JPH02280028A - 油圧表示装置 - Google Patents
油圧表示装置Info
- Publication number
- JPH02280028A JPH02280028A JP10021689A JP10021689A JPH02280028A JP H02280028 A JPH02280028 A JP H02280028A JP 10021689 A JP10021689 A JP 10021689A JP 10021689 A JP10021689 A JP 10021689A JP H02280028 A JPH02280028 A JP H02280028A
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- JP
- Japan
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- pressure
- hydraulic
- oil
- pump
- display device
- Prior art date
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- Granted
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、油圧系に供給される圧力を表示するための油
圧表示装置に関するものである。
圧表示装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、容量を変化させることができる油圧ポンプの吐出
圧を制Jnする場合においては、吐出圧を設定する一方
、吐出される油の圧力を検出して該油圧が上記設定値と
なるようにポンプが調節される。
圧を制Jnする場合においては、吐出圧を設定する一方
、吐出される油の圧力を検出して該油圧が上記設定値と
なるようにポンプが調節される。
そして、吐出圧が制御された油は切換弁を介して給排さ
れ、各種アクチュエータの作動を行う。
れ、各種アクチュエータの作動を行う。
この場合、各アクチュエータへの供給油圧はアクチュエ
ータごとに圧力計を配設して測定し、それを表示するよ
うにしている。
ータごとに圧力計を配設して測定し、それを表示するよ
うにしている。
第2図に、上記従来の油圧表示装置を示す。
図において、l、2はそれぞれヘッド側の油室la、
2a及びロッド側の油室1b、 2bを有するシリンダ
で、ヘッド側の油室1a、 2aに油を供給するととも
にロッド側の油室1b、 2bから油を排出することに
より、各ロッドIc、 2cを押し出す。反対に、ロッ
ド側の油室1b、 2bに油を供給するとともにヘッド
側の油室1a、 2aから油を排出することにより、各
ロッドlc、 2cを引き戻すことができる。
2a及びロッド側の油室1b、 2bを有するシリンダ
で、ヘッド側の油室1a、 2aに油を供給するととも
にロッド側の油室1b、 2bから油を排出することに
より、各ロッドIc、 2cを押し出す。反対に、ロッ
ド側の油室1b、 2bに油を供給するとともにヘッド
側の油室1a、 2aから油を排出することにより、各
ロッドlc、 2cを引き戻すことができる。
3は供給される油により作動する油圧モータである。
4は上記シリンダ1,2及び油圧モータ3に油を供給す
るための油圧源である。該油圧B4は、図示しない可変
容量形の油圧ポンプ及びオイルタンクからなっていて、
切換弁5,6.7を介し、上記シリンダ1.2及び油圧
モータ3と接続される。
るための油圧源である。該油圧B4は、図示しない可変
容量形の油圧ポンプ及びオイルタンクからなっていて、
切換弁5,6.7を介し、上記シリンダ1.2及び油圧
モータ3と接続される。
切換弁5,6は4ボ一ト3位置切換弁であり、油室1a
、 2aに油を供給する位置、油室1b、 2bに油を
供給する位置及び中立位置をとり、切換弁7は4ボ一ト
2位置弁であり、油圧モータ3を作動させる位置及び停
止させる位置をとる。
、 2aに油を供給する位置、油室1b、 2bに油を
供給する位置及び中立位置をとり、切換弁7は4ボ一ト
2位置弁であり、油圧モータ3を作動させる位置及び停
止させる位置をとる。
また、上記油圧a4を構成する油圧ポンプは、モータに
よって回転させられるポンプ本体、ポンプ本体から圧送
される油の圧力を設定するための圧力センサ、油の圧力
及び流量を設定する比較器、圧力及び2It量を設定値
に維持するための弁等を内蔵している。
よって回転させられるポンプ本体、ポンプ本体から圧送
される油の圧力を設定するための圧力センサ、油の圧力
及び流量を設定する比較器、圧力及び2It量を設定値
に維持するための弁等を内蔵している。
上記構成の油圧系においては、油室1a、′2a及び油
圧モータ3に供給される油の圧力は、それぞれの供給油
路8,9.10に弁11.12.13を介して接続され
