JPS6020631B2 - 電磁式比例制御弁 - Google Patents
電磁式比例制御弁Info
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- JPS6020631B2 JPS6020631B2 JP480180A JP480180A JPS6020631B2 JP S6020631 B2 JPS6020631 B2 JP S6020631B2 JP 480180 A JP480180 A JP 480180A JP 480180 A JP480180 A JP 480180A JP S6020631 B2 JPS6020631 B2 JP S6020631B2
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- Japan
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- plunger
- valve
- proportional control
- coil
- vibration
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Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 17
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はガス等の流量を電流によって無段階比例的に制
御する電磁式比例制御弁に関し、特に外部とのシール性
の改善と振動の防止に関する。
御する電磁式比例制御弁に関し、特に外部とのシール性
の改善と振動の防止に関する。
従釆例の構成とその問題点従来の電磁弁において、流体
コイルおよび外気とのシールを図るために、弁の駆動軸
部分にてシールしたものや、プランジャなど可動部材全
体をシール用パイプ内に挿入したものがあるが、いずれ
も可動部材と固定部材との摺動部が存し、この構成はオ
ン・オフ式電磁弁では問題ないが、比例制御式電磁弁に
おいては、摺動抵抗により、円滑な比例動作が縛られず
、採用困難である。
コイルおよび外気とのシールを図るために、弁の駆動軸
部分にてシールしたものや、プランジャなど可動部材全
体をシール用パイプ内に挿入したものがあるが、いずれ
も可動部材と固定部材との摺動部が存し、この構成はオ
ン・オフ式電磁弁では問題ないが、比例制御式電磁弁に
おいては、摺動抵抗により、円滑な比例動作が縛られず
、採用困難である。
そこで、プランジャを固定部材に対し無摺動に保持する
ために板ばねを用いた比例制御弁おいて、摺動部材を存
することなく固定部村のみで流体通路からコイルを隔離
し、かつ外気とシールすることは困難とされ、従釆、例
えば実公昭54〜442斑号に示されるようにダイヤフ
ラムなどの可動部材を用いてシール構成としていた。こ
の従釆例を第1図に示す。
ために板ばねを用いた比例制御弁おいて、摺動部材を存
することなく固定部村のみで流体通路からコイルを隔離
し、かつ外気とシールすることは困難とされ、従釆、例
えば実公昭54〜442斑号に示されるようにダイヤフ
ラムなどの可動部材を用いてシール構成としていた。こ
の従釆例を第1図に示す。
流体の通路となる弁ボディ1の上部にダイヤフラム4と
その支持部材2,3を介して、磁気回路を構成するヨー
ク5と電磁コイル6が固定され、その中心部にはプラン
ジャ7が板ばね8,9により支持され、且つプランジヤ
7の下端にはダイヤフラム4を介して弁ゴム10が設け
られている。2枚の板ばね8,9は板ばね取付金具11
にリベット止めされ、さらにヨーク5にビス12,13
により締結されている。
その支持部材2,3を介して、磁気回路を構成するヨー
ク5と電磁コイル6が固定され、その中心部にはプラン
ジャ7が板ばね8,9により支持され、且つプランジヤ
7の下端にはダイヤフラム4を介して弁ゴム10が設け
られている。2枚の板ばね8,9は板ばね取付金具11
にリベット止めされ、さらにヨーク5にビス12,13
により締結されている。
板ばね取付金具11には長穴15を設けヨーク5の突起
14と舷合し、ビスの縦付前には若干上下に動かすこと
が出来る構造になっており、板ばねの力を調節すること
が出来る。この構成においてコイル6に電流を流すと電
流値に対応した磁力がプランジャ7を特上げる方向に作
用し、プランジャ7の下端に設けられた弁ゴム10は弁
