め設定されたスイッチ13
号によって得られる時間(Hy:本実施例では1分と2
分)の間で、i’CP?なる周期でもって徐々に′6F
A衰呈を減らして(口盛り位置を大きくして)行き、や
がて減衰用が制御範囲の最小(+fl (目盛り位置を
15)に来ると、制御を停止Lシまず、但し、2の−3
I−E [:。
P”スイッチS、〜S8のどれかがONであれば、 −
V A R[A B L E OF F −スイy
f S lと84はOFFになり、このためS、とS、
とが共にOFFであっても、スィッチ5tC1分)につ
いてのスイッチ信号はON −OF Fに関係しないた
めに、同スイッヂがON時と同じ動作をしますこれらの
ことから、本装置を使って、電動ポリ上−ム内藏の増幅
器の電源のON−OFFと電動ボリュームの制御とを行
なうと、 イ、1項の動作から、増幅器の電源のON −OFFを
手動で操作でき、電源ON時の電動ボリュームの値(位
置)は、そ−れまでの使用で既に設定されている値(位
置)を取ります。
V A R[A B L E OF F −スイy
f S lと84はOFFになり、このためS、とS、
とが共にOFFであっても、スィッチ5tC1分)につ
いてのスイッチ信号はON −OF Fに関係しないた
めに、同スイッヂがON時と同じ動作をしますこれらの
ことから、本装置を使って、電動ポリ上−ム内藏の増幅
器の電源のON−OFFと電動ボリュームの制御とを行
なうと、 イ、1項の動作から、増幅器の電源のON −OFFを
手動で操作でき、電源ON時の電動ボリュームの値(位
置)は、そ−れまでの使用で既に設定されている値(位
置)を取ります。
口511項の動作カラ、−VARIABLE OFF
“スイッチS1と84がONの時は、増幅器の電源のO
N−OFFをプログラマブルタイマーに連動で操作でき
ます、そして、電11QON時の電動ボリュームの値(
位ra)は、1項と同じ値(位置)をとります。
“スイッチS1と84がONの時は、増幅器の電源のO
N−OFFをプログラマブルタイマーに連動で操作でき
ます、そして、電11QON時の電動ボリュームの値(
位ra)は、1項と同じ値(位置)をとります。
ハ、■項の動作から、” 5LEEP”スイッチS、と
Ss、あるいは“TIMAR”スイッチ36〜SRのど
れかがONであれば、プログラマブルタイマーに連9J
s l、で、増幅器の電源のON−OFF制御される他
、それに合せてスイッチs2とSs、それにS、〜S、
で決まる任意の時間で電動ボリュームの値(位置)を制
御します、この場合、■−イ項の動作(スリープ動作)
から、予めセットされたスリープ時刻が来ると、その時
点での?Tt動ボリュームの値(位置)は、それまでの
使用で設定されたIrflを取り(#Jかず)、その後
は、“5LEEP”スイッチS、〜s8のスイッチによ
って予めセットされた時間の間で徐々にlステップずつ
大きく (目盛り位置を小さく)シていき、やがてoQ
(目盛りは0)になると増幅器の電源をOFFにします
、また、■−ロ項の動作(スリープリスタート動作)か
ら2の”5LEEPRE S i” A RT ”スイ
ッチS、をON(ブツシュ)すると、その時点からII
!−イ項と同様にスリープ動作を開始します、これは、
プログラマブルタイマーと連動させる【■−イ項の場合
とは別に、手動操作によりスリープ動作を行なえるよう
にしたもので、これによってプログラムされた時刻に関
係なく、スリープ動作を掛けることができます。
Ss、あるいは“TIMAR”スイッチ36〜SRのど
れかがONであれば、プログラマブルタイマーに連9J
s l、で、増幅器の電源のON−OFF制御される他
、それに合せてスイッチs2とSs、それにS、〜S、
で決まる任意の時間で電動ボリュームの値(位置)を制
御します、この場合、■−イ項の動作(スリープ動作)
から、予めセットされたスリープ時刻が来ると、その時
点での?Tt動ボリュームの値(位置)は、それまでの
使用で設定されたIrflを取り(#Jかず)、その後
は、“5LEEP”スイッチS、〜s8のスイッチによ
って予めセットされた時間の間で徐々にlステップずつ
大きく (目盛り位置を小さく)シていき、やがてoQ
(目盛りは0)になると増幅器の電源をOFFにします
、また、■−ロ項の動作(スリープリスタート動作)か
ら2の”5LEEPRE S i” A RT ”スイ
ッチS、をON(ブツシュ)すると、その時点からII
!−イ項と同様にスリープ動作を開始します、これは、
