JPH0367476B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0367476B2 JPH0367476B2 JP60205213A JP20521385A JPH0367476B2 JP H0367476 B2 JPH0367476 B2 JP H0367476B2 JP 60205213 A JP60205213 A JP 60205213A JP 20521385 A JP20521385 A JP 20521385A JP H0367476 B2 JPH0367476 B2 JP H0367476B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrolytic capacitor
- charging
- series
- current
- charged
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/24—Electric supply or control circuits therefor
- B23K11/26—Storage discharge welding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンデンサ式のスポツト溶接機、
更に詳しくは電解コンデンサの逆充電を防ぐよう
にしたスポツト溶接機に関するものである。
更に詳しくは電解コンデンサの逆充電を防ぐよう
にしたスポツト溶接機に関するものである。
第3図は従来のコンデンサ式スポツト溶接機の
電気回路図であり、図において1は充放電用の電
解コンデンサ、2はこの充放電用コンデンサ1か
ら電流を取出すバツクツーバツク形式のサイリス
タスイツチ、3はその電流を倍増するための溶接
トランス、4は上記溶接トランス3の出力が結ば
れた被溶接材、5は上記充放電用コンデンサ1を
充電するための直流電源、6は充電電流を抑制す
るための充電抵抗である。
電気回路図であり、図において1は充放電用の電
解コンデンサ、2はこの充放電用コンデンサ1か
ら電流を取出すバツクツーバツク形式のサイリス
タスイツチ、3はその電流を倍増するための溶接
トランス、4は上記溶接トランス3の出力が結ば
れた被溶接材、5は上記充放電用コンデンサ1を
充電するための直流電源、6は充電電流を抑制す
るための充電抵抗である。
従来のスポツト溶接機は、上記のように構成さ
れ、電解コンデンサ1を直流電源5により電圧V
迄充電した後、サイリスタスイツチ2をオンにす
ると、電解コンデンサ1に蓄えられた電荷は低イ
ンピーダンスの溶接トランス3を通して放電し、
大きなピークの電流iが流れる。第4図a及びb
は電解コンデンサの端子電圧Vと放電電流iの波
形の説明図であるが、回路の構成要素に損失があ
る結果、両者共に時間と共に減衰するような振動
波形となる。被溶接材4には溶接トランス3を通
してほぼ第4図bのiの巻線数比に応じた電流が
流れる。第4図に示すように振動電流iはサイリ
スタスイツチ2をオフとした後の電流ゼロ点すな
わち時間toffで遮断され、その後は再び直流電源
5により電解コンデンサ1が充電されて最初の状
態に戻る。スポツト溶接機は何回かこのパルス状
振動波電流を繰り返して流すことにより局所的な
スポツト溶接を行うものである。
れ、電解コンデンサ1を直流電源5により電圧V
迄充電した後、サイリスタスイツチ2をオンにす
ると、電解コンデンサ1に蓄えられた電荷は低イ
ンピーダンスの溶接トランス3を通して放電し、
大きなピークの電流iが流れる。第4図a及びb
は電解コンデンサの端子電圧Vと放電電流iの波
形の説明図であるが、回路の構成要素に損失があ
る結果、両者共に時間と共に減衰するような振動
波形となる。被溶接材4には溶接トランス3を通
してほぼ第4図bのiの巻線数比に応じた電流が
流れる。第4図に示すように振動電流iはサイリ
スタスイツチ2をオフとした後の電流ゼロ点すな
わち時間toffで遮断され、その後は再び直流電源
5により電解コンデンサ1が充電されて最初の状
態に戻る。スポツト溶接機は何回かこのパルス状
振動波電流を繰り返して流すことにより局所的な
スポツト溶接を行うものである。
従来のコンデンサ式のスポツト溶接機では第4
図aの斜線部分10a,10bに示したように、
電解コンデンサ1の端子電圧が負になる時間領域
があることから、電解コンデンサ1の劣化が生
じ、徐々に溶接性能が低下するという問題点があ
つた。
図aの斜線部分10a,10bに示したように、
電解コンデンサ1の端子電圧が負になる時間領域
があることから、電解コンデンサ1の劣化が生
じ、徐々に溶接性能が低下するという問題点があ
つた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、電解コンデンサの逆向きの充
電を防ぎ、コンデンサの劣化が大幅に軽減される
スポツト溶接機を得ることを目的とする。
になされたもので、電解コンデンサの逆向きの充
電を防ぎ、コンデンサの劣化が大幅に軽減される
スポツト溶接機を得ることを目的とする。
この発明に係るスポツト溶接機は、直流電源に
