JPH0124332B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0124332B2 JPH0124332B2 JP58208424A JP20842483A JPH0124332B2 JP H0124332 B2 JPH0124332 B2 JP H0124332B2 JP 58208424 A JP58208424 A JP 58208424A JP 20842483 A JP20842483 A JP 20842483A JP H0124332 B2 JPH0124332 B2 JP H0124332B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- electric switch
- switch according
- operating member
- push rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 5
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H27/00—Switches operated by a removable member, e.g. key, plug or plate; Switches operated by setting members according to a single predetermined combination out of several possible settings
- H01H27/002—Switches operated by a removable member, e.g. key, plug or plate; Switches operated by setting members according to a single predetermined combination out of several possible settings wherein one single insertion movement of a key comprises an unlocking stroke and a switch actuating stroke, e.g. security switch for safety guards
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H27/00—Switches operated by a removable member, e.g. key, plug or plate; Switches operated by setting members according to a single predetermined combination out of several possible settings
- H01H27/002—Switches operated by a removable member, e.g. key, plug or plate; Switches operated by setting members according to a single predetermined combination out of several possible settings wherein one single insertion movement of a key comprises an unlocking stroke and a switch actuating stroke, e.g. security switch for safety guards
- H01H2027/005—Switches operated by a removable member, e.g. key, plug or plate; Switches operated by setting members according to a single predetermined combination out of several possible settings wherein one single insertion movement of a key comprises an unlocking stroke and a switch actuating stroke, e.g. security switch for safety guards the key receiving part having multiple openings to allow keys from different directions to operate the switch
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は特許請求の範囲第1項の前文に記載
した特徴点を有する電気スイツチに関する。商業
的に入手可能なこの種のスイツチは、ローラが連
結桿を介して押し棒に連結される形式で設計され
ている。ローラ側には留め金(catches)が同軸
のまわりを回動可能に設けてあり、それらの留め
金はほぼH形状の操作部材の自由端部でリリース
位置へとピボツト回動可能であるが、簡単な工
具、例えばU形状に曲げたワイヤを使うと、これ
ら留め金はスイツチの作動を阻止する。
した特徴点を有する電気スイツチに関する。商業
的に入手可能なこの種のスイツチは、ローラが連
結桿を介して押し棒に連結される形式で設計され
ている。ローラ側には留め金(catches)が同軸
のまわりを回動可能に設けてあり、それらの留め
金はほぼH形状の操作部材の自由端部でリリース
位置へとピボツト回動可能であるが、簡単な工
具、例えばU形状に曲げたワイヤを使うと、これ
