JPH01261841A - 移載装置 - Google Patents

移載装置

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Publication number
JPH01261841A
JPH01261841A JP63089110A JP8911088A JPH01261841A JP H01261841 A JPH01261841 A JP H01261841A JP 63089110 A JP63089110 A JP 63089110A JP 8911088 A JP8911088 A JP 8911088A JP H01261841 A JPH01261841 A JP H01261841A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cassette
wafer
arm
sucking
rotary
Prior art date
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Pending
Application number
JP63089110A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Yamamoto
山本 眞人
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Original Assignee
Individual
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  • Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、カセットに多数収容され、LSIの製造に使
用されるシリコン・ウェハ(以下ウェハと称する。
)等の移載物を、1枚づつ、1方のカセ7)から他方の
カセットに移載するような移載装置の改良に関する。
〔従来の技術〕
第7図、第8図に示すように、LSIに使用されるウェ
ハAは、円周の一部がオリエンテーション・フラット1
 (以下オリフラと称する。)と称する直線状に裁断さ
れた円盤状に形成されている。
このウェハAは、オリフラ1を一定の向きとして、側壁
2に支持段3を多数列設したカセットBの支持段3に一
枚づつ載置されているものである。
このようなウェハAを、1つのカセットBから他のカセ
ットB°に移載する支持装置の1つとしては、次に述べ
るようなものがあった。
この移載装置は、中心から90°の角度でウェハAを収
容しているカセットBと、ウェハAを移載されるカセッ
トB゛ とを、そのウェハAの出入口を中ノc、弓こ向
けてセントする。
そして、中心から伸縮する腕を伸ばしてカセットB内に
挿入し、その先端でウェハAを吸着した後、腕を縮めて
中心までウェハAを引き出し、次に腕の向きを90″変
えて腕を伸ばし、ウェハAをカセ7)B’ 内に挿入す
る。
その後、ウェハAの吸着を解除して、これをカセットB
°内に置き、その移載を終了すると、腕は縮んで中心点
に戻るもので、これを反復して全てのウェハAの移載が
完了するものである。
このようなウェハAの移載によって、カセットB。
B゛内におけるウェハAのオリフラ1の向きは、同一の
向きに保たれるものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来の移載装置においては、カセットBからウェ
ハAを引き出した後、方向変換するために、装置全体が
大きくなると共に、方向変換の時間を必要とするため作
業効率が低く、腕の伸縮と方向変換の2つの駆動系統を
必要とする。
また、ベルト式装置では、ウェハをカセット内に挿入す
る際に、ウェハをカセットB°の奥面に当接させて位置
決めしていたので、ウェハAに微細な割れを生ずる等の
欠点もあった。
本発明は従来の移i12装置における前述の欠点を解消
するためのもので、ウェハを吸着した腕の方向変換を不
要とすることで、2つのカセットを近接して設置するこ
とを可能とし、装置全体の小型化と作業の効率化を図り
、1つの駆動系統での動作を可能とすることを第1図の
目的をする。
そして、カセットを傾けることでウェハの挿入深さを一
定にすると共に、支持台に対するカセットの着脱を容易
にし、且つこの着脱に際して吸着手段にウェハが当って
吸着手段やウェハが破損するのを防止するのを第2の目
的とする。
(!!題を解決するための手段〕 前述の目的を達成するため、本発明の移載装置において
は、固定軸と、該固定軸の周囲を駆動手段によって回転
される回転アームと、該回転アームに軸支され、回転ア
ームとは1:2の比をもって反対方向に回転される回転
軸と、該回転軸に取付けられ、前記固定軸の上部に達す
る吸着手段と、前記吸着手段の側方に対向して位置し、
移載物を支持する支持手段と、移載物を吸着手段に!!
置、離隔すべく支持手段を昇降させる昇降手段とを備え
たものである。
又、移載物が支持手段であるカセットに収容されたウェ
ハである時には、カセットを取付けると共に昇降手段で
昇降する支持台が、最上昇位置に上昇した時に、これを
傾斜させる傾斜手段を設けることが効果的である。
[作用〕 本発明の移載装置においては、回転腕が回転すると、回
転腕に設けられた回転軸が、該回転腕と1:2の比で反
対方向に回転するので、回転腕の回転中心と一致する吸
着手段の点は、この回転中心を通る直線上を移動するこ
ととなる。
しかし、吸着手段のこの点は、前記の直線上を通過する
間に180m回転することとなる。
