JPH01257660A - 電気車制御装置 - Google Patents
電気車制御装置Info
- Publication number
- JPH01257660A JPH01257660A JP8544088A JP8544088A JPH01257660A JP H01257660 A JPH01257660 A JP H01257660A JP 8544088 A JP8544088 A JP 8544088A JP 8544088 A JP8544088 A JP 8544088A JP H01257660 A JPH01257660 A JP H01257660A
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- JP
- Japan
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- braking force
- temperature
- electric
- brake
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- Braking Systems And Boosters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、電気ブレーキと、機械ブレーキ(空気ブレー
キ、油圧ブレーキ等)による補足ブレーキを有し1回生
ブレーキを備えた電気車の制御装置に関するものである
。
キ、油圧ブレーキ等)による補足ブレーキを有し1回生
ブレーキを備えた電気車の制御装置に関するものである
。
(従来の技術)
一般に回生ブレーキを有する電気車においては、回生負
荷の変動により電気ブIノーキカが変動するため第2図
のブロック図に示す如く、電気ブレーキ力検出器1の出
力と、運転手の指令するブレーキ力指令値2を比較器3
で比較し、その差を補足ブレーキ力指令装置4に入力し
、第3図に示すように、電気ブレーキ力と補足ブレーキ
力の和が必要とする総ブレーキ力になるように補足ブレ
ーキの制御を行なっている。
荷の変動により電気ブIノーキカが変動するため第2図
のブロック図に示す如く、電気ブレーキ力検出器1の出
力と、運転手の指令するブレーキ力指令値2を比較器3
で比較し、その差を補足ブレーキ力指令装置4に入力し
、第3図に示すように、電気ブレーキ力と補足ブレーキ
力の和が必要とする総ブレーキ力になるように補足ブレ
ーキの制御を行なっている。
(発明が解決しようとする課題)
従来の回生ブレーキを有する電気車においては、制御装
置の箱内温度に関係なく、電気ブレーキ力を出力してい
たため、制御装置の箱内温度が最高の条件で、最大電気
ブレーキ力を出力した場合で制御装置の主回路機器を設
計していた。このため制御装置の外形が大きくなるとい
う欠点があった。
置の箱内温度に関係なく、電気ブレーキ力を出力してい
たため、制御装置の箱内温度が最高の条件で、最大電気
ブレーキ力を出力した場合で制御装置の主回路機器を設
計していた。このため制御装置の外形が大きくなるとい
う欠点があった。
本発明は、上述のような問題点を解決するため制御装置
の箱内温度が高い場合電気ブレーキ力の比率を下げて、
制御装置の各機器に流れる電流を小さくすることにより
、制御装置の主回路機器の温度を一定温度以内におさえ
、制御装置の小形化を図ることを目的とする。
の箱内温度が高い場合電気ブレーキ力の比率を下げて、
制御装置の各機器に流れる電流を小さくすることにより
、制御装置の主回路機器の温度を一定温度以内におさえ
、制御装置の小形化を図ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
第1図は、本発明の回生ブレーキ及び発電ブレーキを有
する電気車制御装置の制御ブロック図である。
する電気車制御装置の制御ブロック図である。
第1図においては、制御装置の箱内温度を検出して温度
に比例したパターン電圧を出力する温度電圧変換器6と
温度電圧変換器6の出力に基づいて電気ブレーキ力の最
大値を決定する温度リミットパターン発生回路7を備え
、更に総ブレーキ力設定値2の出力である総ブレーキ力
指定値と温度リミットパターン発生回路7の出力を比較
し、小さい方を出力する低位優先回路8を備えて、低位
優先回路8の出力と電気ブレーキ力検出器1の出力であ
る電気ブレーキ力検出値を比較してその差を電気ブレー
キ力指令として出力する比較器9で構成されることを特
徴とする。
に比例したパターン電圧を出力する温度電圧変換器6と
温度電圧変換器6の出力に基づいて電気ブレーキ力の最
大値を決定する温度リミットパターン発生回路7を備え
、更に総ブレーキ力設定値2の出力である総ブレーキ力
指定値と温度リミットパターン発生回路7の出力を比較
し、小さい方を出力する低位優先回路8を備えて、低位
