JPH0124453Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0124453Y2 JPH0124453Y2 JP9901685U JP9901685U JPH0124453Y2 JP H0124453 Y2 JPH0124453 Y2 JP H0124453Y2 JP 9901685 U JP9901685 U JP 9901685U JP 9901685 U JP9901685 U JP 9901685U JP H0124453 Y2 JPH0124453 Y2 JP H0124453Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- groove
- protrusion
- annular
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は2個の連結部品間にシールのための環
状のガスケツトを挿入してなるガスケツトの取付
構造に関する。
状のガスケツトを挿入してなるガスケツトの取付
構造に関する。
流体通路を形成して連結される2個の部品、例
えばパイプのフランジ間にガスケツトを挿入する
ことは公知である。ガスケツトは流体通路のまわ
りをシールするために環状に形成される。ガスケ
ツトは円形断面のO−リング状に形成されること
もある。
えばパイプのフランジ間にガスケツトを挿入する
ことは公知である。ガスケツトは流体通路のまわ
りをシールするために環状に形成される。ガスケ
ツトは円形断面のO−リング状に形成されること
もある。
O−リング状のシール部材をもつたカバー類の
取付構造として、例えば実開昭57−53047号公報
に示されたものが知られている。この考案によれ
ば、カバーと取付本体との間に挿入される従来の
平板状ガスケツトに代えて、O−リング状部分と
平板部分とがシール面に沿つて並走する密封部材
が使用され、O−リング状部分につぶし代を付与
して密封性を高めるとともに平板部分にカバー類
を弾性支持する円筒形の弾性支持を設けている。
取付構造として、例えば実開昭57−53047号公報
に示されたものが知られている。この考案によれ
ば、カバーと取付本体との間に挿入される従来の
平板状ガスケツトに代えて、O−リング状部分と
平板部分とがシール面に沿つて並走する密封部材
が使用され、O−リング状部分につぶし代を付与
して密封性を高めるとともに平板部分にカバー類
を弾性支持する円筒形の弾性支持を設けている。
O−リング状のガスケツトは、一般には連結さ
れるべき2個の部品の相対向する表面の一方に形
成された環状の溝に収められるのが普通である。
このようなガスケツトの取付構造においては、2
個の部品を連結するのに際して、まずガスケツト
の一方の部品の溝に挿入し、続いて他方の部品を
連結する作業が行われる。もし、ガスケツトの輪
部形状が単純な円形でないような特別の形状をも
つ場合には、ガスケツトを溝に収めるのが面倒な
ことがある。即ち、溝もガスケツトに対応して特
別な形状に形成され、従つて、ガスケツトが溝に
対して例えば裏表又は上下関係が逆になつている
と溝に入らない。
れるべき2個の部品の相対向する表面の一方に形
成された環状の溝に収められるのが普通である。
このようなガスケツトの取付構造においては、2
個の部品を連結するのに際して、まずガスケツト
の一方の部品の溝に挿入し、続いて他方の部品を
連結する作業が行われる。もし、ガスケツトの輪
部形状が単純な円形でないような特別の形状をも
つ場合には、ガスケツトを溝に収めるのが面倒な
ことがある。即ち、溝もガスケツトに対応して特
別な形状に形成され、従つて、ガスケツトが溝に
対して例えば裏表又は上下関係が逆になつている
と溝に入らない。
又、連結されときにガスケツトにつぶし代を許
容するために、溝はガスケツトよりも大きく、従
つて、溝面が例えば垂直になついるとガスケツト
は溝から自由に脱落することができる。もし、ガ
スケツトが脱落したのに気ずかずに他方の部品を
連結してしまうと、後でガスケツトが装着されて
いるかを確認するのはかなり困難である。しかし
ながら、ガスケツトは必ず装着されていなければ
ならないので、組付け後は何らかの形でガスケツ
トの有無を検査しなければならなかつた。
容するために、溝はガスケツトよりも大きく、従
つて、溝面が例えば垂直になついるとガスケツト
は溝から自由に脱落することができる。もし、ガ
スケツトが脱落したのに気ずかずに他方の部品を
連結してしまうと、後でガスケツトが装着されて
いるかを確認するのはかなり困難である。しかし
ながら、ガスケツトは必ず装着されていなければ
ならないので、組付け後は何らかの形でガスケツ
トの有無を検査しなければならなかつた。