この回転腕の回転による吸着手段の直線運動によって、
一方の支持手段に支持されている移載物の下側に吸着手
段を挿入し、昇降手段によって移載物を下降させ、吸着
手段上に移載物を載置、吸着させる。
次に、回転腕を1800回転させ、吸着手段の前記直線
運動により移載物を他方の支持手段に挿入した後、吸着
手段による移載物の吸着を解除すると共に、この支持手
段を昇降手段で上昇して、これに積載物を支持させるも
のである。
又、移載物がカセットに収容されたウェハの場合には、
カセットの着脱に際しては、支持台を最上昇位置まで上
昇させて傾斜手段でこれを傾斜させ、その奥側にウェハ
を移動させ、カセットに対するウェハの前後位置を揃え
るものである。
〔発明の実施例〕
次に本発明の実施の一例として、カセット人すウエハの
移載装置を第1図〜第6図について説明する。
この移載装置においては、ウェハAを収容している第7
図、第8図に示すカセソ)Bと、ウェハAを収容してい
ないカセットB° とが、第6図に示すように、そのウ
ェハAの出入口を対面させて取付けることができるよう
に、1対の支持台5が第5図に示すように設けられてい
る。
各支持台5は、それぞれ昇降台6の軸7によって対向側
が上昇することができるように昇降台6に取付けられ、
その上昇による傾斜は支持台5が昇降台6のストソパ8
に当たることで、一定板上は傾斜しないようになってい
る。
この昇降台6は、フレーム9のガイドシャフト10によ
って昇降可能な昇降ブロック11の支棒12の上端に取
付けられ、昇降ブロック11はモータ13によって駆動
される蝶棒14と螺合している。
従って、モータ13によって蝶棒14が回転すると、こ
れに螺合している昇降ブロック11はガイドシャフト1
0にガイドされながら昇降するので、支環12により昇
降台6も昇降する。
支持台5の一側には突片15が突設されており、昇降台
6が前述のようにして上昇し、終端近くにおいてフレー
ム9に設けられた係止片16に突片15が当たるように
なっている。
そのため、昇降台6がそれ以上に上昇すると、係止片1
6によって突片15の上昇が阻止されるので、支持台5
は軸7を中心として中心部側が上昇するような角度で傾
斜される。
そのため、支持台5に取付けられたカセットB。
Boは、その対向する上端の間隔が開くように傾斜され
るが、通常は支持台5がストッパ8に当たる程度には傾
斜しないが、何かの力で支持台5が一層傾斜しよ゛うと
した時、ストッパ8がそれを阻止するものである。
センサ17は、一定の基準位置でブロックの位置を検出
し、かくして検出されたセンサ信号は、モータ13に伝
達されその回転を制御するようになっている。
一方、対向する支持台5の間には移載動作部Cがフレー
ム9に設置されている。
この移載動作部Cには、第1図、第2図に示すように、
モータ20によって駆動される中心軸21に回転腕22
が一体的に取付けられている。
中心軸21の周囲には、バキューム通路となる空間23
を介してフレーム9に対して固定されている固定軸24
が設けられている。
又、回転腕22には中空25に形成された回転軸26が
回転自在に軸承されており、この中空25と空間23と
は回転腕22の通路孔27によって連通されている。
そして、固定軸24にはプーリ28が、回転軸26には
プーリ28の径の半分のプーリ29が取付けられ、プー
リ28.29の間にはタイミングベルト30が架設され
ている。
従って、回転腕22がモータ20によって回転されると
、プーリ28.29間に架設されたタイミングベルト3
0によって、回転軸26は回転腕22の回転角度の倍の
角度、反対方向に回転する。
回転軸26の上端には、上面に吸気孔31がg設されて
いる吸着腕32が、その吸気孔31を中空25に連通さ
せて取付けられている。
そして、第6図の2点鎖線に示すように、両力セン)B
、B’即ち2つの支持台5の中間の位置に回転腕22が
ある時、吸着腕32は回転腕22と重なる位置にある。
そのため、回転腕22が同図1点鎖線の方向に回動する
と、吸着腕32はその倍の角度反対方向に回転するため
、吸着腕32の固定軸24の中心と一致していた点りは
、カセットB、B’ の中心を結ぶ直線E−E°上を移
動する。
そして回転腕22の回転角度が901に達すると、吸着
腕32もその点線E−E’ 上に到達し、カセットBに
収容されているウェハAの中心Fと点りとが一致すうよ
うになるものである。
次に、この移載!a置の動作について説明する。先づ、
左右の支持台5を、それぞれモータ13が回転して前述
のように上昇させるが、センサ17によって昇降ブロッ
ク11が一定の位lに達したのを検出すると、その後モ
ータ13は一定量回転して支持台5を傾斜させた後、モ
ータ13は停止する。
この状態で2つの支持台5に、それぞれカセットB。
カセットB゛を取付けるのであるが、この取付けに当た
ってカセットBも傾斜されるので、カセットBに収容さ
れているウェハAの前後位置がバラついていても、ウェ
ハAはカセットBの後側に滑り込み、カセットBの奥側
に接して、一定の位置に揃えられる。
又、この傾斜によって、カセットBやウェハAが吸着腕
32に当たる危険性が少なくなり、ウェハAや、薄い吸
着腕32の損傷を防止でき、且つ近接しているカセット
B、B’ の着脱も容易となる。
前記、カセットBに対するウェハAの揃えは移送が終わ
り、ウェハAを収容したカセットB゛を取り外す際にも
、ウェハAの揃えはカセットB°の(嘆きによって、同
様に行われる。
前述のようにしてカセットB、B’ の取り付けが終わ
ると、カセットB側のモータ13が逆回転して昇降台6
