JPH01251900A - 音響システム - Google Patents
音響システムInfo
- Publication number
- JPH01251900A JPH01251900A JP63076052A JP7605288A JPH01251900A JP H01251900 A JPH01251900 A JP H01251900A JP 63076052 A JP63076052 A JP 63076052A JP 7605288 A JP7605288 A JP 7605288A JP H01251900 A JPH01251900 A JP H01251900A
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- JP
- Japan
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- speaker
- signal
- delay
- microphone
- sound
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、音響システムに関するものである。
(従来の技術)
従来の音響システムとしてはたとえば第6図に示される
ようなものがある。同図に示されるように、リスニング
ルーム67において、聴取者65の前方にスピーカ51
.53およびテレビジョン(TV)59が配置され、そ
の後方にスピーカ55.57が配置される。
ようなものがある。同図に示されるように、リスニング
ルーム67において、聴取者65の前方にスピーカ51
.53およびテレビジョン(TV)59が配置され、そ
の後方にスピーカ55.57が配置される。
再生装置61は映像信号をテレビジョン59に送り、ス
ピーカ51.53にライトチャネル信号、レフトチャネ
ル信号を送る。サラウンドデコーダ63は再生装置61
から送られるリヤ音をデコードし数10m5遅延させて
スピーカ55.57に送る。
ピーカ51.53にライトチャネル信号、レフトチャネ
ル信号を送る。サラウンドデコーダ63は再生装置61
から送られるリヤ音をデコードし数10m5遅延させて
スピーカ55.57に送る。
スピーカ55.57から発せられる音声はスピーカ51
.5Bから発せられる音声より遅れて発せられるので、
聴取者65は臨場感あふれる音声を聞くことができる。
.5Bから発せられる音声より遅れて発せられるので、
聴取者65は臨場感あふれる音声を聞くことができる。
また、4つのスピーカ51.53.55.57の遅延量
、音量を調節し、より深い臨場感をかもしだす音響シス
テムもある。
、音量を調節し、より深い臨場感をかもしだす音響シス
テムもある。
さらに、音場再生装置のように、スピーカを6つ使い、
あたかもコンサートホールで聞いているかのように、シ
ミュレートする音響システムもある。
あたかもコンサートホールで聞いているかのように、シ
ミュレートする音響システムもある。
このような音響システムでは、各スピーカの遅延量およ
び音量を正しく調整する必要がある。もし、正しく調整
しないと、たとえば、飛行機が後から前に飛ぶシーンに
おいて、後から前への音が連続しなくなり、頭上で音が
とぎれてしまったりする。
び音量を正しく調整する必要がある。もし、正しく調整
しないと、たとえば、飛行機が後から前に飛ぶシーンに
おいて、後から前への音が連続しなくなり、頭上で音が
とぎれてしまったりする。
しかしながら、このような音響システムにおけるスピー
カの遅延量、音量等のパラメータの調整は熟練を要し、
その調整に手間がかかる。
カの遅延量、音量等のパラメータの調整は熟練を要し、
その調整に手間がかかる。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の音響システムでは、各スピーカのパラ
メータの調整が難しく、調整に多くの時間を要するとい
う課題があった。
メータの調整が難しく、調整に多くの時間を要するとい
う課題があった。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、容易に各スピーカのパラメータの
調整を行える音響システムを提供することにある。
目的とするところは、容易に各スピーカのパラメータの
調整を行える音響システムを提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために、本発明は、複数のスピーカ
と、集音を行うマイクロホンと、特定信号に対応して前
記各スピーカから発せられる音声信号を前記マイクロホ
ンで集音した信号から各スピーカのパラメータの調節量
を算定する手段と、前記算定された調整量に従い各スピ
ーカのパラメータの補正を行う手段とを具備する。
と、集音を行うマイクロホンと、特定信号に対応して前
記各スピーカから発せられる音声信号を前記マイクロホ
ンで集音した信号から各スピーカのパラメータの調節量
を算定する手段と、前記算定された調整量に従い各スピ
ーカのパラメータの補正を行う手段とを具備する。
(作用)
本発明では、特定信号に対応して複数のスピーカから発
せられる音声信号をマイクロホンで集音し、集音した信
号から各スピーカのパラメータの調節量を算定し、算定
された調整量に従い各スピーカのパラメータの補正を行
う。
せられる音声信号をマイクロホンで集音し、集音した信
号から各スピーカのパラメータの調節量を算定し、算定
された調整量に従い各スピーカのパラメータの補正を行
う。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の第1の実施例に係る音響システム示す
図であり、この音響システムは、スピーカ1.3.5.
7、遅延回路・増幅器(デイレイおよびアンプ)9.1
1.13.15、マイクロホン17、アナログデジタル
変換器(AD変換器)19、遅延量・音量検出回路21
、音場再生装置23から構成される。
図であり、この音響システムは、スピーカ1.3.5.
