JPH0125687B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0125687B2 JPH0125687B2 JP55061587A JP6158780A JPH0125687B2 JP H0125687 B2 JPH0125687 B2 JP H0125687B2 JP 55061587 A JP55061587 A JP 55061587A JP 6158780 A JP6158780 A JP 6158780A JP H0125687 B2 JPH0125687 B2 JP H0125687B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- screen member
- screen
- manufacturing
- parallel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/20—Manufacture of screens on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted or stored; Applying coatings to the vessel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、明るい場所においても中心部、周辺
部とも明るく、広角にしてコントラストの良好な
透過型テレビ用スクリーンの製造方法に関するも
のである。
部とも明るく、広角にしてコントラストの良好な
透過型テレビ用スクリーンの製造方法に関するも
のである。
(従来の技術)
従来から円形型フレネルレンズを大量に生産す
る方法としては、同図形状の逆金型にてアクリル
樹脂板を熱圧成形する方法がとられてきた。
る方法としては、同図形状の逆金型にてアクリル
樹脂板を熱圧成形する方法がとられてきた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、この枚葉方式では作業能率が上
らず、熱圧成形時のエア抜き、製品金型からの剥
離等が繁雑となり、工業生産的にも不安定のもの
であつた。
らず、熱圧成形時のエア抜き、製品金型からの剥
離等が繁雑となり、工業生産的にも不安定のもの
であつた。
本発明者らは、さきにこれら欠点を解消すべ
く、一軸フレネルレンズ面を形成する金型ロール
と、これと対設したマツト形成用金型ロールによ
つて拡散板を有する一軸フレネルレンズを多量生
産することを提案し、さらに進んで明るさ重視の
一軸フレネルレンズ、水平方向の拡散特性が垂直
方向のそれに比べて相当高いレンチキユラーレン
ズの種々組合わせにより、例えば両面に一軸フレ
ネルレンズを形成したスクリーン、あるいは片面
に一軸フレネルレンズを、他面にレンチキユラー
レンズを形成したスクリーンを平行2軸の金型ロ
ールで量産すること提案しているが、このような
2軸の金型ロールによる生産にも、スクリーン部
材と金型ロールとの押圧接触の時間が短かく充分
でないため、型押されたスクリーン部材に対する
金型の再現性に不十分な点がみられた。
く、一軸フレネルレンズ面を形成する金型ロール
と、これと対設したマツト形成用金型ロールによ
つて拡散板を有する一軸フレネルレンズを多量生
産することを提案し、さらに進んで明るさ重視の
一軸フレネルレンズ、水平方向の拡散特性が垂直
方向のそれに比べて相当高いレンチキユラーレン
ズの種々組合わせにより、例えば両面に一軸フレ
ネルレンズを形成したスクリーン、あるいは片面
に一軸フレネルレンズを、他面にレンチキユラー
レンズを形成したスクリーンを平行2軸の金型ロ
ールで量産すること提案しているが、このような
2軸の金型ロールによる生産にも、スクリーン部
材と金型ロールとの押圧接触の時間が短かく充分
でないため、型押されたスクリーン部材に対する
金型の再現性に不十分な点がみられた。
本発明は、この点に鑑みてなされたもので、ス
クリーン部材と金型ロールとの押圧接触時間を長
くして、スクリーン部材に対するレンズ金型の充
分な再現性を得ることを目的とするものである。
クリーン部材と金型ロールとの押圧接触時間を長
くして、スクリーン部材に対するレンズ金型の充
分な再現性を得ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、本発明にあつて
は、次のような構成をとつている。
は、次のような構成をとつている。
すなわち、フレネルレンズ用金型を形成したエ
ンドレス金属ベルトと、レンチキユラーレンズ用
金型を形成したエンドレス金属ベルトを、一定区
間平行にして対設し、この両金属ベルトの平行区
間に、スクリーン部材とともに、スクリーン部材
の中間部、あるいはレンチキユラーレンズ用金型
ベルト側に、光拡散フイルムを供給し、両金型が
平行区間を移動中に、これらのスクリーン部材に
対し両金型を同時に押圧して、供給部材に金型の
再現を行うようにしている。
ンドレス金属ベルトと、レンチキユラーレンズ用
