JPH01248359A - 音声記録再生方式 - Google Patents
音声記録再生方式Info
- Publication number
- JPH01248359A JPH01248359A JP63077167A JP7716788A JPH01248359A JP H01248359 A JPH01248359 A JP H01248359A JP 63077167 A JP63077167 A JP 63077167A JP 7716788 A JP7716788 A JP 7716788A JP H01248359 A JPH01248359 A JP H01248359A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital
- recording
- audio
- sound
- digital information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産1\Iの利用分野〕
本発明は音声記録再生方式に関し、特に音声を普通紙上
に光学的に記録再生する音声記録再生方式に関する。
に光学的に記録再生する音声記録再生方式に関する。
従来の音声記録方式としては、磁気記録媒体(例えば磁
気テープ)上にアナロク量またはディジタル量として記
録する磁気記録方式や、レーザ光により円盤上の反射面
を破壊することによってディジタル量を記録する特殊光
学記録方式かある。
気テープ)上にアナロク量またはディジタル量として記
録する磁気記録方式や、レーザ光により円盤上の反射面
を破壊することによってディジタル量を記録する特殊光
学記録方式かある。
上述した従来の音声記録方式は、磁気記録及び特殊光学
記録方式を採用j〜ているのて情報の他媒体への複写に
特殊な装置か必要となり、容易に複写てきないという欠
点かある。また記録内容を遠隔地に送イ・]する場合、
アナロク信号により直接送信するとアナロク信月伝送経
路にお+−する劣化が発生じ、ディジタル信−リとし2
て送信すると装置か高価となるという欠点かある1、さ
らに記録媒体をそのまま送ると、人手と時間かがかる欠
点がある。
記録方式を採用j〜ているのて情報の他媒体への複写に
特殊な装置か必要となり、容易に複写てきないという欠
点かある。また記録内容を遠隔地に送イ・]する場合、
アナロク信号により直接送信するとアナロク信月伝送経
路にお+−する劣化が発生じ、ディジタル信−リとし2
て送信すると装置か高価となるという欠点かある1、さ
らに記録媒体をそのまま送ると、人手と時間かがかる欠
点がある。
本発明の音声記録再生方式は、入力した音声をサンプリ
ンクしてディジタル信号に変換する音声・ディジタル信
号変換手段と、この音声・ディジタル信号変換手段の出
力をファクシミリの走査方式に従って1.ビットの内容
を黒白に対応さぜなディジタル情報を普通紙上に記録す
るファクシミリ形式記録手段と、前記普通紙上に記録さ
れた前記ディジタル情報を読み取る読取手段と、前記読
み取られたディジタル情報をアナログ音声信号に変換し
て出力するディジタル情報・音声化手段を含むことを特
徴とする。
ンクしてディジタル信号に変換する音声・ディジタル信
号変換手段と、この音声・ディジタル信号変換手段の出
力をファクシミリの走査方式に従って1.ビットの内容
を黒白に対応さぜなディジタル情報を普通紙上に記録す
るファクシミリ形式記録手段と、前記普通紙上に記録さ
れた前記ディジタル情報を読み取る読取手段と、前記読
み取られたディジタル情報をアナログ音声信号に変換し
て出力するディジタル情報・音声化手段を含むことを特
徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の音声記録再生方式の一実施例を示す機
能ブロック図、第2図は本発明の一適用例を示す音声記
録再生装置のブロック図、第3図は第2図における音声
記録再生装置の動作の流れを示すフロー図である。
能ブロック図、第2図は本発明の一適用例を示す音声記
録再生装置のブロック図、第3図は第2図における音声
記録再生装置の動作の流れを示すフロー図である。
第1図において、本実施例は記録系の入力した音声をサ
ンプリンクしてディジタル信号に変換する音声・ディジ
タル信号変換手段1゜と、音声 ディジタル信号変換手
段1の出力をファクシミリの走査方式に従って1ヒッ1
−の内容を黒白に対応させたディジタル情報を普通紙P
上に記録するファクシミリ形式記録手段2と、再生系の
普通紙P上に記録されたディジタル情報を読み取る読取
手段3と、読み取られたディジタル情報をアナログ音声
信号に変換して出力するディジタル情報 音声化手段4
を含んで構成されている。
ンプリンクしてディジタル信号に変換する音声・ディジ
タル信号変換手段1゜と、音声 ディジタル信号変換手
段1の出力をファクシミリの走査方式に従って1ヒッ1
−の内容を黒白に対応させたディジタル情報を普通紙P
上に記録するファクシミリ形式記録手段2と、再生系の
普通紙P上に記録されたディジタル情報を読み取る読取
