JPH01241840A - 基板処理装置 - Google Patents
基板処理装置Info
- Publication number
- JPH01241840A JPH01241840A JP63068202A JP6820288A JPH01241840A JP H01241840 A JPH01241840 A JP H01241840A JP 63068202 A JP63068202 A JP 63068202A JP 6820288 A JP6820288 A JP 6820288A JP H01241840 A JPH01241840 A JP H01241840A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- section
- substrate
- hand
- carrier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/04—Apparatus for manufacture or treatment
- H10P72/0451—Apparatus for manufacturing or treating in a plurality of work-stations
- H10P72/0452—Apparatus for manufacturing or treating in a plurality of work-stations characterised by the layout of the process chambers
- H10P72/0458—Apparatus for manufacturing or treating in a plurality of work-stations characterised by the layout of the process chambers vertical arrangement
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/30—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations
- H10P72/33—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations into and out of processing chamber
- H10P72/3306—Horizontal transfer of a single workpiece
Landscapes
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ウェハ等の基板を処理する基板処理装置に関
し、例えば半導体製造工程においてフォトリソグラフィ
用のレジスト膜を塗布により生成する装置、露光後の現
像を行なう装置、ウェハへの不純物をドーピングさせる
膜を塗布により生成する装置、またはウェハ上の素子の
層間絶縁膜もしくはバシヘーション膜を塗布により生成
する装置等に関するものである。
し、例えば半導体製造工程においてフォトリソグラフィ
用のレジスト膜を塗布により生成する装置、露光後の現
像を行なう装置、ウェハへの不純物をドーピングさせる
膜を塗布により生成する装置、またはウェハ上の素子の
層間絶縁膜もしくはバシヘーション膜を塗布により生成
する装置等に関するものである。
[従来技術]
第8図は、塗布部、オープン部、現像部あるいはウェハ
カセット載置部か平面配置された従来の半導体製造装置
の平面配置図である。同図において、SEl、SE2は
ウェハ送出側のウェハカセット載置部、PEBは露光後
のレジスト膜を強固にするオープン部、DBは塗布前に
ウェハ上の水分を除去するためのオープン部、DEVは
現像部、CTはレジスト塗布部、DPBは現像後のレジ
ストを引き締めるためのオープン部、CPBは塗布後の
レジスト乾燥オープン部、REI。
カセット載置部か平面配置された従来の半導体製造装置
の平面配置図である。同図において、SEl、SE2は
ウェハ送出側のウェハカセット載置部、PEBは露光後
のレジスト膜を強固にするオープン部、DBは塗布前に
ウェハ上の水分を除去するためのオープン部、DEVは
現像部、CTはレジスト塗布部、DPBは現像後のレジ
ストを引き締めるためのオープン部、CPBは塗布後の
レジスト乾燥オープン部、REI。
RE2はウェハ収納側のウェハカセット載置部、OPは
操作パネルを示す。
操作パネルを示す。
[発明か解決しようとする課題]
このように従来のこの種の基板処理装置では、装置の各
構成部は平面配置されており、半導体製造工場の高価な
りリーンルームでの床占有面積か大きくなる欠点があっ
た。また、処理手順に従って各部が一列に配置されてい
るため、各部か専有化され共通化による装置の低価格化
や形状寸法の縮小化が計れないという欠点があった。さ
