JPH06219168A - 車両用駆動装置 - Google Patents
車両用駆動装置Info
- Publication number
- JPH06219168A JPH06219168A JP5011470A JP1147093A JPH06219168A JP H06219168 A JPH06219168 A JP H06219168A JP 5011470 A JP5011470 A JP 5011470A JP 1147093 A JP1147093 A JP 1147093A JP H06219168 A JPH06219168 A JP H06219168A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- driving
- clutch
- motors
- friction clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 それぞれの車輪を駆動する一対の駆動源の差
動制限を小型のクラッチで行える車両用駆動装置の提供
を目的とする。 【構成】 この発明の車両用駆動装置(1)は、それぞ
れの車輪(7,9)を回転駆動する一対の駆動源(1
5,17)と、これら駆動源(15,17)を直接連結
するクラッチ(19)とを備えたことを特徴とする。
動制限を小型のクラッチで行える車両用駆動装置の提供
を目的とする。 【構成】 この発明の車両用駆動装置(1)は、それぞ
れの車輪(7,9)を回転駆動する一対の駆動源(1
5,17)と、これら駆動源(15,17)を直接連結
するクラッチ(19)とを備えたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車両用駆動装置に関
する。
する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の車両のエンジン及び変速機
をモータに入れ替えた電気自動車用の駆動装置201で
ある。図5は「NIKKEI MECHANICAL
1992.1.6.P.25」に記載されたものに相当
する電気自動車の駆動装置203を示している。又、特
開平4−159134号公報に図6のような車両用動力
伝達装置205が記載されている。
をモータに入れ替えた電気自動車用の駆動装置201で
ある。図5は「NIKKEI MECHANICAL
1992.1.6.P.25」に記載されたものに相当
する電気自動車の駆動装置203を示している。又、特
開平4−159134号公報に図6のような車両用動力
伝達装置205が記載されている。
【0003】駆動装置201は、一基のモータ207の
駆動力によりデファレンシャル装置209を介して車輪
211,213を駆動するように構成されている。駆動
装置203は一対のモータ215,217がそれぞれの
車輪219,221を駆動するように構成されている。
動力伝達装置205ではモータ223,225は減速機
227,229を介して前輪231,233を駆動する
と共に、クラッチ235を介して連結され差動制限が行
えるように構成されている。
駆動力によりデファレンシャル装置209を介して車輪
211,213を駆動するように構成されている。駆動
装置203は一対のモータ215,217がそれぞれの
車輪219,221を駆動するように構成されている。
動力伝達装置205ではモータ223,225は減速機
227,229を介して前輪231,233を駆動する
と共に、クラッチ235を介して連結され差動制限が行
えるように構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、駆動装置20
1は差動制限機能がないから、車輪211,213の一
方が空転すると車両の駆動力が失われる。これに対し
て、駆動装置203は車輪219,221の一方が空転
しても他方のモータの駆動力で走行できるが、この場合
モータ215,217の一方の駆動力しか利用できない
と共に駆動力の左右のアンバランスにより車両の直進安
定性が低下する。動力伝達装置205ではクラッチ23
5の差動制限機能によりこのような問題点は解決されて
いるが、モータ223,225のトルクは減速機22
7,229により増幅されてクラッチ235に入力する
から、クラッチ235は大きな容量が必要であり大型に
なる。
1は差動制限機能がないから、車輪211,213の一
方が空転すると車両の駆動力が失われる。これに対し
て、駆動装置203は車輪219,221の一方が空転
しても他方のモータの駆動力で走行できるが、この場合
モータ215,217の一方の駆動力しか利用できない
と共に駆動力の左右のアンバランスにより車両の直進安
定性が低下する。動力伝達装置205ではクラッチ23
5の差動制限機能によりこのような問題点は解決されて
いるが、モータ223,225のトルクは減速機22