ら留め金はスイツチの作動を阻止する。
さらに、西ドイツ公開公報第3100862号はロー
ラが連結リンク・ガイドを介して押し棒に連結さ
れている場合における電気スイツチを開示してい
る。連結リンク・ガイドは鏡像的に対称形状であ
るから、ローラは、U形状の操作部材によつてい
ずれかの方向に回動させられると、押し棒を中央
の休止位置から移動させることができる;このよ
うにして、例えば3つの作動方位を生み出すこと
が可能であつて、これは装置の組立ての際使用者
に高い融通性を与えるものである。
ラが連結リンク・ガイドを介して押し棒に連結さ
れている場合における電気スイツチを開示してい
る。連結リンク・ガイドは鏡像的に対称形状であ
るから、ローラは、U形状の操作部材によつてい
ずれかの方向に回動させられると、押し棒を中央
の休止位置から移動させることができる;このよ
うにして、例えば3つの作動方位を生み出すこと
が可能であつて、これは装置の組立ての際使用者
に高い融通性を与えるものである。
最初に開示した公知のスイツチの場合において
は、留め金は非対称形状であるので、この付加的
な“コーデイング(coding)”を最後に記述し
た形式のスイツチに移し変えることが安全性の見
地からは望ましいのであるが、それは不可能であ
る。
は、留め金は非対称形状であるので、この付加的
な“コーデイング(coding)”を最後に記述し
た形式のスイツチに移し変えることが安全性の見
地からは望ましいのであるが、それは不可能であ
る。
この発明の目的は最後に述べた形式のスイツチ
にも使用できまた少数の部品でしかも狭いスペー
スの条件下でも実現できる“コーデイング可能
性”を提供することにある。
にも使用できまた少数の部品でしかも狭いスペー
スの条件下でも実現できる“コーデイング可能
性”を提供することにある。
この発明による上記解決策は特許請求の範囲第
1項の特徴記載部分に規定されている。
1項の特徴記載部分に規定されている。
この発明のその他の有利な実施形態は各実施態
様項に規定の通りであつて、個々の特徴点の重要
性は下記の詳細な説明から明らかになるはずであ
る。
様項に規定の通りであつて、個々の特徴点の重要
性は下記の詳細な説明から明らかになるはずであ
る。
この発明の好ましい一実施例を添付の図面を参
照しながら以下に詳細に説明する。
照しながら以下に詳細に説明する。
スイツチのハウジング10は横壁12および1
4によつて接点チヤンバ16、シーリング・チヤ
ンバ18およびローラ・チヤンバ20に分割され
ている。接続接点22は接点チヤンバ内に固定取
り付けして装着されている。押し棒24は接点ブ
リツジ26を担持し、この接点ブリツジ26は、
スイツチが閉じた位置にある場合には接続接点2
2を接続する。圧縮ばね28はブリツジ26と交
差する形の凹部内に支持されていて、スイツチが
閉じられるとき必要な接触圧を生じる。さらに別
の圧縮ばね30がハウジングの端部壁32と押し
棒の対向端との間に取り付けてあつて、スイツチ
の開放と連動した位置に押し棒が復帰するのを助
ける。
4によつて接点チヤンバ16、シーリング・チヤ
ンバ18およびローラ・チヤンバ20に分割され
ている。接続接点22は接点チヤンバ内に固定取
り付けして装着されている。押し棒24は接点ブ
リツジ26を担持し、この接点ブリツジ26は、
スイツチが閉じた位置にある場合には接続接点2
2を接続する。圧縮ばね28はブリツジ26と交
差する形の凹部内に支持されていて、スイツチが
閉じられるとき必要な接触圧を生じる。さらに別
の圧縮ばね30がハウジングの端部壁32と押し
棒の対向端との間に取り付けてあつて、スイツチ
の開放と連動した位置に押し棒が復帰するのを助
ける。
押し棒24は横壁12および14内を直線的に
案内される。横壁12の接点チヤンバとは反対の
側において、接点チヤンバを外気から遮断するた
めに、シーリング・ベロー34が一方では上記横
壁12の延長部36と協働し、他方では押し棒と
協働する。
案内される。横壁12の接点チヤンバとは反対の
側において、接点チヤンバを外気から遮断するた
めに、シーリング・ベロー34が一方では上記横
壁12の延長部36と協働し、他方では押し棒と
協働する。
ローラ・チヤンバ内には2個のローラ部42が
シヤフト40に回転可能に装着されている。ロー
ラの回転によつてばね30の作用に抗して押し棒
が移動するように、押し棒はカム通路46に係合
したカム従節ピン44を有しており、上記カム通
路46はローラ部の対向する両面に穿設されてい
る。カム通路は数字の“3”を引き伸ばしたよう
な形をしていて、ローラが第1図に示す休止位置
からいずれかの方向に回転すると、押し棒はスイ
ツチを閉じる方向に移動させられるわけである。
シヤフト40に回転可能に装着されている。ロー
ラの回転によつてばね30の作用に抗して押し棒
が移動するように、押し棒はカム通路46に係合
したカム従節ピン44を有しており、上記カム通
路46はローラ部の対向する両面に穿設されてい
る。カム通路は数字の“3”を引き伸ばしたよう
な形をしていて、ローラが第1図に示す休止位置
からいずれかの方向に回転すると、押し棒はスイ
ツチを閉じる方向に移動させられるわけである。
操作部材50は原則的にはU字形のワイヤであ
つて、その固定されていないアーム52は例えば
フラツプ54に取り付けられ、横アーム55はハ
ウジングの4個の開口56のうちの1つを通つて
ローラ部の半径方向の2個の溝60のうちの1つ
の壁58に衝突し、以てこれらローラ部を回転さ
せる(第3図および第4図も参照のこと)。
つて、その固定されていないアーム52は例えば
フラツプ54に取り付けられ、横アーム55はハ
ウジングの4個の開口56のうちの1つを通つて
ローラ部の半径方向の2個の溝60のうちの1つ
の壁58に衝突し、以てこれらローラ部を回転さ
せる(第3図および第4図も参照のこと)。
