JPH01262065A - 注湯鋳枠管理方法 - Google Patents

注湯鋳枠管理方法

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JPH01262065A
JPH01262065A JP9192688A JP9192688A JPH01262065A JP H01262065 A JPH01262065 A JP H01262065A JP 9192688 A JP9192688 A JP 9192688A JP 9192688 A JP9192688 A JP 9192688A JP H01262065 A JPH01262065 A JP H01262065A
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JP
Japan
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pouring
flask
mold
ladle
flasks
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JP9192688A
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English (en)
Inventor
Takahiro Kurita
栗田 孝裕
Tetsuo Hashimoto
橋本 哲雄
Akinaga Oohira
章永 大平
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Proterial Ltd
Original Assignee
Hitachi Metals Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、連続鋳型造型設備の注湯ラインにおいて、注
湯が完了した鋳枠の情報の管理方法に関するものである
〔従来の技術〕
元湯が同一で、取鍋毎に成分調整を行い出湯する場合、
出湯する取鍋毎に成分が異なる。このため、鋳枠への注
湯が終った後に溶湯の成分不良が判明した場合、その取
鍋で注湯した鋳枠の製品をすべて回収するために、取鍋
とその取鍋で注湯した鋳枠を対応させ管理する必要があ
る。
従来は、上記管理を行うために、作業者が出湯順に取鍋
に管理上の番号をつけ、取鍋毎の注湯開始鋳枠もしくは
注湯終了枠にその出湯順序番号が書かれた鉄片等を差し
込むことにより、回収時のしるしづけを行っていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、連続鋳型造型設備の注湯ラインでは、一
般に複数台の注湯台車に取鍋を載せ同時に注湯を行うた
め、上記の管理方法では、複数の取鍋で注湯した鋳枠が
混在して並ぶため正確な取鍋と鋳枠の対応がつかず、も
しある取鍋の成分不良が発見され、その取鍋で注取した
全鋳枠の回収を行うためには、余分な鋳枠も回収する必
要がある。また、注湯したすべての鋳枠に人手により取
鍋の出湯順序番号をしるしづけする方法が第一に考えら
れるが、従来の方法に比し、作業者の危険度増大、作業
者の作業負荷増大等の問題から、運用上不可能である。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、連続鋳型造型設備の注湯ラインに沿って稼動
する注湯台車により、鋳枠に溶湯を注湯するときの注湯
鋳枠管理方法において、注湯台車の原点位置からの移動
量と、注湯ライン上を進行する個々の鋳枠の位置と、現
在注湯台車に載せられている取鍋の出湯順序番号を注湯
鋳枠管理装置に入力することにより、注湯鋳枠管理装置
は注湯台車が注湯しようとする位置の鋳枠を認識し、注
湯完了信号が注湯鋳枠管理装置に入力されると、この鋳
枠に現在注湯台車に載せられた取鍋の出湯順序番号を対
応させ注湯鋳枠管理装置に記憶させ、注湯ラインから型
ばらし位置までの個々の鋳枠について、との取鍋で注湯
したかを識別して表示するようにした注湯鋳枠の管理方
法である。
〔実施例〕
以下本発明を実施例に基いて説明する。第1図は本発明
を実施するためのシステム構成の一例を示すものである
。■は鋳型造型機で、3種の鋳型のパターンA、B、C
を交互に一定のサイクルで造型し、鋳型搬送コンベア2
に送り出す。鋳型搬送コンベア2は、駆動装置(図示せ
ず)により矢印!方向に進行する。鋳型搬送コンヘア2
には直線状の注湯ライン3が設けられている。注湯ライ
ン3に沿って設置したレール4上には、2台の注湯台車
