JPH01251465A - デイスクの自動中心合わせ機構 - Google Patents
デイスクの自動中心合わせ機構Info
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- JPH01251465A JPH01251465A JP1046702A JP4670289A JPH01251465A JP H01251465 A JPH01251465 A JP H01251465A JP 1046702 A JP1046702 A JP 1046702A JP 4670289 A JP4670289 A JP 4670289A JP H01251465 A JPH01251465 A JP H01251465A
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 45
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 3
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/04—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit
- G11B17/05—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit specially adapted for discs not contained within cartridges
- G11B17/051—Direct insertion, i.e. without external loading means
- G11B17/0515—Direct insertion, i.e. without external loading means adapted for discs of different sizes
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/0282—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation by means provided on the turntable
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に異なった直径のディスク、特に連続検索
のために情報を記録されたディスクの中心合わせ機構に
関する。本発明は、コンパクトディスク、データディス
ク及び同種のディスクのような異なった直径のディスク
上に記録された情報を検索する再生装置に特に有用であ
る。
のために情報を記録されたディスクの中心合わせ機構に
関する。本発明は、コンパクトディスク、データディス
ク及び同種のディスクのような異なった直径のディスク
上に記録された情報を検索する再生装置に特に有用であ
る。
本発明を要約すれば、異なった直径のディスクの中心合
わせ機構は、複数の溝を持つ全体的に平らなプレートと
、ディスクの中心が合わせられる軸の濁りの回転のため
に前記グレートの一方の側に回転可能に取り付けられた
ガイドと、それぞれが前記溝の一つと摺動可能に係合し
前記プレートを通って突出し中心合わせすべきディスク
の周囲と係合する少なくも3つのピンと、前記ビンの各
々と前記ガイドの間に旋回可能に連結され前記ガイドの
回転により前記ビンを前記溝内で移動させる個別のリン
ク機構と、前記ピンを前記ガイドに近い方の前記溝の端
部に向かって押し付けるように作用する押し付は用ばね
を備える。この中心合わせ機構はレコード、特に異なる
直径のコンパクトディスクの再生装置に使用される。
わせ機構は、複数の溝を持つ全体的に平らなプレートと
、ディスクの中心が合わせられる軸の濁りの回転のため
に前記グレートの一方の側に回転可能に取り付けられた
ガイドと、それぞれが前記溝の一つと摺動可能に係合し
前記プレートを通って突出し中心合わせすべきディスク
の周囲と係合する少なくも3つのピンと、前記ビンの各
々と前記ガイドの間に旋回可能に連結され前記ガイドの
回転により前記ビンを前記溝内で移動させる個別のリン
ク機構と、前記ピンを前記ガイドに近い方の前記溝の端
部に向かって押し付けるように作用する押し付は用ばね
を備える。この中心合わせ機構はレコード、特に異なる
直径のコンパクトディスクの再生装置に使用される。
情報が記録されたディスクはよく知られている。
レコードからの反射光により情報が検索される一般にコ
ンパクトディスクレコードといわれる音響レコードが商
業的に一般化された。これらのディスクは不適切な取り
扱いによる傷に敏感である。
ンパクトディスクレコードといわれる音響レコードが商
業的に一般化された。これらのディスクは不適切な取り
扱いによる傷に敏感である。
このため、コンパクトディスクを再生装置に装着する種
々の自動機構が一般に使用される。良く知られた機構の
例は、ディスクが置かれる引き出し及びコンパクトディ
スクを挿入するスロットを含む旋回ドアを備える。通常
、これらの機構においては引き出し又はドアは自動的に
閉鎖し、主軸がディスクの中央開口と係合し、そしてデ
ィスクをこれからの情報検索のため回転させる。一般に
、これら公知の装着機構は比較的大きな容積を占め、ポ
ータプル式再生装置、特に自動軍用のような空間が限定