らに、処理手順に依存した構成となるため、複数の処理
工程に対する融通性に欠けるという問題点かあった。
構成部は平面配置されており、半導体製造工場の高価な
りリーンルームでの床占有面積か大きくなる欠点があっ
た。また、処理手順に従って各部が一列に配置されてい
るため、各部か専有化され共通化による装置の低価格化
や形状寸法の縮小化が計れないという欠点があった。さ
らに、処理手順に依存した構成となるため、複数の処理
工程に対する融通性に欠けるという問題点かあった。
本発明は、上述の従来例の問題点に鑑み、床占有面積を
より少なくし、装置全体として低価格化や形状寸法の縮
小化を計ることかでき、また種々の処理工程に対応でき
るような融通性を有する基板処理装置を提供することを
目的とする。
より少なくし、装置全体として低価格化や形状寸法の縮
小化を計ることかでき、また種々の処理工程に対応でき
るような融通性を有する基板処理装置を提供することを
目的とする。
同時に、基板処理装置を装置の各構成部へ清浄な空気ま
たは温調された清浄な空気を送れる構造とし、クリーン
ルーム内の他の装置と基板受は渡しをする部分のみクリ
ーンルームに開口し、さらに装置全体はクリーンルーム
外へ設置することも可能となるようにして、クリーンル
ーム内の占有面積の著しい縮小を計ることを目的とする
。
たは温調された清浄な空気を送れる構造とし、クリーン
ルーム内の他の装置と基板受は渡しをする部分のみクリ
ーンルームに開口し、さらに装置全体はクリーンルーム
外へ設置することも可能となるようにして、クリーンル
ーム内の占有面積の著しい縮小を計ることを目的とする
。
[課題を解決するための手段および作用コ上記の目的を
達成するため、本発明に係る基板処理装置は、膜塗布部
、現像部、オープン部、洗浄部、遠紫外光照射部、膜厚
測定部、現像結果測定部、基板識別記号読取り部、また
は基板カセット載置部等の装置構成部を垂直方向に配置
することとしている。
達成するため、本発明に係る基板処理装置は、膜塗布部
、現像部、オープン部、洗浄部、遠紫外光照射部、膜厚
測定部、現像結果測定部、基板識別記号読取り部、また
は基板カセット載置部等の装置構成部を垂直方向に配置
することとしている。
これにより、床占有面積が縮小される。
各構成部へのウェハ等の基板の搬入あるいは各構成部か
らの基板搬出はウェハハンド等で行なうとよい。また、
各部の基板搬出入の順序を、一連の組み合せられる処理
手順により任意に設定できるようにし、あるいは一連の
処理手順を複数設定して同時または切替えて動作させら
れるようにすれば便宜である。
らの基板搬出はウェハハンド等で行なうとよい。また、
各部の基板搬出入の順序を、一連の組み合せられる処理
手順により任意に設定できるようにし、あるいは一連の
処理手順を複数設定して同時または切替えて動作させら
れるようにすれば便宜である。
さらに、各構成部に対してクリーンフィルタを通した清
浄な空気を送れるようにするとよい。
浄な空気を送れるようにするとよい。
[実施例]
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る基板処理装置の概略
構成を示す斜視図である。これは本発明の基板処理装置
を半導体製造装置に適用した例である。同図において、
ADは清浄空気または温調空気を送り込むダクト、AF
は送られた空気をさらに清浄化するフィルタ、RDは清
浄空気の回収または排気ダクト、HDは配線配管ダクト
、CAはキャリア、IDXはウェハカセット載置部であ
る。なお、キャリアCAはステージか回転する機構を有
する。また、ウェハカセット載置部IDXはカセットエ
レヘータになっていてもよい。あるいは、後述するハン
ド部WHUのハンドWHによってウェハカセット載置部
IDXの各段のキャリアに収納されたウェハを直接取り
出してもよい。
構成を示す斜視図である。これは本発明の基板処理装置
を半導体製造装置に適用した例である。同図において、
ADは清浄空気または温調空気を送り込むダクト、AF
は送られた空気をさらに清浄化するフィルタ、RDは清
浄空気の回収または排気ダクト、HDは配線配管ダクト
、CAはキャリア、IDXはウェハカセット載置部であ
る。なお、キャリアCAはステージか回転する機構を有
する。また、ウェハカセット載置部IDXはカセットエ
レヘータになっていてもよい。あるいは、後述するハン
ド部WHUのハンドWHによってウェハカセット載置部
IDXの各段のキャリアに収納されたウェハを直接取り
出してもよい。
SCはウェハ洗浄ユニット、CTI、CT2は塗布装置
、OVI、OV2はオープン部である。
、OVI、OV2はオープン部である。
本実施例においては、オープン部OVI、OV2に独立
したホットプレートが4枚設けられている。なお、この
中の一つを強制ウェハ冷却プレートとして使用すること
もできる。DEVI、DEV2は現像装置、WW、WW
1〜4は各構成部へのウェハ搬出入口、CWはキャリア
