JPH0125427B2 - - Google Patents
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- JPH0125427B2 JPH0125427B2 JP6559781A JP6559781A JPH0125427B2 JP H0125427 B2 JPH0125427 B2 JP H0125427B2 JP 6559781 A JP6559781 A JP 6559781A JP 6559781 A JP6559781 A JP 6559781A JP H0125427 B2 JPH0125427 B2 JP H0125427B2
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- lamp
- voltage
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- circuit
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 29
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/44—Testing lamps
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、放電灯の寿命の末期を検出するラン
プ寿命検知回路に関する。
プ寿命検知回路に関する。
一般に螢光灯などの放電灯(以下単に「ラン
プ」という)には、一定の寿命があり、かかる寿
命の末期には、ランプの黒化、ランプ電圧の上昇
による光束減退、始動直後のグロー期間中におけ
る点滅状態あるいは半波点灯等の現象が生じる。
プ」という)には、一定の寿命があり、かかる寿
命の末期には、ランプの黒化、ランプ電圧の上昇
による光束減退、始動直後のグロー期間中におけ
る点滅状態あるいは半波点灯等の現象が生じる。
例えば第1図に示すように、ランプ97を限流
インダクタンス98を介して電源99によつて点
灯した場合に、ランプ97の寿命により半波点灯
を生じると、直流で点灯しているような状態とな
る。これがため、限流インダクタンス98のイン
ピーダンスが小さくなり、大電流が流れるように
なる。
インダクタンス98を介して電源99によつて点
灯した場合に、ランプ97の寿命により半波点灯
を生じると、直流で点灯しているような状態とな
る。これがため、限流インダクタンス98のイン
ピーダンスが小さくなり、大電流が流れるように
なる。
さらに、かかるランプの寿命末期においては、
始動の過程において再点弧電圧が異常に高くなつ
て立ち消えする現象、ランプ電圧の高いランプに
おける電源電圧の急変による立ち消え現象等の
種々の不都合が生じる。
始動の過程において再点弧電圧が異常に高くなつ
て立ち消えする現象、ランプ電圧の高いランプに
おける電源電圧の急変による立ち消え現象等の
種々の不都合が生じる。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたもので、
ランプの寿命末期を未然に検知し、これによつて
寿命ランプによる無駄な電力消費の低減等を図る
ことができるランプ寿命検知回路を提供すること
をその目的とする。
ランプの寿命末期を未然に検知し、これによつて
寿命ランプによる無駄な電力消費の低減等を図る
ことができるランプ寿命検知回路を提供すること
をその目的とする。
すなわち本発明は、交流電源と放電灯との直列
回路に挿入接続せしめられる限流要素と、この両
端の電圧を整流、平滑、パルス化する電圧検出回
路と、この出力をカウントするカウンタと、前記
交流電源の投入時にカウンタの出力をリセツトす
る電源リセツト回路と、カウンタの出力をカウン
トし複数となつた場合に信号を出力する寿命検知
回路と、この出力によつて動作する検知手段とを
備えたことを特徴とするランプ寿命検知回路によ
つて前記目的を達成しようとするものである。
回路に挿入接続せしめられる限流要素と、この両
端の電圧を整流、平滑、パルス化する電圧検出回
路と、この出力をカウントするカウンタと、前記
交流電源の投入時にカウンタの出力をリセツトす
る電源リセツト回路と、カウンタの出力をカウン
トし複数となつた場合に信号を出力する寿命検知
回路と、この出力によつて動作する検知手段とを
備えたことを特徴とするランプ寿命検知回路によ
つて前記目的を達成しようとするものである。
以下本発明の一実施例を第2図および第3図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第2図は、本発明にかかるランプ寿命検知回路
の一構成例を示す回路図である。この図におい
て、必要な電源99には、リレー5、交流制御素
子9、限流インダクタンス98およびランプ97
が順に直列接続されている。このうち、交流制御
素子9の両端には、コンデンサ7および抵抗8の
直列回路と補助チヨーク6とが接続されており、
さらに交流制御素子9のゲートとはダイオード9
1を介して、カソードは抵抗92を介して各々図
示しないトリガ回路に接続されており、これらに
よつて供給電力の制御を行う交流制御部90が構
成されている。
の一構成例を示す回路図である。この図におい