しかしながら、この横アーム55のみがローラ
部に衝突するだけではスイツチは充分に作動しえ
ないのである。というのは、ローラ部はさらに、
押し棒の側に位置して対応して厚みの小さくなつ
た領域62に切り欠き部64を有しており、押し
棒に形成した一方の延長部66を上記切り欠き部
64内にその都度突き出すからである。これらロ
ーラ部が押し棒の軸方向においてその押し棒から
離脱していない場合には、ローラ部が回転すると
切り欠き部の両端縁部68の一方は上記延長部に
衝突する(第3図参照)。このことは、第3図に
示すように簡単なステアラツプ(stirrup)片で
は不可能なことである。
部に衝突するだけではスイツチは充分に作動しえ
ないのである。というのは、ローラ部はさらに、
押し棒の側に位置して対応して厚みの小さくなつ
た領域62に切り欠き部64を有しており、押し
棒に形成した一方の延長部66を上記切り欠き部
64内にその都度突き出すからである。これらロ
ーラ部が押し棒の軸方向においてその押し棒から
離脱していない場合には、ローラ部が回転すると
切り欠き部の両端縁部68の一方は上記延長部に
衝突する(第3図参照)。このことは、第3図に
示すように簡単なステアラツプ(stirrup)片で
は不可能なことである。
しかしながら、この発明によれば、上記のこと
は半径方向の溝60の対向縁のベベル70、つま
り楔面として作用するこのベベルによつて可能と
なるのである。この半径方向の溝60にはピン状
の延長部72が当接し、この延長部72はハウジ
ング開口56の中央面とほぼ整列した2個のロー
ラ部の分離面で横アームから外方へ突出してい
る。この延長部の側面74がそれぞれの場合圧縮
ばね76の力に抗して2個のローラ部を外方へと
押し、圧縮ばね76は、シヤフト40と一方のロ
ーラ部に形成されたスリーブ状フランジ78との
間の狭い通路に案内されるので、たとえばねが折
れたとしても復元力はなお失われることがない。
ばね76の他端はハウジング10に支持されてい
る。
は半径方向の溝60の対向縁のベベル70、つま
り楔面として作用するこのベベルによつて可能と
なるのである。この半径方向の溝60にはピン状
の延長部72が当接し、この延長部72はハウジ
ング開口56の中央面とほぼ整列した2個のロー
ラ部の分離面で横アームから外方へ突出してい
る。この延長部の側面74がそれぞれの場合圧縮
ばね76の力に抗して2個のローラ部を外方へと
押し、圧縮ばね76は、シヤフト40と一方のロ
ーラ部に形成されたスリーブ状フランジ78との
間の狭い通路に案内されるので、たとえばねが折
れたとしても復元力はなお失われることがない。
ばね76の他端はハウジング10に支持されてい
る。
2個のローラ部42は同一形状のプレス成形部
品またはプラスチツク射出成形部品でなつてい
る。これらローラ部は軸方向に向いた突起80を
有していて、これらの突起80は他方のローラ部
の補助溝82と係合しているので、2個のローラ
部は軸方向に離脱しない限り互いに対しては回動
不能に連結されている。
品またはプラスチツク射出成形部品でなつてい
る。これらローラ部は軸方向に向いた突起80を
有していて、これらの突起80は他方のローラ部
の補助溝82と係合しているので、2個のローラ
部は軸方向に離脱しない限り互いに対しては回動
不能に連結されている。
第5図は各機構部分を斜視展開図として拡大し
て示したものである。
て示したものである。
第1図はこの発明に係るスイツチのローラ軸に
直交する長手方向沿いの概略的拡大断面図であ
る。第2図は第1図に示すスイツチのローラ軸方
向の部分断面図である。第3図および第4図は操
作部材とそれぞれ協働するローラと押し棒との端
部を示す第1図と同様の断面図である。第5図は
作動システムの斜視図である。 10……ハウジング;12,14……横壁;1
6……接点チヤンバ;18……シーリング・チヤ
ンバ;20……ローラ・チヤンバ;24……押し
棒;26……接点ブリツジ;28,30,76…
…圧縮ばね;34……シーリング・ベロー;40
……シヤフト;42……ローラ部;50……操作
部材;60……半径方向の溝;64……切り欠き
部;66……延長部;70……ベベル;72……
ピン状延長部;80……軸方向の突起;82……
補助溝。
直交する長手方向沿いの概略的拡大断面図であ
る。第2図は第1図に示すスイツチのローラ軸方
向の部分断面図である。第3図および第4図は操
作部材とそれぞれ協働するローラと押し棒との端
部を示す第1図と同様の断面図である。第5図は
作動システムの斜視図である。 10……ハウジング;12,14……横壁;1
6……接点チヤンバ;18……シーリング・チヤ
ンバ;20……ローラ・チヤンバ;24……押し
棒;26……接点ブリツジ;28,30,76…
…圧縮ばね;34……シーリング・ベロー;40
……シヤフト;42……ローラ部;50……操作
部材;60……半径方向の溝;64……切り欠き
部;66……延長部;70……ベベル;72……
ピン状延長部;80……軸方向の突起;82……
補助溝。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ハウジング内を直線状に案内されるとともに
ピボツト式ローラによつて駆動される接点担持押
し棒を有し、上記ピボツト式ローラは上記ハウジ
ングの開口に押し込まれうる操作部材によつて回
動可能であり、また規定の形状とは異なる操作部
材が押し込まれると上記ローラの回転が阻止され
る電気スイツチであつて、上記ローラは少なくと
も1個のローラ部42を含み、このローラ部は、
復元力に抗して上記ローラの回転軸方向に変位可
能でありまたその変位位置にあるときにのみ押し
棒の動作を行なわせさらに上記規定形状に相当す
る操作部材50によつてのみ変位可能であること
を特徴とする上記電気スイツチ。 2 前記変位可能なローラ部42は停止面68を
