JPH0125033Y2 - - Google Patents
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- JPH0125033Y2 JPH0125033Y2 JP14240082U JP14240082U JPH0125033Y2 JP H0125033 Y2 JPH0125033 Y2 JP H0125033Y2 JP 14240082 U JP14240082 U JP 14240082U JP 14240082 U JP14240082 U JP 14240082U JP H0125033 Y2 JPH0125033 Y2 JP H0125033Y2
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- Japan
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- switch
- channel
- contact
- speaker connection
- channel speaker
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 13
- 230000008030 elimination Effects 0.000 claims 2
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 claims 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stereophonic Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、スピーカ接続端子がA,B2系統を
具備したオーデイオ装置のスピーカ切換回路に関
するものである。
具備したオーデイオ装置のスピーカ切換回路に関
するものである。
スピーカ接続端子がA,B2系統のオーデイオ
装置では、切換スイツチによりA,B、A+Bに
切換えるようになつているがこのうち、A+Bの
場合、同一チヤンネル用の2個のスピーカは、互
いに並列接続されていた。このように、2個のス
ピーカが並列接続され、しかもスピーカが低イン
ピーダンス、例えば4Ωであつたとすると、出力
アンプの出力に対し、インピーダンスがその1/2
の2Ωとなる。そのため、大出力で使用すると、
出力アンプにおける出力トランジスタが破損する
おれがあつた。そこで、A+Bの場合、2個のス
ピーカを直列に接続することが考えられる。直列
接続にすると、インピーダンスは2倍となり、出
力トランジスタの破損の問題はなくなる。他方、
RF妨害波の除去対策については並列接続の場合、
各スピーカの端子間にコンデンサを挿入するだけ
で足りるが、直列接続の場合は切換えるためのス
ピーカ回路の足回りが長くなり、それ故これがア
ンテナとなつてRF妨害波が回路部まで入り込む
という問題が生じる。
装置では、切換スイツチによりA,B、A+Bに
切換えるようになつているがこのうち、A+Bの
場合、同一チヤンネル用の2個のスピーカは、互
いに並列接続されていた。このように、2個のス
ピーカが並列接続され、しかもスピーカが低イン
ピーダンス、例えば4Ωであつたとすると、出力
アンプの出力に対し、インピーダンスがその1/2
の2Ωとなる。そのため、大出力で使用すると、
出力アンプにおける出力トランジスタが破損する
おれがあつた。そこで、A+Bの場合、2個のス
ピーカを直列に接続することが考えられる。直列
接続にすると、インピーダンスは2倍となり、出
力トランジスタの破損の問題はなくなる。他方、
RF妨害波の除去対策については並列接続の場合、
各スピーカの端子間にコンデンサを挿入するだけ
で足りるが、直列接続の場合は切換えるためのス
ピーカ回路の足回りが長くなり、それ故これがア
ンテナとなつてRF妨害波が回路部まで入り込む
という問題が生じる。
本考案は、以上の相反する問題点を解決するた
めになされたもので、A+Bの場合、スピーカを
直列接続とし、かつRF妨害波は最短距離で接地
へ逃がすようにしたものである。
めになされたもので、A+Bの場合、スピーカを
直列接続とし、かつRF妨害波は最短距離で接地