て、必要な電源99には、リレー5、交流制御素
子9、限流インダクタンス98およびランプ97
が順に直列接続されている。このうち、交流制御
素子9の両端には、コンデンサ7および抵抗8の
直列回路と補助チヨーク6とが接続されており、
さらに交流制御素子9のゲートとはダイオード9
1を介して、カソードは抵抗92を介して各々図
示しないトリガ回路に接続されており、これらに
よつて供給電力の制御を行う交流制御部90が構
成されている。
次に、前述した限流インダクタンス98の両端
には電圧検出回路1が接続されている。詳述する
と、限流インダクタンス98の両端は、トランス
11の1次側巻線に接続され、トランス11の2
次側巻線には、全波整流回路12が接続されてい
る。この全波整流回路12のプラス側の出力端に
は、ダイオード13のアノードが接続されてお
り、このダイオード13のカソードには、抵抗1
5,16を介してトランジスタ17のベースが接
続されている。また、抵抗15,16の接続点に
は、コンデンサ14を介して全波整流回路12の
マイナス側の出力端が接続されている。次にトラ
ンジスタ17のコレクタは、トランジスタ18の
ベースに接続されており、さらにトランジスタ1
7,18のコレクタは、各々抵抗19,20を介
してバイアス用の電源51に接続され、エミツタ
は、いずれも全波整流回路12のマイナス側に接
続されている。また、トランジスタ18のコレク
タ、エミツタ間の電圧が電圧検出回路1の出力と
してカウンタ2に入力されるようになつている。
には電圧検出回路1が接続されている。詳述する
と、限流インダクタンス98の両端は、トランス
11の1次側巻線に接続され、トランス11の2
次側巻線には、全波整流回路12が接続されてい
る。この全波整流回路12のプラス側の出力端に
は、ダイオード13のアノードが接続されてお
り、このダイオード13のカソードには、抵抗1
5,16を介してトランジスタ17のベースが接
続されている。また、抵抗15,16の接続点に
は、コンデンサ14を介して全波整流回路12の
マイナス側の出力端が接続されている。次にトラ
ンジスタ17のコレクタは、トランジスタ18の
ベースに接続されており、さらにトランジスタ1
7,18のコレクタは、各々抵抗19,20を介
してバイアス用の電源51に接続され、エミツタ
は、いずれも全波整流回路12のマイナス側に接
続されている。また、トランジスタ18のコレク
タ、エミツタ間の電圧が電圧検出回路1の出力と
してカウンタ2に入力されるようになつている。
次に上述した構成を有する電圧検出回路1の具
体的な動作を第3図を参照しながら説明する。第
3図のうちイは、ランプ97が正常に点灯動作し
ているときの限流インダクタンス98の端子間電
圧の時間的変化を示したものである。この電圧が
トランス11によつて検知、出力され、全波整流
回路12によつて整流される。この整流された直
流出力は、コンデンサ14に充電されることとな
る。このコンデンサ14の端子間電圧を第3図ロ
に示す。コンデンサ14の電圧は、抵抗16を介
してトランジスタ17のベースに印加されること
となるので、トランジスタ17は7「ON」の状
態となる。これがため、トランジスタ17のコレ
クタすなわちトランジスタ18のベースは、電圧
の低い状態となるので、トランジスタ18は
「OFF」の状態となる。従つて、トランジスタ1
8のコレクタの電圧は、電源51の電圧となり、
第3図ハの如くとなる。他方、ランプ97が寿命
末期の状態にあるときは、グロー期間中において
ランプ97に流れる電流が断続的となり、点滅状
態を生ずる。これがトランス11によつて検知出
力されるので、コンデンサ14の端子間電圧が変
化し、トランジスタ17が「ON」,「OFF」を繰
り返すようになる。これがため、トランジスタ1
8も「ON」,「OFF」を繰り返すこととなり、ト
ランジスタ18のコレクタ電圧は、「L」,「H」
を繰り返すようになる。
体的な動作を第3図を参照しながら説明する。第
3図のうちイは、ランプ97が正常に点灯動作し
ているときの限流インダクタンス98の端子間電
圧の時間的変化を示したものである。この電圧が
トランス11によつて検知、出力され、全波整流
回路12によつて整流される。この整流された直
流出力は、コンデンサ14に充電されることとな
る。このコンデンサ14の端子間電圧を第3図ロ
に示す。コンデンサ14の電圧は、抵抗16を介
してトランジスタ17のベースに印加されること
となるので、トランジスタ17は7「ON」の状
態となる。これがため、トランジスタ17のコレ
クタすなわちトランジスタ18のベースは、電圧
の低い状態となるので、トランジスタ18は
「OFF」の状態となる。従つて、トランジスタ1
8のコレクタの電圧は、電源51の電圧となり、
第3図ハの如くとなる。他方、ランプ97が寿命
末期の状態にあるときは、グロー期間中において
ランプ97に流れる電流が断続的となり、点滅状
態を生ずる。これがトランス11によつて検知出
力されるので、コンデンサ14の端子間電圧が変
化し、トランジスタ17が「ON」,「OFF」を繰
り返すようになる。これがため、トランジスタ1
8も「ON」,「OFF」を繰り返すこととなり、ト
ランジスタ18のコレクタ電圧は、「L」,「H」
を繰り返すようになる。
次に、前述したトランジスタ18のコレクタ
