JPH01255794A - 管路遮断具 - Google Patents
管路遮断具Info
- Publication number
- JPH01255794A JPH01255794A JP63081684A JP8168488A JPH01255794A JP H01255794 A JPH01255794 A JP H01255794A JP 63081684 A JP63081684 A JP 63081684A JP 8168488 A JP8168488 A JP 8168488A JP H01255794 A JPH01255794 A JP H01255794A
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 4
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野]
本発明は管路遮断具に関する。さらに詳しくは、ガソリ
ンスタンドの地下燃料タンクのガス洩れテストにおいて
タンクの出口を密閉するためなどに用いられる管路遮断
具に関する。
ンスタンドの地下燃料タンクのガス洩れテストにおいて
タンクの出口を密閉するためなどに用いられる管路遮断
具に関する。
[従来の技術]
従来はこの種の管路遮断具は知られていない。
すなわち地下タンクの出口から地上へ至る管路は通常臼
がりくねっており、そのような管路を通ってタンクの出
口を密閉する器具はいまだ知られていない。したがって
タンクが一旦地下に埋設されると、たとえば地上に出て
いる配管部分で密閉するなどにより、間接的にタンクの
出口を密閉することしかできない。
がりくねっており、そのような管路を通ってタンクの出
口を密閉する器具はいまだ知られていない。したがって
タンクが一旦地下に埋設されると、たとえば地上に出て
いる配管部分で密閉するなどにより、間接的にタンクの
出口を密閉することしかできない。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は前述のような地下タンクのガス洩れテストなど
においてタンクの出口近辺の配管を遮断するときに用い
られる、曲がりくねった配管の奥の方でも簡単な操作で
確実に遮断しうる器具を提供することを目的としている
。
においてタンクの出口近辺の配管を遮断するときに用い
られる、曲がりくねった配管の奥の方でも簡単な操作で
確実に遮断しうる器具を提供することを目的としている
。
[課題を解決するための手段]
本発明の管路遮断具は、V+J撓性を有するホースと、
該ホースの先端にジャバラ部を介して同行される風船と
、譲風船の外側を覆うように設けられ、ホースの先端に
固着される根元部と、左端に開口部を釘し、風船の膨張
に伴なって外径が膨大して管壁に当接する頭部とを備え
たゴム状弾性体からなるバックアップメンバとから構成
される。
該ホースの先端にジャバラ部を介して同行される風船と
、譲風船の外側を覆うように設けられ、ホースの先端に
固着される根元部と、左端に開口部を釘し、風船の膨張
に伴なって外径が膨大して管壁に当接する頭部とを備え
たゴム状弾性体からなるバックアップメンバとから構成
される。
前記ホースは気密性を4するチューブと、そのチューブ
の外周に設けられる螺旋管とから構成するのが好ましい
。
の外周に設けられる螺旋管とから構成するのが好ましい
。
[作 用]
ホースに空気などのガスを入れていないときは風船がし
ぼんでおり、ジャバラ部も縮んでいる。そのため風船全
体がバックアップメンバ内に収容され、保護されている
。
ぼんでおり、ジャバラ部も縮んでいる。そのため風船全
体がバックアップメンバ内に収容され、保護されている
。
その状態でホースを先端から順次地下タンクなどの配管
内に送り込んでいくと、ホースは配管の曲がりくねった
管路に沿って進んでいく。
内に送り込んでいくと、ホースは配管の曲がりくねった
管路に沿って進んでいく。
ホースの先端がタンクの出口などの目的とする位置に達
したときにホースを通じて風船に空気を送り込むと、風
船がいくらかふくらみ、さらにジャバラ部が伸びて風船
の一部がバックアップメンバの開口部から突出する。さ
らに空気を送り込むとバックアップメンバから出ている
部分がふくらんで管壁と密接し、管路が遮断される。
したときにホースを通じて風船に空気を送り込むと、風
船がいくらかふくらみ、さらにジャバラ部が伸びて風船
の一部がバックアップメンバの開口部から突出する。さ
らに空気を送り込むとバックアップメンバから出ている
部分がふくらんで管壁と密接し、管路が遮断される。
そのとき風船のバックアップメンバ内の部分は、風船が
ふくらむため、およびジャバラの伸縮作用により、バッ
クアップメンバに密に押しつけられてバックアップメン
バによって支えられる。またそれと共にノ<、ツクアッ
プメンバの頭部が風船によって拡げられ、管壁と強く当