へ逃がすようにしたものである。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
1は、Rチヤンネル信号入力端子、2はLチヤ
ンネル信号入力端子、3,4はそれぞれRチヤン
ネルとLチヤンネルの出力アンプ、5,6はRF
妨害波侵入防止用フイルタである。これらは、切
換スイツチ7を介してスピーカ接続端子群8に結
合されている。
ンネル信号入力端子、3,4はそれぞれRチヤン
ネルとLチヤンネルの出力アンプ、5,6はRF
妨害波侵入防止用フイルタである。これらは、切
換スイツチ7を介してスピーカ接続端子群8に結
合されている。
前記切換スイツチ7は、A側用として互いに連
動する2個の第1、第2スイツチ9,10を有
し、B側用として互いに連動する4個の第1、第
2、第3、第4スイツチ11,12,13,14
を有する。これらのスイツチは、中央に共通接点
CO、図中右側にオン接点ON(スピーカとオンす
る)、左側にオフ接点OFF(ヘツドホーンをオン
する)を具備したスライド型である。ただし、ス
ライド型でなくロータリー型であつてもよい。前
記スピーカ接続端子群8はA側にRチヤンネルス
ピーカ接続端子15,16とLチヤンネルスピー
カ接続端子17,18を有し、かつB側にもRチ
ヤンネルスピーカ接続端子19,20とLチヤン
ネルスピーカ接続端子21,22を有する。
動する2個の第1、第2スイツチ9,10を有
し、B側用として互いに連動する4個の第1、第
2、第3、第4スイツチ11,12,13,14
を有する。これらのスイツチは、中央に共通接点
CO、図中右側にオン接点ON(スピーカとオンす
る)、左側にオフ接点OFF(ヘツドホーンをオン
する)を具備したスライド型である。ただし、ス
ライド型でなくロータリー型であつてもよい。前
記スピーカ接続端子群8はA側にRチヤンネルス
ピーカ接続端子15,16とLチヤンネルスピー
カ接続端子17,18を有し、かつB側にもRチ
ヤンネルスピーカ接続端子19,20とLチヤン
ネルスピーカ接続端子21,22を有する。
前記A側の第1スイツチ9は、共通接点COが、
前記Lチヤンネルのフイルタ6に接続され、オン
接点ONがスピーカ接続端子群8のA側のLチヤ
ンネルスピーカ接続端子17,18の一方18に
接続され、オフ接点OFFがB側の第1スイツチ
11の共通接点COに接続されている。
前記Lチヤンネルのフイルタ6に接続され、オン
接点ONがスピーカ接続端子群8のA側のLチヤ
ンネルスピーカ接続端子17,18の一方18に
接続され、オフ接点OFFがB側の第1スイツチ
11の共通接点COに接続されている。
前記A側の第2スイツチ10は共通接点COが
前記Rチヤンネルのフイルタ5に接続され、オン
接点ONがスピーカ接続端子群8のA側のRチヤ
ンネルスピーカ接続端子15,16の一方15に
接続され、オフ接点OFFがB側の第3スイツチ
12の共通接点COに接続されている。
前記Rチヤンネルのフイルタ5に接続され、オン
接点ONがスピーカ接続端子群8のA側のRチヤ
ンネルスピーカ接続端子15,16の一方15に
接続され、オフ接点OFFがB側の第3スイツチ
12の共通接点COに接続されている。
前記B側の第1スイツチ11と第2スイツチ1
2は、オン接点ON,ONが互いに短絡され、か
つスピーカ接続端子群8のB側のLチヤンネルス
ピーカ接続端子21,22の一方22に接続さ
れ、第2スイツチ12の共通接点COはA側のL
チヤンネルスピーカ接続端子17,18の他方1
7に接続され、第2スイツチ12のオフ接点
OFFが接地されている。
2は、オン接点ON,ONが互いに短絡され、か
つスピーカ接続端子群8のB側のLチヤンネルス
ピーカ接続端子21,22の一方22に接続さ
れ、第2スイツチ12の共通接点COはA側のL
チヤンネルスピーカ接続端子17,18の他方1
7に接続され、第2スイツチ12のオフ接点
OFFが接地されている。
前記B側の第3スイツチ13と第4スイツチ1
4はオン接点ON,ONが互いに短絡され、かつ
スピーカ接続端子群8のB側のRチヤンネルスピ
ーカ接続端子19,20の一方19に接続され、
第4スイツチ14の共通接点COはA側のRチヤ
ンネルスピーカ接続端子15,16の他方16に
接続され、第4スイツチ14のオフ接点OFFが
接地されている。
