JPH01258874A - サイリスタチョッパ回路 - Google Patents
サイリスタチョッパ回路Info
- Publication number
- JPH01258874A JPH01258874A JP8607688A JP8607688A JPH01258874A JP H01258874 A JPH01258874 A JP H01258874A JP 8607688 A JP8607688 A JP 8607688A JP 8607688 A JP8607688 A JP 8607688A JP H01258874 A JPH01258874 A JP H01258874A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- capacitor
- charged
- switch
- charging
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、供給電流をサイリスタチョッパにより制御
するサイリスタチョッパ回路に間するものである。
するサイリスタチョッパ回路に間するものである。
従来この種のサイリスタチョッパ回路はコンデンサスポ
ット溶接機には通用されず、サイリスタチョッパによる
溶接電流制御は行なわれていない。第4図に従来のコン
デンサスポット溶接機の電流波形図を示す。第3図は従
来直流電力制御に用いられるサイリスタチョッパ回路の
概略回路図であり、同図において、(1)は負荷、 (
2)はこの負荷(1)に電力を供給する電源、 (3)
は上記負荷(1)へ流れる電流のスイッチングを行なう
サイリスタ、(4)はこのサイリスタ (3)のゲート
電流のスイッチングを行なうスイッチA、 (5)は
転流コンデンサ、(6)はこの転流コンデンサ (5)
の充放電電流を制御するりアクドル、 (7)は上記転
流コンデンサ (5)の充電電流を流すダイオード、
(8)はこのダイオード (7)に逆並列に接続され転
流回路のスイッチングを行ないサイリスタ、 (9)は
このサイリスタ (8)のゲート電流のスイッチングを
行なうスイッチBである。
ット溶接機には通用されず、サイリスタチョッパによる
溶接電流制御は行なわれていない。第4図に従来のコン
デンサスポット溶接機の電流波形図を示す。第3図は従
来直流電力制御に用いられるサイリスタチョッパ回路の
概略回路図であり、同図において、(1)は負荷、 (
2)はこの負荷(1)に電力を供給する電源、 (3)
は上記負荷(1)へ流れる電流のスイッチングを行なう
サイリスタ、(4)はこのサイリスタ (3)のゲート
電流のスイッチングを行なうスイッチA、 (5)は
転流コンデンサ、(6)はこの転流コンデンサ (5)
の充放電電流を制御するりアクドル、 (7)は上記転
流コンデンサ (5)の充電電流を流すダイオード、
(8)はこのダイオード (7)に逆並列に接続され転
流回路のスイッチングを行ないサイリスタ、 (9)は
このサイリスタ (8)のゲート電流のスイッチングを
行なうスイッチBである。
次に上記構成に基づ〈従来のサイリスタチョッパ回路の
動作について説明する。スイッチA(4)をオンするこ
とによりサイリスタ (3)のゲート電流が流れ、サイ
スリタ (3)が導通状態となり、負荷(1)に電流が
流れると同時に転流コンデンサ(5)が充電される。ス
イッチB(9)をオンすることによりサイリスタ (8
)のゲート電流が流れ、サイリスタ (8)が導通状態
となりサイリスタ (3)のカソード極に逆電圧がかか
り、サイリスタ (3)は不導通状態となる。
動作について説明する。スイッチA(4)をオンするこ
とによりサイリスタ (3)のゲート電流が流れ、サイ
スリタ (3)が導通状態となり、負荷(1)に電流が
流れると同時に転流コンデンサ(5)が充電される。ス
イッチB(9)をオンすることによりサイリスタ (8
)のゲート電流が流れ、サイリスタ (8)が導通状態
となりサイリスタ (3)のカソード極に逆電圧がかか
り、サイリスタ (3)は不導通状態となる。
次いで、上記リアクトル (6)の逆起電力により転流
コンデンサ (5)が逆充電されサイリスタ (8)の
アノード・カソード極間電圧が逆転するためサイリスタ
(8)が不導通状態となり、負荷電流が止まる。
コンデンサ (5)が逆充電されサイリスタ (8)の
アノード・カソード極間電圧が逆転するためサイリスタ
(8)が不導通状態となり、負荷電流が止まる。
従来のサイリスタチョッパ回路は以上のように構成され
ているので、例えばコンデンサスポット溶接機の放電回
路に導入する場合には、転流コンデンサを正逆両方向に
充電しなければならず、無極性コンデンサを使用する必
要があり、無極性コンデンサを用いると装置が大型化し
、また、有極性コンデンサを用いると転流が起きても転
流電流が短時間で切れないなどの課題があった。
ているので、例えばコンデンサスポット溶接機の放電回
路に導入する場合には、転流コンデンサを正逆両方向に
充電しなければならず、無極性コンデンサを使用する必
要があり、無極性コンデンサを用いると装置が大型化し