された用途におけるその有用性を減少させている。
々の自動機構が一般に使用される。良く知られた機構の
例は、ディスクが置かれる引き出し及びコンパクトディ
スクを挿入するスロットを含む旋回ドアを備える。通常
、これらの機構においては引き出し又はドアは自動的に
閉鎖し、主軸がディスクの中央開口と係合し、そしてデ
ィスクをこれからの情報検索のため回転させる。一般に
、これら公知の装着機構は比較的大きな容積を占め、ポ
ータプル式再生装置、特に自動軍用のような空間が限定
された用途におけるその有用性を減少させている。
最近では、直径の異なったコンパクトディスクが市場で
入手可能である。ディスクは呼び径3cm及び12cm
で製造される。再生装置は、異種直径のディスクを受は
入れ、更に特別のアダプターの使用、あるいはディスク
寸法指示のだめの取扱い者によるその他の操作なしに、
ディスクの再生をすることが望ましい。再生装置は、デ
ィスク直径にかかわりなく自動的にディスクの中心合わ
せを行い、これを記録された情報の検索のだめの再生位
置に装着させることが望ましい。
入手可能である。ディスクは呼び径3cm及び12cm
で製造される。再生装置は、異種直径のディスクを受は
入れ、更に特別のアダプターの使用、あるいはディスク
寸法指示のだめの取扱い者によるその他の操作なしに、
ディスクの再生をすることが望ましい。再生装置は、デ
ィスク直径にかかわりなく自動的にディスクの中心合わ
せを行い、これを記録された情報の検索のだめの再生位
置に装着させることが望ましい。
公知の中心合わせ装置は、特許願昭和58年第7019
3号及び昭和62年第327543号、並びにベルギー
国特許!8800058号に説明されている。
3号及び昭和62年第327543号、並びにベルギー
国特許!8800058号に説明されている。
本発明の第1の目的は、異なった直径のレコードの中心
合わせをするために、比較的小容積しか占めない簡単な
機構を提供することである。
合わせをするために、比較的小容積しか占めない簡単な
機構を提供することである。
本発明の別の目的は、構造が簡単で、信頼性が高く、か
つ丈夫で、同時に容積が限定される再生装置又はその他
の装置に組み込むために比較的小さな体積しか占めない
ようなディスク中心合わせ機構を提供することである。
つ丈夫で、同時に容積が限定される再生装置又はその他
の装置に組み込むために比較的小さな体積しか占めない
ようなディスク中心合わせ機構を提供することである。
本発明による中心合わせ機構は、複数の溝を持つ全体的
に平らなプレートと、ディスクが中心合わせされる軸の
周りの回転のために前記プレートの一方の側に回転可能
に取り付けられたガイドと、それぞれが前記溝の一つと
摺動可能に係合し前記プレートを通って突出し中心合わ
せすべきディスクの周囲と係合する少なくも3つのピン
と、前記ピンの各々と前記ガイドの間に旋回可能に連結
され前記ガイドの回転により前記ピンを前記溝内で移動
させる個別のリンク機構を備え、前記ピンは前記ガイド
に近い方の溝端部に向かって押される。
に平らなプレートと、ディスクが中心合わせされる軸の
周りの回転のために前記プレートの一方の側に回転可能
に取り付けられたガイドと、それぞれが前記溝の一つと
摺動可能に係合し前記プレートを通って突出し中心合わ
せすべきディスクの周囲と係合する少なくも3つのピン
と、前記ピンの各々と前記ガイドの間に旋回可能に連結
され前記ガイドの回転により前記ピンを前記溝内で移動
させる個別のリンク機構を備え、前記ピンは前記ガイド
に近い方の溝端部に向かって押される。
ディスクは、ディスクをディスクの面に沿って滑らせる
ことにより中心合わせ機構内に挿入され、ディスクの縁
がピンと係合し、ピンをそのそれぞれの溝内で別々に滑
らせる。ばねで押されているピンによってディスクの縁
にかかる力は、ディスクを強制して軸線に対してディス
クの中心が合うようにさせる。好ましい実施例において
は、ガイドは、ガイドの外周の縁と係合するローラーに
よってプレート上に旋回可能に取り付けられた環状ディ
スクである。ディスク中心・合わせ中のガイドの回転角
は、中心合わせされるディスクの直径を示す。
ことにより中心合わせ機構内に挿入され、ディスクの縁
がピンと係合し、ピンをそのそれぞれの溝内で別々に滑
らせる。ばねで押されているピンによってディスクの縁
にかかる力は、ディスクを強制して軸線に対してディス
クの中心が合うようにさせる。好ましい実施例において
は、ガイドは、ガイドの外周の縁と係合するローラーに
よってプレート上に旋回可能に取り付けられた環状ディ
スクである。ディスク中心・合わせ中のガイドの回転角
は、中心合わせされるディスクの直径を示す。
ガイド上の突起は、予め定められた回転角、即ち示され
たディスク直径、に応じディスクプレイヤーの別の機構
を作動させることができ、あるいはディスクの中心合わ
せ処理中のガイドの回転それ自体を作動させることがで
きる。
たディスク直径、に応じディスクプレイヤーの別の機構
を作動させることができ、あるいはディスクの中心合わ
せ処理中のガイドの回転それ自体を作動させることがで
きる。
中心合わせ機構を使用する再生装置は、また中心合わせ
されたディスクを装着位置から再生位置に送り、再生位
置においてディスクの中央開口は、中心合わせさせられ
たディスクを回転させる軸と係合する。中心合わせされ
