JPH01247690A - 組立式軌道型拡底アースドリル装置 - Google Patents
組立式軌道型拡底アースドリル装置Info
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- JPH01247690A JPH01247690A JP7469788A JP7469788A JPH01247690A JP H01247690 A JPH01247690 A JP H01247690A JP 7469788 A JP7469788 A JP 7469788A JP 7469788 A JP7469788 A JP 7469788A JP H01247690 A JPH01247690 A JP H01247690A
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Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は井戸掘削における周囲の条件、並びに如何なる
場所にあっても、大掛かりなワイヤー懸垂式の重量クレ
ーン車輌を導入することなく、現場において安全確実な
軌道型クレーンによる拡底掘削機を、簡易な手段によっ
て組立ることができる現場組立式の軌道型拡底アースド
リル装置に関する。
場所にあっても、大掛かりなワイヤー懸垂式の重量クレ
ーン車輌を導入することなく、現場において安全確実な
軌道型クレーンによる拡底掘削機を、簡易な手段によっ
て組立ることができる現場組立式の軌道型拡底アースド
リル装置に関する。
近時、技術革新は著しい進展を遂げ、加えて基幹産業の
根幹を担う道路整備、地下鉄縫の延伸と共に耐震柔構造
構築の確立によって、今や地方の中心部は勿論のこと、
各地の市町村に至るまで高層ビルが林立し急速な市街化
傾向にある。
根幹を担う道路整備、地下鉄縫の延伸と共に耐震柔構造
構築の確立によって、今や地方の中心部は勿論のこと、
各地の市町村に至るまで高層ビルが林立し急速な市街化
傾向にある。
この様な情勢下にあって、市街化地域及び居住地域の拡
大は、道路整備に止まらず大規模な上水道並びに下水道
の設備が必要不可欠となり、現時点にあって今や地下水
脈の活用は何ものにも代え蓮い重要な要素を担っている
。
大は、道路整備に止まらず大規模な上水道並びに下水道
の設備が必要不可欠となり、現時点にあって今や地下水
脈の活用は何ものにも代え蓮い重要な要素を担っている
。
つまり、この様な地下水の活用に必要な貯水槽の構築に
は、井戸の掘削は不可欠なものであり需用は益々増大す
る傾向にある。
は、井戸の掘削は不可欠なものであり需用は益々増大す
る傾向にある。
現今におけるこの種の井戸の通常の掘削方法としては、
大型クレーン車輌からの懸垂による回転バケット方式の
静音型掘削工法が多用されているが、特に都市部にあっ
ては上地所有権の問題等で。
大型クレーン車輌からの懸垂による回転バケット方式の
静音型掘削工法が多用されているが、特に都市部にあっ
ては上地所有権の問題等で。
各々の建築主が個々に構築する場合が実に多く、従って
周囲には従前の建造物が立ち並ぶ狭い敷地での作業が強
いられる結果となる。
周囲には従前の建造物が立ち並ぶ狭い敷地での作業が強
いられる結果となる。
前述のことから、ワイヤー1び正式による大型クレーン
車輌では構築−F定地に進入することができない場合が
顕在化しており、この様に建混状にある周囲の環境によ
っては、長尺のクレーン車輌では、万一の事故を予測す
ると必ずしも安全が保証できず、然も排出した土塊、土
砂等の搬出作業も容易なものでないと云った多大の不利
益性を齋らす欠点が存している。
車輌では構築−F定地に進入することができない場合が
顕在化しており、この様に建混状にある周囲の環境によ
っては、長尺のクレーン車輌では、万一の事故を予測す
ると必ずしも安全が保証できず、然も排出した土塊、土
砂等の搬出作業も容易なものでないと云った多大の不利
益性を齋らす欠点が存している。
