JPH01264314A - 制御回路 - Google Patents
制御回路Info
- Publication number
- JPH01264314A JPH01264314A JP9131688A JP9131688A JPH01264314A JP H01264314 A JPH01264314 A JP H01264314A JP 9131688 A JP9131688 A JP 9131688A JP 9131688 A JP9131688 A JP 9131688A JP H01264314 A JPH01264314 A JP H01264314A
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- JP
- Japan
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- circuit
- level
- signal
- control
- counting
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はLSIパッケージ内の回路を制御する友めにL
SIに内蔵される制御回路に係り、特に、制御ピン数の
制約が厳しいLSIK好適な制御回路に関する。
SIに内蔵される制御回路に係り、特に、制御ピン数の
制約が厳しいLSIK好適な制御回路に関する。
一般1c、LSIへの制御信号の供給方法として、第4
図に示すように、LSI内部にデコーダ14を内賦し、
5つの制御入力信号の2値レベルを設定し、制御切換信
号を入力することにより、23個の制御信号出力のどれ
か1個の制御信号出力を得る方法が知られている。
図に示すように、LSI内部にデコーダ14を内賦し、
5つの制御入力信号の2値レベルを設定し、制御切換信
号を入力することにより、23個の制御信号出力のどれ
か1個の制御信号出力を得る方法が知られている。
また、他の供給方法として、第5図に示すように、LS
I内部に計数回路10とデコーダ14ヲ設け、第6図の
タイムチャートに示すように、リセット信号25により
計数回路の初値設定をしt後に、制御入力信号15より
計数回路10を計数動作させ、計数出力をデコーダ14
0制御入力信号として用いる方法がある。
I内部に計数回路10とデコーダ14ヲ設け、第6図の
タイムチャートに示すように、リセット信号25により
計数回路の初値設定をしt後に、制御入力信号15より
計数回路10を計数動作させ、計数出力をデコーダ14
0制御入力信号として用いる方法がある。
同、従来技術に関連するものとして、特開昭58−16
4320号がある。
4320号がある。
上記従来技術の第1の方法は、必要とする制御イぎ号の
増加に比例して制御入力信号、すなわちLSIパッケー
ジのピン数が増加し、第2の方法でも必要な制御信号を
得るためにはLSIパッケージのビン数を3ピン増加さ
せる必要がある。パッケージの端子数の増加は、経済上
、実装上の観点から極力避ける必要がある。
増加に比例して制御入力信号、すなわちLSIパッケー
ジのピン数が増加し、第2の方法でも必要な制御信号を
得るためにはLSIパッケージのビン数を3ピン増加さ
せる必要がある。パッケージの端子数の増加は、経済上
、実装上の観点から極力避ける必要がある。
本宛明の目的は、LSIの端子a′を増加させることな
く必要な制御信号を得る制御回路を提供することにある
。
く必要な制御信号を得る制御回路を提供することにある
。
上記目的は、制御入力1g号のレベル変化を検出するレ
ベル変化検出回路と、?l1lJ (illj入力侶号
の信号ル変化の同Mを検出できる周期計数回路と、制御
入力信号のレベル変化の継続か否かにより、前記周期#
数回路に依存したレベルか制御入力信号レベルか’rs
伏する選択回路を設け、入力クロックに同期し交り七ツ
) 4F!i号と制御切換信号を1史用することにより
、達成される。
ベル変化検出回路と、?l1lJ (illj入力侶号
の信号ル変化の同Mを検出できる周期計数回路と、制御
入力信号のレベル変化の継続か否かにより、前記周期#
数回路に依存したレベルか制御入力信号レベルか’rs
伏する選択回路を設け、入力クロックに同期し交り七ツ
) 4F!i号と制御切換信号を1史用することにより
、達成される。
リセット信号と制御切換信号は入力クロックに同期し予
め設定し次間隔で交互に制御回路に入力される。
め設定し次間隔で交互に制御回路に入力される。
レベル変化検出回路は、制御入力信号の肥ヒレベルにI
WIMシてその出力1直を反転する反転回路と該反転回
路の一遷移削の状態を保持するラッチ回路との排他に1
埋和をとり、この排他論理和出力を前記制御切替信号で
維持するように動作し、前記リセット信号で反転回路と
ラッチ回路をリセットすることにより、リセット信号か