接する。したがって風船は配管内の圧力によって後方に
押し戻されることなく膨張し、風船と管壁の密接部分で
確実に管路を遮断することができる。
ふくらむため、およびジャバラの伸縮作用により、バッ
クアップメンバに密に押しつけられてバックアップメン
バによって支えられる。またそれと共にノ<、ツクアッ
プメンバの頭部が風船によって拡げられ、管壁と強く当
接する。したがって風船は配管内の圧力によって後方に
押し戻されることなく膨張し、風船と管壁の密接部分で
確実に管路を遮断することができる。
[実施例]
つぎに図面を参照しながら本発明の管路遮断具を説明す
る。
る。
第1図は本発明の管路遮断具の一実施例を示す要部断面
図、第2図は第1図に示す遮断具の使用状態を示す要部
断面図、第3図は本発明の遮断具の使用例を示す説明図
である。
図、第2図は第1図に示す遮断具の使用状態を示す要部
断面図、第3図は本発明の遮断具の使用例を示す説明図
である。
第1図に示される管路遮断具部ではホース(1)か合成
樹脂製のチューブ(2)とそのチューブ(2)の外周に
設けられる螺旋管(3)とから構成される。
樹脂製のチューブ(2)とそのチューブ(2)の外周に
設けられる螺旋管(3)とから構成される。
千ユーブ(2)は気密性を何し、さらに可撓性および弾
力性があるので曲げられてもただちに回復する。また螺
旋管(3)は金属または合成樹脂などの線材を螺旋状に
成形したものであり、このものも適切な可撓性および弾
力性を有する。螺旋管(3)はチューブ(2)を保護す
るものであり、通常はチューブ(2)と螺旋管(3)と
の間には隙間がある。
力性があるので曲げられてもただちに回復する。また螺
旋管(3)は金属または合成樹脂などの線材を螺旋状に
成形したものであり、このものも適切な可撓性および弾
力性を有する。螺旋管(3)はチューブ(2)を保護す
るものであり、通常はチューブ(2)と螺旋管(3)と
の間には隙間がある。
しかしホース(1)の先端部近辺では必要に応じてその
隙間および螺旋管の線材同士の隙間をシールしてもよい
。
隙間および螺旋管の線材同士の隙間をシールしてもよい
。
チューブ(2)の先端の外周には薄いゴムからなる風船
(4)が接着剤などで気密に固着されている。
(4)が接着剤などで気密に固着されている。
風船(4)の根元部にはジャバラ部(5)が形成されて
いる。ジャバラ部(5)は通常は風船(4)と一体であ
るが、別体であってもよい。
いる。ジャバラ部(5)は通常は風船(4)と一体であ
るが、別体であってもよい。
螺旋管(3)の先端にはゴム製のバックアップメンバ(
6)がたとえばカシメリング(6a)などで固着されて
いる。バックアップメンバ(6)の根元部(7)はほぼ
円筒状であり、根元部(7)に続いて先゛端に開口部(
8)を有する釣鐘状の頭部(9)が設けられている。頭
部(9)の先端、すなわち開口部(8)の周縁にはリッ
プ部(財)が形成されている。頭部(9)は後述するよ
うに7、風船(4)がふくらむときに−緒に拡がり、風
船がしぼむと元の形状になる程度の柔軟性および弾力性
を有するものであればよく、ゴム以外に軟質の合成樹脂
などからも形成しうる。なお必要に応じてリップ部(至
)の近辺に、頭部(9)の膨張を容易にするための軸方
向のスリットを形成してもよい。
6)がたとえばカシメリング(6a)などで固着されて
いる。バックアップメンバ(6)の根元部(7)はほぼ
円筒状であり、根元部(7)に続いて先゛端に開口部(
8)を有する釣鐘状の頭部(9)が設けられている。頭
部(9)の先端、すなわち開口部(8)の周縁にはリッ
プ部(財)が形成されている。頭部(9)は後述するよ
うに7、風船(4)がふくらむときに−緒に拡がり、風
船がしぼむと元の形状になる程度の柔軟性および弾力性
を有するものであればよく、ゴム以外に軟質の合成樹脂
などからも形成しうる。なお必要に応じてリップ部(至
)の近辺に、頭部(9)の膨張を容易にするための軸方
向のスリットを形成してもよい。
なお第1図の(Plは遮1析しようとする管路の管体で
あり、前記ホース(1)、風船(4)およびバックアッ
プメンバ(6)の頭部(9)は管体(P)の内径に応じ
てその大きさが定められる。たとえば内径20〜25m
a+の管体のばあいは頭部の外径はそれより2〜3ml
11程度小さくする。
あり、前記ホース(1)、風船(4)およびバックアッ
プメンバ(6)の頭部(9)は管体(P)の内径に応じ
てその大きさが定められる。たとえば内径20〜25m
a+の管体のばあいは頭部の外径はそれより2〜3ml
11程度小さくする。
斜上のごとく構成される管路遮断県人の使用方法および
作用を第3図に示すような地下タンク(刀のガス洩れテ
ストのばあいを例にあげて以下に説明する。しかし本発
明の遮断具の用途はもとよりかかるばあいに限定される
ものではなく、種々の配管工事に用いることができる。
