JPH01247804A - 油圧操作装置 - Google Patents
油圧操作装置Info
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- JPH01247804A JPH01247804A JP7419388A JP7419388A JPH01247804A JP H01247804 A JPH01247804 A JP H01247804A JP 7419388 A JP7419388 A JP 7419388A JP 7419388 A JP7419388 A JP 7419388A JP H01247804 A JPH01247804 A JP H01247804A
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- hydraulic
- pressure
- pump
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば射出成形機に適用される油圧操作装
置に関し、油圧ポンプの運転制御装置の改良を図ったも
のである。
置に関し、油圧ポンプの運転制御装置の改良を図ったも
のである。
(従来の技術)
例えば、射出成形機における型締めを第3図に示すよう
な油圧操作装置で行うことは公知である。
な油圧操作装置で行うことは公知である。
この装置は、可変容量形のポンプ(22)と圧力補償弁
(23)とからなる駆動油圧供給手段(24)で加圧油
を生成し、これを流量調整弁(25)を介して主制御弁
(26)に供給し、主制御弁(26)を電磁切換え操作
することにより、操作シリンダ(27)を進退駆動させ
る。前記ポンプ(22)から流量調整弁(25)に至る
主回路にはリリーフ弁(28)が設けられ、そのベント
から導出した通路に電磁式の切換弁(29)が設けられ
ている。また、操作シリンダ(27)のヘッド側油室に
通じる通路には圧力スイッチ(30)が設けられており
、操作シリンダ(27)に作用する回路圧が設定値に達
すると圧力スイッチ(30)が作動して信号電流を出力
し、この信号電流に基づいて切換弁(29)が励磁され
てリリーフ弁(28)のベントを開放し、ポンプ(22
)を無負荷運転状態にできるようにしている。
(23)とからなる駆動油圧供給手段(24)で加圧油
を生成し、これを流量調整弁(25)を介して主制御弁
(26)に供給し、主制御弁(26)を電磁切換え操作
することにより、操作シリンダ(27)を進退駆動させ
る。前記ポンプ(22)から流量調整弁(25)に至る
主回路にはリリーフ弁(28)が設けられ、そのベント
から導出した通路に電磁式の切換弁(29)が設けられ
ている。また、操作シリンダ(27)のヘッド側油室に
通じる通路には圧力スイッチ(30)が設けられており
、操作シリンダ(27)に作用する回路圧が設定値に達
すると圧力スイッチ(30)が作動して信号電流を出力
し、この信号電流に基づいて切換弁(29)が励磁され
てリリーフ弁(28)のベントを開放し、ポンプ(22
)を無負荷運転状態にできるようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように、従来の油圧操作装置においては、圧力ス
イッチと電磁式の切換弁とによって無負荷運転状態が得
られるようにしている。そのため、コストが高く付き、
前記部材とは別にリレー回路等が必要になるなど構造の
簡素化を図る上で問題があった。
イッチと電磁式の切換弁とによって無負荷運転状態が得
られるようにしている。そのため、コストが高く付き、
前記部材とは別にリレー回路等が必要になるなど構造の
簡素化を図る上で問題があった。
この発明は、油圧ポンプの特に無負荷運転のための制御
を簡素な構造で行えるようにし、油圧操作装置の全体コ
ストを低減することを目的とする。
を簡素な構造で行えるようにし、油圧操作装置の全体コ
ストを低減することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明では、主機コントローラからの運転指令信号を
受けて作動する電子制御式のポンプユニットで作動油を
供給するようにし、その運転制御のために出力される圧
力信号電圧を利用して、所定の条件下で油圧ポンプを無
負荷運転状態にできるようにする。つまり、従来の圧力
スイッチから電磁式の切換弁及びリリーフ弁を介してポ
ンプに至る一連の動作を電気的に処理し、直接油圧ポン
プに反映させるようにする。