4はオン接点ON,ONが互いに短絡され、かつ
スピーカ接続端子群8のB側のRチヤンネルスピ
ーカ接続端子19,20の一方19に接続され、
第4スイツチ14の共通接点COはA側のRチヤ
ンネルスピーカ接続端子15,16の他方16に
接続され、第4スイツチ14のオフ接点OFFが
接地されている。
前記スピーカ接続端子群8のうち、端子16,
20間および17,21間はそれぞれコンデンサ
23,24を介して結合され、端子20,21は
プリント基板へ接地されるとともに、コンデンサ
25を介してシヤーシに接地されている。また、
端子15,16間、17,18間、19,20
間、21,22間にはそれぞれスピーカ26,2
7,28,29が接続されるとともに、ノイズ除
去用コンデンサ30,31,32,33が接続さ
れている。
20間および17,21間はそれぞれコンデンサ
23,24を介して結合され、端子20,21は
プリント基板へ接地されるとともに、コンデンサ
25を介してシヤーシに接地されている。また、
端子15,16間、17,18間、19,20
間、21,22間にはそれぞれスピーカ26,2
7,28,29が接続されるとともに、ノイズ除
去用コンデンサ30,31,32,33が接続さ
れている。
つぎに、以上のような回路構成における作用を
説明する。
説明する。
(1) A+Bの場合、A側の第1、第2スイツチ
9,10およびB側の第1、第2、第3、第4
スイツチ11,12,13,14をすべてオン
接点(ON)側(図示状態)に接続する。この
状態で、Lチヤンネル入力信号は、端子2→出
力アンプ4→フイルタ6→A側第1スイツチ9
→A側Lチヤンネルスピーカ27→B側第2ス
イツチ12→B側Lチヤンネルスピーカ29→
接地の順で流れ、また、Rチヤンネル入力信号
は、端子1→出力アンプ3→フイルタ5→A側
第2スイツチ10→A側Rチヤンネルスピカ2
6→B側第4スイツチ14→B側Rチヤンネル
スピーカ28→接地の順で流れる。したがつ
て、スピーカ27,29からはLチヤンネルの
信号が再生され、スピーカ26,28からはR
チヤンネルの信号が再生される。この場合、L
チヤンネルスピーカ27→B側の第2スイツチ
12→B側Lチヤンネルスピーカ29間は、コ
ンデンサ24を介して最短距離で接地されてお
り、また、Rチヤンネルスピーカ26→B側第
4スイツチ14→B側Rチヤンネルスピーカ2
8間はコンデンサ23を介して最短距離で接地
されている。したがつて、スピーカ回路への
RF妨害波の混入は防止される。
9,10およびB側の第1、第2、第3、第4
スイツチ11,12,13,14をすべてオン
接点(ON)側(図示状態)に接続する。この
状態で、Lチヤンネル入力信号は、端子2→出
力アンプ4→フイルタ6→A側第1スイツチ9
→A側Lチヤンネルスピーカ27→B側第2ス
イツチ12→B側Lチヤンネルスピーカ29→
接地の順で流れ、また、Rチヤンネル入力信号
は、端子1→出力アンプ3→フイルタ5→A側
第2スイツチ10→A側Rチヤンネルスピカ2
6→B側第4スイツチ14→B側Rチヤンネル
スピーカ28→接地の順で流れる。したがつ
て、スピーカ27,29からはLチヤンネルの
信号が再生され、スピーカ26,28からはR
チヤンネルの信号が再生される。この場合、L
チヤンネルスピーカ27→B側の第2スイツチ
12→B側Lチヤンネルスピーカ29間は、コ
ンデンサ24を介して最短距離で接地されてお
り、また、Rチヤンネルスピーカ26→B側第
4スイツチ14→B側Rチヤンネルスピーカ2
8間はコンデンサ23を介して最短距離で接地
されている。したがつて、スピーカ回路への
RF妨害波の混入は防止される。
(2) Aのみの場合、A側の第1、第2スイツチ
9,10はオン接点(ON)側のままとし、B
側の第1、第2、第3、第4スイツチ11,1
2,13,14をオフ接点(OFF)側へ切換
える。これにより、Lチヤンネル入力信号は、
端子2→出力アンプ4→フイルタ6→A側の第
1スイツチ9→A側のLチヤンネルスピーカ2
7→B側の第2スイツチ12→接地の順で流
れ、また、Rチヤンネル入力信号は、端子1→
出力アンプ3→フイルタ5→A側の第2スイツ
チ10→A側のRチヤンネルスピーカ26→B
側の第4スイツチ14→接地の順で流れ、B側
のLチヤンネルスピーカ29とRチヤンネルス
