JPH01255347A - 並直列・直並列変換用集積回路 - Google Patents
並直列・直並列変換用集積回路Info
- Publication number
- JPH01255347A JPH01255347A JP8365388A JP8365388A JPH01255347A JP H01255347 A JPH01255347 A JP H01255347A JP 8365388 A JP8365388 A JP 8365388A JP 8365388 A JP8365388 A JP 8365388A JP H01255347 A JPH01255347 A JP H01255347A
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- serial
- parallel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
対向する制御装置間で一方の制御装置への並列入力デー
タを直列データに変換し、他方の制御装置で受信した直
列データを並列データに変換して出力するシステムに関
し、 入出力データ長の増加により、制御装置内でデータ形式
を並列/直列または直列/並列に変換するLSIを増設
せずにデータ長を可変させることを目的とし、 入力データをデータバス形式でP/S変換器に時系列で
挿入するゲート回路と、S/P変換器で変換された並列
データをデータバス形式で格納するラッチ回路と、クロ
ック発振器からのクロックパルスにより前記P/S変換
器のアドレスバスに接続されデータバスからP/S変換
する当該データの収容アドレスを選択するカウンタと、
該カウンタによりゲート回路を時系列に動作させる第1
のデコーダと、S/P変換器のアドレスバスに接続され
、ラッチ回路に格納されたデータを時系列に出力する第
2のデコーダを設けて、入出力データ数の増加によりL
SIを増設することなく、ゲート回路ならびにラッチ回
路の対応でデータ長を可変できるように構成する。
タを直列データに変換し、他方の制御装置で受信した直
列データを並列データに変換して出力するシステムに関
し、 入出力データ長の増加により、制御装置内でデータ形式
を並列/直列または直列/並列に変換するLSIを増設
せずにデータ長を可変させることを目的とし、 入力データをデータバス形式でP/S変換器に時系列で
挿入するゲート回路と、S/P変換器で変換された並列
データをデータバス形式で格納するラッチ回路と、クロ
ック発振器からのクロックパルスにより前記P/S変換
器のアドレスバスに接続されデータバスからP/S変換
する当該データの収容アドレスを選択するカウンタと、
該カウンタによりゲート回路を時系列に動作させる第1
のデコーダと、S/P変換器のアドレスバスに接続され
、ラッチ回路に格納されたデータを時系列に出力する第
2のデコーダを設けて、入出力データ数の増加によりL
SIを増設することなく、ゲート回路ならびにラッチ回
路の対応でデータ長を可変できるように構成する。
本発明は、電話ならびにテレビ等の中継回線に使用する
回線切替制御装置に用いられるデータの並列/直列なら
びに直列/並列変換方式の改良に関する。
回線切替制御装置に用いられるデータの並列/直列なら
びに直列/並列変換方式の改良に関する。
回線切替制御装置は、無線端局において、回線切替装置
と対になり設置運用されている。
と対になり設置運用されている。
再装置間でのデータの授受は、使用するワイヤハーネス
の数を減らすために1本の線を使用する直列データ伝送
方式がとられており、一方前記回線切替制御装置に入出
力されるデータは、並列形式であるため、装置内で並列
/直列(Pus )または直列/並列(S/P)変換を
行う必要がある。
の数を減らすために1本の線を使用する直列データ伝送
方式がとられており、一方前記回線切替制御装置に入出
力されるデータは、並列形式であるため、装置内で並列
/直列(Pus )または直列/並列(S/P)変換を
行う必要がある。
このPusまたはSIP変換処理は、1個のLSI(大