搬出入口である。
したホットプレートが4枚設けられている。なお、この
中の一つを強制ウェハ冷却プレートとして使用すること
もできる。DEVI、DEV2は現像装置、WW、WW
1〜4は各構成部へのウェハ搬出入口、CWはキャリア
搬出入口である。
以上の各構成部は半導体製造装置を設置する床面から垂
直方向に配置されている。
直方向に配置されている。
次に、WHUはウェハを各構成部間で移動するハンド部
全体を示す。このハンド部WHUは、−点鎖線て示され
ているように上記の垂直配置各部に面して配置される。
全体を示す。このハンド部WHUは、−点鎖線て示され
ているように上記の垂直配置各部に面して配置される。
WHはウェハを構成部へ出し入れするハンドで矢印A、
B、Cのように前後、左右、上下に動く。なお、ハンド
WHか複数個設けられる場合には、ハンドの機構干渉が
ない構造となっている。
B、Cのように前後、左右、上下に動く。なお、ハンド
WHか複数個設けられる場合には、ハンドの機構干渉が
ない構造となっている。
ハンドWHの前後方向く矢印Aの方向)への動作はハン
ド機構WHBにより行なわれ、このハンド機構WHBは
さらにウェハを収納てきるボックスになっている。WH
DIはハンドWHを左右方向(矢印Bの方向)へ動作さ
せるハンド駆動機構である。ハンド駆動機構WHDIは
スライドSRに沿ってハンドWHを駆動ボールネジDS
により動作させる。WHD2はハンドWHをスライドS
Rおよび駆動ポールネジDSとともに上下方向(矢印C
の方向)へ動作させる垂直駆動機構である。
ド機構WHBにより行なわれ、このハンド機構WHBは
さらにウェハを収納てきるボックスになっている。WH
DIはハンドWHを左右方向(矢印Bの方向)へ動作さ
せるハンド駆動機構である。ハンド駆動機構WHDIは
スライドSRに沿ってハンドWHを駆動ボールネジDS
により動作させる。WHD2はハンドWHをスライドS
Rおよび駆動ポールネジDSとともに上下方向(矢印C
の方向)へ動作させる垂直駆動機構である。
なお、各ユニットのウェハ取り出し口は、ハンド方向の
一方向を向いている。ただし、左端・右端ツユニットに
ついては、さらに左・右の側に何らかのウェハ搬送機が
ある場合、取り出し口はそこにも持たせることが可能で
ある。
一方向を向いている。ただし、左端・右端ツユニットに
ついては、さらに左・右の側に何らかのウェハ搬送機が
ある場合、取り出し口はそこにも持たせることが可能で
ある。
また、各構成部はダクトAD、フィルタAFおよび排気
ダクトRDにより、常に確実な清浄度を得ることができ
る。
ダクトRDにより、常に確実な清浄度を得ることができ
る。
第2図は、第1図の装置のダクトAD、フィルタAFお
よび排気ダクトRD等の部分の断面図である。空気(温
調された空気ても良い)は、タクトADからエアフィル
タAFを介して矢印のようにユニット内に送られる。こ
のとき、図のようにエアフィルタAFの上にファンモー
タDMを有していても良い。空気は、ユニット内を層流
状態で通過するように配慮されている。また、空気は排
気ダクトRDに回収されるようになっている。さらに、
配線配管ダクトはタクトAD−RDとは隔離されてダク
トAD −RDの後部に用意されており、この部分は送
風排気は特に実施されていない。
よび排気ダクトRD等の部分の断面図である。空気(温
調された空気ても良い)は、タクトADからエアフィル
タAFを介して矢印のようにユニット内に送られる。こ
のとき、図のようにエアフィルタAFの上にファンモー
タDMを有していても良い。空気は、ユニット内を層流
状態で通過するように配慮されている。また、空気は排
気ダクトRDに回収されるようになっている。さらに、
配線配管ダクトはタクトAD−RDとは隔離されてダク
トAD −RDの後部に用意されており、この部分は送
風排気は特に実施されていない。
さらに、オープン部0■1.○V2ては各オープン(ヒ
ーター)の温度設定が自由であり、2つのヒーターをブ
リベータ用、他の2つをボストベーク用として使用する
ことも可能である。
ーター)の温度設定が自由であり、2つのヒーターをブ
リベータ用、他の2つをボストベーク用として使用する
ことも可能である。
以下、本実施例に係る装置による塗布処理と現像処理の
手順を説明する。
手順を説明する。
先ず、ウェハの塗布処理において、ウェハはウェハカセ
ット載置部IDXに置かれたキャリアCAからハンドW
Hにより取出される。そして、ウェハ洗浄が必要な場合
には、ウェハ洗浄ユニットSCに運ばれ洗浄される。そ
の後、ウェハ洗浄ユニットSCからハンドWHにより取
出され、オープンOV2に運ばれ乾燥される。このよう
にしてハンド部WHUのハンドWHにより次々と各処理
ユニットに運ばれていき、乾燥以後は順次、塗布装置C
TIにて塗膜され、オープンO■1にて焼成され、さら
に塗布が必要であれば塗布装置CT2にて塗膜され、再
度オープンOV1にて焼成され、キャリアCAに戻され
る。