ピーカ28はA側と切離される。
9,10はオン接点(ON)側のままとし、B
側の第1、第2、第3、第4スイツチ11,1
2,13,14をオフ接点(OFF)側へ切換
える。これにより、Lチヤンネル入力信号は、
端子2→出力アンプ4→フイルタ6→A側の第
1スイツチ9→A側のLチヤンネルスピーカ2
7→B側の第2スイツチ12→接地の順で流
れ、また、Rチヤンネル入力信号は、端子1→
出力アンプ3→フイルタ5→A側の第2スイツ
チ10→A側のRチヤンネルスピーカ26→B
側の第4スイツチ14→接地の順で流れ、B側
のLチヤンネルスピーカ29とRチヤンネルス
ピーカ28はA側と切離される。
(3) Bのみの場合、B側の第1、第2、第3、第
4スイツチ11,12,13,14はオン接点
(ON)側へ接続し、A側の第1、第2スイツ
チ9,10をオフ接点(OFF)側へ切換える。
これにより、Lチヤンネル入力信号は、端子2
→出力アンプ4→フイルタ6→A側第1スイツ
チ9→B側第1スイツチ11→B側Lチヤンネ
ルスピーカ29→接地の順で流れ、また、Rチ
ヤンネル入力信号は、端子1→出力アンプ3→
フイルタ5→A側第2スイツチ10→B側第3
スイツチ13→B側Rチヤンネルスピーカ28
→接地の順で流れ、A側のLチヤンネルスピー
カ27とRチヤンネルスピーカ26はB側と切
離される。
4スイツチ11,12,13,14はオン接点
(ON)側へ接続し、A側の第1、第2スイツ
チ9,10をオフ接点(OFF)側へ切換える。
これにより、Lチヤンネル入力信号は、端子2
→出力アンプ4→フイルタ6→A側第1スイツ
チ9→B側第1スイツチ11→B側Lチヤンネ
ルスピーカ29→接地の順で流れ、また、Rチ
ヤンネル入力信号は、端子1→出力アンプ3→
フイルタ5→A側第2スイツチ10→B側第3
スイツチ13→B側Rチヤンネルスピーカ28
→接地の順で流れ、A側のLチヤンネルスピー
カ27とRチヤンネルスピーカ26はB側と切
離される。
本考案は上述のように構成したので、A+Bの
接続とした場合、2個のスピーカは互いに直列に
接続されるので、低インピーダンスのスピーカを
使用しても、出力アンプに対して低インピーダン
スになることはなく、大出力で使用しても内部の
トランジスタを破損することはない。しかも、直
列接続されたことにより、スピーカ回路の足回り
が長くなつても高周波的にはコンデンサを介して
接地されるので、RF妨害波が回路内へ侵入する
ことがない。
接続とした場合、2個のスピーカは互いに直列に
接続されるので、低インピーダンスのスピーカを
使用しても、出力アンプに対して低インピーダン
スになることはなく、大出力で使用しても内部の
トランジスタを破損することはない。しかも、直
列接続されたことにより、スピーカ回路の足回り
が長くなつても高周波的にはコンデンサを介して
接地されるので、RF妨害波が回路内へ侵入する
ことがない。
図は本考案によるオーデイオ装置のスピーカ切
換回路の一実施例を示す電気回路図である。 1……Rチヤンネル信号入力端子、2……Lチ
ヤンネル信号入力端子、3,4……出力アンプ、
5,6……フイルタ、7……切換スイツチ、8…
…スピーカ接続端子群、9……A側第1スイツ
チ、10……A側第2スイツチ、11……B側第
1スイツチ、12……B側第2スイツチ、13…
…B側第3スイツチ、14……B側第4スイツ
チ、15,16,17,18,19,20,2
1,22……スピーカ接続端子、23,24,2
5……コンデンサ、26,27,28,29……
スピーカ、30,31,32,33……コンデン
サ。
換回路の一実施例を示す電気回路図である。 1……Rチヤンネル信号入力端子、2……Lチ
ヤンネル信号入力端子、3,4……出力アンプ、
5,6……フイルタ、7……切換スイツチ、8…
…スピーカ接続端子群、9……A側第1スイツ
チ、10……A側第2スイツチ、11……B側第
1スイツチ、12……B側第2スイツチ、13…
…B側第3スイツチ、14……B側第4スイツ
チ、15,16,17,18,19,20,2
1,22……スピーカ接続端子、23,24,2
5……コンデンサ、26,27,28,29……
スピーカ、30,31,32,33……コンデン
