JPH01249574A - デュアルモード車両のステアリング装置 - Google Patents

デュアルモード車両のステアリング装置

Info

Publication number
JPH01249574A
JPH01249574A JP7974688A JP7974688A JPH01249574A JP H01249574 A JPH01249574 A JP H01249574A JP 7974688 A JP7974688 A JP 7974688A JP 7974688 A JP7974688 A JP 7974688A JP H01249574 A JPH01249574 A JP H01249574A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steering
handle
steering wheel
force
manual
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7974688A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2555410B2 (ja
Inventor
Hiroo Kanzaki
神崎 紘郎
Masuo Kawana
川名 万寿雄
Yozo Fukumoto
陽三 福本
Katsuro Fukumoto
福元 勝郎
Shoji Onouchi
尾之内 昌二
Masateru Ishioka
石岡 正照
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minister for Public Works for State of New South Wales
Niigata Engineering Co Ltd
Nippon Sharyo Ltd
Kobe Steel Ltd
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
National Research and Development Agency Public Works Research Institute
Original Assignee
Minister for Public Works for State of New South Wales
Niigata Engineering Co Ltd
Nippon Sharyo Ltd
Kobe Steel Ltd
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Public Works Research Institute Ministry of Construction
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Minister for Public Works for State of New South Wales, Niigata Engineering Co Ltd, Nippon Sharyo Ltd, Kobe Steel Ltd, Mitsubishi Heavy Industries Ltd, Public Works Research Institute Ministry of Construction filed Critical Minister for Public Works for State of New South Wales
Priority to JP7974688A priority Critical patent/JP2555410B2/ja
Publication of JPH01249574A publication Critical patent/JPH01249574A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2555410B2 publication Critical patent/JP2555410B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Steering Controls (AREA)
  • Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は専用ガイドウェイと一般道路の双方を走行しつ
るデュアルモード車両のステアリング装置に関するもの
である。
(従来技術) デュアルモード車両においては、一般車両と同様の、ス
テアリングホイール(以下、ハンドルという)によって
操作される手動ステアリング系のほかに、車体側方に張
出されてガイドウェイ側方のガイドレールに接触する左
右のガイドローラと、このガイドローラの横変位をナッ
クルに伝えるアーム機構とからなる自動ステアリング系
が設けられてステアリング装置が構成され、ガイドウェ
イ走行時には自動ステアリング系によって操舵(誘導)
されるようになっている。したがって、この誘導走行時
に、ハンドルは手h5[シの自由回転状態となる。
ところが、このようなステアリング装置を備えたデュア
ルモード車両においては、自動ステアリング系による誘
導走行時に、誘導力、およびガイドレールの凹凸等によ
る衝撃力がナックルアームを介して手動ステアリング系
に伝えられてハンドルが回転し、このハンドル回転時の
慣性力がパワーステアリング機構等により増幅されて自
動ステアリング系に逆伝達され、これにより自動ステア
リング系に異常な@勅が発生して重両がふらつく等、走
行安定性が悪くなるという問題があった。
従来、この点の対策として、特公昭53−32127号