規模集積回路)で行われ、最近では16Bit LSI
が使用されているが、このLSI は非常に高価である
。
規模集積回路)で行われ、最近では16Bit LSI
が使用されているが、このLSI は非常に高価である
。
一方前記回線切替制御装置の運用面で、複雑多様化する
機能を追加するためにこの装置に入出力されるデータ長
を増加させる必要があり、この場合は16BitのLS
Iを必要数だけ増設しなければならない。高価なこのL
SIを増設することは、装置全体のコスト上昇を招くこ
と以外にLSIからの発熱が増えて品質面でも問題どな
る。従ってこのLSIを増設することなく入出力のデー
タ長を可変できる方式の開発が要望されていた。
機能を追加するためにこの装置に入出力されるデータ長
を増加させる必要があり、この場合は16BitのLS
Iを必要数だけ増設しなければならない。高価なこのL
SIを増設することは、装置全体のコスト上昇を招くこ
と以外にLSIからの発熱が増えて品質面でも問題どな
る。従ってこのLSIを増設することなく入出力のデー
タ長を可変できる方式の開発が要望されていた。
第3図は、従来のPus、 S/P変換方式のブロック
図であり、図において、l及び2は例えば1が切替装置
、2が制御装置である制御装置、3a〜3n、4a 〜
4nはLSIであり、このLSIは各16BitのPu
s。
図であり、図において、l及び2は例えば1が切替装置
、2が制御装置である制御装置、3a〜3n、4a 〜
4nはLSIであり、このLSIは各16BitのPu
s。
S/P変換器で構成される。
図の従来の方式では、1個のLSIに対して最大16本
の並列データが制御装置1.2のそれぞれのLSIのP
/S変換器に入力され、並列データから直列データに変
換され、制御線を介して相手方制御装置2.1のLSI
のS/P変換器に入力され、ここで直列データが並列デ
ータに変換されて出力データとして出力される。
の並列データが制御装置1.2のそれぞれのLSIのP
/S変換器に入力され、並列データから直列データに変
換され、制御線を介して相手方制御装置2.1のLSI
のS/P変換器に入力され、ここで直列データが並列デ
ータに変換されて出力データとして出力される。
ところが従来のPus、 S/P変換方式では、使用す
るLSIが例えば16Bitとした場合、入出力する並
列データ長が17BitであればI Bitの増加のた
めに該LSIを2個使用せねばならず、さらに16旧t
を超えて何十Bitの場合、何+Bit /16Bit
個のLSIが必要になる。前述したように高価なこのし
S■を増設する上でさらにこのLSIを装着する基板サ
イズも大きくなり、LSIからの発熱も増加して品質面
も阻害されることになるという問題点が生じる。
るLSIが例えば16Bitとした場合、入出力する並
列データ長が17BitであればI Bitの増加のた
めに該LSIを2個使用せねばならず、さらに16旧t
を超えて何十Bitの場合、何+Bit /16Bit
個のLSIが必要になる。前述したように高価なこのし
S■を増設する上でさらにこのLSIを装着する基板サ
イズも大きくなり、LSIからの発熱も増加して品質面
も阻害されることになるという問題点が生じる。
本発明は、このような問題点に鑑み、このPus。
SIP変換用LSIを1個に固定して、入出力の並列デ
ータのデータ長が増加してもこのLSIを増設すること
なく Pus、S/P変換を可能にする並直列・直並列
変換用集積回路のデータ長可変方式を提供することを目
的としている。
ータのデータ長が増加してもこのLSIを増設すること
なく Pus、S/P変換を可能にする並直列・直並列
変換用集積回路のデータ長可変方式を提供することを目
的としている。
第1図は、本発明の並直列・直並列変換用集積回路のデ
ータ長可変方式のブロック図であり、入力データをデー
タバス形式でP/S変換器3−1.4−1に時系列で挿
入するゲート回路1−1〜1−N、2−1〜2−Nと、
SIP変換器4−2.3−2で変換された並列データを
データバス形式で格納するラッチ回路2−31〜2−3
N、1〜31〜1−3Nと、クロック発振器1−21.
