JPH0117880Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0117880Y2 JPH0117880Y2 JP13064783U JP13064783U JPH0117880Y2 JP H0117880 Y2 JPH0117880 Y2 JP H0117880Y2 JP 13064783 U JP13064783 U JP 13064783U JP 13064783 U JP13064783 U JP 13064783U JP H0117880 Y2 JPH0117880 Y2 JP H0117880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- counter
- memory
- bit
- latch circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 2
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案はデータサンプリング回路、特に入力デ
ータ中に他と異なる語長を有するデータ語を含む
場合のデータサンプリング回路に関する。
ータ中に他と異なる語長を有するデータ語を含む
場合のデータサンプリング回路に関する。
データ処理においては、一般にデータはある一
定のビツト長(例えばバイト)の、いわゆるデー
タ語を単位として処理される。しかしこれが伝送
される場合は送信側において並−直変換を行ない
直列ビツトシーケンスとして伝送回線に送り出
す。受信側においては、直列ビツトシーケンスの
中から各データ語の区切りを識別し、直−並変換
を施してデータを復元する。このような伝送シス
テムにおいては、受信側のデータサンプリング回
路は、データ語が全て同一ビツト長でるものとし
て処理するから、もし他のデータ語と異なるビツ
ト長のデータ語が混在すると、そこからデータ語
間の区切りがずれて正確な再生はできない。従つ
て、他と異なる語長のデータ語を含める必要があ
る場合は、残余部分にゼロを詰める等して語長を
揃えてから送信する。その場合は勿論受信側にお
いて、その詰めたゼロを除去する作業が行われ
る。
定のビツト長(例えばバイト)の、いわゆるデー
タ語を単位として処理される。しかしこれが伝送
される場合は送信側において並−直変換を行ない
直列ビツトシーケンスとして伝送回線に送り出
す。受信側においては、直列ビツトシーケンスの
中から各データ語の区切りを識別し、直−並変換
を施してデータを復元する。このような伝送シス
テムにおいては、受信側のデータサンプリング回
路は、データ語が全て同一ビツト長でるものとし
て処理するから、もし他のデータ語と異なるビツ
ト長のデータ語が混在すると、そこからデータ語
間の区切りがずれて正確な再生はできない。従つ
て、他と異なる語長のデータ語を含める必要があ
る場合は、残余部分にゼロを詰める等して語長を
揃えてから送信する。その場合は勿論受信側にお
いて、その詰めたゼロを除去する作業が行われ
る。
上記のように全てのデータ語長が揃つていれ
ば、送・受信側共に回路構成は簡単である。
ば、送・受信側共に回路構成は簡単である。
しかし、一方、上記の送信側における語長を揃
える作業と、受信側におけるその分解作業とは、
いずれもプログラムによつて行われ、CPUに依
存している。
える作業と、受信側におけるその分解作業とは、
いずれもプログラムによつて行われ、CPUに依
存している。
最近各種のデータ伝送システムにおいて、繁忙
を極めるCPUの手から、上記のような末端的な
データ処理の作業を解放する要求がある場合が少
なくない。
を極めるCPUの手から、上記のような末端的な
データ処理の作業を解放する要求がある場合が少
なくない。
本考案は、上記のような要求に応ずるため、語
長の異なるデータ語を含む直列ビツトシーケンス
を受信し、CPUに依存することなく処理し得る
データサンプリング回路を提供することを目的と
する。
長の異なるデータ語を含む直列ビツトシーケンス
を受信し、CPUに依存することなく処理し得る
データサンプリング回路を提供することを目的と
する。
本考案によるデータサンプリング回路は、
直列ビツトシーケンスのデータを入力し、直−
並変換するシフトレジスタと、そのシフトレジス
タからの並列データをラツクするラツチ回路と、
ラツクされたデータを指定されたアドレスに格納
するメモリとによつてデータ流を形成する。
並変換するシフトレジスタと、そのシフトレジス
タからの並列データをラツクするラツチ回路と、
ラツクされたデータを指定されたアドレスに格納
するメモリとによつてデータ流を形成する。
また、上記の入力データのN番目のデータ語は
語長がmビツトで構成されており、他のデータ語
の語長はnビツトであるとすれば、本考案による
データサンプリング回路は上記のデータの流れを
制御するために、次のような入力信号のビツトク
ロツクを計数するカウンタと、そのカウンタの出
力を複号するデコーダを備えている。
語長がmビツトで構成されており、他のデータ語
の語長はnビツトであるとすれば、本考案による
データサンプリング回路は上記のデータの流れを
制御するために、次のような入力信号のビツトク
ロツクを計数するカウンタと、そのカウンタの出
力を複号するデコーダを備えている。
カウンタはラツチ回路に対してnカウント毎
に、ラツチ・クロツク信号を供給する。またカウ
ンタは、メモリに対して、nカウント毎に1づつ
増加するアドレスと、書込み信号とを供給する。
に、ラツチ・クロツク信号を供給する。またカウ
ンタは、メモリに対して、nカウント毎に1づつ
増加するアドレスと、書込み信号とを供給する。
デコーダは、カウンタの出力を入力し、そのカ
ウントが(N−1)×n+mの時、カウンタのカ
ウントを強制的にN×nにするように、接続され
ている。
ウントが(N−1)×n+mの時、カウンタのカ
ウントを強制的にN×nにするように、接続され
ている。
その結果、上記の構成によるデータサンプリン
グ回路は、mビツトの語長を有するデータ語が、
他のnビツト長のデータ語の列の中に混在してい
ても、何等プログラムによる処理を要することな
く、データの復元ができ、CPUの負担が軽減さ
れる。
グ回路は、mビツトの語長を有するデータ語が、
他のnビツト長のデータ語の列の中に混在してい
ても、何等プログラムによる処理を要することな
く、データの復元ができ、CPUの負担が軽減さ
れる。
また、回路構成も簡単であるから製作が容易で
大量生産に適する。
大量生産に適する。
第1図は本考案によるデータサンプリング回路
の一実施例を示す回路図である。
の一実施例を示す回路図である。
第2図は、第1図における主要部位の信号の時
間的関係を示すタイミングチヤートである。
間的関係を示すタイミングチヤートである。
第1図において、シフトレジスタ1のIN端子
に直列ビツトシーケンスIDATA+が入力する。
IDATA+は第2図に示すように、第2番目のデ
ータ語のみ6ビツトであり、他は全て8ビツト
(バイト)長であるとする。
に直列ビツトシーケンスIDATA+が入力する。
IDATA+は第2図に示すように、第2番目のデ
ータ語のみ6ビツトであり、他は全て8ビツト
(バイト)長であるとする。
シフトレジスタ1のクロツク(CK)端子には
データのビツトクロツク信号DTCLK+が供給さ
れる。
データのビツトクロツク信号DTCLK+が供給さ
れる。
シフトレジスタはデータ信号(IDATA)の8
ビツト(QA〜QH)をラツチ回路2の入力端子
1D〜8Dへ送る。ラツチ回路2は後述するよう
にカウンタ4の出力信号からクロツク(CK)信
号を受け、これによつて制御されて8ビツトのデ
ータ1Q〜8Qをメモリ3の入力端子D0〜D7へ送
る。
ビツト(QA〜QH)をラツチ回路2の入力端子
1D〜8Dへ送る。ラツチ回路2は後述するよう
にカウンタ4の出力信号からクロツク(CK)信
号を受け、これによつて制御されて8ビツトのデ
ータ1Q〜8Qをメモリ3の入力端子D0〜D7へ送
る。
メモリ3は、上記入力データを、カウンタ4か
ら供給されるアドレス信号A0〜A4によつて指定
されるアドレスに、同じくカウンタ4から供給さ
れる書込み信号によつて格納する。
ら供給されるアドレス信号A0〜A4によつて指定
されるアドレスに、同じくカウンタ4から供給さ
れる書込み信号によつて格納する。
上記のシフトレジスタ1、ラツチ回路2、メモ
リ3による入力データの流れは、カウンタ4およ
びデコーダ5によつて、つぎのように制御され
る。
リ3による入力データの流れは、カウンタ4およ
びデコーダ5によつて、つぎのように制御され
る。
カウンタ4は、そのクロツク(CK)入力とし
て、入力データのビツトクロツクDTCLK+をイ
ンバータ6によつて反転した信号DTCLK−(第
2図参照)を供給されている。
て、入力データのビツトクロツクDTCLK+をイ
ンバータ6によつて反転した信号DTCLK−(第
2図参照)を供給されている。
このカウンタ4はQA(LSB)〜QH(MSB)の
8個の出力端子を有する。
8個の出力端子を有する。
また、カウンタ4はLD端子に低レベル(“L”)
の信号が入力されると、端子A〜Hへの入力が、
それぞれ対応する出力端子QA〜QHから送出さ
れる。端子A〜Hは端子Eが+Vに接続されてい
る以外は全て接地されている。つまりLDが“L”
