JPH06268794A - 音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙 - Google Patents
音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙Info
- Publication number
- JPH06268794A JPH06268794A JP5051723A JP5172393A JPH06268794A JP H06268794 A JPH06268794 A JP H06268794A JP 5051723 A JP5051723 A JP 5051723A JP 5172393 A JP5172393 A JP 5172393A JP H06268794 A JPH06268794 A JP H06268794A
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- Japan
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ファクシミリで送受信する文字、図形等の視
覚情報に音声等の聴覚情報を付加する機能を実現する場
合において、視覚、聴覚でそれぞれ異なる情報記録媒体
をファクリミリ用紙に結合して情報流通における両情報
の分離を防ぐ。 【構成】 ファクシミリ装置に音声記録用ヘッド3を設
け、ファクシミリ用紙1に磁気テープ部2を設ける。受
信した音声信号を音声記録用ヘッド3によりファクシミ
リ用紙1の磁気テープ部2に記録する。音声再生用ヘッ
ド4で記録した音声信号を読み取り、受話器7またはス
ピーカ8で音声を再生する。
覚情報に音声等の聴覚情報を付加する機能を実現する場
合において、視覚、聴覚でそれぞれ異なる情報記録媒体
をファクリミリ用紙に結合して情報流通における両情報
の分離を防ぐ。 【構成】 ファクシミリ装置に音声記録用ヘッド3を設
け、ファクシミリ用紙1に磁気テープ部2を設ける。受
信した音声信号を音声記録用ヘッド3によりファクシミ
リ用紙1の磁気テープ部2に記録する。音声再生用ヘッ
ド4で記録した音声信号を読み取り、受話器7またはス
ピーカ8で音声を再生する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はファクシミリ装置に関
し、特にファクシミリ装置で送受信するファクシミリ用
紙に音声情報を付加し、付加された音声情報を再現する
機能を備えたファクシミリ装置に関する。
し、特にファクシミリ装置で送受信するファクシミリ用
紙に音声情報を付加し、付加された音声情報を再現する
機能を備えたファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、ファクシミリ装置により
送受信する情報は、ファクシミリ用紙等の紙に記録され
た文字及び図形等の、視覚により認識可能な情報(以
下、視覚情報と略称する)である。また、送信用原稿の
所定の位置にバーコード等に記した電話番号データを読
み取り、この読み取った電話番号の相手先にダイヤルす
るようにしたファクシミリ装置も知られている(例え
ば、特開平3−55965号公報、特開平3−3896
5号公報参照)。さらに、受信記録上の宛先番号を読み
取り、その宛先へ自動的に電話し、宛先番号の相手が電
話に出たときに自動的に音声にて応答するようにしたフ
ァクシミリ装置も知られている(例えば、特開昭64−
86671号公報参照)。
送受信する情報は、ファクシミリ用紙等の紙に記録され
た文字及び図形等の、視覚により認識可能な情報(以
下、視覚情報と略称する)である。また、送信用原稿の
所定の位置にバーコード等に記した電話番号データを読
み取り、この読み取った電話番号の相手先にダイヤルす
るようにしたファクシミリ装置も知られている(例え
ば、特開平3−55965号公報、特開平3−3896
5号公報参照)。さらに、受信記録上の宛先番号を読み
取り、その宛先へ自動的に電話し、宛先番号の相手が電
話に出たときに自動的に音声にて応答するようにしたフ
ァクシミリ装置も知られている(例えば、特開昭64−
86671号公報参照)。
【0003】また、留守番電話等で受信、記録される情
報は、電話機本体に備えたテープレコーダ、音声情報メ
モリ等を記録手段とした、聴覚により認識可能な情報
(以下、聴覚情報と略称する)である(例えば、特開平
2−137462号公報参照)。
報は、電話機本体に備えたテープレコーダ、音声情報メ
モリ等を記録手段とした、聴覚により認識可能な情報
(以下、聴覚情報と略称する)である(例えば、特開平
2−137462号公報参照)。
【0004】これら従来技術の組み合わせにより構成さ
れた、留守番電話機能付きファクシミリ装置において、
受信した文字及び図形等による視覚情報と音声等による
聴覚情報とは、それぞれ異なった記録媒体に記録されて
いる(例えば、特開昭64−46368号公報、特開平
2−152357号公報、特開平2−224452号公
報参照)。
れた、留守番電話機能付きファクシミリ装置において、