2−21のクロックパルスでP/S変換器3−1.4−
1に接続されたデータからP/S変換するデータのアド
レスを選択するカウンタ1−22.2−22と、このカ
ウンタで前記ゲート回路のゲートを開(第1のデコーダ
1−23.2−23と、前記ラッチ回路に格納したデー
タを出力する第2のデコーダ2−11.1−11を設け
た構成としている。
ータ長可変方式のブロック図であり、入力データをデー
タバス形式でP/S変換器3−1.4−1に時系列で挿
入するゲート回路1−1〜1−N、2−1〜2−Nと、
SIP変換器4−2.3−2で変換された並列データを
データバス形式で格納するラッチ回路2−31〜2−3
N、1〜31〜1−3Nと、クロック発振器1−21.
2−21のクロックパルスでP/S変換器3−1.4−
1に接続されたデータからP/S変換するデータのアド
レスを選択するカウンタ1−22.2−22と、このカ
ウンタで前記ゲート回路のゲートを開(第1のデコーダ
1−23.2−23と、前記ラッチ回路に格納したデー
タを出力する第2のデコーダ2−11.1−11を設け
た構成としている。
本発明では、第1図に示すように入力データをゲート回
路1−1〜1−N 、2−1〜2−Nを介してP/S変
換器3−1.4−1に挿入し、クロック発振器1−21
.2−21で発生されたクロックパルスによりカウンタ
1−22.2−22でP/S変換するデータのアドレス
を選択し、カウンタ1−22.2−22の出力より第1
のデコーダ1−23.2−23で該当する入力データが
収容されたゲート回路のゲートを開きP/S変換器3−
1.4−1で直列データに変換される。この直列データ
は他方の制御装置2.1で受信され、S/P変換器4−
2 、3−2で並列データに変換されてランチ回路2−
31〜2−3N、 1−31〜1−3Nに格納される。
路1−1〜1−N 、2−1〜2−Nを介してP/S変
換器3−1.4−1に挿入し、クロック発振器1−21
.2−21で発生されたクロックパルスによりカウンタ
1−22.2−22でP/S変換するデータのアドレス
を選択し、カウンタ1−22.2−22の出力より第1
のデコーダ1−23.2−23で該当する入力データが
収容されたゲート回路のゲートを開きP/S変換器3−
1.4−1で直列データに変換される。この直列データ
は他方の制御装置2.1で受信され、S/P変換器4−
2 、3−2で並列データに変換されてランチ回路2−
31〜2−3N、 1−31〜1−3Nに格納される。
この格納されたデータは第2のデコーダ2−11.1−
11により必要データが出力される。
11により必要データが出力される。
従って入出力データ長が変化した場合は、このゲート回
路1−1〜1−N、2−1〜2−Nならびにランチ回路
2−31〜2−3N、 1−31〜1−3Nを入出力デ
ータ長に合わせて増減すればよいわけである。
路1−1〜1−N、2−1〜2−Nならびにランチ回路
2−31〜2−3N、 1−31〜1−3Nを入出力デ
ータ長に合わせて増減すればよいわけである。
第1図は、本発明の並直列・直並列変換用集積回路のデ
ータ長可変方式を示すブロック図である。
ータ長可変方式を示すブロック図である。
また第2図は本発明の詳細な説明するためのタイムチャ
ートである。
ートである。
第1図は再制御装置1,2間で双方向の入出力のデータ
関係を示しているが説明の都合上一方向についてだけ詳
述する。
関係を示しているが説明の都合上一方向についてだけ詳
述する。
第1図のブロック図において、入力データは並列の8B
it単位で制御装置1のゲート回路1−1〜1−Nに入
力される。1個のゲート回路が処理可能なデータ数を8
Bitとしたのは、P/S、S/r’変換用LSI3.
4が16Bitであり、この中でデータを8Bit %
アドレスを7Bit、クロックをIBi を使用してい
るためである。
it単位で制御装置1のゲート回路1−1〜1−Nに入
力される。1個のゲート回路が処理可能なデータ数を8
Bitとしたのは、P/S、S/r’変換用LSI3.