ット載置部IDXに置かれたキャリアCAからハンドW
Hにより取出される。そして、ウェハ洗浄が必要な場合
には、ウェハ洗浄ユニットSCに運ばれ洗浄される。そ
の後、ウェハ洗浄ユニットSCからハンドWHにより取
出され、オープンOV2に運ばれ乾燥される。このよう
にしてハンド部WHUのハンドWHにより次々と各処理
ユニットに運ばれていき、乾燥以後は順次、塗布装置C
TIにて塗膜され、オープンO■1にて焼成され、さら
に塗布が必要であれば塗布装置CT2にて塗膜され、再
度オープンOV1にて焼成され、キャリアCAに戻され
る。
その後、キャリアCAからウェハが取出され、本装置外
の露光ユニットにて露光され再びキャリアCAに戻され
る。
の露光ユニットにて露光され再びキャリアCAに戻され
る。
次に現像処理のため、露光済のウェハは再度ハンドWH
により取出され現像ユニットDEVIまたはDEV2に
運ばれ現像される。現像後は再ひハンドWHによりウェ
ハをオープンOVIまたはOV2に運び入れて焼成し、
その後最終キャリアCAに戻し、全工程を終了する。
により取出され現像ユニットDEVIまたはDEV2に
運ばれ現像される。現像後は再ひハンドWHによりウェ
ハをオープンOVIまたはOV2に運び入れて焼成し、
その後最終キャリアCAに戻し、全工程を終了する。
なお、本実施例はフォトリングラフィにおけるスピン式
装置およびヘーキング装置等のユニ・ントレイアウトに
よる例として示したか、これ以外にも適用可能であり、
例えばエツチングやCVD等のユニットレイアウトに対
しても同様の構成を成立たせることが可能である。
装置およびヘーキング装置等のユニ・ントレイアウトに
よる例として示したか、これ以外にも適用可能であり、
例えばエツチングやCVD等のユニットレイアウトに対
しても同様の構成を成立たせることが可能である。
なお、第1図の装置では、洗浄部SC,塗布部CT、オ
ープン部OVI、OV2および現像部DEV1.DEV
2を組み込んで記載したが、例えば第3図のように構成
することもてきる。同図の構成においては、まずキャリ
アCAIから第1枚目のウェハを取り出し、基板識別記
号読み取り部READIに入れる。そして第1枚目のウ
ェハの識別記号の内容を読み取り、テスト用のウェハで
あることを認識し、塗布部CTIからオープン部OVI
を経由して膜厚測定部sptへと入る。これにより膜厚
を測定し、膜厚か基準値内にある場合は、そのまま第2
枚目のウニへの処理へと移っても良いので、第2枚目か
らの処理へと移る。テスト用ウェハの膜厚が基準値内に
ない場合は、塗布部CTIの回転数を自動的に変更して
第2枚目のウェハからの処理へと穆る。また、この第2
枚目のウェハからの処理に穆るときも、基板識別記号読
み取り部READIにおける読み取りにより、ウェハが
CT1→OVI→CT2→OV2と経由するか、それと
もCTl−0VIまたはCT2→OV2と経由するかを
認識し、これによりウェハの処理をしていく。
ープン部OVI、OV2および現像部DEV1.DEV
2を組み込んで記載したが、例えば第3図のように構成
することもてきる。同図の構成においては、まずキャリ
アCAIから第1枚目のウェハを取り出し、基板識別記
号読み取り部READIに入れる。そして第1枚目のウ
ェハの識別記号の内容を読み取り、テスト用のウェハで
あることを認識し、塗布部CTIからオープン部OVI
を経由して膜厚測定部sptへと入る。これにより膜厚
を測定し、膜厚か基準値内にある場合は、そのまま第2
枚目のウニへの処理へと移っても良いので、第2枚目か
らの処理へと移る。テスト用ウェハの膜厚が基準値内に
ない場合は、塗布部CTIの回転数を自動的に変更して
第2枚目のウェハからの処理へと穆る。また、この第2
枚目のウェハからの処理に穆るときも、基板識別記号読
み取り部READIにおける読み取りにより、ウェハが
CT1→OVI→CT2→OV2と経由するか、それと
もCTl−0VIまたはCT2→OV2と経由するかを
認識し、これによりウェハの処理をしていく。
さらに、第4図のように構成した場合、まずキャリアC
AIから第1枚目のウェハを取り出し、基板識別記号読
み取り部READIに入れる。そして、第1枚目のウェ
ハの識別記号の内容を読み取り、ウェハが、DEVIま
たはDEV2→0■1またはOV2→DUVIまたはD
tJV2と経由して処理をするか、DEVIまたはDE
V2→OV1またはOV2のみの処理をするかを判断し
、処理を進めていく。なお、ここでDUVI、DI■2
は現像処理後のパターンの耐熱性を向上させるための遠
紫外線照射部である。また、この現像部DEVI、DE
V2は、現像結果測定部(現像終点検出部)を内蔵して
おり、毎ウニへの現像か適切になるように光学的に検出
てきる部分を有している。
AIから第1枚目のウェハを取り出し、基板識別記号読
み取り部READIに入れる。そして、第1枚目のウェ
ハの識別記号の内容を読み取り、ウェハが、DEVIま
