JPS6048160A - 二液混合吐出方法及び装置 - Google Patents
二液混合吐出方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6048160A JPS6048160A JP58155658A JP15565883A JPS6048160A JP S6048160 A JPS6048160 A JP S6048160A JP 58155658 A JP58155658 A JP 58155658A JP 15565883 A JP15565883 A JP 15565883A JP S6048160 A JPS6048160 A JP S6048160A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- flow rate
- liquid
- pumped
- liquids
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/80—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed
- B01F35/83—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by controlling the ratio of two or more flows, e.g. using flow sensing or flow controlling devices
- B01F35/831—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by controlling the ratio of two or more flows, e.g. using flow sensing or flow controlling devices using one or more pump or other dispensing mechanisms for feeding the flows in predetermined proportion, e.g. one of the pumps being driven by one of the flows
- B01F35/8311—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by controlling the ratio of two or more flows, e.g. using flow sensing or flow controlling devices using one or more pump or other dispensing mechanisms for feeding the flows in predetermined proportion, e.g. one of the pumps being driven by one of the flows with means for controlling the motor driving the pumps or the other dispensing mechanisms
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、2種類の液体を各別の管路で圧送し。
所定の比率に混合して吐出する方法及びこの方法の実施
に使用する装置に関する。
に使用する装置に関する。
例えば、主剤と硬化剤からなる二液塗料をエアレススプ
レィガンで噴霧する場合に、従来は、吐出量が機構的に
一定に保たれる同一形式の2個のポンプで二液を各別に
圧送することによって混合比を一定に保つ方法が採用さ
れており、そのために、単一のレシプロ式エアーモータ
によって2個のプランジャポンプを同時に往復駆動し、
混合比の調節は2個のポンプのプランジャのストローク
の比率の調節によって行なうようにした圧送装置が一般
に用いられていたが、このような方法では、主剤と硬化
剤の性状が異なる場合にも常に同一形式のポンプを使用
しなければならないという制約があり、また、2個のポ
ンプのプランジャのストロークの比率を調節するには複
雑な機構を必要とする欠点があった。
レィガンで噴霧する場合に、従来は、吐出量が機構的に
一定に保たれる同一形式の2個のポンプで二液を各別に
圧送することによって混合比を一定に保つ方法が採用さ
れており、そのために、単一のレシプロ式エアーモータ
によって2個のプランジャポンプを同時に往復駆動し、
混合比の調節は2個のポンプのプランジャのストローク
の比率の調節によって行なうようにした圧送装置が一般
に用いられていたが、このような方法では、主剤と硬化
剤の性状が異なる場合にも常に同一形式のポンプを使用
しなければならないという制約があり、また、2個のポ
ンプのプランジャのストロークの比率を調節するには複
雑な機構を必要とする欠点があった。
本発明は、異なる形式のポンプを用いて2種類の液体を
所定の比率で圧送し、互いに混合して吐出する方法及び
この方法を実施する装置を提供することを目的とするも
のである。
所定の比率で圧送し、互いに混合して吐出する方法及び
この方法を実施する装置を提供することを目的とするも
のである。
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明し、