プログラマブルタイマーと連動させる【■−イ項の場合
とは別に、手動操作によりスリープ動作を行なえるよう
にしたもので、これによってプログラムされた時刻に関
係なく、スリープ動作を掛けることができます。
さらに、■−八への動作(タイマー動作)から、予めプ
ログラムされたタイマー時刻が来ると、その時点での電
動ボリュームの値(位置)は最大:ω(目盛りO)をと
り、その後は、2の”TIMEll”スイッチS、と8
3とによって予め設定された時間の間で徐々に1ステツ
プずつ小さく(目盛りを大きく)シて行き、やがて!D
ll IJII範囲の最小(目盛りは15)をとると制
御を停止します。
ログラムされたタイマー時刻が来ると、その時点での電
動ボリュームの値(位置)は最大:ω(目盛りO)をと
り、その後は、2の”TIMEll”スイッチS、と8
3とによって予め設定された時間の間で徐々に1ステツ
プずつ小さく(目盛りを大きく)シて行き、やがて!D
ll IJII範囲の最小(目盛りは15)をとると制
御を停止します。
(実施例−2)
第7図は、マイクロコンピュータ−を使った実施回路例
を示したものです、同図において、マイクロコンピュー
タ−(24)に内蔵のメモリー(ROM)へ第8図に示
す機能を持ったプログラムを書き込んで置けば、実施例
−1と同様の働きをします、いま第7図と第8図におい
て、”H,AD J”スイッチS1!はブログラマブル
タマーからのタイマー信号(T、5IG)を受けてから
の電動ボリューム(6)の制御動作時間’(H,)を、
またH* A D J“スイッチS 13はプログラマ
ブルタマーからのスリープ信号(TISIG)を受けて
からの6の制御動作時間(HS)を、“UP゛スイッチ
S+4と”DOWN”スイッチS18とを組み合わせて
使って設定するためのもので、これを予めLEDデイス
プレィ(25)で確認を取りながら設定します、この場
合、11丁或はH,は、Sl!或はS11を押しながら
S 14或は5lllを押し続けると長く、或は短<7
J4整できます0次に、“VRlIAt −スイ’!/
チStyと−VR11+H−スイッチS目とは、6の減
衰ヱの制御範囲を実施例−1と同様に、ボリュームのツ
マミの指示目盛りに置き換、t7最大位(VR−□)と
最小値(VR−+s)とを設定するためのもので、これ
を予め25で確認を取りながら設定します、この場合、
VR−Am或はVR,、、は、S1ア或はS+aを押し
ながらS−或は5IIlを押し続けると、大きく或は小
さく調整できます、このようにして1(7と118、そ
れにVRllAIとVR,−+sとを予め設定した後で
、電源(POW)のON=OFFを確認して、その結果
がOFF Cno)であれば、次に1で予め設定されて
いるタイマイー時刻が米たことを知らせるlからのタイ
マー信号(TTSIG)の有無を見て5無(no)であ
れば元へ戻り有(yes)であれば6を制御するための
2進ディジタル信号(V Re)をVR,、、i:して
、それ’、y: D −A コンバー ター4へ出力し
てDCサーボモータードライバー5そして電動ボリュー
ム6を制御して、6の位1なをVR+1111の目盛り
(小さい)位置へ移動さ、その後、このようにして6の
位置が定まると、増幅器への電源の供給をON (PO
W ON)1.、ます、このようにしてPOW O
Nすると5その後、VRwaxとVR,、、どの差(v
R,l)を算出シテ、さらにHr / V Rstなる
タイマーを作って、その時間が来るとVReを1スツテ
ツプ(1目盛り分)プラスして、これを4へ出力します
、これによって、6は目盛り位置で大きい(減衰量は小
さくなる)方へ1ステツプ移動します、そしてこれをV
R,、=VR,AIになるまで繰り返して、V Re
=vR11□になると6のy制御を停止します、一方、
さきにPOW ONの確認の結果、ON (yes)
であると、lで予めプログラムされたスリープ時刻が米
たことを知らせるlからのスリープ信号(T、5IG)
の有無を見て、無(no)であれば次に”5LEEP
RESTART”スイッチS+aのON信号(Tac
t S I G)の有無を見て、無(no)であれば元
へ戻つります、しかしTm5IGまたはT m■S I
Gが有(yes)であれば、A−Dコンバーター(7
)からの6の今現在の減衰mを示す2進ディジタル信号
(VRo)を人力してこれを6の制御信号vRcに置き
換えます1次にVR,とVR□、との差(VR□)を算
