JPH01258151A - インタフェース回路 - Google Patents
インタフェース回路Info
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- JPH01258151A JPH01258151A JP8630888A JP8630888A JPH01258151A JP H01258151 A JPH01258151 A JP H01258151A JP 8630888 A JP8630888 A JP 8630888A JP 8630888 A JP8630888 A JP 8630888A JP H01258151 A JPH01258151 A JP H01258151A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- write
- circuit
- memory
- write signal
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、マイクロプロセッサ、ディジタル・シグナル
・プロセッサ(ディジタル信号処理回路、以下DSPと
いう)等のプロセッサと、外部メモリとの間の信号の受
渡しを行うインタフェース回路に関するものである。
・プロセッサ(ディジタル信号処理回路、以下DSPと
いう)等のプロセッサと、外部メモリとの間の信号の受
渡しを行うインタフェース回路に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種のインタフェース回路としては、rマイク
ロコンピュータ ユーサース・マニュアル MC3−8
5J2版(1980−4−10)インテルジャパン(株
)P、2−5.3−1〜3−7に記載されるものがあっ
た。以下、その構成を図を用いて説明する。
ロコンピュータ ユーサース・マニュアル MC3−8
5J2版(1980−4−10)インテルジャパン(株
)P、2−5.3−1〜3−7に記載されるものがあっ
た。以下、その構成を図を用いて説明する。
第2図は従来のインタフェース回路を説明するためのブ
ロック図である。
ロック図である。
マイクロプロセッサ1は、算術演算や論理演算を行う演
算部、そのマイクロプロセッサの働きを制御する制御部
、及びデータDを一時記憶してアドレス信号A等を出力
するレジスタ部を備えている。制御部はアドレスラッチ
イネーブル信号ALE、クロック信号CLK、出力可能
状態を示すレディ信号READY、読出し信号π万、書
込み信号−等といった各種の制御信号の入出力を行うタ
イミング・制御機能を有している。
算部、そのマイクロプロセッサの働きを制御する制御部
、及びデータDを一時記憶してアドレス信号A等を出力
するレジスタ部を備えている。制御部はアドレスラッチ
イネーブル信号ALE、クロック信号CLK、出力可能
状態を示すレディ信号READY、読出し信号π万、書
込み信号−等といった各種の制御信号の入出力を行うタ
イミング・制御機能を有している。
このようなマイクロプロセッサ1の基本サイクルと等し
いアクセスタイムを有する読み書き可能なメモリ(以下
、RAMという)等の高速メモリをそのマイクロプロセ
ッサ1に外付けする場合には、高速メモリをマイクロプ
ロセッサ1に接続するだけで、高速メモリに対するデー
タDの書込みや読出しが行える。ところが、マイクロプ
ロセッサ1の基本サイクルに比べて遅いアクセスタイム
を有するRAM等の低速メモリ2をそのマイクロプロセ
ッサ1に外付けする場合は、ウェイトステート発生回路
3をマイクロプロセッサ1に外付けして低速メモリ2と
のインタフェースを実現している。ウェイトステート発
生回F#13は、2個の遅延型フリップフロップからな
るカウンタで構成され、マイクロプロセッサ1から出力
されるアドレスラッチイネーブル信号ALE及びクロッ
ク信号CLKを入力し、そのマイクロプロセッサ1を待
ち状態にさせるウェイト期間(ウェイトステート数)を
カウントし、それをレディ信号READYの形でマイク
ロプロセッサ1に与える機能を有している。
いアクセスタイムを有する読み書き可能なメモリ(以下
、RAMという)等の高速メモリをそのマイクロプロセ
ッサ1に外付けする場合には、高速メモリをマイクロプ
ロセッサ1に接続するだけで、高速メモリに対するデー
タDの書込みや読出しが行える。ところが、マイクロプ
ロセッサ1の基本サイクルに比べて遅いアクセスタイム
を有するRAM等の低速メモリ2をそのマイクロプロセ
ッサ1に外付けする場合は、ウェイトステート発生回路
3をマイクロプロセッサ1に外付けして低速メモリ2と
のインタフェースを実現している。ウェイトステート発
生回F#13は、2個の遅延型フリップフロップからな