並列接続第1電解コンデンサと、直流電源に直列
接続され、第1電解コンデンサと略同容量で並列
接続の抵抗を有する第2電解コンデンサと、第2
電解コンデンサに直列接続のスイツチと、スイツ
チに直列接続された被溶接材の溶接を行う溶接回
路とで主回路を構成し、直流電源による第1電解
コンデンサのみの充電後におけるスイツチのオン
動作時に、第1電解コンデンサの充電電流を溶接
回路に流すように構成したものである。
並列接続第1電解コンデンサと、直流電源に直列
接続され、第1電解コンデンサと略同容量で並列
接続の抵抗を有する第2電解コンデンサと、第2
電解コンデンサに直列接続のスイツチと、スイツ
チに直列接続された被溶接材の溶接を行う溶接回
路とで主回路を構成し、直流電源による第1電解
コンデンサのみの充電後におけるスイツチのオン
動作時に、第1電解コンデンサの充電電流を溶接
回路に流すように構成したものである。
この発明においては、直流電源に並列接続の第
1電解コンデンサの他に直流電源に直列接続さ
れ、第1電解コンデンサと略同容量で並列接続の
抵抗を有する第2電解コンデンサを主回路に備え
ているから、第1電解コンデンサのみの充電後に
おけるスイツチのオン動作時に、第1電解コンデ
ンサの充電電流を放電させると、その充電電流が
電解コンデンサに充電され、第1及び第2電解コ
ンデンサには逆向きの充電が行われなくなり、両
電解コンデンサに対し、電圧極性の反転はなくな
る。
1電解コンデンサの他に直流電源に直列接続さ
れ、第1電解コンデンサと略同容量で並列接続の
抵抗を有する第2電解コンデンサを主回路に備え
ているから、第1電解コンデンサのみの充電後に
おけるスイツチのオン動作時に、第1電解コンデ
ンサの充電電流を放電させると、その充電電流が
電解コンデンサに充電され、第1及び第2電解コ
ンデンサには逆向きの充電が行われなくなり、両
電解コンデンサに対し、電圧極性の反転はなくな
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す電気回路図
である。図において、1aは充放電用の第1電解
コンデンサ、1bは充放電用の第2電解コンデン
サ、2はバツクツーバツク形式のサイリスタスイ
ツチ、3は溶接トランス、4は被溶接材、5は直
流電源、6は充電抵抗、7は抵抗である。この実
施例のスポツト溶接機は上述した直流電源5に充
電抵抗6を介して並列接続された第1電解コンデ
ンサ1aと、直流電源5に直列接続され、第1電
解コンデンサ1aと略同容量で並列接続の抵抗7
を有する第2電解コンデンサ1bと、第2電解コ
ンデンサ1bに直列接続のサイリスタスイツチ2
と、サイリスタスイツチ2に直列接続された被溶
接材4の溶接を行う溶接回路の溶接トランス3と
で主回路が構成されている。
である。図において、1aは充放電用の第1電解
コンデンサ、1bは充放電用の第2電解コンデン
サ、2はバツクツーバツク形式のサイリスタスイ
ツチ、3は溶接トランス、4は被溶接材、5は直
流電源、6は充電抵抗、7は抵抗である。この実
施例のスポツト溶接機は上述した直流電源5に充
電抵抗6を介して並列接続された第1電解コンデ
ンサ1aと、直流電源5に直列接続され、第1電
解コンデンサ1aと略同容量で並列接続の抵抗7
を有する第2電解コンデンサ1bと、第2電解コ
ンデンサ1bに直列接続のサイリスタスイツチ2
と、サイリスタスイツチ2に直列接続された被溶
接材4の溶接を行う溶接回路の溶接トランス3と
で主回路が構成されている。
上記のように構成されたスポツト溶接機におい
ては、まず第1電解コンデンサ1aを直流電源5
により電圧V迄充電した後、サイリスタスイツチ
2をオンにすると、第1電解コンデンサ1aに蓄
えられた電荷は第2電解コンデンサ1bと低イン
ピーダンスの溶接トランス3を通して放電し、大
きなピーク値の電流iが流れる。なお、抵抗7は
直流電源5により第1電解コンデンサ1aが充電
される際に第2電解コンデンサ1bが充電される
のを阻止するために設けられている。
ては、まず第1電解コンデンサ1aを直流電源5
により電圧V迄充電した後、サイリスタスイツチ
2をオンにすると、第1電解コンデンサ1aに蓄
えられた電荷は第2電解コンデンサ1bと低イン
ピーダンスの溶接トランス3を通して放電し、大
きなピーク値の電流iが流れる。なお、抵抗7は
直流電源5により第1電解コンデンサ1aが充電
される際に第2電解コンデンサ1bが充電される
のを阻止するために設けられている。
第2図a〜cは第1及び第2電解コンデンサ1
a,1bの端子電圧V及びV′と放電電流iの波
形を示す図である。
a,1bの端子電圧V及びV′と放電電流iの波
形を示す図である。
第1及び第2電解コンデンサ1a,1bの容量
を2Cとすれば、直列の等価容量がCとなり、従
来例の第3図のものと同じとなり、電流波形は第
2図cに示すように第4図bと全く同じ振動波と
なる。なお、第1電解コンデンサ1a及び第2電
解コンデンサ1bを直列に接続した時の端子電圧
V−V′は第4図aと同じ正負に振れる振動波と
なるが、V及びV′そのものは、第2図a及びb
に示すように同一の極性のみの振動波形となる。
これは第1電解コンデンサ1aに充電された充電
