JPH0125253Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0125253Y2 JPH0125253Y2 JP1983109964U JP10996483U JPH0125253Y2 JP H0125253 Y2 JPH0125253 Y2 JP H0125253Y2 JP 1983109964 U JP1983109964 U JP 1983109964U JP 10996483 U JP10996483 U JP 10996483U JP H0125253 Y2 JPH0125253 Y2 JP H0125253Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- regenerator
- gas
- gas circulation
- elements
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 229920006332 epoxy adhesive Polymers 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/14—Thermal energy storage
Landscapes
- Containers, Films, And Cooling For Superconductive Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、クライオエレクトロニクス分野で用
いられる極低温冷凍機等の一構成要素として使用
可能な蓄冷器に関するものである。
いられる極低温冷凍機等の一構成要素として使用
可能な蓄冷器に関するものである。
(ロ) 従来技術
クライオエレクトロニクス分野等において用い
られる極低温冷凍機として、ソルベーサイクルギ
フオードマクマホンサイクルあるいはスターリン
グサイクル等を利用したものが知られている。し
かして、これらの冷凍機は、いずれも、蓄冷器の
高温端側に作動ガスの圧縮を行なう圧縮機を配置
するとともに、前記蓄冷器の低温端側に前記ガス
を膨脹させる膨脹機を配設しておき、前記圧縮機
側から前記膨脹機側へ送給されるガスあるいは前
記膨脹機側から前記圧縮機側へ排出されるガス
と、前記蓄冷器のエレメントとの間で熱の授受を
行なわせることによつて、前記膨脹機側を極低温
に導くようになつている。
られる極低温冷凍機として、ソルベーサイクルギ
フオードマクマホンサイクルあるいはスターリン
グサイクル等を利用したものが知られている。し
かして、これらの冷凍機は、いずれも、蓄冷器の
高温端側に作動ガスの圧縮を行なう圧縮機を配置
するとともに、前記蓄冷器の低温端側に前記ガス
を膨脹させる膨脹機を配設しておき、前記圧縮機
側から前記膨脹機側へ送給されるガスあるいは前
記膨脹機側から前記圧縮機側へ排出されるガス
と、前記蓄冷器のエレメントとの間で熱の授受を
行なわせることによつて、前記膨脹機側を極低温
に導くようになつている。
ところで、近時、この種冷凍機の一つとしてロ
ータリ式のものが考えられている。すなわち、こ
のものは、第1図に示すように、ケーシング1と
偏心ロータ2との間にベーン3を用いて複数の膨
脹室4を形成し、これら各膨脹室4を前記ロータ
2のケーシング中心nを軸とする公転運動に伴わ
せて順次拡縮させ得るようにしたロータリ式の膨
脹機5を備えている。そして、前記膨脹室4に対
応する数の蓄冷器6を設け、これら各蓄冷器6の
低温端を前記各膨脹室4に接続するとともに、各
蓄冷器6の高温端をタイミングバルブ7を介して
圧縮機8の吐出側に設けた給気系路9または吸込
側に設けた排気系路10にそれぞれ所定のタイミ
ングで接続するようになつている。ところが、従
来考えられているものは、各膨脹室4に対してそ
れぞれ独立した蓄冷器6を設けているため、各蓄
冷器6に蓄冷専用の質量の大きなエレメントを内
蔵させなければならない。そのため、かかる冷凍
機には重量の大きな蓄冷器6を多数本装備しなけ
ればならず、装置のコンパクト化や軽量化を図る
のが難しいという問題がある。
ータリ式のものが考えられている。すなわち、こ
のものは、第1図に示すように、ケーシング1と
偏心ロータ2との間にベーン3を用いて複数の膨
脹室4を形成し、これら各膨脹室4を前記ロータ
2のケーシング中心nを軸とする公転運動に伴わ
せて順次拡縮させ得るようにしたロータリ式の膨
脹機5を備えている。そして、前記膨脹室4に対
応する数の蓄冷器6を設け、これら各蓄冷器6の
低温端を前記各膨脹室4に接続するとともに、各
蓄冷器6の高温端をタイミングバルブ7を介して
圧縮機8の吐出側に設けた給気系路9または吸込
側に設けた排気系路10にそれぞれ所定のタイミ
ングで接続するようになつている。ところが、従
来考えられているものは、各膨脹室4に対してそ
れぞれ独立した蓄冷器6を設けているため、各蓄
冷器6に蓄冷専用の質量の大きなエレメントを内
蔵させなければならない。そのため、かかる冷凍
機には重量の大きな蓄冷器6を多数本装備しなけ