本考案によるガスケツトの取付構造は、相対向
して連結される2個の部品と、これら2個の部品
の対向表面間でこれらの対向表面の少くとも一方
に設けた環状の溝に挿入される環状のガスケツト
とからなり、この環状のガスケツトに外方に突出
する突起が一体的に形成され、この突起付きのガ
スケツトに対応して、前記少くとも一方の表面に
その環状の溝から連続的に凹陥部が形成され、こ
の凹陥部を裏面まで貫通して形成されていること
を特徴とする。即ち、ガスケツトの突起を溝から
延びる凹陥部に係合させることによつてガスケツ
トが溝に対して容易に位置決めされる。そして、
凹陥部に形成した貫通部を介して、組付け後にガ
スケツトの装着を視認することができる。
して連結される2個の部品と、これら2個の部品
の対向表面間でこれらの対向表面の少くとも一方
に設けた環状の溝に挿入される環状のガスケツト
とからなり、この環状のガスケツトに外方に突出
する突起が一体的に形成され、この突起付きのガ
スケツトに対応して、前記少くとも一方の表面に
その環状の溝から連続的に凹陥部が形成され、こ
の凹陥部を裏面まで貫通して形成されていること
を特徴とする。即ち、ガスケツトの突起を溝から
延びる凹陥部に係合させることによつてガスケツ
トが溝に対して容易に位置決めされる。そして、
凹陥部に形成した貫通部を介して、組付け後にガ
スケツトの装着を視認することができる。
第1図から第5図において、10及び12は連
結される2個の部品、14はガスケツトを示す。
2個の部品10,12にはそれぞれ対応するポー
ト10a,12aが形成され、これらの部品1
0,12が相対向する平坦な表面10b,12b
を対向させて連結された状態で連続的な流体通路
を形成する。この流体通路には例えば内燃機関の
冷却水を流すことができる。
結される2個の部品、14はガスケツトを示す。
2個の部品10,12にはそれぞれ対応するポー
ト10a,12aが形成され、これらの部品1
0,12が相対向する平坦な表面10b,12b
を対向させて連結された状態で連続的な流体通路
を形成する。この流体通路には例えば内燃機関の
冷却水を流すことができる。
第1図及び第5図に示されるように、一方の部
品12の表面12bにはポート12aの開口部の
まわりを包囲する環状の溝12cが形成され、こ
の環状の溝12cにガスケツト14が収められ
る。
品12の表面12bにはポート12aの開口部の
まわりを包囲する環状の溝12cが形成され、こ
の環状の溝12cにガスケツト14が収められ
る。
ガスケツト14は第2図から第4図に示される
ようにほぼ円形の断面を有し、この円形の断面の
本体部分が溝12cに対応する形状で環状に形成
される。この円形断面の環状本体部分は2個の部
品10,12が連結されたときに第1図に示され
るようにつぶされて、ポート10a,12aをガ
スケツト14の外部からシールする。ガスケツト
14の円形断面の本体部分の環状形状は単純な円
形や矩形でなく、それらよりも相対向的に複雑な
形状をしており、ガスケツト14を上下逆にした
り或いは裏表逆にしたりしたら環状の溝12cに
挿入することができず、ガスケツト14は正しく
対応する関係で溝12cに挿入されなければなら
ない。本考案は、このような複雑な形状のガスケ
ツト14を容易に溝12cに装着可能としたもの
であるが、その他の単純な形状のガスケツトに対
しても有利に使用されることができる。
ようにほぼ円形の断面を有し、この円形の断面の
本体部分が溝12cに対応する形状で環状に形成
される。この円形断面の環状本体部分は2個の部
品10,12が連結されたときに第1図に示され
るようにつぶされて、ポート10a,12aをガ
スケツト14の外部からシールする。ガスケツト
14の円形断面の本体部分の環状形状は単純な円
形や矩形でなく、それらよりも相対向的に複雑な
形状をしており、ガスケツト14を上下逆にした
り或いは裏表逆にしたりしたら環状の溝12cに
挿入することができず、ガスケツト14は正しく
対応する関係で溝12cに挿入されなければなら
ない。本考案は、このような複雑な形状のガスケ
ツト14を容易に溝12cに装着可能としたもの
であるが、その他の単純な形状のガスケツトに対
しても有利に使用されることができる。
本考案によれば、ガスケツト14に外方に突出
する突起16が一体的に形成される。ここで、外
方とは、環の外方という意味であり、本体部分と
ほぼ同一平面上にある。この突起16は前記平面
に対して直角に延びる円形断面により形成され、
連結部18により本体部分に連結される。そし
て、溝12cを設けた一方の部品12の表面12
bにも、突起16を有するガスケツト14に対応
して、溝12cから連続的に延びる凹陥部20が
形成され、この凹陥部20は表面12bの裏側の
表面12dまで貫通して形成される。ガスケツト
