JPH01242967A - 液面検知用電極付ディスポーザブルノズル - Google Patents
液面検知用電極付ディスポーザブルノズルInfo
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- JPH01242967A JPH01242967A JP7073188A JP7073188A JPH01242967A JP H01242967 A JPH01242967 A JP H01242967A JP 7073188 A JP7073188 A JP 7073188A JP 7073188 A JP7073188 A JP 7073188A JP H01242967 A JPH01242967 A JP H01242967A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
この発明は、血液等の体液の分析を行う自動化学分析装
置において、試料の分注に使用する液面検知用電極付デ
ィスポーザブルノズルに関する。
置において、試料の分注に使用する液面検知用電極付デ
ィスポーザブルノズルに関する。
従来、病院や血液センターにおいて、患者や献血者から
採血した血液について、GOT、 GPT等の生化学検
査、 ABO式、 Rh式等の血液型検査。
採血した血液について、GOT、 GPT等の生化学検
査、 ABO式、 Rh式等の血液型検査。
不規則抗体の同定を行う抗体スクリーニング。
HBs、 HBe、 ATL、 HIV、梅毒等の感染
症の検査およびα−フェトプロティン、癌胎児性抗原等
の極微量の生体成分の分析を行っている。
症の検査およびα−フェトプロティン、癌胎児性抗原等
の極微量の生体成分の分析を行っている。
上記検査の中で、特に感染症の検査においては、−度使
用したサンプルノズルは、別の被検者の血液等の体液の
影響を完全に除去するために、使用後に廃棄することが
行われている。
用したサンプルノズルは、別の被検者の血液等の体液の
影響を完全に除去するために、使用後に廃棄することが
行われている。
従来、使い捨てサンプルノズルを使用した自動化学分析
装置としては、特開昭62−247261号公報のもの
が知られている。この装置において、ピペットアームは
ピペットチップ(ディスポーザブルノズル)交換位置ま
で移送されて、ピペットチップが装着される。
装置としては、特開昭62−247261号公報のもの
が知られている。この装置において、ピペットアームは
ピペットチップ(ディスポーザブルノズル)交換位置ま
で移送されて、ピペットチップが装着される。
その後、ピペットチップはサンプル吸引位置でサンプル
容器から所要量のサンプルを吸引して、反応容器内に分
注する6次いで、ピペットチップは吸引したサンプルの
影響を除去するために、廃棄位置において、ピペットア
ームから除外されて廃棄される。そして、新しいピペッ
トチップがピペットアームに取付けられる。
容器から所要量のサンプルを吸引して、反応容器内に分
注する6次いで、ピペットチップは吸引したサンプルの
影響を除去するために、廃棄位置において、ピペットア
ームから除外されて廃棄される。そして、新しいピペッ
トチップがピペットアームに取付けられる。
上記の装置において、ピペットチップがサンプル容器か
ら所要量のサンプルを吸引するためには、サンプルの液
面を予じめ液面検知装置で検知しておく必要がある。
ら所要量のサンプルを吸引するためには、サンプルの液
面を予じめ液面検知装置で検知しておく必要がある。
さらに、上記液面検知装置によって、サンプルの汚染が
生じてしまうので、感染症の検査を正確に行うことがで
きないという欠点を有していた。
生じてしまうので、感染症の検査を正確に行うことがで
きないという欠点を有していた。
この発明は、試料の液面検知用の電極を一体的に設けた
ディスポーザブルノズルを提供することを目的とするも
のである。
ディスポーザブルノズルを提供することを目的とするも
のである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕絶縁性樹脂で成
形されたノズル本体に試料の液面を検知するための電極
を一体的に設けたものであり、上記電極が液面に接触す
ることによって、試料の液面を検知することができる。
形されたノズル本体に試料の液面を検知するための電極
を一体的に設けたものであり、上記電極が液面に接触す
ることによって、試料の液面を検知することができる。
この発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
ディスポーザブルノズル(以下、ディスポノズルという
)1は4フツ化エチレンのNil性樹脂で成形されてい
る中空部材であり、その肉厚部分に線状の一対の導電体
2a、 2b (例えば、銅。
)1は4フツ化エチレンのNil性樹脂で成形されてい
る中空部材であり、その肉厚部分に線状の一対の導電体
2a、 2b (例えば、銅。
鉄、白金等の線材)が、ノズル1の長手方向に貫通して
埋設されている。
埋設されている。
ディスポノズル1の基部1aは、フランジ状に大径に形
成されており、基部1aの内壁はテーパ状に拡開してお
