JPH01254424A - 多動力源を有する車輌 - Google Patents
多動力源を有する車輌Info
- Publication number
- JPH01254424A JPH01254424A JP63083951A JP8395188A JPH01254424A JP H01254424 A JPH01254424 A JP H01254424A JP 63083951 A JP63083951 A JP 63083951A JP 8395188 A JP8395188 A JP 8395188A JP H01254424 A JPH01254424 A JP H01254424A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power sources
- vehicle
- engine
- electric motor
- torque converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 11
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hybrid Electric Vehicles (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、多動力源を有する車輌、特に1個のエンジン
および1個の電気モータを有する車輌に関するものであ
る。
および1個の電気モータを有する車輌に関するものであ
る。
従来の車輌に搭載するバッテリーは、長期間に亘って使
用することができなかった。
用することができなかった。
従来の車輌に搭載するバッテリーは、充分寿命の長い製
品を提供し得ないと言う事実に基づき、従来からある電
動装置は使用に際し、僅か2〜3時間しか動力を供給し
得ない。電動装置が動力切れのために途中で屡々停止す
ることは、甚だ連窓である。それ故に別の救難トラック
が充電のために電動装置を修理店へ持っていかねばなら
ない。
品を提供し得ないと言う事実に基づき、従来からある電
動装置は使用に際し、僅か2〜3時間しか動力を供給し
得ない。電動装置が動力切れのために途中で屡々停止す
ることは、甚だ連窓である。それ故に別の救難トラック
が充電のために電動装置を修理店へ持っていかねばなら
ない。
なお、その上にバッテリーは充電のために長時間を要す
るから、バッテリーを使用することは実用的でない。ス
ペアバッテリーを使用することは可能であるけれども、
その容積が非常に大きく、大きい空間を必要とし、その
ための費用も非常に高くなるという問題点があった。
るから、バッテリーを使用することは実用的でない。ス
ペアバッテリーを使用することは可能であるけれども、
その容積が非常に大きく、大きい空間を必要とし、その
ための費用も非常に高くなるという問題点があった。
本発明は、車輌にエンジン、電気モータ、トルク変換機
、ギヤー電動装置、ソレノイド作動のクラッチ、回路調
整機、始動モータ、機械的ブレーキ、バッテリー、充電
装置、その他よりなる多動力源を装備することにより、
従来の電動装置の欠点を克服しようとするものである。
、ギヤー電動装置、ソレノイド作動のクラッチ、回路調
整機、始動モータ、機械的ブレーキ、バッテリー、充電
装置、その他よりなる多動力源を装備することにより、
従来の電動装置の欠点を克服しようとするものである。
そして、本発明の目的とする処は、電気モータの動力源
が枯渇したときに、車輌の途中での停止を避けるために
、エンジンを使用し得るようにエンジン若しくは電気モ
ータの−どちらによっても駆動できる多動力源を有する
車輌を提供するものである。また、もうひとつの目的は
車輌の駆動力を増加させるために、エンジンおよび電気
モータを同時に使用することができるものである。
が枯渇したときに、車輌の途中での停止を避けるために
、エンジンを使用し得るようにエンジン若しくは電気モ
ータの−どちらによっても駆動できる多動力源を有する
車輌を提供するものである。また、もうひとつの目的は
車輌の駆動力を増加させるために、エンジンおよび電気
モータを同時に使用することができるものである。
上記目的を達成するために、本発明の多動力源を有する
車輌においては、 次の部材からなる多動力源を有する車輌であって、少な
くとも2個の動力源と2個の出力シャフトと、これらの
出力シャフトは、上記の動力源に接続してあり、さらに
少なくとも1個のベルト駆動で連続的に変化するトルク
変換機と、少なくとも1個のソレノイド作動のクラッチ
手段と、そして上記のベルト駆動で連続的に変化するト
ルク変換機は、上記の2個の出力シャフトと上記のクラ
ッチ手段の中間に配置され、上記のクラッチ手段は、上
記の動力源のうちの1個の出力シャフトと上記の動力源
のうちの他の1個の出力シャフトの間に、動力の伝達を
切り換えるために、上記のベルト駆動で連続的に変化す
るトルク変換機に近接して配置され、上記の両方の出力
シャフトは互いに平行に接続されたものである。
