JPH01245187A - 二重コイルバイメタル用素材及びその製法並びにその製造装置 - Google Patents

二重コイルバイメタル用素材及びその製法並びにその製造装置

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JPH01245187A
JPH01245187A JP7422688A JP7422688A JPH01245187A JP H01245187 A JPH01245187 A JP H01245187A JP 7422688 A JP7422688 A JP 7422688A JP 7422688 A JP7422688 A JP 7422688A JP H01245187 A JPH01245187 A JP H01245187A
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JP
Japan
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bimetal
plate
double coil
section
cut
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JP7422688A
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English (en)
Inventor
Takeshi Miyauchi
宮内 武
Takashi Hori
隆 堀
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Nippon Thermostat Co Ltd
Original Assignee
Nippon Thermostat Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、温度スイッチ等の駆動源として使用爆れる二
重コイルバイメタルの素材及びその製法、製造装置に関
する。
従来の技術と発明の課題 二重コイルバイメタルは、細長板状バイメタルを小コイ
ルに巻回し、さらにこの小コイルを大コイルに巻回して
なり、温度変化によるバイメタルの曲げ変形を小コイル
のねじれ変形とし、さらに大コイルの軸方向の伸縮変形
に変換して使用するものである。
これまで、この二重コイルバイメタルの素材は、単にバ
イメタル板を剪断により細長板状に切断したものを用り
ている。
この素材は剪断により切断するため側端にバリを有する
ことが多く、このため二重コイルバイメタルを形成した
とき、周囲にバリが突出し、使用時に温度スイッチ等の
ケースにこのバリが当り、大きな摩擦抵抗を生じ、作動
が不精確となりやすい。
また剪断の際、バイメタルを構成する素材板を互に剥す
力が働き、剥離を生じやすく、不良品が多発し、また長
期使用時の耐久性が減少する。
さらに素材の端縁な1ずつ切断するため、素材の幅寸法
の精度が低(、この結果出力が不均一となり作動精度が
低下する。当然生産性も低い。
そこで本発明は、これらの不都合を解消し、バリ等がな
く、バイメタルの剥離が起らず、かつ均一な幅が高能率
に得られる二重コイルバイメタル用素材及びその製法、
製造装置を得ることを目的としてなされたものである。
課題を解決するための手段 本発明の二重コイルバイメタル用素材は、バイメタル板
を細長形状とし、小コイルに巻回したとぎ外側を向く面
の両角部を押圧してバリ等を有しない平滑面よりなるも
のとして成る。この角部は、任意の形状とすることがで
き、例えば断面鈍角状、断面弧状とされる。
本発明の二重コイルバイメタル用素材の調法は、バイメ
タル板を、回転ローラの断面略V字状周′端で、厚さ方
向に押圧して切断し、この切断辺を両側端とする細長形
状に形成するものである。なおこのローラの周端は、バ
イメタル板を、断面一直線状の受具との間に挾持して切
断しても、また同様のローラの断面略V字状周端との間
に挾持して切断してもよい。
本発明の他の製法は、バイメタル細長板を間隙内に通し
、角部を押圧してバリ等を除去するものである。この間
隙は、任意に構成することができ、単純な礼状とするほ
か、バイメタル細長板の一方又は両方の面に接する部分
