JPH01248632A - 測定方法 - Google Patents

測定方法

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JPH01248632A
JPH01248632A JP63077049A JP7704988A JPH01248632A JP H01248632 A JPH01248632 A JP H01248632A JP 63077049 A JP63077049 A JP 63077049A JP 7704988 A JP7704988 A JP 7704988A JP H01248632 A JPH01248632 A JP H01248632A
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Wataru Karasawa
唐沢 渉
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Tokyo Electron Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明は測定方法に関する。
(従来の技術) 近年の半導体製造工程の技術革新により、ICチップの
高集積化および高品質化がすすみ、なおかつ、特定用途
向けのICチップの需要が増してきて、このため多品種
少量生産工程が増加してきている。このようなことによ
りICチップの電気特性の測定を行なう測定装置も対応
要求されている。しかし、高品質のICチップの測定に
おいては、難度の高い測定や測定項目数の増加により、
多数のICチップが形成された1枚のウェハの測定時間
は増加するばかりである。このため、従来の測定装置は
1台に測定部および予備アライメント機構を有するウェ
ハ収納部を夫々備えていたので、ウェハ収納部機構の稼
働率は低下し、これにともない装置の設置床面積が非常
に大きいという問題点があった。この解決手段としては
例えば特開昭60−49642号、特開昭61−168
236号、特開昭62−35212号公報等に、複数の
測定部に対して1つの収納部から被測定体を供給するも
のが開示されていて、又、アライメント時間を短縮する
ために複数のステージ機構を設けたものが例えば特開昭
57−115843号、特開昭61−220349号公
報等に開示されている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記記載の特開昭61−168236号
特開昭62−35212号公報では、収納部から予備ア
ライメントステージまでの搬送と、この予備アライメン
トステージから各測定部の各ステージまでの搬送を単一
のアーム搬送手段により実行するので、被測定体の搬送
に時間がかかり、装置自体の稼働効率の低下を招いてい
た。又、特開昭60−49642号公報のように、予備
アライメント位置から複数の測定部に振り分けて測定を
実行する場合、各測定部の各載置台と予備アライメント
位置とは独立しているため、各載置台と予備アライメン
ト位置の高さ位置においては、製造段階に起きる誤差等
の関係から、ズレが生じ調整が非常に困難であるという
問題点があった。
この発明は上記点に対処してなされたもので、予備アラ
イメント位置から各測定部の各載置台までの被測定体の
搬送を容易に確実に行なえるという効果を得る測定方法
を提供するものである。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) この発明は、収納容器に収納された被測定体を予備アラ
イメントし、この予備アライメントg&構からの被測定
体を少なくとも2系統の測定部の各搬送手段で搬送し測
定する測定方法において、上記予備アライメント機構の
高さ位置を制御して上記各搬送手段で各測定部に被測定
体を搬送し測定することを特徴とする。
(作用効果) 予備アライメント機構の高さ位置を制御して各搬送手段
で各測定部に被測定体を搬送し測定することにより、被
測定体の搬送を容易に確実に行なうことができる。又、
困難な高さ位置合わせの作業をしなくて良いので1作業
時間の短縮が可能となり、稼働時間が向上するという効
果が得られる。
(実施例) 次に、本発明方法を1つの収納部から被測定体を2つの
測定部に夫々搬送するプローブ装置での測定に適用した
一実施例につき図面を参照して説明する。
まずプローブ装置の構成について説明すると、このプロ
ーブ装置は主に、被測定体例えば多数のICチップが形
成された半導体ウェハ■を収納し、予備アライメント機
構を有する収納部■と、被測定体の電気的特性を測定す
る測定部■から構成されている。
上記収納部■は第3図に示すように、被測定体例えば半
導体ウェハ■を板厚方向に所定の間隔を設けて例えば2
5枚積載可能なカセット(イ)を設置可能な載置台0が
、2系統設けられている。この各載置台(ハ)は夫々駆
動機構例えばモータ0に連結したボールネジ■により矢
印■方向に垂直移動可能となっていて、カセット■から
半導体ウェハ■を搬送及び搬入する場合に、所定の搬出
