JPH0124457B2 - - Google Patents

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JPH0124457B2
JPH0124457B2 JP7784082A JP7784082A JPH0124457B2 JP H0124457 B2 JPH0124457 B2 JP H0124457B2 JP 7784082 A JP7784082 A JP 7784082A JP 7784082 A JP7784082 A JP 7784082A JP H0124457 B2 JPH0124457 B2 JP H0124457B2
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JP
Japan
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dial
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hook
data
Prior art date
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Expired
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JP7784082A
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English (en)
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JPS58195352A (ja
Inventor
Kazuaki Tange
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP7784082A priority Critical patent/JPS58195352A/ja
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Publication of JPH0124457B2 publication Critical patent/JPH0124457B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M1/00Substation equipment, e.g. for use by subscribers
    • H04M1/26Devices for calling a subscriber
    • H04M1/27Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
    • H04M1/272Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing only one subscriber number at a time, e.g. by keyboard or dial
    • H04M1/2725Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing only one subscriber number at a time, e.g. by keyboard or dial using electronic memories

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、所謂再ダイヤル機能を有し、か
つ、回線の電流に基づきフツクスイツチの接/断
状態データを得て、ダイヤルキーデータを記憶部
に書き込むときの制御に用いるように構成された
電話機のダイヤル回路に関するものである。
〔発明の技術的背景〕
再ダイヤル機能を有する従来のダイヤル回路
を、第1図を参照して説明する。
回線2は、構内交換機と接続され、例えば、一
方の回線2に地気、他方の回線2に約10Vの電圧
が与えられる。この回線2から流入する電流は、
第1のフツクスイツチ1aを介して整流器3に到
り、整流される。整流されることにより、ライン
100Aに約10Vが、ライン100Bに0Vが現
われる。
この10Vの電圧は、抵抗4aとツエナーダイオ
ード5とによりP1点で所定の電圧に低下させら
れる。P1点から電荷は、ダイオード6を介して
コンデンサ12bに到り蓄わえられる。また、ダ
イヤル信号送出用のIC7には、ダイオード6と
ライン100Bを介して電圧が与えられ、IC7
内の記憶部11に記憶されているデータが消去さ
れないようになつている。IC7のHS端子には、
抵抗4dを介して電圧が与えられるが、この電圧
がIC7にとつてフツクスイツチの接/断状態デ
ータとなる。更に、この抵抗4dとトランジスタ
8aのコレクタとが接続され、トランジスタ8a
のエミツタがライン100Bに接続されていて、
トランジスタ8aのベースにP1点から抵抗4b,
4cを介して電流が流入するように構成されてい
る。また、抵抗4bと抵抗4cとの接続点とライ