ボディ11に設けられた弁座から浮上する。
14と舷合し、ビスの縦付前には若干上下に動かすこと
が出来る構造になっており、板ばねの力を調節すること
が出来る。この構成においてコイル6に電流を流すと電
流値に対応した磁力がプランジャ7を特上げる方向に作
用し、プランジャ7の下端に設けられた弁ゴム10は弁
ボディ11に設けられた弁座から浮上する。
この弁ゴム10が弁座から浮上した距離(以下弁リフト
と言う)は電流の大きさにより決まり、従って弁ボディ
1内を流れる流体の流量は電流によって任意に制御する
ことが出来る。
と言う)は電流の大きさにより決まり、従って弁ボディ
1内を流れる流体の流量は電流によって任意に制御する
ことが出来る。
この従来例における第1の議題はダイヤフラム4が損傷
し流体が外部に漏れはしないかという不安であった。
し流体が外部に漏れはしないかという不安であった。
つまり従来例では流体の外気に対するシールはダイヤフ
ラム4に依存しており、長期にわたって使用し、万一破
れた場合は流体がコイル部分や大気中に漏れることにな
り、特に流体がガスの場合、安心して長期にわたって使
用出来る電磁式比例制御弁が望まれていた。第2の議題
はプランジヤ7が固定部村に対し、2枚の板ばね8,9
により無摺動に支持されているため、流体の流れが弁ゴ
ム101こ作用して弁振動を生じ、さらに板ばね8,9
に支持されたプランジャ7が振動し、弁振動が生じやす
く、一迫振動いまじめるとその振動が止まりにくく、か
っこの振動よって比例制御弁としての機能を害するとい
う問題があった。
ラム4に依存しており、長期にわたって使用し、万一破
れた場合は流体がコイル部分や大気中に漏れることにな
り、特に流体がガスの場合、安心して長期にわたって使
用出来る電磁式比例制御弁が望まれていた。第2の議題
はプランジヤ7が固定部村に対し、2枚の板ばね8,9
により無摺動に支持されているため、流体の流れが弁ゴ
ム101こ作用して弁振動を生じ、さらに板ばね8,9
に支持されたプランジャ7が振動し、弁振動が生じやす
く、一迫振動いまじめるとその振動が止まりにくく、か
っこの振動よって比例制御弁としての機能を害するとい
う問題があった。
発明の技術的課題
本発明は上記従釆の課題に鑑みてなされたもので、板ば
ね支持構成の比例制御弁において「可動部を用いること
なく流体と外気およびコイルをシールし、長期にわたっ
てシールの信頼性を向上し、かつ弁振動を防止するため
に、プランジャを支持する板ばね又はプランジヤに防振
体を接触ごて、適度な低すべり摩擦でプランジャの円滑
な動作を害することなく弁振動の発生を防止し、比例制
御特性の安定化の向上を図ることを目的とする。
ね支持構成の比例制御弁において「可動部を用いること
なく流体と外気およびコイルをシールし、長期にわたっ
てシールの信頼性を向上し、かつ弁振動を防止するため
に、プランジャを支持する板ばね又はプランジヤに防振
体を接触ごて、適度な低すべり摩擦でプランジャの円滑
な動作を害することなく弁振動の発生を防止し、比例制
御特性の安定化の向上を図ることを目的とする。
発明の技術的主段
本発明はこの目的を達成するために、コイルとヨークの
中央部にパイプを貫通させ、パイプの内側にプランジャ
を支持板ばねにて支持し、その支持板ばねを取付ける上
部及び下部板ばね取付台を弁ボディに気密的に取付け、
上部板ばね取付台に蓋をしてシール構造とし、支持板ば
ね又はプランジャに防振体を接触させ振動を防止する構
造としたものである。
中央部にパイプを貫通させ、パイプの内側にプランジャ
を支持板ばねにて支持し、その支持板ばねを取付ける上
部及び下部板ばね取付台を弁ボディに気密的に取付け、
上部板ばね取付台に蓋をしてシール構造とし、支持板ば
ね又はプランジャに防振体を接触させ振動を防止する構
造としたものである。
発明の作用
この構成により、弁ボディ内の流体とコイルおよび外気
とは可動部分を用いることなくシールされ、かつ防振体
がプランジャの振動を防止し、安定した比例制御特性を
保持することができる。
とは可動部分を用いることなくシールされ、かつ防振体
がプランジャの振動を防止し、安定した比例制御特性を
保持することができる。
実施例の構成以下本発明の一実施例について、第2〜4
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
流体入口16aと流体出口16bと弁座16cを有する