は、カウンタ2のCK端子に接続されている。こ
のカウンタ2は、前記コレクタ電圧の立ち上がり
をカウントする機能を有しており、RS端子にパ
ルスが入力されるとリセツトされるようになつて
いる。このRS端子には、電源リセツト回路4の
出力が入力されるようになつている。電源リセツ
ト回路4の入力端は、電源99の両端にリレー5
を介して接続されており、電源99が投入された
場合にこれを検知し、リセツトパルスを出力する
機能を有している。
は、カウンタ2のCK端子に接続されている。こ
のカウンタ2は、前記コレクタ電圧の立ち上がり
をカウントする機能を有しており、RS端子にパ
ルスが入力されるとリセツトされるようになつて
いる。このRS端子には、電源リセツト回路4の
出力が入力されるようになつている。電源リセツ
ト回路4の入力端は、電源99の両端にリレー5
を介して接続されており、電源99が投入された
場合にこれを検知し、リセツトパルスを出力する
機能を有している。
次に、カウンタ2のカウント出力は、寿命検知
回路3に入力されるように接続されており、その
出力は、リレー5のコイルに入力されるようにな
つている。このリレー5は、寿命検知回路3の出
力によつて動作し、回路を遮断する機能を有して
いる。また、寿命検知回路3は、カウンタ2のカ
ウント数が所定の複数の値となつた場合、例えば
10ないし30程度となつた場合に信号を出力する機
能を有しており、IC等を用いて容易に構成でき
る。なお、各ブロツクのアースラインは共通とし
てある。
回路3に入力されるように接続されており、その
出力は、リレー5のコイルに入力されるようにな
つている。このリレー5は、寿命検知回路3の出
力によつて動作し、回路を遮断する機能を有して
いる。また、寿命検知回路3は、カウンタ2のカ
ウント数が所定の複数の値となつた場合、例えば
10ないし30程度となつた場合に信号を出力する機
能を有しており、IC等を用いて容易に構成でき
る。なお、各ブロツクのアースラインは共通とし
てある。
次に、上記実施例の全体的動作を説明する。
ランプ97が正常な状態にある場合は、電源9
9の投入後、ランプ97は点灯し、上述したよう
に電圧検出回路1のトランジスタ18のコレクタ
電圧は、「H」レベルを維持する(第3図ハ参
照)。また、カウンタ2は、電源リセツト回路4
の出力により、リセツトされる。従つて、カウン
タ2は、複数個のカウントを行うことはない。こ
れがため、寿命検知回路3は、何も出力しないの
で、リレー5は動作せず、ランプ97の点灯状態
がそのまま維持される。
9の投入後、ランプ97は点灯し、上述したよう
に電圧検出回路1のトランジスタ18のコレクタ
電圧は、「H」レベルを維持する(第3図ハ参
照)。また、カウンタ2は、電源リセツト回路4
の出力により、リセツトされる。従つて、カウン
タ2は、複数個のカウントを行うことはない。こ
れがため、寿命検知回路3は、何も出力しないの
で、リレー5は動作せず、ランプ97の点灯状態
がそのまま維持される。
これに対して、ランプ97が寿命末期の状態に
ある場合には、上述したようにトランジスタ18
のコレクタ電圧が「L」,「H」を繰り返すように
なる。これがため、カウンタ2のカウント動作が
進み、複数個の所定のカウントが行なわれること
となる。これが寿命検知回路3によつて検知され
て、信号がリレー5に送られ、回路が遮断される
こととなる。これによつて、上述した半波点灯時
における無駄な電力消費等を未然に防止すること
ができる。
ある場合には、上述したようにトランジスタ18
のコレクタ電圧が「L」,「H」を繰り返すように
なる。これがため、カウンタ2のカウント動作が
進み、複数個の所定のカウントが行なわれること
となる。これが寿命検知回路3によつて検知され
て、信号がリレー5に送られ、回路が遮断される
こととなる。これによつて、上述した半波点灯時
における無駄な電力消費等を未然に防止すること
ができる。
第4図は、本発明にかかるランプ寿命検知回路
の例の実施例を示したもので、リレー5のかわり
に、スイツチ5とLED、螢光表示管等で構成さ
れる表示回路5Bとを備え、前述した寿命検知回
路3には表示回路5Bが接続されており、回路を
遮断するかわりに必要な表示を行い、これによつ
てランプ97の寿命を知ることができるように構
成されている。
の例の実施例を示したもので、リレー5のかわり
に、スイツチ5とLED、螢光表示管等で構成さ
れる表示回路5Bとを備え、前述した寿命検知回
路3には表示回路5Bが接続されており、回路を
遮断するかわりに必要な表示を行い、これによつ
てランプ97の寿命を知ることができるように構
成されている。
なお、上記実施例においては、トランス11の
1次側巻線を限流要素としての限流インダクタン
ス98に接続せしめたが、本発明は、必ずしもこ
れに限定されるものではなく、例えば他の限流要
素としての交流制御素子9に接続せしめてもよ
い。
1次側巻線を限流要素としての限流インダクタン
ス98に接続せしめたが、本発明は、必ずしもこ
れに限定されるものではなく、例えば他の限流要
素としての交流制御素子9に接続せしめてもよ
い。
以上のように本発明によれば、限流要素の両端
に生ずる電圧を検出し、これをデイジタル的にカ
ウントして電圧変化を検知することとしたので、
ランプの寿命末期を未然に検知することができ、