ン100Bとの間にはコンデンサ12aが接続さ
れて、回線2を介して送られる電流が断状態のと
き、このコンデンサ12aからトランジスタ8a
のベースへ電流を与え、トランジスタ8aをオン
としてIC7のHS端子へ与えられるフツクスイツ
チの接/断状態データを制御するようになされて
いる。
また、IC7には、入力部たるキーパツド10
が接続されていて、キーパツド10からダイヤル
キーデータ(0,1,……,9,#,*に対応す
るデータをいう)が送出されると、フツクスイツ
チの接/断状態データが参照されて、記憶部11
へダイヤルキーデータが書き込まれ、また、読み
出される。フツクスイツチの接/断状態データ及
びダイヤルキーデータにより、ダイヤル信号送出
時と判断されると、記憶部11内のダイヤルキー
データに対応してDP信号(パルス)がトランジ
スタ8bに送られ、トランジスタ8bがオンオフ
される結果、ダイヤル信号がライン100A,1
00Bを介して出力される。また、IC7はDP信
号をLレベルとしているとき、MUTE信号をH
レベルとして出力し、トランジスタ8cをオンと
し、ハイブリツド回路と送受話器を含む通話回路
9の受話器からダイヤルトーン及び音声の聴聞を
可能とし、送話器から音声信号の送出を可能とし
ている。
このような構成の電話機において、ダイヤル発
信する場合は、キーパツド10の必要なキーを押
せば、IC7のHS端子にフツクスイツチの接/断
状態データが接状態として与えられていることを
条件として、ダイヤルキーデータがIC7に取り
込まれ、記憶部11に書き込まれるとともに、ダ
イヤルキーデータに対応したDP信号が送出され
る。また、再ダイヤルが指定されると、記憶部1
1内のダイヤルキーデータが読み出されて、対応
したDP信号が送出される。
ところで、構内交換機から回線2に与えられる
電圧は、第2図Aのように、オフフツクにより、
48Vから0Vへ低下し、その後に10Vに上昇する。
ここで、IC7のHS端子に与えられるフツクスイ
ツチの接/断状態データは、第2図BのようにL
レベルから一度Hとなり、更に、Lレベルとなつ
てT1では、オフフツクであることが示される。
この後、局線発信するために、キーパツド10か
ら「0」に対応するダイヤルキーデータが入力さ
れ、IC7から対応するDP信号が送出され、更に、
構内交換機へ「0」に対応するダイヤル信号が送
出されると、構内交換機は、局線とこの電話機を
接続するため、T2で回線2の電圧を0Vとし、約
2秒後、再び、T3において電圧を10Vとする。
すると、T2でトランジスタ8aがオフとなり、
コンデンサ12bから抵抗4dを介して電圧が
IC7のHS端子へ与えられることにより、第2図
Bに示すフツクスイツチの接/断状態データは、
Hレベルとなり、T3においてLレベルとなる。
このため、発呼者が、例えば、局線発信を行う
べく「0」キーを押し、更に、「0425 831111」と
キーを押したつもりでも、IC7は、T2からT3
間はフツクスイツチが断とされたと判断し、単に
「0425 83 1111」とキーが押されたものとして処
理する。このため、局線発信は無効となつてしま
う。
そこで、コンデンサ12aの容量を大きくし
て、第2図のT2からT3の間、コンデンサ12a
から抵抗4cを介してトランジスタ8aのベース
へ電流を流入させ、トランジスタ8aをオンとす
ることにより、第2図CのようにIC7のHS端子
をLレベルに保つておくことが考えられる。
しかしながら、コンデンサ12aの容量を大き
くすると、第2図のT4においてオンフツクし、
その後間もないT5においてオフフツクすると、
ライン100A,100Bに生じる電圧は、T4
において0Vに低下し、T5において10Vに上昇す
るが、IC7のHS端子の電圧は、トランジスタ8
aがオンとなつているため、第2図Cのように
T4ではHレベルとならずに、やや遅れてT4′にお
いてHレベルとなる。
今、T4以前にダイヤル番号を押し違えたとか、
又、再ダイヤルや他のダイヤル番号を入力しよう
として、発呼者が、T4においてオンフツクし、
T5においてすぐにオフフツクしたとする。する
と、IC7にとつては、オンフツクされたことが
伝わらずに、新らたなダイヤルキーデータが入力
されることになる。
一般的にIC7においては、オンフツクされた
ことにより、そのオンフツク以前のデータとは別
な入力がなされるものとされているので、オンフ
ツクされたことが伝わらなければ、T4以前のダ
イヤルキーデータに続けてダイヤルキーデータが
入力されたことになる。このため、例えば、T4
以前に「0 0425 83 1111」とキー入力し、T5
において、再ダイヤルキーを押したとすると、再
ダイヤルはなされない。また、T5において、更
に、別のダイヤル番号を入力したときは、「0
0425 83 1111」につながつた番号のデータが記憶
部11に入力され、この結果、予期せぬダイヤル
信号の発信が生じたり、また、記憶部11の容量
が20桁程のダイヤルキーデータを格納するように
なつている場合には、合計20桁以上のダイヤルキ
ーデータが入力されて格納不能となつたりした。
〔発明の目的〕
本発明は、以上述べた欠点に鑑みなされたもの