優先回路8の出力と電気ブレーキ力検出器1の出力であ
る電気ブレーキ力検出値を比較してその差を電気ブレー
キ力指令として出力する比較器9で構成されることを特
徴とする。
(作 用)
上述の回生及び発電ブレーキを有する電気車制御装置の
制御ブロック図(第1図)においては、制御装置の箱内
温度が検出され検出された温度により、総ブレーキカバ
ターン電圧が決定され、更に電気ブレーキ力指令値が決
定される。このため、温度リミットパターン発生器7の
出力であるリミットパターン電圧の設定しだいで電気ブ
レーキ力の最大値が決定できるため、制御装置の注回路
機器の温度上昇を一定温度以内におさえることが可能と
なる。
制御ブロック図(第1図)においては、制御装置の箱内
温度が検出され検出された温度により、総ブレーキカバ
ターン電圧が決定され、更に電気ブレーキ力指令値が決
定される。このため、温度リミットパターン発生器7の
出力であるリミットパターン電圧の設定しだいで電気ブ
レーキ力の最大値が決定できるため、制御装置の注回路
機器の温度上昇を一定温度以内におさえることが可能と
なる。
また、総ブレーキ力に対して不足するブレーキ力は、従
来のシステムにより補足ブレーキ力で負担されるため総
ブレーキ量としては、確保されるものである。
来のシステムにより補足ブレーキ力で負担されるため総
ブレーキ量としては、確保されるものである。
(実 施 例)
以下、本発明をチョッパ制御電車を1例とじて説明する
。チョッパ制御電車の主回路は、第4図に示すようにパ
ンタグラフ11、主回路投入開放用しゃ断器12.チョ
ッパ装置13.主電動機電機子14、主電動機界磁15
、フリーホイリングダイオード16、主回路電流検出器
17、回生ブレーキ投入開放用しゃ断器18.カ行投入
開放用しゃ断器19及び20等で構成され、回生ブレー
キ時においては、主回路投入開放用しゃ断器工2及び回
生ブレーキ投入開放しゃ断器18を投入した状態で、チ
ョッパ装置13により主回路電流を制御して電気ブレー
キ力の制御を行なう。
。チョッパ制御電車の主回路は、第4図に示すようにパ
ンタグラフ11、主回路投入開放用しゃ断器12.チョ
ッパ装置13.主電動機電機子14、主電動機界磁15
、フリーホイリングダイオード16、主回路電流検出器
17、回生ブレーキ投入開放用しゃ断器18.カ行投入
開放用しゃ断器19及び20等で構成され、回生ブレー
キ時においては、主回路投入開放用しゃ断器工2及び回
生ブレーキ投入開放しゃ断器18を投入した状態で、チ
ョッパ装置13により主回路電流を制御して電気ブレー
キ力の制御を行なう。
また、本発明による制御ブロック図についても第4図に
示す。
示す。
第4図において、1は電気ブレーキ力の検出器、2は運
転手が指令する総ブレーキ力設定値、3は1と2の出力
を比較して、その差を出力する比較器、4は比較器3の
出力により補足ブレーキ量を指令する補足ブレーキ指令
装置、5は補足ブレーキを作用させるブレーキ作用装置
、6は制御装置の箱内温度を検出して温度に比例したパ
ターン電圧を出力する熱電対等の温度電圧変換器、7は
、6で変換した出力に基づいて、電気ブレーキ力の最大
値を決定する温度リミットパターン発生器で、温度によ
り決定されるリミットパターン電圧を出力するものであ
り、温度とリミット電圧の関係については、図5に示す
ように温度に比例したパターン電圧に比例したリミット
パターン電圧が小さくなるようパターン回路が構成され
るものとする。
転手が指令する総ブレーキ力設定値、3は1と2の出力
を比較して、その差を出力する比較器、4は比較器3の
出力により補足ブレーキ量を指令する補足ブレーキ指令
装置、5は補足ブレーキを作用させるブレーキ作用装置
、6は制御装置の箱内温度を検出して温度に比例したパ
ターン電圧を出力する熱電対等の温度電圧変換器、7は
、6で変換した出力に基づいて、電気ブレーキ力の最大
値を決定する温度リミットパターン発生器で、温度によ
り決定されるリミットパターン電圧を出力するものであ
り、温度とリミット電圧の関係については、図5に示す
ように温度に比例したパターン電圧に比例したリミット
パターン電圧が小さくなるようパターン回路が構成され
るものとする。
8は、2の出力と8の出力を比較し、小さい方を総ブレ
ーキカバターン電圧として出力する低位優先回路、9は
、1と8の出力を比較してその差を出力する比較器、1
0は、9の出力によりチョッパ装置に位相指令を出力す
る位相指令装置である。
ーキカバターン電圧として出力する低位優先回路、9は
、1と8の出力を比較してその差を出力する比較器、1
0は、9の出力によりチョッパ装置に位相指令を出力す
る位相指令装置である。
上述のように制御ブロックを構成すれば、周囲温度が高
いほど、温度電圧変換器6の出力である温度に比例した
パターン電圧が大きくなるため、温度リミットパターン
発生器7の出力であるリミットパターン電圧は1周囲塩