ら、制御切換信号1での間でのレベル変化を検出する。
WIMシてその出力1直を反転する反転回路と該反転回
路の一遷移削の状態を保持するラッチ回路との排他に1
埋和をとり、この排他論理和出力を前記制御切替信号で
維持するように動作し、前記リセット信号で反転回路と
ラッチ回路をリセットすることにより、リセット信号か
ら、制御切換信号1での間でのレベル変化を検出する。
一方、周期計数回路は、計数(ロ)路をリセット信号で
リセットした後に入力制御信号の予め設定し九一方のレ
ベルでクロックに同期して計数動作し、&足し九レベル
から他方のレベルへの変化点で計数値金ラッチ回路で株
付し、レベル変化後は計数回路tV上セツト、再びレベ
ル変化が生じ次場合は、計数動作と計数値の保持そして
計数回路のリセットを繰返すことにより、レベル変化周
期に対応した#T畝埴を侍るよ5に動作する。また、前
述のレベル変化検出回路でレベル変化が検出され九時の
み計数を可能とするよう構成することにより、計数回路
の誤動作防止及びγ内費醒力の増力口を防止することが
可能となる。
リセットした後に入力制御信号の予め設定し九一方のレ
ベルでクロックに同期して計数動作し、&足し九レベル
から他方のレベルへの変化点で計数値金ラッチ回路で株
付し、レベル変化後は計数回路tV上セツト、再びレベ
ル変化が生じ次場合は、計数動作と計数値の保持そして
計数回路のリセットを繰返すことにより、レベル変化周
期に対応した#T畝埴を侍るよ5に動作する。また、前
述のレベル変化検出回路でレベル変化が検出され九時の
み計数を可能とするよう構成することにより、計数回路
の誤動作防止及びγ内費醒力の増力口を防止することが
可能となる。
上記し九−運の動作によりレベル変化周期に対応した計
数値をラッチ回路よりWJlの制@J信号として得る。
数値をラッチ回路よりWJlの制@J信号として得る。
また、選択回路は、リセット信号と制御切換信号との間
にレベル変化が継続し九場合は、計eiIfK依存し几
予め設定し九制御値を選択し、レベル変化が継続しない
場合は制御入力信号を出力するよう動作する。これによ
って、第2の制#便号を、制御入力信号のレベル変化継
続時はLSI内部の計数値に依存し比値より得、レベル
変化の継続がない場合は制御入力信号より得ることがで
きる。
にレベル変化が継続し九場合は、計eiIfK依存し几
予め設定し九制御値を選択し、レベル変化が継続しない
場合は制御入力信号を出力するよう動作する。これによ
って、第2の制#便号を、制御入力信号のレベル変化継
続時はLSI内部の計数値に依存し比値より得、レベル
変化の継続がない場合は制御入力信号より得ることがで
きる。
ここで、選択回路の切換制御に第1の制御信号が計数回
路のリセット状態に対応している場合、すなわち、リセ
ット信号と制御切換信号との間で制[有]入力信号が一
度だけ変化して変化が継続しなかつt場合は、切換制御
はせず制御入力信号のレベルを出力するように動作する
。それによって、リセット信号と制御切換46号のイン
ターバルより長周期で変化するL8111ffIl端子
と4i:発明で1史用する制御入力信号端子を兼用して
も何ら問題とならない。
路のリセット状態に対応している場合、すなわち、リセ
ット信号と制御切換信号との間で制[有]入力信号が一
度だけ変化して変化が継続しなかつt場合は、切換制御
はせず制御入力信号のレベルを出力するように動作する
。それによって、リセット信号と制御切換46号のイン
ターバルより長周期で変化するL8111ffIl端子
と4i:発明で1史用する制御入力信号端子を兼用して
も何ら問題とならない。
ま之、リセット信号と制御切換信号のインターバルは、
第1の制#信号の必要数に比例して予め改定すれは艮い
。
第1の制#信号の必要数に比例して予め改定すれは艮い
。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図を参照して
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る制御回路の構成図であ
り、第2図はリセット信号と制御切替信号のインターバ
ルより入力信号が長周期で変化する場合の制御回路のタ
イミングチャートであり、第5図はリセット信号と制御
切替信号のインターバルより入力信号が短周期で変化す
る場合の制御回路のタイミングチャートである。
り、第2図はリセット信号と制御切替信号のインターバ
ルより入力信号が長周期で変化する場合の制御回路のタ
イミングチャートであり、第5図はリセット信号と制御
切替信号のインターバルより入力信号が短周期で変化す
る場合の制御回路のタイミングチャートである。
@1図において、不利(至)回路は、レベル変化検出回
路37と、周期計数回路39と、選択回路4oで構成さ
れる。レベル変化検出回路67は、ラッチ回路1,2.