車輌においては、 次の部材からなる多動力源を有する車輌であって、少な
くとも2個の動力源と2個の出力シャフトと、これらの
出力シャフトは、上記の動力源に接続してあり、さらに
少なくとも1個のベルト駆動で連続的に変化するトルク
変換機と、少なくとも1個のソレノイド作動のクラッチ
手段と、そして上記のベルト駆動で連続的に変化するト
ルク変換機は、上記の2個の出力シャフトと上記のクラ
ッチ手段の中間に配置され、上記のクラッチ手段は、上
記の動力源のうちの1個の出力シャフトと上記の動力源
のうちの他の1個の出力シャフトの間に、動力の伝達を
切り換えるために、上記のベルト駆動で連続的に変化す
るトルク変換機に近接して配置され、上記の両方の出力
シャフトは互いに平行に接続されたものである。
上記の両方の出力シャフトは、車輌の縦軸に対して横向
きである。
きである。
そして2個の動力源が存在し、ひとつは電気モータであ
り、もうひとつはエンジンである。
り、もうひとつはエンジンである。
また、2個の出力シャフトが存在し、一方の出力シャフ
トはエンジンに接続し、他方の出力シャフトは電気モー
タに接続しである。
トはエンジンに接続し、他方の出力シャフトは電気モー
タに接続しである。
上記の電気モータの出力シャフトは、中間駆動シャフト
としても使用することができる。
としても使用することができる。
そしてクラッチ手段は、ソレノイドクラッチ手段であり
、動力源(複数)は、同時に駆動されたり、非同時に駆
動される。
、動力源(複数)は、同時に駆動されたり、非同時に駆
動される。
エンジンlを使用するときには、クラッチ5のためのス
イッチ“ON”およびエンジンスイッチ13を押す。エ
ンジン1の動力は、トルク変換機3、電動装置4.およ
び差動装置42を介してエンジン1より車輌の軸41へ
伝達される。
イッチ“ON”およびエンジンスイッチ13を押す。エ
ンジン1の動力は、トルク変換機3、電動装置4.およ
び差動装置42を介してエンジン1より車輌の軸41へ
伝達される。
エンジン1および電気モータ2の両方を同時に使用する
ときには、スイッチ“’ON”および電気モータ2用の
スイッチ14、並びにエンジンスイッチ13を押す。エ
ンジン1および電気モータ2は、上記のトルク変換機3
を介して同時的に回転し、車輌の駆動力を増加する。
ときには、スイッチ“’ON”および電気モータ2用の
スイッチ14、並びにエンジンスイッチ13を押す。エ
ンジン1および電気モータ2は、上記のトルク変換機3
を介して同時的に回転し、車輌の駆動力を増加する。
本発明の実施例を図面について説明すると、エンジン1
、電気モータ2、トルク変換機3、伝導装置4、ソレノ
イド作動のクラッチ5、回路制御装置6、始動モータ7
、機械的ブレーキ8、バッテリー9、充電装置10、そ
の他を有する。
、電気モータ2、トルク変換機3、伝導装置4、ソレノ
イド作動のクラッチ5、回路制御装置6、始動モータ7
、機械的ブレーキ8、バッテリー9、充電装置10、そ
の他を有する。
トルク変換機3は公知の装置であって、連続変換伝導装
置(CVT)とも言い、エンジン−の出力シャフト11
と電気モータ2の出力シャフト21の中間にあり、2個
の割すプーリ31を有する。
置(CVT)とも言い、エンジン−の出力シャフト11
と電気モータ2の出力シャフト21の中間にあり、2個
の割すプーリ31を有する。
ソレノイド作動のクラッチ5は、トルク変換機3に近接
する電気モータ2の出力シャフト21の上にある。第4
図および第5図に示すように、ソレノイド作動のクラッ
チ5は一対の円板51、ソレノイドパルプ52、および
Y形の棒53を有する。Y形の棒53はコネクティング
ロッド54によって、ソレノイドバルブ52のピストン
ワンド55←連結する。
する電気モータ2の出力シャフト21の上にある。第4
図および第5図に示すように、ソレノイド作動のクラッ
チ5は一対の円板51、ソレノイドパルプ52、および
Y形の棒53を有する。Y形の棒53はコネクティング
ロッド54によって、ソレノイドバルブ52のピストン
ワンド55←連結する。
ソレノイド作動のクラッチ45の円板51の接触および
分離は、エンジンlの出力シャフト11と電気モータ2
の出力シャフト21の間の動力伝達を制御するために、
ONスイッチおよびOFFスイッチ並びに簡単な回路に
よって行われる。ギヤー伝達装置4はソレノイドクラッ
チ5に近接する電気モータ2の出力シャフト21の上に
あり、車輌の軸として使用される出力シャフト41を有
する。差動装置42は、伝導装置ff14の出力シャツ
1−41の中間部分の上にある。
分離は、エンジンlの出力シャフト11と電気モータ2
の出力シャフト21の間の動力伝達を制御するために、
ONスイッチおよびOFFスイッチ並びに簡単な回路に
よって行われる。ギヤー伝達装置4はソレノイドクラッ
チ5に近接する電気モータ2の出力シャフト21の上に
あり、車輌の軸として使用される出力シャフト41を有
する。差動装置42は、伝導装置ff14の出力シャツ
1−41の中間部分の上にある。
機械的ブレーキ8は、伝導装置4の入力シャフトの上に
