JPH01264407A - 高能率電力増幅器 - Google Patents
高能率電力増幅器Info
- Publication number
- JPH01264407A JPH01264407A JP9290488A JP9290488A JPH01264407A JP H01264407 A JPH01264407 A JP H01264407A JP 9290488 A JP9290488 A JP 9290488A JP 9290488 A JP9290488 A JP 9290488A JP H01264407 A JPH01264407 A JP H01264407A
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- JP
- Japan
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- lambda
- wavelength
- stub
- impedance
- distributed constant
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/60—Amplifiers in which coupling networks have distributed constants, e.g. with waveguide resonators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microwave Amplifiers (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する分野)
本発明は高能率電力増幅器、殊に偶数次高調波に対する
出力回路の特性インピーダンスを改善した高能率電力増
幅器に関する。
出力回路の特性インピーダンスを改善した高能率電力増
幅器に関する。
(従来技術)
近年、極めて能率良く電力利得を得るためにD級、E級
及びF級電力増幅器の研究が進められている。
及びF級電力増幅器の研究が進められている。
これ等の電力増幅器は能動素子にスイッチング動作をさ
せて方形波を得ると共に必要な周波数成分を出力回路か
ら得るようにしたものである。
せて方形波を得ると共に必要な周波数成分を出力回路か
ら得るようにしたものである。
従来、このような高能率電力増幅器例えばF級増幅器は
第3図に示すように構成するのが一般的であった。
第3図に示すように構成するのが一般的であった。
同図に於いて、iii増幅用能動素子としての電界効果
トランジスタ(以下FETと称す)であって、そのソー
スSをアースに、ゲー)GKはチ冒−りCHIを介して
バイアス電圧VGGを印加すると共にドレインDKはチ
1−りCHIを介してドレイン電源VDDを供給し、又
、該ドレインDと負荷RLとの間には直流阻止用コン′
LO テンプC1と特性インビーダン5夙pのλ/4長分布定
数線路2との直列回路を挿入すると共に前記負荷RLと
並列に入力周波数foK同調するLC並列共振回路5を
接続して構成したものである。このように構成した増幅
器の動作を説明する。
トランジスタ(以下FETと称す)であって、そのソー
スSをアースに、ゲー)GKはチ冒−りCHIを介して
バイアス電圧VGGを印加すると共にドレインDKはチ
1−りCHIを介してドレイン電源VDDを供給し、又
、該ドレインDと負荷RLとの間には直流阻止用コン′
LO テンプC1と特性インビーダン5夙pのλ/4長分布定
数線路2との直列回路を挿入すると共に前記負荷RLと
並列に入力周波数foK同調するLC並列共振回路5を
接続して構成したものである。このように構成した増幅
器の動作を説明する。
先ず、 FE’l’lはゲートGK入力した周波数f。
で波長λの高周波信号によってスイッチング動作を行う
。このとき、ドレインDに発生するドレイン電圧VDと
、ドレインDとソースS間に流れるドレイン電流10の
波形は、ドレインDから負荷側を見たインピーダンスZ
inで決定される。
。このとき、ドレインDに発生するドレイン電圧VDと
、ドレインDとソースS間に流れるドレイン電流10の
波形は、ドレインDから負荷側を見たインピーダンスZ
inで決定される。
ここで、負荷インピーダンス′?:RL及びλ/4長分
布定数線路の特性インピーダンスをzOとした場合上述
のF級増幅器を理想的に動作させるためには次の特性条
件を満す必要がある。即ち、基本周波数foK対しては
インピーダンスZlnをZO/RLKすると共に偶数次
高調波1、f□(11=2.4,5.−)K対しては零
とし、又奇数次高調波n2fo(n2”3+ 5 +
7 +”””)に対しては無限大とする。従って、ドレ
インD又、偶数次高調波の場合短絡状DKするため第4
図に示すように結果的にドレイン電圧■0は方形波、ド
レイン電流IDは半波整流波形となる。同図から判るよ
うに電圧と電流が同時に印加されることがない為、増幅
素子内の電力損失が零となって全電力が負荷RLへ供給
され、増幅器の動作効率は理論的にViiooチとなる
−しかしながら、上述のF級増幅器では以下に述べるよ
うに理想的な特性条件を十分に泗たすことができない。
