JPH01244783A - 動揺装置 - Google Patents
動揺装置Info
- Publication number
- JPH01244783A JPH01244783A JP7179688A JP7179688A JPH01244783A JP H01244783 A JPH01244783 A JP H01244783A JP 7179688 A JP7179688 A JP 7179688A JP 7179688 A JP7179688 A JP 7179688A JP H01244783 A JPH01244783 A JP H01244783A
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- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、動揺装置に間し、さらに詳しくいうと、6
自由度の動作のうち、ヨー(首振り)を連続変化させ、
かつ、旋回することができるもので、アミューズメント
装置などに供用される動揺装置に関するものである。
自由度の動作のうち、ヨー(首振り)を連続変化させ、
かつ、旋回することができるもので、アミューズメント
装置などに供用される動揺装置に関するものである。
第6図は、本発明者の先の提案(特願昭61−1048
49号)になる従来の6自由度動揺装置を示し、図にお
いて三角形の各頂点に配置した軸受台(21)と、各軸
受台(21)の中央部に配置した軸受板(22)がそれ
ぞれ台板(23)に固設されている。軸受台(21)と
軸受板(22)の間には、三角形の各辺に沿ってボール
ねじ(24)と案内杆(25)が取付けられている。各
1対の下部自在継手(26)はボールねじ(24)によ
って駆動され、案内杆(25)に沿って三角形の各辺を
移動する。
49号)になる従来の6自由度動揺装置を示し、図にお
いて三角形の各頂点に配置した軸受台(21)と、各軸
受台(21)の中央部に配置した軸受板(22)がそれ
ぞれ台板(23)に固設されている。軸受台(21)と
軸受板(22)の間には、三角形の各辺に沿ってボール
ねじ(24)と案内杆(25)が取付けられている。各
1対の下部自在継手(26)はボールねじ(24)によ
って駆動され、案内杆(25)に沿って三角形の各辺を
移動する。
一方、各1対の下部自在継手り26)には動作杆(27
)が取付けられており、動作杆(27)の上端部はそれ
ぞれ1組の上部自在継手(28)に取付けられている。
)が取付けられており、動作杆(27)の上端部はそれ
ぞれ1組の上部自在継手(28)に取付けられている。
3組の上部自在継手り28)は、前記の各軸受台(21
)の配置された三角形とは逆向きの三角形の各頂点に配
置され、動揺台(29)に取付けられている。
)の配置された三角形とは逆向きの三角形の各頂点に配
置され、動揺台(29)に取付けられている。
以上の構成によって、6箇所の下部自在継手(26)を
三角形の各辺に沿ってそれぞれ移動することによって、
動揺台(29)は6自由度で動作される。
三角形の各辺に沿ってそれぞれ移動することによって、
動揺台(29)は6自由度で動作される。
また、台板(23)は円板(30)上で6自由度の動作
とは別に旋回できるn4遣になっている。
とは別に旋回できるn4遣になっている。
第7図〜第9図は動揺台(29)の動いた方向を矢印で
示し、第7図は上下動作、第8図は前後動作、第9図は
ヨー動作を示している。なお、第7図で(a)図は平面
図、(b)図はこれに対する立面図であり、第8図の(
a、)図、(a2)図、および第9図は平面図である。
示し、第7図は上下動作、第8図は前後動作、第9図は
ヨー動作を示している。なお、第7図で(a)図は平面
図、(b)図はこれに対する立面図であり、第8図の(
a、)図、(a2)図、および第9図は平面図である。
以上のような従来の動揺装置では、下部自在継手(26
)が三角形の各辺に沿って移動するため、ヨーの動作範
囲が限定されるので、動揺台(29)を旋回させるため
には、6自由度の動作に必要な駆動装置とは別に、装置
全体を旋回するための大きな駆動力を出力する機構を必
要とした。
)が三角形の各辺に沿って移動するため、ヨーの動作範
囲が限定されるので、動揺台(29)を旋回させるため
には、6自由度の動作に必要な駆動装置とは別に、装置
全体を旋回するための大きな駆動力を出力する機構を必
要とした。
また、1対の下部自在継手(26)が直線上を移動する
構造であるため、下部自在継手(26)どうしが互いに
接近するに従って、動作杆(27)上端部の変化が極端
に少なくなるという欠点があった。
構造であるため、下部自在継手(26)どうしが互いに
接近するに従って、動作杆(27)上端部の変化が極端