を下降させ、突片15と係止片16の接触を離して支持
台5を水平に戻した後、カセットB内の最下段のウェハ
Aの下面が吸着腕32の上面より僅かに上方に位置する
まで下降させて停止する。
同時に、カセットB°側のモータ13も逆回転して支持
台5を水平に戻した後、カセットB゛の最上段の支持段
3の上面が吸着腕32の上面より僅かに上方に位置する
まで下降させて、停止する。
これ等のカセットB、B’ の下降動作中、吸着腕32
は、第6図の2点鎖線の位置にあるが、前記のカセノ)
B、B’ の下降が終了すると、回転@22が同図の実
線位置A”にまで90”回動し、吸着腕32がこれと直
線状となって、ウェハAの下面に入り込む。
この時、吸着腕32の点りとウェハAの中心Fとが一致
した状態となるもので、次にカセットB側のモータ13
が僅かに回転してカセットBを下降させ、ウェハAの下
面を吸着腕32の上面に接させる。
すると、空間23に連通ずる接続路33によって接続さ
れた図示しない電磁弁が動作し、これを真空状態にする
ため、これが通路孔23、中空25を介して吸着腕32
の吸気孔31に導かれ、吸着腕32はウェハAを吸着す
る。
次に、回転腕22が180°回動するので、吸着腕32
は逆方向に360″′回転する。
しかし、吸着腕32のフレーム9に対する回転角度は、
360”−180”=180’であるため、吸着腕32
に吸着されたウェハAは、180″″回転、即ち方向が
逆となる。
前記、回転腕22の回転に際し、吸着腕32の点りは点
線E−E’ 上を移動するため、揃えられたウェハAの
中心Fは点りと一致するため、中心Fは直&1lE−E
゛上を移動することとなり、ウェハAはカセットBから
カセットB°に移行する。
このウェハAの移行に除し、ウェハAがカセットB°に
移行した時のカセットB°に対するオリフラ1の位置は
前述のようにウェハAが1809回転されるため、カセ
ットBに収容されている時のオリフラ1の位置と同一の
関係となるものである。
又、ウェハAは中心Fが直線F、−E’上を移動するの
で、その円周がカセットB、B’ の壁面2に当たり、
接触したりして、吸着が外れたり、吸着腕32やウェハ
Aが破損したりすることがない。
斯くして、ウェハAがカセットB゛に移行された後、カ
セットB°側のモータ13が回転してカセットB。
を僅かに上昇させ、その支持段3の上面をウェハAに接
させた後、1i磁弁が動作して、吸着腕32内に大気を
導入し、吸気孔31によるウェハAの吸着を解消し、ウ
ェハAの移載が完了する。
その後、回転腕22を180°回転させて、第6図のカ
セットB側の実線の位置に戻した後に、カセットBを下
降させて次段のウェハAの下面を吸着腕22の上面より
僅かに上まで下降させ、同時にカセットB。
を上昇させて次段の支持段3の上面を吸着腕32の上面
より僅かに上方まで上昇させる。
そして、回転腕22の回転を行わせる動作を繰り返して
、カセットBの全部のウェハAをカセットB°に移載す
るものである。
本発明は上記したカセット已に収容されているウェハA
の移載の他に、種々の移載物の角度を反転させて移載す
る移載装置に利用でき、又その各部も本発明の趣旨に反
しない範囲で種々変更できるものである。
〔発明の効果〕
本発明は枝上のように、吸着手段の運動方向を移載物の
移載動作中に方向変換する必要がなく、移載物の支持手
段を吸着手段の側方に近接して設置できるので、装置全
体が小型化できると共に、方向変換の機構が不要となる
ので、構成の簡略化が可能であり、且つ方向変換の時間
も費用で動作距離も短く、高速で移載可能となる。
そして、移載物の支持手段への受渡し時には、吸着手段
の移載方向への速度は0となるので、移載物、特にウェ
ハがカセットに当たり、微細なかけ、割れ等の損傷を生
ずる危険性もない。
又、移載物の移載中に、移載物は180@回転している
ので、支持手段に対する関係方向は、移載前後で同一に
保たれ、ウェハの場合にはカセットに対するオリフラの
位置が一定化されるため後で位置合わせする手数を無く
すことができる。
更に、回転軸と固定軸とを遊星歯車やベルト等で連結す
ることで、移載駆動手段が1つの駆動手段で駆動できる
ものである。
そして、カセットに収容されたウェハの移載に使用すれ
ば、カセット着脱時に、カセットを傾けることで、ウェ
ハの位置が揃えられ、吸着手段に吸着されるウェハの位
置を一定化し、その中心が直線運動できるため、ウェハ
がカセットに接して吸着が外れる等の不手際がない。
又、近接してのカセットの着脱が容易となる他に、ウェ
ハ間の少ない間隔に挿入するため、薄くて破損し易い吸
着手段とウェハ、或いははカセットを衝突させ、これ等
を破損する危険性が少ない等の効果を有するものである
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の移載動作部の断面図、第2
図はその平面図、第3図は全体の正面図、第4図はその
側面図、第5図はその平面図、第6図はカセットの配置
と吸着腕、回転腕との関係を示す平面図、第7図はカセ
ットの横断面図、第8図はその縦断面図である。 A・・・ウェハ    B、 B’  ・・・カセット
C・・・Ppfi!動作部  130.オリフラ2・・
・側壁     3・・・支持段5・・・支持台   
 6・・・昇降台9・・・フレーム  11・・・昇降
ブロック14、 、 、蝮桿    15・・・突片1
6・・・係止片   21・・・中心軸22・・・回転
腕   24・・・固定軸26・・・回転軸   28
.29・・・プーリ30・・・タイミングベルト  3
1・・・吸気孔32・・・吸着腕

