JPH01258471A - Mos型半導体装置の製造方法 - Google Patents
Mos型半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH01258471A JPH01258471A JP8689988A JP8689988A JPH01258471A JP H01258471 A JPH01258471 A JP H01258471A JP 8689988 A JP8689988 A JP 8689988A JP 8689988 A JP8689988 A JP 8689988A JP H01258471 A JPH01258471 A JP H01258471A
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- JP
- Japan
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- film
- polysilicon
- gate electrode
- polysilicon film
- oxidation
- Prior art date
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- Pending
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- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、MOS型半導体装置の製造方法に関するもの
である。
である。
従来の技術
近年、低消費電力の要求からMOS型半導体装置が多く
利用されるようになってきた。一方、集積回路の集積度
が増加するにつれて半導体装置の寸法を小さくすること
が求められているが、MOS型半導体装置のゲート長を
短かくしていくと、いわゆるショートチャンネル効果が
生じ、半導体装置のしきい11電圧が著しく低下するこ
とが知られており、ゲート電極の寸法制蔀が@要となっ
てきている。
利用されるようになってきた。一方、集積回路の集積度
が増加するにつれて半導体装置の寸法を小さくすること
が求められているが、MOS型半導体装置のゲート長を
短かくしていくと、いわゆるショートチャンネル効果が
生じ、半導体装置のしきい11電圧が著しく低下するこ
とが知られており、ゲート電極の寸法制蔀が@要となっ
てきている。
以下に従来のMOS型半導体装置の製造方法について説
明する。第2図(a)、 (b)は従来のMOS型半導
体装置の製造方法の一部分の工程断面図であり、11は
シリコン基板、12は素子分離領域、13は拡散層、1
4はゲート酸化膜、15はポリシリコン膜、17はレジ
スト膜、18は酸化されたポリシリコン膜である。
明する。第2図(a)、 (b)は従来のMOS型半導
体装置の製造方法の一部分の工程断面図であり、11は
シリコン基板、12は素子分離領域、13は拡散層、1
4はゲート酸化膜、15はポリシリコン膜、17はレジ
スト膜、18は酸化されたポリシリコン膜である。
まず、シリコン基板11に既知の技術にて厚い酸化膜の
素子分離領域12を形成する。次にシリコン基板11の
中にイオン注入を行い、しきい値電圧を設定する拡散層
13を形成する。この後、ゲート酸化1[4を成長させ
、その上にゲート電極となるポリシリコン膜15を成長
させる。ついで、ポリシリコン膜15にリンを高濃度に
気相拡散し低抵抗膜とする。さらに、リンガラス化した
ポリシリコン膜を選択除去後、光露光技術、電子ビーム
露光技術、X線露光技術、あるいはイオンビーム露光技
術を用いてレジスト膜17を所望のレジストパターンに
形成し、このレジストパターンをマスクとして、ポリシ
リコン膜15をドライエッチにより選択除去しゲート電
極とする。このときの状態は第2図fa)に示される。
素子分離領域12を形成する。次にシリコン基板11の
中にイオン注入を行い、しきい値電圧を設定する拡散層
13を形成する。この後、ゲート酸化1[4を成長させ
、その上にゲート電極となるポリシリコン膜15を成長
させる。ついで、ポリシリコン膜15にリンを高濃度に
気相拡散し低抵抗膜とする。さらに、リンガラス化した
ポリシリコン膜を選択除去後、光露光技術、電子ビーム
露光技術、X線露光技術、あるいはイオンビーム露光技
術を用いてレジスト膜17を所望のレジストパターンに
形成し、このレジストパターンをマスクとして、ポリシ
リコン膜15をドライエッチにより選択除去しゲート電
極とする。このときの状態は第2図fa)に示される。
次に、レジスト膜17を除去し、第2図(b)に示すよ
うに、素子分離領域12のエツジ部の段差部などで除去
しきれなかったポリシリコン!215のエッチ残漬がポ
リシリコン同層間の電気的短絡の原因とならぬように、
熱酸化法を用いてポリシリコンW:!15のエッチ残漬
を酸化し、絶縁物とする。このとき同時にポリシリコン