り、先端部1bはテーパ状に先細に形成されている。
成されており、基部1aの内壁はテーパ状に拡開してお
り、先端部1bはテーパ状に先細に形成されている。
上記導電体2a、2bは基部18の内壁及び先端部1b
に露出している。
に露出している。
ホルダー3には、上記のディスポノズル1が複数本直立
して保持されている。
して保持されている。
ディスポノズル受け4は、ディスボノズ1と同様に4フ
ツ化エチレンの絶縁性樹脂で成形されてはおり、シリン
ジ9に連通ずる貫通孔5が形成されている。
ツ化エチレンの絶縁性樹脂で成形されてはおり、シリン
ジ9に連通ずる貫通孔5が形成されている。
ディスポノズル受け4の先端部4aは、ディスポノズル
1の基部1aのテーパ状内壁に嵌合し得るように、テー
パ状に先細に成形されている。
1の基部1aのテーパ状内壁に嵌合し得るように、テー
パ状に先細に成形されている。
上記先端部4aの外壁には、導電体6a、 6b (例
えば、銅、鉄、白金等の線材)が配設されており、ディ
スポノズル1の基部1aの内壁に露出している一対の電
極に接触するように構成されている。
えば、銅、鉄、白金等の線材)が配設されており、ディ
スポノズル1の基部1aの内壁に露出している一対の電
極に接触するように構成されている。
上記導電体6a、6bは、リード線7a、7bによって
、液面検知回路(図示しない)に接続している。
、液面検知回路(図示しない)に接続している。
ディスポノズル受け4は、チューブ8を介して、シリン
ジ9に接続されており、図示しないディスポノズル受は
移送機構によってサンプル吸引位置、吐出位置及びディ
スポノズル1の廃棄位置に移送される。
ジ9に接続されており、図示しないディスポノズル受は
移送機構によってサンプル吸引位置、吐出位置及びディ
スポノズル1の廃棄位置に移送される。
次に5上記実施例の動作を説明する。
ホルダー3に保持されているディスポノズル1の位置に
ディスポノズル受け4が移送機構によって移送されて、
ディスポノズル受け4の先端部4aがディスポノズル1
の基部1aの内壁に嵌合する。
ディスポノズル受け4が移送機構によって移送されて、
ディスポノズル受け4の先端部4aがディスポノズル1
の基部1aの内壁に嵌合する。
ディスポノズル受け4の先端部4aに取付けられている
導電体6a、 6bがディスポノズル1の基部1aの内
壁に露出している導電体2a、 2bに接触する。
導電体6a、 6bがディスポノズル1の基部1aの内
壁に露出している導電体2a、 2bに接触する。
次にディスポノズル1は、ディスポノズル受け4と一体
にサンプル容器(図示しない)上に移送され、下降する
ことによって、ディスポノズル1の先端部比の露出して
いる導電体2a、 2bがサンプルの液面に接触する。
にサンプル容器(図示しない)上に移送され、下降する
ことによって、ディスポノズル1の先端部比の露出して
いる導電体2a、 2bがサンプルの液面に接触する。
導電体2a、2bが液面に接触すると、リード線7a、
7bを介して、液面検知回路が作動して、液面が検知
される。その後、ディスポノズル1は、所要量のサンプ
ルを吸引するために、所定位置まで下降して、ディスポ
ノズル受け4に設けられた貫通孔5に接続したチューブ
8を介して、シリンジ9によりディスポノズル1内にサ
ンプルを吸引する。
7bを介して、液面検知回路が作動して、液面が検知
される。その後、ディスポノズル1は、所要量のサンプ
ルを吸引するために、所定位置まで下降して、ディスポ
ノズル受け4に設けられた貫通孔5に接続したチューブ
8を介して、シリンジ9によりディスポノズル1内にサ
ンプルを吸引する。
上記動作の後に、ディスポノズル1はディスポノズル受
け4から離脱されて廃棄される。
け4から離脱されて廃棄される。
〔第2実施例〕
次に、第2図を参照して、ディスポノズルの第2実施例
について説明する。第1図と同じ部分については、同一
符号を付して説明は省略する。
について説明する。第1図と同じ部分については、同一
符号を付して説明は省略する。
ディスポノズル1は、4フツ化エチレンの絶縁性樹脂で
中空状に一体成形されており、先端部1dから基部1c
の外周及び基部ICの内壁にかけて、帯状に一対の導電
体(例えば、CdO,SnO。
中空状に一体成形されており、先端部1dから基部1c
の外周及び基部ICの内壁にかけて、帯状に一対の導電
体(例えば、CdO,SnO。
等の金属化合物) 2C,2dがコーティングされて。
電極を構成している。
〔第3実施例〕
第3図、第4(a)図及び第4(b)図、を参照して、
ディスポノズルの第3実施例について説明する。
ディスポノズルの第3実施例について説明する。
第1図と同じ部分には、同一の符号を付して説明を略す
る。
る。
第3図において、ディスポノズル1は、導電性樹脂(例
えば、アクリル樹脂に、銅、炭素などの導電粒子を混和
したもの)部分11a、 llbと4フツ化エチレンの
絶縁性樹脂部分12a、 12bからなり、サンドウィ
ッチ状に、中空状に一体成形されている。
えば、アクリル樹脂に、銅、炭素などの導電粒子を混和
したもの)部分11a、 llbと4フツ化エチレンの