受けて作動する電子制御式のポンプユニットで作動油を
供給するようにし、その運転制御のために出力される圧
力信号電圧を利用して、所定の条件下で油圧ポンプを無
負荷運転状態にできるようにする。つまり、従来の圧力
スイッチから電磁式の切換弁及びリリーフ弁を介してポ
ンプに至る一連の動作を電気的に処理し、直接油圧ポン
プに反映させるようにする。
詳しくは、第1図に示すように、可変容量形の油圧ポン
プ(5)と、このポンプ(5)の運転状態を制御するコ
ントローラ(8)と、油圧ポンプ(5)の吐出圧を検知
してコントローラ(8)にフィードバックする圧力セン
サ(14)とを備えた電子制御式のポンプユニット(1
)で、作動油を操作シリンダ(3)に主制御弁(2)を
介して供給する。そして、圧力センサ(14)のフィー
ドバック信号に基づきコントローラ(8)から出力され
る圧力信号電圧と設定電圧とを比較し、圧力信号電圧が
設定電圧より高い状態で作動信号を出力する比較器(1
6)を設け、比較器(16)からの作動信号を受けて、
主機コントローラ(4)がコントローラ(8)に無負荷
運転指令信号を発するよう構成した。
プ(5)と、このポンプ(5)の運転状態を制御するコ
ントローラ(8)と、油圧ポンプ(5)の吐出圧を検知
してコントローラ(8)にフィードバックする圧力セン
サ(14)とを備えた電子制御式のポンプユニット(1
)で、作動油を操作シリンダ(3)に主制御弁(2)を
介して供給する。そして、圧力センサ(14)のフィー
ドバック信号に基づきコントローラ(8)から出力され
る圧力信号電圧と設定電圧とを比較し、圧力信号電圧が
設定電圧より高い状態で作動信号を出力する比較器(1
6)を設け、比較器(16)からの作動信号を受けて、
主機コントローラ(4)がコントローラ(8)に無負荷
運転指令信号を発するよう構成した。
(作用)
これにより、元来、油圧ポンプ(5)の運転制御のため
に出力される圧力信号電圧を利用して、油圧ポンプ(5
)の無負荷運転を行うようにするので、電子制御式のポ
ンプユニット(1)と主機コントローラ(4)との間に
比較器(16)を付加するだけで、所定の運転条件下に
おける油圧ポンプ(5)の無負荷運転を行うことができ
、油圧操作装置の構造を簡素化し、その全体コストを低
減できる。この場合、コントローラ(8)は無負荷運転
指令信号を受信すると、可変容量型の油圧ポンプ(5)
の斜板などの吐出量可変制御要素を比例ソレノイドなど
でその傾斜角度が中立方向に変化するように制御するの
で、油圧ポンプ(5)からの吐出量が少量に減少して、
無負荷運転状態となる。
に出力される圧力信号電圧を利用して、油圧ポンプ(5
)の無負荷運転を行うようにするので、電子制御式のポ
ンプユニット(1)と主機コントローラ(4)との間に
比較器(16)を付加するだけで、所定の運転条件下に
おける油圧ポンプ(5)の無負荷運転を行うことができ
、油圧操作装置の構造を簡素化し、その全体コストを低
減できる。この場合、コントローラ(8)は無負荷運転
指令信号を受信すると、可変容量型の油圧ポンプ(5)
の斜板などの吐出量可変制御要素を比例ソレノイドなど
でその傾斜角度が中立方向に変化するように制御するの
で、油圧ポンプ(5)からの吐出量が少量に減少して、
無負荷運転状態となる。
(実施例)
第1図及び第2図は本発明を射出成形機用の油圧操作装
置に適用した実施例を示す。
置に適用した実施例を示す。
第1図において油圧操作装置は、電子制御式のポンプユ
ニット(1)と主制御弁(2)と操作シリンダ(3)と
で構成されており、射出成形機全体の運転制御を行う主
機コントローラ(4)からの運転指令信号に基づいてポ
ンプユニット(1)の運転制御が行われるようになって
いる。
ニット(1)と主制御弁(2)と操作シリンダ(3)と
で構成されており、射出成形機全体の運転制御を行う主
機コントローラ(4)からの運転指令信号に基づいてポ
ンプユニット(1)の運転制御が行われるようになって
いる。
ポンプユニット(1)は、可変容量形の油圧ポンプ(5
)や圧力補償弁(6)及び電磁操作されるパイロット弁
(7)などで構成される作動部(1a)と、主機コンロ
ーラ(4)からの指令信号に基づいて油圧ポンプ(5)
を操作し、その吐出圧及び吐出量等を制御するコントロ
ーラ(8)を備えた制御部(1b)と、リリーフ弁(9
)や油圧取出口(10)及びドレン回路(11)等を備
えた補機部(1c)とを−個のユニットとして構成した
ものである。作動部(1a)内の吐出路(13)にはポ