、また、有極性コンデンサを用いると転流が起きても転
流電流が短時間で切れないなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、転流コンデンサに小型大容量の有極性コンデン
サを使用できるとともに、短時間で転流電流が切れる例
えばコンデンサスポット溶接機に適用されるサイリスタ
チョッパ回路を得ることを目的とする。
もので、転流コンデンサに小型大容量の有極性コンデン
サを使用できるとともに、短時間で転流電流が切れる例
えばコンデンサスポット溶接機に適用されるサイリスタ
チョッパ回路を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るサイリスタチョッパ回路は、−対の有極
性コンデンサの同一極を短絡し、その短絡部に一対のダ
イオードのアノード極を接続するとともに、ダイオード
のカソード極を有極性コンデンサの上記短絡した極とは
異なる極にそれぞれ接続し、サイリスタチョッパ回路の
転流コンデンサとする構成である。
性コンデンサの同一極を短絡し、その短絡部に一対のダ
イオードのアノード極を接続するとともに、ダイオード
のカソード極を有極性コンデンサの上記短絡した極とは
異なる極にそれぞれ接続し、サイリスタチョッパ回路の
転流コンデンサとする構成である。
この発明における転流コンデンサは一対の有極性コンデ
ンサの一極を短絡し、両方の他極を1つのコンデンサ端
子と見做すことにより、有極性コンデンサであるが無極
性化され、両方向からの充電が可能となる。また、同一
コンデンサ容量の無極性コンデンサに比べ小型化できる
。
ンサの一極を短絡し、両方の他極を1つのコンデンサ端
子と見做すことにより、有極性コンデンサであるが無極
性化され、両方向からの充電が可能となる。また、同一
コンデンサ容量の無極性コンデンサに比べ小型化できる
。
以下、この発明の一実施例を第1図、第2図に基づいて
説明する。第1図はこの発明の一実施例をコンデンサス
ポット溶接機に適用した場合の概略回路図、第2図(A
) 、 (B) 、 (C)はサイリスタチョッパによ
って制御された各溶接電流波形を示す。第1図において
、本実施例に係るコンデンサ端子ッ・ト溶接機に適用さ
れるサイリスタチョッパ回路は、溶接機(17)に電流
を供給する充電回路(11)、該充電回路(11)から
充電され充電電荷を放電する放電用コンデンサ(12)
、該コンデンサ(12)に逆電圧が印加されることを防
止するダイオード(13)、上記コンデンサ(12)に
充電された電荷を放電するサイリスタ(14)、該サイ
リスタ(14)のゲート電流のスイッチングを行なうス
イッチA (15)、上記コンデンサ(12)から放電
される溶接電流を変圧する溶接トランス(16)、該溶
接トランス(16)にて変圧された溶接電流が供給され
て溶接を行なう溶接部(17)、上記サイリスタ(14
)を転流させる転流コンデンサ部(10)を充電する充
電回路(18)、転流コンデンサ部(lO)を構成する
電解コンデンサ(19) 、 (20)及びダイオード
(21) 、 (22) 、転流コンデンサ部(10)
に充電された電荷を放電する転流サイリスタ(23)、
該サイリスタのゲート電流のスイッチングを行なうスイ
ッチB (24)とを備える構成である。
説明する。第1図はこの発明の一実施例をコンデンサス
ポット溶接機に適用した場合の概略回路図、第2図(A
) 、 (B) 、 (C)はサイリスタチョッパによ
って制御された各溶接電流波形を示す。第1図において
、本実施例に係るコンデンサ端子ッ・ト溶接機に適用さ
れるサイリスタチョッパ回路は、溶接機(17)に電流
を供給する充電回路(11)、該充電回路(11)から
充電され充電電荷を放電する放電用コンデンサ(12)
、該コンデンサ(12)に逆電圧が印加されることを防
止するダイオード(13)、上記コンデンサ(12)に
充電された電荷を放電するサイリスタ(14)、該サイ
リスタ(14)のゲート電流のスイッチングを行なうス
イッチA (15)、上記コンデンサ(12)から放電
される溶接電流を変圧する溶接トランス(16)、該溶
接トランス(16)にて変圧された溶接電流が供給され
て溶接を行なう溶接部(17)、上記サイリスタ(14
)を転流させる転流コンデンサ部(10)を充電する充
電回路(18)、転流コンデンサ部(lO)を構成する
電解コンデンサ(19) 、 (20)及びダイオード
(21) 、 (22) 、転流コンデンサ部(10)
に充電された電荷を放電する転流サイリスタ(23)、
該サイリスタのゲート電流のスイッチングを行なうスイ
ッチB (24)とを備える構成である。
次に上記構成に基づく動作について説明する。
まず、スイッチA (15)、スイッチB (24)が
オフ状態であればサイリスタ(14)、サイリスタ(2
3)のゲート電流が流れず、サイリスタ(14)、サイ
リスタ(23)は不導通状態であり、充電回路A (1
1)よりコンデンサ(12)へ電荷が移動しコンデンサ
(12)は充電されると同時に充電回路B (18)よ
りコンデンサ(19)へ電荷が移動しコンデンサ(19