に少なくなるという欠点があった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、6自由度の動作機構を使って、ヨーの動作範囲に制限
のない旋回可能な6自由度動揺装置を得ることと、1対
の下部自在継手が接近するに従って外側へ移動すること
で、動作杆上端部の変化量を補うような動揺装置を得る
ことを目的としている。
、6自由度の動作機構を使って、ヨーの動作範囲に制限
のない旋回可能な6自由度動揺装置を得ることと、1対
の下部自在継手が接近するに従って外側へ移動すること
で、動作杆上端部の変化量を補うような動揺装置を得る
ことを目的としている。
この発明に係る動揺装置は、各1対の動作杆の下端部に
円弧上を開閉し、円周上の一定範囲を移動する6個の下
部自在継手を備えている。
円弧上を開閉し、円周上の一定範囲を移動する6個の下
部自在継手を備えている。
この発明においては、3組の各1対の動作杆が一定の範
囲を開閉して動揺台に6自由度の動きを与えるに加え、
円周上を移動して動揺台に旋回を与えることができる。
囲を開閉して動揺台に6自由度の動きを与えるに加え、
円周上を移動して動揺台に旋回を与えることができる。
第1図〜第5図はこの発明の一実施例を示し、第1図、
第2図において、ともに円環状の外部ガイド(1)と内
部ガイド(2)は同心円上に固設されており、内部ガイ
ド(2)の外側には外歯車(3)が固定されている。内
部ガイド(2)には6箇所の等分点に6個の放射状のス
トッパ(4a)が形感された板状の旋回部材く4)が旋
回できるように取付けられており、ストッパ(4a)は
外部ガイド(1)の上面まで延びている。
第2図において、ともに円環状の外部ガイド(1)と内
部ガイド(2)は同心円上に固設されており、内部ガイ
ド(2)の外側には外歯車(3)が固定されている。内
部ガイド(2)には6箇所の等分点に6個の放射状のス
トッパ(4a)が形感された板状の旋回部材く4)が旋
回できるように取付けられており、ストッパ(4a)は
外部ガイド(1)の上面まで延びている。
一方、各ストッパ(4a)間には、外部ガイド(1)と
内部ガイド(2)の間に、モータ(5)と下部自在継手
(6)が設けられた各1対の可動台(7a)、()b)
が配置されており、モータ(5)の出力軸に固定された
平歯車(8)が外歯車(3)に噛み合っている。
内部ガイド(2)の間に、モータ(5)と下部自在継手
(6)が設けられた各1対の可動台(7a)、()b)
が配置されており、モータ(5)の出力軸に固定された
平歯車(8)が外歯車(3)に噛み合っている。
1つのストッパ(4a)を挟んで、このストッパ(4a
)の両隣のストッパ(4a)側にある可動台(7m)。
)の両隣のストッパ(4a)側にある可動台(7m)。
(7b)に配置された下部自在継手(6)どうしを1対
として、下部自在継手(6)に連結した各1対の動作杆
(9)の上端を1組の上部自在継手(10)に連結して
いる。上部自在継手(10) 3組は、それぞれ三角形
の各頂点に配置して、動揺台(11)に固定されている
。可動台(7a) 、 (7b)はガイドプーリ(13
)によりガイドされる。
として、下部自在継手(6)に連結した各1対の動作杆
(9)の上端を1組の上部自在継手(10)に連結して
いる。上部自在継手(10) 3組は、それぞれ三角形
の各頂点に配置して、動揺台(11)に固定されている
。可動台(7a) 、 (7b)はガイドプーリ(13
)によりガイドされる。
次に動作について説明する。1対の可動台(7a)。
(7b)のモータ(5)をそれぞれ別個に制御駆動する
と、平歯車(8)が外歯車(3)に沿って転勤し、可動
台および下部自在継手(6)は円弧上を隣合うストッパ
(4a)間の範囲内で左右に移動するので、動作杆(9
)の上端は上下、左右に変位する。従って、それぞれの
可動台(7a) 、 (7b)がストッパ(4a)の範
囲内で動くように、6個のモータ(5)を制御すれば、
動揺台(11)を6自由度に動かすことができる。
と、平歯車(8)が外歯車(3)に沿って転勤し、可動
台および下部自在継手(6)は円弧上を隣合うストッパ
(4a)間の範囲内で左右に移動するので、動作杆(9
)の上端は上下、左右に変位する。従って、それぞれの
可動台(7a) 、 (7b)がストッパ(4a)の範
囲内で動くように、6個のモータ(5)を制御すれば、
動揺台(11)を6自由度に動かすことができる。
また、旋回部材(4)を旋回動作させると、全ての可動
台(7m) 、 (7b)は同一方向に同一速度で移動
を始め、最初にストッパ(4a)に当たった可動台(7
a)、(7b)がストッパ(4a)を押しながら円周上
を移動するので、動揺台(11)の姿勢が変化していて
も、そのままの姿勢を保ったまま動揺台(11)を旋回
することができるし、動揺台(11)を旋回しながらそ