出して、その後H−/ V Rstなるタイマイーをつ
くってその時間が来ると■Rcを1ステップ分減らして
これを4へ出力します、これによって、6は目盛り位置
で小さい(減衰量は大きくなる)方へlステップ移動し
ます、そしてこれをV Re”VR−+−になるまで繰
り返して、VRe=V!11Nになると6の制御を停止
して増幅起用の電源の供給を断(POW 0FF)に
します。
を示したものです、同図において、マイクロコンピュー
タ−(24)に内蔵のメモリー(ROM)へ第8図に示
す機能を持ったプログラムを書き込んで置けば、実施例
−1と同様の働きをします、いま第7図と第8図におい
て、”H,AD J”スイッチS1!はブログラマブル
タマーからのタイマー信号(T、5IG)を受けてから
の電動ボリューム(6)の制御動作時間’(H,)を、
またH* A D J“スイッチS 13はプログラマ
ブルタマーからのスリープ信号(TISIG)を受けて
からの6の制御動作時間(HS)を、“UP゛スイッチ
S+4と”DOWN”スイッチS18とを組み合わせて
使って設定するためのもので、これを予めLEDデイス
プレィ(25)で確認を取りながら設定します、この場
合、11丁或はH,は、Sl!或はS11を押しながら
S 14或は5lllを押し続けると長く、或は短<7
J4整できます0次に、“VRlIAt −スイ’!/
チStyと−VR11+H−スイッチS目とは、6の減
衰ヱの制御範囲を実施例−1と同様に、ボリュームのツ
マミの指示目盛りに置き換、t7最大位(VR−□)と
最小値(VR−+s)とを設定するためのもので、これ
を予め25で確認を取りながら設定します、この場合、
VR−Am或はVR,、、は、S1ア或はS+aを押し
ながらS−或は5IIlを押し続けると、大きく或は小
さく調整できます、このようにして1(7と118、そ
れにVRllAIとVR,−+sとを予め設定した後で
、電源(POW)のON=OFFを確認して、その結果
がOFF Cno)であれば、次に1で予め設定されて
いるタイマイー時刻が米たことを知らせるlからのタイ
マー信号(TTSIG)の有無を見て5無(no)であ
れば元へ戻り有(yes)であれば6を制御するための
2進ディジタル信号(V Re)をVR,、、i:して
、それ’、y: D −A コンバー ター4へ出力し
てDCサーボモータードライバー5そして電動ボリュー
ム6を制御して、6の位1なをVR+1111の目盛り
(小さい)位置へ移動さ、その後、このようにして6の
位置が定まると、増幅器への電源の供給をON (PO
W ON)1.、ます、このようにしてPOW O
Nすると5その後、VRwaxとVR,、、どの差(v
R,l)を算出シテ、さらにHr / V Rstなる
タイマーを作って、その時間が来るとVReを1スツテ
ツプ(1目盛り分)プラスして、これを4へ出力します
、これによって、6は目盛り位置で大きい(減衰量は小
さくなる)方へ1ステツプ移動します、そしてこれをV
R,、=VR,AIになるまで繰り返して、V Re
=vR11□になると6のy制御を停止します、一方、
さきにPOW ONの確認の結果、ON (yes)
であると、lで予めプログラムされたスリープ時刻が米
たことを知らせるlからのスリープ信号(T、5IG)
の有無を見て、無(no)であれば次に”5LEEP
RESTART”スイッチS+aのON信号(Tac
t S I G)の有無を見て、無(no)であれば元
へ戻つります、しかしTm5IGまたはT m■S I
Gが有(yes)であれば、A−Dコンバーター(7
)からの6の今現在の減衰mを示す2進ディジタル信号
(VRo)を人力してこれを6の制御信号vRcに置き
換えます1次にVR,とVR□、との差(VR□)を算
出して、その後H−/ V Rstなるタイマイーをつ
くってその時間が来ると■Rcを1ステップ分減らして
これを4へ出力します、これによって、6は目盛り位置
で小さい(減衰量は大きくなる)方へlステップ移動し
ます、そしてこれをV Re”VR−+−になるまで繰
り返して、VRe=V!11Nになると6の制御を停止
して増幅起用の電源の供給を断(POW 0FF)に
します。
ここで、LEDデイスプレィ15は、−船釣似はプログ
ラマブルタイマーのものと共用されすべきもので、さら
にはマイクロコンピュータ−24へ書き込ま・れるプロ
グラムに付いてもプログラマブルタイマーの機能を持た
せものにする必要がありますが、ここでは、プログラマ