電圧が放電されると、その充電電圧が今度は第2
電解コンデンサ1bに充電されるから、第1電解
コンデンサ1aには負の時間領域が生じないため
である。
を2Cとすれば、直列の等価容量がCとなり、従
来例の第3図のものと同じとなり、電流波形は第
2図cに示すように第4図bと全く同じ振動波と
なる。なお、第1電解コンデンサ1a及び第2電
解コンデンサ1bを直列に接続した時の端子電圧
V−V′は第4図aと同じ正負に振れる振動波と
なるが、V及びV′そのものは、第2図a及びb
に示すように同一の極性のみの振動波形となる。
これは第1電解コンデンサ1aに充電された充電
電圧が放電されると、その充電電圧が今度は第2
電解コンデンサ1bに充電されるから、第1電解
コンデンサ1aには負の時間領域が生じないため
である。
そして電流がtoffで遮断された後は、第1電解
コンデンサ1aは直流電源5により電圧Vに充電
され、一方第2電解コンデンサ1bは抵抗7によ
り残留した電荷が放電させられ、第2電解コンデ
ンサ1bの端子電圧はほぼゼロの状態に戻る。こ
のシーケンスを繰り返すことにより、スポツト溶
接を行うことができる。なお上記実施例ではスイ
ツチングとしてサイリスタスイツチ2を用いてい
るものを示したが、イグナイトロンあるいは放電
トリガギヤツプを用いてもよい。
コンデンサ1aは直流電源5により電圧Vに充電
され、一方第2電解コンデンサ1bは抵抗7によ
り残留した電荷が放電させられ、第2電解コンデ
ンサ1bの端子電圧はほぼゼロの状態に戻る。こ
のシーケンスを繰り返すことにより、スポツト溶
接を行うことができる。なお上記実施例ではスイ
ツチングとしてサイリスタスイツチ2を用いてい
るものを示したが、イグナイトロンあるいは放電
トリガギヤツプを用いてもよい。
また、上記実施例では溶接トランス3を通して
被溶接材4に大電流を供給する方法について説明
したが、十分容量の大きな電解コンデンサを用い
れば溶接トランス3を省略して直接出力を被溶接
材4に接続するようにしても良いことは勿論であ
る。
被溶接材4に大電流を供給する方法について説明
したが、十分容量の大きな電解コンデンサを用い
れば溶接トランス3を省略して直接出力を被溶接
材4に接続するようにしても良いことは勿論であ
る。
〔発明の効果〕
この発明は以上説明したとおり、直流電源に並
列接続の第1電解コンデンサの他に、直流電源に
直列接続され、第1電解コンデンサと略同容量で
並列接続の抵抗を有する第2電解コンデンサを主
回路に備え、第1電解コンデンサのみの充電後に
おけるスイツチのオン動作時に第1電解コンデン
サの充電電流を放電させると、その充電電流が第
2電解コンデンサに充電され、第1及び第2電解
コンデンサには逆向きの充電が行われず、電圧極
性の反転はなくなるので、コンデンサの寿命が増
し、信頼性が高く、しかも電源の保守の回収が少
なくできるスポツト溶接機を得ることができると
いう効果がある。
列接続の第1電解コンデンサの他に、直流電源に
直列接続され、第1電解コンデンサと略同容量で
並列接続の抵抗を有する第2電解コンデンサを主
回路に備え、第1電解コンデンサのみの充電後に
おけるスイツチのオン動作時に第1電解コンデン
サの充電電流を放電させると、その充電電流が第
2電解コンデンサに充電され、第1及び第2電解
コンデンサには逆向きの充電が行われず、電圧極
性の反転はなくなるので、コンデンサの寿命が増
し、信頼性が高く、しかも電源の保守の回収が少
なくできるスポツト溶接機を得ることができると
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す電気回路
図、第2図aは第1電解コンデンサの端子電圧の
波形を示す図、第2図bは第2電解コンデンサの
端子電圧の波形を示す図、第2図cは放電電流の
波形を示す図、第3図は従来例のスポツト溶接機
の電気回路図、第4図aは電解コンデンサの端子
電圧の波形を示す図、第4図bは放電電流の波形
を示す図である。 図において、1aは第1電解コンデンサ、1b
は第2電解コンデンサ、2はサイリスタスイツ
チ、3は溶接トランス(溶接回路)、4は被溶接
材、7は抵抗である。なお、各図中同一符号は同
一または相当部分を示す。
図、第2図aは第1電解コンデンサの端子電圧の
波形を示す図、第2図bは第2電解コンデンサの
端子電圧の波形を示す図、第2図cは放電電流の
波形を示す図、第3図は従来例のスポツト溶接機
の電気回路図、第4図aは電解コンデンサの端子
電圧の波形を示す図、第4図bは放電電流の波形
を示す図である。 図において、1aは第1電解コンデンサ、1b
は第2電解コンデンサ、2はサイリスタスイツ
チ、3は溶接トランス(溶接回路)、4は被溶接
材、7は抵抗である。なお、各図中同一符号は同
一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 直流電源に並列接続された第1電解コンデン
サと、直流電源に直列接続され、第1電解コンデ
ンサと略同容量で並列接続の抵抗を有する第2電
解コンデンサと、第2電解コンデンサに直列接続
のスイツチと、スイツチに直列接続された被溶接