5a、5bが走行可能に設置されている。
注湯台車5a、5bには、鋳型6に注湯する溶湯が入っ
た取鍋7a、7bが着脱可能(取鍋乗せ替え方式)に設
けられている。
注湯ライン3の延長上には、図示していないが、注湯が
完了した鋳型6の冷却ライン、型バラク装置が設けられ
ている。型バラクを行なった後の鋳枠は、鋳型搬送コン
ベア2により鋳型造型機1に戻る。8は溶解炉、9は取
鍋配湯モルレールである。溶解炉8で溶解された溶湯は
、取鍋7に出湯する。取鍋7は取鍋配湯モルレール9に
よりプラットホーム10に配置されたローラコンヘア1
1に搬送される。注湯台車5a、5bをローラコンヘア
11付近に停止させて、ローラコンヘア11を駆動させ
ると、注湯台車5a、5bへの取鍋7の乗せ替えができ
るようになっている。
12はマイクロコンピュータからなる造型品名人力装置
である。造型品名人力装置12には予め一日に造型する
品名コードを造型する順番に記憶装置に登録させるだめ
のキーボード12aと、これらの情報を表示するCRT
 12 bが設けられている。さらに、造型品名人力装
置12には、鋳型造型機1から造型信号13、段取替信
号14が入力されるようになっている。造型信号13は
鋳型6を1枠造型したという信号で、鋳型造型機1の上
型又は下型の型送り装置からこの信号を取り出すことが
できる。段取替信号14は、段取替えを行なったという
信号で、造型作業者が段取替ボタン15を押すとこの信
号が鋳型品名人力装置12に入力される。
16は鋳型移動検出装置で、鋳型搬送コンヘア2上の鋳
型の移動を刻々と中央管理装置17にデータ転送する装
置で、公知のロータリーエンコーダからなっている。こ
の鋳型の移動量の検出方法としては、鋳型搬送コンへア
2の駆動装置の駆動軸にロータリーエンコーダを取り付
け、ロータリーエンコーダから発生するパルスを中央管
理装置17に入力することにより鋳型の移動量を計測す
ることができる。
18は注湯台車5a、5bに搭載したマイクロコンピュ
ータからなる注湯鋳枠管理装置で、第2図に示すように
、注湯台車位置検出装置18a、中央管理装置17とデ
ータ通信を行なう無線器18b、CRT18c取鍋番号
読取装置18d等からなっている。注湯台車位置検出装
置18aは、予め設定した注湯台車5a、5bの原点位
置からの移動距離を計測する装置である。この詳細は第
2図に示すように、注湯台車5a、5bの上方部に設置
したロータリーエンコーダ19の回転軸にスプロケント
ホイール20を固着し、このスプロケッ1−ホイール2
0が柱21に張ったローラチェン22に噛み合せるよう
にする。そして、注湯台車5a、5bが移動するとロー
タリーエンコーダ19の回転軸が回転してパルス信号が
発生ずる。
このパルス信号を注湯鋳枠管理装置18に入力すること
により、注湯台車5a、5bの原点位置からの移動距離
を計測することができる。
マイクロコンピュータから構成される中央管理装置17
には、無線器29a、CRT29b、取鍋番号読取装置
29cが接続されている。
配湯取鍋登録読取装置29cは、第3図(a)、 (b
)に示すタグ30(配湯する取鍋を識別するためにパン
チ穴を設けた札)に設けたパンチ穴の情報を読み込む装
置で、近接スイッチ3La、31b。
・・・等によりパンチ穴30a、30b、 ・・・の有
無を検出することによって読み込ませたタグ3oの番号
を中央管理装置17に記憶させることができる。
次に上記実施例の作用について説明する。まず、作業開
始前に、造型品名人力装置12のキーボード12aから
、造型作業開始時に鋳型造型機1で鋳型造型する3種の
鋳型のパターンA、B、Cの品名コード及びその後に造
型する品名コードを、段取替を行なう順番に入力し、こ
れらのデータを造型品名人力装置12の記憶装置に記憶
する。続いて、造型品名人力装置12は、これらのデー
タをCRT 12 bに表示すると共に、中央管理装置
17にデータ転送する。中央管理装置17は、これらの
データを受信すると、第4図に示すように鋳型パターン
A、B、Cに対応する品名コード等をCRT29 aに
表示する。
配湯作業者はまず、溶解炉8で溶解した溶湯を取鍋7に
出湯する。続いて、鋳型のパターンA。
B、Cに対する溶湯の材質が目標成分になるように添加
材を所定量添加する。続いて、配湯作業者は、タグ30
を配湯取鍋登録装置29cに挿入し、これから配湯する
取鍋の出湯順序番号をタグ3゜の番号を第5図に示すタ
グ、出湯順序対応テーブル27を作成して記憶させるこ
とができる。
続いて、配湯作業者は、タグ3oをこれから配湯する取