るカウンタで構成され、マイクロプロセッサ1から出力
されるアドレスラッチイネーブル信号ALE及びクロッ
ク信号CLKを入力し、そのマイクロプロセッサ1を待
ち状態にさせるウェイト期間(ウェイトステート数)を
カウントし、それをレディ信号READYの形でマイク
ロプロセッサ1に与える機能を有している。
第3図は第2図のタイミングチャートである。
低速メモリ2にデータDを書込む場合、マイクロプロセ
ッサ1はアドレス信号Aを低速メモリ2に供給すると共
に、クロック信号CLK及びアドレスラッチ信号ALE
をウェイトステート発生回f¥43に供給する。ウェイ
トステート発生回路3は予め設定されたウェイトステー
ト数(例えば、1)に応じたレディ信号READYをマ
イクロプロセッサ1に供給する。マイクロプロセッサ1
は、低速メモリ2が必要とする長さのアドレスセットア
ツプ時間tas、ライトパルス幅twp、及びライトリ
カバリ時間(書込み回復時間)twrを有する書込み信
号Wπを生成し、その書込みWπをデータDと共に低速
メモリ2に供給する。すると、低速メモリ2側では、ア
ドレス信号Aで選択されたメモリセルにデータDが書込
まれる。
ッサ1はアドレス信号Aを低速メモリ2に供給すると共
に、クロック信号CLK及びアドレスラッチ信号ALE
をウェイトステート発生回f¥43に供給する。ウェイ
トステート発生回路3は予め設定されたウェイトステー
ト数(例えば、1)に応じたレディ信号READYをマ
イクロプロセッサ1に供給する。マイクロプロセッサ1
は、低速メモリ2が必要とする長さのアドレスセットア
ツプ時間tas、ライトパルス幅twp、及びライトリ
カバリ時間(書込み回復時間)twrを有する書込み信
号Wπを生成し、その書込みWπをデータDと共に低速
メモリ2に供給する。すると、低速メモリ2側では、ア
ドレス信号Aで選択されたメモリセルにデータDが書込
まれる。
低速メモリ2からデータDを読出す場合、書込み時とほ
ぼ同様に、マイクロプロセッサ1はレディ信号READ
Yに基づき、所定の長さのリードパルス幅(第3図のラ
イトパルス幅twpに相当)を有する読出し信号π万を
低速メモリ2に供給する。すると、アドレス信号Aで選
択された低速メモリ2中のメモリセルの記憶データDが
、リードパルス幅の期間、マイクロプロセッサ1側に続
出される。
ぼ同様に、マイクロプロセッサ1はレディ信号READ
Yに基づき、所定の長さのリードパルス幅(第3図のラ
イトパルス幅twpに相当)を有する読出し信号π万を
低速メモリ2に供給する。すると、アドレス信号Aで選
択された低速メモリ2中のメモリセルの記憶データDが
、リードパルス幅の期間、マイクロプロセッサ1側に続
出される。
特に、メモリに対して書込みを行う場合、書込み信号W
Rは、メモリのアクセスタイムに応じた長さのアドレス
セットアツプ時間tas、ライトリカバリ時間twr及
びライトパルス幅twpを有することが必要となる。マ
イクロプロセッサ1の一部の機能とウェイトステート発
生回路3とで構成される従来のインタフェース回路では
、ウェイトの有無にかかわらず、高速メモリと低速メモ
リに対して書込み信号Wπの送出タイミング(即ち、ア
ドレスセットアツプ時間tas及びライトリカバリ時間
twr)は同一であり、低速メモリ2の場合にはウェイ
トをつけてライトパルス幅twp(リードパルス幅も同
様に)を長くしている。
Rは、メモリのアクセスタイムに応じた長さのアドレス
セットアツプ時間tas、ライトリカバリ時間twr及
びライトパルス幅twpを有することが必要となる。マ
イクロプロセッサ1の一部の機能とウェイトステート発
生回路3とで構成される従来のインタフェース回路では
、ウェイトの有無にかかわらず、高速メモリと低速メモ
リに対して書込み信号Wπの送出タイミング(即ち、ア
ドレスセットアツプ時間tas及びライトリカバリ時間
twr)は同一であり、低速メモリ2の場合にはウェイ
トをつけてライトパルス幅twp(リードパルス幅も同
様に)を長くしている。
つまり、高速メモリの場合にはウェイトをつけずにライ
トパルス幅twpを短くし、低速メモリの場合にはウェ
イトをつけてライトパルス幅t w pを長くすること
により、外部メモリとのインタフェースを実現している
。
トパルス幅twpを短くし、低速メモリの場合にはウェ
イトをつけてライトパルス幅t w pを長くすること
により、外部メモリとのインタフェースを実現している
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成のインタフェース回路では、次
のような課題があった。
のような課題があった。
(i) マイクロプロセッサ1以外に外付けのウェイト