た圧力計14.15.16により検出され、表示される
。
圧モータ3に供給される油の圧力は、それぞれの供給油
路8,9.10に弁11.12.13を介して接続され
た圧力計14.15.16により検出され、表示される
。
第3図に従来の他の油圧表示装置を示す。
図において、第2図の油圧表示装置と同様に、油圧源4
は、図示しない可変容量形の油圧ポンプ及びオイルタン
クからなっていて、切換弁5,6゜7を介してシリンダ
1.2及び油圧モータ3に接続される。
は、図示しない可変容量形の油圧ポンプ及びオイルタン
クからなっていて、切換弁5,6゜7を介してシリンダ
1.2及び油圧モータ3に接続される。
油室1a、 2a及び油圧モータ3に供給される油の圧
力は、それぞれの供給油路8.9.10にゲージ切換弁
21を介して接続された圧力計22により検出され、表
示される。
力は、それぞれの供給油路8.9.10にゲージ切換弁
21を介して接続された圧力計22により検出され、表
示される。
上記ゲージ切換弁21は操作部23ををしていて、それ
を操作することにより、各供給油路8,910を圧力計
22に選択的に接続させることができる。
を操作することにより、各供給油路8,910を圧力計
22に選択的に接続させることができる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成の油圧表示装置においては、各
シリンダ1.2及び油圧モータ3に接続される供給油路
8,9.10に圧力計14.15.16を接続するか、
又は供給油路8.9.lOにゲージ切換弁2Iを介して
圧力計22を接続するようにしているため、コストが高
くなり、油漏れの可能性も高くなってしまう。
シリンダ1.2及び油圧モータ3に接続される供給油路
8,9.10に圧力計14.15.16を接続するか、
又は供給油路8.9.lOにゲージ切換弁2Iを介して
圧力計22を接続するようにしているため、コストが高
くなり、油漏れの可能性も高くなってしまう。
本発明の目的は、上記従来の油圧表示装置の問題点を解
決して、圧力計又は、ゲージ切換弁等を設けるための油
圧配管を必要とせず、配管継手からの油漏れがなく低コ
ストの油圧表示装置を提供することを目的とする。
決して、圧力計又は、ゲージ切換弁等を設けるための油
圧配管を必要とせず、配管継手からの油漏れがなく低コ
ストの油圧表示装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するだめの手段)
そのために、本発明の油圧表示装置においては、圧力セ
ンサを内蔵した油圧ポンプと、切換弁を介して該油圧ポ
ンプに接続された油圧系と、油圧ポンプの吐出圧を設定
するための手段と、油圧系に供給される圧力を表示する
手段を有しており、上記設定手段及び圧力表示手段を上
記圧力センサに接続するようにしている。
ンサを内蔵した油圧ポンプと、切換弁を介して該油圧ポ
ンプに接続された油圧系と、油圧ポンプの吐出圧を設定
するための手段と、油圧系に供給される圧力を表示する
手段を有しており、上記設定手段及び圧力表示手段を上
記圧力センサに接続するようにしている。
(作用)
本発明によれば、上記のように圧カセyすを内蔵した油
圧ポンプと、切換弁を介して該油圧ポンプに接続された
油圧系と、油圧ポンプの吐出圧を設定するための手段と
、油圧系に供給される圧力を表示する手段を有しており
、上記設定手段及び圧力表示手段を上記圧力センサに接
続しているので、該圧力センサにより油圧ポンプの吐出
圧力を検出するだけでなく、油圧系に供給される圧力も
検出することができる6 また、圧力計を各供給油路に配設する必要がなく、配管
を面素にすることができるので、コストが低減し、配管
継手からの油漏れを無くすこともできる。
圧ポンプと、切換弁を介して該油圧ポンプに接続された
油圧系と、油圧ポンプの吐出圧を設定するための手段と
、油圧系に供給される圧力を表示する手段を有しており
、上記設定手段及び圧力表示手段を上記圧力センサに接
続しているので、該圧力センサにより油圧ポンプの吐出
圧力を検出するだけでなく、油圧系に供給される圧力も
検出することができる6 また、圧力計を各供給油路に配設する必要がなく、配管
を面素にすることができるので、コストが低減し、配管
継手からの油漏れを無くすこともできる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について第1図に基づき詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例を示す油圧表示装置の油圧回路
図を示す。
図を示す。
図において、従来の油圧表示装置と同様、12はそれぞ
れヘッド例の油室1a、 2a及びロッド側の油室1b
、 2bを有するシリンダで、ヘッド側の油室1a、
2aに油を供給するとともにロッド側の油室lb、 2