布定数線路の特性インピーダンスをzOとした場合上述
のF級増幅器を理想的に動作させるためには次の特性条
件を満す必要がある。即ち、基本周波数foK対しては
インピーダンスZlnをZO/RLKすると共に偶数次
高調波1、f□(11=2.4,5.−)K対しては零
とし、又奇数次高調波n2fo(n2”3+ 5 +
7 +”””)に対しては無限大とする。従って、ドレ
インD又、偶数次高調波の場合短絡状DKするため第4
図に示すように結果的にドレイン電圧■0は方形波、ド
レイン電流IDは半波整流波形となる。同図から判るよ
うに電圧と電流が同時に印加されることがない為、増幅
素子内の電力損失が零となって全電力が負荷RLへ供給
され、増幅器の動作効率は理論的にViiooチとなる
−しかしながら、上述のF級増幅器では以下に述べるよ
うに理想的な特性条件を十分に泗たすことができない。
即ち、所要角周波数ωに対してLCP]p回路と負荷R
Lとの合成アドミクンであるから、基本周波数foの1
次高調波の角周波数nω0(但し、ω。=2πす。、n
=1.2.3+・・・・・・)に対する合成アドミタン
スY′は次のように表わすことができる。
Lとの合成アドミクンであるから、基本周波数foの1
次高調波の角周波数nω0(但し、ω。=2πす。、n
=1.2.3+・・・・・・)に対する合成アドミタン
スY′は次のように表わすことができる。
この式は高調波の次数nが増加することによって共撮回
路の誘導性リアクタンスが無限大に近づくと共に容量性
リアクタンスが零に近づくことに基づいて合成アドミタ
ンスY′が無限大に近づくことを表わしている。
路の誘導性リアクタンスが無限大に近づくと共に容量性
リアクタンスが零に近づくことに基づいて合成アドミタ
ンスY′が無限大に近づくことを表わしている。
調波n2fovc対してはインピーダンス変換作用があ
りλ/4長分布定数線路の出力端に接続した合成アドミ
タンスY′によって入力インピーダンスZ1nは Z−=Z2−Y’ In O であるから、基本周波数fOに対するインビーである。
りλ/4長分布定数線路の出力端に接続した合成アドミ
タンスY′によって入力インピーダンスZ1nは Z−=Z2−Y’ In O であるから、基本周波数fOに対するインビーである。
又、偶数次高調波lf□ K対してはλ/4長分布定数
線路が半波長線路とみなせるためZlnは1/Y′であ
る。しかし、nが小さいもの即ち、低い次数の高調波成
分に対するY′の虚数項は比較的小さくなるためこれら
の高調波に対して前記理想的な特性条件ヲ満すことがで
きず第5図のようにドレイン電圧VDとドレイン電流i
Dとが同時に印加される部分が生じ増幅素子内で電力損
失が発生すると同時に分布線路を通過したこれら低次高
調波成分が負荷に供給されスプリアス電力が発生して動
作効率を悪化させていた。
線路が半波長線路とみなせるためZlnは1/Y′であ
る。しかし、nが小さいもの即ち、低い次数の高調波成
分に対するY′の虚数項は比較的小さくなるためこれら
の高調波に対して前記理想的な特性条件ヲ満すことがで
きず第5図のようにドレイン電圧VDとドレイン電流i
Dとが同時に印加される部分が生じ増幅素子内で電力損
失が発生すると同時に分布線路を通過したこれら低次高
調波成分が負荷に供給されスプリアス電力が発生して動
作効率を悪化させていた。
(発明の目的)
本発明は上述した電力増幅器の欠点を解消するためKな
され蛇ものであって、インピーダンス特性の改善により
て電力増幅器の動作効率を向上させた高能率電力増幅器
を提供することを目的とする。
され蛇ものであって、インピーダンス特性の改善により
て電力増幅器の動作効率を向上させた高能率電力増幅器
を提供することを目的とする。
(発明の概要)
上述の目的を達成するため本発明に於いては以下の如き
構成をとる。
構成をとる。
即ち、能動素子にスイッチング動作をさせて方形波を発
生し、邑力回路によって前記方形波から所要周波数成分
を得るようにした電力増幅器に於いて前記所要周波数成
分の偶数次高調波に対し短絡状態となり又、奇数次高調
波に対しては開放状態となるλ/4シ1−トスタブ或は
λ/8オープンスタブとλ/8長シヨシヨートスタブ負
荷に接続して構成する。
生し、邑力回路によって前記方形波から所要周波数成分
を得るようにした電力増幅器に於いて前記所要周波数成
分の偶数次高調波に対し短絡状態となり又、奇数次高調
波に対しては開放状態となるλ/4シ1−トスタブ或は
λ/8オープンスタブとλ/8長シヨシヨートスタブ負
荷に接続して構成する。
(実施例)
以下1本発明を図面に示した実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例を示すF級増幅器の回路図で
ある。
ある。
同図に於いて1はFBTでありて従来のF級増幅器と同
様にテ1−りCHl、CHz、負荷RL。
様にテ1−りCHl、CHz、負荷RL。
直流阻止用コンデンサCI、λ/4長分布定数線路2及
びLC並列同調回路5を接続すると共に前記λ/4長分
布定数線路2の出力端に特性インピーダンスz1のλ/
8長オープンスタブ3及びλ/8長ショートスタブ4を
夫々接続して構成する。
びLC並列同調回路5を接続すると共に前記λ/4長分
布定数線路2の出力端に特性インピーダンスz1のλ/