・搬入位置に所望の半導体ウェハ■を設置可能となって
いる。
そして、第4図に示すように載置台■内のカセット(イ
)載置位置下方に、載置台■から水平方向にスライド自
在な授受機構■例えば取手(1o)を有し載置台0と嵌
合により引き出し可能な断面り字状の引き出しく11)
が設けられている。この引き出しく11)上に、既に測
定部の校正用ウェハやオートセットアツプ時に用いる表
面にアルミを蒸着したダミーウェハ等を、保持可能な保
持具(12)が設けられている。この保持具(12)は
、処理するウェハの外形形状に合わせた凹部をウェハサ
イズ毎に段階的に有し、U字状の切欠きを1辺に有する
方形状の板で着脱自在に支持されている。即ち、収納部
■のフロント側に矢印(13)方向にスライドさせる事
により、校正用ウェハやダミーウェハを保持具(12)
に保持した状態で収納部■外へ取り出し可能となってい
る。ここで、上記カセット(イ)内に収納された半導体
ウェハ■を1枚毎搬出・搬入するための搬送アーム(1
4)が設けられている。この搬送アーム(14)は、搬
送ステージ(15)例えばリニアガイドとボールネジと
モータによる図示しない1軸移動機構に設けられている
。この搬送アーム(14)で搬送されたウェハωを予備
アライメントするために、予備アライメントステージ(
16)が設けられている。この予備アライメントステー
ジ(16)は、載置面に半導体ウェハ■を固定するよう
に図示しない真空吸着機構が設けられている。又、予備
アライメントステージ(16)を上下方向に昇降し、θ
回転可能なように駆動機構(17)例えばボールネジと
モータを用いた1軸移動機構及びタイミングベルトとモ
ータによる回動機構を備えたものが設けられている。又
、予備アライメントステージ(16)の近傍には、予備
アライメント用の発光/受光センサ(図示せず)が設け
られている。
上述したように収納部■が構成されていて、次に測定部
について説明する。
測定部■は第1図・第2図に示すように上記構成の収納
部■の左右に夫々接続して設けられていて、収納部(2
)からのウェハ■を左右の測定部(30)に振り分けて
測定するように構成されている。この各測定部(30)
には、半導体ウェハ■を載置する載置台(18)が設け
られていて、載置面に半導体ウェハ■を固定するように
図示しない真空吸着機構が設けられている。又、各載置
台(18)は、X方向とY方向とZ方向(上下方向)と
θ方向(回転方向)に移動可能なように、移動ステージ
(19)例えばリニアガイドとボールネジとモータを各
個用いた図示しない3軸移動機構及びモータによる図示
しない回動機構に設けられている。上記移動ステージ(
19)による載置台(18)の移動範囲内には、半導体
ウェハ■に形成されたパターンを基準に位置合わせする
ためのCODカメラを使用するパターン認識機構又は、
レーザ認識機構や、半導体ウェハ■の高さ変化などの設
置状態を認識する容量センサ等を備えたアライメント部
(20)が設けられている。又、載置台(18)の所定
位置の上方向には、半導体ウェハ■に形成されたICチ
ップと図示しないテスタとを接続するためのプローブカ
ード(21)が設けられている。このプローブカード(
21)には、ICチップの電極パッド配列に対応してプ
ローブ針(22)が配設されていて、上記各電極パッド
と各プローブ針(22)を接続することにより電気的測
定が可能とされている。そして、上記各測定部■の各載
置台(18)に、収納部■の予備アライメントステージ
(16)から半導体ウェハ(ト)を搬送するための搬送
手段例えば、図示しない回転モータに係合し載置台(1
8)の高さ位置に対応して設置された回転アーム(23
)が設けられている。この回転アーム(23)は、先端
位置に側面半円状の切欠きが形成されていて、又、先端
で半導体ウェハ■を真空吸着するように構成されている
。さらに、この回転アーム(23)は各測定部(30)
において、ロード用とアンロード用の同一形状のものが
上下に所定の間隔を設けて設置されている。ここで、上
記した測定部■での各半導体ウェハ■毎の各ICチップ
の電気測定結果を表示例えばプリントアウトするプリン
ター(24)が、各測定部■の前面側に設けられている
上述したような各測定部(3)および収納部■からなる
プローブ装置は、図示しない制御部で動作制御および設
定制御される。
ここで、上記プローブ装置による被測定体例えば半導体
ウェハ■の測定に先立ち、予め、各測定部■の各回転ア
ーム(23)の設置高さと、予備アライメントステージ
(16)との高さ調整を行ない、記憶しておく。即ち、
各測定部■および収納部■とを夫々独立筐体で構成した
場合、製造時の誤差等から、各測定部■の各載置台(1
8)およびこの各載置台(18)の高さ位置に対応して
ウェハ■を搬送する回転アーム(23)の設置高さに誤
差が生じるため、その誤差を解消するため、ウェハ■受
は渡し時の各回転アーム(23)と予備アライメントス
テージ(16)の高さ位置を調整しておく。例えば予備
アライメント済のウェハ■を予備アライメントステージ
(16)から回転アーム(23)に受は渡しする際は、