つまり、年々増加傾向にあるこの様な場所では施工進行
上の見地からも憂慮される窮迫した大問題となっており
、このため現場からは1例えワイヤー懸垂式の大型クレ
ーン掘削車輌が投入できない掘削場所であっても、安全
性並びに確実性が保証できる、簡易にしてかつ高性能な
掘削機の具現が強く叫ばれている。
上の見地からも憂慮される窮迫した大問題となっており
、このため現場からは1例えワイヤー懸垂式の大型クレ
ーン掘削車輌が投入できない掘削場所であっても、安全
性並びに確実性が保証できる、簡易にしてかつ高性能な
掘削機の具現が強く叫ばれている。
本発明は上記の事由に着目し、積年に亘る試掘施工の結
果、これらの諸問題をワイヤー懸垂式の大型クレーン掘
削車輌に代えて、現場にて簡易に組立ることができる画
期的なる軌道型アーストリル装置の機構を創案して一挙
に解決を図ったものである。
果、これらの諸問題をワイヤー懸垂式の大型クレーン掘
削車輌に代えて、現場にて簡易に組立ることができる画
期的なる軌道型アーストリル装置の機構を創案して一挙
に解決を図ったものである。
以下本発明組立式軌道型拡底アースドリル装置の一実施
例を図面によって説明する。
例を図面によって説明する。
第1図は本発明組立式軌道型拡底アースドリル装置の全
体構成を現わした斜視図であり、第2図は側面から見た
本発明の機能要旨を現わす概要説明図である。
体構成を現わした斜視図であり、第2図は側面から見た
本発明の機能要旨を現わす概要説明図である。
本発明は本願出願人が先願した特願昭60−24271
0、特願昭61−72559.実願昭60−19739
7等の拡底掘削を施工するための、主として大型井戸イ
用の拡底アースドリル装置であって、従来型のワイヤー
懸垂式クレーン掘削車輌に代えた簡易型アースドリル装
置であり、現場にて簡単に組立ることかできる軌道型拡
底アースドリル装置を堤供するものである。
0、特願昭61−72559.実願昭60−19739
7等の拡底掘削を施工するための、主として大型井戸イ
用の拡底アースドリル装置であって、従来型のワイヤー
懸垂式クレーン掘削車輌に代えた簡易型アースドリル装
置であり、現場にて簡単に組立ることかできる軌道型拡
底アースドリル装置を堤供するものである。
その48成とするところは、組立式になる軌道型クレー
ン脚台4の跨幅分を予めあけて、地表へ敷置する一対の
レール2付き厚板長尺鉄板1へ、この鋳幅が拡開又は閉
状しないための間隔保持板3を組着し、加えて該レール
2上を進退する複数の移動車を備えた骨組みによる前記
軌道型クレーン脚台4を組設懸架せしめ、該両側の脚台
4の下方近傍へ前記軌道型クレーンを移動させるための
電!l’lJ機Mを夫々設けて、更に、該脚台4の上部
を骨組み枠板5によって空間が広くなるように形設し、
且つ、若干幅狭な該枠板面5の両側、つまり、該枠板面
上を前記軌道クレーンとは直角方向に進退する枠板面5
へ案内レール6を敷設し、該案内レール6上へ動力によ
って移走する複数個の移動車を底面板8の下底部に組着
した自走WI7を懸架せしめると共に、前記底面板8へ
は自走櫓7を移走させるための動力と成る電動機Mを夫
々設けて、該自走櫓7の底面板8の中心より延伸支柱I
Oを保持し該延伸支柱10と共に回動する減速機能を有
した駆動動力部9及び回転軸11を、この自走櫓7の底
面板8を貫通する状態に設け、且つ、その下方先端に掘
削刃兼用のバケット12を備えて、前記回転軸11へ接
続した延伸支柱10の上端をワイヤーロープ13へ繋連
し自走櫓7の頂部へ設4−1だ滑jj−(1,1を経て
ウィンチ15へ接続し回転軸11及びバケット12の上
下移動を可能として本発明を構成したものである。
ン脚台4の跨幅分を予めあけて、地表へ敷置する一対の
レール2付き厚板長尺鉄板1へ、この鋳幅が拡開又は閉
状しないための間隔保持板3を組着し、加えて該レール
2上を進退する複数の移動車を備えた骨組みによる前記
軌道型クレーン脚台4を組設懸架せしめ、該両側の脚台
4の下方近傍へ前記軌道型クレーンを移動させるための