ステート発生回路3が必要であり、それによって部品点
数が増えてコスト高になる。
ステート発生回路3が必要であり、それによって部品点
数が増えてコスト高になる。
(+;) DSP等のプロセッサでは、高速メモリに
対しては1マシンサイクル、低速メモリでは数マシンサ
イクルでアクセスする必要があるが、アドレスセットア
ツプ時間tas及びライトリカバリ時間twrがウェイ
トの有無にかかわらず常に一定であるため、このような
同一タイミングの書込み信号WTTでは高速、低速画メ
モリに対する適切な長さのアドレスセットアツプ時間t
as、ライトリカバリ時間twp、及びライトパルス幅
tw、pを確保することが困難である。
対しては1マシンサイクル、低速メモリでは数マシンサ
イクルでアクセスする必要があるが、アドレスセットア
ツプ時間tas及びライトリカバリ時間twrがウェイ
トの有無にかかわらず常に一定であるため、このような
同一タイミングの書込み信号WTTでは高速、低速画メ
モリに対する適切な長さのアドレスセットアツプ時間t
as、ライトリカバリ時間twp、及びライトパルス幅
tw、pを確保することが困難である。
本発明は前記従来技術が持っていた問題点として、外付
けのウェイトステート発生回路を必要とする点、及び高
速メモリと低速メモリをプロセッサとインタフェースす
ることが困難である点について解決したインタフェース
回路を提供するものである。
けのウェイトステート発生回路を必要とする点、及び高
速メモリと低速メモリをプロセッサとインタフェースす
ることが困難である点について解決したインタフェース
回路を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記課題を解決するために、プロセッサと外部
メモリの間のアドレス信号、書込み信号、読出し信号、
及びデータの受渡しを行うインタフェース回路において
、前記外部メモリのアクセス時間以上の前記プロセッサ
のマシンサイクル数に相当するウェイトステート数を表
わすセットコード信号を一時記憶し、カウントコード信
号及びクロック信号に基づき前記セットコード信号に応
じた制御信号及びセレクト信号を発生するウェイトステ
ート発生回路と、前記クロック信号を入力して前記制御
信号に基づき、前記アドレス信号に対応した立下り及び
立上りタイミングを有しかつその立下りと立上り間に所
定の時間幅を持った第1の書込み信号を発生する第1の
書込み信号発生回路と、前記クロック信号を入力して前
記制御信号に基づき、前記第1の書込み信号と異なる立
下り及び立上りタイミングを有しかつその立下りと立上
り間に前記第1の書込み信号と異なる時間幅を持った第
2の書込み信号を発生する第2の書込み信号発生回路と
、前記セレクト信号に基づき前記第1および第2の書込
み信号のいずれか一方を選択して出力するセレクタとを
、前記プロセッサに設けたものである。
メモリの間のアドレス信号、書込み信号、読出し信号、
及びデータの受渡しを行うインタフェース回路において
、前記外部メモリのアクセス時間以上の前記プロセッサ
のマシンサイクル数に相当するウェイトステート数を表
わすセットコード信号を一時記憶し、カウントコード信
号及びクロック信号に基づき前記セットコード信号に応
じた制御信号及びセレクト信号を発生するウェイトステ
ート発生回路と、前記クロック信号を入力して前記制御
信号に基づき、前記アドレス信号に対応した立下り及び
立上りタイミングを有しかつその立下りと立上り間に所
定の時間幅を持った第1の書込み信号を発生する第1の
書込み信号発生回路と、前記クロック信号を入力して前
記制御信号に基づき、前記第1の書込み信号と異なる立
下り及び立上りタイミングを有しかつその立下りと立上
り間に前記第1の書込み信号と異なる時間幅を持った第
2の書込み信号を発生する第2の書込み信号発生回路と
、前記セレクト信号に基づき前記第1および第2の書込
み信号のいずれか一方を選択して出力するセレクタとを
、前記プロセッサに設けたものである。
また、第1の書込み信号発生回路は、クロック信号を入
力して一定の立下り及び立上りタイミングを有し、かつ
その立下りと立上り間において一定の時間幅を有する第
1の書込み信号を発生する回路構成にしてもよい。
力して一定の立下り及び立上りタイミングを有し、かつ
その立下りと立上り間において一定の時間幅を有する第
1の書込み信号を発生する回路構成にしてもよい。
(作用)
本発明によれば、以上のようにインタフェース回路を構
成したので、ウェストステイト回路は、ライトパルス幅
を設定するための制御信号を第1゜第2の書込み信号発
生回路に与えると共に、セレクタを切換えるためのセレ
クト信号を出力する。
成したので、ウェストステイト回路は、ライトパルス幅