有し、非変位位置での回転の際、上記停止面68
が押し棒24,66自体に衝突することを特徴と
する、特許請求の範囲第1項に記載の電気スイツ
チ。 3 前記ローラは、相互に離間して移動可能であ
りしかも非変位位置にある時上記ローラの回転を
それぞれ独自に阻止できる2個のローラ部42を
含むことを特徴とする、特許請求の範囲第1項ま
たは第2項に記載の電気スイツチ。 4 前記各変位可能なローラ部42は楔面域70
を有し、この楔面域70は規定形状の操作部材5
0の楔面と対向する補完的な表面領域72,74
と協働することを特徴とする、特許請求の範囲第
1項ないし第3項の何れかに記載の電気スイツ
チ。 5 各変位可能なローラ部42にこれと協働する
戻しばね76が設けてあり、このばね76は圧縮
螺旋ばねの形状をしていてたとえ折れても効果が
失われないように内方および外方とも支持されて
いることを特徴とする、特許請求の範囲第1項な
いし第4項の何れかに記載の電気スイツチ。 6 前記2個のローラ部42は補助的な突起80
および/または溝82を有していてこれら突起並
びに溝は軸方向に相互に係合しまたこれらの突起
並びに溝によつて2個のローラ部が軸方向の全て
の位置で互いに対して非回転的に連結されている
ことを特徴とする、特許請求の範囲第3項に記載
の電気スイツチ。 7 前記2個のローラ部42は同一形状であつて
これらローラ部の各突起80並びに各溝82が軸
面に対して鏡像的に対称配置されていることを特
徴とする、特許請求の範囲第6項に記載の電気ス
イツチ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3330109.3 | 1983-08-20 | ||
| DE3330109A DE3330109C2 (de) | 1983-08-20 | 1983-08-20 | Elektrischer Schalter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044926A JPS6044926A (ja) | 1985-03-11 |
| JPH0124332B2 true JPH0124332B2 (ja) | 1989-05-11 |
Family
ID=6207036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58208424A Granted JPS6044926A (ja) | 1983-08-20 | 1983-11-08 | 電気スイツチ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4524251A (ja) |
| JP (1) | JPS6044926A (ja) |
| DE (1) | DE3330109C2 (ja) |
| FR (1) | FR2550880B1 (ja) |
| GB (1) | GB2149210B (ja) |
| IT (1) | IT1159632B (ja) |
Families Citing this family (39)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3433048C2 (de) * | 1984-09-08 | 1986-10-02 | K.A. Schmersal Gmbh & Co, 5600 Wuppertal | Elektrischer Schalter |
| US4658102A (en) * | 1984-09-08 | 1987-04-14 | K. A. Schmersal Gmbh & Co. | Electric switch |
| FR2579010B1 (fr) * | 1985-03-18 | 1987-04-10 | Telemecanique Electrique | Interrupteur electrique de securite |
| JPH0818850B2 (ja) * | 1986-09-05 | 1996-02-28 | セントラル硝子株式会社 | 化学強化ガラス |
| JPS6393913U (ja) * | 1986-12-09 | 1988-06-17 | ||
| FR2613121B1 (fr) * | 1987-03-27 | 1993-12-10 | Telemecanique Electrique | Interrupteur a cle verrouillable par actionneur |
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| GB8901127D0 (en) * | 1989-01-19 | 1989-03-15 | Eja Eng Co | Safety switch assemblies |
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| DE3943375C2 (de) * | 1989-12-30 | 1997-08-21 | Kloeckner Moeller Gmbh | Schalter mit Antriebskopf |
| DE4039652C1 (en) * | 1990-12-12 | 1992-03-05 | Kloeckner-Moeller Gmbh, 5300 Bonn, De | Detachable safety-interlock for electrical switch - has key guides chamfered to facilitate final engagement with coded cam |
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