JPH0126011B2 - - Google Patents
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- JPH0126011B2 JPH0126011B2 JP58242281A JP24228183A JPH0126011B2 JP H0126011 B2 JPH0126011 B2 JP H0126011B2 JP 58242281 A JP58242281 A JP 58242281A JP 24228183 A JP24228183 A JP 24228183A JP H0126011 B2 JPH0126011 B2 JP H0126011B2
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- JP
- Japan
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- gas
- chamber
- diaphragm
- valve
- magnet
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- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 20
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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- 231100000572 poisoning Toxicity 0.000 description 1
- 230000000607 poisoning effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P13/00—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement
- G01P13/0006—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement of fluids or of granulous or powder-like substances
- G01P13/0066—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement of fluids or of granulous or powder-like substances by using differences of pressure in the fluid
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C13/00—Details of vessels or of the filling or discharging of vessels
- F17C13/04—Arrangement or mounting of valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8158—With indicator, register, recorder, alarm or inspection means
- Y10T137/8225—Position or extent of motion indicator
- Y10T137/8242—Electrical
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8158—With indicator, register, recorder, alarm or inspection means
- Y10T137/8326—Fluid pressure responsive indicator, recorder or alarm
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス供給源とガス使用器機との間のガ
ス供給管路途中に設置するガス流動感知装置に関
するものである。
ス供給管路途中に設置するガス流動感知装置に関
するものである。
本発明の装置を具体的に要約すると、密閉状態
のチヤンバー内部をダイヤフラムにより区画して
下部室と上部室を設け、上記下部室にはガス流入
口とガス流出口を形成すると共に該ガス流入口と
ガス流出口には各々上部室に通ずる通気孔を連通
すると同時に、ガス流入口側の通気孔にはこれを
開閉する通気バルブを設け、前記上部室の気圧差
によりダイヤフラムが昇降作動すれば該ダイヤフ
ラムと関連された下部室側のバルブがガス流出口
を開閉するようにしたものにおいて、特にダイヤ
フラムの底面に面板を介して1個或は1対の永久