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、固定軸と、該固定軸の周囲を駆動手段によって回転
    される回転アームと、該回転アームに軸支され、回転ア
    ームとは1:2の比をもって反対方向に回転される回転
    軸と、該回転軸に取付けられ、前記固定軸の上部に達す
    る吸着手段と、前記吸着手段の側方に対向して位置し、
    移載物を支持する支持手段と、移載物を吸着手段に載置
    、離隔すべく支持手段を昇降させる昇降手段とを備えた
    ことを特徴とする移載装置。 2、移載物がウェハであり、支持手段がカセットであっ
    て、該カセットを取付け、昇降手段によって昇降する支
    持台が、昇降手段によって最上昇した際に、該支持台を
    傾斜させる傾斜手段を備えたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の移載装置。
JP63089110A 1988-04-13 1988-04-13 移載装置 Pending JPH01261841A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63089110A JPH01261841A (ja) 1988-04-13 1988-04-13 移載装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63089110A JPH01261841A (ja) 1988-04-13 1988-04-13 移載装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01261841A true JPH01261841A (ja) 1989-10-18

Family

ID=13961753

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63089110A Pending JPH01261841A (ja) 1988-04-13 1988-04-13 移載装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01261841A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0529149U (ja) * 1991-09-24 1993-04-16 山形日本電気株式会社 真空ピンセツト

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0529149U (ja) * 1991-09-24 1993-04-16 山形日本電気株式会社 真空ピンセツト

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