JPH01243931A - 人工樹木 - Google Patents

人工樹木

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JPH01243931A
JPH01243931A JP63031644A JP3164488A JPH01243931A JP H01243931 A JPH01243931 A JP H01243931A JP 63031644 A JP63031644 A JP 63031644A JP 3164488 A JP3164488 A JP 3164488A JP H01243931 A JPH01243931 A JP H01243931A
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JP
Japan
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artificial
natural
tree
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soil
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JP63031644A
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English (en)
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JPH0467932B2 (ja
Inventor
Kazuhiko Miyahara
和彦 宮原
Akio Tsujino
辻野 昭夫
Nobuyuki Inumaru
犬丸 信行
Shiro Ikegami
史郎 池上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Linoleum Co Ltd
Sumitomo Osaka Cement Co Ltd
Original Assignee
Osaka Cement Co Ltd
Toyo Linoleum Co Ltd
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Publication date
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    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
    • Y02P60/20—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions in agriculture, e.g. CO2
    • Y02P60/21—Dinitrogen oxide [N2O], e.g. using aquaponics, hydroponics or efficiency measures

Landscapes

  • Hydroponics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は緑化観賞用の人工樹木に関する。
従来の技術とその問題点 近年、急激な都市開発に伴い、快適さ、便利さという点
に於ての基本的欲求は満たされたものの一方において自
然破壊は、日増しにひどくなり、緑に対する都市生活者
の欲求は、増大するばかりである。各自治体は公園や街
路樹などを設置することによってこの問題を解決しよう
としているが、樹木の土壌に対する不適合のため枯死し
たり、樹木の生育に長期間要したり、施肥等の維持管理
が大変であるなど、種々の問題を抱えており、現状にお
いては到底これ等の要求に応えきれていない。
本発明は、このような従来の問題点を一掃することを目
的としてなされたものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、天然樹木の幼苗や挿し木によって発根させた
天然枝等からなる天然樹木部を、養液栽培装置を備えた
人工幹部に植生せしめたことを特徴とする人工樹木に係
る。
実施例 以下に本発明の実施例を添附図面にもとづき説明すると
次の通りである。
第1〜2図は、人工幹部(1)に不通気性及び不透水性
の樹皮部(1a)を備えた場合の本発明実施の一例を示
している。本実施例に於て人工幹部(1)の樹皮部(1
a)は、遮水性の合成樹脂成形材料、例えば塩化ビニル
樹脂から筒状に形成され、その外周面には、外側方へ突
出する筒状の枝根部(1b)が上下に多段的に、好まし
くは平面喰い違い状に形成されている。枝根部(1b)
は各段に少なくとも一本あればよく、形成本数は特に制