となればQEの出力のみが“H”(1)であり、他
の出力は“L”(0)となる。
の信号が入力されると、端子A〜Hへの入力が、
それぞれ対応する出力端子QA〜QHから送出さ
れる。端子A〜Hは端子Eが+Vに接続されてい
る以外は全て接地されている。つまりLDが“L”
となればQEの出力のみが“H”(1)であり、他
の出力は“L”(0)となる。
カウンタ4の出力端子QCはインバータ7を介
してラツチ回路2のクロツク(CK)入力に接続
されている。
してラツチ回路2のクロツク(CK)入力に接続
されている。
カウンタ4の出力端子QBとインバータ7の出
力端子とはNANDゲート8に接続されている。
このNANDゲート8の出力はメモリ3の書込み
信号となつている。
力端子とはNANDゲート8に接続されている。
このNANDゲート8の出力はメモリ3の書込み
信号となつている。
カウンタ4の出力端子QD,QE,QF,QG,
QHは、それぞれメモリ3のアドレス入力端子
A0,A1,A2,A3,A4に接続されれている。
QHは、それぞれメモリ3のアドレス入力端子
A0,A1,A2,A3,A4に接続されれている。
カウンタ4の出力端子QA〜QHは、デコーダ
5の入力端子A〜Hに接続されている。
5の入力端子A〜Hに接続されている。
デコーダの出力端子Y13は、デコーダの入力
(カウンタ4のカウント)が13になつた時に、
“L”となる信号を送出する。この信号はカウン
タ4のロード(LD)端子に印加される。
(カウンタ4のカウント)が13になつた時に、
“L”となる信号を送出する。この信号はカウン
タ4のロード(LD)端子に印加される。
つぎに第1および第2図を参照しながら、デー
タサンプリング回路の動作について説明する。
タサンプリング回路の動作について説明する。
既に述べたようにここでは、入力データ
IDATA+の2番目のデータは6ビツト構成であ
り、他は8ビツト構成であると定義されている。
IDATA+の2番目のデータは6ビツト構成であ
り、他は8ビツト構成であると定義されている。
従つて、入力データIDATA+は、ビツトクロ
ツク信号DTCLK+に従つてシフトレジスタ1に
取り込まれ、並列に変換されてラツチ回路2へ送
られる。ラツチ回路2のクロツク入力(CK)に
は、カウンタ4の出力端子QC(3桁目)の出力の
反転信号が供給されているから、ラツチ回路2は
信号QCの立下りにおいて入力データをラツチす
る。
ツク信号DTCLK+に従つてシフトレジスタ1に
取り込まれ、並列に変換されてラツチ回路2へ送
られる。ラツチ回路2のクロツク入力(CK)に
は、カウンタ4の出力端子QC(3桁目)の出力の
反転信号が供給されているから、ラツチ回路2は
信号QCの立下りにおいて入力データをラツチす
る。
その結果、1つ目のデータは8番目(第2図の
第7)のビツトが取り込まれた時に、ラツチさ
れ、メモリ3へ送られる。ラツチされた8ビツト
のデータは、つぎのラツチが行われる迄ラツチ回
路において保持される。
第7)のビツトが取り込まれた時に、ラツチさ
れ、メモリ3へ送られる。ラツチされた8ビツト
のデータは、つぎのラツチが行われる迄ラツチ回
路において保持される。
ところで、メモリ3のアドレスは、カウンタの
QDの出力が“H”(1)となつた時(すなわち
カウント8の時)A0=1となり、1番目が指定
される。QDの出力が“H”となり、その後QB
が“H”でかつQCが“L”の時NANDゲート8
の出力は“L”となり、メモリの書込信号は
“L”となつて、メモリ3の1番地に最初の8ビ
ツトのデータが書込まれる。
QDの出力が“H”(1)となつた時(すなわち
カウント8の時)A0=1となり、1番目が指定
される。QDの出力が“H”となり、その後QB
が“H”でかつQCが“L”の時NANDゲート8
の出力は“L”となり、メモリの書込信号は
“L”となつて、メモリ3の1番地に最初の8ビ
ツトのデータが書込まれる。
その間、引き続き2つ目のデータがシフトレジ
スタ1からラツチ回路2へ送られている。
スタ1からラツチ回路2へ送られている。
一方、カウンタ4によるビツトクロツク信号の
カウントが13を数えた時、デコーダ5の出力端子
Y13からカウンタのLD端子に印加されている信
号(LD)が“L”となる。これによつてカウン
タの出力は強制的に(LSB)00001000(MSB)と
なる。すなわち強制的に16にカウントアツプされ
る。
カウントが13を数えた時、デコーダ5の出力端子
Y13からカウンタのLD端子に印加されている信
号(LD)が“L”となる。これによつてカウン
タの出力は強制的に(LSB)00001000(MSB)と
なる。すなわち強制的に16にカウントアツプされ
る。
その結果、カウンタ4の出力QCは立下り、ラ
ツチ回路2はその時点でデータをラツチしてメモ
リ3へ送る。
ツチ回路2はその時点でデータをラツチしてメモ
リ3へ送る。
メモリ3のアドレス信号A4〜A0は0010となり
2番地を指定する。そして書込信号が“L”
になると、8ビツトのデータがメモリ3の2番地
に書込まれる。この2番地に書込まれたデータの
下位2ビツトには、最初のデータの上位2ビツト
がそのまま書込まれるが、データのずれは起らな
い。
2番地を指定する。そして書込信号が“L”
になると、8ビツトのデータがメモリ3の2番地
に書込まれる。この2番地に書込まれたデータの
下位2ビツトには、最初のデータの上位2ビツト
がそのまま書込まれるが、データのずれは起らな
い。
以下引続いて第3番目以降のデータが取込ま
れ、カウンタ4の8カウント毎に、メモリ3の3
番地以降に格納される。
れ、カウンタ4の8カウント毎に、メモリ3の3
番地以降に格納される。
以上のように、本考案によるデータサンプリン
グ回路は、N番目のデータ語がmビツトで、他の
データ語は全てnビツトで構成されている場合、
直列ビツトシーケンスのデータ信号について、何
等CPUに負担をかけることなく、データの復元
を可能とする。
グ回路は、N番目のデータ語がmビツトで、他の
データ語は全てnビツトで構成されている場合、
直列ビツトシーケンスのデータ信号について、何
等CPUに負担をかけることなく、データの復元
を可能とする。
第1図は、本考案によるデータサンプリング回
路の一実施例を示す回路図、第2図は、第1図に
おける主要個所の信号の時間的関係を示すタイミ
ングチヤートである。 1……シフトレジスタ、2……ラツチ回路、3
……メモリ、4……カウンタ、5……デコーダ。
路の一実施例を示す回路図、第2図は、第1図に
おける主要個所の信号の時間的関係を示すタイミ
ングチヤートである。 1……シフトレジスタ、2……ラツチ回路、3
……メモリ、4……カウンタ、5……デコーダ。
Claims (1)
- N番目のデータ語がmビツトで、他のデータ語
はnビツトで構成される直列データ信号を入力
し、データのビツトクロツク信号に同期して並列
nビツトデータ信号に変換するシフトレジスタ
と、このシフトレジスタからの並列nビツトデー
タをラツチするラツチ回路と、前記ラツチ回路の
出力データを格納するメモリと、前記ビツトクロ
ツク信号を計数し、nカウント毎に、前記ラツチ
回路を動作させると共に前記メモリに対し書込み
信号およびアドレス信号を供給するカウンタと、
このカウンタの計数出力を入力し、計数値が(N
−1)×n+mの時、このカウンタに対しそれを
強制的にN×nに変換するように制御するデコー
ダとを備えたデータサンプリング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13064783U JPS6040152U (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | デ−タサンプリング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13064783U JPS6040152U (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | デ−タサンプリング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040152U JPS6040152U (ja) | 1985-03-20 |
| JPH0117880Y2 true JPH0117880Y2 (ja) | 1989-05-24 |
Family
ID=30295630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13064783U Granted JPS6040152U (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | デ−タサンプリング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040152U (ja) |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP13064783U patent/JPS6040152U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6040152U (ja) | 1985-03-20 |
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