金型を形成したエンドレス金属ベルトを、一定区
間平行にして対設し、この両金属ベルトの平行区
間に、スクリーン部材とともに、スクリーン部材
の中間部、あるいはレンチキユラーレンズ用金型
ベルト側に、光拡散フイルムを供給し、両金型が
平行区間を移動中に、これらのスクリーン部材に
対し両金型を同時に押圧して、供給部材に金型の
再現を行うようにしている。
(実施例)
以下、本発明を実施するための装置につき、図
面にそつて説明する。
面にそつて説明する。
第1図において上方の駆動ロール3及び従動ロ
ール3′に回架されているエンドレスのステンレ
スベルト1には、その外面に第2図イあるいはロ
に示すような円形フレネルレンズの逆型4あるい
は直線型フレネルレンズの逆型5が設けられ、同
様に下方の駆動ロール3及び従動ロール3′に回
架されているエンドレスのステンレスベルト2
に、その外面に第3図に示すようなレンチキユラ
ーレンズの逆型6が設けられており、これらのエ
ンドレスのステンレスベルト1,2はその対向部
分において一定区間が平行であり、この平行区間
を保つため、両ベルトの内側には多数の押圧ロー
ル7,7……が配設されている。
ール3′に回架されているエンドレスのステンレ
スベルト1には、その外面に第2図イあるいはロ
に示すような円形フレネルレンズの逆型4あるい
は直線型フレネルレンズの逆型5が設けられ、同
様に下方の駆動ロール3及び従動ロール3′に回
架されているエンドレスのステンレスベルト2
に、その外面に第3図に示すようなレンチキユラ
ーレンズの逆型6が設けられており、これらのエ
ンドレスのステンレスベルト1,2はその対向部
分において一定区間が平行であり、この平行区間
を保つため、両ベルトの内側には多数の押圧ロー
ル7,7……が配設されている。
両ベルト1,2には、従動ロール3′,3′の近
い側にベルトを加熱するヒーター8,8が配設さ
れている。
い側にベルトを加熱するヒーター8,8が配設さ
れている。
また、両ベルト1,2の後方(左側)にはスク
リーン部材9を押出成形する押出成形機10が設
けられている。
リーン部材9を押出成形する押出成形機10が設
けられている。
更に、光拡散層を形成するために第4図に示す
ように、レンチキユラーレンズ用金型を有するエ
ンドレスのステンスベルト2の側から光拡散性フ
イルム11を供給するようにし、第5図に示すよ
うに押出成形機10,10′を2つ設け、この2
つの押出成形機10,10′より成形供給される
スクリーン部材9,9′の間に光拡散性フイルム
11を供給するようにしてある。
ように、レンチキユラーレンズ用金型を有するエ
ンドレスのステンスベルト2の側から光拡散性フ
イルム11を供給するようにし、第5図に示すよ
うに押出成形機10,10′を2つ設け、この2
つの押出成形機10,10′より成形供給される
スクリーン部材9,9′の間に光拡散性フイルム
11を供給するようにしてある。
ところで、これらの第1図、第4図、第5図に
示すような装置でスクリーンを製造する場合、押
出成形機10で調整された軟化状態のアクリル樹
脂板等のスクリーン部材9は、ヒーター8,8で
適温に加熱されたエンドレスのステンレスベルト
1,2の平行区間に銜え込まれ、押圧ロール7,
7……間で押圧されて一定間進む間に、スクリー
ン部材9の両面には、フレネルレンズ13及びレ
ンチキユラーレンズ14が同時に押圧成形され、
第6図に示すようなレンズ型が型押しされたスク
リーン12となるのである。
示すような装置でスクリーンを製造する場合、押
出成形機10で調整された軟化状態のアクリル樹
脂板等のスクリーン部材9は、ヒーター8,8で
適温に加熱されたエンドレスのステンレスベルト
1,2の平行区間に銜え込まれ、押圧ロール7,
7……間で押圧されて一定間進む間に、スクリー
ン部材9の両面には、フレネルレンズ13及びレ
ンチキユラーレンズ14が同時に押圧成形され、
第6図に示すようなレンズ型が型押しされたスク
リーン12となるのである。
このような場合、第4図に示すような装置によ
り、スクリーン部材9とともにレンチキユラーレ
ンズ用金型のステンレスベルト2の側から光拡散
性フイルム11を供給すると、第7図イ及びロに
示すようなレンチキユラーレンズ14側に光拡散
層15を有するスクリーン12が形成され、また
第5図に示すような装置によりスクリーン部材9
及び9′の間に光拡散性フイルム11を挾入して
供給すると、第8図イ及びロのような光拡散層1
5を中間に介在させたスクリーン12が成形され
るのである。
り、スクリーン部材9とともにレンチキユラーレ
ンズ用金型のステンレスベルト2の側から光拡散
性フイルム11を供給すると、第7図イ及びロに
示すようなレンチキユラーレンズ14側に光拡散
層15を有するスクリーン12が形成され、また
第5図に示すような装置によりスクリーン部材9
及び9′の間に光拡散性フイルム11を挾入して
供給すると、第8図イ及びロのような光拡散層1
5を中間に介在させたスクリーン12が成形され
るのである。
なお、スクリーン部材としては、アクリル樹脂
板の外に、ポリ塩化ビニール、ポリカーボネー