ブルタイマーを一つの装置(回路)として扱い、また、
プログラムについては電動ボリュームの制御に関するも
のだけにとどめます、これらのことから、D−Aコンバ
ーター(4)とA−Dコンバーター(26)との人出力
特性を第6図に選べば、実施例−1と同様の働きをしま
す。
ラマブルタイマーのものと共用されすべきもので、さら
にはマイクロコンピュータ−24へ書き込ま・れるプロ
グラムに付いてもプログラマブルタイマーの機能を持た
せものにする必要がありますが、ここでは、プログラマ
ブルタイマーを一つの装置(回路)として扱い、また、
プログラムについては電動ボリュームの制御に関するも
のだけにとどめます、これらのことから、D−Aコンバ
ーター(4)とA−Dコンバーター(26)との人出力
特性を第6図に選べば、実施例−1と同様の働きをしま
す。
以上のことから実施例−1、或は実施例−2で示される
本装置なオーディオ装置に組み込んで、あるいは別枠で
用いて電動ボリューム内蔵の増幅器のボリュームと電源
のON−OFF Cオーディオ装置を構成している音楽
再生装置等の電源をも連動させる)を制御することで、
スリープあるいはタイマー動作時の再生音量に心理的に
自然な変化を与えて、これによって安らかな眠りと目覚
めを可能にします、ここで、本実施例では、増幅器の利
得制御用として電動ボリューム(6)を用いていますが
、DCサーボモータードライバー(5)の所に電子ボリ
ュームを、あるいはD−Δコンバーター(4)の所にプ
ログラマブルアッテネータ−等を配置することで、電動
ボリュームを用いた場合と同じ効果が得られます、また
、これを使ってプログラマブル利(す可変増幅器やバイ
ブレータ−制御等への応用が可能です。
本装置なオーディオ装置に組み込んで、あるいは別枠で
用いて電動ボリューム内蔵の増幅器のボリュームと電源
のON−OFF Cオーディオ装置を構成している音楽
再生装置等の電源をも連動させる)を制御することで、
スリープあるいはタイマー動作時の再生音量に心理的に
自然な変化を与えて、これによって安らかな眠りと目覚
めを可能にします、ここで、本実施例では、増幅器の利
得制御用として電動ボリューム(6)を用いていますが
、DCサーボモータードライバー(5)の所に電子ボリ
ュームを、あるいはD−Δコンバーター(4)の所にプ
ログラマブルアッテネータ−等を配置することで、電動
ボリュームを用いた場合と同じ効果が得られます、また
、これを使ってプログラマブル利(す可変増幅器やバイ
ブレータ−制御等への応用が可能です。
第1図は本発明の電動ボリューム制御装置(実施例−1
)回路図、第2図はボリューム制(11時間調整器回路
図、第3図はボリューム副書信号発生器回路図、第4図
はA−D/パルス周期コンバーター、第5図は電動ボリ
ュームのツマミの位置表示目盛りと制御範囲、第6図は
4と21.それに26の入出力特性、第7図は電動ボリ
ューム制(コロ装置(実施例−2)回路図、第8図は7
ri動ボリユーム制御プログラム(実施例−2)。 ■・・プログラマブルタイマー、2・・ボリューム制御
時間am器、3・・ボリューム制御信号発生器、4・・
D−Aコンバーター、5・・DCサーボモータードラ
イバー、6・・電動ボリューム、7・・A−D/パルス
周期コンバーター、8・・電源、9.10,12.13
・・単安定マルチバイブレータ−111・・ カウンタ
ー、14・・1/n8分周器、15・・マルチプレクサ
−117・・1/N分周器、18−・マルチプレクサ−
119・・l/N、可変分周器、2o・・八−Dコンバ
ーター、21・・ラッチ、22・・プログラマブルジェ
ネレーター、23・1 / n 1分周器、24・・マ
イクロコンピュータ−125・・LEDデイスプレィ、
26・・A−Dコンノむター
)回路図、第2図はボリューム制(11時間調整器回路
図、第3図はボリューム副書信号発生器回路図、第4図
はA−D/パルス周期コンバーター、第5図は電動ボリ
ュームのツマミの位置表示目盛りと制御範囲、第6図は
4と21.それに26の入出力特性、第7図は電動ボリ
ューム制(コロ装置(実施例−2)回路図、第8図は7
ri動ボリユーム制御プログラム(実施例−2)。 ■・・プログラマブルタイマー、2・・ボリューム制御
時間am器、3・・ボリューム制御信号発生器、4・・
D−Aコンバーター、5・・DCサーボモータードラ
イバー、6・・電動ボリューム、7・・A−D/パルス
周期コンバーター、8・・電源、9.10,12.13