磁石を間隔をおいて両側に配設し、前記ガス流出
口を開閉するバルブ体には弾性板の一端を固定す
ると共にその他端には前記両磁石間に上下に出入
されるようになる他の永久磁石を固着して、前記
ダイヤフラムがチヤンバー内の圧力差により昇降
作動する毎に弾性板側の磁石が上記1個或は1対
の磁石の磁石圏に吸引された状態で該磁石と共に
同伴上昇する途中、前記弾性板の牽制と復元反力
により上記弾性板側の磁石が下方に離脱する作用
を繰り返すことに伴ない、弾性板と一体的に作動
するバルブがガス流出口の開閉を自動的に遂行す
るようにし、また前記ダイヤフラムの底面に取り
付けた磁石の一側にはU型枠を取り付け、ガス供
給管路とかガス使用器機等の異常に依り大量のガ
スが漏出された場合には上部室と下部室の気圧差
によりダイヤフラムが急激に押し上げられるに伴
ない、上記U型枠が弾性板を引上げてバルブがガ
ス流出口をただちに塞ぐようにし、また前記下部
室の中央底面の下に形成したハウジングにはリー
ドスイツチを装着して、上記ガス流出口を開閉す
るバルブが開かれた際、弾性板に着設した磁石が
下部室の底面に接近するにしたがい、該磁石の磁
石作用でリードスイツチが“ON”になり、その
信号でガスの流動を確認し得るようにしたもので
ある。
のチヤンバー内部をダイヤフラムにより区画して
下部室と上部室を設け、上記下部室にはガス流入
口とガス流出口を形成すると共に該ガス流入口と
ガス流出口には各々上部室に通ずる通気孔を連通
すると同時に、ガス流入口側の通気孔にはこれを
開閉する通気バルブを設け、前記上部室の気圧差
によりダイヤフラムが昇降作動すれば該ダイヤフ
ラムと関連された下部室側のバルブがガス流出口
を開閉するようにしたものにおいて、特にダイヤ
フラムの底面に面板を介して1個或は1対の永久
磁石を間隔をおいて両側に配設し、前記ガス流出
口を開閉するバルブ体には弾性板の一端を固定す
ると共にその他端には前記両磁石間に上下に出入
されるようになる他の永久磁石を固着して、前記
ダイヤフラムがチヤンバー内の圧力差により昇降
作動する毎に弾性板側の磁石が上記1個或は1対
の磁石の磁石圏に吸引された状態で該磁石と共に
同伴上昇する途中、前記弾性板の牽制と復元反力
により上記弾性板側の磁石が下方に離脱する作用
を繰り返すことに伴ない、弾性板と一体的に作動
するバルブがガス流出口の開閉を自動的に遂行す
るようにし、また前記ダイヤフラムの底面に取り
付けた磁石の一側にはU型枠を取り付け、ガス供
給管路とかガス使用器機等の異常に依り大量のガ
スが漏出された場合には上部室と下部室の気圧差
によりダイヤフラムが急激に押し上げられるに伴
ない、上記U型枠が弾性板を引上げてバルブがガ
ス流出口をただちに塞ぐようにし、また前記下部
室の中央底面の下に形成したハウジングにはリー
ドスイツチを装着して、上記ガス流出口を開閉す
るバルブが開かれた際、弾性板に着設した磁石が
下部室の底面に接近するにしたがい、該磁石の磁
石作用でリードスイツチが“ON”になり、その
信号でガスの流動を確認し得るようにしたもので
ある。
本発明の目的は、ガス供給管路においてのガス
流動を確認させ、且つガス漏出検査及び大量漏出
時のガス供給を直ちに遮断することによつてガス
漏出による爆発並びに中毒事故等を防ぎ得るガス
流動感知装置を提供しようとするものである。
流動を確認させ、且つガス漏出検査及び大量漏出
時のガス供給を直ちに遮断することによつてガス
漏出による爆発並びに中毒事故等を防ぎ得るガス
流動感知装置を提供しようとするものである。
以下本発明のガス流動感知装置の構成を添付図
面に基き詳細に説明する。
面に基き詳細に説明する。
一側にガス流入口1と他側にガス流出口2を形
成するチヤンバー3の上面にダイヤフラム4を介
して、その上面中央部を弾圧するコイルスプリン
グ5と共に蓋体6を被せて下部室7と上部室8を
形成し、上記ガス流入口1とガス流出口2には
各々上部室8に通ずる通気孔9,9aを形成する
と共に上記一側の通気孔9aには該通路を開閉す
る通気バルブVを設置する。上記ダイヤフラム4
の底面の中央に付着する面板10の底面に第1図
のように適当な間隔をおいて両側に永久磁石1
1,11aを取り付け、更に該両磁石11,11
aの一側辺にはU型枠12の上端を該面板に固定
する。
成するチヤンバー3の上面にダイヤフラム4を介
して、その上面中央部を弾圧するコイルスプリン
グ5と共に蓋体6を被せて下部室7と上部室8を
形成し、上記ガス流入口1とガス流出口2には
各々上部室8に通ずる通気孔9,9aを形成する
と共に上記一側の通気孔9aには該通路を開閉す
る通気バルブVを設置する。上記ダイヤフラム4
の底面の中央に付着する面板10の底面に第1図
のように適当な間隔をおいて両側に永久磁石1
1,11aを取り付け、更に該両磁石11,11
aの一側辺にはU型枠12の上端を該面板に固定