ンプ(5)の吐出圧を検知して、コントローラ(8)に
検知信号をフィードバックする圧力センサ(14)が設
けられている。
)や圧力補償弁(6)及び電磁操作されるパイロット弁
(7)などで構成される作動部(1a)と、主機コンロ
ーラ(4)からの指令信号に基づいて油圧ポンプ(5)
を操作し、その吐出圧及び吐出量等を制御するコントロ
ーラ(8)を備えた制御部(1b)と、リリーフ弁(9
)や油圧取出口(10)及びドレン回路(11)等を備
えた補機部(1c)とを−個のユニットとして構成した
ものである。作動部(1a)内の吐出路(13)にはポ
ンプ(5)の吐出圧を検知して、コントローラ(8)に
検知信号をフィードバックする圧力センサ(14)が設
けられている。
コントローラ(8)は、主機コントローラ(4)から圧
力信号(P)及び流量信号(Q)受け、この信号に基づ
きパイロット弁(7)の比例ソレノイド(15)を介し
て油圧ポンプ(5)を制御操作する。また、前記圧力セ
ンサ(14)からのフィードバック信号に応じて圧力信
号電圧(R)を出力する。つまり、コントローラ(8)
は電気・油圧変換あるいは油圧・電気変換等を行って、
外部接続用のアダプタとして機能する。
力信号(P)及び流量信号(Q)受け、この信号に基づ
きパイロット弁(7)の比例ソレノイド(15)を介し
て油圧ポンプ(5)を制御操作する。また、前記圧力セ
ンサ(14)からのフィードバック信号に応じて圧力信
号電圧(R)を出力する。つまり、コントローラ(8)
は電気・油圧変換あるいは油圧・電気変換等を行って、
外部接続用のアダプタとして機能する。
この発明は上記のような電子制御式のポンプユニット(
1)を備えた油圧操作装置において、油圧ポンプ(5)
の無負荷運転制御をポンプユニット(1)側で行えるよ
うにしたものである。
1)を備えた油圧操作装置において、油圧ポンプ(5)
の無負荷運転制御をポンプユニット(1)側で行えるよ
うにしたものである。
具体的には、第1図に示すように、ポンプユニット(1
)とは別に、比較器(16)と設定電圧 ′を出力する
定電圧発生回路(17)とを設け、コントローラ(8)
から出力される圧力信号電圧(R)と定電圧発生回路(
17)から出力される設定電圧とを比較器(16)で比
較し、その比較結果を主機コントローラ(4)に出力す
るように構成する。比較器(16)は圧力信号電圧(R
)が設定電圧より高い状態、つまり操作シリンダ(3)
が進退し、そのストロークエンドで油通路(19)、
(20)に作用する油圧が設定値に達した状態で作動
信号を出力する。そして、作動信号を受けた主機コント
ローラ(4)は、コントローラ(8)に油圧ポンプ(5
)の吐出圧力を下げる圧力信号(P)(つまり無負荷指
令信号)を与える。このことにより、コントローラ(8
)は比例ソレノイド(15)に対して、油圧ポンプ(5
)の吐出量を少量に減少させるよう、つまりその斜板の
傾斜角度を中立方向に変化させるよう、出力電流値を調
整するので、油圧ポンプ(5)の斜板が比例ソレノイド
(15)の動作に応じて変位して、その吐出量がほぼ零
値になってポンプ(5)が無負荷運転状態に切換わる・
。
)とは別に、比較器(16)と設定電圧 ′を出力する
定電圧発生回路(17)とを設け、コントローラ(8)
から出力される圧力信号電圧(R)と定電圧発生回路(
17)から出力される設定電圧とを比較器(16)で比
較し、その比較結果を主機コントローラ(4)に出力す
るように構成する。比較器(16)は圧力信号電圧(R
)が設定電圧より高い状態、つまり操作シリンダ(3)
が進退し、そのストロークエンドで油通路(19)、
(20)に作用する油圧が設定値に達した状態で作動
信号を出力する。そして、作動信号を受けた主機コント
ローラ(4)は、コントローラ(8)に油圧ポンプ(5
)の吐出圧力を下げる圧力信号(P)(つまり無負荷指
令信号)を与える。このことにより、コントローラ(8
)は比例ソレノイド(15)に対して、油圧ポンプ(5
)の吐出量を少量に減少させるよう、つまりその斜板の
傾斜角度を中立方向に変化させるよう、出力電流値を調
整するので、油圧ポンプ(5)の斜板が比例ソレノイド
(15)の動作に応じて変位して、その吐出量がほぼ零
値になってポンプ(5)が無負荷運転状態に切換わる・
。
以上のように、圧力センサ(14)からのフィードバッ
ク信号に基づく圧力信号電圧(R)を利用して、油圧ポ
ンプ(5)を無負荷運転状態に切換え操作できるように