ト、アクリルニトリル−ブタジエン−スチレン共
重合樹脂、ポリスチレン等の樹脂板が用いられ、
また押出成形機より押出されるアクリル樹脂板の
代りにアクリルシラツプを用いることもある。
板の外に、ポリ塩化ビニール、ポリカーボネー
ト、アクリルニトリル−ブタジエン−スチレン共
重合樹脂、ポリスチレン等の樹脂板が用いられ、
また押出成形機より押出されるアクリル樹脂板の
代りにアクリルシラツプを用いることもある。
(発明の効果)
本発明は、上記のような装置によりレンズ金型
を有するベルトの一定平行区間においてスクリー
ン部材を充分に時間をかけて移送するという手段
をとつているので、枚葉方式によるスクリーン製
造のような熱圧成形時のエア抜き、製品の金型か
ら剥離等の繁雑な手数を要することなく、また2
軸の金型ロールとスクリーン部材との押圧接触時
間が短いために生ずる金型の再現性不十分という
ような問題点が解消され、中心部、周辺部とも明
るく、広角にしてコントラストの良好な透過型テ
レビ用スクリーンのレンズの再現性が行われるば
かりでなく、多量生産ができるという効果を有す
るものである。
を有するベルトの一定平行区間においてスクリー
ン部材を充分に時間をかけて移送するという手段
をとつているので、枚葉方式によるスクリーン製
造のような熱圧成形時のエア抜き、製品の金型か
ら剥離等の繁雑な手数を要することなく、また2
軸の金型ロールとスクリーン部材との押圧接触時
間が短いために生ずる金型の再現性不十分という
ような問題点が解消され、中心部、周辺部とも明
るく、広角にしてコントラストの良好な透過型テ
レビ用スクリーンのレンズの再現性が行われるば
かりでなく、多量生産ができるという効果を有す
るものである。
図面は本発明の製造方法に使用される装置及び
その方法によつて製造されたスクリーンであり、
第1図は製造装置の概略図、第2図イはステンレ
スベルトに設けられた円形型フレネルレンズの逆
型の平面図及びその拡大断面図、ロはステンレス
ベルトに設けられた直線型フレネルレンズの逆型
の平面図及びその拡大断面図、第3図はステンレ
スベルトに設けられたレンチキユラーレンズの逆
型の平面図及びその拡大断面図、第4図及び第5
図は製造装置の概略図、第6図は第1図の製造装
置で製造されたスクリーンの斜視図、第7図イ,
ロは第4図の製造装置で製造されたスクリーンの
斜視図、第8図イ,ロは第5図の製造装置で製造
されたスクリーンの斜視図である。 符号1,2……エンドレスのステンレスベル
ト、3……駆動ロール、3′……従動ロール、7
……押圧ロール、8……ヒーター、9……スクリ
ーン部材、10,10′……押出成形機、11…
…光拡散性フイルム。
その方法によつて製造されたスクリーンであり、
第1図は製造装置の概略図、第2図イはステンレ
スベルトに設けられた円形型フレネルレンズの逆
型の平面図及びその拡大断面図、ロはステンレス
ベルトに設けられた直線型フレネルレンズの逆型
の平面図及びその拡大断面図、第3図はステンレ
スベルトに設けられたレンチキユラーレンズの逆
型の平面図及びその拡大断面図、第4図及び第5
図は製造装置の概略図、第6図は第1図の製造装
置で製造されたスクリーンの斜視図、第7図イ,
ロは第4図の製造装置で製造されたスクリーンの
斜視図、第8図イ,ロは第5図の製造装置で製造
されたスクリーンの斜視図である。 符号1,2……エンドレスのステンレスベル
ト、3……駆動ロール、3′……従動ロール、7
……押圧ロール、8……ヒーター、9……スクリ
ーン部材、10,10′……押出成形機、11…
…光拡散性フイルム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 フレネルレンズ用金型を形成したエンドレス
金属ベルトと、レンチキユラーレンズ用金型を形
成したエンドレス金属ベルトを、一定区間平行に
して対設し、この両金属ベルトの平行区間に、ス
クリーン部材とともに、スクリーン部材の中間
部、あるいはレンチキユラーレンズ用金型ベルト
側に、光拡散フイルムを供給し、両金型が平行区
間を移動中に、スクリーン部材に対し両金型を同
時に押圧して、金型の再現を行うことを特徴とす
る透過型テレビ用スクリーンの製造方法。 2 スクリーン部材として、アクリル樹脂板の外
にポリ塩化ビニール、ポリカーボネート、アクリ
ルニトリル−ブタジエン−スチレン共重合樹脂、
ポリスチレンの樹脂板のいずれかを用いることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の透過型テ
レビ用スクリーンの製造方法。 3 スクリーン部材としてアクリルシラツプを用