bから油を排出することにより、各ロッド1c2cを押
し出す0反対に、ロッド側の油室1b、 2bに油を供
給するとともにヘッド側の油室1a、 2aから油を排
出することにより、各ロッドlc、 2cを引き戻すこ
とができる。
れヘッド例の油室1a、 2a及びロッド側の油室1b
、 2bを有するシリンダで、ヘッド側の油室1a、
2aに油を供給するとともにロッド側の油室lb、 2
bから油を排出することにより、各ロッド1c2cを押
し出す0反対に、ロッド側の油室1b、 2bに油を供
給するとともにヘッド側の油室1a、 2aから油を排
出することにより、各ロッドlc、 2cを引き戻すこ
とができる。
3は供給される油により作動する油圧モータである。
切換弁5.6は4ポ一ト3位置切換弁であり、油室1a
、 2aに油を供給する位置、油室1b、 2bに油を
供給する位置及び中立位置をとり、切換弁7は4ボ一ト
2位置弁であり、油圧モータ3を作動させる位置及び停
止させる位置をとる。
、 2aに油を供給する位置、油室1b、 2bに油を
供給する位置及び中立位置をとり、切換弁7は4ボ一ト
2位置弁であり、油圧モータ3を作動させる位置及び停
止させる位置をとる。
31は油を供給する可変容量形の油圧ポンプ、32はオ
イルタンクである。上記油圧ポンプ31は、モータによ
って回転させられるポンプ本体33、ポンプ本体33か
ら圧送される油の圧力を設定するための圧力センサ34
、油の圧力及び流量を設定する比較器35、圧力及び流
量を設定値に維持するための弁36.36’ 、油圧ポ
ンプ31の容量を可変どするための機構を操作するアク
チュエータ37、該機構の状態を検出するためのセンサ
38を内蔵している。
イルタンクである。上記油圧ポンプ31は、モータによ
って回転させられるポンプ本体33、ポンプ本体33か
ら圧送される油の圧力を設定するための圧力センサ34
、油の圧力及び流量を設定する比較器35、圧力及び流
量を設定値に維持するための弁36.36’ 、油圧ポ
ンプ31の容量を可変どするための機構を操作するアク
チュエータ37、該機構の状態を検出するためのセンサ
38を内蔵している。
上記圧力設定及び流量設定は、比較器35に接続された
制御装置39によって行われる。
制御装置39によって行われる。
該制御装置39には、圧力設定器40が接続されていて
、該圧力設定器40により設定された圧力と、従来圧力
センサ34により検出された圧力が比較器35により比
較され、その偏差に基づき弁36が作動させられる。
、該圧力設定器40により設定された圧力と、従来圧力
センサ34により検出された圧力が比較器35により比
較され、その偏差に基づき弁36が作動させられる。
この時の圧力は、出力信号としてA/D変換器41を介
して表示器42に送られ、デジタル表示される。
して表示器42に送られ、デジタル表示される。
例えば、射出成形機において駆動装置として可変ポンプ
を使用した場合には、メータイン制inが原則となり、
ポンプ吐出圧力がそのまま各アクチュエータの負荷圧力
となる。上記実施例は、この場合の油圧表示装置に適用
することができる。
を使用した場合には、メータイン制inが原則となり、
ポンプ吐出圧力がそのまま各アクチュエータの負荷圧力
となる。上記実施例は、この場合の油圧表示装置に適用
することができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
例えば、本実施例においては射出成形機について説明し
ているが、上記構成をダイキャストマシン、ゴム成形機
、又はIC封止装1(トランスファマシン)の射出シリ
ンダの制御装置に採用することもできる。
ているが、上記構成をダイキャストマシン、ゴム成形機
、又はIC封止装1(トランスファマシン)の射出シリ
ンダの制御装置に採用することもできる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、圧力センサを内
蔵した油圧ポンプと、切換弁を介して該油圧ポンプに接
続された油圧系と、油圧ポンプの吐出圧を設定するため
の手段と、油圧系に供給される圧力を表示する手段を有
しており、上記設定手段及び圧力表示手段を上記圧力セ
ンサに接続するようにしているので、該圧力センサによ
り油圧ポンプの吐出圧力を検出するだけでなく、油圧系
に供給される圧力も検出することができる。
蔵した油圧ポンプと、切換弁を介して該油圧ポンプに接
続された油圧系と、油圧ポンプの吐出圧を設定するため
の手段と、油圧系に供給される圧力を表示する手段を有
しており、上記設定手段及び圧力表示手段を上記圧力セ
ンサに接続するようにしているので、該圧力センサによ
り油圧ポンプの吐出圧力を検出するだけでなく、油圧系
に供給される圧力も検出することができる。
また、圧力計を各供給油路に配設する必要がなく、配管
を面素化できるので、コストが低減し、配管継手からの
油漏れを無くすこともできる。