4と、排他的論理和ゲート3と、オアゲート56から成
る。周期計数回路39は、アンドゲート5,7.8と、
オアゲート9と、計数回路10と、ラッチ回路11,1
2.13から構成される。選択回路40は、ゲート回路
41と、オアゲート43と、アンドゲート44と、セレ
クタ42から成る。
路37と、周期計数回路39と、選択回路4oで構成さ
れる。レベル変化検出回路67は、ラッチ回路1,2.
4と、排他的論理和ゲート3と、オアゲート56から成
る。周期計数回路39は、アンドゲート5,7.8と、
オアゲート9と、計数回路10と、ラッチ回路11,1
2.13から構成される。選択回路40は、ゲート回路
41と、オアゲート43と、アンドゲート44と、セレ
クタ42から成る。
以下、制御回路の動作を、第2図、第3図のタイミング
チャートに従って詳細に説明する。入力端子46にはパ
ルス形状もしくは高レベル又は低レベルを継続する21
直レベルの制御入力信号15が印加され、入力端子49
にはクロック信号16が印加される。ま友、入力端子4
7.48には夫々リセット信号25と制御切換信号26
が第2図、第3図に示されるように交互に印加される。
チャートに従って詳細に説明する。入力端子46にはパ
ルス形状もしくは高レベル又は低レベルを継続する21
直レベルの制御入力信号15が印加され、入力端子49
にはクロック信号16が印加される。ま友、入力端子4
7.48には夫々リセット信号25と制御切換信号26
が第2図、第3図に示されるように交互に印加される。
今、リセット信号25が入力されると、レベル変化検出
回路37のラッチ回路1と2がリセットされ、排他論理
3の出力は低レベルとなり、制御切換1g号26のタイ
ミングでラッチ回路4は排他論理3の出力レベルをレベ
ル変化検出出力17として出力する。これより、リセッ
ト信号25が入力された後で制御入力信号15のレベル
変化が発生すると、ラッチ回路1の出力値は反転して排
他論理3の出力は高レベルとなり、制御切換1M号26
のタイミングで、レベル変化検出出力17が高レベルと
なる。
回路37のラッチ回路1と2がリセットされ、排他論理
3の出力は低レベルとなり、制御切換1g号26のタイ
ミングでラッチ回路4は排他論理3の出力レベルをレベ
ル変化検出出力17として出力する。これより、リセッ
ト信号25が入力された後で制御入力信号15のレベル
変化が発生すると、ラッチ回路1の出力値は反転して排
他論理3の出力は高レベルとなり、制御切換1M号26
のタイミングで、レベル変化検出出力17が高レベルと
なる。
一方、周期計数回路39では、リセット信号25により
計数回路102>i!Jセットされ、制御入力信号15
が低レベルのときには、ゲート回路7.9によりクロッ
ク信号16に同期して計数回路10をリセット状態とす
る。制御入力信号15が高レベルのときには、計数回路
10はゲート回路5.8によりクロック信号16に同期
して計数動作を行ない、制御入力信号15の高レベルか
ら世レベルへの変化タイミングで計数値出力50.51
及び32がラッチ回路11゜12及び13に保持される
。このように、制御入力信号15のレベル変化に追従し
て、計数動作と計数値保持そして計数回路10のリセッ
ト状態り返し、制御入力信号15の変化周期に対応しt
周期計数値出力55.54及び65すなわち、第1の制
御信号を侍る0本*施例では、前述のレベル変化検出出
力17により、ゲート回路5を用いて計数動作を制限す
る。こ、れにより、制御入力信号15が高レベルで継続
した場曾、計数制限出力58が低レベルとなり計数回路
10は動作せず、本回路の付加による消費電力の増加を
防止できる。
計数回路102>i!Jセットされ、制御入力信号15
が低レベルのときには、ゲート回路7.9によりクロッ
ク信号16に同期して計数回路10をリセット状態とす
る。制御入力信号15が高レベルのときには、計数回路
10はゲート回路5.8によりクロック信号16に同期
して計数動作を行ない、制御入力信号15の高レベルか
ら世レベルへの変化タイミングで計数値出力50.51
及び32がラッチ回路11゜12及び13に保持される
。このように、制御入力信号15のレベル変化に追従し
て、計数動作と計数値保持そして計数回路10のリセッ
ト状態り返し、制御入力信号15の変化周期に対応しt