受信した文字及び図形等による視覚情報と音声等による
聴覚情報とは、それぞれ異なった記録媒体に記録されて
いる(例えば、特開昭64−46368号公報、特開平
2−152357号公報、特開平2−224452号公
報参照)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ファクシミリ装置によ
り送受信した文字、図形等の視覚情報は、受信後ファク
シミリ用紙で流通し、受信したファクシミリ装置との関
連はなくなる。この情報流通形態のもとで、従来技術の
留守番電話と同一技術及び手段で、音声等の聴覚情報を
記録する機能をファクシミリ装置に付加しても、ファク
シミリ用紙に記録された視覚情報とファクシミリ装置本
体側に記録されることになる聴覚情報とは、情報の流通
段階では分離してしまい、視覚情報のみが流通すること
になる。
り送受信した文字、図形等の視覚情報は、受信後ファク
シミリ用紙で流通し、受信したファクシミリ装置との関
連はなくなる。この情報流通形態のもとで、従来技術の
留守番電話と同一技術及び手段で、音声等の聴覚情報を
記録する機能をファクシミリ装置に付加しても、ファク
シミリ用紙に記録された視覚情報とファクシミリ装置本
体側に記録されることになる聴覚情報とは、情報の流通
段階では分離してしまい、視覚情報のみが流通すること
になる。
【0006】したがって、本発明の目的は、受信した文
字、図形等の視覚情報と音声等の聴覚情報とを同一のフ
ァクシミリ用紙に記録することにより、視覚および聴覚
の二つの異なった情報をひとつの媒体で流通させること
を可能とした、ファクシミリ装置を提供することにあ
る。
字、図形等の視覚情報と音声等の聴覚情報とを同一のフ
ァクシミリ用紙に記録することにより、視覚および聴覚
の二つの異なった情報をひとつの媒体で流通させること
を可能とした、ファクシミリ装置を提供することにあ
る。
【0007】本発明の他の目的は、上記ファクリミリ装
置に使用されるファクシミリ用紙を提供することにあ
る。
置に使用されるファクシミリ用紙を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明による音声情報付
加機能付きファクシミリ装置は、磁気テープが貼付けら
れたファクシミリ用紙の磁気テープに可聴音を示す電気
信号を磁気信号として録音するための録音用ヘッドと、
磁気信号が録音された磁気テープから可聴音を示す電気
信号を再生するための再生用ヘッドとを有することを特
徴とする。
加機能付きファクシミリ装置は、磁気テープが貼付けら
れたファクシミリ用紙の磁気テープに可聴音を示す電気
信号を磁気信号として録音するための録音用ヘッドと、
磁気信号が録音された磁気テープから可聴音を示す電気
信号を再生するための再生用ヘッドとを有することを特
徴とする。
【0009】本発明によるファクシミリ用紙は、上記フ
ァクシミリ装置に使用されるファクシミリ用紙であっ
て、磁気テープが貼付されている。
ァクシミリ装置に使用されるファクシミリ用紙であっ
て、磁気テープが貼付されている。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。
て説明する。
【0011】図1に本発明の一実施例による受信時にお
けるファクシミリ装置の構成を示す。ファクシミリ装置
は、ファクシミリ用紙1と、このファクシミリ用紙1上
に貼付された磁気テープ部2と、音声記録用ヘッド3
と、音声再生用ヘッド4と、受信部5と、切替制御部6
と、受話器7と、スピーカ8とを有する。このファクシ
ミリ装置は相手側ファクシミリ装置9から送信されてく
る視覚情報及び聴覚情報を受信する。視覚情報を受信す
る場合のファクシミリ装置の動作は周知であるので、以
下では相手側ファクシミリ装置9から受信した聴覚情報
を受信する場合のファクシミリ装置の動作についてのみ
説明する。
けるファクシミリ装置の構成を示す。ファクシミリ装置
は、ファクシミリ用紙1と、このファクシミリ用紙1上
に貼付された磁気テープ部2と、音声記録用ヘッド3
と、音声再生用ヘッド4と、受信部5と、切替制御部6
と、受話器7と、スピーカ8とを有する。このファクシ
ミリ装置は相手側ファクシミリ装置9から送信されてく
る視覚情報及び聴覚情報を受信する。視覚情報を受信す
る場合のファクシミリ装置の動作は周知であるので、以
下では相手側ファクシミリ装置9から受信した聴覚情報
を受信する場合のファクシミリ装置の動作についてのみ
説明する。
【0012】相手側ファクシミリ装置9より受信した音
声信号(聴覚情報)は、受信部5を経て音声記録用ヘッ
ド3により、ファクシミリ用紙1の磁気テープ部2に磁
気信号として記録される。記録された磁気信号は必要に
応じて音声再生用ヘッド4により読み取られ、切替制御
部6を経て受話器7またはスピーカ8により音声を再現
することが可能である。
声信号(聴覚情報)は、受信部5を経て音声記録用ヘッ
ド3により、ファクシミリ用紙1の磁気テープ部2に磁
気信号として記録される。記録された磁気信号は必要に
応じて音声再生用ヘッド4により読み取られ、切替制御