たディスクと軸とが係合する位置において、ピンはカム
によりディスクの外周から離され、ディスクは再生のた
めに自由に回転しうる。
されたディスクを装着位置から再生位置に送り、再生位
置においてディスクの中央開口は、中心合わせさせられ
たディスクを回転させる軸と係合する。中心合わせされ
たディスクと軸とが係合する位置において、ピンはカム
によりディスクの外周から離され、ディスクは再生のた
めに自由に回転しうる。
本発明のその他の目的は添付図面を参照した以下の詳細
な説明により明らかになるであろう。
な説明により明らかになるであろう。
本発明の一実施例を第1図の斜視図及び第2図の正面断
面部分図に示す。この実施例をこれら両図面を参照し説
明する。第1図及び第2図の中心合わせ機構はディスク
8の中心合わせを行うものであり、このディスクは、引
き続き次の操作を行うため、中心合わせをされるべき音
響記録コンパクトディスク、ビデオディスク、ディジタ
ル又はその他符号化された情報の記録されたメモリーデ
ィスク、又はその他の一般に円形のディスクである。
面部分図に示す。この実施例をこれら両図面を参照し説
明する。第1図及び第2図の中心合わせ機構はディスク
8の中心合わせを行うものであり、このディスクは、引
き続き次の操作を行うため、中心合わせをされるべき音
響記録コンパクトディスク、ビデオディスク、ディジタ
ル又はその他符号化された情報の記録されたメモリーデ
ィスク、又はその他の一般に円形のディスクである。
以下の説明は特にコンパクトディスク再生装置用の実施
例について述べるが、本発明はコンパクトディスクレコ
ードへの使用に限定されるものではない。
例について述べるが、本発明はコンパクトディスクレコ
ードへの使用に限定されるものではない。
第1図及び第2図の機構は、相対する第1の面及び第2
の面を持つプレート10を使用する。4本のビン12が
プレート10の一方の側から突出しディスク8の縁と係
合する。これらのビン12は、プレート10に形成され
た細長い溝14の各々に摺動可能に係合した軸16によ
り支持される。
の面を持つプレート10を使用する。4本のビン12が
プレート10の一方の側から突出しディスク8の縁と係
合する。これらのビン12は、プレート10に形成され
た細長い溝14の各々に摺動可能に係合した軸16によ
り支持される。
各軸16はそれぞれ連結棒20の一端に固定される。各
連結棒20の反対側の端部18はガイド30に旋回可能
に取り付けられる。連結棒20は、ガイド30が中実軸
線31の回りを回転できるように、ビン12及びガイド
30に関連して配列される。
連結棒20の反対側の端部18はガイド30に旋回可能
に取り付けられる。連結棒20は、ガイド30が中実軸
線31の回りを回転できるように、ビン12及びガイド
30に関連して配列される。
第1図及び第2図の実施例においては、ガイド30は、
ビン12がディスク8の縁と係合する側とは反対の側で
プレート1oから間隔を明けて置かれた環状の円盤であ
る。ガイド30は、中実軸線31の周りを回転できるよ
うに、回転可能に取り付けられる。本機構により中心合
わせされたディスク8は、軸線31に関して中心合わせ
される。
ビン12がディスク8の縁と係合する側とは反対の側で
プレート1oから間隔を明けて置かれた環状の円盤であ
る。ガイド30は、中実軸線31の周りを回転できるよ
うに、回転可能に取り付けられる。本機構により中心合
わせされたディスク8は、軸線31に関して中心合わせ
される。
図示の実施例ではガイド30は環状であり、従って中央
に置かれたビンによりプレート10に取り付けられてい
るのではない。ガイド30は、ガイド30の外縁と係合
する3つのローラー32により支持される。ローラー3
2はガイド30の周囲に実質的に等間隔に配され、各ロ
ーラーはプレート10に固定されたビンに回転可能に取
り付けられる。ローラー32の各々はガイド30の縁と
係合する周囲の溝を備え、ガイドをローラーにおいてプ
レート10から間隔を明けた望ましい位置に保持する。
に置かれたビンによりプレート10に取り付けられてい
るのではない。ガイド30は、ガイド30の外縁と係合
する3つのローラー32により支持される。ローラー3
2はガイド30の周囲に実質的に等間隔に配され、各ロ
ーラーはプレート10に固定されたビンに回転可能に取
り付けられる。ローラー32の各々はガイド30の縁と
係合する周囲の溝を備え、ガイドをローラーにおいてプ
レート10から間隔を明けた望ましい位置に保持する。
タブ33がプレート10とは反対方向にガイド30から
延びる。つる巻きばね34がタブ33及びプレート10
に取り付けられたビン35と係合する。ばね34により
与えられた強制力は、ガイド3oを軸線31を中心とし
て回転するように強制する。第1図においては、ガイド
30は反時計方向に回転するように強制される。ビン3
6もまたガイド30からプレート10とは反対の方向に
延びる。
延びる。つる巻きばね34がタブ33及びプレート10
に取り付けられたビン35と係合する。ばね34により
与えられた強制力は、ガイド3oを軸線31を中心とし
て回転するように強制する。第1図においては、ガイド
30は反時計方向に回転するように強制される。ビン3
6もまたガイド30からプレート10とは反対の方向に
延びる。
操作において、その縁がビン12と係合するように、デ
ィスク8はその面内で加えられた力により挿入される。
