JPH01245816A - 磁気フィルタ - Google Patents
磁気フィルタInfo
- Publication number
- JPH01245816A JPH01245816A JP7193888A JP7193888A JPH01245816A JP H01245816 A JPH01245816 A JP H01245816A JP 7193888 A JP7193888 A JP 7193888A JP 7193888 A JP7193888 A JP 7193888A JP H01245816 A JPH01245816 A JP H01245816A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- filter elements
- bulk
- magnetic
- amorphous metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 title claims abstract description 28
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 14
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 claims abstract description 9
- 239000005300 metallic glass Substances 0.000 claims abstract description 9
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005298 paramagnetic effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract description 8
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract description 8
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 8
- 238000011001 backwashing Methods 0.000 abstract description 5
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005054 agglomeration Methods 0.000 abstract 1
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 abstract 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 5
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 229910000808 amorphous metal alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000013590 bulk material Substances 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000011160 research Methods 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 150000002148 esters Chemical class 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 238000007731 hot pressing Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000006249 magnetic particle Substances 0.000 description 1
- 238000007885 magnetic separation Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000010731 rolling oil Substances 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B03—SEPARATION OF SOLID MATERIALS USING LIQUIDS OR USING PNEUMATIC TABLES OR JIGS; MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
- B03C—MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
- B03C1/00—Magnetic separation
- B03C1/02—Magnetic separation acting directly on the substance being separated
- B03C1/025—High gradient magnetic separators
- B03C1/031—Component parts; Auxiliary operations
- B03C1/033—Component parts; Auxiliary operations characterised by the magnetic circuit
- B03C1/034—Component parts; Auxiliary operations characterised by the magnetic circuit characterised by the matrix elements
Landscapes
- Filtering Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、高勾配磁気分離法(以下HGMSと略す)を
応用した磁気フィルタ特に磁気フィルタエレメントとし
てバルク状の新素材を使用したフィルタ効率のよい磁気
フィルタに関するものである。
応用した磁気フィルタ特に磁気フィルタエレメントとし
てバルク状の新素材を使用したフィルタ効率のよい磁気
フィルタに関するものである。
〈従来の技術〉
強力な磁気力を磁性粒子に作用させ、これを強、 磁性
フィルタに捕集するHGMSにおいて、フィルタエレメ
ントとして、ステンレスファイバが1970年頃からマ
サチューセッツ工科大学を中心とした研究グループで用
いられている。すなわちフィルタエレメントとしては磁
気特性、耐食性、メンテナンス性から従来ステンレス線
材を繊維状にしたステンレスファイバが使用されてきた
。ステンレスファイバでは高磁束密度は得られるが、残
留磁気があり磁場を解放しても捕集された粒子がフィル
タエレメントに付着したままで、分離効率が悪いという
問題がある。
フィルタに捕集するHGMSにおいて、フィルタエレメ
ントとして、ステンレスファイバが1970年頃からマ
サチューセッツ工科大学を中心とした研究グループで用