周期計数値出力55.54及び65すなわち、第1の制
御信号を侍る0本*施例では、前述のレベル変化検出出
力17により、ゲート回路5を用いて計数動作を制限す
る。こ、れにより、制御入力信号15が高レベルで継続
した場曾、計数制限出力58が低レベルとなり計数回路
10は動作せず、本回路の付加による消費電力の増加を
防止できる。
リセット信号25と制御切換信号26とのインターバル
で制御入力信号15が高レベルから低レベルへ一度だけ
変化した場合、レベル変化検出出力17は高レベルとな
るが制御入力信号15が低レベルの几め計数動作は行な
われず、周期計数出力閃34そして35はリセット状態
と同一である。一方、制御入力信号15が低レベルから
高レベルへ一度だけ変化した場合、レベル変化検出出力
17は高レベルとなり、計数制限出力58も高レベルと
なり計数動作を開始するが、制御入力信号15の高レベ
ルから憶レベルへの変化がないため、ラッチ回路1t1
2及び13は計数値出力50.51及び52の結果に無
関係にリセット状態と同一の状態を保つ。
で制御入力信号15が高レベルから低レベルへ一度だけ
変化した場合、レベル変化検出出力17は高レベルとな
るが制御入力信号15が低レベルの几め計数動作は行な
われず、周期計数出力閃34そして35はリセット状態
と同一である。一方、制御入力信号15が低レベルから
高レベルへ一度だけ変化した場合、レベル変化検出出力
17は高レベルとなり、計数制限出力58も高レベルと
なり計数動作を開始するが、制御入力信号15の高レベ
ルから憶レベルへの変化がないため、ラッチ回路1t1
2及び13は計数値出力50.51及び52の結果に無
関係にリセット状態と同一の状態を保つ。
選択回路40は、前述のインターバル内で制御入力信号
15のレベル変化が継続し几場合、すなわち、レベル変
化検出がなされ、さらに周期計数出力がリセット状態で
ない場合に、ゲート回路45.44によりセレクタ42
がゲート回路41の出力を選択する。ここで、ゲート回
路41は周期計数値に依り、予め設定し九レベルを出力
するよう宿成することにより、周期計数値に依存した任
意のレベルを第2の訓告信号出力36として得る。一方
、前述のインターバル内で、制御入力信号150レベル
変化がない場合及び−農だけのレベル変化のみの場合は
、セレクタ42の選択により制御入力信号15ヲ第2の
制@J僅号出力36として出力する。
15のレベル変化が継続し几場合、すなわち、レベル変
化検出がなされ、さらに周期計数出力がリセット状態で
ない場合に、ゲート回路45.44によりセレクタ42
がゲート回路41の出力を選択する。ここで、ゲート回
路41は周期計数値に依り、予め設定し九レベルを出力
するよう宿成することにより、周期計数値に依存した任
意のレベルを第2の訓告信号出力36として得る。一方
、前述のインターバル内で、制御入力信号150レベル
変化がない場合及び−農だけのレベル変化のみの場合は
、セレクタ42の選択により制御入力信号15ヲ第2の
制@J僅号出力36として出力する。
以上、詳述し友ように、リセット信号25と制御切換信
号26とのインターバルより長い周期で変化する入力信
号15に対しては、本発明は何ら影響を与えず、前述し
次インターバル内で継続してレベル変化し友場合のみに
動作する。これによりり、SIビンの兼用1史用が可能
となる。
号26とのインターバルより長い周期で変化する入力信
号15に対しては、本発明は何ら影響を与えず、前述し
次インターバル内で継続してレベル変化し友場合のみに
動作する。これによりり、SIビンの兼用1史用が可能
となる。
ま次、リセット信号25とI′ff1I#切換信号26
は入力クロックに同期し九計数回路とゲート回路の組合
せにより作成できる。逼富、LSI内ではクロック信号
で動作する計数(ロ)路が配置されていることが多く、
リセット信号25と制御切換信号26を得ることは何ら
問題とならない。すなわち本発明の適用の際、クロック
信号16はLSI端子の他のクロック入力信号で代用が
でき、高々制御入力信号用の端子を設ければ艮い。
は入力クロックに同期し九計数回路とゲート回路の組合
せにより作成できる。逼富、LSI内ではクロック信号
で動作する計数(ロ)路が配置されていることが多く、
リセット信号25と制御切換信号26を得ることは何ら