限されない。尚樹皮部(1a)の上端は開放、閉塞のい
ずれでもよく、下端は通常開口されている。樹皮部(1
a)には、天然樹木様の外観を与えるために、緩いテー
パを付することが好ましい。
第2図の拡大断面図に詳細が示されているように、樹皮
(1a)内の節に相当する位置に受皿(IC)が上下に
多段的に配置され、これら受皿(IC)は樹皮部(1a
)内に同心状に遊挿固定された芯管(1d)上に一体に
形成され、配置位置を保持している。受皿(IC)の外
周面と樹皮部(1a)の内周面との間には、狭い周隙(
1e)が形成されている。
樹皮部(1a)内には、第1図に示されるようにパーラ
イト等のような多孔質にして保水性の無機質粒状体が充
填され、人工土壌部(1f)が形成されている。人工土
壌部(1f)の下端は、最下段の受皿(IC)とその下
方の液受け(IC+)とにより受止されている。
天然樹木部(2)は、天然樹木の幼苗や睡し木によって
発根させた天然技などを、人工幹部(1)内の人工土壌
部(1f)に植生させたものであり、各段の枝根部(1
b)より外側方へ張出され天然技部を構成している。
養液栽培装置(3)は、人工幹部(1)に植生された天
然樹木部(2)の生育を計るためのものであり、養液タ
ンク(3a)内より養液(3b)を、送液ポンプ(3c
)の作動をして、集合管(3d)及びこれより分岐され
た複数本の分岐管(3e)・・・・・・を経て、人工土
壌部(1f)内に供給するような構成になっており、そ
の先端(3e+)は第2図に示されるように受111【
(IC)により仕切られた各節の上部に、個別に開口さ
れている。このような分岐管(3e)は、芯管(1d)
内に配管され、人工土壌部(1f)及び該土壌部(1f
)内を流れる養液から隔離されている。
内園では養液タンク(3a)等を人工幹部(1)外に設
置した場合を示したが、養液栽培装置(3)は外部から
目視されないように、人工幹部(1)の下端部内の空所
に設置することが好ましい。
新鮮空気を取入れるための空気孔(3f)が、樹皮部(
1a)の各節の上部に、各節ごとに多数個が略々同一円
周上に略々並列するように形成されている。
養液栽培装置(3)から養液を、分岐管(3e)・・・
・・・を通じ、各節の人工土壌部(1f)の上部に供給
すると、養液は、各節の上部の空気孔(3f)・・・・
・・より新鮮空気を取入れながら、人工土壌部(1f)
内を流下し、該土壌部(1f)に植生の天然樹木部(2
)の根部に、生育に必要な栄養素と新鮮空気を与える。
天然樹木部(2)の根部に、吸収されずに残った養液は
、各節下端の受皿(1c)に溜まり、更に受皿(1c)
をオーバフローして順次下段方へ流下し、最終的に最下
段の受皿(1c)の下方に設置の液受(lc’)を経て
外部に溢流排出される。またこの液受け(lc’)に溜
まった養液をpHなどの調整、不足肥料成分の補給等を
行ない、再度養液タンク(3a)にもどして使用しても
よい。
而して人工主幹部(1)内の人工土壌部(1f)は常に
天然樹木部(2)の生育に適した湿潤状態に保たれ、天
然樹木部(2)は枯死することなしに、いつまでも好ま
しい生育状態に保持される。
本発明に於ては、各種の殺菌剤、殺虫剤(微量のオゾン
水、過酸化水素などの水溶液を含む)なとを、上記養液
中に混合し、または養液とは別の配管系から人工土壌部
(1f)内に供給するようにしてもよい。
人工幹部(1)に対する天然樹木部(2)の植生手段と
しては、挿し木によって発根するような天然波を用い、
該天然波を枝根部(1b)より人工土壌部(1f)内に
差込み発根生育させる方法或は人工栽培した樹木の幼苗
を用い、この幼苗の発根部分を育苗床と共に枝根部(1
b)を通じて人工土壌部(1f)内に埋設し根付けする
方法などを採用できる。
第3〜8図は、人工幹部(1)の樹皮部分に通気性と透
水性を保持させた場合の本発明実施の一例を示している
。
本実施例に於て、人工幹部(1)は第3図の全体図に示
されるように主幹部(IA)と、該主幹部(IA)より
張出された複数本の枝幹部(IB)から構成され、各枝
幹部(IB)に天然樹木部(2)・・・・・・が植生さ
れている。人工幹部(1)には、先の実施例の場合と同
様に養液栽培装置(3)が備えられている。
主幹部(IA)の構造が第4図に詳細に示され、主幹部
(IA)は芯管部(1g)と、該芯管部(1g)の外周
部を囲繞するように形成された人工土壌部(1h)と、
該土壌部(1h)の保持ネット(11)と、該ネット(
11)上より上記土壌部の外周面に被着された通気性且
つ透水性の樹皮部(1j)から構成されている。
上記芯管部(1g)は主管部(IA)の強度を担うもの
であり、例えばステンレススチールなどの金属製その他
硬質プラスチック製のものが使用される。
人工土壌部(1h)は天然樹木部(2)を植生させるも
のであり、多孔質にして保水性の粒状物、例えばパーラ