部6を経て受話器7またはスピーカ8により音声を再現
することが可能である。
【0013】図2に本発明の一実施例による送信時にお
けるファクシミリ装置の構成を示す。ファクシミリ装置
は、送信原稿(またはファクシミリ用紙)10と、送信
原稿10上に貼付された磁気テープ部11と、音声記録
用ヘッド12と、音声再生用ヘッド13と、切替制御部
14と、送信部15と、テープレコーダ16と、送話器
17とを有する。視覚情報を送信する場合のファクシミ
リ装置の動作は周知であるので、以下では相手側ファク
シミリ装置18へ聴覚情報を送信する場合のファクシミ
リ装置の動作について説明する。
けるファクシミリ装置の構成を示す。ファクシミリ装置
は、送信原稿(またはファクシミリ用紙)10と、送信
原稿10上に貼付された磁気テープ部11と、音声記録
用ヘッド12と、音声再生用ヘッド13と、切替制御部
14と、送信部15と、テープレコーダ16と、送話器
17とを有する。視覚情報を送信する場合のファクシミ
リ装置の動作は周知であるので、以下では相手側ファク
シミリ装置18へ聴覚情報を送信する場合のファクシミ
リ装置の動作について説明する。
【0014】テープレコーダ16または送話器17より
入力した音声信号は、切替制御部14を経て音声記録用
ヘッド12により送信用紙10の磁気テープ部11に磁
気信号として記録される。一方、この磁気テープ部11
に記録された磁気信号は、音声記録用ヘッド12に隣接
して備えられた音声再生用ヘッド13により読み取ら
れ、送信部15を経て相手側ファクシミリ装置18へ送
信される。
入力した音声信号は、切替制御部14を経て音声記録用
ヘッド12により送信用紙10の磁気テープ部11に磁
気信号として記録される。一方、この磁気テープ部11
に記録された磁気信号は、音声記録用ヘッド12に隣接
して備えられた音声再生用ヘッド13により読み取ら
れ、送信部15を経て相手側ファクシミリ装置18へ送
信される。
【0015】尚、送信時における音声信号は切替制御部
14から音声ヘッド12、13を経ることなく、直接、
送信部15へ送り、相手側ファクシミリ装置18へ送信
することも可能である。
14から音声ヘッド12、13を経ることなく、直接、
送信部15へ送り、相手側ファクシミリ装置18へ送信
することも可能である。
【0016】上記実施例では、記録用ヘッド及び再生用
ヘッドとして、音声用のものを使用しているが、可聴音
を録音および再生できるものであれば良い。また、受話
器やスピーカ以外の他の電気/音変換手段を使用しても
良い。さらに、テープレコーダや送話器以外の他の音/
電気変換手段を使用しても良い。
ヘッドとして、音声用のものを使用しているが、可聴音
を録音および再生できるものであれば良い。また、受話
器やスピーカ以外の他の電気/音変換手段を使用しても
良い。さらに、テープレコーダや送話器以外の他の音/
電気変換手段を使用しても良い。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ファクリ
ミリ用紙に磁気テープを備えたので、本発明によるファ
クシミリ装置およびファクシミリ用紙により送受信を行
うことにより、文字、図形等の視覚情報用の記録媒体と
音声等の聴覚情報用の記録媒体とを同一の記録媒体であ
るファクシミリ用紙に記録することが可能となり、情報
の流通段階においても、本来一対であるべきこの二つの
情報の分散を防止することができる。
ミリ用紙に磁気テープを備えたので、本発明によるファ
クシミリ装置およびファクシミリ用紙により送受信を行
うことにより、文字、図形等の視覚情報用の記録媒体と
音声等の聴覚情報用の記録媒体とを同一の記録媒体であ
るファクシミリ用紙に記録することが可能となり、情報
の流通段階においても、本来一対であるべきこの二つの
情報の分散を防止することができる。
【図1】本発明の一実施例による音声信号受信時のファ
クシミリ装置を示すブロック図である。
クシミリ装置を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例による音声信号送信時のファ
クシミリ装置を示すブロック図である。
クシミリ装置を示すブロック図である。
1 ファクシミリ用紙 2 磁気テープ部 3 音声記録用ヘッド 4 音声再生用ヘッド 5 受信部 6 切替制御部 7 受話器 8 スピーカ 9 相手側ファクシミリ装置 10 送信原稿またはファクシミリ用紙 11 磁気テープ部 12 音声記録用ヘッド 13 音声再生用ヘッド 14 切替制御部 15 送信部 16 テープレコーダ 17 送話器
Claims (4)
- 【請求項1】 磁気テープが貼付けられたファクシミリ
用紙の前記磁気テープに可聴音を示す電気信号を磁気信
号として録音するための録音用ヘッドと、前記磁気信号
が録音された前記磁気テープから前記可聴音を示す電気
信号を再生するための再生用ヘッドとを有することを特
徴とする音声情報付加機能付きファクシミリ装置。 - 【請求項2】 前記可聴音を電気信号に変換する音/電
気変換手段と、該音/電気変換手段から出力された電気