電!l’lJ機Mを夫々設けて、更に、該脚台4の上部
を骨組み枠板5によって空間が広くなるように形設し、
且つ、若干幅狭な該枠板面5の両側、つまり、該枠板面
上を前記軌道クレーンとは直角方向に進退する枠板面5
へ案内レール6を敷設し、該案内レール6上へ動力によ
って移走する複数個の移動車を底面板8の下底部に組着
した自走WI7を懸架せしめると共に、前記底面板8へ
は自走櫓7を移走させるための動力と成る電動機Mを夫
々設けて、該自走櫓7の底面板8の中心より延伸支柱I
Oを保持し該延伸支柱10と共に回動する減速機能を有
した駆動動力部9及び回転軸11を、この自走櫓7の底
面板8を貫通する状態に設け、且つ、その下方先端に掘
削刃兼用のバケット12を備えて、前記回転軸11へ接
続した延伸支柱10の上端をワイヤーロープ13へ繋連
し自走櫓7の頂部へ設4−1だ滑jj−(1,1を経て
ウィンチ15へ接続し回転軸11及びバケット12の上
下移動を可能として本発明を構成したものである。
本発明を構成する−1;記全ての機構を、通常の中型程
度のトラックに分散積載して現場にて極めて簡易に組立
られるように成したことを特徴とするものである。
度のトラックに分散積載して現場にて極めて簡易に組立
られるように成したことを特徴とするものである。
即ち、本発明は現場において単なる骨組みによって成る
軌道型クレーンの跨幅に合わせ、前記−対のレール2付
き厚板長尺鉄板1を平坦状に均した地表へ平行に敷置し
、該レール2の位置が移動せぬ如く間隔保持板3を連結
展設し、加えて、該軌道型クレーンの上部両側端へ該軌
道型クレーンとは直角方向(横カ行)に進退する案内レ
ール6を、僅かな幅に成るクレーン上部枠面板5の面上
に敷設してクレーンを形成せしめ、更に、底面板8下に
は動力によってlψ動する移動車を備えた自走櫓7を形
設し、且つ、減速機能を有する駆動動力部9を先端に掘
削用バケット12を備えた回転軸11を。
軌道型クレーンの跨幅に合わせ、前記−対のレール2付
き厚板長尺鉄板1を平坦状に均した地表へ平行に敷置し
、該レール2の位置が移動せぬ如く間隔保持板3を連結
展設し、加えて、該軌道型クレーンの上部両側端へ該軌
道型クレーンとは直角方向(横カ行)に進退する案内レ
ール6を、僅かな幅に成るクレーン上部枠面板5の面上
に敷設してクレーンを形成せしめ、更に、底面板8下に
は動力によってlψ動する移動車を備えた自走櫓7を形
設し、且つ、減速機能を有する駆動動力部9を先端に掘
削用バケット12を備えた回転軸11を。
前記自走487の底面板8を貫通する状態に組設し。
駆動動力部9の上方へは延伸支柱10を前記回転軸11
へ延設し、該延伸支柱IOの上方端へはワイヤーロープ
13を自走櫓7の頂部へ備えた滑車14を経てウィンチ
へ繋連して本発明を構成したものである。
へ延設し、該延伸支柱IOの上方端へはワイヤーロープ
13を自走櫓7の頂部へ備えた滑車14を経てウィンチ
へ繋連して本発明を構成したものである。
以との構成により、掘削刃兼用のバケット12が駆動動
力部(配線は特に図記していない)9によって、力強い
低速回転運動を行ない乍ら、レール台板1上を自走櫓7
と共に縦横無尽に進退する如く構成したものである。
力部(配線は特に図記していない)9によって、力強い
低速回転運動を行ない乍ら、レール台板1上を自走櫓7
と共に縦横無尽に進退する如く構成したものである。
更に、本発明の要旨を具体的に説明すると、この様に形
成した一対のレール台板1は強固な金属板で成り、その
厚鉄台板上へレールを介して懸架される軌道型クレーン
は骨組みだけで形成され、且つ、回転軸11が横方行へ
自在に進退できる広い空間となるように、上面に敷設さ
れるレール6はその骨組みの枠体によって幅狭に形成さ
れており。
成した一対のレール台板1は強固な金属板で成り、その
厚鉄台板上へレールを介して懸架される軌道型クレーン
は骨組みだけで形成され、且つ、回転軸11が横方行へ
自在に進退できる広い空間となるように、上面に敷設さ
れるレール6はその骨組みの枠体によって幅狭に形成さ
