JPH01249642A - トンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法 - Google Patents
トンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法Info
- Publication number
- JPH01249642A JPH01249642A JP7780488A JP7780488A JPH01249642A JP H01249642 A JPH01249642 A JP H01249642A JP 7780488 A JP7780488 A JP 7780488A JP 7780488 A JP7780488 A JP 7780488A JP H01249642 A JPH01249642 A JP H01249642A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- dolly
- furnace
- roof tile
- tiles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 238000001354 calcination Methods 0.000 title abstract 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 13
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000003958 fumigation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tunnel Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はトンネル炉によるいふし瓦の焼成方法に関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
トンネル炉によるいぶし瓦の焼成は、例えば田中稔著「
粘土瓦ハンドブックj (1980年11月25日、
技報堂出版@)、P、368に示されるように従来から
知られているが、従来一般のいふし凡用のl・ンネル炉
ば炉内圧力が0.1〜0.3mmAqという低い圧力で
操炉されていた。これはいふし凡用のl・ンネル炉の場
合、炉の出口扉と台車の先端との間が衝突を避けるため
に50朋以上離しであること、ザント′シールが不完全
であること等の構造上の制約から台車下の部分と炉内と
の間のシールが不完全であり、炉内圧を」二げると台車
下へ熱がまわり易く、台車車輪の焼(=Jき等のドラフ
ルが多くなる等の理由によるものであった。このように
炉内圧力が低いために従来のトンネル炉によるいぶし瓦
の焼成においては炉内の温度分布が不均一となり易く、
歩留まりが約80%程度にすぎぬうえ、温度分布の均−
性の指標である瓦の吸水率のばらつきRも1゜0%と大
きい値を示していた。
粘土瓦ハンドブックj (1980年11月25日、
技報堂出版@)、P、368に示されるように従来から
知られているが、従来一般のいふし凡用のl・ンネル炉
ば炉内圧力が0.1〜0.3mmAqという低い圧力で
操炉されていた。これはいふし凡用のl・ンネル炉の場
合、炉の出口扉と台車の先端との間が衝突を避けるため
に50朋以上離しであること、ザント′シールが不完全
であること等の構造上の制約から台車下の部分と炉内と
の間のシールが不完全であり、炉内圧を」二げると台車
下へ熱がまわり易く、台車車輪の焼(=Jき等のドラフ
ルが多くなる等の理由によるものであった。このように
炉内圧力が低いために従来のトンネル炉によるいぶし瓦
の焼成においては炉内の温度分布が不均一となり易く、
歩留まりが約80%程度にすぎぬうえ、温度分布の均−
性の指標である瓦の吸水率のばらつきRも1゜0%と大
きい値を示していた。
(発明が解決しようとする課題)
本発明はこのような従来の問題点を解決して、トンネル
炉によりいぶし瓦を高い歩留まりで、また温度分布の不
均一が少ない状態で焼成することができるトンネル炉に
よるいぶし瓦の焼成方法を目的として完成されたもので
ある。
炉によりいぶし瓦を高い歩留まりで、また温度分布の不
均一が少ない状態で焼成することができるトンネル炉に
よるいぶし瓦の焼成方法を目的として完成されたもので
ある。
(課題を解決するための手段)
本発明はいぶし死焼成用のトンネル炉の炉内圧力を1.