7,229により増幅されてクラッチ235に入力する
から、クラッチ235は大きな容量が必要であり大型に
なる。
【0005】そこで、この発明は、それぞれの車輪を駆
動する一対の駆動源の差動制限を小型のクラッチで行え
る車両用駆動装置の提供を目的とする。
動する一対の駆動源の差動制限を小型のクラッチで行え
る車両用駆動装置の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
にこの発明は、それぞれの車輪を回転駆動する一対の駆
動源と、これら駆動源を直接連結するクラッチとを備え
たことを特徴とする。
にこの発明は、それぞれの車輪を回転駆動する一対の駆
動源と、これら駆動源を直接連結するクラッチとを備え
たことを特徴とする。
【0007】
【作用】この発明の車両用駆動装置は、駆動源とクラッ
チとの間に減速機を配置した図6の従来例と異って、駆
動源を直接クラッチで連結したから大トルクを扱わずに
すみ、小容量で差動制限を行うことができる。
チとの間に減速機を配置した図6の従来例と異って、駆
動源を直接クラッチで連結したから大トルクを扱わずに
すみ、小容量で差動制限を行うことができる。
【0008】
【実施例】図1と図3とにより第1実施例の説明をす
る。図1はこの実施例の車両用駆動装置1を示し、図3
はこの実施例を用いた車両の動力系を示す。左右の方向
はこの車両と図1での左右の方向である。なお、符号を
附していない部材等は図示されていない。
る。図1はこの実施例の車両用駆動装置1を示し、図3
はこの実施例を用いた車両の動力系を示す。左右の方向
はこの車両と図1での左右の方向である。なお、符号を
附していない部材等は図示されていない。
【0009】図3のように、この動力系は車両用駆動装
置1と、後車軸3,5と、左右の後輪7,9と、左右の
前輪11,13などから構成されている。
置1と、後車軸3,5と、左右の後輪7,9と、左右の
前輪11,13などから構成されている。
【0010】図1のように、車両用駆動装置1は一対の
モータ15,17(駆動源)と、これらの各駆動源を直
接連結する摩擦クラッチ19(クラッチ)とを備えてい
る。各モータ15,17の駆動力はそれぞれプラネタリ
ーギヤ式の減速機21,23によりトルクを増幅されて
各後輪7,9を回転駆動する。駆動装置1と減速装置2
1,23は車体に支持されている。
モータ15,17(駆動源)と、これらの各駆動源を直
接連結する摩擦クラッチ19(クラッチ)とを備えてい
る。各モータ15,17の駆動力はそれぞれプラネタリ
ーギヤ式の減速機21,23によりトルクを増幅されて
各後輪7,9を回転駆動する。駆動装置1と減速装置2
1,23は車体に支持されている。
【0011】各モータ15,17はコントローラにより
各別に回転数を制御され、車両の増減速、直進、旋回な
どを行う。
各別に回転数を制御され、車両の増減速、直進、旋回な
どを行う。
【0012】摩擦クラッチ19はコントローラにより下
記のように車両の走行状態に応じて締結力を調節され
る。
記のように車両の走行状態に応じて締結力を調節され
る。
【0013】良路走行中は摩擦クラッチ19は開放され
る。この場合、モータ15,17は摩擦クラッチ19に
よる相互干渉なしに左右独立して上記のような回転数制
御が行われる。
る。この場合、モータ15,17は摩擦クラッチ19に
よる相互干渉なしに左右独立して上記のような回転数制
御が行われる。
【0014】摩擦クラッチ19を緩やかに締結させる
と、その締結力と滑りとにより後輪7,9間の差動が適
度に制限されて、車両の直進安定性が向上する。
と、その締結力と滑りとにより後輪7,9間の差動が適
度に制限されて、車両の直進安定性が向上する。
【0015】摩擦クラッチ19の締結力を強めると、悪
路などで例えば左の後輪7が空転しても左のモータ15
の駆動力が効率よく右のモータ17側に伝えられるか
ら、駆動トルクが低下せず走行性が失われない。又、低
負荷で直進走行するときはモータ15,17の一方の駆
動力だけで左右のバランスを保ちながら走行可能であ
り、他方のモータを休止することができる。
路などで例えば左の後輪7が空転しても左のモータ15
の駆動力が効率よく右のモータ17側に伝えられるか
ら、駆動トルクが低下せず走行性が失われない。又、低
負荷で直進走行するときはモータ15,17の一方の駆
動力だけで左右のバランスを保ちながら走行可能であ
り、他方のモータを休止することができる。
【0016】この実施例では、モータ15,17が直接
摩擦クラッチ19で連結されているから、図6の従来例
と異って摩擦クラッチ19は大きなトルクを扱わないで
すみ、小容量で小型にできる。又、車両用駆動装置は減
速機21,23を含めて後車軸3,5と同軸に配置され
ており、径方向にコンパクトである。
摩擦クラッチ19で連結されているから、図6の従来例
と異って摩擦クラッチ19は大きなトルクを扱わないで