14の環状本体部分は前述したように環状の溝1
2cに緩く収められるが、ガスケツト14の突起
16は凹陥部20にしまり嵌めされる寸法となつ
ている。
する突起16が一体的に形成される。ここで、外
方とは、環の外方という意味であり、本体部分と
ほぼ同一平面上にある。この突起16は前記平面
に対して直角に延びる円形断面により形成され、
連結部18により本体部分に連結される。そし
て、溝12cを設けた一方の部品12の表面12
bにも、突起16を有するガスケツト14に対応
して、溝12cから連続的に延びる凹陥部20が
形成され、この凹陥部20は表面12bの裏側の
表面12dまで貫通して形成される。ガスケツト
14の環状本体部分は前述したように環状の溝1
2cに緩く収められるが、ガスケツト14の突起
16は凹陥部20にしまり嵌めされる寸法となつ
ている。
第1図から第5図に示されるガスケツト14及
び溝12cにおいては、突起16及び凹陥部20
はそれぞれ2個あり、これらがほぼ対角線上の位
置にあるので、第2図のガスケツト14を裏返し
て第5図の溝12cに収めようとしても突起16
と凹陥部20とは全く対応する位置になく、従つ
て、ガスケツト14を溝14cにもつていく途中
で裏返しに気付き、ガスケツト14を溝12cに
あてがう前に引つくり返すことができる。又、2
個の突起16はガスケツト14の本体部分の特定
形状に対応した位置に配置されており、もし、ガ
スケツト14を上下関係を逆にした状態で突起1
6と凹陥部20に係合させようとするとガスケツ
ト14の本体部分と溝12cの関係が全く対応せ
ず、やはりガスケツト14を溝12cにあてがつ
て見るまでもなく上下関係が逆になつていること
に気付く。そして、この場合には、ガスケツト1
4の本体部分が溝12cに入らないので、ガスケ
ツト14の本体部分とほぼ同一平面上にある突起
16も凹陥部20に入らない。
び溝12cにおいては、突起16及び凹陥部20
はそれぞれ2個あり、これらがほぼ対角線上の位
置にあるので、第2図のガスケツト14を裏返し
て第5図の溝12cに収めようとしても突起16
と凹陥部20とは全く対応する位置になく、従つ
て、ガスケツト14を溝14cにもつていく途中
で裏返しに気付き、ガスケツト14を溝12cに
あてがう前に引つくり返すことができる。又、2
個の突起16はガスケツト14の本体部分の特定
形状に対応した位置に配置されており、もし、ガ
スケツト14を上下関係を逆にした状態で突起1
6と凹陥部20に係合させようとするとガスケツ
ト14の本体部分と溝12cの関係が全く対応せ
ず、やはりガスケツト14を溝12cにあてがつ
て見るまでもなく上下関係が逆になつていること
に気付く。そして、この場合には、ガスケツト1
4の本体部分が溝12cに入らないので、ガスケ
ツト14の本体部分とほぼ同一平面上にある突起
16も凹陥部20に入らない。
従つて、ガスケツト14を一方の部品12の溝
12cに組付けるためには、突起16を凹陥部2
0に差し込みさえすればガスケツト14の本体部
分が溝12cにきちんと収められることになる。
そして、突起16は凹陥部20に対してしまり嵌
めの関係で保持されるので、表面12bが垂直な
配置になるような場合でさえも溝12cから脱落
することがない。このためには、突起16が例え
ば半径方向のリブ等を有していて凹陥部20に押
こまれるようにしてもよい。
12cに組付けるためには、突起16を凹陥部2
0に差し込みさえすればガスケツト14の本体部
分が溝12cにきちんと収められることになる。
そして、突起16は凹陥部20に対してしまり嵌
めの関係で保持されるので、表面12bが垂直な
配置になるような場合でさえも溝12cから脱落
することがない。このためには、突起16が例え
ば半径方向のリブ等を有していて凹陥部20に押
こまれるようにしてもよい。
さらに、凹陥部20は裏面12dまで貫通され
ており、2個の部品10,12がボルト等(図示
せず)により連結された後で、矢印Sの方向から
ガスケツト14の存在を視認することができる。
ており、2個の部品10,12がボルト等(図示
せず)により連結された後で、矢印Sの方向から
ガスケツト14の存在を視認することができる。
以上説明したように、本考案によればガスケツ
トを容易且つ確実に組付けることができ、そして
組付け後においてもガスケツトの装着を確認する
ことができる。
トを容易且つ確実に組付けることができ、そして
組付け後においてもガスケツトの装着を確認する
ことができる。
第1図は本考案によるガスケツトの取付構造の
第5図の線−に沿つて見たものに対応する断
面図、第2図はガスケツトの平面図、第3図は第
2図の線−に沿つて見た断面図、第4図は第
2図の線−に沿つて見た断面図、第5図は連
結されるべき一方の部品の平面図である。 10,12……部品、10b,12b……対向