011AQ以上に維持するとともに、台車下圧力が炉内
圧力を0.5mmAq以上下回らないように保ちつつい
ぶし瓦の焼成を行うことを特徴とするものである。また
本発明においては、トンネル炉の台車の下部に流れ止め
板を設けるとともにこの流れ止め板によって仕切られた
区画内に空気打込みを行うことにより台車下圧力の調整
を行うことが好ましい。更にまた、トンネル炉の出口扉
と台車の先端との隙間を20鰭以下に保ちこの隙間から
台車下に流れる気流を防止することによって台車下圧力
の調整を行うことが好ましい。
011AQ以上に維持するとともに、台車下圧力が炉内
圧力を0.5mmAq以上下回らないように保ちつつい
ぶし瓦の焼成を行うことを特徴とするものである。また
本発明においては、トンネル炉の台車の下部に流れ止め
板を設けるとともにこの流れ止め板によって仕切られた
区画内に空気打込みを行うことにより台車下圧力の調整
を行うことが好ましい。更にまた、トンネル炉の出口扉
と台車の先端との隙間を20鰭以下に保ちこの隙間から
台車下に流れる気流を防止することによって台車下圧力
の調整を行うことが好ましい。
このように本発明において炉内圧力を1.011Aq以
上としたのはこれ以下では十分な温度分布の均一化効果
が得られないためである。また炉内圧力と台車下圧力と
の差圧を0.5111Aq以下としたのは、これ以上に
なると炉内の高温雰囲気が台車下にまわり込み、台車下
の損傷を生じ易くなるからである。なお、炉内圧力は操
炉上は1〜5maAqが好ましく、また、炉内圧力を台
車下圧力よりも高く維持することが好ましい。
上としたのはこれ以下では十分な温度分布の均一化効果
が得られないためである。また炉内圧力と台車下圧力と
の差圧を0.5111Aq以下としたのは、これ以上に
なると炉内の高温雰囲気が台車下にまわり込み、台車下
の損傷を生じ易くなるからである。なお、炉内圧力は操
炉上は1〜5maAqが好ましく、また、炉内圧力を台
車下圧力よりも高く維持することが好ましい。
以下に本発明を図面を参照しつつ更に詳細に説明する。
第1図はいぶし死焼成用の1−ンネル炉の炉体(1)を
水平断面として示した図であり、(2)が入口、(3)
が出口であって、いぶし瓦素材は第2図に示されるよう
な台車(4)上に積載されてこの炉体(1)の内部を入
口(2)から出口(3)に向って間歇的に移動されなが
ら焼成が行われ、出口(3)を出た直後に燻化ボックス
が被せられていぶし瓦が生産されることば従来と同様で
ある。本発明の実施例に示すトンネル炉は長さ3mの台
車が20車入る約60mの長さのトンネル炉であって、
40分スケジュールで運転されている。
水平断面として示した図であり、(2)が入口、(3)
が出口であって、いぶし瓦素材は第2図に示されるよう
な台車(4)上に積載されてこの炉体(1)の内部を入
口(2)から出口(3)に向って間歇的に移動されなが
ら焼成が行われ、出口(3)を出た直後に燻化ボックス
が被せられていぶし瓦が生産されることば従来と同様で
ある。本発明の実施例に示すトンネル炉は長さ3mの台
車が20車入る約60mの長さのトンネル炉であって、
40分スケジュールで運転されている。
本発明の実施例においては、第2図に示されるように炉
体(])の台車下の部分に台車(4)の数台分の長さご
とに流れ止め板(7)を設け、出口付近においては2〜
3台毎に、また他の部分においては5〜6台毎に流れ止
め板(7)を設けることが好ましい。
体(])の台車下の部分に台車(4)の数台分の長さご
とに流れ止め板(7)を設け、出口付近においては2〜
3台毎に、また他の部分においては5〜6台毎に流れ止
め板(7)を設けることが好ましい。
この流れ止め板(7)によって台車下の部分の流動抵抗
を高め、台車下の圧力を高く維持することができるよう
にしである。図示のように流れ止め板(7)は台車(4
)の車輪(8)等を除いた断面をほとんど埋めるように
床面から立設されたものである。
を高め、台車下の圧力を高く維持することができるよう
にしである。図示のように流れ止め板(7)は台車(4
)の車輪(8)等を除いた断面をほとんど埋めるように
床面から立設されたものである。
本発明においては、炉内圧力を例えば1.5mmAqに
維持するとともに、炉体(1)の台車(4)の下部に空
気打込みを行うことによって台車下圧力を例えば1.1
璽璽Δqに維持する。このための空気打込ノズル(5)
は第1図に示されるように、流れ止め板(7)によって
仕切られた区画内の床面又は炉体の側壁下部に設けられ
ており、また打込まれた空気を吸引するための空気吸引
ノズル(6)が空気打込ノズル(5)よりも入口側に設
けられている。このように出口(3)に近い側から空気
を打込め入口(2)側から空気吸引を行うのは、炉内圧
力の勾配が出口(3)側で高く入口(2)側で低いため
であり、台車下圧力もこれに対応させる意味を持つもの
である。なお、空気打込ノズル(5)は出口付近により
多く設けることが好ましい。このようにして台車(4)
の下部への空気打込みを行えば、台車下圧力を自由に高
めることができる。
維持するとともに、炉体(1)の台車(4)の下部に空
気打込みを行うことによって台車下圧力を例えば1.1
璽璽Δqに維持する。このための空気打込ノズル(5)
は第1図に示されるように、流れ止め板(7)によって
仕切られた区画内の床面又は炉体の側壁下部に設けられ
ており、また打込まれた空気を吸引するための空気吸引