絶縁性樹脂部分12a、 12bからなり、サンドウィ
ッチ状に、中空状に一体成形されている。
上記導電性部分11a、 llbが電極を構成している
。
。
次に、上記ディスポノズル1の製造方法について説明す
る。
る。
第4(a)図に示すように、絶縁性樹脂でディスポノズ
ル1の半分12a、12bを別々に成形し、第4(b)
に示す型13の中に、上記半分の部分12a、12bを
P、L (パーティングライン)を境にして、隙間を有
して対向配置する。
ル1の半分12a、12bを別々に成形し、第4(b)
に示す型13の中に、上記半分の部分12a、12bを
P、L (パーティングライン)を境にして、隙間を有
して対向配置する。
゛ 次いで、公知の射出機のノズル14より、導電性
樹脂を隙間に注入することによって、導電性樹脂部分1
1a、 llbを形成して、ディスポノズル1を成形す
る。
樹脂を隙間に注入することによって、導電性樹脂部分1
1a、 llbを形成して、ディスポノズル1を成形す
る。
〔第4実施例〕
第5図は、ディスポノズルの第4実施例を示すものであ
り、導電体15a、 15bの先端をディスポノズル1
の先端部18において、同一面に配設させないで、所定
の段差りを有して配置したものである。
り、導電体15a、 15bの先端をディスポノズル1
の先端部18において、同一面に配設させないで、所定
の段差りを有して配置したものである。
図面では、ディスポノズル1の外周に設けたが、内壁に
導電体を段差を有して配置することもできる。
導電体を段差を有して配置することもできる。
上記の段差りを吸引すべきサンプルの所要量に設定する
ことによって、ディスポノズル1がサンプルの液面を検
知した時点で、シリンジ9の吸引動作を行えば、ディス
ポノズル1の下降を必要とせずに、所要量のサンプルを
ディスポノズル1内の吸引することができる。
ことによって、ディスポノズル1がサンプルの液面を検
知した時点で、シリンジ9の吸引動作を行えば、ディス
ポノズル1の下降を必要とせずに、所要量のサンプルを
ディスポノズル1内の吸引することができる。
ディスポノズルに液面を検知するための電極を一体的に
設けたので、別途に、液面検知機構を設ける必要がない
。
設けたので、別途に、液面検知機構を設ける必要がない
。
サンプル吸引位置でサンプル間の汚染もなく、吸引すべ
き真の液面を検知することができる。
き真の液面を検知することができる。
第1図は、この発明のディスポノズルの一実施例を使用
する装置の概略を示す図、第2図はこの発明の第2実施
例を示す断面図、第3図はこの発明の第3実施例を示す
斜視図、第4(a)・與 図、第(b)ヰ図は、第3実施例の製造方法を説明する
ための説明図、第5図は、この発明の第4実施例を示す
斜視図である。 1・・・ディスポノズル 2a、 2b、 2c、 2
d・・・導電体6a、 6b・・・導電体 11a、
llb・・・導電性樹脂部分12a、 12b=・NA
AIf性樹脂部分 15a、 15b−導電体h・・・
段差 !!4(a)図 ] B 5 凶
する装置の概略を示す図、第2図はこの発明の第2実施
例を示す断面図、第3図はこの発明の第3実施例を示す
斜視図、第4(a)・與 図、第(b)ヰ図は、第3実施例の製造方法を説明する
ための説明図、第5図は、この発明の第4実施例を示す
斜視図である。 1・・・ディスポノズル 2a、 2b、 2c、 2
d・・・導電体6a、 6b・・・導電体 11a、
llb・・・導電性樹脂部分12a、 12b=・NA
AIf性樹脂部分 15a、 15b−導電体h・・・
段差 !!4(a)図 ] B 5 凶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動化学分析装置の試料の分注に使用するノズル装
置において、絶縁性樹脂で成形されたノズル本体に、試
料の液面を検知するための電極を一体的に設けたことを
特徴とする液面検知用電極付ディスポーザブルノズル。 2、導電性線材を絶縁性樹脂で成形されたノズル本体の
肉厚部に埋設して電極を構成したことを特徴とする請求
項1記載の液面検知用電極付ディスポーザブルノズル。 3、導電性材料を絶縁性樹脂で成形されたノズル本体の
周面にコーティングして電極を構成したことを特徴とす
る請求項1記載の液面検知用電極付ディスポーザブルノ
ズル。 4、導電性樹脂で成形した部分と、絶縁性樹脂で成形し
た部分とからノズル本体を成形して、導電性樹脂で成形
した部分を電極として構成したことを特徴とする請求項
1記載の液面検知用電極付ディスポーザブルノズル。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7073188A JPH01242967A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 液面検知用電極付ディスポーザブルノズル |
| US07/311,463 US5045286A (en) | 1988-02-25 | 1989-02-15 | Device for aspirating a fixed quantity of liquid |