7、遅延回路・増幅器(デイレイおよびアンプ)9.1
1.13.15、マイクロホン17、アナログデジタル
変換器(AD変換器)19、遅延量・音量検出回路21
、音場再生装置23から構成される。
スピーカ1.3.5.7は音場再生装置23から送られ
る電気的信号を音声信号に変換して出力する。遅延回路
・増幅器9.11.13.15は対応するスピーカ1.
3.5.7のパラメータたる遅延量および音量を遅延量
・音量検出回路21から送られる信号に従って設定する
。マイクロホン17は、聴取者の位置に置かれ、各スピ
ーカ1.3.5.7から発せられる音声信号を集音する
。
る電気的信号を音声信号に変換して出力する。遅延回路
・増幅器9.11.13.15は対応するスピーカ1.
3.5.7のパラメータたる遅延量および音量を遅延量
・音量検出回路21から送られる信号に従って設定する
。マイクロホン17は、聴取者の位置に置かれ、各スピ
ーカ1.3.5.7から発せられる音声信号を集音する
。
AD変換器19はマイクロホン17から送られるアナロ
グ信号をデジタル信号に変換する。遅延量・音量検出回
路21は、AD変換器21の出力により各スピーカ1.
3.5.7の遅延量および音量を算定し、算定された値
を遅延回路・増幅器9.11.13.15に送る。音場
再生装置23は再生された音声信号を遅延回路・増幅器
9.11.13.15を介してスピーカ1.3.5.7
に送る。
グ信号をデジタル信号に変換する。遅延量・音量検出回
路21は、AD変換器21の出力により各スピーカ1.
3.5.7の遅延量および音量を算定し、算定された値
を遅延回路・増幅器9.11.13.15に送る。音場
再生装置23は再生された音声信号を遅延回路・増幅器
9.11.13.15を介してスピーカ1.3.5.7
に送る。
次に、実施例の動作を第2図に基づき説明する。
第2図はインパルス信号とマイクロホン17で受信され
る信号波形を示す。
る信号波形を示す。
聴取者の位置にマイクロホン17を置き、各スピーカ1
.3.5.7から順に音を出す。すなわち、第2図(a
)で示すように、スピーカ1.3.5.7はインパルス
信号を出力する。このインパルス信号は、正弦波でも周
波数スィーブ信号でもよい。マイクロホン17が各スピ
ーカ1.3.5.7から受音した信号は、第2図(b)
〜(e)に示す波形となる。すなわち、各スピーカ1.
3.5.7とマイクロホン17との位置関係に応じてマ
イクロホン17で受信される信号は所定の減衰と遅延を
受ける。たとえば、スピーカ1から音量AOのインパル
ス信号が発せられた場合、音量がAPRの信号が遅延時
間DPR後にマイクロホン17で受音される。マイクロ
ホン17で受音された信号はAD変換器9でデジタル信
号に変換され、遅延量・音量検出回路21に送られる。
.3.5.7から順に音を出す。すなわち、第2図(a
)で示すように、スピーカ1.3.5.7はインパルス
信号を出力する。このインパルス信号は、正弦波でも周
波数スィーブ信号でもよい。マイクロホン17が各スピ
ーカ1.3.5.7から受音した信号は、第2図(b)
〜(e)に示す波形となる。すなわち、各スピーカ1.
3.5.7とマイクロホン17との位置関係に応じてマ
イクロホン17で受信される信号は所定の減衰と遅延を
受ける。たとえば、スピーカ1から音量AOのインパル
ス信号が発せられた場合、音量がAPRの信号が遅延時
間DPR後にマイクロホン17で受音される。マイクロ
ホン17で受音された信号はAD変換器9でデジタル信
号に変換され、遅延量・音量検出回路21に送られる。
遅延量・音量検出回路21はAD変換器19から送られ
る信号から遅延ffi D PR1音1AFRを検出す
る。また、スピーカ3から音ff1Aoのインパルス信
号が発せられた場合には、遅延量・音量検出回路21は
遅延ffi D PLと音1AFLを検出する。同様に
して、遅延量・音量検出回路21は遅延量Dl?l?、
DI?Lと音量ARP、APLを検出する。
る信号から遅延ffi D PR1音1AFRを検出す
る。また、スピーカ3から音ff1Aoのインパルス信
号が発せられた場合には、遅延量・音量検出回路21は
遅延ffi D PLと音1AFLを検出する。同様に
して、遅延量・音量検出回路21は遅延量Dl?l?、
DI?Lと音量ARP、APLを検出する。
そして、遅延量・音量検出回路21は音ffi A F
R〜ARLが、適正な音量配分(たとえば、4つとも同
じレベルにする)となるように、音量を設定し、遅延回
路・増幅器9.11.13.15に送る。
R〜ARLが、適正な音量配分(たとえば、4つとも同
じレベルにする)となるように、音量を設定し、遅延回
路・増幅器9.11.13.15に送る。
また、遅延量DPR〜DRLと適正遅延量と比較し、各
スピーカの遅延量を設定し、遅延回路・増幅器9.11
.13.15に送る。
スピーカの遅延量を設定し、遅延回路・増幅器9.11
.13.15に送る。
かくして、本実施例では、自動的に各スピーカ1.3.