ィスク8はその面内で加えられた力により挿入される。
即ち、全体としてプレート10と平行に置かれたディス
ク8はプレートと平行に動かされ、その縁がビン12の
各々と接触する。ディスクの縁に更に力が加えられ、ビ
ン12はそれぞれの溝14内で滑らされる。ビン12が
溝内を滑ると、ビン12とガイド30とを連結する連結
棒20は、第1図においてガイド30を時計方向に回転
させる。この時計方向の回転とビン12の運動とは、ば
ね34により加えられた力による抵抗を受ける。ディス
クの中心が軸線31と配列されると、ビン12はディス
クの縁を取り巻く平衡位置に達し、ディスクを機構外に
押し出そうとする作用はなくなり、ビン12はディスク
を正しい位置に保持する。
ク8はプレートと平行に動かされ、その縁がビン12の
各々と接触する。ディスクの縁に更に力が加えられ、ビ
ン12はそれぞれの溝14内で滑らされる。ビン12が
溝内を滑ると、ビン12とガイド30とを連結する連結
棒20は、第1図においてガイド30を時計方向に回転
させる。この時計方向の回転とビン12の運動とは、ば
ね34により加えられた力による抵抗を受ける。ディス
クの中心が軸線31と配列されると、ビン12はディス
クの縁を取り巻く平衡位置に達し、ディスクを機構外に
押し出そうとする作用はなくなり、ビン12はディスク
を正しい位置に保持する。
中心合わせ作業のさい、ビン36はガイド30の回転に
より位置が変えられる。ビン36の変位量は、挿入され
たディスクの直径に応じた大きさである。そこで、中心
合わせされるディスクの直径を示すのためにビン36を
使用することができる。ビン36は、ガイド30の回転
を通じて寸法指示装置のような外部装置を作動させるこ
とができる。このほかに、ビン36は、例えば中心合わ
せされたディスクを解放するようにビン12を広げるた
め、又はビン12の拡大とディスクの挿入防止のI;め
に、外部装置によりピン36自体が駆動されるようにす
ることもできる。
より位置が変えられる。ビン36の変位量は、挿入され
たディスクの直径に応じた大きさである。そこで、中心
合わせされるディスクの直径を示すのためにビン36を
使用することができる。ビン36は、ガイド30の回転
を通じて寸法指示装置のような外部装置を作動させるこ
とができる。このほかに、ビン36は、例えば中心合わ
せされたディスクを解放するようにビン12を広げるた
め、又はビン12の拡大とディスクの挿入防止のI;め
に、外部装置によりピン36自体が駆動されるようにす
ることもできる。
第1図及び第2図の実施例においては、連結棒20はガ
イド30のプレート10に面した側において旋回可能に
取り付けられる。この配置は安定上望ましいが、連結棒
20をガイド30の反対側に旋回可能に取り付けること
も可能である。ill4は直線状である必要はなく、円
弧状又はその他の形状とすることができる。各ピン12
は溝14と摺動可能に係合する細い首部分を備える。た
だ2種類だけの寸法のディスクを中心合わせする場合に
特に有用な形状は、ピン12が溝14の一方の端部近く
にあるとき小直径のディスクを中心合わせし、ピン12
が溝14の反対側の端部近くにあるとき大直径のディス
クを中心合わせする。このような配置は第3図〜第6図
に描かれた本発明の実施例に示される。
イド30のプレート10に面した側において旋回可能に
取り付けられる。この配置は安定上望ましいが、連結棒
20をガイド30の反対側に旋回可能に取り付けること
も可能である。ill4は直線状である必要はなく、円
弧状又はその他の形状とすることができる。各ピン12
は溝14と摺動可能に係合する細い首部分を備える。た
だ2種類だけの寸法のディスクを中心合わせする場合に
特に有用な形状は、ピン12が溝14の一方の端部近く
にあるとき小直径のディスクを中心合わせし、ピン12
が溝14の反対側の端部近くにあるとき大直径のディス
クを中心合わせする。このような配置は第3図〜第6図
に描かれた本発明の実施例に示される。
第3図及びび第4図には、比較的小直径のディスク8A
が中心にあるときの本発明の実施例がそれぞれ平面図及
び正面図で示される。第3図の中心合わせ機構が第1図
の機構と異なる点は、強制力がピン12をガイド30に
近い方のそれぞれの溝端部の方に向かわせるよう強制す
る点である。
が中心にあるときの本発明の実施例がそれぞれ平面図及
び正面図で示される。第3図の中心合わせ機構が第1図
の機構と異なる点は、強制力がピン12をガイド30に
近い方のそれぞれの溝端部の方に向かわせるよう強制す
る点である。
第3図においては、7ランジ22は、プレート10のデ
ィスク8Aとは反対の側に2つのピン12の各々に取り
付けられる。7ランジ22は旋回せず、それぞれピン1
2の端部に固定される。ばね34が7ランジ22に取り
付けられ両フランジ間で張られ、所望の強制力を与える
。第3図の機構はまたプレート10に開口38を備える
。
ィスク8Aとは反対の側に2つのピン12の各々に取り
付けられる。7ランジ22は旋回せず、それぞれピン1
2の端部に固定される。ばね34が7ランジ22に取り
付けられ両フランジ間で張られ、所望の強制力を与える
。第3図の機構はまたプレート10に開口38を備える
。
第3図に示されるように、比較的小直径のディスク8A
が中心合わせされるときは、ピン12はディスクがない
ときに占めていた溝I4の端部から僅かしか移動しない
