JPH01244320A - 体重計 - Google Patents
体重計Info
- Publication number
- JPH01244320A JPH01244320A JP7156488A JP7156488A JPH01244320A JP H01244320 A JPH01244320 A JP H01244320A JP 7156488 A JP7156488 A JP 7156488A JP 7156488 A JP7156488 A JP 7156488A JP H01244320 A JPH01244320 A JP H01244320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- display part
- measured value
- weight meter
- body weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037396 body weight Effects 0.000 title abstract 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000004438 eyesight Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は体重計に関するものである。
(従来の技術)
従来からある体重計は、一般にばねの動きを目盛に変換
するアナログ式のものか、表示がデジタルになっている
が表示部が本体からはずせないタイプのものであった。
するアナログ式のものか、表示がデジタルになっている
が表示部が本体からはずせないタイプのものであった。
(発明が解決しようとする課題)
このため体重計に乗って人が体重値を読む際表示部との
距離があり誤読の原因となっていた。
距離があり誤読の原因となっていた。
特に視力の低い者は誤読の可能性が高くなる。
本発明は以上の欠点を改善するために提案されたもので
、視認性の良い体重計を提供することを目的としている
。
、視認性の良い体重計を提供することを目的としている
。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため本発明は体重を計る本体と、
体重値を電気信号に変換する変換部と、表示部に計測値
を表示させるドライバーと、本体よシ着脱可能な計測値
デジタルで表示する表示部とを備えることを特徴とする
体重計を発明の要旨とするものである。
体重値を電気信号に変換する変換部と、表示部に計測値
を表示させるドライバーと、本体よシ着脱可能な計測値
デジタルで表示する表示部とを備えることを特徴とする
体重計を発明の要旨とするものである。
(作用)
本発明は体重計において、計測値の表示部を本体よシ着
脱可能としたため、視力の弱い人にとっても、非常に見
やすくすることができるものである。
脱可能としたため、視力の弱い人にとっても、非常に見
やすくすることができるものである。
(実施例)
次に本発明の実施例について説明する。
なお実施例は一つの例示であって、本発明の精神を逸脱
しない範囲で、種々の変更あるいは改良を行いうろこと
は云うまでもない。
しない範囲で、種々の変更あるいは改良を行いうろこと
は云うまでもない。
第1図は本発明の体重計の第1の実施例で、第2図は体
重計の電気信号処理部のシステムブロック図を示す。第
1図において、1は体重計本体、2は着脱可能な表示部
である。(alti表示部を本体に装着した場合、(b
)はとりはずした場合を示す。
重計の電気信号処理部のシステムブロック図を示す。第
1図において、1は体重計本体、2は着脱可能な表示部
である。(alti表示部を本体に装着した場合、(b
)はとりはずした場合を示す。
この実施例では本体1と表示部2を、ワイヤレスで結ん
でいる。そのため第2図に示すように、本体内に発信器
を設けている。このワイヤレスの方法としては種々の方
法が知られている。
でいる。そのため第2図に示すように、本体内に発信器
を設けている。このワイヤレスの方法としては種々の方
法が知られている。
また変換器は、ばねの変位を電気信号に変換するもので
あるがその方法としては差動トランス式のセンサーなど
一般に知られた方法を用いる。
あるがその方法としては差動トランス式のセンサーなど
一般に知られた方法を用いる。
さらにドライバーは電気信号を受は表示部2のLED
、 LCDなどのデジタル表示素子を駆動するものであ
る。
、 LCDなどのデジタル表示素子を駆動するものであ
る。
次に表示部20本体1からの着脱機構を説明する。第5
図(a) 、 (b)において5は操作?タン、6はつ
め、7は取付板、8.9.10はバネ、11は溝を示す
。第5図(&)に示すように表示部2が本体1に収納さ
れている状態では、表示部2の設けた溝11につめ6が
係合しているが、操作?タン5を押すことによシ、つめ
6を回転させ、つめ6を溝11からはずすことができる
。
図(a) 、 (b)において5は操作?タン、6はつ
め、7は取付板、8.9.10はバネ、11は溝を示す
。第5図(&)に示すように表示部2が本体1に収納さ
れている状態では、表示部2の設けた溝11につめ6が
係合しているが、操作?タン5を押すことによシ、つめ
6を回転させ、つめ6を溝11からはずすことができる
。
係合がはずれた表示部2?′1本体1とバネ9で結合さ
れた取付板7に押され、本体1から離れる。
れた取付板7に押され、本体1から離れる。
逆に取付ける際には表示部2を本体1に差込むことで溝
11につめ6を係合させる。
11につめ6を係合させる。
次に第2の実施例について述べる。この実施例を第3図
、第4図に示す。第3図において1は本体、3は表示部
、4はグープルを示す。この実施例では先の実施例と異
なり、表示部3が本体1とグープル4でつながっている
。それゆ ゛え、電気信号処理部も発信器を含んでいな
い。
、第4図に示す。第3図において1は本体、3は表示部
、4はグープルを示す。この実施例では先の実施例と異
なり、表示部3が本体1とグープル4でつながっている
。それゆ ゛え、電気信号処理部も発信器を含んでいな
い。
その他については先の実施例と同じである。
(発明の効果)
本発明は紙上のように、体重計において、表示部を本体
から着脱可能にすることによシ手元で計測値を確認でき
、弱視力者にとっても使用を容易ならしめうる効果を有
する。
から着脱可能にすることによシ手元で計測値を確認でき
、弱視力者にとっても使用を容易ならしめうる効果を有
する。
第1図は本発明の第1の実施例の構成図、第2図は本発
明の第1の実施例のシステムブロック図、第3は本発明
の第2の実施例の構成図、第4図は本発明の第2の実施
例のシステムブロック図、第5図は表示部の着脱機構を
示す。 1・・・体重計本体、2・・・表示部、3・・・表示部
、4・・・ケーブル、5・・・操作ゲタン、6・・・つ
め、7・・・取付板、8・・・バネ、9・・・バネ、1
0・・・バネ。 11・・・溝。
明の第1の実施例のシステムブロック図、第3は本発明
の第2の実施例の構成図、第4図は本発明の第2の実施
例のシステムブロック図、第5図は表示部の着脱機構を
示す。 1・・・体重計本体、2・・・表示部、3・・・表示部
、4・・・ケーブル、5・・・操作ゲタン、6・・・つ
め、7・・・取付板、8・・・バネ、9・・・バネ、1
0・・・バネ。 11・・・溝。
Claims (1)
- 体重を計る本体と、体重値を電気信号に変換する変換部
と、表示部に計測値を表示させるドライバーと本体より
着脱可能な計測値デジタルで表示する表示部とを備える
ことを特徴とする体重計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156488A JPH01244320A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 体重計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156488A JPH01244320A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 体重計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244320A true JPH01244320A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13464334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7156488A Pending JPH01244320A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 体重計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01244320A (ja) |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP7156488A patent/JPH01244320A/ja active Pending
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