を溝付ローラで構成することもできる。
本発明の二重コイルバイメタル用素材の製造装置は、1
の軸に複数の断面略V字状周端な有する回転ローラ体を
設け、これら各周端と受具とを対向させバイメタル板を
挾持して移送しつつ、押圧して切断し、1又は複数の細
長板を同時に形成するようにしたものである。この各ロ
ーラ体間に板体な交換可能に設け、この板体を交換して
素材幅を調節しうるようにしてもよい。
本発明の他の製造装置は、]の軸に複数の断面略V字状
周端な有する回転ローラ体を設け、このローラ体の周端
間にバイメタル板表面に接する押圧面部を設け、他の軸
に前記と同様の回転ローラ体を設け、バイメタル板を、
これら両ローラ体間に挾持して移送しつつ、両ローラ体
の周端で押圧して切断し、かつ両ローラ体の押圧面部及
び周端部側面で形成される間隙で成形するようにしたも
のである。
作用 上記二重コイルバイメタル用素材は角部が平滑であり、
二重コイルバイメタルとしたときケース等との間で大き
な摩擦抵抗を生じることがない。
特に角部が断面鈍角状、断面弧状となっていると摩擦は
著しく減少する。
上記バイメタル板をローラで押圧して切断する製法では
、切断辺にバリを生じることがない。またローラが押圧
した側の面の角部は断面が鈍角状又は弧状となる。さら
にこの製法ではバイメタル板を厚さ方向に押圧するだけ
であるので、バイメタルの剥離を生じない。
上記バイメタル細長板を成形する製法では、角部を押圧
するので、角部にバリがあったとしても、バリは押し潰
され、平滑な角部が形成される。
上記複数の回転ローラ体でバイメタル板を切断する製造
装置では、正確な幅寸法の素材を同時に複数個製造する
ことが可能である。特に板体な用いると、異なった厚さ
のものに交換することにより素材幅を容易に変更するこ
とができる。
上記バイメタル板を切断とともに成形する製造装置では
、切断と成形との双方により、角部がより平滑なものと
なる。
実施例 以下本発明を図示する実施例について具体的に説明する
第1図に本発明の素材10を示す。この素材1oは・図
中上面の両角部】11月が押圧されバリ等を有しない平
滑面からなるものとされている。またこの角部11,1
1は断面鈍角状となっている。
この素材10を、角部11,13が外方を向くようにし
て小コイルに巻回し、さらにこの小コイルを大コイルに
巻回tすると、第2図に示す二重コイルバイメタル】2
が形成される。この二重コイルバイメタルI2の表面、
すなわち小コイルの外面はスムーズなものとなる。
第3図は他の実施例の素材20を示す。この素材20は
、前記と同様図中上面の角部21,21が押圧され、平
滑な断面弧状のものとなっている。
第4図に、本発明の製法を示す。この製法において・回
転ローラ31は断面略7学状の周端32を有し・この周
端32がバイメタル板33を、周端が断面一直線状の回
転ローラ34との間に挾持し・押圧して切断し、素材を
製造する。
第5図はこの製法の他の例を示す。この場合、2の回転
a−ラ4]、42が用いられ、これらはともに断面略7
学状の周端43.44を有し、この周端43.44でバ
イメタル板45を挾持し、押圧して切断し、素材を製造
する。
この製法では、ローラ31.4]の受具としてともにロ
ーラ34,42を使用しているが、単なる平板よりなる
受具な用いてもよ込。また図示のように、ローラ3]、
4]の位置を固定してバイメタル板33゜45を移動さ
せる代りに、バイメタル板を固定させておき、ローラな
移動させながら押圧し切断するようにしてもよい。
第6図に本発明の他の製法を示す。この製法において、
礼状の間隙51を設けておき、この中にバイメタル細長
板52を通し、このとき間隙51の内面でバイメタル細
長板52の角部53.・・・・・・を押圧し、ノくす等
を潰して平滑に成形する。
第7図はこの製法の他の例を示す。この場合は、間隙6
1は2の溝付ローラ62 、63を接合させて形成され
ている。バイメタル細長板64は、このローラ62.6
3の接合部の溝65 、66内を、ロー262,63の
回転とともに通過し、このとき角部67、・・・・・が
押圧され成形される。
この製法では、上記例のほかに、間隙を、固定した凹溝
に、1の溝付ローラの溝を接合させて形成し、この間隙
内にバイメタル細長板を、−面ではローラを回転させつ
つ、他面では凹溝に摺接しつつ通過させるようにするこ
ともできる。
第8図に本発明の製造装置70を示す。この装置70に
おいて、複数の回転ローラ体7】、・・・・・・が1の
軸72に設けられ、これらのローラ体71.・・−・・
はいずれも断面略7学状の周端73.・・・・・・を有
している。各ローラ体71.・・・・・・の間には板体
74.・・・・・・が、ローラ体7】、・・・・・・を
軸72から取外すことにより交換可能に設けられている
。このローラ体71.・・・・・・の周端73.・・−
・・と対向して円筒ローラよりなる受具75が設けられ
ている。
この装置7oは、周端73.・・・・・・と受具75と
の間にバイメタル板76を挾持し移送させることにより
、周端73.・・・・・・でバイメタル板76を押圧し
切断して、同時に複数の素材77、・・・・・・を製造
する。また板体74゜・・・・・・・・・を厚さの異な
るものと交換し、異なった幅寸法の素材を製造すること
ができる。
第9図に本発明の他の製造装置80を示す。この装置8
0において、回転ローラ体81が、】の軸82に設けら
れ、この回転ローラ体8】は、断面略V字状の周端83
.・・・・・・を複数有し、さらにこの周端83.・・
・・・・間に押圧面部84.・・・・・・をバイメタル
板85の表面に接するように有している。他の回転ロー
ラ体86が他の軸87に設けられ、この回転ローラ体8
6も前記と同様の周端88.・・・・・・及び押圧面部
89.・・−・・を有している。これらの回転ローラ体
8]、86は互に周端を対向させて配設されている。
この装置80は、ローラ体81.86間にバイメタル板
85を挾持して移送しつつ、周端83 、88で押圧し
て切断し、同時に押圧面部84.89と周端83,88
部側面とで形成される間隙90.・・−・・で成形し、
素材91、・・・・・・を製造する。
図示例では回転ローラ体81.86が周端83.・・・
・・・、88、・・・・・・と押圧面部84.・・・・
・・、89.・・・・・・とを一体に形成してなるもの
であるが、周端を1のみ有するローラと抑圧面部を有す
るローラとを交互に重ねて形成してもよい。
発明の効果 本発明の二重コイルバイメタル用素材は、上述のように
角部が平滑であるから、二重コイルバイメタルを形成し
たとき、ケース等に引掛ったり、大きな摩擦抵抗を生じ
ることがなく、高精度の作動を得ることができる。特に
角部な断面鈍角状、断面弧状とするとよりスムーズで摩
擦の少ないものとなる。
本発明のバイメタル板を押圧して切断する製法では、切
断辺にバリを生じることがない。このためこの製法によ
る素材はどちらを小コイルの外側にして使用しても、外
面のスムースな二重コイルバイメタルを実現することが
できる。特にローラが押圧した側の角部は断面が鈍角状
又は弧状となるのでこの面を小コイルの外面とするのに
適する。
なおバイメタル板の両面にローラの断面略V字状周端な
押して切断すると、すべての角部が断面鈍角状又は弧状
となるので甚だ使い易い。さらにこの製法ではバイメタ
ルを厚さ方向に押圧するだけであるから、剥離を生じる
ことは全くない。
本発明のバイメタル細長板を成形する製法では、バリ等
が押し潰されるので平滑な角部が得られる。
特にこの成形に当り、溝付ローラを用いると高速な加工
が可能となる。
本発明の複数の回転ローラ体でバイメタル板な切断する
製造装置では、幅寸法が正確に定まるので、二重コイル
バイメタルを形成したとき出力が均一なものとなり高精
度の作動が得られる。勿論、バリや剥離を生じることは
なく、さらに同時に複数の素材を製造することができる
ので高い生産能率が得られる。また板体を用いると、こ
の板体の交換により簡単に素材幅を変更することができ
る。
本発明のバイメタル板を切断とともに成形する製造装置
では、前記装置の効果に加え、切断と成形との双方によ
り角部がよりスムーズな平滑面に形成されるという効果
が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の素材の斜視図、第2図は同素材を用い
た二重コイルバイメタルの正面図、第3図は他案材の斜
視図である。 第4図は本発明の製法を示す正断面図、第5図は同製法
の他の例を示す正断面図である。 第6図は本発明の他の製法を示す正面図、第7図は同製
法の他の例を示す正断面図である。 第8図は本発明の製造装置を示す正断面図である。 第9図は本発明の他の製造装置を示す正断面図である。 10.20・・・・・・素材、  11,2]・・・・
・・角部、  3]、34.41゜42・・・・・・ロ
ーラ、 32.43.44・・−・・周端、 33.4
5・・・バイメタル板、 51,6]・・・・・・間隙
、 52.64・・・・・・バイメタル細長板、 53
.67・・・・・・角部、 62.63・・−・溝付ロ
ーラ、 65 、66・・・・・・溝、 70・・・・
・・製造装置、71・・・・・・回転ローラ体、 72
・・・・・・軸、 73・・・・・・周端、74・・・
・・・板体、75・・・・・・受具、 76・・・・・
・ノ(イメタル板、 77・・・・・・素材、 80・
・・・・・製造装置、 81,86゛“°°回転ローラ
体、  82.87・・・・・・軸、 83 、88・
・・・・・・・・周端、 84.89・・・・・・押圧
面部、85・・・・・・・・・)くイメタル板、 90
・・・・・・間隙、 91・・・・・・素材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、バイメタル板を細長板状とし、小コイルに巻回した
    とき外側を向く面の両角部を押圧してバリ等を有しない
    平滑面よりなるものとした二重コイルバイメタル用素材
    。 2、請求項1において、該角部が断面鈍角状となつた二
    重コイルバイメタル用素材。 3、請求項1において、該角部が断面弧状となつた二重
    コイルバイメタル用素材。 4、バイメタル板を、回転ローラの断面略V字状周端で
    、厚さ方向に押圧して切断し、この切断辺を両側端とす
    る細長形状に形成する二重コイルバイメタル用素材の製
    法。 5、請求項4において、バイメタル板を回転ローラの断
    面略V字状周端と断面一直線状受具との間で挾持して切
    断する二重コイルバイメタル用素材の製法。 6、請求項4において、バイメタル板を2の回転ローラ
    の断面略V字状周端で挾持して切断する二重コイルバイ
    メタル用素材の製法。 7、バイメタル細長板を間隙内に通し、角部を押圧して
    バリ等を除去して成形する二重コイルバイメタル用素材
    の製法。 8、請求項7において、間隙の、バイメタル細長板の一
    方又は両方の面に接する部分を溝付ローラで形成した二
    重コイルバイメタル用素材の製法。 9、1の軸に複数の、断面略V字状周端を有する回転ロ
    ーラ体を設け、これら各周端と受具とを対向させ、バイ
    メタル板を挾持して移送しつつ、押圧して切断し、1又
    は複数の細長板を同時に形成するようにした二重コイル
    バイメタル用素材の製造装置。 10、請求項9において、各ローラ体間に板体を交換可
    能に設け、この板体を交換して素材幅を調節しうるよう
    にした二重コイルバイメタル用素材の製造装置。 11、1の軸に複数の断面略V字状周端を有する回転ロ
    ーラ体を設け、このローラ体の周端間にバイメタル板表
    面に接する押圧面部を設け、他の軸に前記と同様の回転
    ローラ体を設け、バイメタル板を、これら両ローラ体間
    に挾持して移送しつつ、両ローラ体の周端で押圧して切
    断し、かつ両ローラ体の押圧面部及び周端部側面で形成
    される間隙で成形するようにした二重コイルバイメタル
    用素材の製造装置。
JP7422688A 1988-03-28 1988-03-28 二重コイルバイメタル用素材及びその製法並びにその製造装置 Pending JPH01245187A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5847288A (ja) * 1981-09-14 1983-03-18 株式会社東芝 バイメタル部材の製造方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5847288A (ja) * 1981-09-14 1983-03-18 株式会社東芝 バイメタル部材の製造方法

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