第5図に示すように回転アーム(23)を軸(25)を
中心に、矢印(26)方向に回転し、予備アライメント
ステージ(16) ’b二載置されたウェハ■の下方に
設置する。次にウェハ■固定の真空吸着を解除するとと
もに、予備アライメントステージ(16)を駆動機構(
17)により下降することにより、回転アーム(23)
の先端位置でウェハ■を真空吸着する。このようにして
ウェハ■を受は渡しを実行する時、第6図に示すように
、各測定部■の各回転アーム(23)の高さ位置が例え
ば(L)だけズしていることがある。この場合、例えば
左回転アーム(23)により(L)だけ低い位置に右回
転アーム(23)が設置されている時、受は渡し時の予
備アライメントステ−ジ(16)の下降量を、予め左回
転アーム(23)の時より右回転アーム(23)の時の
方を(L)分だけよけいに下降するように設定して記憶
しておく。
次に、上述したプローブ装置による被測定体例えば半導
体ウェハ■の測定方法を説明する。
まず、同一品種もしくは異品種のウェハ■を例えば25
枚収納したカセット(イ)を、各カセット載置台■に搬
入し、設置する。又、既に測定結果の判別法の校正用ウ
ェハを、載置台■に設けられた授受機構■に設置する。
即ち、載置台■と嵌合により引き出し可能な引き出しく
11)を取手(10)を引くことにより矢印(13)方
向に引き出し、引き出しく11)上の着脱自在な保持具
(12)を取り外し、この取り外した保持具(12)の
凹部に、校正用ウェハを設置する。この後、保持具(1
2)を引き出しく11)上にもどし、引き出しく11)
をスライドさせて所定の位置に設置する。同様にして、
他の載置台■の授受機構■に、他の校正用ウェハやオー
トセットアツプ時に使用する表面にアルミ等を蒸着した
ダミーウェハ等を設置しておく。
上記設置した校正用ウェハは、特定枚数毎等予め図示し
ない制御部にプログラムされた時点や。
必要時点に指定した時点や故障回復時などに、各測定部
■の機能が正常に働くかどうか認識するために使用する
。例えばこの実施例の場合、カセット(イ)単位で実行
する。即ち、半導体ウェハ■を測定する前に校正用ウェ
ハを各測定部■で測定する。
この動作はまず、載置台■を矢印■方向に昇降して、校
正用ウェハが設置されている授受機構(9)を所定の高
さ位置に設置する。ここで、搬送ステージ(15)によ
り搬送アーム(14)をスライドして、保持具(12)
のU字状の切欠きに挿入し、載置台■を所定量下降して
、搬送アーム(14)先端で校正用ウェハを真空吸着す
る。そして、搬送アーム(14)をスライドして、予備
アライメントステージ(16)に載置する。この予備ア
ライメントステージ(16)で、校正用ウェハを真空吸
着した後校正用ウェハを回転して、発光/受光センサに
より、ウェハのセンター出しやオリエンテーションフラ
ットを基準に予備アライメントを実行する。次に、例え
ば左測定部■のロード用の回転アーム(23)を回転し
て、校正用ウェハ下方に設置し、予備アライメントステ
ージ(16)を下降して、回転アーム(23)先端に校
正用ウェハを載置する。そして、回転アーム(23)を
回転して校正用ウェハを左測定部■の載置台(18)に
載置する。次に、移動ステージ(19)により載置台(
18)を移動して、アライメント部(20)により、ウ
ェハのスクライブライン等を基準に正確にアライメント
した後に、載置台(18)を所定位置で上昇し、校正用
ウェハに形成されたICチップの電極パッドにプローブ
カード(21)の各プローブ針(22)を接触させて1
図示しないテスタによりICチップの電気特性の検査を
実行する。ここで、校正用ウェハは以前に検査測定部な
ので、その時の結果と、今回の結果とを比較して、差が
あるか判断する。その判断した結果、同一なら左測定部
■は正常と認識し、異なった場合は、対処する。さらに
、右測定部■についても同様の測定動作を行なう。右測
定部■における校正用ウェハの測定結果は、上記左測定
部■における測定結果を比較して、両者に機差がないか
判断する。
上記のように校正用ウェハで左右の測定部■が正常か判
断し、正常の場合、被測定体であるカセット(イ)に収
納されている半導体ウェハ■を測定し、異常の場合は、
図示しないアラーム機構に表示する。
半導体ウェハ■の測定は、まず1枚目のウェハのを予備
アライメント後、予備アライメントステージ(16)か
ら例えば左測定部■の載置台(18)にロード用回転ア
ーム(23)により搬送する。この搬送は、回転アーム
(23)を1枚目ウェハα)の下方向に設置し、予備ア
ライメントステージ(16)を所定量下降して、回転ア
ーム(23)の先端で1枚目のウェハωを真空吸着し、
載置台(18)上に回転搬送する。
この後、1枚目のウェハ■をアライメント後所定の測定
動作を開始する。又、1枚目のウェハ■をロード用回転
アーム(23)で搬送後、2枚目のウェハ■を予備アラ
イメントし、1枚目のウェハ■を測定する測定部■とは
逆側の測定部■即ち右測定部■の載置台(18)に、そ
の測定部■に設けられたロード用回転アーム(23)で
搬送する。この時、上記左測定部■の回転アーム(23