度が高くなるほど、比例して小さくなる。
いほど、温度電圧変換器6の出力である温度に比例した
パターン電圧が大きくなるため、温度リミットパターン
発生器7の出力であるリミットパターン電圧は1周囲塩
度が高くなるほど、比例して小さくなる。
低位優先回路8の出力である総ブレーキ力パタ−ン電圧
は、7の出力であるリミット電圧と2の出力である総ブ
レーキ力指令値を比較し、小さい方を優先して出力する
。このため温度が低く2の出力である総ブレーキ力指令
値が7の出力であるリミットパターン電圧よりも小さい
場合は総ブレーキ力指令値が出力される。しかし周囲温
度が高くなり7の出力であるリミットパターン電圧が2
の出力である総ブレーキカ指令値より小さくなると、リ
ミットパターン電圧が優先され、8の出力である総ブレ
ーキカバターン電圧は、リミットパターン電圧によって
決定される6 以上述べたように、8の出力である総ブレーキカバター
ン電圧は温度が高く、7の出力であるリミットパターン
電圧が2の出力である総ブレーキ力指令値より小さい場
合総ブレーキカバターン電圧を従来より低く押さえるこ
とができるため、比較器9の出力も従来より低く押える
ことができる。
は、7の出力であるリミット電圧と2の出力である総ブ
レーキ力指令値を比較し、小さい方を優先して出力する
。このため温度が低く2の出力である総ブレーキ力指令
値が7の出力であるリミットパターン電圧よりも小さい
場合は総ブレーキ力指令値が出力される。しかし周囲温
度が高くなり7の出力であるリミットパターン電圧が2
の出力である総ブレーキカ指令値より小さくなると、リ
ミットパターン電圧が優先され、8の出力である総ブレ
ーキカバターン電圧は、リミットパターン電圧によって
決定される6 以上述べたように、8の出力である総ブレーキカバター
ン電圧は温度が高く、7の出力であるリミットパターン
電圧が2の出力である総ブレーキ力指令値より小さい場
合総ブレーキカバターン電圧を従来より低く押さえるこ
とができるため、比較器9の出力も従来より低く押える
ことができる。
このため総ブレーキカ指令値が同一であっても温度が高
い場合、位相指令装置10の出力で位相指令が小さくな
り主回路電流が小さくなるため電気ブレーキ力を小さく
することが可能になるため、温度が高い場合チョッパ装
置の損失を低減することができる。
い場合、位相指令装置10の出力で位相指令が小さくな
り主回路電流が小さくなるため電気ブレーキ力を小さく
することが可能になるため、温度が高い場合チョッパ装
置の損失を低減することができる。
以上より温度リミットパターン発生器7の出力であるリ
ミットパターン電圧の設定しだいで、制御装置の箱内温
度に比例した電気ブlノーキカの最大値が決定できるた
め、制御装置の主回路機器の温度」二昇を任意の一定温
度以内におさえることが可能となる。
ミットパターン電圧の設定しだいで、制御装置の箱内温
度に比例した電気ブlノーキカの最大値が決定できるた
め、制御装置の主回路機器の温度」二昇を任意の一定温
度以内におさえることが可能となる。
また、総ブレーキ力に対して不足する電気ブレーキ力は
、電気ブレーキ指令値が比較器3の負の入力であるため
、比較器3の出方としては、電気ブレーキ指令値だけ大
きくなり補足ブレーキ指令装置4に入力される。このた
め補足ブレーキ指令装置4の出力として出力される補足
ブレーキ指令値により決定する補足ブレーキ力で不足す
る電気ブレーキ力が負担されるため総ブレーキ量として
は、従来通り総ブレーキ力としては、保持される。
、電気ブレーキ指令値が比較器3の負の入力であるため
、比較器3の出方としては、電気ブレーキ指令値だけ大
きくなり補足ブレーキ指令装置4に入力される。このた
め補足ブレーキ指令装置4の出力として出力される補足
ブレーキ指令値により決定する補足ブレーキ力で不足す
る電気ブレーキ力が負担されるため総ブレーキ量として
は、従来通り総ブレーキ力としては、保持される。
以り説明したように、制御装置の箱内温度を検出して温
度に比例したパターン電圧を出力する温度電圧変換手段
と、前記温度変換手段の出力に基づいて、電気ブレーキ
力の最大値を決定するパターン発生手段により、出力さ
れるリミットパターン電圧を総ブレーキ力指令値と比較
し、小さい方を総ブレーキカバターン電圧として出力す
る低位優先手段を構成し、総ブレーキカバターン電圧と
電気ブレーキ指令値とを比較し、電気ブレーキ力の最大
値を決定できるようになったため、制御装置の箱内温度
により電気ブレーキ力を制御できることが可能となり、
制御装置の各機器の温度を一定温度以内におさえ制御装
置の小形化を図ることができる。
度に比例したパターン電圧を出力する温度電圧変換手段
と、前記温度変換手段の出力に基づいて、電気ブレーキ
力の最大値を決定するパターン発生手段により、出力さ
れるリミットパターン電圧を総ブレーキ力指令値と比較
し、小さい方を総ブレーキカバターン電圧として出力す