イトより構成される。粒状物の粒径は、土壌部(1h)
としての品質及びネットによる保持製などを考慮し、3
IIIII〜15mm好ましくは5mm〜10mn+程
度が適当である。このような粒状物としては例えばハイ
ドロボール(商品名、ハイドロキシ社製)の使用が考え
られる。
保持ネット(11)は、金属製及びプラスチック製など
材質は特に制限されないが、保持性を考慮しできるだけ
腰が強く丈夫なものが好ましく例えば防食性の金網が適
当である。保持ネット(11)は土壌部(1h)の厚み
によっては、図示のように同心状に複数層設け、各層間
で土壌部(1h)を小分けして保持するようにしてもよ
い。
樹皮部(1j)は天然樹皮材、天然ヘゴ材、ジュロ、コ
コナツヤシ、ワラ、水苔などの天然樹皮材料、或は合成
繊維、ガラス繊維、セラミックス繊維、又は上記天然樹
皮と合成繊維材料との任意の組み合わせ又は合成樹脂に
木粉、おがくず、合成吸水性樹脂を配合してなる成型物
などの人造樹皮材料から構成され、通気性及び透水性、
保水性を有している。形成手段は、材料の形状によって
適宜選択され、例えば天然樹皮擬似樹皮のようにンート
状を有するものでは、貼着手段の適用により形成される
。また繊維状のものでは、2次加工。
して縄、ベルト式は布帛状となした後、巻装するなどの
手段の適用により形成される。
枝幹部(IB)の構造は主幹部(IA)と実質的に同じ
であり、各構成要素は主幹部(IA)の各構成要素に連
続している。
第5図(イ)〜(ハ)に人工幹部(1)への天然樹木部
(2)の植付は手段の一例が示されている。植付けに際
しては第5図イに示されるように最初に最外層の保持ネ
ット(11)上に、人工栽培された樹木の苗木(2a)
が根を下ろしている人工育苗床(2b)(例えば合成繊
維、綿、ロックウール、グラスウールなどのマット状の
もの)に於て設置され、次に第5図口に示されるように
育苗床(2b)が包帯(2c)等を用いて結縛固定され
、次に第5図(ハ)に示されるように、包帯(2c)上
に樹皮部(1j)が形成される。
苗木(2a)の植付けにより形成された天然樹木部(2
)は、第6図に示されるように人工土壌部(1h)にし
っかり根を下すまで例えばワイヤー(2d)を用いて保
持される。第6図に於て、(Ig+)は芯管部(1g)
より張出された支持杆で、該支持杆(Ig+)の先端に
、上記ワイヤー (2d)の一端が止められている。こ
のような支持杆(Ig+)を上下に多段的に且つ各段に
於て数本を放射状に設けておけば、各層の保持ネット(
li)を串刺し状に連結できるので、保持ネット(11
)・・・・・・の補強に役立つ。
第7図及び第8図に枝幹部(IB)の先端部の構造が示
されている。枝幹部(IB)の先端部には、芯管部(1
g)の先端を越えて人工土壌部(1h)の延長部(1h
+)が設けられ、この延長部(1h+)を覆うように最
外層保持ネット(11)及び樹皮部(1j)の延長部(
1i+)(1j+)がそれぞれに設けられている。上記
土壌延長部(1h+)内に、養液栽培装置(3)の分岐
管(3e)の先端(3e+)が例えば鉤形に屈曲されて
抑大されている。芯管部(1g)の上端は、土壌部(1
h)を構成する粒状物の落下防止及び養液の浸入防止を
目的として蓋(1g2)が施されている。土壌延長部(
1h+)には第8図に示されているように天然樹木部(
2)を植生させることができる。尚土壌部の延長部(1
h+)の形成は必ずしも必要でなく、土壌部(1h)は
芯管部(1g)の先端で終結していてもよい。この場合
には、分岐管(3e)の先端(3e+)は、芯管部(1
g)の先端より手前の位置で、土壌部(1h)内に挿入
される。
本実施例に於ては、人工幹部(1)の樹皮部(IJ)は
通気性且つ透水性を有しているので、養液栽培装置(3
)から養液を分岐管(3e)の先端(3e+)より人工
土壌部(1h)内に供給すると、養液は樹皮部(1j)
より新鮮空気を取り入れながら人工土壌部(1h)内を
流下し、土壌部(1h)に植生の天然樹木部(2)の根
部に、生育に必要な栄養素と新鮮空気を与え、先の実施
例と同様に天然樹木部(2)をいつまでも良好な生育状
態に保持できる。
効    果 本発明によれば次の効果が得られる。
■ 人工幹部(1)が人工構造物なので、設置場所に制
限を受けることがなくなり、屋内はもとより屋外例えば
公園の植樹や街路樹などとして設置できる。
■ 人工幹部(1)が構造物なので、太さや高さを自由
に選択でき、設置場所にあった任意の寸法のものが得ら
れる。
■ 人工幹部(1)に、好みの種類の天然樹木部(2)
を植生できるので、人工樹木として、天然樹木に模した
、又は天然樹木では見られない種々の構成のものが得ら
れ、更には、異種の天然樹木部(2)・・・・・・を用
いて一本の人工樹木を構成することにより、創作された
趣のある人工樹木が得られる。