あり、ブレーキ作用を働かせるためのロープによって、
ブレーキペダル81に接続する。
あり、ブレーキ作用を働かせるためのロープによって、
ブレーキペダル81に接続する。
回路制御装置6、始動モータ7、バッテリー9および充
電装置10の構造原理および操作は総て関係技術者に公
知であるから、此処に説明することを要しない。
電装置10の構造原理および操作は総て関係技術者に公
知であるから、此処に説明することを要しない。
トルク変換機3の構造原理も関係技術者に公知である。
トルク変換機3は2個の割りプーリ31を共同的に調整
することにより、有効な速度の大部分を調整する0例え
ば高速のギヤーへ切換えるために、エンジン1に連結す
るプーリは押し合い、大きいギヤーに相当する大きいル
ープを作るために、ベルトを上方のY形の溝へ押す、同
時に駆動シャフトプーリは離れて広がり、ベルトを下方
のY形の溝へ落とす、エンジン1はプーリを連続的に調
整することにより、常に最も有効な速度で活動する。
することにより、有効な速度の大部分を調整する0例え
ば高速のギヤーへ切換えるために、エンジン1に連結す
るプーリは押し合い、大きいギヤーに相当する大きいル
ープを作るために、ベルトを上方のY形の溝へ押す、同
時に駆動シャフトプーリは離れて広がり、ベルトを下方
のY形の溝へ落とす、エンジン1はプーリを連続的に調
整することにより、常に最も有効な速度で活動する。
エンジン1が停止しているとき、電気モータの出力シャ
フト21はスムーズに回転することができる。何故なら
ばクラッチ5が”OFF”の位置にあり、電気モータ2
のためのスイッチ14がON”の位置にあるとき、電気
モータ2の出力シャフト21の端とトルク変換機3の中
間に軸受22が挿入されるからである。電気モータ2の
動力は伝導装置4および差動装置42を介して、出力シ
ャフト21より車輌の軸41へ伝達される。
フト21はスムーズに回転することができる。何故なら
ばクラッチ5が”OFF”の位置にあり、電気モータ2
のためのスイッチ14がON”の位置にあるとき、電気
モータ2の出力シャフト21の端とトルク変換機3の中
間に軸受22が挿入されるからである。電気モータ2の
動力は伝導装置4および差動装置42を介して、出力シ
ャフト21より車輌の軸41へ伝達される。
エンジン1を使用するときには、クラッチ5のためのス
イッチ“ON゛およびエンジンスイッチ13を押す。エ
ンジン1の動力は、トルク変換機3、電動装置4.およ
び差動装置42を介してエンジン1より車輌の軸41へ
伝達される。
イッチ“ON゛およびエンジンスイッチ13を押す。エ
ンジン1の動力は、トルク変換機3、電動装置4.およ
び差動装置42を介してエンジン1より車輌の軸41へ
伝達される。
エンジンlおよび電気モータ2の両方を同時に使用する
ときには、スイッチ“ON”および電気モータ2用のス
イッチ14、並びにエンジンスイッチ13を押す、エン
ジン1および電気モータ2は、上記のトルク変換機3を
介して同時的に回転し、車輌の駆動力を増加する。
ときには、スイッチ“ON”および電気モータ2用のス
イッチ14、並びにエンジンスイッチ13を押す、エン
ジン1および電気モータ2は、上記のトルク変換機3を
介して同時的に回転し、車輌の駆動力を増加する。
本発明は、トルク変換機をエンジンの出力シャフトと電
気モータの出力シャフトの中間に配置し、また、ソレノ
イド作動のクラッチをエンジンの出力シャフトと電気モ
ータの間の動力伝達の切換えのために、トルク変換機に
近接して設け、ギヤー伝導装置をソレノイド作動のクラ
ッチに近接する電気モータの出力シャフトの上に設ける
と共に、このギヤー伝導装置は、車輌の軸として使用さ
れる出力シャフトを有するから、゛電気モータの動力源
が枯渇したときに、エンジン若しくは電気モータのどち
らによっても駆動でき、また、エンジンおよび電気モー
タを同時に使用すれば駆動力を増大することができるも
のである。
気モータの出力シャフトの中間に配置し、また、ソレノ
イド作動のクラッチをエンジンの出力シャフトと電気モ
ータの間の動力伝達の切換えのために、トルク変換機に
近接して設け、ギヤー伝導装置をソレノイド作動のクラ
ッチに近接する電気モータの出力シャフトの上に設ける
と共に、このギヤー伝導装置は、車輌の軸として使用さ
れる出力シャフトを有するから、゛電気モータの動力源
が枯渇したときに、エンジン若しくは電気モータのどち
らによっても駆動でき、また、エンジンおよび電気モー
タを同時に使用すれば駆動力を増大することができるも
のである。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は多動力源
を有する車輌の平面図、第2図は側面図、第3図は平面
図、第4図はソレノイド作動のクラッチの平面図、第5
図はソレノイド作動のクラッチの底面図である。 (1)・・・エンジン、(2)・・・モータ、(3)・
・・トルク変換機、(5)・・・ソレノイド作動クラッ
チ、0υ・・・エンジンシャフト、(21)・・・モー
タシャフト。
を有する車輌の平面図、第2図は側面図、第3図は平面