問題とならない。すなわち本発明の適用の際、クロック
信号16はLSI端子の他のクロック入力信号で代用が
でき、高々制御入力信号用の端子を設ければ艮い。
〔発明の効果〕
以上に詳述したように本発明によれば、LSIの端子数
の増加を高々1ピンに押さえ、任意の制御(y号を得る
ことが可能となる。
の増加を高々1ピンに押さえ、任意の制御(y号を得る
ことが可能となる。
第1図は本発明の一実施例に係る制御回路の構成図、第
2図及び第3図は第1図に示す制御回路の動作タイミン
グチャート、第4図及び第5図は従来の制御回路の構成
図、第6図は第5図に示す制御回路の動作タイミングチ
ャートである。 15・・・制御入力信号、16・・・クロック信号、1
7・・・レベル変化検出出力、25・・・リセット信号
、26・・・制御切替信号、33.34.35.36・
・・制御出力信号、37・・・レベル変化検出回路、3
9・・・周期計数回路、40・・・迷択回路。 第十図 萬Δ 圓
2図及び第3図は第1図に示す制御回路の動作タイミン
グチャート、第4図及び第5図は従来の制御回路の構成
図、第6図は第5図に示す制御回路の動作タイミングチ
ャートである。 15・・・制御入力信号、16・・・クロック信号、1
7・・・レベル変化検出出力、25・・・リセット信号
、26・・・制御切替信号、33.34.35.36・
・・制御出力信号、37・・・レベル変化検出回路、3
9・・・周期計数回路、40・・・迷択回路。 第十図 萬Δ 圓
Claims (1)
- 1、入力クロックに同期し、予め設定された間隔で交互
に入力するリセット信号と制御切替信号との前記間隔中
での、前記入力クロックに同期した入力2値レベル信号
のレベル変化の有無を検出して前記制御切替信号により
そのレベル変化検出出力を維持するレベル変化検出回路
と、該レベル変化検出回路によりレベル変化が検出され
た場合に前記入力2値レベル信号の予め設定した一方の
レベルで前記入力クロックに同期して計数動作を行い他
方のレベルでリセット状態となる計数回路を有すると共
に一方のレベルから他方のレベルへの変化点で該計数回
路の計数値を保持する複数のラッチ回路を有し且つ前記
リセット信号が出力されたときは前記計数回路をリセッ
ト状態にすると共に前記レベル変化検出回路でレベル変
化が検出されない場合には前記ラッチ回路をリセット状
態とし前記計数回路の計数動作を停止するように動作し
前記入力2値レベル信号のレベル変化周期を計数する周
期計数回路と、前記リセット信号と前記制御切替信号と
の時間内に前記入力2値レベル信号の変化が継続した場
合に前記ラッチ回路の出力信号に依存して予め定められ
たレベルを選択し前記入力2値レベル信号のレベル変化
が継続しない場合は前記入力2値レベル信号を選択する
選択回路とを備えて成り、前記ラッチ回路の出力信号を
第1の制御出力信号とし、前記選択回路の出力信号を第
2の制御出力信号とすることを特徴とする制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9131688A JPH01264314A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9131688A JPH01264314A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264314A true JPH01264314A (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=14023059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9131688A Pending JPH01264314A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01264314A (ja) |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP9131688A patent/JPH01264314A/ja active Pending
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