る低位優先手段を構成し、総ブレーキカバターン電圧と
電気ブレーキ指令値とを比較し、電気ブレーキ力の最大
値を決定できるようになったため、制御装置の箱内温度
により電気ブレーキ力を制御できることが可能となり、
制御装置の各機器の温度を一定温度以内におさえ制御装
置の小形化を図ることができる。
第1図は、本発明による回生ブレーキを有する電気車制
御装置のブロック図、第2図は、回生ブレーキを有する
電気車の電気ブレーキ及び補足ブレーキ制御のブロック
図、第3図は、電気ブレーキ及び補足ブレーキの制御の
状態の一例、第4図は本発明の一例であるチョッパ制御
装置の主回路と制御ブロック図、第5図は本発明の一実
施例の中で記載される温度に比例り、たパターン電圧と
リミットパターン電圧の関係である。 1・・・電気ブレーキ力検出器、 2・・・総ブレーキ力設定値、 3・・・比較器。 4・・・補足ブレーキ指令装置、 5・・・ブレーキ作用装置、6・・・温度電圧変換器、
7・・・温度リミッタパターン発生回路、8・・・低位
優先回路、 9・・・比較器、10・・・位相指令装
置、 11・・・パンタグラフ、12・・・主回路投
入開放用しゃ断器、13・・・チョッパ装置、 1
4・・・主電動機電機子、15・・・主電動機界磁、 16・・・フリーホイーリングダイオード、17・・・
主回路電流検出器 18・・・回生ブレーキ投入開放用しゃ断器、19・・
・力行投入開放用しゃ断器、 20・・・力行投入開放用しゃ断器。 第2図
御装置のブロック図、第2図は、回生ブレーキを有する
電気車の電気ブレーキ及び補足ブレーキ制御のブロック
図、第3図は、電気ブレーキ及び補足ブレーキの制御の
状態の一例、第4図は本発明の一例であるチョッパ制御
装置の主回路と制御ブロック図、第5図は本発明の一実
施例の中で記載される温度に比例り、たパターン電圧と
リミットパターン電圧の関係である。 1・・・電気ブレーキ力検出器、 2・・・総ブレーキ力設定値、 3・・・比較器。 4・・・補足ブレーキ指令装置、 5・・・ブレーキ作用装置、6・・・温度電圧変換器、
7・・・温度リミッタパターン発生回路、8・・・低位
優先回路、 9・・・比較器、10・・・位相指令装
置、 11・・・パンタグラフ、12・・・主回路投
入開放用しゃ断器、13・・・チョッパ装置、 1
4・・・主電動機電機子、15・・・主電動機界磁、 16・・・フリーホイーリングダイオード、17・・・
主回路電流検出器 18・・・回生ブレーキ投入開放用しゃ断器、19・・
・力行投入開放用しゃ断器、 20・・・力行投入開放用しゃ断器。 第2図
Claims (1)
- 電気ブレーキと補足ブレーキとを備え電気ブレーキ力検
出器の出力により電気ブレーキ力と補足ブレーキ力との
和が必要とする総ブレーキ力となるように補足ブレーキ
力の制御を行なうブレーキ力制御器とを搭載する回生ブ
レーキ制御器を備えた電気車制御装置において、制御装
置の温度を検出し、検出した温度により電気ブレーキ力
の最大値を決定し、制御装置の温度上昇を任意の温度以
内に押さえ必要量のブレーキ力に対して不足するブレー
キ力は補足ブレーキ力の比率を上げることで、総ブレー
キ力を一定に保つことを特徴とする電気車制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8544088A JPH01257660A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 電気車制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8544088A JPH01257660A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 電気車制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01257660A true JPH01257660A (ja) | 1989-10-13 |
Family
ID=13858924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8544088A Pending JPH01257660A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 電気車制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01257660A (ja) |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP8544088A patent/JPH01257660A/ja active Pending
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