いられている。すなわちフィルタエレメントとしては磁
気特性、耐食性、メンテナンス性から従来ステンレス線
材を繊維状にしたステンレスファイバが使用されてきた
。ステンレスファイバでは高磁束密度は得られるが、残
留磁気があり磁場を解放しても捕集された粒子がフィル
タエレメントに付着したままで、分離効率が悪いという
問題がある。
この問題を解決するために、残留磁気が少なく、分離効
率がよく、かつ耐食性もよいアモルファスリボンをフィ
ルタエレメントとして用いるt mフィルタが、特開昭
57−54242号公報に開示されている。しかし、こ
の電磁フィルタではアモルファスリボンをそのままフィ
ルタエレメントとして使用するため、エレメント形状が
不定形で流体通過断面におけるエレメント密度にばらつ
きが生じ、圧延油などの粘性流体の場合に目詰まりを起
し易く、流体抵抗が大きくなるという問題がある。
率がよく、かつ耐食性もよいアモルファスリボンをフィ
ルタエレメントとして用いるt mフィルタが、特開昭
57−54242号公報に開示されている。しかし、こ
の電磁フィルタではアモルファスリボンをそのままフィ
ルタエレメントとして使用するため、エレメント形状が
不定形で流体通過断面におけるエレメント密度にばらつ
きが生じ、圧延油などの粘性流体の場合に目詰まりを起
し易く、流体抵抗が大きくなるという問題がある。
〈発明が解決しようとする課題〉
本発明は、前述のような問題を解決し、残留磁気が少な
く分離効率がよく、フィルタエレメントの流体通過断面
におけるエレメント密度のばらつきが小さく、かつ耐食
性のよいフィルタエレメントで構成される磁気フィルタ
を提供するためになされたものである。
く分離効率がよく、フィルタエレメントの流体通過断面
におけるエレメント密度のばらつきが小さく、かつ耐食
性のよいフィルタエレメントで構成される磁気フィルタ
を提供するためになされたものである。
く課題を解決するための手段〉
本発明者は、従来技術の問題を解決するために鋭意研究
を重ねた結果、残留磁気が少なく耐食性もよいアモルフ
ァス金属を用い、かつバルク状に固化させたフィルタ・
エレメントを使用することによって課題を解決できると
の知見を得、この知見にもとづいて本発明をなすに至っ
た。
を重ねた結果、残留磁気が少なく耐食性もよいアモルフ
ァス金属を用い、かつバルク状に固化させたフィルタ・
エレメントを使用することによって課題を解決できると
の知見を得、この知見にもとづいて本発明をなすに至っ
た。
本発明は、磁気を利用して流体中の強磁性体もしくは強
い常磁性体などの不純物を除去する磁気フィルタであっ
て、 磁気フィルタエレメントとしてアモルファス金属の薄片
、フレーク、粉末をバルク状に固化させたものを用いた
磁気フィルタである。
い常磁性体などの不純物を除去する磁気フィルタであっ
て、 磁気フィルタエレメントとしてアモルファス金属の薄片
、フレーク、粉末をバルク状に固化させたものを用いた
磁気フィルタである。
く作 用〉
磁気フィルタの構成を第1図に示す0本発明に係るバル
ク状のフィルタエレメントは、容器3に入れられフィル
タエレメントの集合体2とされ、外部から磁化コイル1
により磁化される。
ク状のフィルタエレメントは、容器3に入れられフィル
タエレメントの集合体2とされ、外部から磁化コイル1
により磁化される。
処理原液は流体人口4から入り、容器3内のフィルタエ
レメントの間を通過する間に不純物が磁気力により除去
され、処理液は流体出口5から排出する。
レメントの間を通過する間に不純物が磁気力により除去
され、処理液は流体出口5から排出する。
不純物の除去が進むにつれて、フィルタエレメントは目
詰まりおよび除去率の低下を起す。その場合は、フィル
タエレメントの洗浄のために、切換バルブ8.10を閉
じ切換バルブ9,11を開け、磁化を停止して、逆洗液
を逆洗入ロアから導入し、逆洗出口6から排出すること
により、フィルタエレメントは洗浄される。この様な逆
洗により、磁気フィルタは再使用可能となる。
詰まりおよび除去率の低下を起す。その場合は、フィル
タエレメントの洗浄のために、切換バルブ8.10を閉
じ切換バルブ9,11を開け、磁化を停止して、逆洗液
を逆洗入ロアから導入し、逆洗出口6から排出すること
により、フィルタエレメントは洗浄される。この様な逆
洗により、磁気フィルタは再使用可能となる。
本発明に係るフィルタエレメントは、残留磁気が少なく
耐食性もよいアモルファス金属を用い、かつ流体通過断
面内のエレメント密度のばらつきと流体抵抗を小さくし
、剛性と最適形状を保つために、アモルファス金属の薄
片、フレーク、粉末などの粉粒体を温間引抜き、ホット
プレス、爆着などの加工技術によってバルク状に成型さ
れている。
耐食性もよいアモルファス金属を用い、かつ流体通過断
面内のエレメント密度のばらつきと流体抵抗を小さくし
、剛性と最適形状を保つために、アモルファス金属の薄
片、フレーク、粉末などの粉粒体を温間引抜き、ホット
プレス、爆着などの加工技術によってバルク状に成型さ
れている。
各フィルタエレメントについて特性比較を第1表に示し
ている。この表から明らかなように、本発明に係るアモ
ルファス金属バルク状材を用いたfff気フィルタは、
従来のステンレスフィルタに比較して格段に磁気特性が
向上し、また、アモルファス金属細線を用いたものに比
較し圧損が低減し、メンテナンス性が向上している。
ている。この表から明らかなように、本発明に係るアモ
ルファス金属バルク状材を用いたfff気フィルタは、
従来のステンレスフィルタに比較して格段に磁気特性が
向上し、また、アモルファス金属細線を用いたものに比
較し圧損が低減し、メンテナンス性が向上している。
〈実施例〉
耐食性アモルファス合金Fe?t Cro、*a Si
ngBIONO,l□(at、%)を単ロール法を用い
て薄帯化し、粉砕後673°にで温間引抜きを行い、3
胴φの丸棒にし、長さ5閣に切断して、バルク状のフィ
ルタエレメントとした(実施例1)。
ngBIONO,l□(at、%)を単ロール法を用い
て薄帯化し、粉砕後673°にで温間引抜きを行い、3
胴φの丸棒にし、長さ5閣に切断して、バルク状のフィ
ルタエレメントとした(実施例1)。
また、耐食性アモルファス合金Cot3B+tSt+5
(at、%)を単ロール法を用いて薄帯化し、実施例(
1)と同様に薄帯からアモルファスバルク材を製造しフ
ィルタエレメントとした(実施例2)。
(at、%)を単ロール法を用いて薄帯化し、実施例(
1)と同様に薄帯からアモルファスバルク材を製造しフ
ィルタエレメントとした(実施例2)。
比較材として実施例(1)と成分が同じであるアモルフ
ァス細線をフィルタエレメントとして網袋に入れたもの
(比較例1)と、従来から用いられていた5US430
の1閣φの線材をフィルタエレメントとしたもの(比較
例2)とを用いた。
ァス細線をフィルタエレメントとして網袋に入れたもの
(比較例1)と、従来から用いられていた5US430
の1閣φの線材をフィルタエレメントとしたもの(比較
例2)とを用いた。
処理液としては、圧延用クーラント(合成エステル)を
用い、水温:60’C,Fe発生it:50g/h、処
理液量: 1.7rd/hの条件下で実験したが、発