すると、負荷運転から無負荷運転への移行に関して、そ
の条件判定及び移行操作を、ポンプユニット(1)側で
電気的な処理によって一括して行うことができ、従来必
要であった圧力スイッチやリレー回路、あるいは切換弁
等の機器を省略できる。
ク信号に基づく圧力信号電圧(R)を利用して、油圧ポ
ンプ(5)を無負荷運転状態に切換え操作できるように
すると、負荷運転から無負荷運転への移行に関して、そ
の条件判定及び移行操作を、ポンプユニット(1)側で
電気的な処理によって一括して行うことができ、従来必
要であった圧力スイッチやリレー回路、あるいは切換弁
等の機器を省略できる。
なお、定電圧発生回路(17)は比較器(16)に含ま
れるよう構成してあってもよい。また、油圧操作装置は
射出ノズルを進退駆動するためのものであってもよく、
さらに他のプラスチック成形機や、金属工作機械の工作
物の固定に使用されるものであってもよく、その適用対
象は限定しない。
れるよう構成してあってもよい。また、油圧操作装置は
射出ノズルを進退駆動するためのものであってもよく、
さらに他のプラスチック成形機や、金属工作機械の工作
物の固定に使用されるものであってもよく、その適用対
象は限定しない。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明では、電子制御式のポン
プユニット(1)で作動油を加圧供給するようにし、ポ
ンプユニット(1)に内蔵された圧力センサ(14)の
検知動作に基づくコントローラ(8)の圧力信号電圧(
R)を利用して、油圧ポンプ(5)を無負荷運転できる
ようにしたので、無負荷運転を行う際の判断処理、及び
ポンプ(5)の運転状態の変更操作等を、ポンプユニッ
ト(1)側で電気的に一括して行うことができ、従来の
この種装置に比べて、油圧スイッチやリレー回路及び電
磁操作式の切換弁等の機器を省略して、油圧操作装置の
構造を簡素化し、全体コストを低減できることとなった
。また、比較器(16)の比較結果に応じて油圧ポンプ
(5)を直接的に変更操作して無負荷運転状態にするの
で、タイムラグを少なくして応答速度を向上でき、しか
もポンプ駆動用モータの動力ロスを低減できる点で有利
である。
プユニット(1)で作動油を加圧供給するようにし、ポ
ンプユニット(1)に内蔵された圧力センサ(14)の
検知動作に基づくコントローラ(8)の圧力信号電圧(
R)を利用して、油圧ポンプ(5)を無負荷運転できる
ようにしたので、無負荷運転を行う際の判断処理、及び
ポンプ(5)の運転状態の変更操作等を、ポンプユニッ
ト(1)側で電気的に一括して行うことができ、従来の
この種装置に比べて、油圧スイッチやリレー回路及び電
磁操作式の切換弁等の機器を省略して、油圧操作装置の
構造を簡素化し、全体コストを低減できることとなった
。また、比較器(16)の比較結果に応じて油圧ポンプ
(5)を直接的に変更操作して無負荷運転状態にするの
で、タイムラグを少なくして応答速度を向上でき、しか
もポンプ駆動用モータの動力ロスを低減できる点で有利
である。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示し、第1図は油
圧操作装置を示す油圧回路図、第2図は制御系の概要を
示すブロック図である。 第3図は従来装置を示す油圧回路図である。 (1)・・・電子制御式のポンプユニット、(5)・・
・油圧ポンプ、(8)・・・コントローラ、(14)・
・・圧力センサ、(16)・・・比較器。
圧操作装置を示す油圧回路図、第2図は制御系の概要を
示すブロック図である。 第3図は従来装置を示す油圧回路図である。 (1)・・・電子制御式のポンプユニット、(5)・・
・油圧ポンプ、(8)・・・コントローラ、(14)・
・・圧力センサ、(16)・・・比較器。
Claims (1)
- (1) 主機コントローラ(4)からの運転指令信号を
受けて作動する電子制御式のポンプユニット(1)を備
えており、 前記ポンプユニット(1)は、可変容量形の油圧ポンプ
(5)と、この油圧ポンプ(5)の運転状態を制御する
コントローラ(8)と、前記油圧ポンプ(5)の吐出圧
を検知してコントローラ(8)にフィードバックする圧
力センサ(14)とを有し、 前記圧力センサ(14)のフィードバック信号に基づき
コントローラ(8)から出力される圧力信号電圧と設定
電圧とを比較し、圧力信号電圧が設定電圧より高い状態
で作動信号を出力する比較器(16)を設け、 前記比較器(16)からの作動信号を受けて、主機コン