たはDEV2→0■1またはOV2→DUVIまたはD
tJV2と経由して処理をするか、DEVIまたはDE
V2→OV1またはOV2のみの処理をするかを判断し
、処理を進めていく。なお、ここでDUVI、DI■2
は現像処理後のパターンの耐熱性を向上させるための遠
紫外線照射部である。また、この現像部DEVI、DE
V2は、現像結果測定部(現像終点検出部)を内蔵して
おり、毎ウニへの現像か適切になるように光学的に検出
てきる部分を有している。
本実施例の装置では、オペレータが操作することによっ
て一連の組み合わせられる処理手順か任意に設定できる
。この処理手順に従いホストコンピュータは、ウェハの
搬出入の順序を制御する。
て一連の組み合わせられる処理手順か任意に設定できる
。この処理手順に従いホストコンピュータは、ウェハの
搬出入の順序を制御する。
例えは、オペレータか指定可能な処理手順には以下のよ
うなものかある。
うなものかある。
■インデクサIDXに置かれたキャリアCA中のウェハ
を次のように移動し処理する。
を次のように移動し処理する。
キャリアCA→塗布部CTI→オープン部OV1→キャ
リアCA これは塗布後ヘーキングするのみの処理を指定したもの
である。
リアCA これは塗布後ヘーキングするのみの処理を指定したもの
である。
■インデクサIDXに置かれたキャリアCA中のウェハ
を次のように移動し処理する。
を次のように移動し処理する。
キャリアCA→塗布部CTI→オープン部OVI→塗布
部CT2→オープン部OV2→キャリアCA ■インデクサIDXに置かれたキャリアCA中のウェハ
を次のように移動し処理する。
部CT2→オープン部OV2→キャリアCA ■インデクサIDXに置かれたキャリアCA中のウェハ
を次のように移動し処理する。
キャリアCA−洗浄部sc−オープン部OV2→塗布部
CTI→オープン部OVI→キャリアCA ■インデクサIDXに置かれたキャリアCA中のウェハ
を次のように移動し処理する。
CTI→オープン部OVI→キャリアCA ■インデクサIDXに置かれたキャリアCA中のウェハ
を次のように移動し処理する。
キャリアCA→現像部DEVIまたはDEV2→オープ
ン部OVIまたはOV2→キャリアCA 以上のようにオペレータの操作によってウェハのプロセ
ス順序を指定し、ホストコンピュータはその指定された
プロセスに従ってウェハを処理していく。
ン部OVIまたはOV2→キャリアCA 以上のようにオペレータの操作によってウェハのプロセ
ス順序を指定し、ホストコンピュータはその指定された
プロセスに従ってウェハを処理していく。
さらに、本実施例の装置では、一連の処理手順を複数設
定し同時あるいは切替えて動作させることもてきる。例
えば、キャリアが複数個設置されていた場合に、Aキャ
リアのウェハは塗布部CT1からオープン部OVIを経
由した処理へ、Bキャリアのウェハは現像部DEVIま
たはDEV2からオープン部OV2を経由した処理へ、
というように設定すれは、各ユニットのレディまたはヒ
ジー状態をホストコンピュータが判断しながらハンドW
Hか各キャリアのウェハを自動的に移動しつつ処理を進
めていくことかできる。
定し同時あるいは切替えて動作させることもてきる。例
えば、キャリアが複数個設置されていた場合に、Aキャ
リアのウェハは塗布部CT1からオープン部OVIを経
由した処理へ、Bキャリアのウェハは現像部DEVIま
たはDEV2からオープン部OV2を経由した処理へ、
というように設定すれは、各ユニットのレディまたはヒ
ジー状態をホストコンピュータが判断しながらハンドW
Hか各キャリアのウェハを自動的に移動しつつ処理を進
めていくことかできる。
また、第5図に示すように、本実施例の装置の各部を集
中的に制御する集中コントロールモニタHCを、ホスト
CPUと接続した状態で制御室(装置の入っている場所
とは違う室)にもっていき制御監視用として用いること
もてきる。
中的に制御する集中コントロールモニタHCを、ホスト
CPUと接続した状態で制御室(装置の入っている場所
とは違う室)にもっていき制御監視用として用いること
もてきる。
また、各構成部にはサブハンドをもたせることができる
。第6図(a) 、 (b) 、 (c)は、第1図に
示す装置の塗布装置CTl内にサブハンドをもたせた様
子を示す要部の斜視図および断面図である。
。第6図(a) 、 (b) 、 (c)は、第1図に
示す装置の塗布装置CTl内にサブハンドをもたせた様
子を示す要部の斜視図および断面図である。
同図(a) 、 (b) 、 (c)においで、HDは
ハンド、CHはチャック、CPはカップ、CBHはサブ
ハンド、SRはスライドレール、RGはラックギヤ、P
Gはピニオンギヤ、CYI〜3はシリンダ、Wl、W2
はウェハを示す。シリンダCY2は第3図(c)に示す
ようにベースに固定されており、シリンダCYIとシリ
ンダCY2はリンク固定されている。
ハンド、CHはチャック、CPはカップ、CBHはサブ