手段3と、読み取られたディジタル情報をアナログ音声
信号に変換して出力するディジタル情報 音声化手段4
を含んで構成されている。
次に本発明の一適用例について説明する。
第2図に示すように、本適用例の音声記録再生装置10
は、普通紙にディジタル情報を記録する印刷機構11及
びこれを制御する印刷機構制御回路]2と、普通紙を排
除する排紙機構13及びこれを制御する排紙機構制御回
路14と、セットされた普通紙をスキャンして紙上に記
録されたディジタル情報を読み取る読取スキャン機[1
5及びこれを制御する読取スキャン機構制御回路]−6
と所定の位置に給紙する給紙117及びこれを制御する
給紙機構制御回路18と、読取スキャン機構15が読み
取ったディジタル情報をアナログ音声信号に変換するデ
ィジタル・音声変換回路1つ及びこれを制御するディジ
タル 音声変換回路回!i’820と、人力された音声
をサンプリンクしてディジタル信号に変換する音声・デ
ィジタル変換回路21及びこれを制御する音声・ディジ
タル変換制御回路22と、各種メツセージを表示する操
作者との会話用の表示装置23及びこれを制御する表示
装置制御回路24と、操作者が音声記録再生装置10に
所望の指示を入力するためのキーボード25及びこれを
制御するキーボード制御回路26と、上記各制御回路1
.2,14,16,18゜20.22,24..26と
接続される中央処理装置27と、制御プログラム、圧縮
プログラム等を内蔵する主記憶装置28と、外部記憶装
置29とを備えている。中央処理装置27は主記憶装置
28から読み出しな制御プログラム、圧縮プログラムを
実行することにより前記各制御回路12,14.16,
1.8,20,22,24.26に制御信号を送出して
音声記録再生装置全体のシルケン=5− ス制御を行う。
は、普通紙にディジタル情報を記録する印刷機構11及
びこれを制御する印刷機構制御回路]2と、普通紙を排
除する排紙機構13及びこれを制御する排紙機構制御回
路14と、セットされた普通紙をスキャンして紙上に記
録されたディジタル情報を読み取る読取スキャン機[1
5及びこれを制御する読取スキャン機構制御回路]−6
と所定の位置に給紙する給紙117及びこれを制御する
給紙機構制御回路18と、読取スキャン機構15が読み
取ったディジタル情報をアナログ音声信号に変換するデ
ィジタル・音声変換回路1つ及びこれを制御するディジ
タル 音声変換回路回!i’820と、人力された音声
をサンプリンクしてディジタル信号に変換する音声・デ
ィジタル変換回路21及びこれを制御する音声・ディジ
タル変換制御回路22と、各種メツセージを表示する操
作者との会話用の表示装置23及びこれを制御する表示
装置制御回路24と、操作者が音声記録再生装置10に
所望の指示を入力するためのキーボード25及びこれを
制御するキーボード制御回路26と、上記各制御回路1
.2,14,16,18゜20.22,24..26と
接続される中央処理装置27と、制御プログラム、圧縮
プログラム等を内蔵する主記憶装置28と、外部記憶装
置29とを備えている。中央処理装置27は主記憶装置
28から読み出しな制御プログラム、圧縮プログラムを
実行することにより前記各制御回路12,14.16,
1.8,20,22,24.26に制御信号を送出して
音声記録再生装置全体のシルケン=5− ス制御を行う。
続いて第3図を併用して本適用例の動作について説明す
る。なお第3図には各ステップをS××で示しである。
る。なお第3図には各ステップをS××で示しである。
まず録音時の動作は、操作者がキーボード25から録音
動作指定のキー人力を行うと、中央処理装置27はキー
ボード制御回路26を介してこのキーボード入力を受は
取り、給紙機構制御回路18を介して給紙機構17をチ
エツクし普通紙かセットされているかを判定する。セッ
トされていれば音声入力待ちの状態にあることを表示装
置制御回路24を介して表示装置23へ表示する(S1
1、S]、2,513)。そして音声入力処理を起動す
る(S14)。なおS12で正しい状態での入力でない
ときはエラーメツセージを表示装置23に表示する(S
15)。
動作指定のキー人力を行うと、中央処理装置27はキー
ボード制御回路26を介してこのキーボード入力を受は
取り、給紙機構制御回路18を介して給紙機構17をチ
エツクし普通紙かセットされているかを判定する。セッ
トされていれば音声入力待ちの状態にあることを表示装
置制御回路24を介して表示装置23へ表示する(S1
1、S]、2,513)。そして音声入力処理を起動す
る(S14)。なおS12で正しい状態での入力でない
ときはエラーメツセージを表示装置23に表示する(S
15)。
中央処理装置27は音声・ディジタル変換回路21から
、入力された音声が変換されたディジタル情報を音声・
ディジタル変換制御回路22を介して読み込み、外部記
憶装置2つへ一時的に格納する。そ1−7て音由入力か
終了し7たことを示すキーホード25からのキー人力を
認知しゾこ時点でファクシミリ形式の印刷処理を起動す