ノズル(6)が空気打込ノズル(5)よりも入口側に設
けられている。このように出口(3)に近い側から空気
を打込め入口(2)側から空気吸引を行うのは、炉内圧
力の勾配が出口(3)側で高く入口(2)側で低いため
であり、台車下圧力もこれに対応させる意味を持つもの
である。なお、空気打込ノズル(5)は出口付近により
多く設けることが好ましい。このようにして台車(4)
の下部への空気打込みを行えば、台車下圧力を自由に高
めることができる。
また台車下圧力を高めるには、トンネル炉の出口扉(9
)と台車(4)の先端との隙間を20鰭以下に保ちこの
隙間から台車下に流れる気流を防止することが好ましい
。このためには、台車(4)を停止させた後にトンネル
炉の出口扉(9)を台車(4)に向かって押し付けて台
車(4)の先端との隙間を20龍以下にする方法や、台
車(4)を−旦停止させた後に出口扉(9)に向かって
ゆるやかに前進させる方法等を取ることができる。この
隙間が20鶴を越えるとこの隙間から台車下に流れる気
流を効果的に防止しにくくなる。
)と台車(4)の先端との隙間を20鰭以下に保ちこの
隙間から台車下に流れる気流を防止することが好ましい
。このためには、台車(4)を停止させた後にトンネル
炉の出口扉(9)を台車(4)に向かって押し付けて台
車(4)の先端との隙間を20龍以下にする方法や、台
車(4)を−旦停止させた後に出口扉(9)に向かって
ゆるやかに前進させる方法等を取ることができる。この
隙間が20鶴を越えるとこの隙間から台車下に流れる気
流を効果的に防止しにくくなる。
本発明ではこのような手段により、炉内圧力を1.0+
nAq以上とした場合にも台車下圧力が炉内圧力を0.
5++mAq以上下回らないように維持することができ
、高温の炉内雰囲気が台車下へまわり込んで台車(4)
の車輪等を焼付かせたりすることが防止できる。また炉
内圧力を従来よりもはるかに高くしたことによって炉内
の温度分布の均一化を図ることができ、これによって製
品歩留まりを従来の約80%から90〜95%へ大きく
上昇させることができる。更に温度分布の均一性の指標
となる焼成された瓦の吸水率のばらつきRも、従来の1
.0%から0.5%へと減少させることができる。
nAq以上とした場合にも台車下圧力が炉内圧力を0.
5++mAq以上下回らないように維持することができ
、高温の炉内雰囲気が台車下へまわり込んで台車(4)
の車輪等を焼付かせたりすることが防止できる。また炉
内圧力を従来よりもはるかに高くしたことによって炉内
の温度分布の均一化を図ることができ、これによって製
品歩留まりを従来の約80%から90〜95%へ大きく
上昇させることができる。更に温度分布の均一性の指標
となる焼成された瓦の吸水率のばらつきRも、従来の1
.0%から0.5%へと減少させることができる。
(発明の効果)
本発明は以上の説明からも明らかなように、いぶし瓦焼
成用のトンネル炉の炉内圧力をり、01lAC1以上に
維持する一方、台車下圧力が炉内圧力を0゜5鶴Aq以
上下回らないようにすることによって炉内の温度分布の
均一性を向上させ、しかも高温の炉内の雰囲気が台車下
へまわり込むことによる台車下の部分の損傷を防止する
ことに成功したものである。そして本発明によれば製品
歩留まりを大幅に向上させることができるのみならず、
焼成されたいぶし瓦の品質のばらつきを従来よりも半減
させることができる。よって本発明は従来の問題点を一
掃したl・ンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法として、
産業の発展に寄与するところは極めて大である。
成用のトンネル炉の炉内圧力をり、01lAC1以上に
維持する一方、台車下圧力が炉内圧力を0゜5鶴Aq以
上下回らないようにすることによって炉内の温度分布の
均一性を向上させ、しかも高温の炉内の雰囲気が台車下
へまわり込むことによる台車下の部分の損傷を防止する
ことに成功したものである。そして本発明によれば製品
歩留まりを大幅に向上させることができるのみならず、
焼成されたいぶし瓦の品質のばらつきを従来よりも半減
させることができる。よって本発明は従来の問題点を一
掃したl・ンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法として、
産業の発展に寄与するところは極めて大である。
第1図は本発明の詳細な説明するトンネル炉の水平断面
図、第2図は台車下部分の垂直断面図である。 (J):炉体、(4)二台車、(5):空気打込ノズル
、(6):空気吸引ノズル、(7):流れ止め板。
図、第2図は台車下部分の垂直断面図である。 (J):炉体、(4)二台車、(5):空気打込ノズル
、(6):空気吸引ノズル、(7):流れ止め板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、いぶし瓦焼成用のトンネル炉の炉内圧力を1、0m
mAq以上に維持するとともに、台車下圧力が炉内圧力
を0.5mmAq以上下回らないように保ちつついぶし
瓦の焼成を行うことを特徴とするトンネル炉によるいぶ
し瓦の焼成方法。 2、トンネル炉の台車の下部に流れ止め板を設けるとと
もにこの流れ止め板によって仕切られた区画内に空気打
込みを行うことにより台車下圧力の調整を行う第1項記
載のトンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法。 3、トンネル炉の出口扉と台車の先端との隙間を20m