する。
上記下部室7より流出口2に通ずる進入口2a
は、その内径を前記上部室8から流出口2と相通
ずる通気孔9より小さく形成する。該進入口2a
の内側に形成された支持部13には弾性バルブ1
4aを有するバルブ体14をピン15で枢着し、
該バルブ体14の底面には他の永久磁石16を先
端に固定した弾性板17の根部を受片17aと共
に固定する。上記磁石16をU型枠12の後方に
越えさせて上記両磁石11,11a間の空間に上
下に出入し得るように配置する。
は、その内径を前記上部室8から流出口2と相通
ずる通気孔9より小さく形成する。該進入口2a
の内側に形成された支持部13には弾性バルブ1
4aを有するバルブ体14をピン15で枢着し、
該バルブ体14の底面には他の永久磁石16を先
端に固定した弾性板17の根部を受片17aと共
に固定する。上記磁石16をU型枠12の後方に
越えさせて上記両磁石11,11a間の空間に上
下に出入し得るように配置する。
下部室7の底面下に隔離して成るハウジング7
aには慣用のリードスイツチ18を収納し、その
直上部の底面には上記磁石16の下降座3aを形
成する。
aには慣用のリードスイツチ18を収納し、その
直上部の底面には上記磁石16の下降座3aを形
成する。
上記面板10の底面両側に取り付けた磁石1
1,11aは第5図に示すように各々の内側がN
極に対向するようにし、弾性板17側の磁石16
は、その上方をN極、下方をS極とする。弾性板
17は薄目の鋼板材で形成して第3図に示した形
状のようにその中間部が上向きに弯曲され、又、
その弾性によつては、上記磁石16が両磁石1
1,11aの平行中心線lを基準としてその空間
を上下出入する時、調節性を高めるようにしたも
のである。
1,11aは第5図に示すように各々の内側がN
極に対向するようにし、弾性板17側の磁石16
は、その上方をN極、下方をS極とする。弾性板
17は薄目の鋼板材で形成して第3図に示した形
状のようにその中間部が上向きに弯曲され、又、
その弾性によつては、上記磁石16が両磁石1
1,11aの平行中心線lを基準としてその空間
を上下出入する時、調節性を高めるようにしたも
のである。
このように構成した本発明ガス流動感知装置を
実施するに当つては、これをガス供給源とガス使
用器機間のガス供給管路途中に設置し、その附属
設備としては信号器、例えば点滅信号灯のような
信号器を上記リードスイツチ18を介して設け
る。
実施するに当つては、これをガス供給源とガス使
用器機間のガス供給管路途中に設置し、その附属
設備としては信号器、例えば点滅信号灯のような
信号器を上記リードスイツチ18を介して設け
る。
次に本発明のガス流動感知装置を一般家庭用ガ
スレンジに適用する例の場合を説明する。
スレンジに適用する例の場合を説明する。
第2図は、ガスレンジを点火せず、ガスが流動
されていない状態を示し、その場合には上部室8
に弾装されたコイルスプリング5の弾圧によりダ
イヤフラム4が下方に押されて、その底面に面板
10を介して取り付けた両磁石11,11aが弾
性板17側の磁石16に接近する。この時、該磁
石16の上記両磁石11,11aとの相互吸引磁
力により間が離れた空間内に上り付着するように
なる。
されていない状態を示し、その場合には上部室8
に弾装されたコイルスプリング5の弾圧によりダ
イヤフラム4が下方に押されて、その底面に面板
10を介して取り付けた両磁石11,11aが弾
性板17側の磁石16に接近する。この時、該磁
石16の上記両磁石11,11aとの相互吸引磁
力により間が離れた空間内に上り付着するように
なる。
即ち第5図に示したように両磁石11,11a
が磁石16に接近すると磁石相互間の磁力線Mの
吸引作用により間が離れた空間に上昇し、平行中
心線lを越え面板10の下に押上げられるように
なる。このような作用により弾性板17は弾性レ
バーの役割をすると同時に、バルブ体14をピン
15を軸として反時計方向に廻動するからバルブ
14aはガス進入口2aを塞ぐことになるが、ガ
スは継続的に進入口2aに進入しようとする状態
であり、リードスイツチ18は磁石16の磁力圏
からはずれるので、該リードスイツチ18は“オ
フ”状態に維持される。
が磁石16に接近すると磁石相互間の磁力線Mの
吸引作用により間が離れた空間に上昇し、平行中
心線lを越え面板10の下に押上げられるように
なる。このような作用により弾性板17は弾性レ
バーの役割をすると同時に、バルブ体14をピン
15を軸として反時計方向に廻動するからバルブ
14aはガス進入口2aを塞ぐことになるが、ガ
スは継続的に進入口2aに進入しようとする状態
であり、リードスイツチ18は磁石16の磁力圏
からはずれるので、該リードスイツチ18は“オ
フ”状態に維持される。
この様な状態でガスレンジを点火してノブを開
ける方向に徐々にまわすと、まず上部室8の気圧