る(S20.S2]、S22.S23,524)。なお
S21て外部記憶装置i′1′29に空スペースが無い
ときはエラーメツセージを表示しく525)、外部記憶
装置29をクリアする(S26)。
、入力された音声が変換されたディジタル情報を音声・
ディジタル変換制御回路22を介して読み込み、外部記
憶装置2つへ一時的に格納する。そ1−7て音由入力か
終了し7たことを示すキーホード25からのキー人力を
認知しゾこ時点でファクシミリ形式の印刷処理を起動す
る(S20.S2]、S22.S23,524)。なお
S21て外部記憶装置i′1′29に空スペースが無い
ときはエラーメツセージを表示しく525)、外部記憶
装置29をクリアする(S26)。
印刷処理は中央処理装置27か外部記憶装置29+のデ
ィジタル化された情報を読み出し、各制御回路1.2,
18,1.4を介して印刷機構11゜給紙機構17.排
紙機構15を駆動してファクシミリ形式の情報と1−で
普通紙面上に印刷する(S31、S32.S33.S3
4.S35.S36゜537)。
ィジタル化された情報を読み出し、各制御回路1.2,
18,1.4を介して印刷機構11゜給紙機構17.排
紙機構15を駆動してファクシミリ形式の情報と1−で
普通紙面上に印刷する(S31、S32.S33.S3
4.S35.S36゜537)。
次に、再生時の動作は、Sllてキーホード25から再
生動作指定のキー人力を行うと、中央処理装置27は給
紙機構17をチエツク1〜(S16)、もし紙切れてあ
れは原稿セラ1へ要求メツセージを表示装置23に表示
さぜ(S 1.7 ) 、、原稿セラ1へを確詔、して
原稿入力処理を起動して原稿の読取動作を開始する(S
18)。なお、S16て正し7い状態での入力てないと
きはエラーメツセージを表示する(S19>。
生動作指定のキー人力を行うと、中央処理装置27は給
紙機構17をチエツク1〜(S16)、もし紙切れてあ
れは原稿セラ1へ要求メツセージを表示装置23に表示
さぜ(S 1.7 ) 、、原稿セラ1へを確詔、して
原稿入力処理を起動して原稿の読取動作を開始する(S
18)。なお、S16て正し7い状態での入力てないと
きはエラーメツセージを表示する(S19>。
次いて読取スキャナ機構15を起動し、ファクシミリ形
式で記録された普通紙面からディジタルデータを読取り
、外部記憶装置29へ−・時的に格納する(S41.S
42,543)。なお842゜343はそれぞれ前述し
たS21.S22と同様の処理であり、またS42で外
部記憶装置2つに空スペース無しのときの処理ステップ
S46.S47はそれぞれ前述の825.S26と同様
である。中央処理装置27は入力原稿終了をチエツクし
く544)、すべての入力原稿の読取りを終えた後、音
声出力処理を起動する(S45)。なおS44て入力原
稿未終了のときはその旨をメツセージ表示する(S48
)。すなわち、中央処理装置27は外部記憶装置2つか
らディジタル化された音声情報を読み出してディジタル
・音声変換制御回路20を介してディジタル・音声変換
回路19へ送出する( S 5 ])。ディジタル・音
声変換回路1(−)てはこのディジタル音声情報をアナ
ロク音声に変換1−7て音声再生機構(図示省略)へ送
出する(S52>。中央処理装置27は全データ送出完
了の確認(S53)及び全音声出力動作完了を確認し5
て(854)その旨のメツセージを表示装置Y2Bに表
示さぜる(S55,556)。
式で記録された普通紙面からディジタルデータを読取り
、外部記憶装置29へ−・時的に格納する(S41.S
42,543)。なお842゜343はそれぞれ前述し
たS21.S22と同様の処理であり、またS42で外
部記憶装置2つに空スペース無しのときの処理ステップ
S46.S47はそれぞれ前述の825.S26と同様
である。中央処理装置27は入力原稿終了をチエツクし
く544)、すべての入力原稿の読取りを終えた後、音
声出力処理を起動する(S45)。なおS44て入力原
稿未終了のときはその旨をメツセージ表示する(S48
)。すなわち、中央処理装置27は外部記憶装置2つか
らディジタル化された音声情報を読み出してディジタル
・音声変換制御回路20を介してディジタル・音声変換
回路19へ送出する( S 5 ])。ディジタル・音
声変換回路1(−)てはこのディジタル音声情報をアナ
ロク音声に変換1−7て音声再生機構(図示省略)へ送
出する(S52>。中央処理装置27は全データ送出完
了の確認(S53)及び全音声出力動作完了を確認し5
て(854)その旨のメツセージを表示装置Y2Bに表
示さぜる(S55,556)。
〔発明の効果]
以上説明1〜たように本発明は、普通紙−七にディジタ
ルデータとj〜で記録する方式を採用するとともにデー
タの記録単位をファクシミリの走査方式に適合させるご
とにより、音声としての品質を劣化させることなく記録
でき、またファクシミリ装置を介して効率良く転送がで
きる他、大量に印刷する手段により簡単に安価に複写が
てきるなどの効県がある。
ルデータとj〜で記録する方式を採用するとともにデー
タの記録単位をファクシミリの走査方式に適合させるご