を設定するための制御信号を第1゜第2の書込み信号発
生回路に与えると共に、セレクタを切換えるためのセレ
クト信号を出力する。
第1.第2の書込み信号発生回路は、クロック信号を入
力してアドレスセットアツプ時間及びライトリカバリ時
間を設定し、かつ制御信号により所定のライトパルス幅
を設定して第1.第2の書込み信号を出力する。この第
1.第2の書込み信号はセレクタで選択されて外部メモ
リに供給される。
力してアドレスセットアツプ時間及びライトリカバリ時
間を設定し、かつ制御信号により所定のライトパルス幅
を設定して第1.第2の書込み信号を出力する。この第
1.第2の書込み信号はセレクタで選択されて外部メモ
リに供給される。
そしてセットコード信号の値を変更することにより、外
部メモリのアクセスタイムに応じた第1または第2の書
込み信号がセレクタから出力される。
部メモリのアクセスタイムに応じた第1または第2の書
込み信号がセレクタから出力される。
従って前記課題を解決できるのである。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示すインタフェース回路の構
成図である。
成図である。
このインタフェース回路は、マイクロプロセッサ10に
内蔵され、そのマイクロプロセッサ10と、RAMから
なる高速メモリ91及び低速メモリ92との間のインタ
フェースを行う回路である。
内蔵され、そのマイクロプロセッサ10と、RAMから
なる高速メモリ91及び低速メモリ92との間のインタ
フェースを行う回路である。
マイクロプロセッサ10は、演算部、制御部及びレジス
タ部等で構成され、書込み信号Wπ用の出力端子11、
読出し信号Tffm用の出力端子12、アドレス信号A
用の出力端子13、及びデータDの入出力端子14等を
備え、それらの端子11〜14に高速メモリ91及び低
速メモリ92が外付けされている。このマイクロプロセ
ッサ10に内蔵されるインタフェース回路は、ウェイト
ステート発生回路20、第1.第2の書込み信号発生回
路30.40、セレクタ50、及びラッチ回路51の他
に、第1.第2の読出し信号発生回路60.70、及び
セレクタ80等により構成されている。
タ部等で構成され、書込み信号Wπ用の出力端子11、
読出し信号Tffm用の出力端子12、アドレス信号A
用の出力端子13、及びデータDの入出力端子14等を
備え、それらの端子11〜14に高速メモリ91及び低
速メモリ92が外付けされている。このマイクロプロセ
ッサ10に内蔵されるインタフェース回路は、ウェイト
ステート発生回路20、第1.第2の書込み信号発生回
路30.40、セレクタ50、及びラッチ回路51の他
に、第1.第2の読出し信号発生回路60.70、及び
セレクタ80等により構成されている。
ここで、ウェイトステート発生回路20は、クロック信
号CLK、セットコード信号SC及びカウントコード信
号CCを受信して制御信号520a及びセレクト信号5
20bを発生する回路であり、マイクロプロセッサ内の
命令で設定可能なウェイトステート数を表わしたセット
コード信号SCを一時保持するカウント保持用レジスタ
21と、書込みイネーブル信号であるカウントコード信
号CCを受信するとクロック信号CLKの数、即ちウェ
イトステート数を計数していくカウンタ22と、レジス
タ21及びカウンタ22の両川力の比較を行って一致信
号である制御信号520aを出力するコンパレータ23
と、レジスタ21の出力を判定しその判定結果に応じた
セレクト信号520bを出力する判定口#124とより
構成されている。第1の書込み信号発生回路30は、高
速メモリ91用の第1の書込み信号S30を発生する回
路であり、クロック信号CLKを反転するインバータ3
1で構成されている。第2の書込み信号発生回路40は
、低速メモリ92用の第2の書込み信号S40を発生す
る回路であり、クロック信号CLKを遅延させる遅延回
路41、クロック信号CLKと遅延口#141出力の論
理積をとる2人カアンドゲート(以下、ANDゲートと
いう)42、及び制御信号520aをANDゲート42
の出力で制御して第2の書込み信号840を出力するラ
ッチ回路43より構成されている。セレクタ50は、書
込みイネーブル信号WREにより動作し、セレクト信号
520bにより第1と第2の書込み信号S30.S40
のうちのいずれか一方を選択して書込み信号Wπを出力
端子11へ出力する回路で′ある。ラッチ回路51は、
アドレス生成信号ASを書込み信号Wπで制御してアド
レス信号Aを出力端子13へ出力する回路である。
号CLK、セットコード信号SC及びカウントコード信
号CCを受信して制御信号520a及びセレクト信号5
20bを発生する回路であり、マイクロプロセッサ内の