公報に示されているように、誘導走行時に、手動ステア
リング系を自動ステアリング系から機構的に切離し、ハ
ンドルの回転が車輪および自動ステアリング系に伝わら
ない構成としたものが公知となっている。ところが、こ
の構成によると、誘導走行時に、手動操舵が一切無効と
なるため、ガイドウェイの分岐部で進路を変更する場合
等、−時的に手動操舵したい場合に対応できなかった。
このため、上記分岐部に自動分岐装置が必要となる等余
分な設備付加が必要となり、ガイドウェイ建設コストが
高くなる等の欠点があった。
(発明の目的) そこで本発明は、誘導走行時に、手動操舵が可能で、し
かもハンドル回転慣性力の自動ステアリング系への影響
を抑えることができるデュアルモード巾両のステアリン
グ装置を提供するものである。
(発明の構成) 本発明は、ガイドウェイのガイドレールに接触するガイ
ドローラの横変位力を操舵力として車輪に伝える自動ス
テアリング系と、ステアリングホイールの回転力を操舵
力として車輪に伝える手動ステアリング系とを具備し、
上記手動ステアリング系におけるステアリングホイール
またはステアリングシャフトとステアリングコラムとの
間に、ステアリングホイールに対する回転抵抗としての
PIJr!A力を付与するrs擦部材が設けられてなる
ものである。
この構成により、誘導走行時におけるハンドルの自由回
転が摩擦部材によって抑えられるため、このハンドルの
回転慣性力の自動ステアリング系への影響が抑制される
。しかも、ハンドル操作そのものは有効であるため、誘
導走行時の手動操舵が可能となる。
(実施例) 未発明の実施例を図によって説明する。
第1図および第2図に本発明の第1実施例、第3図に同
第2実施例、第4図に同第3実施例、第5図に同第4実
施例をそれぞれ示している。
第1実施例 第1.2図は手動ステアリング系の一部を示している。
両図において、1はハンドル、2はステアリングシャフ
ト(以下、ハンドルシャフトという)、3はこのハンド
ルシャフト2を回転自在に支持するステアリングコラム
(以下、ハンドルコラムという)、4はステアリングギ
ヤ(図ではギヤケースのみを示す)、5はピットマンア
ームで、ハンドル1の回転力は、上記ハンドルシャフト
2、ステアリングギヤ4、ピットマンアーム5、それに
図示しないドラッグリンク、パワーステアリング機構を
介してナックルアームに伝えられる。
なお、自動スj7リング系は、公知のように、誘導走行
時に車体側方に張出されてガイドウェイのガイドレール
に接触するがイドローラと、このガイドローラの横変位
力をナックルアームに伝えるアーム機構くいずれも図示
せず)とによって構成される。
上記手動ステアリング系において、ハンドル1と、ハン
ドルコラム3の上端との間、より具体的には、ハンドル
中央のセンターボス1aと、ハンドルコラム3の上端に
5A1iされたブツシュ3aとの間に11!F!AIa
構6が設けられている。このf!!擦n構6は1円板状
のバネ受け7と、このバネ受け7を挟んで対向配置され
た一対の皿バネ8.8と、この両皿バネ8.8のバネ力
を受ける摩擦部材としての上下一対の11112板9.
10とからなり、皿バネ8.8が圧縮状態で、かつその
バネ力により上部摩擦板9がセンターボス1aに、下部
摩擦板10がブツシュ3aの上面にそれぞれ押付けられ
た状態で、センターボス1aとブツシュ3aとの間に介
装されている。
こうして、この摩擦機構6により、ハンドル1にr!J
m力が回転抵抗として加えられるため、誘導走行時にハ
ンドル1の自由回転が抑えられる。これにより、ハンド
ル1の回転慣性力の発生が抑制されるため、このハンド
ル慣性力による自動ステアリング系での振動の発生が防
止され、誘導走行の安定性が良いものとなる。また、ハ
ンドル1は、抵抗を受けながらもこの抵抗を超える操作
力によって回転可能であるため、前記したガイドウェイ
分岐部等での手動操舵が十分可能となる。
第2実施例 第3図に示す第2実施例においては、ハンドルセンター
ボス1aとプツシ13aとの間に、摩擦部材としてのゴ
ムリング11がやや圧縮状態で設けら札、このゴムリン
グ11のFJ摩擦力よってハンドル1に回転抵抗が加え
られている。
第3実施例 第4図に示す第3実施例においては、ゴムリング12が
ハンドルシャフト2に圧嵌された状態で、リング受け1
3を介してブツシュ3aに固定され、このゴムリング1
2のl!J擦力がハンドルシャフト2に拘束力として加
えられ、このハンドルシャフト2を介してハンドル1に
回転抵抗が作用するように構成されている。
これら第2、第3両実施例によっても、上記第1実施例
と基本的に同様の作用効果を得ることができる。
第4実施例 第5図に示す第4実施例においては、上記第3実施例同
様、ハンドルシャフト2に摩擦力を加えてハンドル1に
回転抵抗を与える構成として、ゴムまたはプラスチック
製の膨1脹、収縮自在なリング状チューブ14がハンド
ルシャフト2に周方向複数の摩擦板15を介して外嵌さ
れた状態で、チューブ受け16を介してブツシュ3aに
固定されている。このチl−714は、図示しない管路
およびこの管路中に設けられた電磁弁を介してコンプレ
ッサ等の圧縮空気源(油圧源等の液J[でも可)または
大気に連通され、このチューブ14が空気圧(または液
圧)により膨脂した状態で摩擦板15がハンドルシャフ
ト2に押付けられてハンドルシャフト2に摩擦力が作用
し、空気圧が抜かれてチューブ14が収縮した状態で上
記摩擦力が解除されるように構成されている。
こうして、ハンドル1に回転抵抗が加えられたハンドル
拘束状態と、この回転抵抗が解除されてハンドル1が自
由回転しうるハンドル解放状態とに切換可能となってい