ハンド、SRはスライドレール、RGはラックギヤ、P
Gはピニオンギヤ、CYI〜3はシリンダ、Wl、W2
はウェハを示す。シリンダCY2は第3図(c)に示す
ようにベースに固定されており、シリンダCYIとシリ
ンダCY2はリンク固定されている。
本サブハンドは、ウェハセンタリング機能前クエハハッ
ファ機能を有する。すなわち、第6図(b)に示すよう
にサブハンドCBHの上部はバッファ域になり処理済の
ウェハW2を保持することができ、また処理前のウェハ
W1をチャックCH上に載置する際にそのセンタリング
を行なうことができる。
ファ機能を有する。すなわち、第6図(b)に示すよう
にサブハンドCBHの上部はバッファ域になり処理済の
ウェハW2を保持することができ、また処理前のウェハ
W1をチャックCH上に載置する際にそのセンタリング
を行なうことができる。
この動作を説明する。先ず、チャックCH上に載置され
ている処理済ウェハW2をチャックCHにより紙面の上
方に突ぎ上げる。その後、シリンダCYIを縮め、ラッ
クギヤRGおよびピニオンギヤPGの働きによりサブハ
ンドCBHの2つのアームの幅を狭める。そして、チャ
ックCHを下げることによりサブハンドCBH上にウェ
ハw2を載せる。これが終わるとシリンダCY3により
サブハンドCBHを紙面の上方に上昇させる。これによ
りウェハW2かバッファリングされる。
ている処理済ウェハW2をチャックCHにより紙面の上
方に突ぎ上げる。その後、シリンダCYIを縮め、ラッ
クギヤRGおよびピニオンギヤPGの働きによりサブハ
ンドCBHの2つのアームの幅を狭める。そして、チャ
ックCHを下げることによりサブハンドCBH上にウェ
ハw2を載せる。これが終わるとシリンダCY3により
サブハンドCBHを紙面の上方に上昇させる。これによ
りウェハW2かバッファリングされる。
次に、処理前ウェハW1をハンドHDによりカップCP
上に運び入れる。そして、再びチャックCHを上昇させ
ウェハW1をチャックCH上に受は取る。ハンドHDは
カップCP上から一度逃げる。この時シリンダCY2か
縮むことにより、わずかにハンドCBHのアームが挟ま
り、ウェハW1のセンタとチャックセンタが完全に合致
する。
上に運び入れる。そして、再びチャックCHを上昇させ
ウェハW1をチャックCH上に受は取る。ハンドHDは
カップCP上から一度逃げる。この時シリンダCY2か
縮むことにより、わずかにハンドCBHのアームが挟ま
り、ウェハW1のセンタとチャックセンタが完全に合致
する。
第6図(b)はこのときの状態を示している。次に、チ
ャックC)(は真空によりウェハW1を吸着する。そし
て、再びシリンダCY2か動作しわずかにサブハンドC
BHか開き、チャックCHはウェハW1を吸着したまま
下降する。再ひハンドHDがカップCP上に差し入れら
れ、その後シリンダCY3によりサブハンドCBHが下
降しハンドHD上にウェハW2を受は渡し、ハンドHD
は再び縮み次の処理へ移行する。なお、これと同時にシ
リンダCYIが開きサブハンドCBHはカップCP上か
ら逃げ、ウェハW1の処理を始める状態となる。
ャックC)(は真空によりウェハW1を吸着する。そし
て、再びシリンダCY2か動作しわずかにサブハンドC
BHか開き、チャックCHはウェハW1を吸着したまま
下降する。再ひハンドHDがカップCP上に差し入れら
れ、その後シリンダCY3によりサブハンドCBHが下
降しハンドHD上にウェハW2を受は渡し、ハンドHD
は再び縮み次の処理へ移行する。なお、これと同時にシ
リンダCYIが開きサブハンドCBHはカップCP上か
ら逃げ、ウェハW1の処理を始める状態となる。
第7図は、第1図の装置のオープン部例えばO■101
つのユニットを示す。これはオープン内にサブハンドを
設け、ウェハがオーバーベークされないようにホットプ
レートを設けた加熱室から一定時間の後にサブハンドに
てウェハを取り出すようにした例である。
つのユニットを示す。これはオープン内にサブハンドを
設け、ウェハがオーバーベークされないようにホットプ
レートを設けた加熱室から一定時間の後にサブハンドに
てウェハを取り出すようにした例である。
同図において、ハンドHDからオープンチャックCHO
にウェハを受は取ると、シリンダCY4が駆動してユニ
ット全体をアップしサブハンドSBH上にウェハを受は
取る。サブハンドSBHはモータM1の駆動により左に
動作し、オープン0■上にウェハを搬入しシリンダCY
4によるユニット全体のダウンでウェハをオープン0■
上に置く。そして、サブハンドSBHは再びモータM1
の駆動により元の位置へ戻る。オープンO■でのベーキ
ングがある一定時間たつと、サブハンドSBHは前記の
逆動作によりウェハをオープンチャックCHD上に戻す
ことかてぎる。
にウェハを受は取ると、シリンダCY4が駆動してユニ
ット全体をアップしサブハンドSBH上にウェハを受は
取る。サブハンドSBHはモータM1の駆動により左に
動作し、オープン0■上にウェハを搬入しシリンダCY