弁ボディ16の上部にパッキン17を介して下部板ばね
取付台18が取付けられ、さらにその上部には箱型にな
ったヨーク19と補助ヨーク20と上部板ばね取付台2
1と、さらにパッキン22を介して蓋23が取付けられ
ている。
弁ボディ16の上部にパッキン17を介して下部板ばね
取付台18が取付けられ、さらにその上部には箱型にな
ったヨーク19と補助ヨーク20と上部板ばね取付台2
1と、さらにパッキン22を介して蓋23が取付けられ
ている。
ヨーク19とコイル24の中心部にはパイプ25が貫通
し、その両端は上部板ばね取付台21と下部板1まね取
付台18に挿入されており、且つ0リング25によりシ
−ルされている。上部と下部の板ばね取付台にはそれぞ
れ支持板ばね26が取付けられており、その自由端は一
方がプランジャ27の下部に、他方がプランジャ27の
上部に圧入締結されている非磁性材料からなる支持榛2
8に締結され〜プランジヤ27をパイプ25の中心に接
触しないよう支持している。プランジャ27の下部には
弁体29が首振り自在に装着され弁座16cに対向して
いる。プランジャ27の上部にはコイルばね30と調節
ねじ31が設けられ、調節ねじ31は蓋23の中央部に
設けられた雌ねじに螺合しコイルばね30の力を調節す
ることが出来る。蓋23の雌ねじ部開口部にはメクラキ
ャップ32をシール剤を塗布して圧入しシールする。下
側の支持板ばね26にはスベーサ33を介して防振体3
4を設ける。その要部を第3図に示す。第3図において
支持板ばね26の中央の孔がプランジャ取付孔35であ
る。実施例の効果 以下にこの構成における作用効を説明する。
し、その両端は上部板ばね取付台21と下部板1まね取
付台18に挿入されており、且つ0リング25によりシ
−ルされている。上部と下部の板ばね取付台にはそれぞ
れ支持板ばね26が取付けられており、その自由端は一
方がプランジャ27の下部に、他方がプランジャ27の
上部に圧入締結されている非磁性材料からなる支持榛2
8に締結され〜プランジヤ27をパイプ25の中心に接
触しないよう支持している。プランジャ27の下部には
弁体29が首振り自在に装着され弁座16cに対向して
いる。プランジャ27の上部にはコイルばね30と調節
ねじ31が設けられ、調節ねじ31は蓋23の中央部に
設けられた雌ねじに螺合しコイルばね30の力を調節す
ることが出来る。蓋23の雌ねじ部開口部にはメクラキ
ャップ32をシール剤を塗布して圧入しシールする。下
側の支持板ばね26にはスベーサ33を介して防振体3
4を設ける。その要部を第3図に示す。第3図において
支持板ばね26の中央の孔がプランジャ取付孔35であ
る。実施例の効果 以下にこの構成における作用効を説明する。
第2図はコイル24に電流が流れていない状態で、弁体
29が弁座16cにコイルばね3川こよって押付けられ
ており(以下この力を弁閉止圧と言う)弁は閉止状態で
ある。プランジャ27に作用するばね力は2枚の持板ば
ね26とコイルばね30の力の和であるが、支持板ばね
26はプランジヤ27をパイプ25の中心に非接触で支
持する事が目的であり、コイルばね30の力に比べて十
分弱い。次にコイル24に電流を零からしだし、に増加
して流すと磁力が発生しプランジャ27を上方へ特上げ
るように作用し、弁閉止圧よりも強い磁力が発生する電
流になると弁本体29は弁座16cから浮上する。さら
に電流を増加する弁リフトは電流に比例して大きくなり
、電流が所定の値になると弁リフトは最大となり全開状
態となる。従って電流の大きさにより任意の弁リフトが
得られ、流体の流量を無段階に制御することが出来る。
防振体34は弁体29がプランジャ27と共に上下に振
動するのを防止する。
29が弁座16cにコイルばね3川こよって押付けられ
ており(以下この力を弁閉止圧と言う)弁は閉止状態で
ある。プランジャ27に作用するばね力は2枚の持板ば
ね26とコイルばね30の力の和であるが、支持板ばね
26はプランジヤ27をパイプ25の中心に非接触で支
持する事が目的であり、コイルばね30の力に比べて十
分弱い。次にコイル24に電流を零からしだし、に増加
して流すと磁力が発生しプランジャ27を上方へ特上げ
るように作用し、弁閉止圧よりも強い磁力が発生する電
流になると弁本体29は弁座16cから浮上する。さら
に電流を増加する弁リフトは電流に比例して大きくなり
、電流が所定の値になると弁リフトは最大となり全開状
態となる。従って電流の大きさにより任意の弁リフトが