からなるゲート電極の側壁および表面も酸化される。さ
らに、このときに酸化がゲートmff1部のゲート酸化
膜14へ侵食し、ポリシリコン膜15が持ち上げられて
、ゲート電極の両端19でゲート酸化#9厚が増加する
ゲートバーズビークと呼ばれる形状となり実効的なチャ
ンネル長の減少が発生することがある。
うに、素子分離領域12のエツジ部の段差部などで除去
しきれなかったポリシリコン!215のエッチ残漬がポ
リシリコン同層間の電気的短絡の原因とならぬように、
熱酸化法を用いてポリシリコンW:!15のエッチ残漬
を酸化し、絶縁物とする。このとき同時にポリシリコン
からなるゲート電極の側壁および表面も酸化される。さ
らに、このときに酸化がゲートmff1部のゲート酸化
膜14へ侵食し、ポリシリコン膜15が持ち上げられて
、ゲート電極の両端19でゲート酸化#9厚が増加する
ゲートバーズビークと呼ばれる形状となり実効的なチャ
ンネル長の減少が発生することがある。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の従来の製造方法では、ポリシリコン
膜15からなるゲート電極の表面が酸化され絶縁物とな
るため、導電性を有した実効的なゲート電極の寸法が細
くなり、さらには、ゲートバーズビーク形状となること
で、MOS型半導体装置のチャンネル長が変化する。特
に、ポリシリコン膜15が酸化により薄くなるためゲー
ト電極の電気抵抗値が増加する問題があった。ぞのため
、酸化を高い精度で制御する必要が生じるが、リンを高
濃度に拡散されたポリシリコン膜15は、増速酸化現象
でシリコン基板11に比べて酸化速度が著しく速いため
、工程が11!雑になり、制御ll精度が損なわれたと
きには、MOS型半導体装置の特性にばらつきが生じる
ことになる。
膜15からなるゲート電極の表面が酸化され絶縁物とな
るため、導電性を有した実効的なゲート電極の寸法が細
くなり、さらには、ゲートバーズビーク形状となること
で、MOS型半導体装置のチャンネル長が変化する。特
に、ポリシリコン膜15が酸化により薄くなるためゲー
ト電極の電気抵抗値が増加する問題があった。ぞのため
、酸化を高い精度で制御する必要が生じるが、リンを高
濃度に拡散されたポリシリコン膜15は、増速酸化現象
でシリコン基板11に比べて酸化速度が著しく速いため
、工程が11!雑になり、制御ll精度が損なわれたと
きには、MOS型半導体装置の特性にばらつきが生じる
ことになる。
本発明は上記した従来の問題点を解決するものでMOS
型半導体#7Alのゲート電極の寸法を変えることなく
、ポリシリコンのエッチ残漬をMtすることのできるM
OS型半導体装置の製造方法を提供することを目的とす
るものである。
型半導体#7Alのゲート電極の寸法を変えることなく
、ポリシリコンのエッチ残漬をMtすることのできるM
OS型半導体装置の製造方法を提供することを目的とす
るものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するため、本発明のMOS型半導体装
置の製造方法は、ポリシリコン膜の酸化工程前に、耐酸
化性被膜でポリシリコン膜からなるゲート電極の表面部
を覆う処理を施すものである。
置の製造方法は、ポリシリコン膜の酸化工程前に、耐酸
化性被膜でポリシリコン膜からなるゲート電極の表面部
を覆う処理を施すものである。
さらに、本発明は、ゲート電極の表面部を耐酸化性被膜
で習う工程として、ポリシリコン膜上に耐酸化性被膜を
成長させる工程と、前記耐酸化性被膜およびポリシリコ
ン膜を所定のゲート電極パターンに形成する工程と、前
記耐酸化性被膜上にさらに耐′fa(を性被膜を形成し
たのち上記耐酸化性被膜を所望形状にエツチングする工
程を罷えたものである。
で習う工程として、ポリシリコン膜上に耐酸化性被膜を
成長させる工程と、前記耐酸化性被膜およびポリシリコ
ン膜を所定のゲート電極パターンに形成する工程と、前
記耐酸化性被膜上にさらに耐′fa(を性被膜を形成し
たのち上記耐酸化性被膜を所望形状にエツチングする工
程を罷えたものである。
作用
上記構成によれば、ポリシリコンからなるゲート電極の
表面部を耐酸化性被膜で覆うことで、ゲート電極の表面
部が酸化されず、ゲート寸法が酸化により減少すること
なく、ポリシリコン膜のエッチ残漬を酸化することがで
きる。
表面部を耐酸化性被膜で覆うことで、ゲート電極の表面
部が酸化されず、ゲート寸法が酸化により減少すること
なく、ポリシリコン膜のエッチ残漬を酸化することがで
きる。
実施例
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図(a)〜(d)は、本発明の一実施例におけるM
OS型半導体装置の製造方法の一部分の工程断面図を示
す、第1図において、1はシリコン基板、2は素子分離
領域、3は拡散層、4はゲート酸化膜、5はポリシリコ