る。したがって、ガイドウェイ走行時には上記ハンドル
拘束状態とすることにより、ハンドルの自由回転が抑え
られて走行安定性が確保され、−・般道路走行時には、
上記ハンドル解放状態とすることにより、一般車両と同
様の操舵感覚を維持することができる。
なお、上記デユープ14に対する圧縮空気の給排を行な
う電磁弁の制御手段としては、たとえば、電磁弁の電磁
操作部(ソレノイド)に対する通電回路に、運転者によ
ってオン、オン操作されるマニュアルスイッチ、または
自動ステアリング系におけるガイドローラの張出し、格
納操作に連動して、もしくは張出し、格納を検出してオ
ン、オフ作動するスイッチを設け、このスイッチの作動
によって、電磁弁を、誘導走行時には圧縮空気供給位置
に切換える構成をとることができる。あるいは、ハンド
ル操舵角を、ハンドル、もしくはビットンンアーム等の
手動ステアリング系のリンク部材、または車輪の動きに
よって検出し、このハンドル操舵角が一定角度以上とな
ったときに、手動操舵が求められているとして、電磁弁
を圧縮空気排出位置に切換える構成としてもよいし、ハ
ンドルにタッチセンサを設け、運転者がハンドルに手を
触れたときにこのタッチセンサのオンにより電磁弁を圧
縮空気排出位置にセットする構成としてもよい。あるい
はまた、電磁弁を流ffi il、II B可能な構成
とし、車両の速度を検出する速度センサからの信号によ
って、高速となるほどチューブ14に対する供給空気壜
が増加してチューブ内圧が大となるように電磁弁を制御
するようにしてもよい。
こうすれば、重両速度に応じて最適なハンドル抵抗が作
用し、とくに高速での走行安定性が一層良いものとなる
(発明の効果) 上記のように本発明によるときは、ステアリングホイー
ルまたはステアリングシャフトとステアリングコラムと
間に摩擦部材を設け、この摩擦部材により、ステアリン
グホイールに回転抵抗としての摩擦力を付与する構成と
したから、誘導走行時におけるステアリングホイールの
自由回転を抑えて、その回転慣性力の自動ステアリング
系への影響を抑illすることができ、これにより誘導
走行の安定性を高めることができる。また、ステアリン
グホイールは、上記I!!擦部材による抵抗を受けなが
らも回転可能であるため、ガイドウェイ分岐部等におけ
る手動操舵が可能となる。したがって、上記ガイドウェ
イ分岐部に自動分岐装置を設ける等余分な設備付加が不
要となり、ガイドウェイ建設コストが安くてすむ。
さらに、走行安定性低下の原因であるステアリングホイ
ールの回転慣性力をステアリングホイール部分で直接食
止める構成としたから、たとえば、手動ステアリング系
の、車輪に近いリンク部分でステアリングホイールの回
転慣性力を抑えるように構成した場合等と比較して、慣
性力に対する抑制力が最小限に小さくてすみ、構造が簡
単かつ小形、軽呈で、コストが安くてすむ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示す手動ステアリング系
の一部の側面図、第2図はさらにその一部の拡大断面図
、第3図は第2実施例、第4図は第3実施例、第5図は
第4実施例をそれぞれ示す第2図相当図である。 1・・・ハンドル(ステアリングホイール)、2・・・
ハンドルシャフト(ステアリングシャフト)、3・・・
ハンドル」ラム(ステアリングコラム)、9゜10・・
・摩擦部材としての11!擦板、11.12・・・同ゴ
ムリング、14・・・同チl−ブ、15・・・同1f1
!In板。 特許出願人     建設省を木研究所長同     
  株式会社神戸製鋼所 向       三菱重工業株式会社 同       日本車輌製造株式会社同      
 株式会社新潟1!iI所代  理  人      
  弁  理  士  小谷悦司間         
  弁  理  士  長1) 正向        
    弁  理  士  板谷康夫第  3  図 第  4  図 第  5  図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、ガイドウェイのガイドレールに接触するガイドロー
    ラの横変位力を操舵力として車輪に伝える自動ステアリ
    ング系と、ステアリングホィールの回転力を操舵力とし
    て車輪に伝える手動ステアリング系とを具備し、上記手
    動ステアリング系におけるステアリングホイールまたは
    ステアリングシャフトとステアリングコラムとの間に、
    ステアリングホィールに対する回転抵抗としての摩擦力
    を付与する摩擦部材が設けられてなることを特徴とする
    デュアルモード車両のステアリング装置。
JP7974688A 1988-03-30 1988-03-30 デュアルモード車両のステアリング装置 Expired - Lifetime JP2555410B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7974688A JP2555410B2 (ja) 1988-03-30 1988-03-30 デュアルモード車両のステアリング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7974688A JP2555410B2 (ja) 1988-03-30 1988-03-30 デュアルモード車両のステアリング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01249574A true JPH01249574A (ja) 1989-10-04
JP2555410B2 JP2555410B2 (ja) 1996-11-20