鍋7に引掛け、取鍋配湯モルレール9によりこの取鍋7
をプラットホーム1oのローラコンベア11上に搬送す
る。
一方、鋳型造型機1では、鋳型パターンAがら造型が開
始するようにセットして鋳型造型作業をスタートさせる
と、−枠造型する都度、造型信号13が造型品名人力装
置12に入力される。これにより、造型品名人力装置1
2は、造型パターンA、B、Cに対応する品名コードご
との造型枠数を自動計測することができる。
また、鋳型造型作業がスタートすると、鋳型搬送コンヘ
ア2が第1図に示す!方向に進行し、その動きを鋳型移
動検出装置16で検出している。
従って、中央管理装置17では、例えば、一定時間間隔
(例えば10 m5ec)で鋳型移動検出装置16から
のパルス信号が入力されたがどうかをチエンクすると、
注湯ライン3上の鋳型6の移動を刻々把握することがで
きる。そして、このパルス信号が予め設定した回数はど
入力されると鋳型6が1ピッチ分進行するように決めて
おく。そして、中央管理装置17の記憶装置には第6図
に示す注湯ラインテーブル32を作成して記憶させるこ
とができる。このテーブル32は、注湯ライン3上の個
々の鋳型に管理上の番号(鋳型番号)を付け、これに対
応する鋳型パターンと品名コードを記憶させたものであ
る。さらに、この注湯ラインテーブル30は、鋳型搬送
コンヘア2上の全鋳型のデータを記憶させることもでき
る。
中央管理装置17は、上記注湯ラインテーブル32のう
ち、例えば鋳型造型機1から注湯ライン3の終端までの
鋳型パターン列34を第4図のようにCRT29 aに
表示する。そして、鋳型移動検出装置16からの入力デ
ータに基いて、鋳型6が1ピッチ分進行すると、上記表
示を右方向に1枠分はど移動させて、実際の動きと対応
させて表示することができる。また画面を切換えること
により第7図に示す冷却ライン、型バラシ装置等を含む
全ラインの画面表示も行う。
注湯台車5a、5bの作業者は、作業開始時に注湯台車
を運転する時には、必ず注湯台車5a。
5bをその原点位置まで運転し、注湯鋳枠管理装置18
に原点位置を認識させる。すると、注湯鋳枠管理装置1
8は、注湯台車5a、5bの原点位置からの距離を注湯
台車位置検出装置18aから入力することが可能になる
。続いて、注湯鋳枠管理装置18は、中央管理装置17
から前記注湯ラインテーブル32のデータを転送しても
らう。これらのデータに基いて、注湯鋳枠管理装置18
はCRT18cに第8図に示すような表示を行なう。
第8図において、マーク34は注湯台車の現在位置を示
すもので、注湯台車が鋳型6の1枠分移動すると、マー
ク34の表示の位置を変えるようにする。さらに、鋳型
6が一枠分進行すると、この信号を中央管理装置17か
ら転送してもらい、注湯ライン3上の鋳型パターンの表
示を右方に移動させることができる。上記により、注湯
台車5a。
5bが注湯ライン3上のどの鋳型の位置にあるかを刻々
把握しながら、その位置を表示することができる。
注湯台車5a、5bの作業者は、現在注湯を行なってい
る取鍋7a、7b内の溶湯がなくなると、注湯台車をロ
ーラコンヘア11近傍に停車させ、空になった取鍋をコ
ンベア11に移す。次に、この取鍋を取鍋配湯モルレー
ル9により配湯基33に戻す。
配湯基33から溶湯が入った取鍋がコンヘア11に転送
されてくると、注湯作業者は、この取鍋に添付されてき
たタグ26を取って、取鍋番号読取装置18bに挿入し
、タグ26の番号を注湯鋳枠管理装置18に登録する。
続いて、注湯鋳枠管理装置18は、中央管理装置17に
対し、このタグの番号に対する取鍋の出湯順序番号のデ
ータ転送要求を行う。
中央管理装置17は、上記要求が転送されてくると、第
5回に示すタグ、出湯順序対応テーブル27から出湯順
序番号を検索し、注湯鋳枠管理装置2 置18へ転送する。注湯鋳枠管理装置18は、この出湯
順序番号を記憶する。
注湯鋳枠管理装置18は、前記の通り、原点位置から注
湯台車5a(5b)までの距離、及び注湯ライン3上の
個々の鋳型6の位置を刻々把握しているとともに、個々
の鋳型のパターン及びその品名を記憶している。これら
の情報から、注湯鋳枠管理装置18は、注湯作業者が注
湯しようとする個々の鋳型のパターン及び品名を判別す
ることができる。
注湯完了信号が入力された時に、注湯作業者が注湯しよ
うとする鋳型の品名がわかり注湯鋳枠管理装置】8は品
名ごとに注湯完了枠数を記憶することができる。注湯枠
数計測装置18は、1個の鋳型の注湯が完了する都度、
注湯が完了した品名、鋳枠番号、取鍋順序番号を中央管
理装置17にデータ転送する。そして、中央管理装置1