m以下に保ちこの隙間から台車下に流れる気流を防止す
ることによって台車下圧力の調整を行う第1項記載のト
ンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7780488A JPH01249642A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | トンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7780488A JPH01249642A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | トンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01249642A true JPH01249642A (ja) | 1989-10-04 |
| JPH0474298B2 JPH0474298B2 (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=13644198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7780488A Granted JPH01249642A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | トンネル炉によるいぶし瓦の焼成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01249642A (ja) |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP7780488A patent/JPH01249642A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0474298B2 (ja) | 1992-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4674975A (en) | Method and tunnel type furnace for calcining carbonaceous bodies, in particular electrodes | |
| EP1042640B1 (en) | Method for firing ceramic honeycomb bodies in a tunnel kiln | |
| CN107109518A (zh) | 烧结机和烧结方法 | |
| US20200064069A1 (en) | Continuous heating furnace and operating method thereof | |
| CN204959004U (zh) | 一种铁矿石隧道窑高温还原物料窑内快速冷却装置 | |
| CN206705981U (zh) | 一种存坯保温装置及陶瓷砖干燥保温系统 | |
| US3511483A (en) | Furnace construction with roof section removal means | |
| JPH0474298B2 (ja) | ||
| CN106895706A (zh) | 一种窑炉 | |
| CN209068984U (zh) | 一种新型的交流电烧结设备 | |
| CN105627706A (zh) | 一种全方位循环供热烘箱系统 | |
| CN106518162A (zh) | 一种存坯保温装置及陶瓷砖干燥保温系统、方法 | |
| CN109539747A (zh) | 一种节能型隧道窑式干燥室系统及利用其多次干燥码烧制作砖的工艺 | |
| CN109186256A (zh) | 一种旋顶隧道窑 | |
| CN209577082U (zh) | 超大尺寸板状钢结构的静电喷涂设备 | |
| CN213012990U (zh) | 气悬浮退火炉 | |
| CN205868669U (zh) | 一种安全护网运输、喷漆、烘干一体化生产设备 | |
| WO2023111633A1 (en) | Heating method of a metallic product | |
| CN109127181B (zh) | 超大尺寸板状钢结构的静电喷涂设备及喷涂方法 | |
| CN219816793U (zh) | 仿古石材的生产系统 | |
| CN2040242U (zh) | 低温烘干炉 | |
| CN206631811U (zh) | 一种脱硝喷枪 | |
| CN121496153B (zh) | 一种适用于铁镍合金件的网带式气体保护氨气炉 | |
| CN205909679U (zh) | 一种新型移动式旋转窑炉烟道的可移动式底板结构 | |
| JPH06129772A (ja) | 炉底昇降支持台回転式焼成炉 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081125 Year of fee payment: 16 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081125 Year of fee payment: 16 |