5.7の音量および遅延量の調整を行うことができる。
5.7の音量および遅延量の調整を行うことができる。
また、第3図に示すように、各スピーカ1.3.5.7
へ送る信号の周波数を補正する回路を設けることもでき
る。このような周波数補正回路は、高速フーリエ変換器
CFFT)25、補正用周波数特性生成回路27、逆高
速フーリエ変換器(■FFT)29、たたみ込み回路3
1からなる。高速フーリエ変換器25はインパルス信号
Sl(第4図(a))の周波数特性を示す信号52(第
4図(b))を生成する。補正用周波数特性生成回路2
7は、信号S2の内、不足している周波数特性を示す信
号S3(第4図(C))を生成する。
へ送る信号の周波数を補正する回路を設けることもでき
る。このような周波数補正回路は、高速フーリエ変換器
CFFT)25、補正用周波数特性生成回路27、逆高
速フーリエ変換器(■FFT)29、たたみ込み回路3
1からなる。高速フーリエ変換器25はインパルス信号
Sl(第4図(a))の周波数特性を示す信号52(第
4図(b))を生成する。補正用周波数特性生成回路2
7は、信号S2の内、不足している周波数特性を示す信
号S3(第4図(C))を生成する。
逆高速フーリエ変換器29は、信号S3から補正用係数
を生成して、たたみ込み回路31送る。たたみ込み回路
31は、補正前の信号S1に補正用係数で示される補正
を行い、各スピーカ1.3.5.7に補正された信号S
4を送る。第4図(d)はこのような信号S4の周波数
特性を示す図である。
を生成して、たたみ込み回路31送る。たたみ込み回路
31は、補正前の信号S1に補正用係数で示される補正
を行い、各スピーカ1.3.5.7に補正された信号S
4を送る。第4図(d)はこのような信号S4の周波数
特性を示す図である。
補正前の信号S1に、低域周波数の成分が不足している
場合、補正用周波数特性生成回路27は低域周波数を増
やすような信号S3を生成するので、かかる周波数補正
回路を用いれば、各スピーカ1.3.5.7に送られる
信号S4は低域成分が増加するように補正される。
場合、補正用周波数特性生成回路27は低域周波数を増
やすような信号S3を生成するので、かかる周波数補正
回路を用いれば、各スピーカ1.3.5.7に送られる
信号S4は低域成分が増加するように補正される。
なお、本実施例では、スピーカ単位に遅延回路・増幅器
を設けたが、音場再生装置内に遅延回路がある場合はそ
れを利用することもできる。
を設けたが、音場再生装置内に遅延回路がある場合はそ
れを利用することもできる。
また、本実施例ではマイクロホンは1つだが、マイクロ
ホンを複数使用し、各スピーカまでの距離および方向を
得てより細かな調整をしてもよい。
ホンを複数使用し、各スピーカまでの距離および方向を
得てより細かな調整をしてもよい。
さらに、音量調整のみをマニュアルとすることもできる
。たとえば、スピーカとマイクロホンの距離をメジャー
で計り、その距離から音量調整のみをマニュアルで行い
、遅延量のみを自動的に調整する。この場合はより安価
な音響システムを提供できる。
。たとえば、スピーカとマイクロホンの距離をメジャー
で計り、その距離から音量調整のみをマニュアルで行い
、遅延量のみを自動的に調整する。この場合はより安価
な音響システムを提供できる。
第5図は本発明の他の実施例を示すものである。
すなわち、この実施例では第1の実施例のマイクロホン
17およびAD変換器19の代りに、第5図(a)で示
されるようなリモコン33によって各スピーカ1.3.
5.7から出力される信号を受音して、遅延量・音量検
出回路12に送るものである。
17およびAD変換器19の代りに、第5図(a)で示
されるようなリモコン33によって各スピーカ1.3.