ればならず、装置のコンパクト化や軽量化を図る
のが難しいという問題がある。
(ハ) 目的
本考案は、このような事情に着目してなされた
もので、異なつた位相で作動する複数の膨脹室に
接続して使用することができ、しかも、各膨脹室
に独立した蓄冷器を各別に設ける場合よりもコン
パクト化ならびに軽量化を図ることができる蓄冷
器を提供することを目的とする。
もので、異なつた位相で作動する複数の膨脹室に
接続して使用することができ、しかも、各膨脹室
に独立した蓄冷器を各別に設ける場合よりもコン
パクト化ならびに軽量化を図ることができる蓄冷
器を提供することを目的とする。
(ニ) 構成
本考案は、かかる目的を達成するために、複数
のガス流通領域を有し両端面に各ガス流通領域を
区画する境界部を設けてなるエレメントを複数枚
積層配置し、これら各エレメント間に、両端を対
応するエレメントの境界部にそれぞれ気密に係合
させて各エレメントの対応するガス流通領域どう
しを連通させる枠形のスペーサをそれぞれ介設し
たことを特徴とするものであり、前記各エレメン
トに蓄冷作用だけでなく熱交換作用をも一部営ま
せ得るようにしたものである。
のガス流通領域を有し両端面に各ガス流通領域を
区画する境界部を設けてなるエレメントを複数枚
積層配置し、これら各エレメント間に、両端を対
応するエレメントの境界部にそれぞれ気密に係合
させて各エレメントの対応するガス流通領域どう
しを連通させる枠形のスペーサをそれぞれ介設し
たことを特徴とするものであり、前記各エレメン
トに蓄冷作用だけでなく熱交換作用をも一部営ま
せ得るようにしたものである。
(ホ) 構成
以下、本考案の一実施例を第2図〜第5図を参
照して説明する。
照して説明する。
なお、この実施例は、本考案をロータリ式の極
低温冷凍機に適用した場合のものであり、第1図
に示すものと同様な部分には同一の記号を付して
説明を省略する。
低温冷凍機に適用した場合のものであり、第1図
に示すものと同様な部分には同一の記号を付して
説明を省略する。
第2図に概略的に示すように、ロータリ式の膨
脹機5とタイミングバルブ7との間に本考案に係
る蓄冷器11を設けている。蓄冷器11は、円筒
体状の外殻12内に複数枚のエレメント13を積
層配置し、これら各エレメント13間にスペーサ
14をそれぞれ介設している。エレメント13
は、銅等により作られた円板状のもので、前記膨
脹室4に対応する数のガス流通領域15を有して
おり、さらにその両端面13aには、前記各ガス
流通領域15を区画する境界部16が設けてあ
る。各ガス流通領域15は、多数の小径な貫通孔
17を点在させてなる扇形の領域であり、円周方
向に等角間隔をあけて配列させてある。また、境
界部16は、前記各ガス流通領域15の外周縁側
に設けた外凹溝16aと、内周縁側に設けた内凹
溝16bと、各ガス流通領域15間に位置する中
間凹溝16cとからなる。また、前記スペーサ1
4は、両端を対応するエレメントの境界部16に
それぞれ気密に係合させて各エレメント13の対
応するガス流通領域15どうしを連通させる枠形
のもので、具体的には、各ガス流通領域15毎に
分割された扇形をなしている。なお、各スペーサ
14はF.R.P.やセラミツク等、熱伝導性の悪い材
料により作られており、該スペーサ14の前記境
界部16に対する係合部はエポキシ接着剤により
気密性を保つように接着してある。また前記外殻
12の両端に端板18を設け、これら各端板18
の前記各ガス流通領域15に対応する部位にガス
流出入ポート19をそれぞれ設けている。そし
て、最外端のエレメント13と前記各端板18と
の間にも前記スペーサ14を介設して、前記各ガ
ス流出入ポート19と前記各ガス流通領域15と
を連通させている。そして、一端側の各ガス流通
ポート19を前記膨脹機5の対応する膨脹室4に
それぞれ接続するとともに、他端側の各ガス流通
ポート19をタイミングバルブ7を介して給気系
路9または排気系路10に所定のタイミングで接
続し得るようにしている。
脹機5とタイミングバルブ7との間に本考案に係
る蓄冷器11を設けている。蓄冷器11は、円筒
体状の外殻12内に複数枚のエレメント13を積
層配置し、これら各エレメント13間にスペーサ
14をそれぞれ介設している。エレメント13
は、銅等により作られた円板状のもので、前記膨
脹室4に対応する数のガス流通領域15を有して
おり、さらにその両端面13aには、前記各ガス
流通領域15を区画する境界部16が設けてあ
る。各ガス流通領域15は、多数の小径な貫通孔
17を点在させてなる扇形の領域であり、円周方
向に等角間隔をあけて配列させてある。また、境
界部16は、前記各ガス流通領域15の外周縁側
に設けた外凹溝16aと、内周縁側に設けた内凹
溝16bと、各ガス流通領域15間に位置する中
間凹溝16cとからなる。また、前記スペーサ1
4は、両端を対応するエレメントの境界部16に
それぞれ気密に係合させて各エレメント13の対
応するガス流通領域15どうしを連通させる枠形
のもので、具体的には、各ガス流通領域15毎に
分割された扇形をなしている。なお、各スペーサ
14はF.R.P.やセラミツク等、熱伝導性の悪い材
料により作られており、該スペーサ14の前記境
界部16に対する係合部はエポキシ接着剤により
気密性を保つように接着してある。また前記外殻
12の両端に端板18を設け、これら各端板18
の前記各ガス流通領域15に対応する部位にガス
流出入ポート19をそれぞれ設けている。そし
て、最外端のエレメント13と前記各端板18と
の間にも前記スペーサ14を介設して、前記各ガ
ス流出入ポート19と前記各ガス流通領域15と
を連通させている。そして、一端側の各ガス流通
ポート19を前記膨脹機5の対応する膨脹室4に
それぞれ接続するとともに、他端側の各ガス流通
ポート19をタイミングバルブ7を介して給気系
路9または排気系路10に所定のタイミングで接
続し得るようにしている。
このような構成のものであれば、各ガス流出入
ポート19と、それに対応するエレメント13の
各ガス流通領域15とがスペーサ14によりそれ
ぞれ連結されることになり、それによつて、単体
の蓄冷器と同様な機能を有した蓄冷系路20が複
数組形成される。そのため、本蓄冷器11によれ
ば、従来の蓄冷器を複数台使用するのと同様にロ
ータリ式膨脹器5の各膨脹室4にそれぞれ個別に
冷凍サイクルを営ませることができる。しかも本
蓄冷器11では、各蓄冷系路20が共通のエレメ
ント13により熱的に一体化されている。そのた
め、該蓄冷器11を、順次位相がずれた状態で膨
縮する複数の膨脹室4に接続して使用した場合に
は、膨脹室4からの低温ガスが流れる蓄冷系路2
0と、膨脹室4へ向かう高温ガスが流れる蓄冷系
路20との間で各エレメント13を介して若干の
熱交換が行なわれ、前記高温ガスが冷却される。
したがつて、このようなものであれば、エレメン
トの蓄冷作用のみによつて通過ガスを所要の温度
にまで冷却する必要のある従来の蓄冷器を複数本
並列に使用する場合に比べて、各膨脹室4あたり
のエレメント質量をより小さくすることが可能で
あり、性能を低下させることなくコンパクト化な
らびに軽量化を図ることができる。
ポート19と、それに対応するエレメント13の
各ガス流通領域15とがスペーサ14によりそれ
ぞれ連結されることになり、それによつて、単体
の蓄冷器と同様な機能を有した蓄冷系路20が複
数組形成される。そのため、本蓄冷器11によれ
ば、従来の蓄冷器を複数台使用するのと同様にロ
ータリ式膨脹器5の各膨脹室4にそれぞれ個別に
冷凍サイクルを営ませることができる。しかも本
蓄冷器11では、各蓄冷系路20が共通のエレメ
ント13により熱的に一体化されている。そのた
め、該蓄冷器11を、順次位相がずれた状態で膨
縮する複数の膨脹室4に接続して使用した場合に
は、膨脹室4からの低温ガスが流れる蓄冷系路2
0と、膨脹室4へ向かう高温ガスが流れる蓄冷系
路20との間で各エレメント13を介して若干の
熱交換が行なわれ、前記高温ガスが冷却される。
したがつて、このようなものであれば、エレメン
トの蓄冷作用のみによつて通過ガスを所要の温度
にまで冷却する必要のある従来の蓄冷器を複数本
並列に使用する場合に比べて、各膨脹室4あたり
のエレメント質量をより小さくすることが可能で
あり、性能を低下させることなくコンパクト化な
らびに軽量化を図ることができる。
また、かかる構成によれば、前記エレメント1
3の一部に膨脹室用とは別のガス通路を設けるこ
とも容易であり、このようにすれば、該蓄冷器1
1を、例えば、He液化のためのライン冷却用の
熱交換器として利用することもできる。
3の一部に膨脹室用とは別のガス通路を設けるこ
とも容易であり、このようにすれば、該蓄冷器1
1を、例えば、He液化のためのライン冷却用の
熱交換器として利用することもできる。
なお、エレメントおよびこれに設けるガス流通
領域の形態は、図示実施例のものに限定されない
のは勿論であり、例えば、多角形のガス流通領域
を組合せたものであつてもよい。
領域の形態は、図示実施例のものに限定されない
のは勿論であり、例えば、多角形のガス流通領域
を組合せたものであつてもよい。
また、境界部は凹溝に限らず、凸形の縁部等で
あつてもよい。
あつてもよい。
(ヘ) 効果
本考案は、以上のような構成であるから、異な
つた位相で作動する複数の膨脹室に接続して使用
することができ、しかも、各膨脹室に独立した蓄
冷器を各別に設ける場合よりもコンパクト化なら
びに軽量化を図ることができる蓄冷器を提供でき
るものである。
つた位相で作動する複数の膨脹室に接続して使用
することができ、しかも、各膨脹室に独立した蓄
冷器を各別に設ける場合よりもコンパクト化なら
びに軽量化を図ることができる蓄冷器を提供でき
るものである。
第1図は従来例を示すシステム説明図、第2図
は本考案の一実施例を示すシステム説明図、第3
図は同実施例を示す一部切欠した正面図、第4図
は同平面図、第5図は同実施例の要部を示す分解
した斜視図である。 11……蓄冷器、13……エレメント、14…
…スペーサ、15……ガス流通領域、16……境
界部。
は本考案の一実施例を示すシステム説明図、第3
図は同実施例を示す一部切欠した正面図、第4図
は同平面図、第5図は同実施例の要部を示す分解
した斜視図である。 11……蓄冷器、13……エレメント、14…
…スペーサ、15……ガス流通領域、16……境
界部。
Claims (1)
- 複数のガス流通領域を有し両端面に各ガス流通
領域を区画する境界部を設けてなるエレメントを
複数枚積層配置し、これら各エレメント間に、両
端を対応するエレメントの境界部にそれぞれ気密
に係合させて各エレメントの対応するガス流通領
域どうしを連通させる枠形のスペーサをそれぞれ
介設したことを特徴とする蓄冷器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983109964U JPS6018463U (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 蓄冷器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983109964U JPS6018463U (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 蓄冷器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018463U JPS6018463U (ja) | 1985-02-07 |
| JPH0125253Y2 true JPH0125253Y2 (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=30255944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983109964U Granted JPS6018463U (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 蓄冷器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018463U (ja) |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP1983109964U patent/JPS6018463U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6018463U (ja) | 1985-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20150168030A1 (en) | Magnetic Refrigeration System With Improved Flow Efficiency | |
| JP2553822B2 (ja) | パルスチューブ冷凍機 | |
| US10401094B2 (en) | Brazed plate heat exchanger for water-cooled heat rejection in a refrigeration cycle | |
| US4259844A (en) | Stacked disc heat exchanger for refrigerator cold finger | |
| CN1113163C (zh) | 旋转活塞机器的改进 | |
| GB1230153A (ja) | ||
| JP6540190B2 (ja) | 蓄冷熱交換器 | |
| JPH0125253Y2 (ja) | ||
| JP4281643B2 (ja) | 振動流再生型熱機関 | |
| US4522032A (en) | Stirling-cycle refrigerator | |
| US3969907A (en) | Cold cylinder assembly for cryogenic refrigerator | |
| US7549289B2 (en) | Hybrid engine | |
| JPH0323830B2 (ja) | ||
| JPH05141811A (ja) | 熱交換装置 | |
| JP6975013B2 (ja) | 極低温冷凍機 | |
| JPH025322Y2 (ja) | ||
| JPS5857627B2 (ja) | カイテンガタスタ−リングキカン | |
| JPH0222871B2 (ja) | ||
| JPH08158939A (ja) | クーク・ヤーボロフサイクル機関 | |
| JPS61197963A (ja) | 極低温冷凍装置 | |
| JPH08151956A (ja) | 再生サイクルを用いる外燃機関に装備されるシェル・アンド・チューブ式熱交換器 | |
| JP2880154B1 (ja) | パルス管冷凍機 | |
| RU2117221C1 (ru) | Устройство для нагрева и охлаждения воздуха | |
| JPS5840455A (ja) | 超低温冷凍機 | |
| JPH0239182Y2 (ja) |