すみ、小容量で小型にできる。又、車両用駆動装置は減
速機21,23を含めて後車軸3,5と同軸に配置され
ており、径方向にコンパクトである。
【0017】次に、図2,3により第2実施例の説明を
する。
する。
【0018】この実施例の車両用駆動装置25も図3の
車両の後輪7,9側に配置されている。左右の方向はこ
の車両及び図3での左右の方向である。又、符号を附し
ていない部材等は図示されていない。
車両の後輪7,9側に配置されている。左右の方向はこ
の車両及び図3での左右の方向である。又、符号を附し
ていない部材等は図示されていない。
【0019】図2のように、駆動装置25は一対のモー
タ27,29(駆動源)と、これらの出力軸を直接連結
する摩擦クラッチ31(クラッチ)とを備えている。各
モータ27,29はそれぞれ小径と大径のスプロケット
33,35,37,39とこれらを連結するチェーン4
1,43とからなる減速機45,47を介して後車軸
3,5側に連結されており、各モータ27,29の駆動
力はこれらの減速機45,47によりトルク増幅され
て、各後輪7,9を回転駆動する。大径のスプロケット
37,39の軸49,51はそれぞれベアリング53,
55を介してケーシング57に支承されており、駆動装
置25と減速機45,47はこのケーシング57内に収
納され、ケーシング57を介して車体に支持されてい
る。
タ27,29(駆動源)と、これらの出力軸を直接連結
する摩擦クラッチ31(クラッチ)とを備えている。各
モータ27,29はそれぞれ小径と大径のスプロケット
33,35,37,39とこれらを連結するチェーン4
1,43とからなる減速機45,47を介して後車軸
3,5側に連結されており、各モータ27,29の駆動
力はこれらの減速機45,47によりトルク増幅され
て、各後輪7,9を回転駆動する。大径のスプロケット
37,39の軸49,51はそれぞれベアリング53,
55を介してケーシング57に支承されており、駆動装
置25と減速機45,47はこのケーシング57内に収
納され、ケーシング57を介して車体に支持されてい
る。
【0020】各モータ27,29と摩擦クラッチ31
は、第1実施例と同様にコントローラにより制御されそ
れぞれ車両を走行させ後輪7,9間の差動制限を行う。
摩擦クラッチ31も図6の従来例と異って小容量です
み、小型にできる。
は、第1実施例と同様にコントローラにより制御されそ
れぞれ車両を走行させ後輪7,9間の差動制限を行う。
摩擦クラッチ31も図6の従来例と異って小容量です
み、小型にできる。
【0021】この実施例の車両用駆動装置25は後車軸
3,5に対してオフセット配置されているから、車両の
最低地上高を大きくできる。
3,5に対してオフセット配置されているから、車両の
最低地上高を大きくできる。
【0022】なお、この発明においてクラッチは摩擦ク
ラッチに限らず例えば噛合いクラッチでもよい。又、こ
の発明の車両用駆動装置は4輪駆動車に用いて各駆動源
の駆動力をそれぞれデファレンシャル装置を介して前輪
側と後輪側とに伝達するように構成してもよい。
ラッチに限らず例えば噛合いクラッチでもよい。又、こ
の発明の車両用駆動装置は4輪駆動車に用いて各駆動源
の駆動力をそれぞれデファレンシャル装置を介して前輪
側と後輪側とに伝達するように構成してもよい。
【0023】
【発明の効果】この発明の車両用駆動装置は、それぞれ
の車輪を回転駆動する一対の駆動源を差動制限用のクラ
ッチを介して直接連結するように構成したから、このク
ラッチが小容量になり小型に構成することができる。
の車輪を回転駆動する一対の駆動源を差動制限用のクラ
ッチを介して直接連結するように構成したから、このク
ラッチが小容量になり小型に構成することができる。
【図1】第1実施例の構成を示す機構図である。
【図2】第2実施例を用いた車両の動力系を示すスケル
トン機構図である。
トン機構図である。
【図3】各実施例の構成を示す機構図である。
【図4】第1の従来例を示す機構図である。
【図5】第2の従来例を示す機構図である。
【図6】第3の従来例を示す機構図である。
1,25 車両用駆動装置 7,9 後輪(車輪) 15,17,27,29 モータ(駆動源) 19,31 摩擦クラッチ(クラッチ)
Claims (1)
- 【請求項1】 それぞれの車輪を回転駆動する一対の駆
動源と、これら駆動源を直接連結するクラッチとを備え
たことを特徴とする車両用駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5011470A JPH06219168A (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 車両用駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5011470A JPH06219168A (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 車両用駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06219168A true JPH06219168A (ja) | 1994-08-09 |