・・単安定マルチバイブレータ−111・・ カウンタ
ー、14・・1/n8分周器、15・・マルチプレクサ
−117・・1/N分周器、18−・マルチプレクサ−
119・・l/N、可変分周器、2o・・八−Dコンバ
ーター、21・・ラッチ、22・・プログラマブルジェ
ネレーター、23・1 / n 1分周器、24・・マ
イクロコンピュータ−125・・LEDデイスプレィ、
26・・A−Dコンノむター
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子ボリューム、或は電動ボリューム等を内蔵した増幅
器のボリュームの減衰量と電源のON−OFFとの制御
を、 (1)予めプログラムされたタイマー時刻を検出すると
、その時点での電子ボリューム或は電動ボリュームの減
衰量を適量に大きく取ってから電源ON信号を送出して
、増幅器の電源をONするようにして、そ後は予め設定
された時間の間で減衰量を徐々に小さくして行くように
した制御回路と、 (2)予めプログラムされたスリープ時刻を検出または
手動スイッ操作により同様の条件を与えた場合には、逆
にその時点での減衰量を適量に小さくして、その後は予
め設定された時間の間で徐々に大きくして行つて、やが
て電源OFF信号を送出して増幅器の電源をOFFする
ようにした制御回路とを備え、 上記(1)項と(2)項とでは、ボリュームの減衰量を
制御する時間を別に設定できるようにして、さらに、(
2)項の動作時においては、動作開始時におけるボリュ
ームの減衰量を、動作開始前の値(電子ボリュームある
いは電動ボリューム内蔵の増幅器を使って音楽鑑賞をし
ていた場合、その状態でのボリュームの位置、つまり、
動作開始前の使用で設定されたボリュームの値)を取る
ように、ボリュームの減衰量を検出して、ボリュームの
制御電圧を検出時の位置(値)にプリセットするための
手段を備えた回路を設け、また、検出時の減衰量の大き
さに応じて、ボリューム制御動作の時間的変化の傾きを
調整して、検出時の値の違いに関係無く、予め設定され
た時間の間で制御動作を完了するための手段を備えた回
路とを設けた電子、電動ボリューム制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6790088A JPH01241205A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 電子、電動ボリューム制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6790088A JPH01241205A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 電子、電動ボリューム制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01241205A true JPH01241205A (ja) | 1989-09-26 |
Family
ID=13358232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6790088A Pending JPH01241205A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 電子、電動ボリューム制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01241205A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276911A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Victor Co Of Japan Ltd | 音量調節装置 |
-
1988
- 1988-03-22 JP JP6790088A patent/JPH01241205A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276911A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Victor Co Of Japan Ltd | 音量調節装置 |
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