4が16Bitであり、この中でデータを8Bit %
アドレスを7Bit、クロックをIBi を使用してい
るためである。
ゲート回路1−1〜1−NからPus変換器3−1のデ
ータ端子(図示せず)にデータバスとして接続される。
ータ端子(図示せず)にデータバスとして接続される。
またP/S変換器3−1のアドレス端子(図示せず)に
は、カウンタ1−22からアドレスバスが接続されてい
る。このカウンタ1−22はクロック発振器1−21か
らのクロックパルスにより動作する。またこのカウンタ
1−22の出力は第1のデコーダ1−23に接続されて
おり、この第1のデコーダ1−23は前記各ゲート回路
1−1〜1−Nをそれぞれ制御するように構成される。
は、カウンタ1−22からアドレスバスが接続されてい
る。このカウンタ1−22はクロック発振器1−21か
らのクロックパルスにより動作する。またこのカウンタ
1−22の出力は第1のデコーダ1−23に接続されて
おり、この第1のデコーダ1−23は前記各ゲート回路
1−1〜1−Nをそれぞれ制御するように構成される。
第2図のタイムチャートにおいて、クロック発振器1−
21からのクロックパルスによりカウンタ1−22が動
作する。このカウンタ1−22はバイナリカウンタであ
り、この信号が第1のデコーダ1−23で2進−10進
変換され、各ゲート回路1−1〜1−Nに対してゲート
選択パルスを発生する。このゲート選択パルスの“11
″レベルで1亥当するゲート回路のゲートが開き、この
ゲート回路に接続された入力データがP/S変換器3−
1に入力される。一方前記カウンタ1−22によりP/
S変換器3−1の変換すべきデータのアドレスを選択す
るため、該当する入力データが一括して変換され直列デ
ータとして制御線を介して制御装置2のS/P変換器4
−2に送信される。
21からのクロックパルスによりカウンタ1−22が動
作する。このカウンタ1−22はバイナリカウンタであ
り、この信号が第1のデコーダ1−23で2進−10進
変換され、各ゲート回路1−1〜1−Nに対してゲート
選択パルスを発生する。このゲート選択パルスの“11
″レベルで1亥当するゲート回路のゲートが開き、この
ゲート回路に接続された入力データがP/S変換器3−
1に入力される。一方前記カウンタ1−22によりP/
S変換器3−1の変換すべきデータのアドレスを選択す
るため、該当する入力データが一括して変換され直列デ
ータとして制御線を介して制御装置2のS/P変換器4
−2に送信される。
S/P変換器4−2で並列データに変換されたデータは
、ラッチ回路2−31〜2−3Nの所定の場所毎に格納
される。このデータはデータとともに送られてきたクロ
ックパルスをもとにS/P変換器4−2からのアドレス
を指定して第2のデコーダ2−11で該当するラッチ回
路2−31〜2−3Nを動作させ、格納されたデータが
出力される。
、ラッチ回路2−31〜2−3Nの所定の場所毎に格納
される。このデータはデータとともに送られてきたクロ
ックパルスをもとにS/P変換器4−2からのアドレス
を指定して第2のデコーダ2−11で該当するラッチ回
路2−31〜2−3Nを動作させ、格納されたデータが
出力される。
以上説明したように本発明の並直列・直並列変換用集積
回路のデータ長可変方式を使用することにより、入出力
データ長が変化して多くなっても、LSI 3.4を増
設するこ′となくゲート回路1−1〜1−N 、2−1
〜2−Nならびにラッチ回路2−31〜2−3N、 1
−31〜1−3Nで対応できる。
回路のデータ長可変方式を使用することにより、入出力
データ長が変化して多くなっても、LSI 3.4を増
設するこ′となくゲート回路1−1〜1−N 、2−1
〜2−Nならびにラッチ回路2−31〜2−3N、 1
−31〜1−3Nで対応できる。
(発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、入出力データ数の
増加に伴い、制御装置内でデータ形式を′ 並列/直
列または直列/並列に変換するLSIを増設せずにデー
タ長を可変することが可能になるため、コスト上昇を抑
制でき、さらに該LSIの数が増えないため発熱問題も
解消され、品質面でも大きな効果がある。
増加に伴い、制御装置内でデータ形式を′ 並列/直
列または直列/並列に変換するLSIを増設せずにデー
タ長を可変することが可能になるため、コスト上昇を抑
制でき、さらに該LSIの数が増えないため発熱問題も
解消され、品質面でも大きな効果がある。
第1図は本発明の並直列・直並列変換用集積図のデータ
長可変方式を示すブロック図、第2図は本発明の詳細な
説明するためのタイムチャー1・、 第3図は従来のP/S、 S/P変換方式のブロック図
である。 図において、1及び2は制御装置、3及び4はLSI
51−1〜1−N及び2−1〜2−Nはゲート回路、t
−it及び2−11は第2のデコーダ、1−21及び2
−21はクロック発振器、1−22及び2−22はカウ
ンタ、1−23及び2−23は第1のデコーダ、1−3