作用を第3図に示すような地下タンク(刀のガス洩れテ
ストのばあいを例にあげて以下に説明する。しかし本発
明の遮断具の用途はもとよりかかるばあいに限定される
ものではなく、種々の配管工事に用いることができる。
第3図に示すように遮断県人はまず先端部から配管01
1の地上側の開口端(121を通して順次送り込まれる
。そのとき配管口)のエルボ部(13)ではホース(1
)が彎曲するが、螺旋管(第1図の(3))の弾力性で
エルボ部(13]を通過すればただちに直線状に復元す
る。またチューブ(2)は螺旋管(3)によって保護さ
れているのでエルボ部(13)でもつぶれることがない
。
1の地上側の開口端(121を通して順次送り込まれる
。そのとき配管口)のエルボ部(13)ではホース(1
)が彎曲するが、螺旋管(第1図の(3))の弾力性で
エルボ部(13]を通過すればただちに直線状に復元す
る。またチューブ(2)は螺旋管(3)によって保護さ
れているのでエルボ部(13)でもつぶれることがない
。
風船(4)は第1図に示すようにバックアップメンバ(
5)内でしぼんでいるので配管01)の内壁と摺接せず
、安全に配管O1)内を通過する。
5)内でしぼんでいるので配管01)の内壁と摺接せず
、安全に配管O1)内を通過する。
風船(4)などがタンク(nの出口部圏の近辺に達した
とき、配管01)の地上側の開口端02)がキャップ0
■およびパツキン07)によってシールされ、ついて枝
管Oaから窒素ガスなどのガス洩れテスト用のガスが、
たとえば0.2kgr/cut (ゲージ圧)程度の圧
力でタンク(7)内に充填される。
とき、配管01)の地上側の開口端02)がキャップ0
■およびパツキン07)によってシールされ、ついて枝
管Oaから窒素ガスなどのガス洩れテスト用のガスが、
たとえば0.2kgr/cut (ゲージ圧)程度の圧
力でタンク(7)内に充填される。
その後ホース(1)を通じて風船(4)内に空気が送り
込まれる。
込まれる。
空気が送り込まれると第2図に示すように風船(4)が
膨張すると共にジャバラ部(5)が伸びる。
膨張すると共にジャバラ部(5)が伸びる。
そのため風船(4)の一部はバックアップメンバ(6)
の開口部(8)から外部に突出し、その状態で風船(4
)がさらに膨張する。それにより風船(4)のバックア
ップメンバ(6)から出ている部分が管体(P)の内壁
と密に当接して管路を確実に遮断する。
の開口部(8)から外部に突出し、その状態で風船(4
)がさらに膨張する。それにより風船(4)のバックア
ップメンバ(6)から出ている部分が管体(P)の内壁
と密に当接して管路を確実に遮断する。
その後は窒素ガスなどの送り込みが停止されてタンク(
1)は所定の測定圧力に維持される。そのとき第2図に
示すように管体(Plのタンク側には圧力がかかってい
るので風船(4)が矢印(Q1方向に押圧される。しか
し風船(4)はジャバラ部(5)の伸縮性に基づきバッ
クアップメンバ(6)に密告した状態で支持されており
、しかもバックアップメンバ(6)の頭部(9)は風船
(4)によって半径方向外側に拡げられてリップ部00
などで管体(P)の内壁と強く当接する。そのため風船
(4)がタンク内の圧力で変形したり、バックアップメ
ンバ(6)と共に矢印(Q)方向にずれることが防止さ
れる。
1)は所定の測定圧力に維持される。そのとき第2図に
示すように管体(Plのタンク側には圧力がかかってい
るので風船(4)が矢印(Q1方向に押圧される。しか
し風船(4)はジャバラ部(5)の伸縮性に基づきバッ
クアップメンバ(6)に密告した状態で支持されており
、しかもバックアップメンバ(6)の頭部(9)は風船
(4)によって半径方向外側に拡げられてリップ部00
などで管体(P)の内壁と強く当接する。そのため風船
(4)がタンク内の圧力で変形したり、バックアップメ
ンバ(6)と共に矢印(Q)方向にずれることが防止さ
れる。
なおホース(1)の螺旋管(3)の剛性が大きいばあい
は、バックアップメンバ(6)は螺旋管(3)によって
もサポートされうる。
は、バックアップメンバ(6)は螺旋管(3)によって
もサポートされうる。
斜上のごとく風船(4)とバックアップメンバ(6)と
はたがいに協働して、圧力ガスに押し戻されないよう管
壁に固定される。
はたがいに協働して、圧力ガスに押し戻されないよう管
壁に固定される。
ガス洩れテストがたとえば半日から数日にかけて行なわ
れた後、風船(4)内の空気がホース(1)を通して抜
かれると、風船(4)が収縮して管路の遮断が解除され
る。またそのときジャバラ部(5)が縮むので風船(4
)はバックアップメンバ(6)内に収容され、バックア
ップメンバ(6)の頭部(9)も収縮し、第1図に示さ
れる状態に戻る。
れた後、風船(4)内の空気がホース(1)を通して抜
かれると、風船(4)が収縮して管路の遮断が解除され
る。またそのときジャバラ部(5)が縮むので風船(4