で、その目的は、回線から与えられる電源が一時
断となつても、また、オンフツク後すぐにオフフ
ツクしてキー操作しても誤動作することのないダ
イヤル回路を提供することである。
〔発明の概要〕
そこで、本発明では第1のフツクスイツチを介
した後、整流された回線の電流を入力して、この
電流に基づきフツクスイツチの接/断状態データ
を作り出すとともに、前記回線が断のときに所定
時間フツクスイツチの接/断状態データを接状態
に維持するための電荷を蓄積する容量素子を含む
接/断状態データ作成回路と、 第1のフツクスイツチと連動する第2のフツク
スイツチを有し、これらフツクスイツチの断状態
を第2のフツクスイツチな断状態で検出し、状態
検出時に容量素子の蓄積電荷を急速放電する経路
を備え、接/断状態データ作成回路から出力され
るフツクスイツチの接/断状態データを断状態と
するフツクスイツチ状態検出回路と、フツクスイ
ツチの接/断状態データを取り込み、これと入力
部から与えられるダイヤルキーデータとに基づい
て、内蔵する記憶部に対しダイヤルキーデータの
リード/ライトを行い、かつ、所定の条件が整う
とダイヤル信号を送出するよう制御するダイヤル
信号送出部とをダイヤル回路に具備させて、上記
目的を達成した。
〔発明の実施例〕
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳しく
説明する。
第3図は本発明の実施例の前提となる回路の回
路図である。この図において、13′がダイヤル
回路であり、抵抗4a,4b,4c,4d、ツエ
ナーダイオード5、ダイオード6、トランジスタ
8a、コンデンサ12a,12bは接/断状態デ
ータ作成回路を構成する。この接/断状態データ
作成回路は、第1のフツクスイツチ1aを介した
後、整流器3で整流された回線の電流を入力し
て、この電流に基づきフツクスイツチの接/断状
態データを作り出すとともに、回線2が断のとき
に所定時間(第2図の例では2秒間)フツクスイ
ツチの接/断状態データを接状態(続けてLレベ
ル)に維持する。つまり、既述したように、コン
デンサ12aの容量を大きくすることにより、
IC7のHS端子をLレベルに保つておける。
また、この回路においては、トランジスタ8a
のコレクタと抵抗4d間には、第1のフツクスイ
ツチ1aと連動する第2のフツクスイツチ1bが
設けられる。このフツクスイツチ1b自体が、フ
ツクスイツチ状態検出回路を構成し、フツクスイ
ツチ1a,1bが断となると、上記の接/断状態
データ作成回路から出力されるフツクスイツチの
接/断状態データを断状態(Hレベルへ戻す)と
する機能を有する。つまり、第2図Aのように、
T4でオンフツクとなると、第1のフツクスイツ
チ1a及び第2のフツクスイツチ1bが断とな
り、ただちに抵抗4dを介してIC7のHS端子に
はHレベルが第2図Dのように現われる。更に、
T5においてオフフツクされると、第2のフツク
スイツチ1bが接状態となり、トランジスタ8a
がオンとなり、この結果、IC7のHS端子にはL
レベルが現われる。従つて、IC7は、1度オン
フツクされたことを検出し、T4以前のキーパツ
ド操作とは不連続な操作が次になされることを予
見して、例えば、再ダイヤルキーが押された場合
には、記憶部11内のダイヤルキーデータに対応
したDP信号を送出し、また、例えば、新らたな
ダイヤルキーデータが入力された場合は、T4
前に入力され記憶部11に格納されているダイヤ
ルキーデータ(この例では、0 0425 83 1111)
をクリヤし、新らたなダイヤルキーデータを書き
込む。
また、第3図のIC7、トランジスタ8b,8
cはダイヤル信号送出部を構成し、フツクスイツ
チの接/断状態データを取り込み、これとキーパ
ツド(入力部)10から与えられるダイヤルキー
データとに基づいて、内蔵する記憶部11に対し
ダイヤルキーデータのリード/ライトを行い、か
つ、所定の条件が整うとダイヤル信号を送出する
ように制御する。このダイヤル信号送出部の機能
と動作は第1図の従来例と同様である。
このように構成されたダイヤル回路13′によ
り、回線2が一時断となつてもフツクスイツチの
接/断状態データに変化を生じさせず、かつ、フ
ツクスイツチがわずかの間、断とされても確実に
フツクスイツチの接/断状態データを断状態とす
ることができる。
次に、第4図を参照して本発明の一実施例を説
明する。第4図では、フツクスイツチ状態検出回
路を、コンデンサ12aに並列に接続されたフオ
トカプラー14と、このフオトカプラー14に抵
抗4eを介して電流を与える電源16と、電源と
接続された第2のフツクスイツチ1bと、第2の
フツクスイツチ1bとフオトカプラー14とに接
続されたインバータ15a,15bとによつて構
成した。オンフツク時には、第2のフツクスイツ
チ1bは断であるから、インバータ15bのフオ
トカプラー14側はLレベルとなり、フオトカプ
ラー14へ電流が流れる。これにより、コンデン
サ12aの電荷はフオトカプラー14から流出
し、トランジスタ8aはオフとされ、IC7のHS
端子にHレベルが現われる。これは、第2図の
T4での動作として考えられるから、フツクスイ