5.7から出力される信号を受音して、遅延量・音量検
出回路12に送るものである。
リモコン33は、第5図(b)に示されるように、左側
のマイクロホン35、右側のマイクロホン37、ローパ
スフィルタおよびAD変換器(LPF−ADC)39、
バッファメモリ41、送信用エンコーダ43、送信 器45からなる。
のマイクロホン35、右側のマイクロホン37、ローパ
スフィルタおよびAD変換器(LPF−ADC)39、
バッファメモリ41、送信用エンコーダ43、送信 器45からなる。
マイクロホン35.37はスピーカから出た音を受音す
る。LPF−ADC39はマイクロホン35.37から
送られてくる信号の低域成分のみを抽出し、抽出された
信号をデジタル信号に変換する。バッファメモリ41は
、デジタル化された信号を一時記憶する。このバッファ
メモリ41は、リモコン33からのデータ転送が取り込
み速度より遅い場合を考慮しデータを一時記憶する。送
信用エンコーダ4Bは、バッファメモリ41(こS己憶
されたデータをエンコードする。送信器45は、送信用
エンコーダ43から送られてくる信号を無線信号として
遅延量・音量検出回路21に送る。
る。LPF−ADC39はマイクロホン35.37から
送られてくる信号の低域成分のみを抽出し、抽出された
信号をデジタル信号に変換する。バッファメモリ41は
、デジタル化された信号を一時記憶する。このバッファ
メモリ41は、リモコン33からのデータ転送が取り込
み速度より遅い場合を考慮しデータを一時記憶する。送
信用エンコーダ4Bは、バッファメモリ41(こS己憶
されたデータをエンコードする。送信器45は、送信用
エンコーダ43から送られてくる信号を無線信号として
遅延量・音量検出回路21に送る。
このようにすれば、第1実施例のようにマイクロホン1
7、AD変換器19を遅延ユ・音量検出回路21に接続
する必要がないので、さらに、手軽に各スピーカのパラ
メータの調整を行うことができる。
7、AD変換器19を遅延ユ・音量検出回路21に接続
する必要がないので、さらに、手軽に各スピーカのパラ
メータの調整を行うことができる。
[発明の効果]
以上詳細に説明したように本発明によれば、容易に各ス
ピーカのパラメータの調整を行える音響システムを提供
することができる。
ピーカのパラメータの調整を行える音響システムを提供
することができる。
第1図は本発明の第1の実施例に係る音響システムを示
す図、第2図は第1の実施例の信号波形図、第3図は周
波数補正回路の構成を示すブロック図、第4図は周波数
補正回路に入力される信号の波形図および各部の周波数
特性を示す図、第5図は本発明の他の実施例の集音部を
示す図、第6図は従来の音響システムを示す図である。 1.3.5.7・・・スピーカ、9.11.13.15
・・・遅延回路・増幅器、17・・・マイクロホン、1
9・・・アナログデジタル変換器、21・・・遅延量・
音量検出回路、23・・・、音場再生装置代理人 弁理
士 則 近 憲 佑 同 宇 治 弘 (a)51−と−一 第3図 第 4LJ
す図、第2図は第1の実施例の信号波形図、第3図は周
波数補正回路の構成を示すブロック図、第4図は周波数
補正回路に入力される信号の波形図および各部の周波数
特性を示す図、第5図は本発明の他の実施例の集音部を
示す図、第6図は従来の音響システムを示す図である。 1.3.5.7・・・スピーカ、9.11.13.15
・・・遅延回路・増幅器、17・・・マイクロホン、1
9・・・アナログデジタル変換器、21・・・遅延量・
音量検出回路、23・・・、音場再生装置代理人 弁理
士 則 近 憲 佑 同 宇 治 弘 (a)51−と−一 第3図 第 4LJ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のスピーカと、 集音を行うマイクロホンと、 特定信号に対応して前記各スピーカから発せられる音声
信号を前記マイクロホンで集音した信号から各スピーカ
のパラメータの調節量を算定する手段と、 前記算定された調整量に従い各スピーカのパラメータの
補正を行う手段とを具備することを特徴とする音響シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076052A JPH01251900A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 音響システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076052A JPH01251900A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 音響システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01251900A true JPH01251900A (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=13594012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63076052A Pending JPH01251900A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 音響システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01251900A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0463100A (ja) * | 1990-06-30 | 1992-02-28 | Toshiba Corp | オーディオ再生装置 |
| JP2006267534A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Mitsubishi Electric Corp | 音響システム |
| JP2007174190A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Yamaha Corp | オーディオシステム |
| JP2012205302A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Harman Becker Automotive Systems Gmbh | 空間的に一定なサラウンドサウンド |
| US8306236B2 (en) | 2005-07-20 | 2012-11-06 | Sony Corporation | Sound field measuring apparatus and sound field measuring method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622900B2 (ja) * | 1976-07-28 | 1981-05-28 | ||
| JPS62140600A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音響効果装置 |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP63076052A patent/JPH01251900A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622900B2 (ja) * | 1976-07-28 | 1981-05-28 | ||
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