。更に、溝14とピン12とを再配置することにより、
3つのピン12及び溝14で中心合わせ機構を作動させ
うろことが第3図から明らかである。しかし、中心合わ
せされたディスクの安定性を増すためには4つのピン及
び溝を使用することが好ましい。
が中心合わせされるときは、ピン12はディスクがない
ときに占めていた溝I4の端部から僅かしか移動しない
。更に、溝14とピン12とを再配置することにより、
3つのピン12及び溝14で中心合わせ機構を作動させ
うろことが第3図から明らかである。しかし、中心合わ
せされたディスクの安定性を増すためには4つのピン及
び溝を使用することが好ましい。
第5図及び第6図には、第3図及び第4図の中心合わせ
機構の実施例が再び平面図及び正面図で示される。しか
し、第5図及び第6図においては、比較的大きな直径の
ディスク8Bが機構内で中心合わせされるように示され
る。直径がより大きいデ°イスクの挿入により、第5図
及び第6図においては第3図におけるよりも、ばね34
はよけいに引っ張られる。その結果、大きな直径のディ
スクの挿入のためには、直径の小さいディスクの挿入に
要する力よりも幾分か大きな力が要求される。
機構の実施例が再び平面図及び正面図で示される。しか
し、第5図及び第6図においては、比較的大きな直径の
ディスク8Bが機構内で中心合わせされるように示され
る。直径がより大きいデ°イスクの挿入により、第5図
及び第6図においては第3図におけるよりも、ばね34
はよけいに引っ張られる。その結果、大きな直径のディ
スクの挿入のためには、直径の小さいディスクの挿入に
要する力よりも幾分か大きな力が要求される。
第5図に示されるようIこ、ピン12は、ディスク8B
によりそれぞれの溝14の最も遠い方の端部の近くまで
押される。ピン12はディスク8Bにより溝の最遠端に
保持されるのではなく、例えばディスクの回転及び再生
のため、ピン12を中心合わせされたディスク8Bの縁
から係合を解くように溝14の長さは多少長目にされる
。
によりそれぞれの溝14の最も遠い方の端部の近くまで
押される。ピン12はディスク8Bにより溝の最遠端に
保持されるのではなく、例えばディスクの回転及び再生
のため、ピン12を中心合わせされたディスク8Bの縁
から係合を解くように溝14の長さは多少長目にされる
。
説明した中心合わせ機構は運動部分がわずかしかなく、
従って安価かつ丈夫である。更に、部品は大きな容積を
占めることなく、従って氷中心合わせ機構は、空間が限
定された応用に適している。
従って安価かつ丈夫である。更に、部品は大きな容積を
占めることなく、従って氷中心合わせ機構は、空間が限
定された応用に適している。
氷中心合わせ機構の簡単さにより作動の信頼性は高い。
更に、氷中心合わせ機構の寸法及び簡単性のため、本機
構はディスク記録用の再生装置においてディスクの装着
及び駆動用要素部品と共に容易に使用しうる。
構はディスク記録用の再生装置においてディスクの装着
及び駆動用要素部品と共に容易に使用しうる。
本発明を好ましい特定の実施例において説明した。しか
しながら、本発明の精神を離れることなく種々の変更並
びに付加が当業者により行いうるであろう。
しながら、本発明の精神を離れることなく種々の変更並
びに付加が当業者により行いうるであろう。
本発明の主たる特徴及び態様は以下のとおりである。
■、ディスク(8)の外周と協働する少なくも3つの可
動部材(12)を具備し、再生装置の装着装置において
異なる直径のディスクを自動的に中心合わせする機構で
あっ、て、 該部材(12)はプレート(10−)によって係合され
そして案内され、 更に該部材(12)は該プレート(10)上に回転可能
に取り付けられたガイド(30)に連結され、該部材の
変位は、最小直径のディスク(8A)に対応する該ガイ
ド(30)に近接した位置と、最大直径のディスク(8
B)に対応する該ガイド(30)から離れた位置との間
での、該部材(12)の整合した移動を探知することを
特徴とする機構。
動部材(12)を具備し、再生装置の装着装置において
異なる直径のディスクを自動的に中心合わせする機構で
あっ、て、 該部材(12)はプレート(10−)によって係合され
そして案内され、 更に該部材(12)は該プレート(10)上に回転可能
に取り付けられたガイド(30)に連結され、該部材の
変位は、最小直径のディスク(8A)に対応する該ガイ
ド(30)に近接した位置と、最大直径のディスク(8
B)に対応する該ガイド(30)から離れた位置との間
での、該部材(12)の整合した移動を探知することを
特徴とする機構。
2、前記可動部材は、それぞれが軸(16)によって支
持されたピン(12)により形成され、更に軸(16)
の整合された移動はプレート(10’)上に設けられた
手段(14)により方向付けられかつ案内されることを
特徴とする上記lに記載の機構。
持されたピン(12)により形成され、更に軸(16)
の整合された移動はプレート(10’)上に設けられた
手段(14)により方向付けられかつ案内されることを
特徴とする上記lに記載の機構。
3、前記ビン(12)を支持している軸(16)の方向
付けを確実にしかつ案内する手段は、前記軸(16)が
摺動可能に係合された溝(14)から作られることを特
徴とする上記1及び2に記載の機構。
付けを確実にしかつ案内する手段は、前記軸(16)が
摺動可能に係合された溝(14)から作られることを特