これによつて寿命ランプによる無駄な電力消費の
低減等を図ることができるというすぐれた効果を
有する。
に生ずる電圧を検出し、これをデイジタル的にカ
ウントして電圧変化を検知することとしたので、
ランプの寿命末期を未然に検知することができ、
これによつて寿命ランプによる無駄な電力消費の
低減等を図ることができるというすぐれた効果を
有する。
第1図は限流インダクタンスによるランプの点
灯回路を示す回路図、第2図は本発明にかかるラ
ンプ寿命検知回路の一実施例を示す回路図、第3
図イ乃至ハは電圧検出回路の動作を経時的に示す
線図、第4図は本発明の他の実施例を示す回路図
である。 1…電圧検出回路、2…カウンタ、3…寿命検
知回路、4…電源リセツト回路、5…検知手段と
してのリレー、5B…検知手段としての表示回
路、9…限流要素としての交流制御素子、97…
放電灯、98…限流要素としての限流インダクタ
ンス、99…交流電源。
灯回路を示す回路図、第2図は本発明にかかるラ
ンプ寿命検知回路の一実施例を示す回路図、第3
図イ乃至ハは電圧検出回路の動作を経時的に示す
線図、第4図は本発明の他の実施例を示す回路図
である。 1…電圧検出回路、2…カウンタ、3…寿命検
知回路、4…電源リセツト回路、5…検知手段と
してのリレー、5B…検知手段としての表示回
路、9…限流要素としての交流制御素子、97…
放電灯、98…限流要素としての限流インダクタ
ンス、99…交流電源。
Claims (1)
- 1 交流電源と放電灯との直列回路に挿入接続せ
しめられる限流要素と、この両端の電圧を整流、
平滑、パルス化する電圧検出回路と、この出力を
カウントするカウンタと、前記交流電源の投入時
にカウンタの出力をリセツトする電源リセツト回
路と、カウンタの出力をカウントし複数となつた
場合に信号を出力する寿命検知回路と、この出力
によつて動作する検知手段とを備えたことを特徴
とするランプ寿命検知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6559781A JPS57179765A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Lamp life detecting circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6559781A JPS57179765A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Lamp life detecting circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57179765A JPS57179765A (en) | 1982-11-05 |
| JPH0125427B2 true JPH0125427B2 (ja) | 1989-05-17 |
Family
ID=13291580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6559781A Granted JPS57179765A (en) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Lamp life detecting circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57179765A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7327101B1 (en) * | 2006-12-27 | 2008-02-05 | General Electric Company | Single point sensing for end of lamp life, anti-arcing, and no-load protection for electronic ballast |
| CN104076298B (zh) * | 2013-03-29 | 2016-12-28 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 应急灯重复转换性能测试电路及测试仪 |
| CN103837844B (zh) * | 2013-12-25 | 2016-08-24 | 河南理工大学 | 矿井巷道灯寿命对比检测装置及其控制方法 |
| CN104166106B (zh) * | 2014-08-22 | 2016-09-14 | 东莞中之光电股份有限公司 | 灯头灯具水平循环老化系统 |
| CN104166105B (zh) * | 2014-08-22 | 2016-09-14 | 东莞中之光电股份有限公司 | 管状灯具垂直循环老化系统 |
-
1981
- 1981-04-30 JP JP6559781A patent/JPS57179765A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57179765A (en) | 1982-11-05 |
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