8長オープンスタブ3及びλ/8長ショートスタブ4を
夫々接続して構成する。
上述したF級増幅器は以下の如く動作する。
ここで、λ/8オープンスタブ3とλ/8長ショートス
タブ4との合成インピーダンスZpは次のように表わす
ことができる。
タブ4との合成インピーダンスZpは次のように表わす
ことができる。
この式はnが偶数の場合分子が零となり合成インピーダ
ンスZpが零となる。又、nが奇数の場合は分母が零と
なり合成インピーダンスZpが無限大となる。即ち、前
記λ/8長オープンスタブ3及びλ/8長シフシ1−ト
スタブ4続する事によって、λ/4長分布定数線路2の
出力端は偶数次高調波に対して短絡状態と々シ又、基本
波及び奇数次高調波に対して開放状態となる、 従って、ドレインDから負荷仰1を見たインピーダンス
Zin は基本周波数foK対してZ。′/ RL
となると共知偶数次高調波n1f0に対して零となシ
、又奇数次高調波n 2fOに対して意 Zo Yとなる。これによって上述のF級増幅器のイン
ピーダンスZi偶数次高調波に対して理想的な短絡状態
となるためこの波形は略完全な方形波となシ、能動素子
内の電力損失を半減させると共に偶数次高周波のスプリ
アス発生を抑制し結果的に増幅器の動作効率を向上する
ことができる。
ンスZpが零となる。又、nが奇数の場合は分母が零と
なり合成インピーダンスZpが無限大となる。即ち、前
記λ/8長オープンスタブ3及びλ/8長シフシ1−ト
スタブ4続する事によって、λ/4長分布定数線路2の
出力端は偶数次高調波に対して短絡状態と々シ又、基本
波及び奇数次高調波に対して開放状態となる、 従って、ドレインDから負荷仰1を見たインピーダンス
Zin は基本周波数foK対してZ。′/ RL
となると共知偶数次高調波n1f0に対して零となシ
、又奇数次高調波n 2fOに対して意 Zo Yとなる。これによって上述のF級増幅器のイン
ピーダンスZi偶数次高調波に対して理想的な短絡状態
となるためこの波形は略完全な方形波となシ、能動素子
内の電力損失を半減させると共に偶数次高周波のスプリ
アス発生を抑制し結果的に増幅器の動作効率を向上する
ことができる。
同、上述の実施例ではλ/4長分布定数線路2の出力端
にλ/8長オープンスタブ3及びλく て対して短絡状態及び基本波に対して開放状態となる所
要線路インピーダンスの分布定数線路の一端をλ/4長
分布定数線路2の出力端に接続すれば良い。例えば第2
図に示すように上述のλ/8長オーブンスタブ3及びλ
/8長シ菅−トスタブ4を特性インピーダンスz2のλ
/4長ショートスタブ6に替えても良い。これKよれば
λ/4長ショートスタブ6のインビーグン 1スZsは
。
にλ/8長オープンスタブ3及びλく て対して短絡状態及び基本波に対して開放状態となる所
要線路インピーダンスの分布定数線路の一端をλ/4長
分布定数線路2の出力端に接続すれば良い。例えば第2
図に示すように上述のλ/8長オーブンスタブ3及びλ
/8長シ菅−トスタブ4を特性インピーダンスz2のλ
/4長ショートスタブ6に替えても良い。これKよれば
λ/4長ショートスタブ6のインビーグン 1スZsは
。
であるから、nが偶数の場合零となシ又、nが奇数の場
合は無限大となる。即ち上述の説明と同様に偶数次高調
波n、・foK対してのインピーダンスZin を改
善し増幅器の動作効率を向上することができろ。
合は無限大となる。即ち上述の説明と同様に偶数次高調
波n、・foK対してのインピーダンスZin を改
善し増幅器の動作効率を向上することができろ。
又1本発明のλ/4長分布定数線路2はこれと等価な線
路波長がλ/4の奇数倍の分布定数線路であっても良い
ことは自明であろう。
路波長がλ/4の奇数倍の分布定数線路であっても良い
ことは自明であろう。
コ発明の効果)
本発明は以上説明したように、λ/4長分布定数線路の
出力端にλ/8長オープンスタブ及びλ/8長シ11)
スタブを付加することによって増幅素子内の電力損失を
半減し、増幅器の動作効率を向上させ得るように構成し
たものであるから、電力増幅器を小型軽量化するととも
に低価格化をはかる上で著しい効果がある。
出力端にλ/8長オープンスタブ及びλ/8長シ11)
スタブを付加することによって増幅素子内の電力損失を
半減し、増幅器の動作効率を向上させ得るように構成し
たものであるから、電力増幅器を小型軽量化するととも
に低価格化をはかる上で著しい効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示した回路図。
第2図は本発明の変形実施例を示した回路図。
第3図は従来例を示した回路図、第4図は理想的表ドレ
イン電圧波形及びドレイン電流波形を示した図、第5図
は従来型の回路によるドレイン電圧波形及びドレイン電
流波形を示した図である。 1・・・・・・・・・増幅用能動素子、 2・・・
・・・・・・λ/4長分布定数線路、 3・・・・
・・・・・λ/8長オープンスタブ、 4・・・・
・・・・・λ/8長シヨシヨートスタブ 5・・・・
・・・・・LC並列同調回路。 6・・・・・・・・・λ/4長シヲートスタブ。 1らJK’j’出題入 」4!、ど1.ノ:二1ム乞JたI′七式会名4E第3
図
イン電圧波形及びドレイン電流波形を示した図、第5図