が通気孔9を通じて流出口2側に流出するため、
上部室8は減圧され、ダイヤフラム4は上部室8
と下部室7の気圧差により上方に押上げられる。
この時、コイルスプリング5は多少収縮し、両磁
石11,11a間の空間に上昇した磁石16は両
磁石11,11aの吸引磁力により共に上方に上
げられようとするが、弾性板17の牽制及びその
復元反力によつて第6図のように平行中心線l以
下に(第3図の仮想線で示す部分のように)押下
げられる。この時は、N極相互の反撥磁力と自重
により磁石16は両磁石11,11a間から下方
に離脱する。従つて磁石16は座3a面上に下降
し、弾性板17を介してバルブ体14を時計方向
に廻動させるのでバルブ14aで塞がれた進入口
2aが開きガスの供給を開始する。そして上記の
ように磁石16が座3a上に下降すると、その磁
石16がリードスイツチ18に接近する状態にな
つて、その磁力によりリードスイツチ18は“オ
ン”され信号灯を点滅するので、ガスが流動中で
あることを知らせる。一方、前記記のように進入
口2aに進入したガスの一部は、通気孔9に沿つ
て上部室8に進入して下部室7に流入するガスと
均圧にされると同時に収縮されたコイルスプリン
グの弾撥力によりダイヤフラム4は一旦下方に移
動する。この時に両磁石11,11aは座3aに
下降した磁石16に接近するから該磁石16は再
び第2図のように両磁石11,11aとの互いの
吸引力により、その空間内に上昇する。
ける方向に徐々にまわすと、まず上部室8の気圧
が通気孔9を通じて流出口2側に流出するため、
上部室8は減圧され、ダイヤフラム4は上部室8
と下部室7の気圧差により上方に押上げられる。
この時、コイルスプリング5は多少収縮し、両磁
石11,11a間の空間に上昇した磁石16は両
磁石11,11aの吸引磁力により共に上方に上
げられようとするが、弾性板17の牽制及びその
復元反力によつて第6図のように平行中心線l以
下に(第3図の仮想線で示す部分のように)押下
げられる。この時は、N極相互の反撥磁力と自重
により磁石16は両磁石11,11a間から下方
に離脱する。従つて磁石16は座3a面上に下降
し、弾性板17を介してバルブ体14を時計方向
に廻動させるのでバルブ14aで塞がれた進入口
2aが開きガスの供給を開始する。そして上記の
ように磁石16が座3a上に下降すると、その磁
石16がリードスイツチ18に接近する状態にな
つて、その磁力によりリードスイツチ18は“オ
ン”され信号灯を点滅するので、ガスが流動中で
あることを知らせる。一方、前記記のように進入
口2aに進入したガスの一部は、通気孔9に沿つ
て上部室8に進入して下部室7に流入するガスと
均圧にされると同時に収縮されたコイルスプリン
グの弾撥力によりダイヤフラム4は一旦下方に移
動する。この時に両磁石11,11aは座3aに
下降した磁石16に接近するから該磁石16は再
び第2図のように両磁石11,11aとの互いの
吸引力により、その空間内に上昇する。
これにより、リードスイツチ18は“オフ”さ
れると同時に、バルブ体14は反時計方向に廻動
し、バルブ14aは進入口2aを塞ぎ、流入口1
よりのガス流入は継続しているのでダイヤフラム
4は上記したような上下作用を継続的に繰り返
す。これにより磁石16の上下運動もガスの流動
量に比例して頻繁に繰り返えされるし、またリー
ドスイツチ18は“オン”“オフ”作用を引き続
き繰り返して信号灯を点滅するようになるから、
ガスの流動が継続しているのを感知することが出
来る。
れると同時に、バルブ体14は反時計方向に廻動
し、バルブ14aは進入口2aを塞ぎ、流入口1
よりのガス流入は継続しているのでダイヤフラム
4は上記したような上下作用を継続的に繰り返
す。これにより磁石16の上下運動もガスの流動
量に比例して頻繁に繰り返えされるし、またリー
ドスイツチ18は“オン”“オフ”作用を引き続
き繰り返して信号灯を点滅するようになるから、
ガスの流動が継続しているのを感知することが出
来る。
次にガスレンジを消火した場合について説明す
る。
る。
第2図のような瞬間的な状態でガスレンジを消
火した場合には図面に示した状態をその侭維持す
る。即ちバルブ14aが進入口2aを塞いでいる
ので磁石16は上方に持ち上げられた状態にな
り、リードスイツチ18は“オフ”されるからガ
ス供給が中断された事を知らせる。また第3図の
ような瞬間的な状態でガスレンジを消火した場合
には、バルブ14aが開かれているので下部室7
と上部室8は通気孔9を通じて均圧になると同時
に上述したような作用、即ちコイルスプリング5
の弾撥力によりダイヤフラム4が下方に移動す
る。
火した場合には図面に示した状態をその侭維持す
る。即ちバルブ14aが進入口2aを塞いでいる
ので磁石16は上方に持ち上げられた状態にな
り、リードスイツチ18は“オフ”されるからガ
ス供給が中断された事を知らせる。また第3図の