表面、12c……環状の溝、16……突起、20
……凹陥部。
第5図の線−に沿つて見たものに対応する断
面図、第2図はガスケツトの平面図、第3図は第
2図の線−に沿つて見た断面図、第4図は第
2図の線−に沿つて見た断面図、第5図は連
結されるべき一方の部品の平面図である。 10,12……部品、10b,12b……対向
表面、12c……環状の溝、16……突起、20
……凹陥部。
Claims (1)
- 相対向して連結される2個の部品と、該2個の
部品の対向表面間で該対向表面の少くとも一方に
設けた環状の溝に挿入される環状のガスケツトと
からなり、該環状のガスケツトに外方に突出する
突起が一体的に形成され、該突起付きのガスケツ
トに対応して、前記少くとも一方の対向表面にそ
の環状の溝から連続的に凹陥部が形成され、この
凹陥部が裏面まで貫通して形成されていることを
特徴とするガスケツトの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9901685U JPH0124453Y2 (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9901685U JPH0124453Y2 (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628352U JPS628352U (ja) | 1987-01-19 |
| JPH0124453Y2 true JPH0124453Y2 (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=30967506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9901685U Expired JPH0124453Y2 (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0124453Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104747721A (zh) * | 2010-11-09 | 2015-07-01 | 株式会社京浜 | 通道形成部件和用于通道形成部件的密封部件 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2548725Y2 (ja) * | 1990-10-31 | 1997-09-24 | スズキ株式会社 | シリンダヘッドカバーのガスケット取付構造 |
| JP4597424B2 (ja) * | 2001-06-13 | 2010-12-15 | 内山工業株式会社 | ガスケットの装着構造 |
| JP5703914B2 (ja) * | 2011-04-04 | 2015-04-22 | トヨタ紡織株式会社 | ガスケットによるシール構造 |
| JP5862263B2 (ja) * | 2011-12-13 | 2016-02-16 | 日産自動車株式会社 | ガスケット |
| JP6037543B2 (ja) * | 2012-05-23 | 2016-12-07 | 内山工業株式会社 | ガスケット |
| JP5974420B2 (ja) * | 2014-08-29 | 2016-08-23 | 株式会社ケーヒン | シール部材付き通路形成部材 |
| JP2016114076A (ja) * | 2014-12-11 | 2016-06-23 | 内山工業株式会社 | ガスケット組付確認構造 |
| JP6502834B2 (ja) * | 2015-11-17 | 2019-04-17 | ファナック株式会社 | シール部材を備えたステータおよびモータ |
| JP2021173331A (ja) * | 2020-04-24 | 2021-11-01 | Nok株式会社 | ガスケット及び密封構造 |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP9901685U patent/JPH0124453Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104747721A (zh) * | 2010-11-09 | 2015-07-01 | 株式会社京浜 | 通道形成部件和用于通道形成部件的密封部件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS628352U (ja) | 1987-01-19 |
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