生Feの粒分布は第2表のとおりである。
用い、水温:60’C,Fe発生it:50g/h、処
理液量: 1.7rd/hの条件下で実験したが、発
生Feの粒分布は第2表のとおりである。
第2表
いづれのケースもフィルタケース内径: 0.2mφ
、磁場強度:3KOeで比較試験をした。
、磁場強度:3KOeで比較試験をした。
以上の結果を第2図に示した。
第2図から明らかなように本発明に係る磁気フィルタを
使用した実施例1.2共に従来のアモルファス細線、ス
テンレス線材を用いたもの(比較例1.2)に比べて、
除去率は高く、また目詰まりは少く逆洗頻度は少い。
使用した実施例1.2共に従来のアモルファス細線、ス
テンレス線材を用いたもの(比較例1.2)に比べて、
除去率は高く、また目詰まりは少く逆洗頻度は少い。
〈発明の効果〉
本発明に係る磁気フィルタを使用すると、残留磁気が少
いので分離効率がよく、またエレメント密度のばらつき
が小さいので目詰りが減少し逆洗頻度は減少しメンテナ
ンス性も向上する。
いので分離効率がよく、またエレメント密度のばらつき
が小さいので目詰りが減少し逆洗頻度は減少しメンテナ
ンス性も向上する。
第1図は、本発明に係る磁気フィルタの構造を示す模式
図、第2図は各種磁気フィルタのろ適時間と除去率との
関係を示すグラフである。 1・・・磁化コイル、 2・・・フィルタエレメントの集合体、3・・・容
器、 4・・・流体人口、5・・・流体出口、
6・・・逆洗出口、7・・・逆洗入口、
8・・・切換バルブ、9・・・切換バルブ、
10・・・切換バルブ、11・・・切換バルブ。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第1図 第2図 ろ通口ずF%’l(Hr)
図、第2図は各種磁気フィルタのろ適時間と除去率との
関係を示すグラフである。 1・・・磁化コイル、 2・・・フィルタエレメントの集合体、3・・・容
器、 4・・・流体人口、5・・・流体出口、
6・・・逆洗出口、7・・・逆洗入口、
8・・・切換バルブ、9・・・切換バルブ、
10・・・切換バルブ、11・・・切換バルブ。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第1図 第2図 ろ通口ずF%’l(Hr)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気を利用して流体中の強磁性体もしくは強い常磁性体
などの不純物を除去する磁気フィルタであって、 磁気フィルタエレメントとしてアモルファス金属の薄片
、フレーク、粉末をバルク状に固化させたものを用いた
ことを特徴とする磁気フィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7193888A JPH01245816A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 磁気フィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7193888A JPH01245816A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 磁気フィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01245816A true JPH01245816A (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=13474949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7193888A Pending JPH01245816A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 磁気フィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01245816A (ja) |
-
1988
- 1988-03-28 JP JP7193888A patent/JPH01245816A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4190524A (en) | Magnetic separators | |
| US4544482A (en) | Apparatus for extracting magnetizable particles from a fluid medium | |
| GB1586651A (en) | High gradient magnetic separation apparatus | |
| EP0082925B1 (en) | Magnetic separator | |
| GB1578396A (en) | Magnetic separator | |
| EP0100965A2 (de) | Magnetisierbare Abscheidevorrichtung zur Reinigung von Flüssigkeiten | |
| KR101302309B1 (ko) | 고액 혼합물의 고액 분리를 위한 장치, 교차-유동 여과 시스템 및 캔들형 여과 시스템 | |
| JPH01245816A (ja) | 磁気フィルタ | |
| JP2728848B2 (ja) | 磁気フィルタ | |
| JPS6239004B2 (ja) | ||
| JPS6159163B2 (ja) | ||
| Kurinobu et al. | Performance of HGMS filter and recycling of magnetic seeding material on magnetic seeding method | |
| EP0065184A2 (de) | Elektromagnetfilter | |
| JPS5817813A (ja) | 磁気分離装置用フイルタ− | |
| US4356093A (en) | Method of increasing the effectiveness of or the effective production rate of a process by integrated feed | |
| JPH01262912A (ja) | 磁気フィルタ | |
| JPS6014493Y2 (ja) | 電磁フイルタ− | |
| JPS60241914A (ja) | 電磁フイルタ用耐食性濾過材 | |
| JPS6236730B2 (ja) | ||
| EP0341824A2 (en) | Apparatus for magnetic separation of impurities from fluids | |
| JPS5936252Y2 (ja) | 電磁フイルタ | |
| JPH037407B2 (ja) | ||
| JPS6044965B2 (ja) | 磁気フイルタ | |
| JPS60131951A (ja) | 非晶質合金 | |
| JPS6024404Y2 (ja) | 電磁フイルタ |