その作用の説明によって本発明方法の一例を明らかにす
る。
その作用の説明によって本発明方法の一例を明らかにす
る。
図において、Aは主剤圧送管路、Bは硬化剤圧送管路、
Cは洗浄液圧送管路であって、主剤圧送管路Aは、タン
ク1内の主剤をプランジャ式の補助圧送ポンプ2で貯留
タンク3に汲み上げてプランジャポンプ4で圧送し、硬
化剤圧送管路Bは、プランジャ式の補助圧送ポンプ6で
タンク5内の硬化剤を貯留タンク7に汲み上げてギヤー
ポンプ8で圧送するようになっており、夫々の圧送管路
A、Bの端末には、圧力計9、IO1開閉弁11.12
及び逆止弁13.14が順次に介設され、逆止弁L3,
14の先で互いに結合されてスタティックミキサ15に
接続され、その出口に小径の噴孔を備えたノズル16が
設けられており、洗浄液圧送管路Cは、タンク17内の
洗浄液をプランジャ式のポンプ18で汲み上げて圧送す
るようになっていて、二本に分岐した枝管が夫々開閉弁
19.20を介して主剤圧送管路A及び硬化剤圧送管路
Bに接続されており、開閉弁11.12及び19.20
は夫々連動して開閉するように互いに連結されている。
Cは洗浄液圧送管路であって、主剤圧送管路Aは、タン
ク1内の主剤をプランジャ式の補助圧送ポンプ2で貯留
タンク3に汲み上げてプランジャポンプ4で圧送し、硬
化剤圧送管路Bは、プランジャ式の補助圧送ポンプ6で
タンク5内の硬化剤を貯留タンク7に汲み上げてギヤー
ポンプ8で圧送するようになっており、夫々の圧送管路
A、Bの端末には、圧力計9、IO1開閉弁11.12
及び逆止弁13.14が順次に介設され、逆止弁L3,
14の先で互いに結合されてスタティックミキサ15に
接続され、その出口に小径の噴孔を備えたノズル16が
設けられており、洗浄液圧送管路Cは、タンク17内の
洗浄液をプランジャ式のポンプ18で汲み上げて圧送す
るようになっていて、二本に分岐した枝管が夫々開閉弁
19.20を介して主剤圧送管路A及び硬化剤圧送管路
Bに接続されており、開閉弁11.12及び19.20
は夫々連動して開閉するように互いに連結されている。
主剤圧送管路Aのプランジャポンプ4は、図示しない加
圧空気供給源から供給される一定圧力の加圧空気によっ
て駆動されるレシプロ式のエアーモータ41のピストン
42にプランジャ43が連結されていて、ピストン42
の面積をA1.プランジャ43の面積をA2.加圧空気
の圧力をPlとしたときに、吐出圧力P2=AI/A2
・PlとなりP】を一定に保つことによりPlが常に一
定に保たれるようになっている。
圧空気供給源から供給される一定圧力の加圧空気によっ
て駆動されるレシプロ式のエアーモータ41のピストン
42にプランジャ43が連結されていて、ピストン42
の面積をA1.プランジャ43の面積をA2.加圧空気
の圧力をPlとしたときに、吐出圧力P2=AI/A2
・PlとなりP】を一定に保つことによりPlが常に一
定に保たれるようになっている。
これに対し、硬化剤圧送管路Bのギヤーポンプ8ば、ケ
ース81内で互いにかみ合って回転する一対の歯車82
.82が無段変速機83を介して定速モータ84に連結
されており、一対の歯車82.82とケース81の間に
形成された空間に充満した液体を圧送するようにしたも
のであって。
ース81内で互いにかみ合って回転する一対の歯車82
.82が無段変速機83を介して定速モータ84に連結
されており、一対の歯車82.82とケース81の間に
形成された空間に充満した液体を圧送するようにしたも
のであって。
歯車82.82同士及び歯車82とケース81の間で生
ずる漏れ量が無視し得る程度であれば、その吐出流量は
歯車82.82の回転速度に比例する。
ずる漏れ量が無視し得る程度であれば、その吐出流量は
歯車82.82の回転速度に比例する。
なお1面積Sの噴孔から吐出する液体の流量Qと圧力P
の間には、Qoc S、/i”なる関係が成立するから
、ノズル16から吐出する混合液の吐出流量Qと、良好
な霧化を得るに必要な吐出圧力Pによってノズル16の
噴孔面積Sが決定されるのであって、この面積のノズル
16を用いて吐出圧力を一定値Pに保てば、混合液の吐
出流量が一定値Qに維持され、また、プランジャポンプ
4の吐出流量をQ a 、ギヤーポンプ8の吐出流量を
Qbとすると、 Q=Q a +Q bとなる。
の間には、Qoc S、/i”なる関係が成立するから
、ノズル16から吐出する混合液の吐出流量Qと、良好
な霧化を得るに必要な吐出圧力Pによってノズル16の
噴孔面積Sが決定されるのであって、この面積のノズル
16を用いて吐出圧力を一定値Pに保てば、混合液の吐
出流量が一定値Qに維持され、また、プランジャポンプ
4の吐出流量をQ a 、ギヤーポンプ8の吐出流量を
Qbとすると、 Q=Q a +Q bとなる。
したがって、プランジャポンプ4の吐出圧力がPとなる
ようにエアーモータ41に供給する加圧空気の圧力を調
整し、かつ、ギヤーポンプ8の吐出流量がQbとなるよ
うにその回転速度を調整すると、逆止弁13.14を押
し開いて合流し、スタティックミキサ16で混合されて
ノズル16から噴出する混合液の流量Qは一定であり、
しかも。
ようにエアーモータ41に供給する加圧空気の圧力を調
整し、かつ、ギヤーポンプ8の吐出流量がQbとなるよ
うにその回転速度を調整すると、逆止弁13.14を押
し開いて合流し、スタティックミキサ16で混合されて
ノズル16から噴出する混合液の流量Qは一定であり、
しかも。
