JPH01262962A - 混合型の塗剤吹付装置 - Google Patents

混合型の塗剤吹付装置

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JPH01262962A
JPH01262962A JP9233588A JP9233588A JPH01262962A JP H01262962 A JPH01262962 A JP H01262962A JP 9233588 A JP9233588 A JP 9233588A JP 9233588 A JP9233588 A JP 9233588A JP H01262962 A JPH01262962 A JP H01262962A
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阪本 広
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、防爆効果に優れかつ稼動コスト、装置コスト
の低減を計りうる塗剤吹付装置に関する。
〔従来の技術〕
高圧吐出が必要となる高粘度塗剤、例えばポリエステル
、ポリウレタン梼脂塗料などは、一般にその主剤、助剤
等において引火性の有機溶媒等を使用する場合が多く、
従ってこのような塗剤の吹付装置にあっては、防爆処理
を施すことが前提となる。
他方、このような吹付装置においては、高圧吹付のため
に圧送ポンプが使用され又該圧送ポンプ駆動のためには
従来電気モータが用いられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし電気モータは一般に、定格トルクに対する起動ト
ルクが比較的小さいため、ポンプに圧送流体が作用した
状態での中断に際しては、再起動ができず、従ってモー
タを絶えず回転状態即ち駆動状態に維持する必要がある
など電気ロスが極めて大きい、しかも防爆処理のための
コストが大であり又モータの大型化を招くという問題が
ある。
従って本廓発明者は、エアモータを用いることにより防
爆効果を維持しつつ稼動コスト、装置コストの低減を計
ることを案出した。
しかしながら、エアモータは多量のエアーを必要とする
ため、通常の工業配管を用いた場合における該高圧空気
使用量、又コンプレッサの空気使用量に制約が生じ、従
って、このようなエアモータを使用するに際しては空気
使用量を規制することが必要であることが判明した。
本発明は、工業配管設備、コンプレッサ性能等に規制さ
れることなく防爆効果を有しつつ稼動コスト、装置コス
トを低減でき、前記問題点を解決しうる塗剤吹付装置の
提供を目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本発明の塗剤吹付装置は、塗
剤圧送ポンプから圧送される塗剤を吐出口から吹付ける
ガンと、前記塗剤圧送ポンプを駆動するエアモータと、
前記ガンの塗剤吹付操作により前記エアモータを作動し
かつ塗剤吹付停止操作によりエアモータを停止させる制
御装置とからなる。
〔作用〕
本発明の塗剤吹付装置は、ガンの塗剤吹付操作、例えば
引金等の牽引操作により制御装置を介してエアモータを
作動し、塗剤圧送ポンプから高圧圧送される例えば高粘
度塗剤を吐出口から吹付できる。又引金の解放等の塗剤
吹付停止操作によりエアモータを停止することによって
、高圧空気使用量を節減でき、通常の工業配管、コンプ
レフサ等の採用を可能とする。又エアモータは高圧空気
により作動するため、それ自体防爆性を有し安全性を高
めうる他、新たな防爆処理を必要とせず、装置コストを
低減しうる。さらにエアモータは電気モータに比して定
格トルクに対する起動トルクが大きい特性を有するため
、塗剤圧送ポンプ内に高圧塗剤が残留した状態で停止し
た場合においてもポンプを容易に再起動でき、駆動状態
を維持する必要があった従来の電気モータが有する電気
ロス等の稼動コストロスを防止できる。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図において塗剤吹付装置1は、塗剤を吹付けるガン2と
、塗剤圧送ポンプ3を駆動するエアモータ5と、該エア
モータ5を制御する制御装置6とからなり、本例では例
えばポリエステル、ポリウレタン樹脂塗料、接着剤等、
主剤、助剤を混合することによって固化する混合型塗剤
の前記主剤、助剤を夫々霧化吐出させつつガン前方で混
合させるごとく構成している。
ガン2は、第2〜4図に示すように、中央下面に切欠部
11を設けた胴部12後端に把手13を形成したピスト
ル状をなすガン本体15と、ガン本体15前端に取付く
ノズル金具16とからなり、ガン本体15は、主剤等で
ある第1の塗剤を流過させる第1の塗剤主流路19Aと
、助剤等である第2のす剤を流過させる第2の塗剤主流