信号を前記録音用ヘッドへ伝える手段とを有する請求項
1記載の音声情報付加機能付きファクシミリ装置。 - 【請求項3】 電気信号を可聴音に変換する電気/音変
換手段と、前記再生用ヘッドで再生された電気信号を前
記電気/音変換手段へ伝える手段とを有する請求項1記
載の音声情報付加機能付きファクシミリ装置。 - 【請求項4】 請求項1記載のファクシミリ装置に使用
されるファクシミリ用紙であって、前記磁気テープが貼
付されたファクシミリ用紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5051723A JPH06268794A (ja) | 1993-03-12 | 1993-03-12 | 音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5051723A JPH06268794A (ja) | 1993-03-12 | 1993-03-12 | 音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06268794A true JPH06268794A (ja) | 1994-09-22 |
Family
ID=12894814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5051723A Pending JPH06268794A (ja) | 1993-03-12 | 1993-03-12 | 音声情報付加機能付きファクシミリ装置及びそれに使用されるファクシミリ用紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06268794A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147369A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-11 | Hitachi Ltd | Device capable of recording and reproduction of sound and graph |
| JPS62157067A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Sanyo Electric Co Ltd | 像形成装置 |
| JPS62219769A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-28 | Canon Inc | 電子フアイリングシステム |
| JPS6417554A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Sharp Kk | Facsimile equipment |
| JPH01248359A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-03 | Nec Corp | 音声記録再生方式 |
| JPH04354457A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Sharp Corp | 電話回線を用いる通信装置 |
-
1993
- 1993-03-12 JP JP5051723A patent/JPH06268794A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147369A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-11 | Hitachi Ltd | Device capable of recording and reproduction of sound and graph |
| JPS62157067A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Sanyo Electric Co Ltd | 像形成装置 |
| JPS62219769A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-28 | Canon Inc | 電子フアイリングシステム |
| JPS6417554A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | Sharp Kk | Facsimile equipment |
| JPH01248359A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-03 | Nec Corp | 音声記録再生方式 |
| JPH04354457A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Sharp Corp | 電話回線を用いる通信装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960730 |