プランジャポンプ4によって吐出される主剤の流量Qa
=Q−Qbも必然的に一定となるから、主剤と硬化剤の
混合比Q a / Q bは一定に維持されるのである
。
=Q−Qbも必然的に一定となるから、主剤と硬化剤の
混合比Q a / Q bは一定に維持されるのである
。
混合比を調節する場合には、無段変速機83によってギ
ヤーポンプ8の回転速度を変更すると、硬化剤の吐出流
量が変動するのであるが、混合液の吐出流量Qは一定で
あるから、主剤の吐出流量は硬化剤の増加分だけ減少し
、または、減少分だけ増加して混合比が変化するのであ
る。
ヤーポンプ8の回転速度を変更すると、硬化剤の吐出流
量が変動するのであるが、混合液の吐出流量Qは一定で
あるから、主剤の吐出流量は硬化剤の増加分だけ減少し
、または、減少分だけ増加して混合比が変化するのであ
る。
噴射を休止するときは、開閉弁11.12を閉じ、他方
の開閉弁19.20を開くことにより、洗浄液を主剤及
び硬化剤の圧送管路A、Bに供給してノズル16から吐
出し、管路中の残留塗料を排出して硬化を防止する。
の開閉弁19.20を開くことにより、洗浄液を主剤及
び硬化剤の圧送管路A、Bに供給してノズル16から吐
出し、管路中の残留塗料を排出して硬化を防止する。
前記において、プランジャポンプ4は、吐出流量の変動
にかかわらず吐出圧力を一定に保つものであり、また、
ギヤーポンプ8は吐出圧力の変動にかかわらずに吐出流
量を一定に保つものであって、このような機能を有する
ものであれば、他の形式のポンプを使用してもよい。
にかかわらず吐出圧力を一定に保つものであり、また、
ギヤーポンプ8は吐出圧力の変動にかかわらずに吐出流
量を一定に保つものであって、このような機能を有する
ものであれば、他の形式のポンプを使用してもよい。
本発明は、上記実施例のエアレス塗装に限らず、各種の
二液混合吐出方法及び装置に通用し得るものである。
二液混合吐出方法及び装置に通用し得るものである。
上記実施例によって具体的に説明したように。
本発明の二液混合吐出方法は、2種類の液体を各別の管
路で圧送し、所定の比率に混合して吐出する方法におい
て、一方の液体は圧力を所定の値に保って圧送し、他方
の液体は流量を所定の値に保って圧送することを要旨と
するものであって、混合比の調節及び維持を容易に行な
うことができる効果を奏し、また、本発明の二液混合装
置は2種類の液体を各別の管路で圧送する2つの管路の
一方に吐出圧力を所定の値に保って運転する定圧力ポン
プを、他方に吐出流量を所定の値に保って運転する定流
量ポンプを夫々介設し、該両管路を各別の逆止弁を介し
て混合装置に接続するとともに、該混合装置の出口側に
吐出口を設けたことを要旨とするものであって、上記発
明方法を確実に実施し得る効果を奏する。
路で圧送し、所定の比率に混合して吐出する方法におい
て、一方の液体は圧力を所定の値に保って圧送し、他方
の液体は流量を所定の値に保って圧送することを要旨と
するものであって、混合比の調節及び維持を容易に行な
うことができる効果を奏し、また、本発明の二液混合装
置は2種類の液体を各別の管路で圧送する2つの管路の
一方に吐出圧力を所定の値に保って運転する定圧力ポン
プを、他方に吐出流量を所定の値に保って運転する定流
量ポンプを夫々介設し、該両管路を各別の逆止弁を介し
て混合装置に接続するとともに、該混合装置の出口側に
吐出口を設けたことを要旨とするものであって、上記発
明方法を確実に実施し得る効果を奏する。
添付図面は本発明装置の一実施例の概要を示す回路図で
ある。 A:主剤圧送管路 B:硬化剤圧送管路 4ニブランジ
ヤポンプ 8:ギヤーポンプ 13.14:逆止弁 1
5ニスタテイツクミキサ 16:ノズル 出願人 旭大隈産業株式会社 出願人 新日本製鐵株式会社 代理人 弁理士 野 口 宏
ある。 A:主剤圧送管路 B:硬化剤圧送管路 4ニブランジ
ヤポンプ 8:ギヤーポンプ 13.14:逆止弁 1
5ニスタテイツクミキサ 16:ノズル 出願人 旭大隈産業株式会社 出願人 新日本製鐵株式会社 代理人 弁理士 野 口 宏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 2種類の液体を各別の管路で圧送し、所定の比率に
混合して吐出する方法において、一方の液体は圧力を所
定の値に保って圧送し、他方の液体は流量を所定の値に
保って圧送することを特徴とする二液混合吐出方法 、22種類の液体を各別の管路で圧送する2つの管路の
一方に吐出圧力を所定の値に保って運転する定圧力ポン
プを、他方に吐出流量を所定の値に保って運転する定流
量ポンプを夫々介設し、該両管路を各別の逆止弁を介し
て混合装置に接続するとともに、該混合装置の出口側に
吐出口を設けたことを特徴とする二液混合吐出装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155658A JPS6048160A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 二液混合吐出方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155658A JPS6048160A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 二液混合吐出方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048160A true JPS6048160A (ja) | 1985-03-15 |
