JPH0124718B2 - - Google Patents

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JPH0124718B2
JPH0124718B2 JP56051494A JP5149481A JPH0124718B2 JP H0124718 B2 JPH0124718 B2 JP H0124718B2 JP 56051494 A JP56051494 A JP 56051494A JP 5149481 A JP5149481 A JP 5149481A JP H0124718 B2 JPH0124718 B2 JP H0124718B2
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JP
Japan
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fork
mast
lift
backward
forklift
Prior art date
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Expired
Application number
JP56051494A
Other languages
English (en)
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JPS57166298A (en
Inventor
Masao Nakane
Katsumi Yuki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Meidensha Corp
Original Assignee
Meidensha Corp
Toyoda Jidoshokki Seisakusho KK
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Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Toyoda Jidoshokki Seisakusho KK filed Critical Meidensha Corp
Priority to JP5149481A priority Critical patent/JPS57166298A/ja
Publication of JPS57166298A publication Critical patent/JPS57166298A/ja
Publication of JPH0124718B2 publication Critical patent/JPH0124718B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフオークリフトにおけるフオークの角
度制御装置に関するものである。
近年、マストに昇降可能に装着されたフオーク
の移動量をそれに比例したパルス数としてとら
え、これをマイクロコンピユータによつてカウン
トし、このカウント値に基づいてフオークの揚高
値を表示するとともに、前記コンピユータにより
フオークの揚高を記憶させておき、あとはフオー
クを記憶した目標高さまで自動的に移動して停止
することができるように構成されたいわゆるマイ
コン式のフオークリフトが出現している。
このマイコン式のフオークリフトは、フオーク
を昇降可能に装着したマストを前後方向に傾動す
るためのテイルトシリンダに作動片を取付け、一
方フレームには前記作動片と対応して一対のフオ
ーク水平用及び走行姿勢用リミツトスイツチを配
置しておき、自動水平ボタン又は自動走行姿勢ボ
タンを押すと前記テイルトシリンダが作動されて
フオークが水平又は走行姿勢位置まで傾動され、
前記作動片により前記フオーク水平用又は走行姿
勢用リミツトスイツチが動作されると、フオーク
が水平位置又は走行姿勢位置に停止されるように
なつていた。
ところが、前述したフオークリフトは、2つの
リミツトスイツチでフオークの傾斜角を制御する
ので、制御内容が限定されるという問題があつ
た。
又、一般にフオークリフトは負荷のかかつたフ
オークの揚高を高くするほど不安定な姿勢にな
り、フオークの揚高が高いときにマストの後傾角
を大きくしていくと、リフトの重心位置が安定領
域、すなわち2つの前輪と、2つの後輪のリアア
クスルをフレームに連節するセンターピンとを結
ぶ三角形の中心部から後方外側へ向つて移動して
不安定となるので、フオークが高くなるに従つて
マストの後傾角を小さくすることが望ましいので
あるが、前述したフオークリフトにおいてはフオ
ーク水平と走行姿勢の2つの制御しかできないの
で、フオークの揚高に適したマストの後傾角に調
節することは難しく、マストの後傾角が大きく設
定してあると高揚高時にリフトの重心位置が不安
定となり安全性に問題があつた。
本発明の目的は、フオークの揚高Hに比例して
変化する揚高比例電圧と、マストの後傾角に比例
して変化する後傾角比例電圧とを比較して、前記
両電圧が同じになつたときマスト傾動用のテイル