7は、品名ごとに注湯が完了した枠数の累計を行なうと
共に、時々刻々、最新の注湯枠数をCRT29 aに表
示させる。また、第6図に示す注湯ラインチープル32
から鋳枠番号をもとに取鍋順序番号を記憶させる位置を
検索し、取鍋順序番号を記憶させ鋳枠と取鍋順序番号の
対応管理を行う。
なお、CRTI 8 c及び29aにおいて、注湯が完
了した鋳型については、図示5aのように表示色を変え
させて表示することができる。このようにすると、注湯
台車5a、5bでは新しい溶湯が入った取鍋と交換した
とき、未注湯の鋳型6が注湯ライン3のどこにあるかC
RT18Cを一見して判別できるので、注湯作業効率を
向上させることができる。
またCRT29 aの画面を切換えることにより第7図
に示すような、冷却ライン、型バラシ装置等を含む全ラ
イン画面表示も行なえるが、この画面において、出湯順
序番号を入力することによりその取鍋で注湯した鋳枠を
図示6bのように表示することができる。これによりも
し成分不良が発生した場合の回収作業効率を向上させる
ことができる。
以上の本発明の実施例では、3種の鋳型を交互に造型す
る鋳型造型設備について説明したが、1種の鋳型を造型
する鋳型造型設備にも本発明は適用できる。
なお、上記注湯完了信号を注湯鋳枠管理装置18に入力
する方法として次の手段が考えられる。
1)作業者が注湯作業を行うとき、1枠の注湯が完了す
る都度、注湯完了信号として、注湯完了スイッチを押し
、その信号を注湯鋳枠管理装置18に入力する。
2)取鍋の傾転角度を検出し、この傾転角度が一定の値
以上になると注湯完了信号として注湯鋳枠管理装置18
に入力する。
〔発明の効果〕
以上説明した本発明は次の効果を有している。
1)注湯完了した鋳枠とそれへ注湯した取鍋との対応づ
けが確実になり、成分不良が発生した場合、すべての成
分不良の製品を確実に、不良成分の製品のみを回収する
ことができる。
2)従来作業で必要であった人手による鋳枠への出湯順
序番号のしるしづけ作業が無くなり、作業者の安全性を
増加させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す全体システム図、第2
図は第1図に示す注湯管理装置の構成を示す図、第31
1(a)は配湯取鍋登録装置の詳細を示す図、第3図(
+))は配湯取鍋登録装置に使用するタグを示す図、第
4図は中央管理装置のCRT表示例を示す図、第5図は
同じく中央管理装置のタグ番号と出湯順序番号の対応を
記憶するフォーマットを示す図、第6図は同しく中央管
理装置で記憶する注湯ライン上の鋳型に関する情報を記
憶するフォーマットを示す図、第7図は同しく中央管理
装置の画面切換後のCRT表示例を示す図、第8図は注
湯管理装置のCRT表示例を示す図である。 1:鋳型造型機、3:注湯ライン、5a、5b:注湯台
車、6;鋳型、7.7a、7b:取鍋、12:造型品名
人力装置、16:鋳型移動検出装置、17:中央管理装
置、18:注湯鋳枠管理装置、18a:注湯台車位置検
出装置、18e:取鍋番号読取装置、18d:取鍋番号
読取装置、27:タグ、出湯順序対応テーブル、32:
注湯ラインテーブル。 出 願人 日立金属株式会社 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、連続鋳型造型設備の注湯ラインに沿って稼動する注
    湯台車により鋳枠に溶湯を注湯するときの注湯鋳枠の管
    理方法において、注湯台車の原点位置からの移動量と、
    注湯ライン上を進行する個々の鋳枠の位置と、前記注湯
    台車に載せられている取鍋の出湯順序番号を注湯鋳枠管
    理装置へ入力することにより、前記注湯鋳枠管理装置は
    前記注湯台車が注湯しようとする位置の鋳枠を認識し、
    鋳枠への注湯完了信号が入力されると、前記注湯が完了
    した鋳枠に関する情報に注湯を行った前記取鍋の出湯順
    序番号を付加して記憶させることを特徴とする注湯鋳枠
    管理方法。 2、注湯ラインから型ばらし位置までの個々の鋳枠の位
    置を、注湯した取鍋順序番号ごとに識別表示することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の注湯鋳枠管理方
    法。
JP9192688A 1988-04-14 1988-04-14 注湯鋳枠管理方法 Pending JPH01262065A (ja)

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