徴とする上記1及び2に記載の機構。
4、連結棒(20)により可動ピン(12)はガイド(
30)に旋回可能に連結されることを特徴とする上記l
に記載の機構。
30)に旋回可能に連結されることを特徴とする上記l
に記載の機構。
5、ガイド(30)は、プレート(10)に関して制限
された範囲の回転を受けうる環状円盤から成ることを特
徴とする上記1に記載の機構。
された範囲の回転を受けうる環状円盤から成ることを特
徴とする上記1に記載の機構。
6、ガイド(30)の回転は、プレー)(10)に支持
されるローラー(32)によって制御されることを特徴
とする上記1に記載の機構。
されるローラー(32)によって制御されることを特徴
とする上記1に記載の機構。
7、ガイド(30)は、ビン(12)を前記ガイド(3
0)の方に近付けようとする強制手段(34)により作
動させられることを特徴とする上記lに記載の機構。
0)の方に近付けようとする強制手段(34)により作
動させられることを特徴とする上記lに記載の機構。
8、少なくも1つのビン(12)が、ビン(12)を前
記ガイドぐ30)に近付けようとする強制手段により作
動させられることを特徴とする上記1に記載の機構。
記ガイドぐ30)に近付けようとする強制手段により作
動させられることを特徴とする上記1に記載の機構。
9、再生位置においてビン(12)をディスク外周より
離すためにガイド(30)を更に動かすように、ディス
ク再生装置内に設けられた部材により作動させられある
いは該部材と協働するビン(36)がガイド(30)に
備えられていることを特徴とする上記lに記載の機構。
離すためにガイド(30)を更に動かすように、ディス
ク再生装置内に設けられた部材により作動させられある
いは該部材と協働するビン(36)がガイド(30)に
備えられていることを特徴とする上記lに記載の機構。
10、ビン(12)が引き出し式装着装置のような装着
装置内におけるいかなるディスクの位置決めもできるよ
うに、前記ガイド(30)(最も大き′な直径のディス
ク)から離れて動かされるように、ディスク装着装置内
に設けられた部材によって作動させられるかあるいは該
部材と協働するビン(36)がガイド(36)に備えら
れることを特徴とする上記1に記載の機構。
装置内におけるいかなるディスクの位置決めもできるよ
うに、前記ガイド(30)(最も大き′な直径のディス
ク)から離れて動かされるように、ディスク装着装置内
に設けられた部材によって作動させられるかあるいは該
部材と協働するビン(36)がガイド(36)に備えら
れることを特徴とする上記1に記載の機構。
第1図は本発明による自動中心合わせ機構の斜視図、第
2図は第1図の中心合わせ機構の一部の部分正面図、第
3図は比較的小直径のディスクが挿入され中心合わせさ
れる場合の本発明による中心合わせ機構の実施例の平面
図、第4図は第3図の機構の正面図、第5図は比較的大
直径のディスクが挿入され中心合わせされる場合の本発
明による中心合わせ機構の平面図、第6図は第5図の機
構の正面図である。 図中、8.8A、8B・・・・・・ディスク、IO・・
・・・・プレート、12・・・・・・ビン、14・・・
・・・溝、16・・・・・・軸、20・・・・・・連結
棒、22・・・・・・7ランジ、30・・・・・・ガイ
ド、31・・・・・・中実軸線、32・・・・・・ロー
ラー、34・・・・・・ばね、36・・・・・・ビン、
38・・・・・・開口、である。 IG 3
2図は第1図の中心合わせ機構の一部の部分正面図、第
3図は比較的小直径のディスクが挿入され中心合わせさ
れる場合の本発明による中心合わせ機構の実施例の平面
図、第4図は第3図の機構の正面図、第5図は比較的大
直径のディスクが挿入され中心合わせされる場合の本発
明による中心合わせ機構の平面図、第6図は第5図の機
構の正面図である。 図中、8.8A、8B・・・・・・ディスク、IO・・
・・・・プレート、12・・・・・・ビン、14・・・
・・・溝、16・・・・・・軸、20・・・・・・連結
棒、22・・・・・・7ランジ、30・・・・・・ガイ
ド、31・・・・・・中実軸線、32・・・・・・ロー
ラー、34・・・・・・ばね、36・・・・・・ビン、
38・・・・・・開口、である。 IG 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスク(8)の外周と協働する少なくも3つの可動部
材(12)を具備し、再生装置の装着装置において異な
る直径のディスクを自動的に中心合わせする機構であっ
て、 該部材(12)はプレート(10)によって係合されそ
して案内され、 更に該部材(12)は該プレート(10)上に回転可能
に取り付けられたガイド(30)に連結され、該部材の
変位は、最小直径のディスク(8A)に対応する該ガイ
ド(30)に近接した位置と、最大直径のディスク(8
B)に対応する該ガイド(30)から離れた位置との間
での、該部材(12)の整合した移動を探知することを
特徴とする機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| BE8800239 | 1988-03-02 | ||