トシリンダへ動作停止指令を出力するようにする
ことにより、フオークの揚高が高くなるほどマス
トの後傾角を制御してフオークリフトの重心位置
を前記した前輪とセンターピンとを結ぶ3角形内
に常に位置させることができ、安全性を向上させ
ることができるフオークリフトにおけるフオーク
の角度制御装置を提供することにある。
以下、本発明をマイコン式フオークリフトに具
体化した一実施例を図面について説明すると、フ
レーム1の前端部には第2図に示すように前輪2
の支持軸3を支承する軸受筒4が固設され、この
軸受筒4に対しアウターマスト5がその下端部に
おいて前後方向の傾動可能に支承されている。前
記フレーム1上面にはテイルトシリンダ6のシリ
ンダ本体7基端部が連結ピン8により上下方向の
回動可能に連節され、同シリンダ6のピストンロ
ツド9先端は前記アウターマスト5の外側面に対
し連結ピン10により回転可能に連節されてい
る。
従つて、アウターマスト5が第2図実線で示す
垂立位置にあるとき、テイルトシリンダ6のピス
トンロツド9が退動されると、アウターマスト5
は支持軸3を中心に後方へ回動され、前記連結ピ
ン10は半径Rの円弧軌跡Nを描いて後方へ角度
α回動され、この連結ピン10の回動角αすなわ
ちマスト5の後傾角α(後記フオーク17の角度
と同じ)に応じてテイルトシリンダ6は連結ピン
8を中心に角度β回動される。
前記アウターマスト5の内側には第3図に示す
ようにインナーマスト11が上下方向の移動可能
に装着されている。前記アウターマスト5の後方
にはリフトシリンダ12が上向きに取付けられ、
そのピストンロツド13が前記インナーマスト1
1に固着されている。
前記インナーマスト11の内側凹部11aに
は、第2図に示すようにリフトブラケツト14に
軸支した上下一対のガイドローラ15が上下方向
の転動可能に装着されている。このブラケツト1
4の前端縁にはフオーク17を掛装する上下一対
のフインガーバー16が取付けられている。
又、前記インナーマスト11の上部内側には、
第3図に示すように支軸18によりチエーンホイ
ール19が回動可能に支承され、同ホイール19
には一端を前記リフトシリンダ12のシリンダ本
体上部に連結し、他端を前記リフトブラケツト1
4に連結したリフトチエーン20の中間部が掛装
されている。
従つて、リフトシリンダ12のピストンロツド
13が昇降動作されると、インナーマスト11及
びチエーンホイール19が昇降動作され、リフト
チエーン20によりリフトブラケツト14が昇降
動作されてフオーク17がインナーマスト11の
2倍の速度で昇降される。又、このとき、チエー
ンホイール19はリフトチエーン20によつてフ
オーク17の昇降距離に比例して回転される。
第3図に示すように、前記チエーンホイール1
9の側面には大歯車21が固着され、同大歯車の
下方に位置するようにインナーマスト11の後面
に支持アーム22が水平に取付けられている。こ
の支持アーム22にはU字状の取付金具23を介
してロータリーエンコーダ24が止着されてい
る。そして、同エンコーダ24の入力軸25には
前記大歯車21と噛合う小歯車26が止着されて
いて、その入力軸が正逆回転されることにより、
エンコーダ24はフオーク17の揚高値を算出す
るための位相の異なる2種類のパルス波形を同時
に出力するようになつている。
次に、前記アウターマスト5の後傾角αを検出
する検出機構を第2図及び第4図について説明す
ると、前記テイルトシリンダ6の本体7外周には
半円環状をなす一対の取付バンド30,31がボ
ルト32により締付固定され、一方の取付バンド
31の上端部を上方へ延長して長孔31aを有す
る作動部31bを形成している。
一方、フレーム1上面に立設されたキヤビン粋
33の一側には、第4図に示すように前記作動部
31bと対応して状の台金具34が溶着され、
この金具の左側面には〓状の支持プレート35が
ボルト36により止着されている。この支持プレ
ート35にポテンシヨメータ37がナツト38に
より締付固定され、その可動端子39には取付ボ
ス40がビス41によつて締付固定され、同取付
ボス40には前記作動部31bの長孔31aに係
合されるピン42を止着した被動アーム43の基
端が止着されている。そして、この実施例では、
テイルトシリンダ6によりアウターマスト5が後
方に傾動されて、同シリンダ6が連結ピン8を中
心に第2図時計回り方向へ回動されると、作動片
31bがシリンダ本体7とともに上方へ回動さ
れ、これによりピン42及び被動アーム43を介
してポテンシヨメータ37の可動端子39が回動
され、同メータ37から出力される電圧V2(以下
後傾角比例電圧という)が、第6図に示すように
アウターマスト5の後傾角αの増加に従つて大き
くなるようにしている。尚、後傾角αに比例して
出力される電圧V2はフオークリフトの重心位置
が前輪とセンターピンとを結ぶ3角形内(以下、
安全領域という)に位置するように、フオークの
揚高値、即ち後記するD/A変換器44から出力
される揚高比例電圧V1と比較され、各後傾角に
対するフオーク最大許容揚高値を指示する電圧で
ある。