命令で設定可能なウェイトステート数を表わしたセット
コード信号SCを一時保持するカウント保持用レジスタ
21と、書込みイネーブル信号であるカウントコード信
号CCを受信するとクロック信号CLKの数、即ちウェ
イトステート数を計数していくカウンタ22と、レジス
タ21及びカウンタ22の両川力の比較を行って一致信
号である制御信号520aを出力するコンパレータ23
と、レジスタ21の出力を判定しその判定結果に応じた
セレクト信号520bを出力する判定口#124とより
構成されている。第1の書込み信号発生回路30は、高
速メモリ91用の第1の書込み信号S30を発生する回
路であり、クロック信号CLKを反転するインバータ3
1で構成されている。第2の書込み信号発生回路40は
、低速メモリ92用の第2の書込み信号S40を発生す
る回路であり、クロック信号CLKを遅延させる遅延回
路41、クロック信号CLKと遅延口#141出力の論
理積をとる2人カアンドゲート(以下、ANDゲートと
いう)42、及び制御信号520aをANDゲート42
の出力で制御して第2の書込み信号840を出力するラ
ッチ回路43より構成されている。セレクタ50は、書
込みイネーブル信号WREにより動作し、セレクト信号
520bにより第1と第2の書込み信号S30.S40
のうちのいずれか一方を選択して書込み信号Wπを出力
端子11へ出力する回路で′ある。ラッチ回路51は、
アドレス生成信号ASを書込み信号Wπで制御してアド
レス信号Aを出力端子13へ出力する回路である。
また、第1の読出し信号発生口TI!fI60は、高速
メモリ91用の第1の読出し信号S60を発生する回路
であり、クロック信号CLKを反転するインバータ61
で構成されている。第2の読出し信号発生口#170は
、低速メモリ92用の第2の読出し信号S70を発生す
る回路であり、クロック信号CLKを反転させるインバ
ータ71、及び制御信号520aをインバータ71の出
力で制御して第2の読出し信号S70を出力するラッチ
回路72より構成されている。セレクタ80は、読出し
イネーブル信号RDEにより動作し、セレクト信号52
0bにより第1と第2の読出し信号S60.S70のう
ちのいずれか一方を選択して読出し信号RDを出力端子
12へ出力する回路である。
メモリ91用の第1の読出し信号S60を発生する回路
であり、クロック信号CLKを反転するインバータ61
で構成されている。第2の読出し信号発生口#170は
、低速メモリ92用の第2の読出し信号S70を発生す
る回路であり、クロック信号CLKを反転させるインバ
ータ71、及び制御信号520aをインバータ71の出
力で制御して第2の読出し信号S70を出力するラッチ
回路72より構成されている。セレクタ80は、読出し
イネーブル信号RDEにより動作し、セレクト信号52
0bにより第1と第2の読出し信号S60.S70のう
ちのいずれか一方を選択して読出し信号RDを出力端子
12へ出力する回路である。
第4図は第1図の高速メモリアクセス時のタイムチャー
ト、及び第5図は第1図の低速メモリアクセス時のタイ
ムチャートであり、これらの図面を参照しつつ第1図の
動作を説明する。
ト、及び第5図は第1図の低速メモリアクセス時のタイ
ムチャートであり、これらの図面を参照しつつ第1図の
動作を説明する。
第4図の高速メモリアクセス時では、カウント制御信号
CCをカウンタ22に与えると共に、セットコード信号
SCにより、レジスタ21の内容を例えば“0′°にす
る。すると、判定回路24がらセレクト信号520bが
出力され、そのセレクト信号520bがセレクタ50.
80に与えられる。ここで、書込み動作の場合は書込み
イネーブル信号WπEがセレクタ50に供給されるので
、そのセレクタ50によって第1の書込み信号S30が
書込み信号Wπとして選択され、出力端子11及びラッ
チ回路51に供給される。ラッチ回路51は、アドレス
生成信号ASを書込み信号Wπで制御してアドレス信号
Aを出力し、そのアドレス信号Aを出力端子11を通し
て高速メモリ91へ与える。出力端子11上の書込み信
号Wπも高速メモリ91に供給される。書込み信号Wπ
は、クロック信号CLKを反転した第1の書込み信号S
30であり、その立下りタイミング、即ちアドレスセッ
トアツプ時間tasが短く、さらにその立上りタイミン
グ、即ちライトリカバリ時間twrがラッチ回路51で
確保されるために短く、それによってアドレス信号Aで
選択された高速メモリ91中のメモリセルへ、データD
を的確に書込める。
CCをカウンタ22に与えると共に、セットコード信号
SCにより、レジスタ21の内容を例えば“0′°にす
る。すると、判定回路24がらセレクト信号520bが
出力され、そのセレクト信号520bがセレクタ50.