ような瞬間的な状態でガスレンジを消火した場合
には、バルブ14aが開かれているので下部室7
と上部室8は通気孔9を通じて均圧になると同時
に上述したような作用、即ちコイルスプリング5
の弾撥力によりダイヤフラム4が下方に移動す
る。
このため磁石16は第2図のように両磁石1
1,11a間に上昇することにより、バルブ14
aは進入口2aを塞ぐと同時にリードスイツチ1
8は“オフ”されるからガスの流動が中断されて
いることを感知することが出来る。
1,11a間に上昇することにより、バルブ14
aは進入口2aを塞ぐと同時にリードスイツチ1
8は“オフ”されるからガスの流動が中断されて
いることを感知することが出来る。
次にガス供給管路或いはガス使用器機等に異常
が生じた場合の作用を説明する。例えば流入口1
側管路で大量のガス漏出が発生すると下部室7が
減圧され、第2図のようにダイヤフラム4がコイ
ルスプリング5の弾撥により下方に移動するので
磁石16は両磁石11,11a間に上昇し、リー
ドスイツチ18を“オフ”してガスの供給が中断
されていることを知らせる。又流出口2側の管路
で大量のガス漏出が発生すると上部室8が通気孔
9を通じて急速に減圧されると同時に流入口1よ
り供給されるガス量より、内径が小さい進入口2
aより進入する量が少ないから、下部室7は圧力
が高まり、第4図のようにダイヤフラム4を急激
に押上げる。コイルスプリング5は同時に収縮さ
れ、面板10の一側に形成されたU型枠12は弾
性板17を引上げるのでバルブ体14はピン15
を軸にして反時計方向に廻動し、バルブ14aは
進入口2aを塞いでガスの供給を直ちに遮断する
一方、リードスイツチ18は“オフ”されてガス
供給が中止されていることを知らせる。
が生じた場合の作用を説明する。例えば流入口1
側管路で大量のガス漏出が発生すると下部室7が
減圧され、第2図のようにダイヤフラム4がコイ
ルスプリング5の弾撥により下方に移動するので
磁石16は両磁石11,11a間に上昇し、リー
ドスイツチ18を“オフ”してガスの供給が中断
されていることを知らせる。又流出口2側の管路
で大量のガス漏出が発生すると上部室8が通気孔
9を通じて急速に減圧されると同時に流入口1よ
り供給されるガス量より、内径が小さい進入口2
aより進入する量が少ないから、下部室7は圧力
が高まり、第4図のようにダイヤフラム4を急激
に押上げる。コイルスプリング5は同時に収縮さ
れ、面板10の一側に形成されたU型枠12は弾
性板17を引上げるのでバルブ体14はピン15
を軸にして反時計方向に廻動し、バルブ14aは
進入口2aを塞いでガスの供給を直ちに遮断する
一方、リードスイツチ18は“オフ”されてガス
供給が中止されていることを知らせる。
このような状態に至ると、即時にガス供給源よ
りのガス供給を遮断し、ガス漏出部分を補修した
後、通気バルブVを開ける。通気孔9aを通じて
下部室7と上部室8は再び均圧になると同時に収
縮されたコイルスプリング5が弾撥してダイヤフ
ラム4を下方に移動させるに従つて、再び第2図
のような状態に復元され、次に通気バルブVを締
め付けて通気孔9aの通気を遮断すると正常に稼
動される。
りのガス供給を遮断し、ガス漏出部分を補修した
後、通気バルブVを開ける。通気孔9aを通じて
下部室7と上部室8は再び均圧になると同時に収
縮されたコイルスプリング5が弾撥してダイヤフ
ラム4を下方に移動させるに従つて、再び第2図
のような状態に復元され、次に通気バルブVを締
め付けて通気孔9aの通気を遮断すると正常に稼
動される。
第7図は上記第5図及び第6図に図示した例と
は別の実施例にして、これは面板10の中央底面
に1個の永久磁石11を水平状態に取り付け、弾
性板17側の永久磁石16と異極に対向させたも
のである。その作用は前記第2図乃至第6図で説
明した作動と同様であるが、此の場合には両磁石
11,16相互の磁力線Mが及ぶ程度を考慮し基
本フアクターの調整により上記のような作動が可
能となる。
は別の実施例にして、これは面板10の中央底面
に1個の永久磁石11を水平状態に取り付け、弾
性板17側の永久磁石16と異極に対向させたも
のである。その作用は前記第2図乃至第6図で説
明した作動と同様であるが、此の場合には両磁石
11,16相互の磁力線Mが及ぶ程度を考慮し基
本フアクターの調整により上記のような作動が可
能となる。
上記のように実施される本発明のガス流動感知
装置は、これをガス供給源とガス使用器機との間
のガス供給管路途中に設置する。ダイヤフラム4
がチヤンバー3内の圧力差に応じて昇降作動する
とき、弾性板17側の磁石16が上記した磁石1
1,11aとの相互吸引磁力により上昇しなが
ら、弾性板17の牽制とその復元反力により吸引
磁力圏から離脱すると、弾性板17を介して、バ
ルブ14aが開けられると同時にガスの供給を可