次に、リフトの運転席の側部に設置した操作ボ
ツクス27に内蔵した電気制御回路を第7図に従
つて説明する。
マイクロコンピユータ28は前記ロータリーエ
ンコーダ24から出力される位相の異なる2種類
のパルス信号に基づいてフオークの上昇若しくは
下降を判別し、同フオークの揚高値を算出する。
圧力スイツチ29は前記リフトシリンダ29の油
圧回路に設けられ、油圧が一定以上すなわち一定
重量の荷物をフオークが積んでいる時、負荷感知
信号を前記マイクロコンピユータ28に出力す
る。そして、マイクロコンピユータ28は前記2
種類のパルス信号に基づいてフオークが停止した
状態を判断しかつ前記負荷感知信号に応答して前
記算出した揚高値(デジタル値)をD/A変換器
44に出力するようになつている。又、本実施例
ではD/A変換器44は第5図に示すようにフオ
ーク17の揚高値(デジタル値)が増えるほど小
さくなる揚高比例電圧V1を出力するようになつ
ている。
比較器45には前記D/A変換器44と前記ポ
テンシヨメータ37が接続され、前記D/A変換
器44から出力される揚高比例電圧V1とポテン
シヨメータ37から出力される後傾角比例電圧
V2とを比較して、両電圧V1,V2が同じになつた
とき、前記テイルトシリンダ6の作動を停止する
停止指令信号を出力するようにしている。
前記比較器45には前記テイルトシリンダ6を
作動するコントロールバルブ46のアクチユエー
タ47に停止信号を送るための制御回路48が接
続されている。
次に、前記のように構成したフオーク角度制御
装置について、その作用を説明する。
さて、第2図実線はフオーク17上の負荷を感
知して圧力スイツチ29から負荷感知信号が出力
され、フオークの揚高Hが0.2mとなつており、
D/A変換器44から第5図P1に示すように6.0
ボルトの揚高比例電圧V1が出力されている。又、
アウターマスト5が垂立位置にあつて、ポテンシ
ヨメータ37から第6図P1′に示すように2.0ボル
トの後傾角比例電圧V2が出力されている。
今、この状態でフオーク17の自動揚高スター
トボタン(図示略)を押してフオークを目標揚高
位置(例えば2m)までリフトシリンダ12によ
り自動的に上昇させて停止させると、揚高比例電
圧V1は第5図P2に示すように3.5ボルトとなる。
そして、フオーク17が目標揚高位置に停止さ
れ、マイクロコンピユータ28からテイルトシリ
ンダ6の動作指令が発せられると、アクチユエー
タ47によりコントロールバルブ46が作動され
てテイルトシリンダ6が作動され、アウターマス
ト5が後方へ傾動される。すると、ポテンシヨメ
ータ37の可動端子39が回動され、これにより
後傾角比例電圧V2は前述した2.0ボルトから上昇
していき、この電圧V2が第6図P2′に示すように
3.5ボルトになると、揚高比例電圧V1(3.5ボルト)
と後傾角比例電圧V2とが同じ電圧になり、この
結果比較器45から停止指令信号が制御回路48
へ入力されてアクチユエータ47が停止され、コ
ントロールバルブ46が全閉位置に復帰されてテ
イルトシリンダ6は停止される。このためアウタ
ーマスト5は第6図P2′に示すように後方へ5゜傾
動した位置に停止、即ちフオークリフトの重心位
置が前記安全領域から外れない位置で停止する。
又、自動揚高スタートボタンを押してフオーク
の揚高を2mから1mに下げた場合は、第5図
P3に示すように揚高比例電圧V1は5ボルトとな
り、テイルトシリンダ6は第6図P3′に示すよう
に後傾角比例電圧V2が前記電圧V1と同じ5ボル
トになるまで作動されて停止され、このときアウ
ターマスト5の後傾角αは10゜となりフオークの
揚高が2mのときの後傾角(10゜)よりも大きく
てもフオークリフトの重心位置は前記安全領域か
ら外れない。
さて、本発明実施例においては、マイクロコン
ピユータ28によりフオークの揚高Hが高くなる
ほど低くなる揚高比例電圧V1を発生させ、一方
ポテンシヨメータ37によりアウターマスト5の
後傾角αが大きくなるほど高くなる後傾角比例電
圧V2を発生させ、前記両電圧V1,V2が同じにな
つたとき、比較器45からテイルトシリンダ6の
動作停止信号を出力するようにしたので、フオー
クの揚高Hが高くなるほどアウターマスト5の後
傾角αを小さく制御することができ、リフトの重
心位置が安定領域から出るのをなくして安全性を
向上させることができる。
なお、本発明は次のような実施例で具体化する
ことも可能である。
(1) 前記実施例ではロータリーエンコーダ24及
びマイクロコンピユータ28によつて算出した
揚高値に基づいてD/A変換器44から揚高比
例電圧V1を発生させるようにしたが、このか
わりにチエーンホイール19に小歯車(図示
略)を止着し、この小歯車に減速歯車機構(図
示略)を噛合せてこれにより揚高比例電圧発生
用のポテンシヨメータ(図示略)の可動端子を
回動させるようにすること。
(2) 圧力スイツチ29を省略すること。
以上詳述したように本発明によれば、フオーク
の揚高が高くなるほどマストの後傾角を小さくし
フオークリフトの重心位置が前輪とセンターピン
とを結ぶ3角形内に位置するようにしたので、荷