の姿勢を変化させることも可能である。
台(7m) 、 (7b)は同一方向に同一速度で移動
を始め、最初にストッパ(4a)に当たった可動台(7
a)、(7b)がストッパ(4a)を押しながら円周上
を移動するので、動揺台(11)の姿勢が変化していて
も、そのままの姿勢を保ったまま動揺台(11)を旋回
することができるし、動揺台(11)を旋回しながらそ
の姿勢を変化させることも可能である。
また、ストッパ(4a)の両側にそれぞれ停止スイッチ
(12a) 、 (12b)を設けておき、同一方向の
停止スイッチ(12a)が作動してもモータ(5)は回
り続け、可動台(7a) 、 (7b)はストッパ(4
a)を押しながら円周上を移動できるが、逆方向の停止
スイッチ(12b)が作動した場合にはモータ(5)は
停止するようにしておけば、1箇所の可動台(7a)
、 (7b)だけが動いて停止スイッチ(12a)が作
動しても、ストッパ(4a)を押しながら別の可動台(
7a) 、 (7b)にストッパ(4a)が当たって逆
方向の停止スイッチ(12b)が作動するまで移動する
という機能を付与することができる。
(12a) 、 (12b)を設けておき、同一方向の
停止スイッチ(12a)が作動してもモータ(5)は回
り続け、可動台(7a) 、 (7b)はストッパ(4
a)を押しながら円周上を移動できるが、逆方向の停止
スイッチ(12b)が作動した場合にはモータ(5)は
停止するようにしておけば、1箇所の可動台(7a)
、 (7b)だけが動いて停止スイッチ(12a)が作
動しても、ストッパ(4a)を押しながら別の可動台(
7a) 、 (7b)にストッパ(4a)が当たって逆
方向の停止スイッチ(12b)が作動するまで移動する
という機能を付与することができる。
なお、上記実施例では、可動台(7a) 、 (7b)
がストッパ(4a)を押しながら旋回部材(4)を旋回
するようにしているが、旋回部材(4)を別のモータで
駆動すれば、よりスムーズに旋回部材(4)を旋回させ
ることができる。
がストッパ(4a)を押しながら旋回部材(4)を旋回
するようにしているが、旋回部材(4)を別のモータで
駆動すれば、よりスムーズに旋回部材(4)を旋回させ
ることができる。
第3図〜第5図は動揺台(11)の動いた方向を矢印で
示し、第3図は上下動作、第4図は前後動作、第5図は
ヨー動作を示している。何れの場合にも姿勢を変化させ
たままの状態で動揺台(11)を旋回することができる
。なお、第3図で(a)図は平面図、(b)図がこれに
対する立面図であり、第4図の(al)図、<a2ン図
、および第5図は平面図である。
示し、第3図は上下動作、第4図は前後動作、第5図は
ヨー動作を示している。何れの場合にも姿勢を変化させ
たままの状態で動揺台(11)を旋回することができる
。なお、第3図で(a)図は平面図、(b)図がこれに
対する立面図であり、第4図の(al)図、<a2ン図
、および第5図は平面図である。
また、上記実施例ては動作杆(9)をそれぞれ華独で動
かしているが、このように動作杆(9)を開閉して動揺
台〈11)を動かす方式では1対の下部自在継手(6)
を1個のモータでコンパスのように開閉するようにすれ
ば、3軸の動揺装置とすることができる。
かしているが、このように動作杆(9)を開閉して動揺
台〈11)を動かす方式では1対の下部自在継手(6)
を1個のモータでコンパスのように開閉するようにすれ
ば、3軸の動揺装置とすることができる。
以上の説明から明らかなように、この発明は、動揺台に
取付けた3組の上部自在継手に1対づつの動作杆の上端
を連結し、下端は円周上を開閉移動する下部自在継手に
収付けているので、動揺台を6自由度に動かせるだけで
なく、旋回させうる効果がある。
取付けた3組の上部自在継手に1対づつの動作杆の上端
を連結し、下端は円周上を開閉移動する下部自在継手に
収付けているので、動揺台を6自由度に動かせるだけで
なく、旋回させうる効果がある。
また、ストンパ機構が設けであるので、機能的な不具合
によって動揺台が回復不能な姿勢変化を起こすのを防ぐ
効果もある。
によって動揺台が回復不能な姿勢変化を起こすのを防ぐ
効果もある。
第1図〜第5図はこの発明の一実施例を示し、第1図は
斜視図、第2図は一部側断面図、第3図〜第5図は動作
説明のための模式図である。第6図〜第9図は従来の動
揺装置を示し、第6図は斜視図、第7図〜第9図は動作
説明のための模式図である。 (4)・・・旋回部材、(4a)・・・ストッパ、く6
)・・・下部自在継手、(7a) 、 (7b)・・・
可動台、(9)・・・動作杆、(10)・・・上部自在
継手、(11)・・・動揺台。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す9 特許出願人 三菱プレシジョン株式会社4:反口節材 9、動作杆 10 L乞砕自住継乎 第2図 第4図 (01) (02)算6