Family
ID=11778968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5011470A Pending JPH06219168A (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 車両用駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06219168A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004189189A (ja) * | 2002-12-13 | 2004-07-08 | Toyota Motor Corp | 電気自動車 |
| JP2005287235A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Tai-Her Yang | 押し外し可能な差動駆動の両動型電機組動力システム |
| JP2008207739A (ja) * | 2007-02-27 | 2008-09-11 | Honda Motor Co Ltd | 電動車両 |
| JP2009120127A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Mazda Motor Corp | 車両用駆動装置 |
| JP2009532277A (ja) * | 2006-04-03 | 2009-09-10 | ブルーウェイヴ システムズ エルエルシー | 電気推進システム |
| KR101034814B1 (ko) * | 2010-12-22 | 2011-05-16 | 오봉석 | 전동형 4륜 오토바이 |
| WO2012093763A1 (ko) * | 2011-01-05 | 2012-07-12 | Oh Bongseok | 전동형 4륜 오토바이 |
| JP2013066260A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-11 | Honda Motor Co Ltd | 電動機の制御装置 |
| JP2014084102A (ja) * | 2012-10-26 | 2014-05-12 | Dr Ing Hcf Porsche Ag | 純電気式で駆動させることができる自動車のドライブトレイン |
-
1993
- 1993-01-27 JP JP5011470A patent/JPH06219168A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004189189A (ja) * | 2002-12-13 | 2004-07-08 | Toyota Motor Corp | 電気自動車 |
| JP2005287235A (ja) * | 2004-03-30 | 2005-10-13 | Tai-Her Yang | 押し外し可能な差動駆動の両動型電機組動力システム |
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| KR101034814B1 (ko) * | 2010-12-22 | 2011-05-16 | 오봉석 | 전동형 4륜 오토바이 |
| WO2012093763A1 (ko) * | 2011-01-05 | 2012-07-12 | Oh Bongseok | 전동형 4륜 오토바이 |
| JP2013066260A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-11 | Honda Motor Co Ltd | 電動機の制御装置 |
| JP2014084102A (ja) * | 2012-10-26 | 2014-05-12 | Dr Ing Hcf Porsche Ag | 純電気式で駆動させることができる自動車のドライブトレイン |
| US10384524B2 (en) | 2012-10-26 | 2019-08-20 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Drive train of a motor vehicle that can be driven in a purely electric manner |
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