80に与えられる。ここで、書込み動作の場合は書込み
イネーブル信号WπEがセレクタ50に供給されるので
、そのセレクタ50によって第1の書込み信号S30が
書込み信号Wπとして選択され、出力端子11及びラッ
チ回路51に供給される。ラッチ回路51は、アドレス
生成信号ASを書込み信号Wπで制御してアドレス信号
Aを出力し、そのアドレス信号Aを出力端子11を通し
て高速メモリ91へ与える。出力端子11上の書込み信
号Wπも高速メモリ91に供給される。書込み信号Wπ
は、クロック信号CLKを反転した第1の書込み信号S
30であり、その立下りタイミング、即ちアドレスセッ
トアツプ時間tasが短く、さらにその立上りタイミン
グ、即ちライトリカバリ時間twrがラッチ回路51で
確保されるために短く、それによってアドレス信号Aで
選択された高速メモリ91中のメモリセルへ、データD
を的確に書込める。
また、読出し動作の場合は、読出しイネーブル信号πl
)Eがセレクタ80に供給されるので、そのセレクタ8
0によって第1の読出し信号S60が読出し信号πnと
して選択され、それが出力端子12を通して高速メモリ
91に供給される。読出し信号πUは、クロック信号C
LKを反転した第1の読出し信号S60であり、書込み
信号Wπと同一のタイミングで立下り、及び立上るため
、マイクロプロセッサ10はアドレス信号Aで選択され
た高速メモリ91中のメモリセルのデータDを的確に読
出すことができる。
)Eがセレクタ80に供給されるので、そのセレクタ8
0によって第1の読出し信号S60が読出し信号πnと
して選択され、それが出力端子12を通して高速メモリ
91に供給される。読出し信号πUは、クロック信号C
LKを反転した第1の読出し信号S60であり、書込み
信号Wπと同一のタイミングで立下り、及び立上るため
、マイクロプロセッサ10はアドレス信号Aで選択され
た高速メモリ91中のメモリセルのデータDを的確に読
出すことができる。
第5図の低速メモリアクセス時では、カウント制御信号
CCをカウンタ22に与えると共に、セットコード信号
SCにより、レジスタ21の内容を例えば2′°にする
。書込み動作の場合は書込みイネーブル信号WπEがセ
レクタ50に供給されるので、判定回路24から出力さ
れるセレクト信号520bによってセレクタ50が第2
の書込み信号発生回路30側に切換えられる。一方、カ
ウンタ22はカウント制御信号CCを入力すると、クロ
ック信号CLK数を計数していき、その計数値が“2°
゛になると、コンパレータ23から一致状態を表わす制
御信号520aが出力されてラッチ回路43に与えられ
る。さらに、遅延回路41及び2人力ANDゲート42
が、クロック信号CLKのHレベルのパルス幅を縮めた
クロックをラッチ回路43に与えるので、そのラッチ回
路43はANDゲート42の出力で制御信号520aを
ラッチし、第2の書込み信号S40を出力する。この第
2の書込み信号S40はセレクタ50により選択され、
書込み信号Wπの形で低速メモリ92に供給される。こ
の低速メモリ92に供給されるアトレジ信号Aは、第4
図と同一の送出タイミングである。書込み信号Wπのア
ドレスセットアツプ時間tas及びライトリカバリ時間
twrは遅延図R141及び2人力ANDゲート42で
決定され、さらにライトパルス幅twpは制御信号52
0aで決定されるなめ、それらのtas、twr、tw
pが大きな値をとる。そのため、マイクロプロセッサ1
0は、アドレス信号Aで選択した低速メモリ92中のメ
モリセルへ、データDを的確に書込める。
CCをカウンタ22に与えると共に、セットコード信号
SCにより、レジスタ21の内容を例えば2′°にする
。書込み動作の場合は書込みイネーブル信号WπEがセ
レクタ50に供給されるので、判定回路24から出力さ
れるセレクト信号520bによってセレクタ50が第2
の書込み信号発生回路30側に切換えられる。一方、カ
ウンタ22はカウント制御信号CCを入力すると、クロ
ック信号CLK数を計数していき、その計数値が“2°
゛になると、コンパレータ23から一致状態を表わす制
御信号520aが出力されてラッチ回路43に与えられ
る。さらに、遅延回路41及び2人力ANDゲート42
が、クロック信号CLKのHレベルのパルス幅を縮めた
クロックをラッチ回路43に与えるので、そのラッチ回
路43はANDゲート42の出力で制御信号520aを
ラッチし、第2の書込み信号S40を出力する。この第
2の書込み信号S40はセレクタ50により選択され、
書込み信号Wπの形で低速メモリ92に供給される。こ
の低速メモリ92に供給されるアトレジ信号Aは、第4
図と同一の送出タイミングである。書込み信号Wπのア
ドレスセットアツプ時間tas及びライトリカバリ時間
twrは遅延図R141及び2人力ANDゲート42で
決定され、さらにライトパルス幅twpは制御信号52
0aで決定されるなめ、それらのtas、twr、tw
pが大きな値をとる。そのため、マイクロプロセッサ1
0は、アドレス信号Aで選択した低速メモリ92中のメ
モリセルへ、データDを的確に書込める。
また、読出し動作の場合は、読出しイネーブル信号πE
がセレクタ80に供給されるので、そのセレクタ80に