| GB8903509A GB2216260B (en) | 1988-02-25 | 1989-02-16 | Device for injecting a fixed quantity of liquid |
| DE3905622A DE3905622A1 (de) | 1988-02-25 | 1989-02-23 | Vorrichtung zum einspritzen einer festgelegten fluessigkeitsmenge, sowie einspritzduese hierfuer |
| FR8902444A FR2627861B1 (fr) | 1988-02-25 | 1989-02-24 | Dispositif d'injection de liquide en quantite fixee, notamment aux fins d'analyse automatisee, et busette d'injection pour ce dispositif |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7073188A JPH01242967A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 液面検知用電極付ディスポーザブルノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242967A true JPH01242967A (ja) | 1989-09-27 |
Family
ID=13439972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7073188A Pending JPH01242967A (ja) | 1988-02-25 | 1988-03-24 | 液面検知用電極付ディスポーザブルノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01242967A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477670A (ja) * | 1990-07-20 | 1992-03-11 | Tama Seiki:Kk | 抗原抗体反応を用いた定量分析法 |
| JPH08338849A (ja) * | 1995-04-11 | 1996-12-24 | Precision Syst Sci Kk | 液体の吸引判別方法およびこの方法により駆動制御される分注装置 |
| JP2000338117A (ja) * | 1999-04-28 | 2000-12-08 | Roche Diagnostics Gmbh | 分析装置の液体移送のための方法およびデバイス |
| JP2007327769A (ja) * | 2006-06-06 | 2007-12-20 | Ms Kiki Kk | オートサンプラーのニードル |
| JP2009281877A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Hitachi High-Technologies Corp | 分注装置 |
| JP2021509173A (ja) * | 2017-12-28 | 2021-03-18 | フォーミュラトリックス・インコーポレイテッドFormulatrix, Inc. | 液体内のピペットチップの深さを自動的に保つためのピペットチップ及び方法 |
| WO2024024723A1 (ja) * | 2022-07-26 | 2024-02-01 | ユニバーサル・バイオ・リサーチ株式会社 | 採取装置 |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP7073188A patent/JPH01242967A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477670A (ja) * | 1990-07-20 | 1992-03-11 | Tama Seiki:Kk | 抗原抗体反応を用いた定量分析法 |
| JPH08338849A (ja) * | 1995-04-11 | 1996-12-24 | Precision Syst Sci Kk | 液体の吸引判別方法およびこの方法により駆動制御される分注装置 |
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| JP2021509173A (ja) * | 2017-12-28 | 2021-03-18 | フォーミュラトリックス・インコーポレイテッドFormulatrix, Inc. | 液体内のピペットチップの深さを自動的に保つためのピペットチップ及び方法 |
| WO2024024723A1 (ja) * | 2022-07-26 | 2024-02-01 | ユニバーサル・バイオ・リサーチ株式会社 | 採取装置 |
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