図、第4図はソレノイド作動のクラッチの平面図、第5
図はソレノイド作動のクラッチの底面図である。 (1)・・・エンジン、(2)・・・モータ、(3)・
・・トルク変換機、(5)・・・ソレノイド作動クラッ
チ、0υ・・・エンジンシャフト、(21)・・・モー
タシャフト。
Claims (10)
- (1)次の部材からなる多動力源を有する車輌であって
、少なくとも2個の動力源と、2個の出力シャフトと、
これらの出力シャフトは、上記の動力源に接続してあり
、さらに少なくとも1個のベルト駆動で連続的に変化す
るトルク変換機と、少なくとも1個のソレノイド作動の
クラッチ手段と、そして上記のベルト駆動で連続的に変
化するトルク変換機は、上記の2個の出力シャフトと上
記のクラッチ手段の中間に配置され、上記のクラッチ手
段は、上記の動力源のうちの1個の出力シャフトと上記
の動力源のうちの他の1個の出力シャフトの間に、動力
の伝達を切り換えるために、上記のベルト駆動で連続的
に変化するトルク変換機に近接して配置され、上記の両
方の出力シャフトは互いに平行に接続されていることを
特徴とする多動力源を有する車輌。 - (2)上記の両方の出力シャフトは、車輌の縦軸に対し
て横向きである請求項1記載の多動力源を有する車輌。 - (3)2個の動力源が存在し、ひとつは電気モータであ
り、もうひとつはエンジンである請求項1記載の多動力
源を有する車輌。 - (4)2個の出力シャフトが存在し、一方の出力シャフ
トはエンジンに接続し、他方の出力シャフトは電気モー
タに接続する請求項3記載の多動力源を有する車輌。 - (5)上記の電気モータの出力シャフトは、中間駆動シ
ャフトとしても使用することができる請求項4記載の多
動力源を有する車輌。 - (6)クラッチ手段は、ソレノイドクラッチ手段である
請求項2記載の多動力源を有する車輌。 - (7)動力源(複数)は、同時に駆動される請求項2記
載の多動力源を有する車輌。 - (8)動力源(複数)は、非同時に駆動される請求項2
記載の多動力源を有する車輌。 - (9)動力源(複数)は、同時に駆動される請求項4記
載の多動力源を有する車輌。 - (10)動力源(複数)は、非同時に駆動される請求項
4記載の多動力源を有する車輌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63083951A JPH01254424A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | 多動力源を有する車輌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63083951A JPH01254424A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | 多動力源を有する車輌 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01254424A true JPH01254424A (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=13816892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63083951A Pending JPH01254424A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | 多動力源を有する車輌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01254424A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011073580A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Mazda Motor Corp | エンジン搭載の電気自動車の後部構造 |
| US11174926B2 (en) | 2018-11-29 | 2021-11-16 | Deere & Company | Vehicle transmission |
-
1988
- 1988-04-05 JP JP63083951A patent/JPH01254424A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011073580A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Mazda Motor Corp | エンジン搭載の電気自動車の後部構造 |
| US11174926B2 (en) | 2018-11-29 | 2021-11-16 | Deere & Company | Vehicle transmission |
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