よって第2の読出し信号S70が読出し信号■として選
択され、それが出力端子12を通して低速メモリ92に
供給される。読出し信号π万は、ラッチ回路72によっ
て書込み信号Wπのライトパルス幅twpとほぼ同一幅
のリードパルス幅を有する。そのため、マイクロプロセ
ッサ10はアドレス信号Aで選択された低速メモリ92
中のメモリセルのデータDを的確に読出すことができる
。
がセレクタ80に供給されるので、そのセレクタ80に
よって第2の読出し信号S70が読出し信号■として選
択され、それが出力端子12を通して低速メモリ92に
供給される。読出し信号π万は、ラッチ回路72によっ
て書込み信号Wπのライトパルス幅twpとほぼ同一幅
のリードパルス幅を有する。そのため、マイクロプロセ
ッサ10はアドレス信号Aで選択された低速メモリ92
中のメモリセルのデータDを的確に読出すことができる
。
以上のように本実施例では、カウントコード信号SCの
値を変更することにより、外付は回路を設けることなく
、高速メモリ91と低速メモリ92を同一システム上で
使用できる利点がある。
値を変更することにより、外付は回路を設けることなく
、高速メモリ91と低速メモリ92を同一システム上で
使用できる利点がある。
また、外付は回路を設ける必要がないので、部品定数の
減少による低コスト化も可能になる。
減少による低コスト化も可能になる。
なお、本発明は図示の実施例に限定されず、他の実施例
や変形例にも適用可能である。その例としては例えば次
のようなものがある。
や変形例にも適用可能である。その例としては例えば次
のようなものがある。
(a) 第1の書込み信号発生回路30、及び第1の
読出し信号発生回路60は、ウェイトステート数= I
I Ouの時の発生回路のため、制御信号520aを受
信していない。ウェイトステート数が“0′”以外の数
、例えば“1′°の時は、第1の書込み信号発生回路3
0を第2の書込み信号発生回路40と同様の回路構成に
すると共に、第1の読出し信号発生回路60を第2の読
出し信号発生回路70と同様の回路構成にし、制御信号
520aを入力するようにしてもよい。この際、回路3
0の遅延回路値は回路40の遅延回路値よりも小さくす
ると共に、回路60の遅延回路値は回路70の遅延回路
値よりも小さくし、セットコード信号SCを“1′°と
II 2 IIの値にすればよい。
読出し信号発生回路60は、ウェイトステート数= I
I Ouの時の発生回路のため、制御信号520aを受
信していない。ウェイトステート数が“0′”以外の数
、例えば“1′°の時は、第1の書込み信号発生回路3
0を第2の書込み信号発生回路40と同様の回路構成に
すると共に、第1の読出し信号発生回路60を第2の読
出し信号発生回路70と同様の回路構成にし、制御信号
520aを入力するようにしてもよい。この際、回路3
0の遅延回路値は回路40の遅延回路値よりも小さくす
ると共に、回路60の遅延回路値は回路70の遅延回路
値よりも小さくし、セットコード信号SCを“1′°と
II 2 IIの値にすればよい。
(b) 書込み信号発生回路30.40や読出し信号
発生回路60.70は、3種類以上設けてもよい。その
際、セレクタ50.80の切換え個数や、外部メモリの
個数等を適宜変更すればよい。
発生回路60.70は、3種類以上設けてもよい。その
際、セレクタ50.80の切換え個数や、外部メモリの
個数等を適宜変更すればよい。
(C) ウェイトステート回路20、書込み信号発生
回路30,40、読出し信号発生回路60゜70は、図
示以外の回路で構成してもよい。
回路30,40、読出し信号発生回路60゜70は、図
示以外の回路で構成してもよい。
(d) マイクロプロセッサ10をDSP等の他のプ
ロセッサで構成したり、メモリ91.92をRAM以外
のメモリで構成してもよい。
ロセッサで構成したり、メモリ91.92をRAM以外
のメモリで構成してもよい。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、ウェイト
ステート回路、第1.第2の読出し信号発生回路、及び
セレクタをプロセッサに内蔵させたので、外付は回路が
不要になり、部品点数の減少による低コスト化が可能に
なる。さらに、セットコード信号の値を変更することに
より、高速メモリと低速メモリを同一システム上で使用
できる効果がある。
ステート回路、第1.第2の読出し信号発生回路、及び
セレクタをプロセッサに内蔵させたので、外付は回路が
不要になり、部品点数の減少による低コスト化が可能に
なる。さらに、セットコード信号の値を変更することに
より、高速メモリと低速メモリを同一システム上で使用
できる効果がある。
第1図は本発明の実施例を示すインタフェース回路の構
成図、第2図は従来のインタフェース回路の構成を説明
するための図、第3図は第2図のタイミングチャート、
第4図は第1図の高速メモリアクセス時のタイムチャー
ト、第5図は第1図の低速メモリアクセス時のタイムチ
ャートである。 10・・・・・・マイクロプロセッサ、20・・・・・
・ウェイトステート発生回路、30.40.・・・・・
・第1.第2の書込み信号発生回路、50.80・・・
・・・セレクタ、51・・・・・・ラッチ回路、60.