| BE8800239A BE1001388A6 (fr) | 1988-03-02 | 1988-03-02 | Mecanisme de centrage automatique de disques. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01251465A true JPH01251465A (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=3883291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046702A Pending JPH01251465A (ja) | 1988-03-02 | 1989-03-01 | デイスクの自動中心合わせ機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5054016A (ja) |
| EP (1) | EP0331663A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01251465A (ja) |
| BE (1) | BE1001388A6 (ja) |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4004562B4 (de) * | 1989-02-16 | 2008-05-08 | Pioneer Electronic Corp. | In ein Fahrzeug eingebauter Plattenspieler |
| US5226028A (en) * | 1989-02-16 | 1993-07-06 | Pioneer Electronic Corporation | Centering mechanism for automotive disk player |
| NL8903113A (nl) * | 1989-12-20 | 1991-07-16 | Philips Nv | Platenspeler, alsmede centreerinrichting ten gebruike in de platenspeler. |
| US5402405A (en) * | 1991-03-18 | 1995-03-28 | Sony Corporation | Cassette loading apparatus |
| EP0747897A3 (en) * | 1995-06-06 | 1997-08-06 | Iomega Corp | Hub locking device for disk cartridge |
| DE19544281C2 (de) * | 1995-11-28 | 2000-08-03 | Leybold Ag | Vorrichtung zum Laserstrahlbelichten eines kreisscheibenförmigen Substrates und Verfahren zum zentrischen Spannen eines kreisscheibenförmigen Substrates |
| US5999366A (en) * | 1996-09-25 | 1999-12-07 | Hitachi Electronics Engineering Co., Ltd. | Adjustable disk chucking mechanism for handling different sized disks |
| US6445665B2 (en) | 1997-01-20 | 2002-09-03 | Sony Corporation | Disc centering mechanism in disc playback and/or recording apparatus |
| JP3021442B2 (ja) * | 1997-12-31 | 2000-03-15 | 三星電子株式会社 | ディスクプレ―ヤ― |
| JPH11259942A (ja) * | 1998-03-16 | 1999-09-24 | Alps Electric Co Ltd | ディスク装置 |
| US6061325A (en) * | 1998-03-25 | 2000-05-09 | International Business Machines Corporation | Dual mode auto-balancer for DVD drives |
| DE19910671A1 (de) * | 1999-03-11 | 2000-09-14 | Philips Corp Intellectual Pty | Schalter zur Positionserkennung von scheibenförmigen Datenträgern |
| EP1288940B1 (en) * | 2000-05-22 | 2009-12-02 | Clarion Co., Ltd. | Disk player |
| DE10141079A1 (de) * | 2001-08-22 | 2003-03-20 | Bosch Gmbh Robert | Laufwerk |
| DE10141032A1 (de) * | 2001-08-22 | 2003-03-20 | Bosch Gmbh Robert | Laufwerk |
| JP2004246971A (ja) * | 2003-02-13 | 2004-09-02 | Pioneer Electronic Corp | 再生記録装置 |