サ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 スピーカ接続端子がA,B2系統を有し、A,
B,A+Bに切換えるようにしたものにおい
て、A+Bのとき同一チヤンネル用スピーカ同
士を互いに直列に結合するための切換スイツチ
と、同一チヤンネル用スピーカの接続端子間に
介在され一端が接地へ接続されたRF妨害波除
去用コンデンサとを具備し、前記切換スイツチ
は、A側用として互いに連動する第1、第2ス
イツチを有し、B側用として互いに連動する第
1、第2、第3、第4スイツチを有し、前記A
側第1スイツチは共通接点がLチヤンネルの入
力端子に結合され、オン接点がA側のLチヤン
ネルスピーカ接続端子の一方に結合され、オフ
接点がB側第1スイツチの共通接点に結合さ
れ、A側第2スイツチは共通接点がRチヤンネ
ルの入力端子に結合され、オン接点がA側のR
チヤンネルスピーカ接続端子の一方に結合さ
れ、オフ接点がB側第3スイツチの共通接点に
結合され、B側第1スイツチは、オン接点がB
側第2スイツチのオン接点と結合され、かつB
側のLチヤンネルスピーカ接続端子の一方に結
合され、B側第2スイツチは共通接点がA側L
チヤンネルスピーカ接続端子の他方に結合さ
れ、オフ接点が回路のアースラインに接地さ
れ、B側第3スイツチは、オン接点がB側第4
スイツチのオン接点と結合され、かつB側のR
チヤンネルスピーカ接続端子の一方に結合さ
れ、B側第4スイツチは、共通接点がA側Rチ
ヤンネルスピーカ接続端子の他方に結合され、
オフ接点が回路のアースラインに接地され、B
側のRおよびLチヤンネルスピーカ接続端子の
他方は互いに接続して回路のアースラインに接
地されるとともにコンデンサを介してシヤーシ
に接地され、A側のLチヤンネルスピーカ接続
端子の他方はB側のLチヤンネルスピーカ接続
端子の他方に前記RF妨害波除去用コンデンサ
を介して接続され、A側のRチヤンネルスピー
カ接続端子の他方はB側のRチヤンネルスピー
カ接続端子の他方に前記RF妨害波除去用コン
デンサを介して接続されてなるオーデイオ装置
のスピーカ切換回路。 2 A側用第1、第2スイツチ、B側用第1、第
2、第3、第4スイツチはスライドスイツチま
たはロータリスイツチからなる実用新案登録請
求の範囲第1項記載のオーデイオ装置のスピー
カ切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14240082U JPS5948196U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | オ−デイオ装置のスピ−カ切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14240082U JPS5948196U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | オ−デイオ装置のスピ−カ切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948196U JPS5948196U (ja) | 1984-03-30 |
| JPH0125033Y2 true JPH0125033Y2 (ja) | 1989-07-27 |
Family
ID=30318196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14240082U Granted JPS5948196U (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | オ−デイオ装置のスピ−カ切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948196U (ja) |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP14240082U patent/JPS5948196U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5948196U (ja) | 1984-03-30 |
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