4によるユニット全体のダウンでウェハをオープン0■
上に置く。そして、サブハンドSBHは再びモータM1
の駆動により元の位置へ戻る。オープンO■でのベーキ
ングがある一定時間たつと、サブハンドSBHは前記の
逆動作によりウェハをオープンチャックCHD上に戻す
ことかてぎる。
スピン式処理装置による塗布のプロセスおよびベータ等
のプロセスが重複する場合、横列配置のものでは第8図
に示すように非常に膨大な装置専有面積をとる必要があ
る。しかし、上記実施例に示すような装置によれは、装
置を縦に延ばすため、ある限られた小面積に配置するこ
とができ、装置占有面積が小さくなる。
のプロセスが重複する場合、横列配置のものでは第8図
に示すように非常に膨大な装置専有面積をとる必要があ
る。しかし、上記実施例に示すような装置によれは、装
置を縦に延ばすため、ある限られた小面積に配置するこ
とができ、装置占有面積が小さくなる。
また、従来は横列配置てあったため、例えは第9図の平
面配置図に示すような装置配列で、SOG CT (5
PIN ON GLASSコーター)のみ使用したい場
合には、B3.B、をセンダ、B5.B6をレシーバと
して使わなければならないというような制約があった。
面配置図に示すような装置配列で、SOG CT (5
PIN ON GLASSコーター)のみ使用したい場
合には、B3.B、をセンダ、B5.B6をレシーバと
して使わなければならないというような制約があった。
しかし、上記実施例に示すような装置によれは、このよ
うな制約はなく、途中でプロセスを変更したい場合ても
同一キャリアステーションからウェハの取り出しが可能
である。
うな制約はなく、途中でプロセスを変更したい場合ても
同一キャリアステーションからウェハの取り出しが可能
である。
本実施例の装置によれは、無駄なバッファステーション
(第9図の81〜B6)がなくなり、各ユニット間(例
えば第9図のSからC7間)にハンドを必要としないた
め、低価格化か図れる。また、装置自体か清浄度を上げ
ることかできるため、ユーザクリーンルームの価格を下
げることかできる。
(第9図の81〜B6)がなくなり、各ユニット間(例
えば第9図のSからC7間)にハンドを必要としないた
め、低価格化か図れる。また、装置自体か清浄度を上げ
ることかできるため、ユーザクリーンルームの価格を下
げることかできる。
さらに、各ユニットにおいてクリーンネス、温調の必要
な部分を局所的にコントロールすることができるため、
常にコンスタントの条件を実現できる。また、ハンドリ
ング中のウェハは常に収納ケース内に納って搬送される
ため、ウェハ上へ異物が乗る心配もない。
な部分を局所的にコントロールすることができるため、
常にコンスタントの条件を実現できる。また、ハンドリ
ング中のウェハは常に収納ケース内に納って搬送される
ため、ウェハ上へ異物が乗る心配もない。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明によれば、基板処理装置の
各構成部を垂直方向に配置しているので、床占有面積が
縮小でき、装置全体として低価格化や形状寸法の縮小化
を計ることができる。
各構成部を垂直方向に配置しているので、床占有面積が
縮小でき、装置全体として低価格化や形状寸法の縮小化
を計ることができる。
また、比較的清浄度の低いクリーンルーム内でも、本発
明による装置内は清浄度を高く保つことができ、ウェハ
に対する汚染を少なくすることが可能となる。
明による装置内は清浄度を高く保つことができ、ウェハ
に対する汚染を少なくすることが可能となる。
さらに、処理工程に関して非常に融通性が向上し、半導
体の試作や研究を行なうような研究所、工場、あるいは
多品種少量生産の工場ての多目的使用等が可能となる。
体の試作や研究を行なうような研究所、工場、あるいは
多品種少量生産の工場ての多目的使用等が可能となる。
第1図は、本発明の一実施例に係る基板処理装置の概略
構成を示す斜視図、 第2図は、第1図に示す装置のダクトAD、フィルタA
Fおよび排気タクトRD等の部分の断面図、 第3図および第4図は、本発明の他の実施例に係る基板
処理装置の概略構成を示す正面図、第5図は、集中コン
トロールモニタHCを制御室に配置する例を示すブロッ
ク図、 第6図は、第1図に示す装置の塗布装置内にサブハンド
をもたせた様子を示す要部の斜視図および断面図、 第7図は、第1図の装置のオープン部の1つのユニット
を示す斜視図、 第8図および第9図は、各構成部が平面配置された従来
の半導体製造装置の平面配置図である。 AD、RD・ダクト、 AF:フィルタ、HD
配線配管ダクト、 CA・キャリア、IDX:ウニへカ
セット載置部、 SC+ウェハ洗浄ユニット、 CT1.CT2:塗布装置、 OVl、OV2・オープン部、 DEVl、DEV2:現像装置、 WW、WWI〜WW4:ウェハ搬出入口、CW:キャリ
ア搬出入口、 WHU:ハンド部全体、 WH;ハンド上C:集中コン