Family

ID=13698792

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7974688A Expired - Lifetime JP2555410B2 (ja) 1988-03-30 1988-03-30 デュアルモード車両のステアリング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2555410B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003536029A (ja) * 2000-06-07 2003-12-02 エスケイエフ フランス 計測機能付ころがり軸受装置
JP2009018664A (ja) * 2007-07-11 2009-01-29 Toyota Motor Corp 操舵反力付加装置
US12054191B2 (en) 2019-11-08 2024-08-06 Ivan Tochev Arrangement of a steering device

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003536029A (ja) * 2000-06-07 2003-12-02 エスケイエフ フランス 計測機能付ころがり軸受装置
JP2009018664A (ja) * 2007-07-11 2009-01-29 Toyota Motor Corp 操舵反力付加装置
US12054191B2 (en) 2019-11-08 2024-08-06 Ivan Tochev Arrangement of a steering device

Also Published As

Publication number Publication date
JP2555410B2 (ja) 1996-11-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6799654B2 (en) Hand wheel actuator
US7810591B2 (en) Traveling device
JP3656500B2 (ja) 全方向移動型台車
CN114379360B (zh) 电动车辆的驱动系统
JPH01249574A (ja) デュアルモード車両のステアリング装置
US6314354B1 (en) Lane following system for a vehicle
JP4192685B2 (ja) 車両用操舵装置
JP2003104198A (ja) 軌道車両の案内装置
JP2002037120A (ja) 全方向移動型台車
JP6157430B2 (ja) 車両用ステアリング装置
JPH035708Y2 (ja)
JPH0597069A (ja) クローラ式走行車
JP5359520B2 (ja) 舵取装置
JP6489591B1 (ja) ステアリング装置および走行車両
JP3631456B2 (ja) 同軸型電動パワーステアリング装置
JPH058740A (ja) 電動式四輪操舵装置
KR20080085492A (ko) 틸팅 거동 타입 감속기를 갖춘 차량용 전동 스티어링 장치
JPS61257895A (ja) 無人走行可能なフオ−クリフトトラツク
JP2007161210A (ja) ステアリングシステム
JP3988754B2 (ja) 車両操舵装置
WO2025013475A1 (ja) 操舵操作入力装置及びステアバイワイヤ式の操舵装置
KR101263019B1 (ko) 차량의 토크 스티어 방지장치
JP2024088324A (ja) オムニホイール
JP6081971B2 (ja) 車両用ステアリング装置
KR100374713B1 (ko) 전동파워스티어링

Legal Events

Date Code Title Description
S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905

Year of fee payment: 12

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080905

Year of fee payment: 12