得られ、流体の流量を無段階に制御することが出来る。
防振体34は弁体29がプランジャ27と共に上下に振
動するのを防止する。
今この防振板ばね34が無い状態を考えると、コイル2
4に所定の電流が流れゴム29が弁座16cから若干浮
上した場合、プランジャ27は2枚の支持板ばね26に
支持され、全く摺動抵抗を受けない状態となる。この状
態で流体が弁体29に作用すると条件によっては振動を
発生することがある。そしてこの振動は永続的で比例制
御弁としての機能を害する。第4図は支持板ばね26と
防振体34の相互関係を示したもので、防振体34の作
用を説明する。
4に所定の電流が流れゴム29が弁座16cから若干浮
上した場合、プランジャ27は2枚の支持板ばね26に
支持され、全く摺動抵抗を受けない状態となる。この状
態で流体が弁体29に作用すると条件によっては振動を
発生することがある。そしてこの振動は永続的で比例制
御弁としての機能を害する。第4図は支持板ばね26と
防振体34の相互関係を示したもので、防振体34の作
用を説明する。
第4図aは支持板ばね26が真直な場合で第2図におけ
るプランジヤ27が上方に特上げられている状態である
。
るプランジヤ27が上方に特上げられている状態である
。
この場合の防振体34が接触する支持板ばね26上の点
はPである。第4図bは支持板ばね26が下方にたわん
だ場合で第2図におけるプランジャ27が下方に下がっ
て来た状態である。
はPである。第4図bは支持板ばね26が下方にたわん
だ場合で第2図におけるプランジャ27が下方に下がっ
て来た状態である。
この場合の防振体34が接触する支持板ばね26上の点
はP′であり明らかに前記Pと異なる。このP点とP′
点との間は支持板ばね26上を防振体34が摺動してい
る。そして摺動抵抗を生ずる。この摺動抵抗は両者の板
ばねの運動を制止する方向に生じ、従って弁体29とプ
ランジャ27の振動を制止する作用をする。しかも電磁
式比例制御弁としての機能を害さないで防振の目的を達
成することが出釆る。また上記実施例では支持板ばね2
6に防振体34を接触させて振動を制止する構成で説明
したが、他の実施例としてプランジャ27等の可動部分
に防振体を接触させる構成によっても、同様の効果を得
ることができる。
はP′であり明らかに前記Pと異なる。このP点とP′
点との間は支持板ばね26上を防振体34が摺動してい
る。そして摺動抵抗を生ずる。この摺動抵抗は両者の板
ばねの運動を制止する方向に生じ、従って弁体29とプ
ランジャ27の振動を制止する作用をする。しかも電磁
式比例制御弁としての機能を害さないで防振の目的を達
成することが出釆る。また上記実施例では支持板ばね2
6に防振体34を接触させて振動を制止する構成で説明
したが、他の実施例としてプランジャ27等の可動部分
に防振体を接触させる構成によっても、同様の効果を得
ることができる。
発明の効果
以上のように本発明の電磁式比例制御弁によれば次の効
果が得られる。
果が得られる。
1 プランジャを板ばねにて支持した比例制御弁におい
ては、従来可動部であるダイヤフラムを使用して流体と
コイルおよび外気をシールしていたのに対し、可動部を
用いることなく流体とコイルおよび外気を完全にシール
することができ、長期間にわたるシールの信頼性が向上
する。
ては、従来可動部であるダイヤフラムを使用して流体と
コイルおよび外気をシールしていたのに対し、可動部を
用いることなく流体とコイルおよび外気を完全にシール
することができ、長期間にわたるシールの信頼性が向上
する。
特に流体がガスの場合は、ガス漏れ事故等の発生防止に
大きな効果がある。2 プランジャを板ばねにて無摺動
に支持した比例制御弁において、従来流体の流れの影響
で弁振動を発生し、その振動が永続的に止まらない問題
があったのに対し、防振体を枝持板ばね又はプランジヤ
に接触させる構成としているので、プランジャの振動を
制止するように作用し、円滑なプランジャおよび弁の作
動を確保しながら、弁振動の発生を防止し、比例制御特
性の安定性を向上できる。
大きな効果がある。2 プランジャを板ばねにて無摺動
に支持した比例制御弁において、従来流体の流れの影響
で弁振動を発生し、その振動が永続的に止まらない問題
があったのに対し、防振体を枝持板ばね又はプランジヤ
に接触させる構成としているので、プランジャの振動を
制止するように作用し、円滑なプランジャおよび弁の作
動を確保しながら、弁振動の発生を防止し、比例制御特