| JPS6343147B2 JPS6343147B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=15610773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155658A Granted JPS6048160A (ja) | 1983-08-25 | 1983-08-25 | 二液混合吐出方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048160A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262962A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-19 | Meiji Kikai Seisakusho:Kk | 混合型の塗剤吹付装置 |
| GB2340774A (en) * | 1998-08-27 | 2000-03-01 | Toumenn Shisutemu Kabushiki Ka | Painting vehicle bodies |
| KR100379077B1 (ko) * | 2000-11-23 | 2003-04-11 | 피엔알테크놀러지(주) | 이액혼합토출장치 |
| JP2010131563A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Asahi Sunac Corp | 混合塗料の供給装置 |
| CN102223955A (zh) * | 2008-11-26 | 2011-10-19 | 电气化学工业株式会社 | 组成物排出装置 |
| US8171956B2 (en) * | 2003-10-21 | 2012-05-08 | Dainippon Ink And Chemicals, Inc. | Liquid supply method and apparatus |
| JP2020528341A (ja) * | 2017-07-21 | 2020-09-24 | カーライル フルイド テクノロジーズ,インコーポレイティド | 流体比率制御のためのシステム及び方法 |
| EP3690244A3 (en) * | 2019-01-31 | 2020-09-30 | Zhengzhou Sanhua Technology & Industry Co., Ltd. | Liquid proportioning machine |
-
1983
- 1983-08-25 JP JP58155658A patent/JPS6048160A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262962A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-19 | Meiji Kikai Seisakusho:Kk | 混合型の塗剤吹付装置 |
| GB2340774A (en) * | 1998-08-27 | 2000-03-01 | Toumenn Shisutemu Kabushiki Ka | Painting vehicle bodies |
| GB2340774B (en) * | 1998-08-27 | 2003-01-15 | Toumenn Shisutemu Kabushiki Ka | Method and apparatus for painting vehicle bodies |
| KR100379077B1 (ko) * | 2000-11-23 | 2003-04-11 | 피엔알테크놀러지(주) | 이액혼합토출장치 |
| US8171956B2 (en) * | 2003-10-21 | 2012-05-08 | Dainippon Ink And Chemicals, Inc. | Liquid supply method and apparatus |
| CN102223955A (zh) * | 2008-11-26 | 2011-10-19 | 电气化学工业株式会社 | 组成物排出装置 |
| JP2010131563A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Asahi Sunac Corp | 混合塗料の供給装置 |
| JP2020528341A (ja) * | 2017-07-21 | 2020-09-24 | カーライル フルイド テクノロジーズ,インコーポレイティド | 流体比率制御のためのシステム及び方法 |
| EP3690244A3 (en) * | 2019-01-31 | 2020-09-30 | Zhengzhou Sanhua Technology & Industry Co., Ltd. | Liquid proportioning machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343147B2 (ja) | 1988-08-29 |
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