路20Aと、前記第1、第2の塗剤主流路19A、20
Aを引金21の牽引操作により夫々開閉する第1、第2
の開閉弁22.23とを具える一方、ノズル金具16は
、前記第1の塗剤主流路19Aに通じかつ前端の第1の
吐出口25で開口する第1の塗剤副流路19Bと、前記
第2の塗剤主流路20Aに述じかつ前端の第2の吐出口
26で開口する第2の塗剤副流路20Bとを具える。
第1の塗削主清路19Aは、前記胴部12前端下面に設
ける第1の2y+ニツプル27からのびる縦孔30と、
胴部12前端で開口する内孔31とからなり、該内孔3
1には第1の開閉弁22が取付く。
第1の開閉弁22は、前記内孔31に螺着される弁座金
具32と、該弁座金具32の中心孔をその後進とともに
開く弁軸33とを具え、該弁軸33は、前記内孔31後
部を閉止するシール金具を密に貫通する後端に、把手1
3上端の気室を摺動するピストン36を取付けている。
なお前記気室は、把手13に設ける透孔37に挿着する
筒金具39により形成され、筒金具39は透孔37前端
に挿入する基筒39Aと後端に螺着するキャップ39B
とからなる。又基筒39Aは、その中心に設ける案内孔
により前記ピストン36を摺動可能に保持するとともに
、ピストン36、キャップ39B間のバネにより前記弁
軸33を前方に付勢する。なおキャップ39Bには空気
抜き孔が設けられかつ調整軸を前方に突出させた調整ネ
ジ40をその後端に螺進退可能に取付けることにより前
記弁軸33の後進距離即ち第1の塗剤の流通量を調整し
うる。
又前記第2の塗剤主流路20Aは、把手13下端の第2
の塗剤ニップル41からのびる導孔42と、把手43上
部の内孔43と、一端が胴部12前端で開口する導孔4
5とからなり、前記内孔43には前記第2の開閉弁23
が介在する。
第2の開閉弁23は、前記内孔43の小径部に螺入する
弁筒50と、内孔43後端の取付ナツトを密に貫通する
弁軸51とを有し、バネ片52により前方付勢される弁
軸51前端が前記弁筒50と退離することにより前記第
2の塗剤主流路20Aを開閉する。なお弁軸51は第5
図に示すように、前記取付ナンドから後方に突出する突
出部51Aに螺入するナツト金具53A、53B間に、
保持板55を遊嵌しかつ該保持板55には、一端がガン
本体12側部の膨出部56に設ける案内孔を通り、前記
引金21にのびる作動軸57の他端が固着する。従って
弁軸51は、引金21の牽引操作による作動軸57の後
進とともに前記第2の塗剤主流路2OAを開放しかつ引
金の解放操作により第2の塗剤主流路20Aを閉止する
又前記弁筒50にはノズル管59が前方に向かって嵌着
されるとともに、本例ではガン本体15に、前記第2の
開閉弁23下流側かつノズル管59前端後方で前記内孔
43に連通ずる空気通路60が形成される。
空気流路60は、前記把手13下端に設ける空気ニップ
ル61から導孔62をへて把手13上部に設ける空気開
閉弁63を収容する空孔65、導孔66を通り前記内孔
43に導通する。
又空気開閉弁63は、弁箱67と弁杆69とを具え、弁
箱67後端の弁座に弁杆69の弁体69Aが接離するこ
とにより前記導孔66が通じる空孔65の前室と導孔6
2が通じる後室とを入切し、空気流路60を開閉でき、
又後室のバネ片により弁杆69の押軸部を引金20に向
けて突出させる。
又ガン本体2前端にはキャップナンドを介してノズル金
具16が取付く。
ノズル金具16は、第3〜4図に示すように、キャップ
ナンドと係合するフランジ部16A前方に突部16Bを
膨出した基体70を具え、該基体70には、一端が前記
第1の塗剤主流路19Aに通じかつ他端が第1の突出口
25で開口する第1の塗剤副流路19Bと、一端が前記
第2の塗剤主流路2OAに通じかっ他端が第2の突出口
26.26で開口する第2の塗剤副流路20Bとを有す
る。
なお第2の塗剤副流路19Bは、基体7o内に嵌入する
継体の中心孔71と、回転基体73の両端で開口する第
1の吐出口25と流入ロア2とを結ぶ孔部75とからな
り、又該回転基体73は適宜の保持手段76により回動
可能に保持され、該回動により第1の吐出口25又は流
入ロア2を逆転して前記第1の塗剤主流路19Aに通じ
させうる。
なお前記流入ロア2は、第1の吐出口25より大径に形
成され、従って前記孔部75等に不純物等により目詰ま
りが生じた場合には、前記回転基体73を逆転し、第1
の吐出口25を第1の塗剤主流路19Aにjmじさせる
ことにより、前記不純物を流入ロア2から第1の塗剤と
ともに吐出除去しうる。又第2の塗剤副流路20Bは、
前記フランジ部16A背面の半円孔状凹溝77と該凹:
a77両端から夫々第2の吐出口26.26にのびる導
孔79.79とからなり前記凹溝77を閉止するキャッ
プ80に設ける継管80Aによって前記第2の塗剤主流
路20Aと導通している。
従ってガン2は、前記第1、第2の塗剤ニップル27.