材の溶接を行う溶接回路とで主回路を構成し、直
流電源による第1電解コンデンサのみの充電後に
おけるスイツチのオン動作時に第1電解コンデン
サの充電電流を溶接回路に流すようにしたことを
特徴とするスポツト溶接機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205213A JPS6268687A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | スポツト溶接機 |
| US07/058,222 US4746783A (en) | 1985-09-19 | 1986-09-16 | Welding current control circuit for spot welder |
| PCT/JP1986/000482 WO1990005613A1 (fr) | 1985-09-19 | 1986-09-16 | Machine a souder par points |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205213A JPS6268687A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | スポツト溶接機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268687A JPS6268687A (ja) | 1987-03-28 |
| JPH0367476B2 true JPH0367476B2 (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=16503274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60205213A Granted JPS6268687A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | スポツト溶接機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4746783A (ja) |
| JP (1) | JPS6268687A (ja) |
| WO (1) | WO1990005613A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4992719A (en) * | 1989-07-24 | 1991-02-12 | Hughes Aircraft Company | Stable high voltage pulse power supply |
| JP3376668B2 (ja) * | 1994-01-21 | 2003-02-10 | 株式会社デンソー | 二重積分回路 |
| CN1044580C (zh) * | 1995-12-01 | 1999-08-11 | 中国船舶工业总公司第十一研究所 | 电容器贮能式螺柱焊机 |
| KR100451411B1 (ko) * | 2002-06-03 | 2004-10-06 | 국방과학연구소 | 마이크로 용접장치 |
| JP5457912B2 (ja) * | 2010-03-31 | 2014-04-02 | オリジン電気株式会社 | コンデンサ式抵抗溶接機 |
| US20150136745A1 (en) * | 2013-11-19 | 2015-05-21 | Aaron A. Astle | System and Method for Welding Using Super Capacitors |
| CN105057868B (zh) * | 2015-08-10 | 2017-10-10 | 江门市保值久机电有限公司 | 一种手持主动控制式植钉点焊机 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2184628A (en) * | 1938-06-11 | 1939-12-26 | Penweld Corp | Welding apparatus |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP60205213A patent/JPS6268687A/ja active Granted
-
1986
- 1986-09-16 WO PCT/JP1986/000482 patent/WO1990005613A1/ja not_active Ceased
- 1986-09-16 US US07/058,222 patent/US4746783A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6268687A (ja) | 1987-03-28 |
| US4746783A (en) | 1988-05-24 |
| WO1990005613A1 (fr) | 1990-05-31 |
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