ン膜、6は耐酸化性被膜、としての窒化シリコン膜7は
レジスト膜である。
OS型半導体装置の製造方法の一部分の工程断面図を示
す、第1図において、1はシリコン基板、2は素子分離
領域、3は拡散層、4はゲート酸化膜、5はポリシリコ
ン膜、6は耐酸化性被膜、としての窒化シリコン膜7は
レジスト膜である。
゛まず、シリコン基板1に既知の技術にて厚い酸化膜の
素子分離領域2を形成する。次に、シリコン基板1の中
にイオン注入を行い、しきい値電圧を設定する拡散層3
を形成する。この後、ゲート酸化膜4を成長させ、その
上にゲート電極となるポリシリコン膜5を成長させる。
素子分離領域2を形成する。次に、シリコン基板1の中
にイオン注入を行い、しきい値電圧を設定する拡散層3
を形成する。この後、ゲート酸化膜4を成長させ、その
上にゲート電極となるポリシリコン膜5を成長させる。
ついで、ポリシリコン膜5にリンを高i1度に気相拡散
し低抵抗膜とする。ついで、リンガラス化したポリシリ
コン犠を選択除去した後、窒化シリコン躾6を周知のC
VD法にて厚さ0.1μmに成長させる。さらに、光露
光技術、電子ビーム露光技術、X線露光技術、あるいは
イオンビーム露光技術を用いてレジスト膜7を所望のレ
ジストパターンに形成し、このレジストパターンをマス
クとして、窒化シリコン膜6とポリシリコンWA5をそ
れぞれドライエッチにより選択除去しゲート電極パター
ンとする。このときの状態は第1図(a)に示される。
し低抵抗膜とする。ついで、リンガラス化したポリシリ
コン犠を選択除去した後、窒化シリコン躾6を周知のC
VD法にて厚さ0.1μmに成長させる。さらに、光露
光技術、電子ビーム露光技術、X線露光技術、あるいは
イオンビーム露光技術を用いてレジスト膜7を所望のレ
ジストパターンに形成し、このレジストパターンをマス
クとして、窒化シリコン膜6とポリシリコンWA5をそ
れぞれドライエッチにより選択除去しゲート電極パター
ンとする。このときの状態は第1図(a)に示される。
次に、レジスト膜7を除去し第1図(b)に示すように
、CVD法により窒化シリコン模6を厚さ0.1μmに
成長させる。次に、第1図(C)に示すように、窒化シ
リコン躾6を異方性エツチングし、ポリシリコン膜5か
らなるゲート電極の上面部および側壁部に窒化シリコン
膜6を残す。さらに、第1図(d)において、素子分離
領域2のエツジ部の段差部などで除去しきれなかったポ
リシリコン膜5のエッチ残漬がポリシリコン同居間の電
気的短絡の原因とならぬように、熱酸化法を用いてポリ
シリコン膜5のエッチ残渣を酸化し、絶縁物とする。以
降は公知の技術にて、MOS型半導体装置を形成するこ
とができる。
、CVD法により窒化シリコン模6を厚さ0.1μmに
成長させる。次に、第1図(C)に示すように、窒化シ
リコン躾6を異方性エツチングし、ポリシリコン膜5か
らなるゲート電極の上面部および側壁部に窒化シリコン
膜6を残す。さらに、第1図(d)において、素子分離
領域2のエツジ部の段差部などで除去しきれなかったポ
リシリコン膜5のエッチ残漬がポリシリコン同居間の電
気的短絡の原因とならぬように、熱酸化法を用いてポリ
シリコン膜5のエッチ残渣を酸化し、絶縁物とする。以
降は公知の技術にて、MOS型半導体装置を形成するこ
とができる。
なお、本実施例では、ポリシリコン膜からなるゲート電
極の表面部を覆う耐酸化性被膜として、窒化シリコンを
用いたが、炭化シリコン、酸化アルミ等の耐酸化性を有
する被膜であれば有効であることは言うまでもない。
極の表面部を覆う耐酸化性被膜として、窒化シリコンを
用いたが、炭化シリコン、酸化アルミ等の耐酸化性を有
する被膜であれば有効であることは言うまでもない。
このように本実施例によれば、ポリシリコンからなるゲ
ート電極の表面部および側壁部を耐酸イヒ性被膜で覆う
ことで、ゲート電極の表面部が酸化されず、MOS型半
導体装置のゲート電極の電気抵抗値を変えることなく、
さらにゲートバーズビーク形状となることがないので、
ゲート長が減少するようなことはなく、エッチ残漬を酸
化して絶縁物とすることができる。
ート電極の表面部および側壁部を耐酸イヒ性被膜で覆う
ことで、ゲート電極の表面部が酸化されず、MOS型半
導体装置のゲート電極の電気抵抗値を変えることなく、
さらにゲートバーズビーク形状となることがないので、
ゲート長が減少するようなことはなく、エッチ残漬を酸
化して絶縁物とすることができる。
発明の効果
以上本発明のMOS型半導体装置の¥J造方法によれば
、ポリシリコン膜からなるゲート電極の表面部を酸化す
ることなく、ポリシリコン膜のエッチ残漬を酸化するこ
とができ、ゲート電極の電気抵抗値が変わらない製造方
法を提供することができ、特に、高集積度回路の超微細
半導体装置の形成などにおいて優れている。
、ポリシリコン膜からなるゲート電極の表面部を酸化す
ることなく、ポリシリコン膜のエッチ残漬を酸化するこ
とができ、ゲート電極の電気抵抗値が変わらない製造方