1〜1−3N及び2−31〜2−3Nはラッチ回路を示
す。 ml 図 イ4外明/lf手著PをL乞呻tすJL/+nタイム十
ヤード第2図
長可変方式を示すブロック図、第2図は本発明の詳細な
説明するためのタイムチャー1・、 第3図は従来のP/S、 S/P変換方式のブロック図
である。 図において、1及び2は制御装置、3及び4はLSI
51−1〜1−N及び2−1〜2−Nはゲート回路、t
−it及び2−11は第2のデコーダ、1−21及び2
−21はクロック発振器、1−22及び2−22はカウ
ンタ、1−23及び2−23は第1のデコーダ、1−3
1〜1−3N及び2−31〜2−3Nはラッチ回路を示
す。 ml 図 イ4外明/lf手著PをL乞呻tすJL/+nタイム十
ヤード第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 対向する制御装置(1、2)間で一方の制御装置(1、
2)への並列入力データを該制御装置(1、2)内のL
SI(3、4)のP/S変換器(3−1、4−1)で直
列データに変換し、該直列データの信号を相手方制御装
置(2、1)に送出し、該制御装置(2、1)内のLS
I(4、3)のS/P変換器(4−2、3−2)で並列
データに変換して出力するシステムにおいて、 入力データをデータバス形式で前記P/S変換器(3−
1、4−1)に時系列で挿入するゲート回路(1−1〜
1−N、2−1〜2−N)と、 前記S/P変換器(4−2、3−2)で変換された並列
データをデータバス形式で格納するラッチ回路(2−3
1〜2−3N、1−31〜1−3N)と、 クロック発振器(1−21、2−21)からのクロック
により前記P/S変換器(3−1、4−1)のアドレス
バスに接続され、データバスからP/S変換する当該デ
ータの収容アドレスを選択するカウンタ(1−22、2
−21)と、 該カウンタ(1−22、2−22)により前記ゲート回
路(1−1〜1−N、2−1〜2−N)を時系列に動作
させる第1のデコーダ(1−23、2−23)と、 前記S/P変換器(4−2、3−2)のアドレスバスに
接続され、前記ラッチ回路(2−31〜2−3N、1−
31〜1−3N)に格納されたデータを時系列に出力す
る第2のデコーダ(2−11、1−11)を設け、入出
力データ数の増加により前記LSI(3、4)を増設す
ることなく、前記ゲート回路(1−1〜1−N、2−1
〜2−N)ならびに前記ラッチ回路(2−31〜2−3
N、1−31〜1−3N)の対応で可能とするように構
成したことを特徴とする並直列・直並列変換用集積回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8365388A JPH01255347A (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | 並直列・直並列変換用集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8365388A JPH01255347A (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | 並直列・直並列変換用集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255347A true JPH01255347A (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=13808410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8365388A Pending JPH01255347A (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | 並直列・直並列変換用集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01255347A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2374242B (en) * | 2001-04-07 | 2005-03-16 | Univ Dundee | Integrated circuit and related improvements |
-
1988
- 1988-04-04 JP JP8365388A patent/JPH01255347A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2374242B (en) * | 2001-04-07 | 2005-03-16 | Univ Dundee | Integrated circuit and related improvements |
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