)が充電される。必要な電荷が充電された後、スイッチ
A (15)をオンするとサイリスタ(14)のゲート
に電流が流れサイリスタ(14)は導通状態となり、コ
ンデンサ(12)からサイリスタ(14)を介して溶接
トランス(16)へ溶接電流が供給される。スイッチA
(15)をオンし、任意の時間後スイッチB (24
)をオンすることによりサイリスタ(23)のゲートに
電流が流れ、サイリスタ(14)のカソード極にコンデ
ンサ(19)の充電電圧が印加されサイリスタ(14)
は不導通状態となる。このサイリスタ(14)へ流れて
いた溶接電流はサイリスタ(23)を介し、コンデンサ
(20)を充電しながら溶接トランス(16)へ供給さ
れる。コンデンサ(20)のコンデンサ容量はコンデン
サ(12)の容量に比べ数十分の−であるので短時間で
高電圧に充電され、サイリスタ(23)のアノード・カ
ソード極間電圧がなくなる。このサイリスタ(23)は
不導通状態となり、溶接電流はスイッチB (24)を
オンしてから短時間で切れる。
オフ状態であればサイリスタ(14)、サイリスタ(2
3)のゲート電流が流れず、サイリスタ(14)、サイ
リスタ(23)は不導通状態であり、充電回路A (1
1)よりコンデンサ(12)へ電荷が移動しコンデンサ
(12)は充電されると同時に充電回路B (18)よ
りコンデンサ(19)へ電荷が移動しコンデンサ(19
)が充電される。必要な電荷が充電された後、スイッチ
A (15)をオンするとサイリスタ(14)のゲート
に電流が流れサイリスタ(14)は導通状態となり、コ
ンデンサ(12)からサイリスタ(14)を介して溶接
トランス(16)へ溶接電流が供給される。スイッチA
(15)をオンし、任意の時間後スイッチB (24
)をオンすることによりサイリスタ(23)のゲートに
電流が流れ、サイリスタ(14)のカソード極にコンデ
ンサ(19)の充電電圧が印加されサイリスタ(14)
は不導通状態となる。このサイリスタ(14)へ流れて
いた溶接電流はサイリスタ(23)を介し、コンデンサ
(20)を充電しながら溶接トランス(16)へ供給さ
れる。コンデンサ(20)のコンデンサ容量はコンデン
サ(12)の容量に比べ数十分の−であるので短時間で
高電圧に充電され、サイリスタ(23)のアノード・カ
ソード極間電圧がなくなる。このサイリスタ(23)は
不導通状態となり、溶接電流はスイッチB (24)を
オンしてから短時間で切れる。
第2図はスイッチB (24)をオンする時間を任意に
変更することにより得られる溶接電流波形を示す。第2
図(A)ではaでスイッチA (15)をオン、lbで
スイッチB (24)をオン、第2図(β)では2bで
スイッチB (24)をオン、第2図(C)では3bで
スイッチB (24)をオンしている。このようにスイ
ッチB (24)のオンする時期を制御することにより
コンデンサスポット溶接機の溶接電流を任意の位置でし
ゃ断できる。
変更することにより得られる溶接電流波形を示す。第2
図(A)ではaでスイッチA (15)をオン、lbで
スイッチB (24)をオン、第2図(β)では2bで
スイッチB (24)をオン、第2図(C)では3bで
スイッチB (24)をオンしている。このようにスイ
ッチB (24)のオンする時期を制御することにより
コンデンサスポット溶接機の溶接電流を任意の位置でし
ゃ断できる。
また、上記実施例はコンデンサスポット溶接機用のサイ
リスタチョッパ回路について説明したが直流電流のスイ
ッチングを行なうインバータ回路に用いてもよく上記実
施例と同様の効果を奏する。
リスタチョッパ回路について説明したが直流電流のスイ
ッチングを行なうインバータ回路に用いてもよく上記実
施例と同様の効果を奏する。
以上説明したようにこの発明によれば、一対の有極性コ
ンデンサの同一の極を短絡し、この短絡部に一対のダイ
オードのアノード極を接続するとともに、ダイオードの
カソード極を有極性コンデンサの上記短絡した極とは異
なる極にそれぞれ接続し、該有極性コンデンサの充電電
荷によりサイリスタを強制転流する構成を採ったことか
ら、有極性コンデンサであるが無極性化されて両方向か
らの充電が可能となる効果を奏する。また、同一コンデ
ンサ容量の無極性コンデンサに比べ小型化できるという
効果を有する。
ンデンサの同一の極を短絡し、この短絡部に一対のダイ
オードのアノード極を接続するとともに、ダイオードの
カソード極を有極性コンデンサの上記短絡した極とは異
なる極にそれぞれ接続し、該有極性コンデンサの充電電
荷によりサイリスタを強制転流する構成を採ったことか
ら、有極性コンデンサであるが無極性化されて両方向か
らの充電が可能となる効果を奏する。また、同一コンデ
ンサ容量の無極性コンデンサに比べ小型化できるという
効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係るサイリスタチョッパ
回路の概略回路図、第2図(^) 、 (B) 、 (
C)は第1図回路により出力されるコンデンサスポット
溶接機の各溶接電流波形図、第3図は従来のサイリスタ