法を提供することができ、特に、高集積度回路の超微細
半導体装置の形成などにおいて優れている。
第1図(a)〜(d)は本発明の一実施例におけるMO
S型半導体装置の製造方法の工程を説明する断面図、第
2図(a)(b)は従来のMOS型半導体装置の製造方
法の工程を説明する断面図である。 1・・・シリコン基板、2・・・素子分離領域、3・・
・拡散層、4・・・ゲート酸イヒ膜、5・・・ポリシリ
コン膜、6・・・窒化シリコン税(耐酸化性被膜)、7
・・・レジスト膜。 代理人 森 本 義 弘 第1図そのl 第1因その2 第2図 /9 tQ
S型半導体装置の製造方法の工程を説明する断面図、第
2図(a)(b)は従来のMOS型半導体装置の製造方
法の工程を説明する断面図である。 1・・・シリコン基板、2・・・素子分離領域、3・・
・拡散層、4・・・ゲート酸イヒ膜、5・・・ポリシリ
コン膜、6・・・窒化シリコン税(耐酸化性被膜)、7
・・・レジスト膜。 代理人 森 本 義 弘 第1図そのl 第1因その2 第2図 /9 tQ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、MOS型半導体装置のポリシリコン膜からなるゲー
ト電極の表面部を耐酸化性被膜で覆った後、熱酸化を行
うMOS型半導体装置の製造方法。 2、ゲート電極の表面部を耐酸化性被膜で覆う工程とし
て、ポリシリコン膜上に耐酸化性被膜を成長させる工程
と、前記耐酸化性被膜およびポリシリコン膜を所定のゲ
ート電極パターンに形成する工程と、前記耐酸化性被膜
上にさらに耐酸化性被膜を形成したのち上記耐酸化性被
膜を所望形状にエッチングする工程とを備えた請求項1
記載のMOS型半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8689988A JPH01258471A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | Mos型半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8689988A JPH01258471A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | Mos型半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258471A true JPH01258471A (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=13899682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8689988A Pending JPH01258471A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | Mos型半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01258471A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008514019A (ja) * | 2004-09-21 | 2008-05-01 | フリースケール セミコンダクター インコーポレイテッド | 半導体デバイス及び同デバイスを形成する方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248071A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-02 | Nec Corp | Mis型電界効果トランジスタの製造方法 |
| JPS62216268A (ja) * | 1986-03-17 | 1987-09-22 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP8689988A patent/JPH01258471A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248071A (ja) * | 1985-08-28 | 1987-03-02 | Nec Corp | Mis型電界効果トランジスタの製造方法 |
| JPS62216268A (ja) * | 1986-03-17 | 1987-09-22 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008514019A (ja) * | 2004-09-21 | 2008-05-01 | フリースケール セミコンダクター インコーポレイテッド | 半導体デバイス及び同デバイスを形成する方法 |
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