能にする。上記磁石16が座3aに下降するとそ
の磁力がリードスイツチ18に作用してこれを
“オン”させるので、ガスの流動を感知出来るよ
うになる。又もしガス供給管路或はガス使用器機
の異常により大量のガスが漏出する際には、上部
室8が減圧されるに応じて下部室7のガス圧がダ
イヤフラム4を急激に押上げると同時にU型枠1
2で弾性板17を引上げてバルブ14aによりガ
スの供給を遮断させる特徴がある。
装置は、これをガス供給源とガス使用器機との間
のガス供給管路途中に設置する。ダイヤフラム4
がチヤンバー3内の圧力差に応じて昇降作動する
とき、弾性板17側の磁石16が上記した磁石1
1,11aとの相互吸引磁力により上昇しなが
ら、弾性板17の牽制とその復元反力により吸引
磁力圏から離脱すると、弾性板17を介して、バ
ルブ14aが開けられると同時にガスの供給を可
能にする。上記磁石16が座3aに下降するとそ
の磁力がリードスイツチ18に作用してこれを
“オン”させるので、ガスの流動を感知出来るよ
うになる。又もしガス供給管路或はガス使用器機
の異常により大量のガスが漏出する際には、上部
室8が減圧されるに応じて下部室7のガス圧がダ
イヤフラム4を急激に押上げると同時にU型枠1
2で弾性板17を引上げてバルブ14aによりガ
スの供給を遮断させる特徴がある。
第1図は本発明によるガス流動感知装置の主要
部の斜視図、第2図乃至第4図は本発明のガス流
動感知装置の断面図であつて、第2図はガスの流
動が中止されている状態を示す断面図、第3図は
ガスの供給が進行中である状態を示す断面図、第
4図は大量のガスが漏出された時の遮断状態を示
す断面図、第5図は第2図“A”部分の略拡大側
面図、第6図は第3図“B”部分の略拡大側面
図、第7図は第5図及び第6図に示した例の他の
実施例を示す。 符号の説明、3……チヤンバー、4……ダイヤ
フラム、5……コイルスプリング、9,9a……
通気孔、10……面板、11,11a,16……
永久磁石、12……U型枠、14……バルブ体、
14a……バルブ、15……ピン、17……弾性
板、18……リードスイツチ、V……通気バル
ブ。
部の斜視図、第2図乃至第4図は本発明のガス流
動感知装置の断面図であつて、第2図はガスの流
動が中止されている状態を示す断面図、第3図は
ガスの供給が進行中である状態を示す断面図、第
4図は大量のガスが漏出された時の遮断状態を示
す断面図、第5図は第2図“A”部分の略拡大側
面図、第6図は第3図“B”部分の略拡大側面
図、第7図は第5図及び第6図に示した例の他の
実施例を示す。 符号の説明、3……チヤンバー、4……ダイヤ
フラム、5……コイルスプリング、9,9a……
通気孔、10……面板、11,11a,16……
永久磁石、12……U型枠、14……バルブ体、
14a……バルブ、15……ピン、17……弾性
板、18……リードスイツチ、V……通気バル
ブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 チヤンバー内部をダイヤフラムで区画して下
部室と上部室を設け、下部室にはガス流入口とガ
ス流出口を形成すると共に該ガス流入口とガス流
出口には各々上部室に通ずる通気孔を連通すると
同時にガス流入口側通気孔には通気バルブを設
け、チヤンバー内の気圧差に応じてダイヤフラム
が昇降作動すると該ダイヤフラムに関連されたバ
ルブがガス流出口を開閉するようにしたガス流動
感知装置において、上記ダイヤフラムの底面に面
板を介して1個或は1対の永久磁石を間隔をおい
て取り付けると共にU型枠を該面板に取り付け、
ガス流出口を開閉するバルブ体には先端に他の永
久磁石を取り付けた弾性板の根部を固定し、上記
ダイヤフラムがチヤンバー内の圧力差により昇降
作動する際、弾性板側の磁石が上記1個或は1対
の磁石間の磁力圏に吸引上昇され弾性板の牽制と
その復元反力により上記磁石圏から離脱する動作
を反復することによりガス流出口側のバルブが開
閉作動されると共に、上記弾性板側の磁石がリー
ドスイツチに作用してこれを“オン”“オフ”作
用させることを特徴とする上記ガス流動感知装
置。 2 ガス供給管路或はガス使用器機等の異常によ
り大量のガスが漏出すると、チヤンバー内の圧力
差により、ダイヤフラムが急激に上昇するに応じ
て上記U型枠が弾性板を引上げて上記バルブによ
りガス流出口を塞ぐことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のガス流動感知装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1019830004479A KR850001259B1 (ko) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 가스유동 감지장치 |