チョッパ回路の構成回路図、第4図は従来のコンデンサ
スポット溶接機により出力される溶接電流波形図を示す
。 (11) 、 (18)・・・充電回路、(12)・・
・放電用コンデンサ、 (13) 、 (21) 、 (22)・・・ダイオー
ド、(14) 、 (23)・・・サイリスタ、(15
) 、 (24)・・・スイッチ、(16)・・・溶接
トランス、 (17)・・・溶接部。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第2図 第4図 第3図
回路の概略回路図、第2図(^) 、 (B) 、 (
C)は第1図回路により出力されるコンデンサスポット
溶接機の各溶接電流波形図、第3図は従来のサイリスタ
チョッパ回路の構成回路図、第4図は従来のコンデンサ
スポット溶接機により出力される溶接電流波形図を示す
。 (11) 、 (18)・・・充電回路、(12)・・
・放電用コンデンサ、 (13) 、 (21) 、 (22)・・・ダイオー
ド、(14) 、 (23)・・・サイリスタ、(15
) 、 (24)・・・スイッチ、(16)・・・溶接
トランス、 (17)・・・溶接部。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第2図 第4図 第3図
Claims (1)
- 主電源から供給される供給電源のスイッチングを行なう
サイリスタを強制転流させるサイリスタチョッパ回路に
おいて、同一の一極を短絡した一対の有極性コンデンサ
と、該コンデンサに並列に接続され上記同一極の短絡部
にアノード極を接続する一対のダイオードと、上記一対
の有極性コンデンサの短絡極以外の他極に各々接続され
る補助電源とを備え、上記一対の有極性コンデンサの短
絡極以外の他極を上記サイリスタのアノード極、カソー
ド極に各々接続し、一対の有極性コンデンサの充電電荷
によりサイリスタを強制転流させることを特徴とするサ
イリスタチョッパ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8607688A JPH01258874A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | サイリスタチョッパ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8607688A JPH01258874A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | サイリスタチョッパ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258874A true JPH01258874A (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=13876614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8607688A Pending JPH01258874A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | サイリスタチョッパ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01258874A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0464474U (ja) * | 1990-10-05 | 1992-06-02 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5641907U (ja) * | 1979-09-07 | 1981-04-17 | ||
| JPS62156084A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-07-11 | Mitsubishi Electric Corp | スポツト溶接機 |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP8607688A patent/JPH01258874A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5641907U (ja) * | 1979-09-07 | 1981-04-17 | ||
| JPS62156084A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-07-11 | Mitsubishi Electric Corp | スポツト溶接機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0464474U (ja) * | 1990-10-05 | 1992-06-02 |
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