ツチの接/断状態データが断となり、従来のよう
な不具合はない。また、オフフツクとなると、第
2のフツクスイツチ1bは接となり、インバータ
15bのフオトカプラー14側はHレベルとな
り、フオトカプラー14はオフとなる。このた
め、第1と第2のフツクスイツチ1a,1bがオ
フフツクである限り、所定時間はコンデンサ12
aの作用によりトランジスタ8aはオンとなり、
第2図のT2とT3間のようなときには、IC7のHS
端子にはLレベルが現われる。
上記説明以外のダイヤル回路13″内の構成は、
第3図と同様である。従つて、回線2が一時断と
なつてもフツクスイツチの接/断状態データに変
化を生じさせず、かつ、フツクスイツチがわずか
の間、断とされても確実にフツクスイツチの接/
断状態データを断状態とすることができる。
尚、本実施例ではDP信号を送出するICとした
が、MF信号を送出するICでも同様に本発明を適
用できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、一時的
に回線から電源が与えられなくなつても、フツク
スイツチの接/断状態データは引き続いて、フツ
クスイツチが接であることを示しているから、連
続して入力されたダイヤルキーデータが誤つて分
断されることがなく、正しいダイヤルキーデータ
が記憶部に格納されるので、誤動作を生じない。
また、フツクスイツチがわずかの間、断とさ
れ、すぐに接とされても、この旨がフツクスイツ
チの接/断状態データに確実に反映され、発呼者
が予期せぬダイヤルキーデータが記憶部に格納さ
れたり、再ダイヤル動作が行なわれなかつたり、
記憶部の容量を越えても記憶動作が行われたりと
いつた誤動作がなくなる。また、フツクスイツチ
が他の回路に用いられている場合、これを第2の
フツクスイツチとして転用することができ、便利
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す回路図、第2図は従来回
路と本発明の回路との動作を説明するためのタイ
ミングチヤート、第3図は本発明の実施例の前提
となる回路の回路図、第4図は本発明の一実施例
の回路図である。 1a……第1のフツクスイツチ、1b……第2
のフツクスイツチ、2……回線、3……整流器、
7……IC、9……通話回路、10……キーパツ
ド、13……従来のダイヤル回路、13″……実
施例のダイヤル回路、14……フオトカプラー、
16……電源。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第1のフツクスイツチを介した後、整流され
    た回線の電流を入力して、この電流に基づきフツ
    クスイツチの接/断状態データを作り出すととも
    に、前記回線が断のときに所定時間フツクスイツ
    チの接/断状態データを接状態に維持するための
    電荷を蓄積する容量素子を含む接/断状態データ
    作成回路と、 前記第1のフツクスイツチと連動する第2のフ
    ツクスイツチを有し、これらフツクスイツチの断
    状態を前記第2のフツクスイツチの断状態で検出
    し、断状態検出時に、前記容量素子の蓄積電荷を
    急速放電する経路を備え前記接/断状態データ作
    成回路から出力されるフツクスイツチの接/断状
    態データを断状態とするフツクスイツチ状態検出
    回路と、 前記フツクスイツチの接/断状態データを取り
    込み、これと入力部から与えられるダイヤルキー
    データとに基づいて、内蔵する記憶部に対しダイ
    ヤルキーデータのリード/ライトを行い、かつ、
    所定の条件が整うとダイヤル信号を送出するよう
    制御するダイヤル信号送出部とを有するダイヤル
    回路。
JP7784082A 1982-05-10 1982-05-10 ダイヤル回路 Granted JPS58195352A (ja)

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JP7784082A JPS58195352A (ja) 1982-05-10 1982-05-10 ダイヤル回路

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JPS58195352A JPS58195352A (ja) 1983-11-14
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62117443A (ja) * 1985-11-18 1987-05-28 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 電話機用ダイヤル回路
JPS63245161A (ja) * 1987-03-31 1988-10-12 Iwatsu Electric Co Ltd ダイヤル回路

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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