| KR83-4479 | 1983-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60155978A JPS60155978A (ja) | 1985-08-16 |
| JPH0126011B2 true JPH0126011B2 (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=19230009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58242281A Granted JPS60155978A (ja) | 1983-09-24 | 1983-12-23 | ガス流動感知装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4600034A (ja) |
| JP (1) | JPS60155978A (ja) |
| KR (1) | KR850001259B1 (ja) |
| BR (1) | BR8307195A (ja) |
| DE (1) | DE3340358A1 (ja) |
| ES (1) | ES529789A0 (ja) |
| IT (1) | IT1234942B (ja) |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5161578A (en) * | 1986-01-06 | 1992-11-10 | Carrier Corporation | Warm-up/changeover valve or proximity switch |
| IT1188467B (it) * | 1986-03-27 | 1988-01-14 | Intermes Spa | Flussostato |
| GB8701032D0 (en) * | 1987-01-16 | 1987-02-18 | Thorn Emi Instr | Fluid leak detector |
| DE3731661A1 (de) * | 1987-09-20 | 1989-03-30 | Sempell Rhein Armaturen | Einrichtung zur beeinflussung des rueckschaltwertes eines ventiles oder eines druckschalters |
| US4777979A (en) * | 1987-11-16 | 1988-10-18 | Westinghouse Electric Corp. | Position detector for clapper of non-return valve |
| US5265638A (en) * | 1992-12-22 | 1993-11-30 | Boc Health Care, Inc. | Magneto-pneumatic intermittent suction device |
| US5265639A (en) * | 1992-12-22 | 1993-11-30 | Boc Health Care, Inc. | Magneto-pneumatic timing device |
| US5902267A (en) * | 1996-08-09 | 1999-05-11 | Medo; Elena M. | Breast pump system using wall vacuum source |
| US6062248A (en) * | 1997-08-13 | 2000-05-16 | Boelkins; Wallace G. | Fluid flow-sensor and valve |
| WO2000045404A1 (en) * | 1999-01-27 | 2000-08-03 | Healy Systems, Inc. | Hazardous environment pressure-sensing switch |
| US6548775B1 (en) * | 2002-06-21 | 2003-04-15 | Breed Automotive Technology, Inc. | Paddle flow monitoring device |
| US7527069B2 (en) * | 2006-08-28 | 2009-05-05 | Honeywell International Inc. | Electromagnetic split flapper pressure relief valve |
| JP4656174B2 (ja) * | 2008-04-09 | 2011-03-23 | パナソニック株式会社 | 個別ガス機器運転検出装置 |