を面素化できるので、コストが低減し、配管継手からの
油漏れを無くすこともできる。
第1図は本発明の実施例を示す油圧表示装置の油圧回路
図、第2図は従来の油圧表示装置を示す図、第3図は従
来の他の油圧表示装置を示す図である。 12・・・シリンダ、3・・・油圧モータ、5.67・
・・切換弁、31・・・油圧ポンプ、33・・・ポンプ
本体、34・・・圧力センサ、35・・・比較器、39
・・・制御装置、42・・・表示器。 特 許 出 願 人 住友重機械工業株式会社復代理
人 弁理士 川 合 誠(外1名)昧 Q)
図、第2図は従来の油圧表示装置を示す図、第3図は従
来の他の油圧表示装置を示す図である。 12・・・シリンダ、3・・・油圧モータ、5.67・
・・切換弁、31・・・油圧ポンプ、33・・・ポンプ
本体、34・・・圧力センサ、35・・・比較器、39
・・・制御装置、42・・・表示器。 特 許 出 願 人 住友重機械工業株式会社復代理
人 弁理士 川 合 誠(外1名)昧 Q)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)圧力センサを内蔵した油圧ポンプと、 (b)切換弁を介して該油圧ポンプに接続された油圧系
と、 (c)油圧ポンプの吐出圧を設定するための手段と、 (d)油圧系に供給される圧力を表示する手段と、 (e)上記設定手段及び圧力表示手段を上記圧力センサ
に接続する手段を有することを特徴とする油圧表示装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100216A JP2624327B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 油圧表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100216A JP2624327B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 油圧表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280028A true JPH02280028A (ja) | 1990-11-16 |
| JP2624327B2 JP2624327B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=14268107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100216A Expired - Fee Related JP2624327B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 油圧表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2624327B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10184605A (ja) * | 1996-11-06 | 1998-07-14 | Sms Schloeman Siemag Ag | 静圧伝動装置 |
| JP2009255476A (ja) * | 2008-04-21 | 2009-11-05 | Meiki Co Ltd | 射出成形機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01247804A (ja) * | 1988-03-28 | 1989-10-03 | Daikin Ind Ltd | 油圧操作装置 |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1100216A patent/JP2624327B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01247804A (ja) * | 1988-03-28 | 1989-10-03 | Daikin Ind Ltd | 油圧操作装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10184605A (ja) * | 1996-11-06 | 1998-07-14 | Sms Schloeman Siemag Ag | 静圧伝動装置 |
| JP2009255476A (ja) * | 2008-04-21 | 2009-11-05 | Meiki Co Ltd | 射出成形機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2624327B2 (ja) | 1997-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |