JPH01254008A - マイクロストリップアンテナ - Google Patents
マイクロストリップアンテナInfo
- Publication number
- JPH01254008A JPH01254008A JP8206888A JP8206888A JPH01254008A JP H01254008 A JPH01254008 A JP H01254008A JP 8206888 A JP8206888 A JP 8206888A JP 8206888 A JP8206888 A JP 8206888A JP H01254008 A JPH01254008 A JP H01254008A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- dielectric substrate
- resonant element
- ground
- feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Waveguide Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、衛星放送受信などに用いられ、利得及び給電
線路の不要放射による損失の抑制に優れたマイクロスト
リップアンテナに関する。
線路の不要放射による損失の抑制に優れたマイクロスト
リップアンテナに関する。
(従来の技術)
マイクロストリップアンテナは、マイクロ波帯における
衛星放送や衛星通信の送受信用アンテナとして、パラボ
ラアンテナに代わるものとして。
衛星放送や衛星通信の送受信用アンテナとして、パラボ
ラアンテナに代わるものとして。
開発が進められている。このマイクロストリップアンテ
ナの構造は、第4図に示すように誘電体基板1)とその
一方の面に接地導体10を有し、他方の面に電波放射の
ための共振素子12とその共振素子12に必要な電力を
供給するための給電線路13とを有している。また、第
4図においては共振素子12に方形パッチ型を示してい
るが、この他に多角形パッチ型5円形バッチ型2楕円形
パ・7チ型2ダイポ一ル型等種々の形状が提案されてい
る。
ナの構造は、第4図に示すように誘電体基板1)とその
一方の面に接地導体10を有し、他方の面に電波放射の
ための共振素子12とその共振素子12に必要な電力を
供給するための給電線路13とを有している。また、第
4図においては共振素子12に方形パッチ型を示してい
るが、この他に多角形パッチ型5円形バッチ型2楕円形
パ・7チ型2ダイポ一ル型等種々の形状が提案されてい
る。
従来のマイクロストリップアンテナは、共振素子12と
給電線路13とが同一平面上にあるため、電波の放射は
両者からされ、特に給電線路13に含まれている特性イ
ンピーダンス変換部、線路の屈折部あるいは線路の分岐
部などでは電波の不要放射が生じ、その損失が大きい。
給電線路13とが同一平面上にあるため、電波の放射は
両者からされ、特に給電線路13に含まれている特性イ
ンピーダンス変換部、線路の屈折部あるいは線路の分岐
部などでは電波の不要放射が生じ、その損失が大きい。
そこで1本願出願人は1本願出願前に、第3図に示すよ
うに。
うに。
共振素子7と給電線路4とを別の面に形成し、給電線路
4の上下を接地導体5及び6で挟む3重構造にして、給
電線路4の上下から自由空間への不要放射を防ぐマイク
ロストリップアンテナに関する発明をした。
4の上下を接地導体5及び6で挟む3重構造にして、給
電線路4の上下から自由空間への不要放射を防ぐマイク
ロストリップアンテナに関する発明をした。
(発明が解決しようとする課題)
本願は、このマイクロストリップアンテナの改良に関す
る。
る。
すなわち、このマイクロストリップアンテナは。
第5図に示すように、給電線路4の上下を接地導体5及
び6で挟む3重構造であるので、給電線路4の形状が共
振素子7の配置による制約を受けない利点はあったが、
共振素子7と給電線路4とを接続する導体8からの基板
のなす平面方向への不要放射Eφが生じ2アンテナの利
得向上及び給電線路からの不要放射による損失の抑制に
とって障害となるという問題を生じた。
び6で挟む3重構造であるので、給電線路4の形状が共
振素子7の配置による制約を受けない利点はあったが、
共振素子7と給電線路4とを接続する導体8からの基板
のなす平面方向への不要放射Eφが生じ2アンテナの利
得向上及び給電線路からの不要放射による損失の抑制に
とって障害となるという問題を生じた。
本発明は、このような3重構造のマイクロストリップア
ンテナを用いて、基板のなす平面方向への不要放射が少
なく、アンテナの利得向上及び給電線路からの不要放射
による損失の抑制に優れたマイクロストリップアンテナ
を提供するものである。
ンテナを用いて、基板のなす平面方向への不要放射が少
なく、アンテナの利得向上及び給電線路からの不要放射
による損失の抑制に優れたマイクロストリップアンテナ
を提供するものである。
(課題を解決する手段)
本発明は、第1の誘電体基板1の一方の面と第2の誘電
体基板2の一方の面とに挟まれた共振素子7に給電する
給電回路網4と、第1の誘電体基板lの他方の面に形成
された接地導体5と、第2の誘電体基板2の他方の面と
第3の誘電体基板3の一方の面に挟まれた接地導体6と
、第3の誘電体基板3の他方の面に形成された電波放射
のための共振素子7とを有し、共振素子7とその共振素
子7に給電する給電回路網4を接続するために第2の誘
電体基板2と第3の誘電体基板3に貫通する接続導体8
が設けられその接続導体8が設けられる位置で接地導体
6が接続されないように除去されており、接地導体6と
接地導体5を接続するために第1の誘電体基板lと第2
の誘電体基板2を貫通する接続導体9がその接続導体8
に接続された給電回路網4の周囲の一部又は全体に設け
られていることを特徴とするマイクロストリップアンテ
ナである。
体基板2の一方の面とに挟まれた共振素子7に給電する
給電回路網4と、第1の誘電体基板lの他方の面に形成
された接地導体5と、第2の誘電体基板2の他方の面と
第3の誘電体基板3の一方の面に挟まれた接地導体6と
、第3の誘電体基板3の他方の面に形成された電波放射
のための共振素子7とを有し、共振素子7とその共振素
子7に給電する給電回路網4を接続するために第2の誘
電体基板2と第3の誘電体基板3に貫通する接続導体8
が設けられその接続導体8が設けられる位置で接地導体
6が接続されないように除去されており、接地導体6と
接地導体5を接続するために第1の誘電体基板lと第2
の誘電体基板2を貫通する接続導体9がその接続導体8
に接続された給電回路網4の周囲の一部又は全体に設け
られていることを特徴とするマイクロストリップアンテ
ナである。
本発明に用いることのできる誘電体基板1.2.3の材
質としては、給電回路wA4のt置火を低くするために
、比誘電率εrと誘電正接tanδの低いものを使用す
る。このようなものとして、弗素樹脂、ポリオレフィン
樹脂等が好ましい。
質としては、給電回路wA4のt置火を低くするために
、比誘電率εrと誘電正接tanδの低いものを使用す
る。このようなものとして、弗素樹脂、ポリオレフィン
樹脂等が好ましい。
接地導体5及び6.給電回路網4.共振素子7に用いら
れる金属としては、銅箔やアルミニウム板等が抵抗値が
低く好ましいが、他の金属箔あるいは金属板でも用いる
ことができる。
れる金属としては、銅箔やアルミニウム板等が抵抗値が
低く好ましいが、他の金属箔あるいは金属板でも用いる
ことができる。
接続導体8及び9は、上記の例に準し5銅箔やアルミニ
ウム板等の他、他の金属箔あるいは金属板が使用できる
が、穴を開けその内壁にめっきによって形成した金属を
用いることもできる。
ウム板等の他、他の金属箔あるいは金属板が使用できる
が、穴を開けその内壁にめっきによって形成した金属を
用いることもできる。
この接続導体9を接続導体8の近くに設けることが必要
である。この場合、第1図すのように。
である。この場合、第1図すのように。
給電回路網4全体を囲むように設けることが好ましいが
、必ずしも全体でなくともよい、この接続導体9を設け
る位置は、給電回路網4を構成する線路の中心からの距
Mxが誘電体中での波長の1/1〜l/16が良<、1
/2が好ましい。この接続導体9の幅は、誘電体中での
波長のl/l 6が好ましく、接続導体9同士の間隔y
は、誘電体中での波長の1/2〜l/16が好ましい。
、必ずしも全体でなくともよい、この接続導体9を設け
る位置は、給電回路網4を構成する線路の中心からの距
Mxが誘電体中での波長の1/1〜l/16が良<、1
/2が好ましい。この接続導体9の幅は、誘電体中での
波長のl/l 6が好ましく、接続導体9同士の間隔y
は、誘電体中での波長の1/2〜l/16が好ましい。
(作用)
本発明のマイクロストリップアンテナは、給電線路4の
上下を接地導体5及び6で挟む3重構造であるので、給
電線路4の形状が共振素子7の配置による制約を受けず
、共振素子7と給電線路4とを接続するための接続導体
8からの基板のなす平面方向への不要放射Eφが接地導
体5及び6を接続するための接続導体9によって遮蔽さ
れるので、給電線路からの不要放射による1員失を低く
することができる。
上下を接地導体5及び6で挟む3重構造であるので、給
電線路4の形状が共振素子7の配置による制約を受けず
、共振素子7と給電線路4とを接続するための接続導体
8からの基板のなす平面方向への不要放射Eφが接地導
体5及び6を接続するための接続導体9によって遮蔽さ
れるので、給電線路からの不要放射による1員失を低く
することができる。
実施例
第1の誘電体基板、第2の誘電体基板及び第3の誘電体
基板に弗素樹脂製の基板を用い、給電線路の上下を接地
導体5及び6で挟む3重構造として、共振素子と給電線
路を接続するための接続導体の給電線路の周囲を囲むよ
うに接地導体5と接地導体6を接続する導体を設け、共
振素子として楕円型のものを256素子使用し、導体を
全て鋼とし、給電線路の中心からの距離が誘電体中での
波長の1/2とし、共振素子と給電線路を接続するため
の接続導体の幅を誘電体中での波長の1/16とし、そ
の接続導体同士の間隔を誘電体中での波長の1/2とし
て、第1図すに示す構造とした。
基板に弗素樹脂製の基板を用い、給電線路の上下を接地
導体5及び6で挟む3重構造として、共振素子と給電線
路を接続するための接続導体の給電線路の周囲を囲むよ
うに接地導体5と接地導体6を接続する導体を設け、共
振素子として楕円型のものを256素子使用し、導体を
全て鋼とし、給電線路の中心からの距離が誘電体中での
波長の1/2とし、共振素子と給電線路を接続するため
の接続導体の幅を誘電体中での波長の1/16とし、そ
の接続導体同士の間隔を誘電体中での波長の1/2とし
て、第1図すに示す構造とした。
比較例
共振素子と給電線路を接続するための接続導体の給電線
路の周囲を囲むように接地導体5と接地導体6を接続す
る導体を設けないことを除いて。
路の周囲を囲むように接地導体5と接地導体6を接続す
る導体を設けないことを除いて。
実施例と同じ構造とした。
実施例のアンテナと比較例のアンテナとの比較において
、実施例のアンテナのほうが約20%利得が高かった。
、実施例のアンテナのほうが約20%利得が高かった。
(発明の効果)
以上に説明したように、給電線路4の上下を接地導体5
及び6で挾む3重構造のマイクロストリップアンテナに
おいて、共振素子と給電線路を接続するための接vt導
体の給電線路の周囲の一部又は全部を囲むように接地導
体5と接地導体6を接続する導体を設けたことによって
、基板平面方向に放射される不要放射を低減し、利得に
優れたマイクロストリップアンテナを堤供することがで
きる。
及び6で挾む3重構造のマイクロストリップアンテナに
おいて、共振素子と給電線路を接続するための接vt導
体の給電線路の周囲の一部又は全部を囲むように接地導
体5と接地導体6を接続する導体を設けたことによって
、基板平面方向に放射される不要放射を低減し、利得に
優れたマイクロストリップアンテナを堤供することがで
きる。
第1図aは本発明の一実施例を示す断面図、第1図すは
本発明の一実施例を示す上面図、第2図は本発明の一実
施例を示す透視分解図、第3図は従来の例を示す断面図
、第4図は従来の例を示す斜視図、第5図aは従来の例
を示す断面図の一部、第5図すは従来の例の基板のなす
平面方向への不要放射の電界パターンを示す図。 符号の説明 1、第1の誘電体基板 2.第2の誘電体基板3、第3
の誘電体基板 4.給電回路網5、接地導体
6.接地導体 7、共振素子 8.接続導体 \ (b)7 第1図 第2図 フ 第4図
本発明の一実施例を示す上面図、第2図は本発明の一実
施例を示す透視分解図、第3図は従来の例を示す断面図
、第4図は従来の例を示す斜視図、第5図aは従来の例
を示す断面図の一部、第5図すは従来の例の基板のなす
平面方向への不要放射の電界パターンを示す図。 符号の説明 1、第1の誘電体基板 2.第2の誘電体基板3、第3
の誘電体基板 4.給電回路網5、接地導体
6.接地導体 7、共振素子 8.接続導体 \ (b)7 第1図 第2図 フ 第4図
Claims (1)
- 1、第1の誘電体基板(1)の一方の面と第2の誘電体
基板(2)の一方の面とに挟まれた共振素子(7)に給
電する給電回路網(4)と、第1の誘電体基板(1)の
他方の面に形成された接地導体(5)と、第2の誘電体
基板(2)の他方の面と第3の誘電体基板(3)の一方
の面に挟まれた接地導体(6)と、第3の誘電体基板(
3)の他方の面に形成された電波放射のための共振素子
(7)とを有し、共振素子(7)とその共振素子(7)
に給電する給電回路網(4)を接続するために第2の誘
電体基板(2)と第3の誘電体基板(3)に貫通する接
続導体(8)が設けられその接続導体(8)が設けられ
る位置で接地導体(6)が接続されないように除去され
ており、接地導体(6)と接地導体(5)を接続するた
めに第1の誘電体基板(1)と第2の誘電体基板(2)
を貫通する接続導体(9)がその接続導体(8)に接続
された給電回路網(4)の周囲の一部又は全体に設けら
れていることを特徴とするマイクロストリップアンテナ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8206888A JPH01254008A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | マイクロストリップアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8206888A JPH01254008A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | マイクロストリップアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01254008A true JPH01254008A (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=13764169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8206888A Pending JPH01254008A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | マイクロストリップアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01254008A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6384785B1 (en) | 1995-05-29 | 2002-05-07 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Heterogeneous multi-lamination microstrip antenna |