| JP4803204B2 (ja) * | 2008-04-09 | 2011-10-26 | パナソニック株式会社 | 個別ガス機器運転検出システム |
| JP4656175B2 (ja) * | 2008-04-09 | 2011-03-23 | パナソニック株式会社 | 個別ガス機器運転検出装置 |
| JP4803203B2 (ja) * | 2008-04-09 | 2011-10-26 | パナソニック株式会社 | 個別ガス機器運転検出システム |
| JP2008196845A (ja) * | 2008-04-09 | 2008-08-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 個別ガス機器運転検出装置 |
| CA2830404C (en) * | 2013-10-21 | 2019-01-22 | Gabe Coscarella | Low profile overbalanced backwater valve |
| CN104565831B (zh) * | 2014-12-30 | 2017-09-12 | 特瑞斯能源装备股份有限公司 | 防爆调压箱体 |
| CA3090238A1 (en) | 2019-08-16 | 2021-02-16 | Gabe Coscarella | Backwater valve |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1875511A (en) * | 1932-09-06 | Assiqnob to minneapolis-honeywell | ||
| US2353740A (en) * | 1942-01-19 | 1944-07-18 | Perfex Corp | Control apparatus |
| US3199524A (en) * | 1962-02-26 | 1965-08-10 | Robertshaw Controls Co | Magnetically controlled exhalation valve |
| US3121552A (en) * | 1962-11-01 | 1964-02-18 | Mine Safety Appliances Co | Adjustable fluid pressure controlled valve |
| US3522596A (en) * | 1966-10-19 | 1970-08-04 | Rockwell Mfg Co | Position transmitter |
| IT1131904B (it) * | 1979-07-13 | 1986-06-25 | Univ Minnesota | Sistema per l'infusione di medicamenti,controllato magenticamente |
-
1983
- 1983-09-24 KR KR1019830004479A patent/KR850001259B1/ko not_active Expired
- 1983-11-08 DE DE19833340358 patent/DE3340358A1/de not_active Ceased
- 1983-12-22 BR BR8307195A patent/BR8307195A/pt unknown
- 1983-12-23 JP JP58242281A patent/JPS60155978A/ja active Granted
-
1984
- 1984-02-13 IT IT8419581A patent/IT1234942B/it active
- 1984-02-16 ES ES529789A patent/ES529789A0/es active Granted
- 1984-08-16 US US06/641,327 patent/US4600034A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4600034A (en) | 1986-07-15 |
| ES8501102A1 (es) | 1984-11-01 |
| IT8419581A0 (it) | 1984-02-13 |
| JPS60155978A (ja) | 1985-08-16 |
| ES529789A0 (es) | 1984-11-01 |
| KR850001259B1 (ko) | 1985-08-26 |
| BR8307195A (pt) | 1985-06-04 |
| DE3340358A1 (de) | 1985-04-11 |
| KR850002302A (ko) | 1985-05-10 |
| IT1234942B (it) | 1992-06-02 |
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