れており。
軌道クレーン4.5と自走櫓7とは互いに直行する方向
へ移走可能であり井筒イの中心へバケット12の中心が
位置するように移走させて、井筒イ内ヘウインチ15の
ワイヤーロープ13を弛めバケット12と共に回転軸1
1.延伸支柱10を降ろし井筒イ内の底部を掘削して、
再びウィンチ15を巻き上げて第2図に図示の如く、土
砂等を排土運搬車口へ積載し、掘削、排土を繰り返し行
なうものである。
へ移走可能であり井筒イの中心へバケット12の中心が
位置するように移走させて、井筒イ内ヘウインチ15の
ワイヤーロープ13を弛めバケット12と共に回転軸1
1.延伸支柱10を降ろし井筒イ内の底部を掘削して、
再びウィンチ15を巻き上げて第2図に図示の如く、土
砂等を排土運搬車口へ積載し、掘削、排土を繰り返し行
なうものである。
この様に構成した本発明の組立式軌道型拡底アースドリ
ル装置によれば、第1図、第2図に示す如く使用目的に
合わせた大型口径の井筒を地表に宛てて、該地表部分よ
り徐々に掘削を始め、縦横無尽に移動して容易に拡底掘
削を可能と成したもめであり、賛辞を凡て記すことがで
き難い抜群なる機能性を発揮せしめるばかりか、労力的
には排出した泥土を回転軸先端のバケット内に掘り揚げ
てダンプカー等の排土運搬車輌の真上へ自在に移動させ
、積込作業までをも極めて簡易かつ合理的に処理できる
ものである。
ル装置によれば、第1図、第2図に示す如く使用目的に
合わせた大型口径の井筒を地表に宛てて、該地表部分よ
り徐々に掘削を始め、縦横無尽に移動して容易に拡底掘
削を可能と成したもめであり、賛辞を凡て記すことがで
き難い抜群なる機能性を発揮せしめるばかりか、労力的
には排出した泥土を回転軸先端のバケット内に掘り揚げ
てダンプカー等の排土運搬車輌の真上へ自在に移動させ
、積込作業までをも極めて簡易かつ合理的に処理できる
ものである。
以上の如く本発明は、詳述した上記の憂慮さるべき問題
点を総て排除することに成功したもので、如何なる悪条
件下の現場にあっても本発明の機構装置を積載した中型
トラックを乗り入れて、其の場で簡単に組立ることので
きる拡底型アースドリル装置として確実に地下水脈資源
の活用、並びに下水道槽の構築を容易に保証できるもの
として。
点を総て排除することに成功したもので、如何なる悪条
件下の現場にあっても本発明の機構装置を積載した中型
トラックを乗り入れて、其の場で簡単に組立ることので
きる拡底型アースドリル装置として確実に地下水脈資源
の活用、並びに下水道槽の構築を容易に保証できるもの
として。
実用上極めて顕著な貢献性と有意義な効用性を共に併有
するものである。
するものである。
第1図は本発明組立式軌道型拡底アースドリル装置の全
体構成を現わした斜視図であり、第2図は側面から見た
本発明の機能要旨を現わす概要説明図である。 イ・・・大型の井筒、口・・・排土運搬車。 M・・・電動機。 1・・・一対から成る長尺の厚鉄台板、2・・・レール
、3・・・間隔保持板、4・・・軌道型クレーンの脚台
、5・・・クレーンの上部枠体、6・・・櫓の案内レー
ル、7・・・自走櫓、8・・・櫓の底面板、9・・・駆
動動力部、10・・・延伸支柱、11・・・掘削回転軸
、12・・・バケット、13・・・ワイヤーロープ、1
4・・・滑車、15・・・ウィンチ。 特許出願人 春日繋泉株式会社 代表取締役 春 日 栄 吉
体構成を現わした斜視図であり、第2図は側面から見た
本発明の機能要旨を現わす概要説明図である。 イ・・・大型の井筒、口・・・排土運搬車。 M・・・電動機。 1・・・一対から成る長尺の厚鉄台板、2・・・レール
、3・・・間隔保持板、4・・・軌道型クレーンの脚台
、5・・・クレーンの上部枠体、6・・・櫓の案内レー
ル、7・・・自走櫓、8・・・櫓の底面板、9・・・駆
動動力部、10・・・延伸支柱、11・・・掘削回転軸
、12・・・バケット、13・・・ワイヤーロープ、1
4・・・滑車、15・・・ウィンチ。 特許出願人 春日繋泉株式会社 代表取締役 春 日 栄 吉