■ 伐採、施肥等のメンテナンスに関する労力を軽減で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す全体の概略説明図、第
2図はその人工幹部の部分拡大断面図、第3図は本発明
の他の実施の一例を示す全体の概略説明図、第4図はそ
の人工幹部の一部切欠き斜面図、第5図(イ)〜(ハ)
は天然樹木部の埴生手段の一例を示す説明図、第6図は
天然樹木部の植生初期の保持手段の一例を示す要部拡大
断面図、第7図及び第8図は枝幹部先端部の構造例をそ
れぞれ示す縦断面図である。 図に於て、(1)は人工幹部、(2)は天然樹木部、(
3)は養液栽培装置である。 (以 上) 第1図 第2図 第3図 第 4 図゛ 第8図 手続補正書印発) 昭和63年3月14日 1 事件の表示 昭和63年特許願第31644号 2 発明の名称 人工樹木 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 東洋リノリユーム株式会社 4代理人 大阪市東区平野町2の10 沢の鶴ビル自    発 6 補正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の項 7 補正の内容 別紙添附の通り 補正の内容 1 明細書第4頁第4行[液受け(1c+)Jとあるを
、「液受け(lc’)Jと訂正する。 2 明細書第9頁第1〜2行「例えば・・・・・・考え
られる。」とあるを、次の通り訂正する。 「上記パーライトの他に、例えばハイドロボール(商品
名、ヨンキント社製)などのような人工骨材的な素材を
用いてもよい。」 (以 上)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)天然樹木の幼苗や挿し木によって発根させた天然
    枝等からなる天然樹木部を、養液栽培装置を備えた人工
    幹部に植生せしめたことを特徴とする人工樹木。
JP63031644A 1987-12-21 1988-02-12 人工樹木 Granted JPH01243931A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63031644A JPH01243931A (ja) 1987-12-21 1988-02-12 人工樹木

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62-324256 1987-12-21
JP32425687 1987-12-21
JP63031644A JPH01243931A (ja) 1987-12-21 1988-02-12 人工樹木

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01243931A true JPH01243931A (ja) 1989-09-28
JPH0467932B2 JPH0467932B2 (ja) 1992-10-29

Family

ID=26370144

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63031644A Granted JPH01243931A (ja) 1987-12-21 1988-02-12 人工樹木

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JP (1) JPH01243931A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030077056A (ko) * 2002-03-25 2003-10-01 박정숙 인조나무
CN105198088A (zh) * 2015-10-08 2015-12-30 无锡市华能电力设备制造有限公司 一种景观净化钢结构树
CN105794612A (zh) * 2016-03-16 2016-07-27 中国科学院武汉植物园 热带雨林空中花园的构建方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030077056A (ko) * 2002-03-25 2003-10-01 박정숙 인조나무
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CN105794612A (zh) * 2016-03-16 2016-07-27 中国科学院武汉植物园 热带雨林空中花园的构建方法

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JPH0467932B2 (ja) 1992-10-29

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