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の透過型テレビ用スクリーンの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6158780A JPS56159039A (en) | 1980-05-09 | 1980-05-09 | Manufacture of transparent television screen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6158780A JPS56159039A (en) | 1980-05-09 | 1980-05-09 | Manufacture of transparent television screen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56159039A JPS56159039A (en) | 1981-12-08 |
| JPH0125687B2 true JPH0125687B2 (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=13175419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6158780A Granted JPS56159039A (en) | 1980-05-09 | 1980-05-09 | Manufacture of transparent television screen |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56159039A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58141231U (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-22 | 大日本印刷株式会社 | 透過型映写用スクリ−ン板 |
| JPS58146234U (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-01 | 大日本印刷株式会社 | エンボス焦点板 |
| US4601861A (en) * | 1982-09-30 | 1986-07-22 | Amerace Corporation | Methods and apparatus for embossing a precision optical pattern in a resinous sheet or laminate |
| DE4001762C1 (ja) * | 1990-01-23 | 1991-06-13 | Man Roland Druckmaschinen Ag, 6050 Offenbach, De | |
| US6176430B1 (en) * | 1992-02-12 | 2001-01-23 | Lenscard U.S. Llc | Method for making a wallet card with an integral magnifying lens |
| WO1999012722A1 (en) * | 1997-09-11 | 1999-03-18 | Eastman Kodak Company | Apparatus for forming a lenticular sheet and associated methods |
| JP4665608B2 (ja) * | 2005-05-25 | 2011-04-06 | 株式会社日立プラントテクノロジー | 微細構造転写装置 |
| CN102131630B (zh) * | 2008-08-20 | 2014-06-18 | 日本电石工业株式会社 | 光学薄片制造装置以及光学薄片的制造方法 |
| WO2011018821A1 (ja) * | 2009-08-11 | 2011-02-17 | 株式会社 ディムコ | 平面体押圧装置要素 |
| US20140360655A1 (en) * | 2012-01-04 | 2014-12-11 | Nippon Carbide Industries Co., Inc. | Optical-sheet manufacturing device and optical-sheet manufacturing method |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4147408A (en) * | 1976-12-23 | 1979-04-03 | Polaroid Corporation | Back projection viewing screen |
| IT1165069B (it) * | 1979-05-22 | 1987-04-22 | Pirelli | Morsetto per presse a piastre piane |
-
1980
- 1980-05-09 JP JP6158780A patent/JPS56159039A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56159039A (en) | 1981-12-08 |
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