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 大型井戸用の拡底掘削機であって、 組立可能な簡易軌道型クレーンの跨幅をあけて地表へ敷
置する一対のレール付き厚板長尺鉄板及び跨幅の間隔を
保つ保持板と、該レール上を進退する複数の移動車を備
えた前記軌道型クレーンの骨組み枠台上部両側の板面上
へ更に案内レールを敷設して、該枠板面上を軌道型クレ
ーンとは直角方向に進退する移動車付き底面板を有した
自走櫓を懸架せしめると共に、該自走櫓内の中心へ延伸
支柱と該延伸支柱と共に回動する減速機能を有しかつ掘
削回転軸へ伝達する駆動動力部を前記自走櫓の底面板へ
貫通状に設けると共に、該底面板へウインチを付設し、
該ウインチを動力源とする懸架装置を掘削回転軸の上方
へ接続し、加えて掘削回転軸の下方に掘削兼用バケット
を備えて構成したものであって、前記全ての機構を現場
において容易に組立られるように成したことを特徴とす
る組立式軌道型拡底アースドリル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7469788A JPH01247690A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 組立式軌道型拡底アースドリル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7469788A JPH01247690A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 組立式軌道型拡底アースドリル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247690A true JPH01247690A (ja) | 1989-10-03 |
| JPH0416596B2 JPH0416596B2 (ja) | 1992-03-24 |
Family
ID=13554679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7469788A Granted JPH01247690A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 組立式軌道型拡底アースドリル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247690A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009135047A3 (en) * | 2008-04-30 | 2011-02-24 | Troy Rodgers | Mobile hydraulic workover rig |
| JP2017036550A (ja) * | 2015-08-07 | 2017-02-16 | 鹿島建設株式会社 | 掘削土砂の搬出方法 |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP7469788A patent/JPH01247690A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009135047A3 (en) * | 2008-04-30 | 2011-02-24 | Troy Rodgers | Mobile hydraulic workover rig |
| JP2017036550A (ja) * | 2015-08-07 | 2017-02-16 | 鹿島建設株式会社 | 掘削土砂の搬出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0416596B2 (ja) | 1992-03-24 |
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