は従来型の回路によるドレイン電圧波形及びドレイン電
流波形を示した図である。 1・・・・・・・・・増幅用能動素子、 2・・・
・・・・・・λ/4長分布定数線路、 3・・・・
・・・・・λ/8長オープンスタブ、 4・・・・
・・・・・λ/8長シヨシヨートスタブ 5・・・・
・・・・・LC並列同調回路。 6・・・・・・・・・λ/4長シヲートスタブ。 1らJK’j’出題入 」4!、ど1.ノ:二1ム乞JたI′七式会名4E第3
図
Claims (1)
- 能動素子にスイッチング動作をさせて方形波を発生し
、該方形波から波長λの基本波成分を得るようにした電
力増幅器に於いてλ/4長の奇数倍の分布定数線路と基
本波成分の周波数に同調する並列共振回路との直列回路
を能動素子の出力端とアースとの間に接続すると共に基
本波成分の偶数高調波に対して短絡状態及び基本波に対
して開放状態となる分布定数線路の一端を前記λ/4長
の奇数倍の分布定数線路と並列共振回路との間の接続線
に接続したことを特徴とする高能率電力増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63092904A JPH088459B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 高能率電力増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63092904A JPH088459B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 高能率電力増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264407A true JPH01264407A (ja) | 1989-10-20 |
| JPH088459B2 JPH088459B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=14067468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63092904A Expired - Lifetime JPH088459B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 高能率電力増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088459B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009194501A (ja) * | 2008-02-13 | 2009-08-27 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 増幅器 |
| JP2023025451A (ja) * | 2021-08-10 | 2023-02-22 | 株式会社京三製作所 | 高周波増幅器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109310A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 電力増幅回路 |
| JPS62168404A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Fujitsu Ltd | マイクロ波電力増幅回路 |
| JPS62147921U (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-18 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP63092904A patent/JPH088459B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109310A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 電力増幅回路 |
| JPS62168404A (ja) * | 1986-01-20 | 1987-07-24 | Fujitsu Ltd | マイクロ波電力増幅回路 |
| JPS62147921U (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009194501A (ja) * | 2008-02-13 | 2009-08-27 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 増幅器 |
| JP2023025451A (ja) * | 2021-08-10 | 2023-02-22 | 株式会社京三製作所 | 高周波増幅器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH088459B2 (ja) | 1996-01-29 |
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