役作業の安全性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るフオークリフトの右側面
図、第2図はアウターマスト付近の拡大側面図、
第3図は揚高検出機構部付近の拡大正面図、第4
図はアウターマストの後傾角検出機構部の拡大正
面図、第5図はフオークの揚高比例電圧を示すグ
ラフ、第6図はアウターマストの後傾角比例電圧
を示すグラフ、第7図はフオークの角度制御装置
全体を示すブロツク回路図である。 アウターマスト……5、テイルトシリンダ……
6、大歯車……21、ロータリーエンコーダ……
24、入力軸……25、小歯車……26、マイク
ロコンピユータ……28、ポテンシヨメータ……
37、可動端子……39、D/A変換器……4
4、比較器……45、コントロールバルブ……4
6、アクチユエータ……47、制御回路……4
8、揚高比例電圧……V1、後傾角比例電圧……
V2、フオークの揚高……H、マストの後傾角…
…α。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 フレームに対しマストをテイルトシリンダに
    より前後方向に傾動可能に装着するとともに、前
    記マストに対しフオークをリフトシリンダにより
    昇降可能に装着したフオークリフトにおいて、 前記フオークの昇降動作に連動して動作される
    揚高検出手段と、 この揚高検出手段から出力される揚高信号に比
    例して変化する電圧を出力するようにした揚高比
    例電圧発生手段と、 前記マストの傾動動作に連動して動作されるマ
    スト後傾角検出手段と、 このマストの後傾角によつて動作され、マスト
    の後傾角に比例して変化し、かつリフト重心位置
    が前輪とセンターピンとを結ぶ3角形内に位置す
    るように各後傾角に対するフオーク最大許容揚高
    値を指示する電圧を出力するようにした後傾角比
    例電圧発生手段と、 前記揚高比例電圧発生手段及び後傾角比例電圧
    発生手段から出力される2つの電圧を比較して両
    電圧が同じになつたとき前記テイルトシリンダの
    コントロールバルブを作動するアクチユエータへ
    動作停止信号を出力するようにした比較制御手段
    と により構成したことを特徴とするフオークリフト
    におけるフオークの角度制御装置。 2 フオークの揚高検出手段は、フオークの昇降
    動作に連動して正逆回転されるロータリーエンコ
    ーダであり、揚高比例電圧発生手段は、前記ロー
    タリーエンコーダからのパルス数に応じてフオー
    クの揚高値を算出するマイクロコンピユータと、
    同コンピユータからの揚高値信号を電圧に変換す
    るD/A変換器とにより構成されている特許請求
    の範囲第1項記載のフオークリフトにおけるフオ
    ークの角度制御装置。 3 マスト後傾角比例電圧発生手段は、テイルト
    シリンダにより回動されるポテンシヨメータであ
    る特許請求の範囲第1項記載のフオークリフトに
    おけるフオークの角度制御装置。
JP5149481A 1981-04-06 1981-04-06 Controller for angle of fork in forklift Granted JPS57166298A (en)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5149481A JPS57166298A (en) 1981-04-06 1981-04-06 Controller for angle of fork in forklift

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Publication Number Publication Date
JPS57166298A JPS57166298A (en) 1982-10-13
JPH0124718B2 true JPH0124718B2 (ja) 1989-05-12

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ID=12888517

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5097057A (ja) * 1973-12-28 1975-08-01
JPS5417957U (ja) * 1977-07-08 1979-02-05
JPS5468378U (ja) * 1977-10-24 1979-05-15
JPS54151248A (en) * 1978-05-18 1979-11-28 Toshiba Corp Moment limitter

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JPS57166298A (en) 1982-10-13

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