| JP2004516734A (ja) * | 2000-12-20 | 2004-06-03 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | アンテナ装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147508B2 (ja) * | 1983-12-14 | 1986-10-20 | Hisatoki Komaki | |
| JPS6356004A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-10 | Matsushita Electric Works Ltd | 平面アンテナ |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP8206888A patent/JPH01254008A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147508B2 (ja) * | 1983-12-14 | 1986-10-20 | Hisatoki Komaki | |
| JPS6356004A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-10 | Matsushita Electric Works Ltd | 平面アンテナ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6384785B1 (en) | 1995-05-29 | 2002-05-07 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Heterogeneous multi-lamination microstrip antenna |
| JP2004516734A (ja) * | 2000-12-20 | 2004-06-03 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | アンテナ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6285326B1 (en) | Patch antenna | |
| US6281843B1 (en) | Planar broadband dipole antenna for linearly polarized waves | |
| US6407717B2 (en) | Printed circuit board-configured dipole array having matched impedance-coupled microstrip feed and parasitic elements for reducing sidelobes | |
| US5187490A (en) | Stripline patch antenna with slot plate | |
| US20030076259A1 (en) | Antenna apparatus having cross-shaped slot | |
| WO2001041256A1 (en) | An antenna assembly and a method of mounting an antenna assembly | |
| US11955738B2 (en) | Antenna | |
| JP2003514422A (ja) | プリントアンテナ | |
| US6195062B1 (en) | Printed circuit board-configured dipole array having matched impedance-coupled microstrip feed and parasitic elements for reducing sidelobes | |
| CN112821045B (zh) | 辐射单元及基站天线 | |
| US20140118211A1 (en) | Omnidirectional 3d antenna | |
| CA2182334C (en) | Mini-cap radiating element | |
| US20030184485A1 (en) | Horizontally polarized slot antenna with omni-directional and sectorial radiation patterns | |
| US4940991A (en) | Discontinuous mobile antenna | |
| JPH07303005A (ja) | 車両用アンテナ装置 | |
| US4975713A (en) | Mobile mesh antenna | |
| JPH07336133A (ja) | アンテナ装置 | |
| JPH02252304A (ja) | 平面アンテナ | |
| JPH01254008A (ja) | マイクロストリップアンテナ | |
| JP3185406B2 (ja) | 平面アンテナ | |
| JP3045522B2 (ja) | フラッシュマウント・アンテナ | |
| CN223986704U (zh) | 一种电子设备 | |
| JPH01103302A (ja) | マイクロストリップアンテナの構造 | |
| JP3846663B2 (ja) | 開口形アンテナおよびアレイアンテナ | |
| CN114843750B (zh) | 一种天线组件、天线及通信设备 |