70・・・・・・第1゜第2の読出し信号発生回路、9
1・・・・・・高速メモリ、92・・・・・・低速メモ
リ、CC・・・・・・カウントコード信号、CLK・・
・・・・クロック信号、π万・・・・・・読出し信号、
SC・・・・・・セットコード信号、520a・パ・・
・・制御信号、520b・・・・・・セレクト信号、S
30゜S40・・・・・・第1.第2の書込み信号、S
60゜S70・・・・・・第1.第2の読出し信号、W
π・・・・・・書込み信号。 出願人代理人 柿 本 恭 成従来0インク7
エース回路 角へ2レコ 1マシレ 第1図の高速メモリアクセス時 第4四コ 17′−一 第2図のタイミ′−グチヤード 第3 Z
成図、第2図は従来のインタフェース回路の構成を説明
するための図、第3図は第2図のタイミングチャート、
第4図は第1図の高速メモリアクセス時のタイムチャー
ト、第5図は第1図の低速メモリアクセス時のタイムチ
ャートである。 10・・・・・・マイクロプロセッサ、20・・・・・
・ウェイトステート発生回路、30.40.・・・・・
・第1.第2の書込み信号発生回路、50.80・・・
・・・セレクタ、51・・・・・・ラッチ回路、60.
70・・・・・・第1゜第2の読出し信号発生回路、9
1・・・・・・高速メモリ、92・・・・・・低速メモ
リ、CC・・・・・・カウントコード信号、CLK・・
・・・・クロック信号、π万・・・・・・読出し信号、
SC・・・・・・セットコード信号、520a・パ・・
・・制御信号、520b・・・・・・セレクト信号、S
30゜S40・・・・・・第1.第2の書込み信号、S
60゜S70・・・・・・第1.第2の読出し信号、W
π・・・・・・書込み信号。 出願人代理人 柿 本 恭 成従来0インク7
エース回路 角へ2レコ 1マシレ 第1図の高速メモリアクセス時 第4四コ 17′−一 第2図のタイミ′−グチヤード 第3 Z
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プロセッサと外部メモリの間のアドレス信号、書込
み信号、読出し信号、及びデータの受渡しを行うインタ
フェース回路において、 前記外部メモリのアクセス時間以上の前記プロセッサの
マシンサイクル数に相当するウェイトステート数を表わ
すセットコード信号を一時記憶し、カウントコード信号
及びクロック信号に基づき前記セットコード信号に応じ
た制御信号及びセレクト信号を発生するウェイトステー
ト発生回路と、前記クロック信号を入力して前記制御信
号に基づき、前記アドレス信号に対応した立下り及び立
上りタイミングを有しかつその立下りと立上り間に所定
の時間幅を持った第1の書込み信号を発生する第1の書
込み信号発生回路と、 前記クロック信号を入力して前記制御信号に基づき、前
記第1の書込み信号と異なる立下り及び立上りタイミン
グを有しかつその立下りと立上り間に前記第1の書込み
信号と異なる時間幅を持った第2の書込み信号を発生す
る第2の書込み信号発生回路と、 前記セレクト信号に基づき前記第1および第2の書込み
信号のいずれか一方を選択して出力するセレクタとを、 前記プロセッサに設けたことを特徴とするインタフェー
ス回路。 2、前記第1の書込み信号発生回路は、前記クロック信
号を入力して一定の立下り及び立上りタイミングを有し
、かつその立下りと立上り間において一定の時間幅を有
する第1の書込み信号を発生する請求項1記載のインタ
フェース回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8630888A JPH01258151A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | インタフェース回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8630888A JPH01258151A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | インタフェース回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258151A true JPH01258151A (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=13883204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8630888A Pending JPH01258151A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | インタフェース回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01258151A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018049622A (ja) * | 2016-09-22 | 2018-03-29 | インフィネオン テクノロジーズ アクチエンゲゼルシャフトInfineon Technologies AG | オーバレイメカニズムを含む装置、遅延を個別にプログラミング可能なオーバレイメカニズムをそれぞれが有する複数の装置を含むシステム、またはデータをオーバレイする方法 |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP8630888A patent/JPH01258151A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018049622A (ja) * | 2016-09-22 | 2018-03-29 | インフィネオン テクノロジーズ アクチエンゲゼルシャフトInfineon Technologies AG | オーバレイメカニズムを含む装置、遅延を個別にプログラミング可能なオーバレイメカニズムをそれぞれが有する複数の装置を含むシステム、またはデータをオーバレイする方法 |
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