トローラ(4)がコントローラ(8)に無負荷運転指令
信号を発するよう構成されていることを特徴とする油圧
操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7419388A JPH01247804A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 油圧操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7419388A JPH01247804A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 油圧操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247804A true JPH01247804A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13540095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7419388A Pending JPH01247804A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 油圧操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247804A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02280028A (ja) * | 1989-04-21 | 1990-11-16 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 油圧表示装置 |
| JP2009255476A (ja) * | 2008-04-21 | 2009-11-05 | Meiki Co Ltd | 射出成形機 |
| US8747958B2 (en) | 2010-07-27 | 2014-06-10 | Fujifilm Corporation | Actinic ray curable inkjet ink composition, printed article, shaped printed product, and printed article forming method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554362B2 (ja) * | 1974-09-27 | 1980-01-30 | ||
| JPS63195403A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-12 | Komatsu Ltd | 油圧制御装置 |
-
1988
- 1988-03-28 JP JP7419388A patent/JPH01247804A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554362B2 (ja) * | 1974-09-27 | 1980-01-30 | ||
| JPS63195403A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-12 | Komatsu Ltd | 油圧制御装置 |
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|---|---|---|---|---|
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| JP2009255476A (ja) * | 2008-04-21 | 2009-11-05 | Meiki Co Ltd | 射出成形機 |
| US8747958B2 (en) | 2010-07-27 | 2014-06-10 | Fujifilm Corporation | Actinic ray curable inkjet ink composition, printed article, shaped printed product, and printed article forming method |
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