)はバックアップメンバ(6)内に収容され、バックア
ップメンバ(6)の頭部(9)も収縮し、第1図に示さ
れる状態に戻る。
ついでホース(1)を配管(II)から引き抜いて作業
が完了する。
が完了する。
[発明の効果]
本発明の管路遮断具は曲がりくねった配管の奥の方でも
、簡単な操作で確実に遮断することかできる。そのため
たとえばガス洩れテストのために地下タンクの出口を閉
止するばあいなどに好適に用いられる。
、簡単な操作で確実に遮断することかできる。そのため
たとえばガス洩れテストのために地下タンクの出口を閉
止するばあいなどに好適に用いられる。
第1図は本発明の管路遮断具の一実施例を示す要部断面
図、第2しは第1図に示す管路遮断具の使用状態を示す
要部断面図、第3図は本発明の管路遮断具の使用例を示
す説明図である。 (図面の主要符号) (1):ホース (4):風 船 (5):ジャバラ部 (6):バックアップメンバ (7):開口部 (9):頭 部 第1 図 第3口
図、第2しは第1図に示す管路遮断具の使用状態を示す
要部断面図、第3図は本発明の管路遮断具の使用例を示
す説明図である。 (図面の主要符号) (1):ホース (4):風 船 (5):ジャバラ部 (6):バックアップメンバ (7):開口部 (9):頭 部 第1 図 第3口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 可撓性を有するホースと、 該ホースの先端にジャバラ部を介して固着される風船と
、 該風船の外側を覆うように設けられ、ホースの先端に固
着される根元部と、先端に開口部を有し、風船の膨張に
伴なって外径が膨大して管壁に当接する頭部とを備えた
ゴム状弾性体からなるバックアップメンバ とからなる管路遮断具。 2 前記ホースが気密性を有するチューブと、該チュー
ブの外周に設けられる螺旋管とからなる請求項1記載の
管路遮断具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081684A JPH01255794A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 管路遮断具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081684A JPH01255794A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 管路遮断具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255794A true JPH01255794A (ja) | 1989-10-12 |
| JPH0348399B2 JPH0348399B2 (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=13753182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63081684A Granted JPH01255794A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 管路遮断具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01255794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015183857A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-22 | キム ヨンスYong Soo, KIM | 配管の閉塞処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432993U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP63081684A patent/JPH01255794A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432993U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015183857A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-22 | キム ヨンスYong Soo, KIM | 配管の閉塞処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348399B2 (ja) | 1991-07-24 |
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