図 第7図
斜視図、第2図は一部側断面図、第3図〜第5図は動作
説明のための模式図である。第6図〜第9図は従来の動
揺装置を示し、第6図は斜視図、第7図〜第9図は動作
説明のための模式図である。 (4)・・・旋回部材、(4a)・・・ストッパ、く6
)・・・下部自在継手、(7a) 、 (7b)・・・
可動台、(9)・・・動作杆、(10)・・・上部自在
継手、(11)・・・動揺台。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す9 特許出願人 三菱プレシジョン株式会社4:反口節材 9、動作杆 10 L乞砕自住継乎 第2図 第4図 (01) (02)算6
図 第7図
Claims (1)
- 円形のガイドに沿って円弧上を移動する6個の可動台と
、前記各可動台の移動範囲をほぼ1/6円周に規制する
6個のストッパが放射状に設けられ前記円形と同心に可
旋回に設けられた旋回部材と、前記各可動台に配設され
た下部自在継手に下端がそれぞれ連結された6個の動作
杆と、動揺台の三角形の各頂点に配置され各1対の前記
動作杆の上端がそれぞれ連結された3組の上部自在継手
とを備えてなる動揺装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7179688A JP2592090B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 動揺装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7179688A JP2592090B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 動揺装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244783A true JPH01244783A (ja) | 1989-09-29 |
| JP2592090B2 JP2592090B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=13470884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7179688A Expired - Fee Related JP2592090B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 動揺装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592090B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5282772A (en) * | 1991-10-17 | 1994-02-01 | Mitsubishi Jukogyo Kabushiki Kaisha | Simulator for shooting down the rapids |
| WO1998019759A1 (en) * | 1996-11-06 | 1998-05-14 | Snk Corporation | Boarding device for game machinery, and method of positioning movable member of boarding device for game machinery |
-
1988
- 1988-03-28 JP JP7179688A patent/JP2592090B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5282772A (en) * | 1991-10-17 | 1994-02-01 | Mitsubishi Jukogyo Kabushiki Kaisha | Simulator for shooting down the rapids |
| WO1998019759A1 (en) * | 1996-11-06 | 1998-05-14 | Snk Corporation | Boarding device for game machinery, and method of positioning movable member of boarding device for game machinery |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592090B2 (ja) | 1997-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |