JPH01245652A - メッセージ蓄積送出方式 - Google Patents
メッセージ蓄積送出方式Info
- Publication number
- JPH01245652A JPH01245652A JP7232388A JP7232388A JPH01245652A JP H01245652 A JPH01245652 A JP H01245652A JP 7232388 A JP7232388 A JP 7232388A JP 7232388 A JP7232388 A JP 7232388A JP H01245652 A JPH01245652 A JP H01245652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- caller
- callee
- request signal
- mft
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 101100388123 Caenorhabditis elegans dpy-21 gene Proteins 0.000 abstract description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101100076847 Oryza sativa subsp. japonica MFT2 gene Proteins 0.000 description 3
- 101100345757 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) MMT2 gene Proteins 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- 101100345756 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) MMT1 gene Proteins 0.000 description 1
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- 101150020463 mft1 gene Proteins 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、メツセージ蓄積送出方式に関する。
従来、この種の自動交換機では、被呼名不応答時に発呼
側多機能電話機でメッセーシホタンを操作することによ
り、被呼側多機能電話機に発呼時刻と発呼者電話番号の
みを表示していた。
側多機能電話機でメッセーシホタンを操作することによ
り、被呼側多機能電話機に発呼時刻と発呼者電話番号の
みを表示していた。
上述した従来の多機能電話機を収容した自動交換機ては
、被呼者不応答時に被呼側多機能電話機に表示できる内
容は、発呼時刻と発呼者電話番号たけであるのて、被呼
者は発呼音の用件(メツセージ)か分からない。従って
、緊急の用件であれは発呼者は再発呼を繰り返すことに
なり、また簡単な用件であっても被呼者が呼返しを行う
ことになり、用件の内容によって対応が遅れることがあ
るという欠点かある。
、被呼者不応答時に被呼側多機能電話機に表示できる内
容は、発呼時刻と発呼者電話番号たけであるのて、被呼
者は発呼音の用件(メツセージ)か分からない。従って
、緊急の用件であれは発呼者は再発呼を繰り返すことに
なり、また簡単な用件であっても被呼者が呼返しを行う
ことになり、用件の内容によって対応が遅れることがあ
るという欠点かある。
本発明のメンセージ蓄積送出方式は1.メッセージ登録
手段と、メツセージ記憶手段と、メツセージを表示する
文字表示装置とを備える多機能電話機を収容した自動交
換機において、前記自動交換機は予め定めた複数のメツ
セージ客を記憶するデータベースと、被呼者不応答時に
発呼側多機能電話機の前記メツセージ登録手段からのメ
ツセージ蓄積要求信号とともにメツセージ文□指定信号
を受信したとき現時刻情報1発呼者電話番号に加えて前
記データベースから前記メッセージ文指定信号により指
定されたメッセージ文を読み出して被呼側多機能電話機
に送出する制御手段とを備えている。
手段と、メツセージ記憶手段と、メツセージを表示する
文字表示装置とを備える多機能電話機を収容した自動交
換機において、前記自動交換機は予め定めた複数のメツ
セージ客を記憶するデータベースと、被呼者不応答時に
発呼側多機能電話機の前記メツセージ登録手段からのメ
ツセージ蓄積要求信号とともにメツセージ文□指定信号
を受信したとき現時刻情報1発呼者電話番号に加えて前
記データベースから前記メッセージ文指定信号により指
定されたメッセージ文を読み出して被呼側多機能電話機
に送出する制御手段とを備えている。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明のメツセージ蓄積送出方式の一実施例の
ブロック図であり、多機能電話機(以下MFT)1.2
はそれぞれライン制御回路(以下LC)31.32を介
して通話路スイッチ(以下5W)4に接続され、時計回
路(図示していない)を内蔵する中央処理装置(以下C
PU)5はLC31’、32.SW4.データベース(
以下DB>6と接続されてこれらを制御する。MFTI
、2はそれぞhインタフェース部(以下INF)16゜
26によりLC,31,32と接続され、メツセージ登
録部(以下M RG ) 15..2 ’3’、’、j
、メツセージ文読出し要求信号送出部(以下R”AQ
)’14゜24と、メツセージメモリ(以下MEM)1
3゜23と、表示制御部(以下CTL)12”、22と
、文字表示装置(以下DPY)11”、”21とを備え
ている。
ブロック図であり、多機能電話機(以下MFT)1.2
はそれぞれライン制御回路(以下LC)31.32を介
して通話路スイッチ(以下5W)4に接続され、時計回
路(図示していない)を内蔵する中央処理装置(以下C
PU)5はLC31’、32.SW4.データベース(
以下DB>6と接続されてこれらを制御する。MFTI
、2はそれぞhインタフェース部(以下INF)16゜
26によりLC,31,32と接続され、メツセージ登
録部(以下M RG ) 15..2 ’3’、’、j
、メツセージ文読出し要求信号送出部(以下R”AQ
)’14゜24と、メツセージメモリ(以下MEM)1
3゜23と、表示制御部(以下CTL)12”、22と
、文字表示装置(以下DPY)11”、”21とを備え
ている。
第2図は第1図における文字表示装置の一表示例を示す
図で、この表示は発呼時刻r8 : 30J 。
図で、この表示は発呼時刻r8 : 30J 。
発呼者電話番号「500・」、メッセージ文「オデンワ
クダサイ」を意味す・る。
クダサイ」を意味す・る。
第3図は第1図におけるデータベースの記憶内容の一例
を示すメモリ構成図で、メッセージ文指定番号r120
,130・・・・・・Jとこれに対応するメーセージ文
「オデンワクダサイ、ガイシュツシマス、・・・・・・
」とがあらかじめ格納されている。
を示すメモリ構成図で、メッセージ文指定番号r120
,130・・・・・・Jとこれに対応するメーセージ文
「オデンワクダサイ、ガイシュツシマス、・・・・・・
」とがあらかじめ格納されている。
続いて本実施例の動作について説明する。
例えばMFTI(電話番号を「5oo」とする)がMF
T2を公知の方法で呼び出した時に被呼者が不応答であ
るため、発呼者はMFTlのMRG15を操作してメツ
セージ蓄積要求信号を送出する。CPU5はlNF16
,1c31を介してこのメツセージ蓄積要求信号を受信
すると、前記時計回路から得た現時刻(例えば’8 :
304 )と発呼者電話番号(MFTIの電話番号「
5ooJとをMFT2へ送出する。この情報r8:30
J。
T2を公知の方法で呼び出した時に被呼者が不応答であ
るため、発呼者はMFTlのMRG15を操作してメツ
セージ蓄積要求信号を送出する。CPU5はlNF16
,1c31を介してこのメツセージ蓄積要求信号を受信
すると、前記時計回路から得た現時刻(例えば’8 :
304 )と発呼者電話番号(MFTIの電話番号「
5ooJとをMFT2へ送出する。この情報r8:30
J。
r 5. OOJはLC32,INF、26.RRQ2
4を今してMEM23に記憶される。次いで発呼者が所
望のメッセージ文の指定番号(例えば「120」)をダ
イヤルしてREQ14がらメツセージ文読出し要求信号
を送出すると、CPU5はLC31を介してこれを受信
したときI)B6から指定番号r120Jに対応するメ
ーセージ文「オデンワクダサイ」を読み出してMFT2
へ送出する。
4を今してMEM23に記憶される。次いで発呼者が所
望のメッセージ文の指定番号(例えば「120」)をダ
イヤルしてREQ14がらメツセージ文読出し要求信号
を送出すると、CPU5はLC31を介してこれを受信
したときI)B6から指定番号r120Jに対応するメ
ーセージ文「オデンワクダサイ」を読み出してMFT2
へ送出する。
MFT2ではこのメツセージ文情報をlNF26゜RR
Q24を介してMEM23に記憶する。この記憶が終了
するとCTL22はMEM23がらその内容を読み出し
てDPY21に第2図に示すように表示する。
Q24を介してMEM23に記憶する。この記憶が終了
するとCTL22はMEM23がらその内容を読み出し
てDPY21に第2図に示すように表示する。
以上説明したように本発明は、被呼者が不在等で着信に
応答しないとき発呼側多機能電話機が簡単な操作を行っ
て発呼時刻と発呼者電話番号とメーセージ文とを被呼側
多機能電話機に表示することにより、発呼者の意思が被
呼者にス台−ズに伝達できるので、緊急用件への対応が
遅れることがなく、また無駄な再発呼、呼手しがδくな
る効果がある。
応答しないとき発呼側多機能電話機が簡単な操作を行っ
て発呼時刻と発呼者電話番号とメーセージ文とを被呼側
多機能電話機に表示することにより、発呼者の意思が被
呼者にス台−ズに伝達できるので、緊急用件への対応が
遅れることがなく、また無駄な再発呼、呼手しがδくな
る効果がある。
第1図は本発明のメツセージ蓄積送出方式の一実施例の
ブロック図、第2図は第1図における文字表示装置の一
表示例を示す図、第3図は第1図におけるデータベース
の記憶内容の一例を示すメモリ構成図である。 □ 1.2・・・多機能電話機(MFT) 、4・・・通話
路スイッチ(SW) 、5・・・中央処理装置(CPT
J)、6・・・データベース(DB)、11.21・・
・文字表示装置(DPY)、12.22・・・表示制御
部(CTL)、13.23・・・メツセージメモリ(M
EM)、14.24・・・メツセージ文読出し要求信号
送出部(RRQ) 、15.25・・・メツセージ登録
部(MRG)、16.26・・・インタフェース部(I
NF)、31.32・・・ライン制御回路(LC)。
ブロック図、第2図は第1図における文字表示装置の一
表示例を示す図、第3図は第1図におけるデータベース
の記憶内容の一例を示すメモリ構成図である。 □ 1.2・・・多機能電話機(MFT) 、4・・・通話
路スイッチ(SW) 、5・・・中央処理装置(CPT
J)、6・・・データベース(DB)、11.21・・
・文字表示装置(DPY)、12.22・・・表示制御
部(CTL)、13.23・・・メツセージメモリ(M
EM)、14.24・・・メツセージ文読出し要求信号
送出部(RRQ) 、15.25・・・メツセージ登録
部(MRG)、16.26・・・インタフェース部(I
NF)、31.32・・・ライン制御回路(LC)。
Claims (1)
- メッセージ登録手段と、メッセージ記憶手段と、メッセ
ージを表示する文字表示手段とを備える多機能電話機を
収容した自動交換機において、前記自動交換機は予め定
めた複数のメッセージ文を記憶するデータベースと、被
呼者不応答時に発呼側多機能電話機の前記メッセージ登
録手段からのメッセージ蓄積要求信号とともにメッセー
ジ文指定信号を受信したとき現時刻情報、発呼者電話番
号に加えて前記データベースから前記メッセージ文指定
信号により指定されたメッセージ文を読み出して被呼側
多機能電話機に送出する制御手段とを備えることを特徴
とするメッセージ蓄積送出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7232388A JPH01245652A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | メッセージ蓄積送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7232388A JPH01245652A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | メッセージ蓄積送出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01245652A true JPH01245652A (ja) | 1989-09-29 |
Family
ID=13485958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7232388A Pending JPH01245652A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | メッセージ蓄積送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01245652A (ja) |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP7232388A patent/JPH01245652A/ja active Pending
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