とにより、音声としての品質を劣化させることなく記録
でき、またファクシミリ装置を介して効率良く転送がで
きる他、大量に印刷する手段により簡単に安価に複写が
てきるなどの効県がある。
第1図は本発明の音声記録再生J)′式の一実施例を示
す機能フロック図、第2図は本発明の一適用例を示ず官
)−d記録再生装置のブロック図、第3図は第2図にお
ける音声記録再生装置の動作の流れを示すフロー図であ
る。 1 音声 ディジタル信号変換手段、2・・ファクシミ
リ形式記録手段、3・・読取手段、4・・ディジタル情
報 音声化手段、10 ・音声記録再生装置、11−・
・印刷機構、]2・・印刷機構制御回路、13・U[紙
機横、14・・・排紙機横制御回路、15・・・読取ス
A−ヤン機構、1−6・・・読取スA−ヤン制御回路、
]7・・給紙機構、18・給紙機構制御回路、]9・デ
ィジタル・音声変換回路、20・ディジタル・音声変換
制御回路、21・・・音声・ディジタル変換回路、22
音声 ディジタル変換制御回路、23・・表示装置、
24・表示装置制御回路、25 キーボード、26・・
キーボード制御回路、27・中央処理装置、28・・主
記憶装置、29 ・外部記憶装置、P・・・普通紙。。
す機能フロック図、第2図は本発明の一適用例を示ず官
)−d記録再生装置のブロック図、第3図は第2図にお
ける音声記録再生装置の動作の流れを示すフロー図であ
る。 1 音声 ディジタル信号変換手段、2・・ファクシミ
リ形式記録手段、3・・読取手段、4・・ディジタル情
報 音声化手段、10 ・音声記録再生装置、11−・
・印刷機構、]2・・印刷機構制御回路、13・U[紙
機横、14・・・排紙機横制御回路、15・・・読取ス
A−ヤン機構、1−6・・・読取スA−ヤン制御回路、
]7・・給紙機構、18・給紙機構制御回路、]9・デ
ィジタル・音声変換回路、20・ディジタル・音声変換
制御回路、21・・・音声・ディジタル変換回路、22
音声 ディジタル変換制御回路、23・・表示装置、
24・表示装置制御回路、25 キーボード、26・・
キーボード制御回路、27・中央処理装置、28・・主
記憶装置、29 ・外部記憶装置、P・・・普通紙。。
Claims (1)
- 入力した音声をサンプリングしてディジタル信号に変
換する音声・ディジタル信号変換手段と、この音声・デ
ィジタル信号変換手段の出力をファクシミリの走査方式
に従って1ビットの内容を黒白に対応させたディジタル
情報を普通紙上に記録するファクシミリ形式記録手段と
、前記普通紙上に記録された前記ディジタル情報を読み
取る読取手段と、前記読み取られたディジタル情報をア
ナログ音声信号に変換して出力するディジタル情報・音
声化手段を含むことを特徴とする音声記録再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63077167A JPH01248359A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 音声記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63077167A JPH01248359A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 音声記録再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248359A true JPH01248359A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13626231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63077167A Pending JPH01248359A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 音声記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01248359A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06268794A (ja) * | 1993-03-12 | 1994-09-22 | Nec Corp | 音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP63077167A patent/JPH01248359A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06268794A (ja) * | 1993-03-12 | 1994-09-22 | Nec Corp | 音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙 |
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