28に夫々第1の塗剤を高圧圧送する塗剤圧送ポンプ3
及び第2の塗剤を低圧圧送する圧力タンク81を接続し
かつ空気ニップル61に高圧空気[82を接続すること
により、引金21の牽引操作によって、ガン2は第1の
吐出口25から第1の塗剤を高圧吐出でき又第2の吐出
口26.26からは、ノズル管59前端でその周囲を通
る高圧空気とともに霧化吐出される第2の塗剤を吹出で
き、該霧状吐出状態において第1、第2の塗剤を精度よ
(混合する。
なお前記塗剤圧送ポンプ3は、例えば羽根体を駆動軸8
5に具えるベーンモータであるエアモータ5により駆動
される。該塗剤圧送ポンプ3は、周知のいわゆるダイヤ
フラムポンプであり、第6図に示すように、ダイヤフラ
ム86により上の塗剤室87A、下の圧力室87Bに仕
切られる空室を有するケース体89の前記圧力室87B
下方に、シリンダ90により摺動可能に保持されるピス
トン91を具え、該ピストン91下方には前記駆動軸8
5に一体回転可能に取付く偏心体92が位置する。
なおピストン91は、その下端の座金に一端が係止され
るバネ片93により前記偏心体92の周面部と圧接し、
従って駆動軸85の回転とともにその偏心距離に応じた
ストローク巾で上下動するとともに、該上下動により、
圧力室87Bに充填される作動流体、ダイヤフラム86
を介して前記塗剤室87Aを容積変化させる。又塗剤室
87Aには周知の一方弁95A、95Bが並設され、−
方弁95Aは第1の塗剤を収容する塗剤タンク96に接
続されるとともに、一方弁95Bは導孔97、ニップル
98を介してガン2の第1の塗剤ニップル27に接続さ
れる。
従って塗剤圧送ポンプ3は、ピストン91の下降移動に
より塗剤タンク96から第1の塗剤を塗剤室87Aに送
り込みかつピストン91の上昇移動により第1の塗剤を
塗剤室87Aからガン2へ高圧圧送しうる。
なお塗剤圧送ポンプ3には、例えばノブの手動操作によ
り前記導孔97、塗剤タンク96間の帰還流路100A
を開閉する周知の手動弁99Aと、該手動弁99Aと同
構成をなし圧力室87Bと容器体間の帰還流路100B
を開閉する手動弁99Bとが設けられる。なおこの手動
弁99A、99Bは電気モータを採用する場合に用いら
れるもので、モータを停止した際、手動弁99Bを開き
圧力室87Bを減圧することによりモータの再起動を容
易とする。又手動弁99Aは、前記圧力室87Bの減圧
に先がけ帰還流路100Aを開き、塗剤室の内圧により
ダイヤフラム86が下降しピストン91と衝合破損する
のを防止するために設けられる。
一方、本別のごとくエアモータ5を採用した場合には、
例えば−例としてエアモータ(型式F−8SMA−28
:不二空機株式会社製)のトルク曲線を第7図に示すよ
うに、エアモータは定格トルクに対して高い起動トルク
を有するため、前記塗剤室87A、圧力室87Bに内圧
が作用する際にも、前述のごとき手動弁99A、99B
による減圧を要することなく容易に塗剤圧送ポンプ3を
再起動しうる。
又前記エアモータ5は、制御装置6により制御される。
制御装置6は、第1図に示すように、エアフィルタ、コ
ックを介して1つの高圧空気源82に通じる4つの分岐
流路101A〜101Dを有し、第1の分岐流路101
Aは切換え弁102A、コック、ルブリケータを介して
エアモータ5に接続され、第2の分岐流路101Bは減
圧弁103Bを介して圧力タンク81に接続され、第3
の分岐流路101Cは減圧弁103C、オリフィス10
7を介してガン2の空気ニップル61に接続する。
又第4の分岐流路101Dは、手動切換え弁102D1
の切換操作により、手動切換え弁102D1をへて、前
記オリフィス107前後間の圧力差により作動する差圧
式圧力スイッチ106により制御される切換え弁102
D2、シャトル弁105を通り、前記切換え弁102A
をON、OFFする作動ボートに連通ずる自動制御流路
101D1と、手動切換え弁102D1からシャトル弁
105をへて前記切換え弁102Aの作動ボートに通ず
る手動制御流路101D2とに選択可能に切換えられる
然して、手動切換え弁102D1を第1図に示す自動制
御位置に切換え自動制御流路101DIを選択した後コ
ックを開き、高圧空気源82から圧送される高圧空気を
分岐流路101A〜101Dに導く0次にかかる状態に
おいてガン2の引金21を牽引操作すると、ガン2の空