性の安定性を向上できる。
第1図は従来例の比例制御弁の断面図、第2図は本発明
の一実施例における電磁式比例制御弁の断面図、第3図
は同防振体取付要部斜視図、第4図a,bは同防振体の
作用説明のための断面図である。 24……コイル、19……ヨーク、27……プランジャ
、26…・・・支持板ばね、6c・・・・・・弁座、2
9・・・・・・弁体、34・・・・・・防振体。 第3図第4図第1図 第2図
の一実施例における電磁式比例制御弁の断面図、第3図
は同防振体取付要部斜視図、第4図a,bは同防振体の
作用説明のための断面図である。 24……コイル、19……ヨーク、27……プランジャ
、26…・・・支持板ばね、6c・・・・・・弁座、2
9・・・・・・弁体、34・・・・・・防振体。 第3図第4図第1図 第2図
Claims (1)
- 1 コイルと、ヨークと、プランジヤと、前記コイルと
ヨークの中央部に前記プランジヤを支持する板ばねと、
前記プランジヤの一端に設けた弁体と、前記弁体と対向
して設けた弁座と、前記支持板ばね又はプランジヤに接
触させた防振体とからなる電磁式比例制御弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP480180A JPS6020631B2 (ja) | 1980-01-19 | 1980-01-19 | 電磁式比例制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP480180A JPS6020631B2 (ja) | 1980-01-19 | 1980-01-19 | 電磁式比例制御弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56105177A JPS56105177A (en) | 1981-08-21 |
| JPS6020631B2 true JPS6020631B2 (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=11593863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP480180A Expired JPS6020631B2 (ja) | 1980-01-19 | 1980-01-19 | 電磁式比例制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020631B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021010272A1 (ja) | 2019-07-16 | 2021-01-21 | 日本特殊陶業株式会社 | 波長変換部材、光源装置、および、波長変換部材の製造方法 |
| WO2021010273A1 (ja) | 2019-07-16 | 2021-01-21 | 日本特殊陶業株式会社 | 半田付け用波長変換部材、波長変換装置、および、光源装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4743763B2 (ja) | 2006-01-18 | 2011-08-10 | 株式会社フジキン | 圧電素子駆動式金属ダイヤフラム型制御弁 |
| CN106267511A (zh) * | 2015-06-26 | 2017-01-04 | 北京谊安医疗系统股份有限公司 | 一种主动式电控呼气阀 |
-
1980
- 1980-01-19 JP JP480180A patent/JPS6020631B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021010272A1 (ja) | 2019-07-16 | 2021-01-21 | 日本特殊陶業株式会社 | 波長変換部材、光源装置、および、波長変換部材の製造方法 |
| WO2021010273A1 (ja) | 2019-07-16 | 2021-01-21 | 日本特殊陶業株式会社 | 半田付け用波長変換部材、波長変換装置、および、光源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56105177A (en) | 1981-08-21 |
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