)の設置高さと、右測定部■の回転アーム(23)の設
置高さが違う場合、予備アライメントステージ(16)
の下降量が予め各回転アーム(23)の高さ位置に対応
して設置記憶されているので、スムーズに搬送動作が行
なわれる。
そして2枚目のウェハ(1)を右測定部■で測定する。
さらに、上記2枚目のウェハ■を搬送後、3枚目のウェ
ハ■を右測定部■のロード用の回転アーム(23)に待
機させ、同様に4枚目のウェハ■を右測定部■のロード
用の回転アーム(23)に待機させる。
次に、1枚目のウェハ■の測定の終了にともないアンロ
ード用の回転アーム(23)で1枚目のウェハα)をア
ンロードし、ロード用の回転アーム(23)に待機中の
3枚目のウェハ■を搬送し測定を実行する。そして、5
枚目のウェハ■をロード用の回転アーム(23)に待機
させる。上記のように、カセット(イ)内に収納されて
いる半導体ウェハ■を2つの測定部■に振り分けて測定
を実行する。
以上説明したようにこの実施例によると、各測定部に設
けられ、各載置台の高さ位置に対応して設けられた各回
転搬送アームの高さ位置が違っていても、予備アライメ
ントステージの窩さ位置を夫々の回転アームに対応して
昇降するようにしたことにより、被測定体の搬送を容易
に確実に行なうことが可能となる。又、高さ位置合わせ
等のメンテナンスを必要としないので、作業時間が短縮
し、稼働効率の向上につながる。
この発明は上記実施例に限定されるものではなく、例え
ば各測定部の搬送手段である回転アームを昇降可能とし
、この回転アームで高さ調整をしても上記実施例と同様
の効果が得られる。又、搬送手段も回転アームでなくと
もベルト搬送やロボット搬送など何れでも良い。さらに
、異品種の半導体ウェハを各測定部で測定する場合、異
なった校正用ウェハを夫々の測定部に搬送して判断して
も良い。さらに又、測定部は、2系統に限定するもので
はなく、複数なら何れでも良く、収納部における各機構
の稼働が対応できる範囲なら何れでも良く、被測定体も
半導体ウェハでなくとも何れでも良<LCD基板等でも
良い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法の一実施例を説明するための1つの
収納部に2つの測定部が設けられたプローブ装置の構成
図、第2図は第1図の正面説明図、第3図は第1図の収
納部の側面図、第4図は第1図のウェハ授受機構の図、
第5図、第6図は第1図の回転アームでの搬送を説明す
るための図である。 1・・・半導体ウェハ   2・・・収納部3・・・測
定部      9・・・授受機構16・・・予備アラ
イメントステージ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  収納容器に収納された被測定体を予備アライメントし
    、この予備アライメント機構からの被測定体を少なくと
    も2系統の測定部の各搬送手段で搬送し測定する測定方
    法において、上記予備アライメント機構の高さ位置を制
    御して上記各搬送手段で各測定部に被測定体を搬送し測
    定することを特徴とする測定方法。
JP63077049A 1988-03-30 1988-03-30 測定方法 Expired - Lifetime JPH06101510B2 (ja)

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JP63077049A JPH06101510B2 (ja) 1988-03-30 1988-03-30 測定方法

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JPH01248632A true JPH01248632A (ja) 1989-10-04
JPH06101510B2 JPH06101510B2 (ja) 1994-12-12

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5474857A (en) * 1993-08-06 1995-12-12 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Solid polymer type fuel cell and method for manufacturing the same
JP2002313877A (ja) * 2001-04-19 2002-10-25 Murata Mach Ltd 無人搬送車
JP2005191340A (ja) * 2003-12-26 2005-07-14 Shinko Electric Co Ltd ロードポート装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2005191340A (ja) * 2003-12-26 2005-07-14 Shinko Electric Co Ltd ロードポート装置

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