トロールモニタ HD:ハンド、 CH,チャック、cp・カップ
、 CBH:サブハンド、SRニスライドレール
、RGニラツクギヤ、PG ピニオンギヤ、 CY
1〜4ニジリンダ、Wl、W:lウェハ、 CHO:オープンチャック、 SBHサブハンド、 OV、オープン、Ml・駆動モ
ータ。 5PIl 凶 第3図 Qp 第4図 (b) (C) 第6図
構成を示す斜視図、 第2図は、第1図に示す装置のダクトAD、フィルタA
Fおよび排気タクトRD等の部分の断面図、 第3図および第4図は、本発明の他の実施例に係る基板
処理装置の概略構成を示す正面図、第5図は、集中コン
トロールモニタHCを制御室に配置する例を示すブロッ
ク図、 第6図は、第1図に示す装置の塗布装置内にサブハンド
をもたせた様子を示す要部の斜視図および断面図、 第7図は、第1図の装置のオープン部の1つのユニット
を示す斜視図、 第8図および第9図は、各構成部が平面配置された従来
の半導体製造装置の平面配置図である。 AD、RD・ダクト、 AF:フィルタ、HD
配線配管ダクト、 CA・キャリア、IDX:ウニへカ
セット載置部、 SC+ウェハ洗浄ユニット、 CT1.CT2:塗布装置、 OVl、OV2・オープン部、 DEVl、DEV2:現像装置、 WW、WWI〜WW4:ウェハ搬出入口、CW:キャリ
ア搬出入口、 WHU:ハンド部全体、 WH;ハンド上C:集中コン
トロールモニタ HD:ハンド、 CH,チャック、cp・カップ
、 CBH:サブハンド、SRニスライドレール
、RGニラツクギヤ、PG ピニオンギヤ、 CY
1〜4ニジリンダ、Wl、W:lウェハ、 CHO:オープンチャック、 SBHサブハンド、 OV、オープン、Ml・駆動モ
ータ。 5PIl 凶 第3図 Qp 第4図 (b) (C) 第6図
Claims (5)
- (1)膜塗布部、現像部、オープン部、洗浄部、遠紫外
光照射部、膜厚測定部、現像結果測定部、基板識別記号
読取り部、または基板カセット載置部等の各装置構成部
を垂直方向に配置したことを特徴とする基板処理装置。 - (2)前記各構成部への基板搬入あるいは各構成部から
の基板搬出を基板ハンドで行なう特許請求の範囲第1項
に記載の基板処理装置。 - (3)前記各構成部の基板搬出入の順序を、一連の組み
合せられる処理手順により任意に設定できる特許請求の
範囲第1項または第2項に記載の基板処理装置。 - (4)一連の処理手順を複数設定し、同時あるいは切替
えて動作させられる特許請求の範囲第1項ないし第3項
のいずれか1つに記載の基板処理装置。 - (5)前記各構成部に対しクリーンフィルタを通した清
浄な空気を送る手段を具備する特許請求の範囲第1項な
いし第4項のいずれか1つに記載の基板処理装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6820288A JP2559617B2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 基板処理装置 |
| GB8906751A GB2217107B (en) | 1988-03-24 | 1989-03-23 | Workpiece processing apparatus |
| DE3909669A DE3909669A1 (de) | 1988-03-24 | 1989-03-23 | Vorrichtung zur bearbeitung von werkstuecken |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6820288A JP2559617B2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 基板処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01241840A true JPH01241840A (ja) | 1989-09-26 |
| JP2559617B2 JP2559617B2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=13366973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6820288A Expired - Lifetime JP2559617B2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 基板処理装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2559617B2 (ja) |
| DE (1) | DE3909669A1 (ja) |
| GB (1) | GB2217107B (ja) |
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