気開閉弁63が他の開閉弁22.23に先がけ開放し、
減圧弁103Cにより調圧された高圧空気が第2の吐出
口26から吐出する。又この吐出により生ずる前記オリ
フィス107の前後間の圧力差によって圧力スイッチ1
06が作動し、切換え弁102D2がONする。又該O
N動作により開放される自動制御流路101D1を通る
高圧空気は、切換え弁102AをONさせ、第1の分岐
流路101Aを開くことによりエアモータ5を作動させ
るとともに該エアモータ5の作動により駆動される塗剤
圧送ポンプ3によって塗剤タンク96内の第1の塗剤を
ガン2へ高圧圧送する。
又前記引金21をさらに牽引操作することにより、ガン
2の第1、第2の開閉弁22.23を開き、前記塗剤圧
送ポンプ3から高圧圧送される第1の塗剤を第1の吐出
口25から、又第2の分岐流路101Bを通りかつ減圧
弁103Bにより調圧された高圧空気によって加圧され
る圧力タンク81から低圧圧送される第2の塗剤を第2
の吐出口26から夫々吐出する。又引金21を解放操作
し、前記開閉弁22.23.63を閉じることにより、
前記オリフィス107前後間の圧力は平衡状態となり、
切換え弁102D2はOFFされる。
さらに該oFF動作とともに閉止する自動制御流路10
1DIにより前記切換え弁102AもOFFされエアモ
ータ5は停止する。
又本例の制御装置6は、手動切換え弁IQ2D1の切換
えによる手動制御流路101D2の選択によって切換え
弁102AをON状態に維持でき、かかる状態において
は前記引金21の牽引解放操作に応することなく常時エ
アモータ5を作動する。
なおエアモータ5の停止は第1の分岐流路101Aに設
けるコックCの開閉によって行われる。
゛なお本実施例のごとく、引金21の牽引第1操作にお
いて、まず空気開閉弁63のみ開放し、エアモータ5を
作動した後第2操作により開閉弁22.23を同時開放
することによって、第1、第2の塗剤の安定した同時吐
出を可能としているが、前記牽引操作によって開閉弁6
3.22.23を同時開放させてもよい。
〔発明の効果〕
蒸上のごとく本発明の塗剤吹付操作は、ガンの塗剤吹付
操作によりエアモータを作動しかつ吹付停止操作によっ
てエアモータを停止する制御装置を用いることによって
、エアモータによる高圧空気の消費量を大巾に節減でき
、通常の工業配管、コンプレッサの採用を可能とする。
なおエアモータは電気モータに比して定格トルクに対す
る起動トルクが大きいため再起動を容易とし、駆動状態
を維持する必要がある電気モータが有する電気ロス等の
稼動コストロスを防止できる。さらにエアモータはそれ
自体防爆性を有するため安全性が高く、防爆処理に要す
る装置コストの削減、装置の小型化を可能とするなど多
くの効果を奏しうる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図はガン
を示す断面図、第3〜4図はその一部を示す部分断面図
、第5図はその部分平面図、第6図は塗剤圧送ポンプを
示す断面図、第7図はエアモータのトルク特性を示す線
図である。 2−・〜ガン、 3・・・塗剤圧送ポンプ、5・−エア
モータ、 6−制御装置。 特許出願人    株式会社明治機械製作所代理人 弁
理士  苗  村     正第5図 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 塗剤圧送ポンプから圧送される塗剤を吐出口から吹
    付けるガンと、前記塗剤圧送ポンプを駆動するエアモー
    タと、前記ガンの塗剤吹付操作により前記エアモータを
    作動しかつ塗剤吹付停止操作によりエアモータを停止さ
    せる制御装置とからなる塗剤吹付装置。
JP63092335A 1988-04-13 1988-04-13 混合型の塗剤吹付装置 Expired - Lifetime JPH0747136B2 (ja)

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JP2005288318A (ja) * 2004-03-31 2005-10-20 Jfe Galvanizing & Coating Co Ltd 高意匠性塗装金属板製造用塗装設備

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