| JP2004246970A (ja) * | 2003-02-13 | 2004-09-02 | Pioneer Electronic Corp | スロットイン型再生記録装置 |
| JP3969349B2 (ja) * | 2003-04-18 | 2007-09-05 | ソニー株式会社 | ディスクセンターリング装置 |
| EP1796089B1 (en) * | 2004-09-21 | 2010-12-01 | Panasonic Corporation | Disc device |
| CN118448336B (zh) * | 2019-03-18 | 2025-09-26 | 江苏新智达新能源设备有限公司 | 一种晶圆用自动安装装置的晶圆旋转机构 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| BE891428A (fr) * | 1981-12-10 | 1982-03-31 | Staar Sa | Dispositif de positionnement automatique du disque a jouer dans un appareil de reproduction. |
| BE892073A (fr) * | 1982-02-09 | 1982-05-27 | Staar Sa | Dispositif de maintien d'un verrou magnetique pour tourne disque |
| BE892952A (fr) * | 1982-04-23 | 1982-08-16 | Staar Sa | Dispositif automatique pour tourne-disques de mise en position operative d'un disque. |
| US4561084A (en) * | 1982-06-04 | 1985-12-24 | Hitachi, Ltd. | Disk loading and unloading system |
| JPS598173A (ja) * | 1982-07-02 | 1984-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | デイスクカセツト |
| BE895735A (fr) * | 1983-01-28 | 1983-05-16 | Staar Sa | Dispositif automatique de mise en position operative d'un disque dans un tourne-disque |
| JPS59142935U (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-25 | パイオニア株式会社 | オ−トロ−デイングデイスクプレ−ヤ |
| BE902262A (fr) * | 1985-04-23 | 1985-08-16 | Staar Sa | Dispositif de chargement automatique de disques dans un tourne-disques. |
| BE1000472A4 (fr) * | 1987-04-13 | 1988-12-20 | Staar Sa | Dispositif automatique de chargement de disques de diametres differents sur les plateaux rotatifs de tourne-disques. |
| NL8701345A (nl) * | 1987-06-10 | 1989-01-02 | Philips Nv | Houder bestemd voor het opnemen van een plaat, alsmede verpakking omvattende een dergelijke houder met een daarin opgenomen plaat. |
-
1988
- 1988-03-02 BE BE8800239A patent/BE1001388A6/fr not_active IP Right Cessation
-
1989
- 1989-02-10 US US07/308,742 patent/US5054016A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-22 EP EP19890870031 patent/EP0331663A3/fr not_active Withdrawn
- 1989-03-01 JP JP1046702A patent/JPH01251465A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BE1001388A6 (fr) | 1989-10-17 |
| EP0331663A3 (fr) | 1990-09-26 |
| US5054016A (en) | 1991-10-01 |
| EP0331663A2 (fr) | 1989-09-06 |
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